2025/08/05 - 2025/08/05
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ケロケロマニアさん
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この旅行記のスケジュール
2025/08/05
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船での移動
青函フェリー(はやぶさⅡ)
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青函フェリー函館ターミナル
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徒歩での移動
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電車での移動
JR函館本線(はこだてライナー)
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徒歩での移動
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徒歩での移動
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電車での移動
JR函館本線(普通)
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徒歩での移動
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徒歩での移動
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徒歩での移動
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函館駅傍の駐車場
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車での移動
ケロ美ちゃんカーで函館市立図書館・サイゼリア経由で函館駅傍の駐車場&函館駅前電停からの函館市電
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徒歩での移動
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電車での移動
谷地頭市電停から函館市電
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徒歩での移動
函館駅前市電停から函館駅傍の駐車場まで
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車での移動
ケロ美ちゃんカー
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快活CLUB函館昭和店
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この旅行記スケジュールを元に
2025年の夏旅も、本旅行記からは北海道旅程となります。
とは申しましても、函館で2泊して後は和寒に戻るだけなのですが…。
鉄道旅としては引き続き、JR2社の快速・普通列車が7日間乗り放題のフリー切符、北海道東日本パス(以下、北東パス)を使用します。
久し振りの青函フェリーを利用して青森から函館にとうちゃこし、五稜郭駅まで歩いて、この駅から北東パス旅程の4日目が開始となりますが、基本的にこの日は待ち合わせがあり、その方と合流後は函館観光となりますので、この日は朝の空き時間を利用して、新函館北斗駅に行ってから、函館駅に戻るまでの利用で北東パス旅程は終了となりました。
その後は待ち合わせ相手と楽しい楽しい(?)函館観光を満喫した後、現状では函館唯一の超高級オレンジホテルに転がり込むまでが、本旅行記の内容となります。
(表紙:函館駅)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 船 JRローカル 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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青森の夏を彩るねぶた祭を生鑑賞した後、夜道を歩いて青函フェリーの青森ターミナルにとうちゃこした場面から、本旅行記は開始となります。
青森FTに関しては、青函航路のライバル社、津軽海峡フェリーのターミナルと比較的近い場所にありますが、函館程ではないにしても、一応離れていますので注意しましょう。 -
で、青函フェリー側のFTの2階待合室。
ちょっと小さめなので、時間もあることですし、津軽海峡フェリーのターミナルにも足を運んでみましょう。 -
5分ほど歩いて、まずは津軽海峡フェリーを横目に見ながら…。
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ターミナル入口にとうちゃこ。
こちらの方がやはり高級感(?)がありますな…。青森フェリーターミナル 乗り物
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この日は8月4日の夜、間もなく5日となりますが、その3日後にはこちらの新造船の就航が控えておりました。
室蘭=青森航路も長らく乗船しておりません(東日本フェリー時代以来)ので、そのうち乗りに来ないとな…。 -
で、お祭りを観た後に、今更ながら、青森ねぶた祭のパンフをターミナル内でゲットしたので、お祭りの復習(?)をしながら余韻に浸りましょう。
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そしてこの日の夜は、何と豪勢にウナギの蒲焼をゲット。
