2025/10/26 - 2025/10/30
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norisaさん
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この旅行記のスケジュール
2025/10/26
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鳥羽で一泊した後は風光明媚な鳥羽湾巡りを楽しみました。
幸い快晴でしたので光輝く鳥羽湾の海と島々を堪能しました。
その後はいよいよ熊野へと向かいます。
まずは熊野本宮大社や大斎原を参拝し、その後は世界遺産リゾート、里創人・熊野倶楽部へと向いました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 船 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ホテルアルティア鳥羽の朝食です。
夜は美味しいフレンチを頂いたので朝は和食にしてみました。
お魚も鍋物も美味しく頂きました!
(大体旅行に来ると朝も夜も食べ過ぎます(苦笑))ホテル アルティア鳥羽 宿・ホテル
-
窓外は美しい鳥羽湾。
島々に囲まれているので波は静か。
養殖が盛んなはずです。 -
こちら側も入り江が狭い半島で仕切られています。
この下のプール、夏なら是非泳ぎたいですね(笑) -
さて、昨日と同じミキモト真珠島手前の駐車場に車を置いて桟橋へと歩きます。
実はもっと桟橋近くにも駐車場があるのですが、「海に近いエリアの車を置くな!」という父祖伝来の教えに従います!(爆)
(これは大袈裟過ぎますが、海のそばだと潮風や波浪に車がさらされ錆びやすくなるというわけです)ミキモト真珠島 美術館・博物館
-
それにしても何とも派手な船。
竜宮城に向うには格好の派手さ、豪華さですね! -
早速乗り込みますがチケットは昨日共通券として買ってありますのでスムースに乗船できました。
乗客が殆どいないので好きな席に腰掛けます。
(出港まで数人しかいなかったので経営状態を心配してあげましたが、次のマリンターミナルで多数の方が乗り込み7,8分の入りになり安心しました。何て良心的な乗客だことでしょう!(爆)) -
内部はこんな感じ。
緑と赤のコントラスト。
中国風のような和風のようなーー。 -
定刻になり船が出航します。
鳥羽湾は平地よりも山、丘に囲まれています。
5分ほどでマリンターミナルに着き、数分後に再度スタートします、 -
何かの養殖が行われています。
アコヤガイというよりも海産物でしょうか?
(アナウンスで説明がありませんーー) -
そして有名な三ツ島を通ります。
左から2番目と3番目の島の間に海の守り神として、高さ2メートル余りの一葉(ひとつば)観音像が安置されています。三ツ島 自然・景勝地
-
この三ツ島はもちろん無人島です。
そして、ここにも養殖の筏が見えます。 -
やがて大きな島が見えます。
山頂付近にあるのはアンテナでしょうか、そしてその左下にあるのが展望台だそうです。
これがイルカ島でここで大半の方は下船して次の船に乗るようです。
というのはイルカ島ではイルカのショーも見れますし、リフトで展望台に上がって眺望を楽しむこともできるからです。鳥羽湾めぐりとイルカ島 動物園・水族館
-
先を急ぐ我々夫婦はここはスルーしてクルーズを楽しみます。
ピンボケで失礼ながらこの島々の向こうは伊勢湾ということです。
(伊勢湾台風という名前を知っている方は相当のご年配ですぞ!(失礼&笑) -
ほぼ雲の無い快晴ですから気分も最高。
デッキに出て風と潮の匂いを感じるも良し、室内で漫然と海や島々を愛でるも良しですーーー。 -
ただし、クルーズも中盤になるとやや風の強い海域に入ります。
波頭が立っているのが分かります。 -
そして名も無い?小島にはご覧のような松が!
生命力の奥深さ、力強さに感心します。 -
そして、答志島、菅島、坂手島などの大きな島の脇を通るとクルーズも終盤です。
船の揺れも少なく、数年前の知床半島クルーズよりも快適でした。
(そうそう、我々が知床半島クルーズに乗った後に有名な知床半島クルーズ船沈没事故が発生し、全員死亡という痛ましいニュースが日本を震撼させました。船旅は楽しいですが、板一枚下は地獄だと痛感しますーーー) -
さて、ゆっくりと楽しめたクルーズが終わります。
休む暇なく車を次の目的地に向けます。
それはーー。 -
ここ、熊野本宮大社です!
