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 二十四日目。<br /> 今日からは復路。伊勢を経由して武蔵国練馬の自宅を目指します。<br /> 須磨寺手前にある弘天さんで智慧の輪をくぐりお参りした後、お大師広場で着替えて、午前11時40分、12月とは思えない暖かさの中を出発。年末の大売り出しで賑わう須磨寺商店街を南に向い、須磨寺駅の踏切を渡り西国街道に入り、西代、長田、兵庫駅前を通過し、山陽本線のガードをくぐり柳原惣門に到着。<br /> 隣接する柳原蛭子神社を参拝し、給水、体操、小休止した後、再び出発。少し寄り道して能福寺兵庫大佛を拝観。大和田の泊に立ち寄り、兵庫津宿、湊口惣門、神戸駅前、鈴木商店跡地を経て神戸元町商店街に入り、南京町市場の堂記號で焼豚を購入。<br /> 再び神戸元町商店街を進み、商店街を抜けると神戸朝日ビルの先で左折。生田筋に入り、生田神社一の鳥居をくぐり、神戸三宮センター街一丁目に入るとここからは西国浜街道である。商店街が終わり、フラワーロードを渡り、かつてのそごう神戸店、現在の神戸阪急のビル群に残る旧道を通り、西郷橋で都賀川を越えると灘五郷である。西郷、御影郷、魚崎郷を経て、青木から少し内陸に入った旧道を進み、なごりの松を見て、打出で西国街道と合流。ここで南に進路を変え、酒蔵通りに入り、西宮郷、今津郷を経て阪神甲子園球場に到着。<br /> 隣接するタイガース神社(素盞嗚(すさのお)神社)を参拝し、再び出発。鳴尾で今度は北に進路を変え、中国街道に入り大坂を目指します。武庫川を越え、雉ヶ坂を下り、尼崎手前、道標に沿って進路を東から南に変え、阪神電車のガードをくぐり、しばらく東に進むと寺町に到着。本興寺を始めとする各お寺さんに合掌。今日はここで止まることとする。本日の走行距離、七里三十二町也。<br /> 開明中公園で着替えた後、当てにしていた居酒屋さんに行くも「今日は予約で満席」との張り紙が。それではどこで飲もうかと駅前をしばらく散策していると、阪神電車のガード下に何軒か飲食店が連なっているのを発見。何軒か物色した後、「串カツ専門店あさひ本店」さんに決定。暖簾をくぐり、串カツと生ビール、熱燗をいただき、二十四日目を締めくくったのでした。

憧れのお伊勢参り【二十四日目】 須磨寺→尼崎

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2025/12/20 - 2025/12/20

5372位(同エリア5572件中)

