2025/11/25 - 2025/12/01
1536位(同エリア24506件中)
唐辛子婆さん
今回はチャオプラヤ河をはさんだノスタルジックなエリヤを訪れる旅。できれば川向う(西側)のまだまだ生活上の通路として使われている小さい運河の数々を巡ってみたい。
☆11月25日(火)成田→バンコク(ドンムアン空港)→ホテル
★11月26日(水)チャオプラヤ河をさかのぼってノンタブリーのお寺に
大地の女神を見に行く。バンケンの浄水場の水道局のロゴも。
☆11月11月27日(木)サートンとトンブリーの下町散歩、ワット・クンチャン
☆11月28日(金)ジム・トンプソンの家とセンセーブ運河
☆11月29日(土)バンコク・ノーイのスワンナーラーム寺院と
撮影ツアー(夜の旧市街寺院めぐり)
☆11月30日(日)撮影ツアー(ソムデット・チャオプラヤー)
☆12月1日(月)ドンムアン空港→成田
バンコク在住のSiam Manaoさんに教えていただいた一番美しいメートラニー(大地の女神様)、チャオプラヤ河を船でノンタブリーまで遡り、やうやくお目にかかることができました。
タクシーの運転手はチョンプーウェーク寺院と言ったら一発でわかり。
バンコクは昔と違ってメータータクシーが多くとても便利になったのねえ。チップも要求されない。でも用心のため室内に掲示されている運転手の名前と写真、車のナンバーを撮っておきます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ショッピングセンターからまたメータータクシーに乗りました。
チョンプーウェーク寺院は広い敷地の大きいお寺で、最初大きな講堂(窓にステンドグラス)に案内されました。 -
こちらにも大地の女神メートラニー様はいらっしゃいますが
「壁画を拝見に来た。」と告げると -
広~い敷地を自転車で案内してくれた寺男が
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別棟に
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連れて行って
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くれました。
-
お供え用の蘭が
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きれい。
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いらっしゃい唐辛子爺婆さん。
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といいながら、な・なんだか伏し目がちで拗ねてるやうなブッダ。
「私に会いにいらしたんではないんですよね?」
あ、罰あてないでくださいまし。
でもメートラニーさまのおかげで悪魔の軍団が襲いかかるのを助けておもらいになったんでせう? -
仏様の両側に控えるおふたりとも
-
手のひらの皺が面白い。蚊取り線香持ってるのかと思った。
あ、いえ、端正な大人のお顔立ちです。 -
ここにタイで一番美しいという評判の大地の女神さまがいらっしゃいました。
全部ゆっくり撮りたかったのですけど剥落しているところもあり。
ほんとうに優美な女神様! -
修行中のブッダに悪魔の軍団が襲い掛かった時
「大地の女神様、私が今までに積んだ徳をお示しください。」とお願いすると -
地中から現れて髪を絞り大洪水をひき起こして軍団を溺れさせる。
何百回も生まれ変わる間に地中に水という貯金(徳)を蓄えていたブッダ。
ATMで一括引き出し!
あ、罰あてないでくださいまし。 -
それにしてもこんなに完成度の高い美しいメートラニーさまがどうしてノンタブリーのお寺にいらっしゃるのでせう?当時の最も優れた絵師が描いたに違いない・・・。
-
ここからはその大洪水の一部のやうですが、この船の造りはいったいどうなっているんでせう?
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薄暗い中で撮った壁画をなんとかはっきりさせやうと四苦八苦。
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時々西洋人みたいな人も混じってるのが不思議。
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この人のヘアスタイル、今時の若者と似てる。
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真剣にお祈りしてるかと思ったら横目で何見てんだか?
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美味しさうな餌が来たと嬉しがって歯をむき出す魚。
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こちらでは鶏人間同士が戦っている。
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鶏人間になる前の図
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馬車で逃げている人?
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お馬さんの顔がとぼけてる。
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この人たちは何してるの?
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ここだけ静か。なにか糸引っ張ってる。
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この人はトラかヒョウの毛皮をまとっているので
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トラだかヒョウだかは怒ってもよささうなのになついてるみたいなお顔。
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嗚呼、物語の全筋書きがわかったら・・・。
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この二人はこれから狩りに行くのでせうか?