ターミナル内でそのまま食らいます。ワイルドだろぉ~?(←懐かしい…(^^;)) -
で、津軽海峡フェリーターミナル内で暫くPCをいじった後で、青函フェリーのターミナルに戻って来ました。
これから乗船する子はこちらです。
津軽海峡を渡るに際しては…。
ファーストクラス:高速鉄道
ビジネスクラス:津軽海峡フェリー
エコノミークラス:青函フェリー
LCC:自力で泳ぐ
と棲み分けされています(?)が、私はLCCに頼らなくても良いプチ富裕層なので、エコノミークラスのチョイスとなります。
ファーストクラスのはやぶささんとは違うはやぶささんですが、この新しい子に乗るのは初めてだな~♪ -
で、勿論青函フェリー名物の10%割引クーポンを提示しつつ、乗船手続き完了。
以前の青函フェリーと言えば、凡そお客扱い(荷物扱い?)ではないような、ペラペラの紙を渡されて乗船したものですが、今ではこんなまとも(?)な乗船券が頂けるんですね~♪
これだけでも隔世の感がありますな! -
という訳で、再び2Fの待合室に移動し、デカいザックをフットレストにして、仮眠しつつ乗船開始時刻を待ちましょう。
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で、出航時刻の20分ほど前に乗船開始となりました。
徒歩乗船客は、基本的にはお車の皆様方の乗船が完了した後となります…。 -
この歩いてフェリー内に移動する瞬間がたまらない。
これから船旅が始まるワクワク感は、昭和も平成も令和も変化ありませんね♪ -
ここを上って客室エリアに入ります。
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座席エリアもありますが…。
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本旅においては、暑い中色々歩いて汗もかいておりましたので、シャワーを浴びるのが最優先事項でもありました。
取り敢えず雑魚寝部屋に荷物をデポしてから、シャワールームへと移動。
こういう高級感があるシャワールームも、良い意味で青函フェリーらしくないな~♪
あっ、勿論シャンプーやボディソープの備え付けはございません。自前で用意していきましょうね。 -
ちゃんと鍵がかかるようにもなっているので、女性でも安心して利用できますね。
そんなの当たり前、と仰るのは、昔の青函フェリーを知らない方々です( ´∀` )。 -
シャワールームが並ぶエリアも凄く清潔感がありますね。
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で、青函航路は航行時間が4時間もありません。
シャワーを浴びた後はさっさと眠りに就きましょう。 -
日付は乗船前から替わっておりますが、船内で夜明けをむカエルことになりました。
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デッキから日の出を拝もうと思いましたが、雲が多くてスッキリとは拝めませんでした。
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あまり時間はありませんが、取り急ぎ船内視察を。
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このようなリクライニングシートが並ぶ客室もございました。
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雲が多いですが、辛うじて山並みも望めました。天気予報は良くなっていく見込みでしたので、これからに期待しましょう。
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で、下船の時刻が近づいてきましたので、荷物をパッキング。
尚、本日は函館で身軽に動くため、途中からは大きい方のザックはコインランドリーに預けて、小さい方のサブザックにて行動予定です。
携帯の充電だけはギリギリまでしておきましょう。 -
別名「臥牛山」とも呼ばれる函館山。
いわゆる陸繋島だと思いますが、函館の市街地からは牛が伏せたような形状には見えませんね。海上から眺めると、その名前の意味が理解できます。
因みに、一時期下北半島北部で暮らしていた時代があるのですが、大間や風間浦からは、この”臥牛”の形状がそれなりに楽しめました。下北からは、秋になると空気の澄み具合からなのか、急に函館山が近くに見えるような錯覚を起こす時期があり、当地では”島寄せ”等と言われていましたね…。 -
船旅好きの方はこういう席でタイタニックごっこ(←って何?)でも楽しみましょうね。
因みに映画は観たことないけど…(←イメージでコメントすなっ!)。 -
で、暫く臥せ牛さんの風景を楽しんでから、一旦客室へと戻りましょう。
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そういや、はやぶさⅡには、富裕層向けのこういうお部屋もございます。
富裕層向け、とは申しましても、追加料金払っても高速鉄道と比較すると金額差は然程でもないので、もし自分が真の富裕層であったとしたら、高速鉄道などには乗らずに、この部屋を利用するだろうな。
そもそも、海路を経由して北海道上陸、という方が、旅の風情もありますしね。トンネルであっという間に蝦夷地とか、風情もへったくれもないわな…。 -
一晩(という程長くはないけど…)お世話になった船旅の基本の雑魚寝部屋。
青函フェリー利用者は、何となく旅慣れた(悪く言えば貧乏くさい)旅人が多いように感じますね…。 -
で、函館山の形状が、徐々に普通に見慣れた函館市街地からの景観に近づいてきました。
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こうなると、完全に見慣れた函館山よね!