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25

かくちゃんさん

この旅行記のスケジュール

2025/12/20

この旅行記スケジュールを元に

 二十四日目。
 今日からは復路。伊勢を経由して武蔵国練馬の自宅を目指します。
 須磨寺手前にある弘天さんで智慧の輪をくぐりお参りした後、お大師広場で着替えて、午前11時40分、12月とは思えない暖かさの中を出発。年末の大売り出しで賑わう須磨寺商店街を南に向い、須磨寺駅の踏切を渡り西国街道に入り、西代、長田、兵庫駅前を通過し、山陽本線のガードをくぐり柳原惣門に到着。
 隣接する柳原蛭子神社を参拝し、給水、体操、小休止した後、再び出発。少し寄り道して能福寺兵庫大佛を拝観。大和田の泊に立ち寄り、兵庫津宿、湊口惣門、神戸駅前、鈴木商店跡地を経て神戸元町商店街に入り、南京町市場の堂記號で焼豚を購入。
 再び神戸元町商店街を進み、商店街を抜けると神戸朝日ビルの先で左折。生田筋に入り、生田神社一の鳥居をくぐり、神戸三宮センター街一丁目に入るとここからは西国浜街道である。商店街が終わり、フラワーロードを渡り、かつてのそごう神戸店、現在の神戸阪急のビル群に残る旧道を通り、西郷橋で都賀川を越えると灘五郷である。西郷、御影郷、魚崎郷を経て、青木から少し内陸に入った旧道を進み、なごりの松を見て、打出で西国街道と合流。ここで南に進路を変え、酒蔵通りに入り、西宮郷、今津郷を経て阪神甲子園球場に到着。
 隣接するタイガース神社(素盞嗚(すさのお)神社)を参拝し、再び出発。鳴尾で今度は北に進路を変え、中国街道に入り大坂を目指します。武庫川を越え、雉ヶ坂を下り、尼崎手前、道標に沿って進路を東から南に変え、阪神電車のガードをくぐり、しばらく東に進むと寺町に到着。本興寺を始めとする各お寺さんに合掌。今日はここで止まることとする。本日の走行距離、七里三十二町也。
 開明中公園で着替えた後、当てにしていた居酒屋さんに行くも「今日は予約で満席」との張り紙が。それではどこで飲もうかと駅前をしばらく散策していると、阪神電車のガード下に何軒か飲食店が連なっているのを発見。何軒か物色した後、「串カツ専門店あさひ本店」さんに決定。暖簾をくぐり、串カツと生ビール、熱燗をいただき、二十四日目を締めくくったのでした。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
グルメ
3.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
新幹線 私鉄 徒歩
  • 弘天さん<br />須磨寺と綱敷天満宮を結ぶ「智慧の道」の途中、お大師広場にある弘法大師・空海と天神様・菅原道真から一字ずつ取って名付けられた弘天さん。写真の五角形の穴が開いている石は「智慧の輪くぐり」と言い、この穴を通って弘天さんにお参りすると難関を突破することができるのだそうです。私もくぐってみました。効果は分かりませんが、腰を低くし頭を下げて通ったことで少なくても謙虚にはなった気がします。

    弘天さん
    須磨寺と綱敷天満宮を結ぶ「智慧の道」の途中、お大師広場にある弘法大師・空海と天神様・菅原道真から一字ずつ取って名付けられた弘天さん。写真の五角形の穴が開いている石は「智慧の輪くぐり」と言い、この穴を通って弘天さんにお参りすると難関を突破することができるのだそうです。私もくぐってみました。効果は分かりませんが、腰を低くし頭を下げて通ったことで少なくても謙虚にはなった気がします。

  • 平重衡とらわれの松跡<br />源平合戦で生田の森から逃れて来た平重衡が捕まって腰かけた松があったとされる場所。これを憐れんだ村人が濁酒(どぶろく)を差し出したところ大変喜び一句詠んだと伝わる場所なのだそうです。

    平重衡とらわれの松跡
    源平合戦で生田の森から逃れて来た平重衡が捕まって腰かけた松があったとされる場所。これを憐れんだ村人が濁酒(どぶろく)を差し出したところ大変喜び一句詠んだと伝わる場所なのだそうです。

  • 山陽電車須磨寺駅<br />改札口は上りホーム神戸側にあるため、下りホームに行くには改札口に入ってから構内踏切を渡ります。東京では見られなくなった構造の駅です。<br />

    山陽電車須磨寺駅
    改札口は上りホーム神戸側にあるため、下りホームに行くには改札口に入ってから構内踏切を渡ります。東京では見られなくなった構造の駅です。

    須磨寺駅

  • JR兵庫駅<br />高架化されてからも100年近い歴史がある兵庫駅。西国街道と交差するところに駅があります。<br />

    JR兵庫駅
    高架化されてからも100年近い歴史がある兵庫駅。西国街道と交差するところに駅があります。

    兵庫駅

  • 柳原惣門跡<br />兵庫津(ひょうごのつ)の西の入口に設けられた門で、16世紀後半、兵庫城の外輪堤構築時に設けられ、御一新後、外輪堤と併せて撤去された可能性が高いのだそうです。