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犬が吠えるので
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ドアを開けてみたけど誰もいない(想像です)。
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これはみなさんならどんなセリフをつけますか^^?
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お寺の壁画にこんな絵が・・・。
-
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こんなに剥落した部分は撮ってもしゃうがないと思へども
なにかしら惹きつけるものがあり。
タイではお寺は基本、入場料を取りませんけどお布施BOXはあります。
でももっと壁画修復用のキャンペーンとかしてくれないかしらねえ。 -
一番不思議で面白かったのはこの人かも。
だって世界中、人魚は女性だと決まっている(スタバのロゴを見よ、アンデルセンの人魚姫を見よ)筈なのにこの人はおっちゃんやないけ? -
お堂の外側にはお墓が並び
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お寺の外壁には地元の方々の日常生活が
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のんびりと
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ゆたかに
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描かれていて
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楽しい。
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そして、あ、ここにもメートラニーが・・・。ちとチャラい。
あ、罰あてないでくださいまし。
大地の女神さまはバンコク水道局のロゴになっているさうで、これからそれを見に行きます。
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この旅行記へのコメント (11)
-
- mistralさん 2026/02/08 15:16:02
- メートレニー様
- 唐辛子さん
メートラニー様を巡る旅の見損なっていたところを
あれこれ探し歩いています。
唐辛子さんは旅行記のアップがお早いので、ボヤッとしていると
どんどん出遅れてしまいます。
メートラニー様って、あちこちにおわしますのね。
その方を探しての旅。
そんなテーマを抱いて旅に出るのは、私自身も大好きで、とっても惹かれます。
髪を絞って大洪水を引き起こす、というのがなんとも不思議で愉快です。
ここの寺院の壁画は、いつ頃に描かれたものでしょう?
剥落しかかっていたりして保存状態が気がかりですね。
絵のストーリーも残されていないのでしょうか。
せめてストーリーが残されていれば、そこから想像できる部分がたくさん
増えてくることでしょうね。
また、写真の撮影ツアーに参加されたりするのも興味津々。
ちなみにご主人様はカメラを持たれないんでしょうか?
いつもご主人さまの後ろ姿がとらえられていますね。
(唐辛子さんが撮影されていて遅れてしまい、後からおいかけるから?)
mistral
- 唐辛子婆さん からの返信 2026/02/08 23:16:58
- Re: メートレニー様
- mistralさん
こんばんは♪
ロクに調べもしないのでブッダやメートラニーさまにおバカなセリフを言わせている旅行記に過分なお褒めをいただいて恐縮しごくです^^。
メートラニー様のストーリーはみんな同じ(だと思う)なので詳しく載せてる編とそうでない編があり・・・。
髪を絞って水をたらし洪水を起こして修行中のブッダの邪魔(誘惑したり攻め込んだり)をしようと企んだ悪魔を滅ぼす。
その意味は。
ゴータマ・シッタルダ(ブッダが悟りを開く前の名前)として生まれる前にすでに500回ほどの前世を体験していて、その間に積んだ徳を大地に蓄えていたさうで。当時の通貨は金じゃなくて水だったらしく、膨大な水のストックが25000年分(人生平均50年として×500回)たまっていたということになります。(人間として生まれてきた年もあれば虫けらとして生まれてきた年もあるかもしれませんが。)
その500回の話は全生話(この字であってるかも不明)として残されているということですが全部読んだことはありません。ともかく悟りを開いてブッダになれたのでその後は生まれ変わるという必要はなくなった。
その他の有名なお話は、摩耶夫人(ブッダの母)がルンピニでわき腹からゴータマを出産して1週間後に亡くなった話とか、ブッダになったゴータマが天国にいる母親を訪ねて報告やら説法をしてまた地上に降りてくる(階段で)話やらがよく描かれています。
描くのは当地で一番の画家なんでせうけど、ともかくそのお寺の壁画に対するスタンス次第で保存状態は大いに左右されます。有名な観光寺院(ワット・ポーなど)は多分入場料を取って剥落したらすぐに修復するんでせうけど、今回訪れたところは地元の寺院なので入場料も無料。お布施はお気持ち次第。
地元民には無料でも外国人からは入場料とってでもいいからきれいに修復するなりガイドをつけるなりしてくれるといいんですけど。
主人は仕事の記録にバカチョンを使うだけだったので普段はカメラを持っていません。モスクワの娘に送る画像はもっぱらスマホです。
>唐辛子さんが撮影されていて遅れてしまい、後からおいかけるから?