♪はーるばる きたぜ はっこだてー
陸路で名古屋から到達すると、あの名曲のイメージがまさにしっくりきますわ。 -
で、前方に目を遣ると、五稜郭タワーの姿も。
間もなくとうちゃこですね~。
カエルってきたぜ、北海道! -
で、着岸の儀(単に眺めるだけ)に参列しようとしたら、もう着岸してた~(^^;)。
ビットにホーサーが既に繋がれてしまっとるわ…(;´Д`)。 -
反対側も係留完了しておりました。
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徒歩乗船客は、着岸後も、お車族の方々がしゅっぱとされてからの下船となります。
すっかり空になった車両甲板の脇を歩きつつ…。 -
いよいよ、北海道じょうりこです。
じょうりこの記念すべき第一歩を撮ろうとするところで、おっさんが待機しているので、その決定的瞬間は恥ずかしくて撮れなかった~(下船券も渡さなあかんし…)。 -
という訳で、船舶を出たラインでじょうりこ完了。まずはターミナルまで歩きましょう。
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こうした道をトボトボと徒歩。
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ふりカエルとこんな感じ。
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で、ターミナルにとうちゃこ。
青函フェリーの函館ターミナルのリニューアルはいつだったかな?
既に前回経験しているので、今回はリニューアルに対しての驚きはないけど、昔のちっちゃい青函フェリー函館ターミナルは、凄いチープ感ありましたが、今は普通の旅人が利用しても違和感ないほど、綺麗に整備されております。青函フェリー 乗り物
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ターミナル内の気温計。
室内の空調下での気温なのか、外の気温なのか?
何れにせよ、やっぱり北海道は空気が違うな~。
3日前まで居た名古屋とは別世界でござる! -
では、本日の旅路に向けて、歩き始めましょう。
函館も少し前まで雨が降っていたようで、路面は濡れておりました。 -
函館のマンホールといえば、この五稜郭バージョンと…。
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このイカさんバージョンがやはりメジャーかな?
他にも色々とあるけどね。 -
で、基本的には3つのルートがある、五稜郭駅までですが、今回は踏切を渡るルートで…。
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南側より国道5号線に合流。
函館駅から3キロ地点より少し北に向かって歩くと…。 -
ハイ、青函フェリー函館ターミナルの最寄鉄道駅、五稜郭駅にとうちゃこです。
因みに、ご存じかとは思いますが、ライバル社の津軽海峡フェリーの函館ターミナルは全然別の場所にあり、最寄り駅は道南いさりび鉄道の七重浜駅となります。JR五稜郭駅 駅
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そういや、五稜郭駅もキオスクはなくなったんだよね。
ここに来るのも凄い久し振り。
今は駅構内のお店が、いさりび鉄道管轄になったようですね。 -
改札口の様子。
自動改札って、対応してたっけ?