全国に4700社以上ある熊野神社の総本宮です。
交通安全、大漁満足、家庭円満、夫婦和合、長寿の神として人々を迎え入れてきました。熊野本宮大社 寺・神社・教会
-
日本全国に神社というものは80000もあるそうです。
そして、この熊野神社は4700もあるので、そのシェアは6%近くあるメジャー神社です。
まあ、神社のシェアというのも変ですね(笑) -
有名な神社グループとしては八幡神社、諏訪神社など多数ありますが、熊野神社も有力ですーー。
さて、この長い階段を登ると思うと気が重いですが、金比羅さんの長い階段を制覇したのでへっちゃら?です(苦笑) -
ご丁寧に熊野神社の全国分布図まであります。
北海道から九州まで幅広くあり、写真では下部が写っていませんが、沖縄にもありますから、まさしく全国区! -
やっと上の広場にやってきました。
さすがに荘厳な雰囲気です。 -
ご本殿は5つに別れていて、それぞれ①から⑤までありますが、左端から参拝するよう指示があります。
左端はイザナミの命、次がイザナギの命、そして中央がスサノオの命です。
そしてその右がアマテラスの命、右端が八百万の神だそうです。
この順序の意味は識者でないと分かりませんねーー。 -
いずれにしろ神話創世記の重要神たち。
この神社の格が分かります。 -
祀られているのは熊野三山(熊野本宮大社・熊野速玉大社・熊野那智大社)に共通する「熊野十二所権現」と呼ばれる十二柱の神々ですが明日はその速玉大社や那智
大社に向います。
そして、中でも家津美御子大神(けつみみこのおおかみ)=スサノオノミコトを主祭神とし、天照大神なども祀られています。 -
この社殿はかつては、熊野川、音無川、岩田川の合流点にある大斎原(おおゆのはら)と呼ばれる中洲にありましたが、明治中期の洪水で被害を被ったため、現在の地に移されたということです。
-
次にその大斎原に歩きます。
もともとは三本の川の交わるところにあったそうです。旧社地 (大斎原) 名所・史跡
-
明治の水害で被害があり、今は大鳥居などを残すのみですが、これは高さ34m、幅42mという巨大なものです。
さすが、日本で一番高い鳥居、ビルで言えば10階を軽く超える高さです。 -
大斎原はかつては熊野本宮大社跡で、昔は約1万1千坪の境内に五棟十二社の社殿、楼門、神楽殿や能舞台など、現在の数倍の規模だったそうです。
-
この林を歩き昔の本殿跡を見学しました。
しかし、驚いたことにインバウンドの観光客が一杯!
西欧人、中国人、東南アジア諸国の方々など。
この驚きは他の熊野神社群でも感じますーー。 -
さて、日も傾きつつあります。
今日のお宿に到着します。世界遺産リゾート 熊野倶楽部 宿・ホテル
-
ここは世界遺産リゾート:熊野倶楽部というホテルです。
予約したのは、離れの露天風呂付スイート【新月庵】66平米です。
二軒が隣にある一戸建てで、内部は広々。 -
背の低いツインベッドスペースがありーー。
-
和室スペースがあります。
冷蔵庫はビールやミネラルウォーターが入っており、オールインクルーシブの宿なので無料です。 -
そしてベランダいは露天風呂があります。
(半露天風呂かもしれません)
今回も部屋付の露天風呂または半露天風呂ルームを予約しました?
しかし、こちらは温泉ではないとのことで、少々ガッカリ。。。 -
別室に浴槽とシャワーがあるバスルームがあります。
このまま左手のドアを開けると露天風呂に入れます。 -
洗面所はあまり広いとはいえません。
ただし、アメニティは全てロクシタンです! -
部屋からの眺望です。
大浴場やレストランは戸外に出る必要がありますが、普段マンション住まいの方には新鮮かもしれません。
今日のような暖かな晴天ならば散歩にも良いのですが、真夏の炎天下や真冬、あるいは雨の日は困りそうです。
もちろん電話一本でマイクロバスが迎えにきてくれますが、少々心配になります。 -
夕食はハーフバイキング。
和洋中のお料理はレベルが高そうです。
そして、これにーー。 -
松阪牛のステーキが運ばれてきます。
これもさすがの松阪牛! -
飲みものもビール、日本酒、ワイン、ウイスキー、カクテルなど全てオールインクルーシブで、お酒のグレードもまずまずです。
このお宿お値段は今回の4泊では一番お高いので当然かもしれません(苦笑) -
レストランはどちらかというと和風のインテリア。
あまり明るすぎないのは良いですね。
そしてーー。 -
部屋に歩いて戻る時は上弦の月が見守ってくれます。
こうして2日目も無事故で過ごせた次第ですーー。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- yamayuri2001さん 2025/11/26 15:32:31
- 熊野倶楽部
- norisaさん、こんにちは。
鳥羽湾のクルーズは晴天に恵まれて、素敵なクルーズになりましたね。
それにしても、中の椅子が中国風と言うのが、
面白いなと思いました。
熊野大社は懐かしく拝見しました。
私が熊野大社に参拝した後、
何かとてつもないパワーをいただいたような感じだったんですが、
norisaさんは 如何だったでしょうか?