←そうです。いっつも全力疾走😅
この先、海外に出らるのもあと何年かしらと思う時、唐辛子爺の(仕事で)訪れた国を訪問出来たらというのが私の夢です。
カーボベルデ、ジョージア、スーダン、ケニア、アルメニア・・・。
電柱という電柱にコウノトリが巣を作ってる町(アルメニア)にはぜひ行ってみたいと思います。
唐辛子婆
- mistralさん からの返信 2026/02/09 10:20:20
- Re: メートレニー様
- 唐辛子さん
おはようございます。
たくさんのご説明をいただき、嬉しいです。
アジアの国をポツポツと旅するようになって
仏教やヒンズー教に登場する神様や仏陀のことなどあまりにも知らないでいることに
今更ながら驚いています。
イエスキリストについてはこれまでも興味を持っていたのにです。
今回唐辛子さんがお書きになって下さった
ゴータマの前世の物語などは初めて聞く話でして
前世で数多くの徳を積んだ方は、生まれながらにして
違っていたんですね。
それとも前世から、おおいなる存在によって見守られながら
悟りをひらくよう厳しい修行の道を与えられてきたのか、、、などなど、おもいました。
仏陀が積んできた徳とメートレニーとは、そういう意味で
深いつながりがあったんですね。
ご主人様のお仕事先、様々な地へ行ってらっしゃいますね。
今後の旅の目的地とされるのって、とても素敵なことですね。
お二人で旅先ではどんな会話をされながら回られるのか、
羨ましく、楽しそう。
コウノトリの街、私も行ってみたい、と思いました。
mistral
- 唐辛子婆さん からの返信 2026/02/09 18:16:02
- Re: メートレニー様
- mistralさん
>仏教やヒンズー教に登場する神様や仏陀のことなどあまりにも知らないで>いることに今更ながら驚いています。
私もほんっとに知りません。断片的な聞きかじりの知識だけです。
ただタイに住んでいたので日本の仏教とタイの仏教徒の違いとかを知る機会が少し多かったぶん、興味がわいた、くらいのことで。
>イエスキリストについてはこれまでも興味を持っていたのにです。
私も中学時代はプロテスタントの教会に通っていましたよ、生きた英語に接したいと言う不順な動機で^^。
>ゴータマの前世の物語などは初めて聞く話でして
>前世で数多くの徳を積んだ方は、生まれながらにして
>違っていたんですね。
それもなんとも言えません。
何度生まれ変わってもつらいこと悲しいこと醜いことは人生につきものなので飽きちゃったから解脱したいと考えた。というのは聞いたことがありますが。
夜中に宮殿から家出して髪を切り菩提樹のしたで瞑想に入った直近の動機というのは、何不自由なしに暮らしていたのに、外出のおりに病人や死人などを見てショックを受け、夜に夫人や子供、おつきの人々が正体なく眠りこけているのを見てはしたなく思ってまたショックを受け。
というのは聞いたことがありまする。
あ、それとブッダになったのはなんとゴータマだけではないという話もあります。悟りを開けば誰でもなれる・・・。
ともかくメートラニーさまはタイ・ラオス・カンボジア?などではキリスト教のマリア様みたいな存在でせうかしらね?親しみやすくどこにでもいらっしゃるってカンジですね。
あ、そうそう「聖☆おにいさん」というマンガをご存じですか?
唐辛子婆
- mistralさん からの返信 2026/02/09 22:40:46
- Re: メートレニー様
- 聖☆おにいさん
知りませ~ん。
で、ウィキに聞いてみましたよ。
mistral
-
- yamayuriさん 2025/12/23 09:59:21
- メートラニー様
- 唐辛子婆さん、こんにちは。
境内を自転車で案内してもらうぐらい
広いお寺なんですか?