そんな記憶もおぼろげな程、久し振りの五稜郭駅訪問です。 -
待合室内の様子。
随分と綺麗になった印象ね。 -
さて、本日は函館駅傍の摩周丸にて待ち合わせ予定、なので、函館駅に向かえば良いのですが、待ち合わせ時刻が午前10時なので、まだ時間があります。
という訳で、まずは函館方面には乗らずに…。 -
逆方向の新函館北斗駅方面を目指しましょう。
勿論、いさりび鉄道の接続駅でもありますが、北東パスはつカエルませんので注意しましょう。 -
そんないさりび鉄道の五稜郭駅売店。
いさりび鉄道には頑張って欲しいので、応援のためここで飲食物も買っていきましょう。 -
で、当初は函館駅で預けようと思っていた荷物ですが、五稜郭駅にもロッカーがあったので、ここで預けちゃうことにしました。
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五稜郭駅のみどりの窓口営業時間も、随分と短縮されてしまったようです。
JR北海道管内の有人駅は、札幌圏を除くと、そのうち大都市でも一つだけとかになりそうやな…。 -
そんな五稜郭駅から、本旅における北東パス4日目旅程の開始ということにもなります。
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五稜郭駅の構内跨線橋。
何となくスタイリッシュで好きだな…。 -
そんな跨線橋をバックに、まずは函館方面に向かう子をお見送り。
さいなら~、最後まで安全運行でね~(すぐ終点だけど…)。 -
では、この子に乗ってしゅっぱとしましょう。
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ここで乗車するのは、はこだてライナーさんです。
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ま、味気ないロングシートですけどね…。
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七飯駅にて、対向のはこだてライナーさんと交換。
七飯と言えば、少し前に引退した鍵谷を思い出すな…。七飯駅 駅
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少しずつ青空も見えてきたところで…。
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本列車の終点、新函館北斗駅にとうちゃこ。
新函館北斗駅 駅
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はこだてライナーさんは、専用の突き当りホームにとうちゃこしますね~♪
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では、高速鉄道に乗りカエルザマス!!!
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ま、気持ちだけでござるが…(;´Д`)。
ここから東京まで直行できると思うと感慨深い…。
昔は札幌から東京まで直行できる列車があったのにね…(-_-;)。 -
私も別なはやぶさで津軽海峡を渡りましたが…。
H5系のはやぶささん、富裕層の方々の定番でございます。
紫のラインがJR北海道の子という指標になりますね。 -
本日は8月5日。
本来、函館の七夕は全国と同じ7月なのですが、ここは北海道の玄関口でもありますので、北海道基準(?)の8月の七夕仕様で、短冊が並んでおりました。 -
こういう真剣なお願い事も( ´∀` )。
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皆様の願いが叶うと良いですね!
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私もこちらの願い事を託して、短冊に認めさせて頂きました。
実はもう一つ、書いたんですけどね。それはヒ・ミ・ツ(^^;)。 -
旧渡島大野駅は、生まれ変わってから、富裕層向けの近代的な駅になりましたが、こういう休憩所で時間を過ごせるのが良いですね。
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ただ、この駅に来て思うのは、高速鉄道を利用する多くの富裕層の方々は、函館観光の行きカエルりにこの駅を経由するだけで、特に新函館北斗駅界隈を散策していないようですね。
函館市は観ても、北斗市は観ない、という切なさよ…。 -
こういう電源席もありますので、充電も可能です。
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で、昨晩弘前で購入した黄色シール商品と、五稜郭駅の売店で購入したお水で、細やかな朝ご飯を頂きましょう。
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こんなデザインマンホールも休憩所内に飾られていましたよ。
北斗市の道路上でも見られるのかな??? -
本日は8月5日、ですが、まだ朝早い時間帯で、スタッフの方が出勤前なのか、日付は前日のものでした♪
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笑顔モザイクアートだってさ。
北斗市も、いい加減、町おこしには役立たない高速鉄道推しは止めたら良いのに。 -
寧ろ、ずーしーほっきーちゃんに頑張って欲しいわな。
という声を、聞かせてあげたい。 -
こちらのお店の中の客席も、休憩所として開放されているようです。
ちょっと入ってみましょう。BENTO CAFE 41°GARDEN グルメ・レストラン