    柳原惣門跡
    兵庫津(ひょうごのつ)の西の入口に設けられた門で、16世紀後半、兵庫城の外輪堤構築時に設けられ、御一新後、外輪堤と併せて撤去された可能性が高いのだそうです。

  • 柳原蛭子神社<br />柳原のえべっさん。毎年1月に行わえる「十日えびす大祭」の際は大勢の参拝者で賑わうようですが、12月の土曜日の昼過ぎ、誰もいませんでした。

    柳原蛭子神社
    柳原のえべっさん。毎年1月に行わえる「十日えびす大祭」の際は大勢の参拝者で賑わうようですが、12月の土曜日の昼過ぎ、誰もいませんでした。

    蛭子神社(柳原えびす神社) 寺・神社・教会

  • 兵庫大佛<br />初代の大仏は明治24年(1891年)に豪商の寄進により建造されますが、信じがたいことに、戦時中の金属類回収令によって解体されて国に供出されたのだそうです。現在の大仏は、解体から47年後、最初の建造から100年後の平成3年(1991年)に再建されたものなのだそうです。随分と高いところに座っておられます。

    兵庫大佛
    初代の大仏は明治24年(1891年)に豪商の寄進により建造されますが、信じがたいことに、戦時中の金属類回収令によって解体されて国に供出されたのだそうです。現在の大仏は、解体から47年後、最初の建造から100年後の平成3年(1991年)に再建されたものなのだそうです。随分と高いところに座っておられます。

    能福寺 寺・神社・教会

  • 西国街道 兵庫津(ひょうごのつ)宿<br />須磨から来ると西国街道はここを左折しますが、直進するとすぐにかつての大和田泊である兵庫運河が現れます。

    西国街道 兵庫津(ひょうごのつ)宿
    須磨から来ると西国街道はここを左折しますが、直進するとすぐにかつての大和田泊である兵庫運河が現れます。

  • 大輪田泊(おおわだのとまり)<br />兵庫津(ひょうごのつ)は鎌倉時代までは大和田泊と呼ばれていました。今は運河となっていますが、ここに港があり、その遺構として当時の防波堤や突堤の基礎として使用されていた石椋(いしくら)が設置されています。

    大輪田泊(おおわだのとまり)
    兵庫津(ひょうごのつ)は鎌倉時代までは大和田泊と呼ばれていました。今は運河となっていますが、ここに港があり、その遺構として当時の防波堤や突堤の基礎として使用されていた石椋(いしくら)が設置されています。

  • 神戸駅<br />東海道本線の終点であり山陽本線の起点でもある神戸駅。私の子供の頃はすでに寂れた感じになっており、昭和50年代当時、東口には三越がありましたが、買い物と言えば三ノ宮のそごうか元町の大丸で、神戸駅に来ることはありませんでした。兵庫にも神戸にもいかないのに、兵庫県民、神戸市民を名乗っているのを不思議に思ったのを覚えています。

    神戸駅
    東海道本線の終点であり山陽本線の起点でもある神戸駅。私の子供の頃はすでに寂れた感じになっており、昭和50年代当時、東口には三越がありましたが、買い物と言えば三ノ宮のそごうか元町の大丸で、神戸駅に来ることはありませんでした。兵庫にも神戸にもいかないのに、兵庫県民、神戸市民を名乗っているのを不思議に思ったのを覚えています。

  • 神戸駅前のD51(デゴイチ)<br />クリスマス仕様にデコレーションされていました。デゴイチ、ピカピカできちんと管理されていることが伺えます。神戸市長名の入った石碑もあります。

    神戸駅前のD51(デゴイチ)
    クリスマス仕様にデコレーションされていました。デゴイチ、ピカピカできちんと管理されていることが伺えます。神戸市長名の入った石碑もあります。