バンコクの観光客で激混みのお寺よりは、
私はこう言うお寺に行きたいなと思います。
その方が一人一人の願いを
叶えて貰えそうです・・・
ご利益がダイレクトに受けられそう。
タイの人魚には、男性もいるんだと言う発見に、
衝撃を受けました。
メートラニー様、魅力的ですね。
加齢と共に人混みがますます嫌いになっていくので、
このような人が少ないお寺は、
本当に素晴らしいなって思いました。
その存在を発見する
唐辛子婆さんのリサーチ力にも、脱帽です。
yamayuri2001
- 唐辛子婆さん からの返信 2026/01/04 10:53:11
- Re: メートラニー様
- yamayuriさん
いつもご返事が遅くなってすみません。
このお寺は広いわりに僧侶が20名なんて少なくて、でも地域の中では有力なお寺なんでせうね。あんな大きな講堂をあたらしく建てて。
あの完成された美しさのメー・トラニーさまを描く技量の画家に作成を依頼できるんですから。
>タイの人魚には、男性もいるんだと言う発見に、
>衝撃を受けました。
この起こされた洪水の中での戦いの図は昔の言い伝えなどを元に絵師の創造性と想像力で結構気ままに描かれているらしいです。
その当時いなかったはずの西洋人がいたりもしますよ^^。
タイは若い人でも長く定住していらっしゃる方が多く、丁寧に探すと本当に詳しい情報が得られますが、いっぱいいらっしゃりすぎてこの方に聞いてみやう!と決めるまでが結構大変です。
ペチャブリだかペップリだか忘れましたがその方面にも保存状態のいい壁画の残るお寺がありもちろん美しいメー・トラニーさまもいらっしゃると知りましたので次回は行ってみたいなあと思います。
ナーン(北部)のお寺の壁画はもっと保存状態が良く(というか修復して観光の目玉にしている)魅力的なのでぜひ♪
今年も良いお年でありますやうに。
唐辛子婆
-
- tabinakanotaekoさん 2025/12/16 06:54:21
- やっと新着旅行記!
- 唐辛子さん、
コメントを残してくださった何とかさんへの返信が返信になってないてすよ。私がよくやるミスですがね(笑)
おかげで理解できたことが1つ。唐辛子さんの旅行記は素晴らしい写真も魅力ですが、それ以上に好きなのが「語り=ナレーション」です。なのにそれが極端に少ない。これは何?って聞いたり、相槌を打ったりしたいのに少ない、な~るほどまだ工事中だからですね。承知しました。完成をお待ちしていますね。
taeko
- 唐辛子婆さん からの返信 2025/12/16 12:07:23
- Re: やっと新着旅行記!
- taekoさん
あらあらまたやってしまって~~😅
お知らせくださってありがとうございます。
すぐにマイページから掲示板をあけて修正したのに反応せず。しばらく待たないと。それだけ会員が(会員のミスが?)増えたってことでせうかね?
今回、忘年会で会う方にぜひ女神様をお見せしたかったので大慌てで絵だけアップ。ナレーションはしばしお待ちくださいね。それでなくても絵だって天上に近くて剥落が多くて薄暗くて遠いのではっきりさせるのが1枚1枚一苦労(汗)でも、くっきりはっきりしてくると感激します。
今回の旅行は行き先がマイナーなので情報を得にくく。
もう一回行きたい、いついついつ?ってカンジです。
いっそ1年位住み込みたいです。
唐辛子婆
-
- ねこいしさん 2025/12/15 13:19:08
- おかえりなさいませ
- 唐辛子婆さま
台風・洪水のニュースありましたけれど、ご無事でお戻りのようで良かったです。
とっても素敵な壁画ですね!
さっそくのレポートを、ありがとうございます
いまバンコク旅の計画中なので、なんとか私も行きたいです
つづきも楽しみにしております
ねこいし
- 唐辛子婆さん からの返信 2025/12/16 12:10:17
- Re: おかえりなさいませ
- ねこいしさん
帰国後皆さんに大丈夫だったと言われてぽか~~ん!
滞在中1滴も雨は降らなかったんです。
でも地球はホントに狂い始めていますよね。
大地の女神様編、とりあえずは写真だけアップしましたがまだまだ工事中です。
行きたい所の交通が不案内につき、たどり着けなかったところがいっぱいで完全に不消化。次回はいつ行けるか?とばかり考えています。
ねこいしさんの旅行記、楽しみにしています。
唐辛子婆
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