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開放時間も長くて、使い勝手が良さそうですね。
フリー切符使用時は、函館駅よりもこっちの駅の方が時間調整には使いやすそう。 -
快適な客席が並びますし、窓際には電源席もございますよ。
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そして、窓にもずーしーほっきーちゃん。
お隣の子は八戸の子かしら??? -
さて、本日は実は待ち合わせている方と合流後は、ずっと函館市内観光予定なので、北東パス旅程としては、この朝の五稜郭→新函館北斗→函館、で終了となる予定です。
1000円にも満たない運賃総額で、北東パスユーザーの方々には、1日ノルマを達成できない不良ユーザーですことを、この場をお借りしてお詫び申し上げます。 -
こっちのはやぶさは、かつて北東パスのオプション券で乗り回した1日だけしか乗ったことないな。
勿論、新青森より向こうは乗車経験が未だにありません。(寧ろいつだったか、盛岡から仙台まで(逆だったかな?)は乗ったことあるけど…。) -
そんな、巨大化した元・渡島大野駅ですが…。
新函館北斗駅 駅
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駅舎を背にして右側には、こちらの建物が移設されております。
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解説はこちらで。
かつての渡島大野駅の記憶を今に伝える、貴重な遺構(?)でもあります。 -
その隣には、こんな岩も並んでいますが、これは何かと申しますと…。
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ハイ、解説はこちらで。
鉱山名が読めんし、変換での出しかたも分からへんな~(;´Д`)。 -
で、勿論ハヤブサ様にも、後続の優等列車様にも乗車することなく、北東パスで乗車権利がある上の子で、函館を目指しましょう。
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では、この子に乗ってしゅっぱと~♪
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七飯を過ぎて大中山駅へ。
ここはまだ、七飯町域ですね。大中山駅 駅
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で、函館山が近づいてくる頃に…。
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函館市域の桔梗駅にとうちゃこ。
いつだか、この駅最寄りのミスドに行ったことがあるな。
かつての函館名物の一つといえば、全国基準よりも安いミスドのドーナツ(確か一つ70円位だった…)でしたね。値上がりした今はどうなってるのかな?やっぱり函館はちょっとだけでも安いのかな???JR桔梗駅 駅
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で、今度は単に通過するだけの五稜郭駅を経て…。
JR五稜郭駅 駅
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目の前に函館山がドーン、の…。
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函館駅にとうちゃこです。
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乗ってきた子と、お隣のいさりび鉄道所属・ながまれさんとのコラボで1枚。
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サッポロビールのようこそ函館へ。
これも風情がありますな。 -
改札口傍にはこんなのもありました。
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さて、これから2日間は、函館在住の某北海道女子と、イチャイチャ過ごす予定(?)ですので、駅併設の観光案内所にて、二人分の函館市電一日乗車券を購入しておきましょう。
二人分購入すると、表裏が同時に撮影できるのが便利♪ -
そして、函館駅名物の一つと言えばこれ、ですね。
函館駅 駅
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で、本日は10時に摩周丸で待ち合わせ、ということになりましたので、そちらへと向かいましょう。
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見えてきましたね。
天気が悪かったらギリギリまで函館駅に居ようと思いましたが、晴れてきたので早めに来ちゃいました♪青函連絡船記念館 摩周丸 美術館・博物館
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ただ、まだ時間が早いので、入口から更に奥に進んで…。
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暫く、函館山を背にした函館市街地の景観を楽しみつつ、函館到達を一人お祝い(?)しましょう。
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元町界隈の景観。
ランドマークの一つ、公会堂も望めますね。旧函館区公会堂 名所・史跡
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で、待ち合わせ時刻の10時をむカエルますが…。
ん?来ないな?