  • かつて鈴木商店があったハーバーロード<br />大正の米騒動で焼き討ちにあった鈴木商店。悪者扱いされていた鈴木商店が城山三郎の小説「鼠」で評価が変わり、跡地に案内板ができるまでに至ったことに嬉しさを感じます。この景色、私が持つ神戸のビジネス街のイメージです。

    かつて鈴木商店があったハーバーロード
    大正の米騒動で焼き討ちにあった鈴木商店。悪者扱いされていた鈴木商店が城山三郎の小説「鼠」で評価が変わり、跡地に案内板ができるまでに至ったことに嬉しさを感じます。この景色、私が持つ神戸のビジネス街のイメージです。

  • 神戸元町商店街<br />元町側と違い少し地味な感じがしますが、元町側もかつてはこんな感じだったような気がします。ただ、今も昔も人出は元町側の方が多いです。

    神戸元町商店街
    元町側と違い少し地味な感じがしますが、元町側もかつてはこんな感じだったような気がします。ただ、今も昔も人出は元町側の方が多いです。

  • 神戸南京町<br />写真は南京町広場。堂記號さんの焼豚購入が目的で立ち寄りました。午後1時過ぎ、チャーシューは1本とハーフしか残っておらず、悩んだ末ハーフを購入。人気豚まん屋の老祥記さんの店前は長蛇の列となっていました。<br />

    神戸南京町
    写真は南京町広場。堂記號さんの焼豚購入が目的で立ち寄りました。午後1時過ぎ、チャーシューは1本とハーフしか残っておらず、悩んだ末ハーフを購入。人気豚まん屋の老祥記さんの店前は長蛇の列となっていました。

    南京町 名所・史跡

  • 生田神社一の鳥居<br />ビルの谷間に鳥居があります。ここから生田筋に入ります。

    生田神社一の鳥居
    ビルの谷間に鳥居があります。ここから生田筋に入ります。

  • 西国街道と西国浜街道の分岐点<br />写真左の道を進むと生田神社を経て西国街道に、右に進むと現在は三宮センター街一丁目商店街となっている西国浜街道となります。

    西国街道と西国浜街道の分岐点
    写真左の道を進むと生田神社を経て西国街道に、右に進むと現在は三宮センター街一丁目商店街となっている西国浜街道となります。

  • 都賀川に架かる西郷橋手前にある西国浜街道石碑<br />内陸部を進む西国街道が大名行列など公的な通行に利用されたのに対し、西国浜街道は芦屋から灘方面の海岸近くにできた村々を貫き、庶民の道として沿道住民に利用されていたのだそうです。灘の辺りは西国街道、西国浜街道ともに昔の道筋が残っています。西国浜街道はこの辺りから灘五郷の西郷に入ります。

    都賀川に架かる西郷橋手前にある西国浜街道石碑
    内陸部を進む西国街道が大名行列など公的な通行に利用されたのに対し、西国浜街道は芦屋から灘方面の海岸近くにできた村々を貫き、庶民の道として沿道住民に利用されていたのだそうです。灘の辺りは西国街道、西国浜街道ともに昔の道筋が残っています。西国浜街道はこの辺りから灘五郷の西郷に入ります。

  • 住吉川<br />橋を渡らず敢えてこの飛び石渡りで住吉川を越えてみました。特に案内はないのですが、住吉川、徳川の御代もこうした飛び石渡りで渡っていたのではないかと勝手に妄想しています。

    住吉川
    橋を渡らず敢えてこの飛び石渡りで住吉川を越えてみました。特に案内はないのですが、住吉川、徳川の御代もこうした飛び石渡りで渡っていたのではないかと勝手に妄想しています。

    住吉川清流の道 自然・景勝地

  • 西国浜街道なごりの松<br />往時、青木(おおぎ)の辺りは海岸近くで松林があり、明治に入り小学校が建設された際、運動場のはしに松の木が並んでいたとのこと。なごりの松はその1本のようです。<br />