どうしたんだろ??? -
30分ほど遅れて、何とか合流。
色々あったそうで…。
ここでは芸名(?)をケロ美ちゃんとしておきましょう。
暫くは摩周丸のグリーン席に腰掛けつつ、ケロ美ちゃんと色々お話して過ごします。 -
その後は海沿いのラッピ(=ラッキーピエロ)でランチを、という話になったのですが、何やら混雑していたので…。
ラッキーピエロ マリーナ末広店 グルメ・レストラン
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ケロ美ちゃんの提案で、こちらのお店に移動して…。
カリフォルニア・ベイビー グルメ・レストラン
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こちらを頂きました。
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その後はケロ美ちゃんの車で移動。
病院や函館の図書館に立ち寄ったりした後は…。 -
某サイゼリアで、ドリンクバーをオーダーして談笑。
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その後は函館駅傍の駐車場にケロ美ちゃんカーをデポしてから、市電で谷地頭へ。
ホントは谷地頭温泉行こうと思ったら、この日は休みだった~(;´Д`)。函館市電 谷地頭停留場 駅
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徒歩で立待岬まで行きましたが、雲が多くて夕陽はイマイチでした…。
立待岬 自然・景勝地
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軽く夜景を楽しんでから…。
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最後は函館の夏の夜を彩る、はこだて港まつりの様子を少しだけ楽しみました。
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結構賑わっていましたね~♪
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で、最後はケロ美ちゃんに超高級オレンジホテルの函館の店舗(現状では一つしかない)まで送ってもらいました♪
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という訳で、最後はケロ美ちゃんのプライバシーに配慮しつつの、控えめな内容での函館観光を綴らせて頂いた本旅行記はこれにて終了となります。
最後までご覧下さり、どうも有難うございました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- かわいい妹☆今は昔さん 2025/11/29 22:14:39
- 津軽海峡夏景色
- イチャケロ兄貴
こんばんは。
ケロ兄さんのイチャケロ旅行記拝見しました。
フェリーターミナルでうなぎの蒲焼をそのまま食らう兄貴www
かっけー(*'▽')JJ
多分、そんな人は先にも後にも兄貴しかいなさそう。
伝説の兄貴っすね!
あと、やっぱり北へ帰る人の群れは誰も無口…は本当ですか?
気になります。
ザック+サブザックがある時は、やはり前後に背負うんですか?
バックパッカーって感じでワイルドですね。
イチャケロ兄貴のもう一つの七夕の願いも気になりますね!
もしかして…安青錦が優勝しますように?! ← 勝手に決めつけw
見事、優勝しましたよ!
すみません、函館のケロ美ちゃんてどちら様ですか?(笑)
さすがケロ兄さん。
函館に小指がいるとは!
オーヤシクタンさんもびっくりだよ!(笑)
- ケロケロマニアさん からの返信 2025/11/29 23:16:41
- Re: 津軽海峡夏景色
- ヨドンセンニム、アンニョン♪
コメントゥル テダニカムサハムニダ♪♪
11月も間もなく終わり、いよいよ師走ですね。
齢を重ねてくると、一年が経つのもより早く感じますね…。
流石にうなぎの蒲焼をまるまる一匹分、豪快にFT内で食べきるのは人生初の経験でございました。欧州人がうなぎを食べさせないようにしたがる(?)ので、クジラの二の舞とならぬよう、一日本人としてはこれからも積極的にうなぎは食していきたいものです。
石川さゆりさんの名曲になぞらえてのステキなコメントですね。
夏景色の間は、案外しゃべってる人多かったかな~♪
おんぶにだっこのお母さんみたく、と言いたいところですが、前にサブザックをだっこして歩くのは歩き辛いので、メインザックは背負って、サブザックは片手で持って五稜郭駅前は歩きました。ワイルドさの微塵も感じられない、ヘタレな旅人(?)ですんまそん…。
七夕のお願いは、イチャケロ兄貴の名に恥じぬ(??)内容だったのかもしれないですね。ま、言わへんけど~♪♪♪
そうそう、安青錦の初優勝、良かったですね!ウクライナ力士としての初大関も素晴らしいし、豊昇龍に負けてないのも凄いわ~。今後も楽しみです。
ケロ美ちゃんに関しては、今後も時々登場するかもしれないですね。
小指なのか否か、今後の展開にも乞うご期待。
それでは、また!
イチャケロ兄貴(←自称はちと、はぢゅかしいケロ~(^^;)。)
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