    西国浜街道なごりの松
    往時、青木(おおぎ)の辺りは海岸近くで松林があり、明治に入り小学校が建設された際、運動場のはしに松の木が並んでいたとのこと。なごりの松はその1本のようです。

  • 酒蔵通り今津郷<br />灘五郷のうち、西郷、御影郷、魚崎郷には西国浜街道が通るか、通らなくても街道の近くにありましたが、西宮郷と今津郷は西国街道や西宮から大坂に通じる中国街道とは離れたところにあり、通り名も「酒蔵通り」となっています。

    酒蔵通り今津郷
    灘五郷のうち、西郷、御影郷、魚崎郷には西国浜街道が通るか、通らなくても街道の近くにありましたが、西宮郷と今津郷は西国街道や西宮から大坂に通じる中国街道とは離れたところにあり、通り名も「酒蔵通り」となっています。

  • 阪神甲子園球場<br />球場のお尻側から見ていますので変わったアングルになっています。甲子園球場と言えば蔦に覆われているイメージがありますが、冬の時期、残念ながら蔦は枯れてしまっています。

    阪神甲子園球場
    球場のお尻側から見ていますので変わったアングルになっています。甲子園球場と言えば蔦に覆われているイメージがありますが、冬の時期、残念ながら蔦は枯れてしまっています。

    阪神甲子園球場 名所・史跡

  • 中国街道雉ヶ坂<br />天正10年(1582年)の本能寺の変の後、世に言う「中国大返し」で羽柴秀吉が西宮から中国街道経由で京に向っていた途中、この辺りから雉が飛び立つのを見て異常を察知し、進路を変え事なきを得たことにちなんで、この辺りを地元の人たちは「雉ヶ坂」と呼んでいるのだそうです。

    中国街道雉ヶ坂
    天正10年(1582年)の本能寺の変の後、世に言う「中国大返し」で羽柴秀吉が西宮から中国街道経由で京に向っていた途中、この辺りから雉が飛び立つのを見て異常を察知し、進路を変え事なきを得たことにちなんで、この辺りを地元の人たちは「雉ヶ坂」と呼んでいるのだそうです。

  • 尼崎寺町本興寺<br />尼崎の寺町は、17世紀初頭、尼崎城築城を契機に周辺にあった寺院が集まって形成されたのだそうです。この辺りだけが徳川の御代の雰囲気を色濃く残しています。この寺町にある本興寺は法華宗四大本山でもあります。

    尼崎寺町本興寺
    尼崎の寺町は、17世紀初頭、尼崎城築城を契機に周辺にあった寺院が集まって形成されたのだそうです。この辺りだけが徳川の御代の雰囲気を色濃く残しています。この寺町にある本興寺は法華宗四大本山でもあります。

    本興寺 寺・神社・教会

  • 阪神尼崎ガード下にある串カツ専門店「あさひ」<br />12月第3週の土曜日、午後5時過ぎに伺いましたが、先客で席の半分近くが埋まっており、予約のない団体のお客さんは断っていました。店内は飲み屋というよりは大衆食堂のような雰囲気です。

    阪神尼崎ガード下にある串カツ専門店「あさひ」
    12月第3週の土曜日、午後5時過ぎに伺いましたが、先客で席の半分近くが埋まっており、予約のない団体のお客さんは断っていました。店内は飲み屋というよりは大衆食堂のような雰囲気です。

  • 串カツ7本セットと生ビール<br />写真の生ビール、これで中ジョッキでした。普通の店なら大ジョッキですよね。<br />また、串カツはじっくり揚げている、悪く言えば揚げ過ぎのような気がしましたが、これが不思議と美味しかったです。だからこそ繁盛しているんでしょうね。

    串カツ7本セットと生ビール
    写真の生ビール、これで中ジョッキでした。普通の店なら大ジョッキですよね。
    また、串カツはじっくり揚げている、悪く言えば揚げ過ぎのような気がしましたが、これが不思議と美味しかったです。だからこそ繁盛しているんでしょうね。

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