熊野倶楽部は有名なホテルですが、
松阪牛のステーキが出たんですね。
羨ましいです!
yamayuri2001
- norisaさん からの返信 2025/11/26 16:16:49
- Re: 熊野倶楽部
- yamayuri2001さん
こんにちは。
いつもながらのご訪問やカキコなどありがとうございます!
この日は終始快晴でとても気持ちが良いクルーズになりました。
揺れも最小限なので船に弱い方もOKですね!
この船は内外装とも中華風?
面白い造りですがちょっと落ち着きません(苦笑)
やはり熊野大社はパワースポットなのですね。
我々も熱心に参拝しましたが、その強烈なパワーを頂けたのかは分かりません。
でも、無事に楽しい旅を過ごせ、無事に帰宅できたのでそれで良しとします。
熊野俱楽部は有名だそうですね!
我々は初めての訪問でしたが、とても静かな宿でした。
しかし、部屋付きの露天風呂は温泉ではないし、レストランや大浴場が離れて不便。
お食事も松坂牛もお酒も良いのですが全般的にコスパは?です。
今回は1泊目と4泊目がコスパ良かったのでーーー。
では、またよろしくお願いいたします。
norisa
-
- ポテのお散歩さん 2025/11/24 00:32:21
- 熊野へ
- norisaさん こんばんは。
大変遅いコメントで失礼しますm(__)m
やはり紀伊半島の東から来られる方は、当たり前ですが
三重県側から和歌山へ 半島を巡られるのですね、
私は西側からなので、熊野速玉大社から英虞湾方面へ
行った事がありません(^^)
ものすご~く遠い様な気がするのですが、旅行記を拝見すると
それほど時間もかからず熊野本宮大社へ行かれたように感じます。
お天気が良くて、空の青と周囲の緑が美しく、社殿が映えますね♪
そして、宿泊されたのは熊野倶楽部)^o^(
いつか泊まってみたいなぁ~と、憧れているホテルです。
数年前に那智勝浦へ車で行ったのですが、道路が夫にとっては
あまり運転したくない道だったようで、この辺りへ行くなら
電車で行くしかないなぁ。。。と思っている場所です。
トンネルが多い事と、対向車がすれ違うトンネルが精神的に緊張するそうです(^-^;
熊野倶楽部は敷地も広そうで、建物も余裕をもって建てられているので
プライベート感がありますね。
ビルなども無いので、夜は星も綺麗に見れるでしょうね~。
お風呂が温泉ではなかったのが意外でした。
走行距離が凄いので、この後の旅程で どちらへ行かれるのか
楽しみにしています(*^-^*)
ポテ
- norisaさん からの返信 2025/11/24 07:38:46
- Re: 熊野へ
- ポテ様
おはようございます。
いつも欠かさずご訪問やカキコなどありがとうございます。
関東から紀伊半島に行くとなると一気に大阪へ行ってから反時計周りにドライブするのは効率が悪いです。
なので、やはり鳥羽、志摩から時計回りに動きます。
今回もそうでした(苦笑)
旅行記ではあっという間ですが、実際にはそこそこドライブします。
紀伊半島の欠点は電車の便も悪く、自動車でも高速道路網が発達していないので時間がかかりますね。
渋滞はありますが、関東や大阪などは首都高や高速が網の目のように走っているので効率的に回れますがーー。
熊野俱楽部はHPで見て予約しました。
広々した敷地に和風コテージのような部屋が散在しています。
静けさも高得点です。
しかし、口コミは賛否が分かれていてコスパ悪いという方もいますし、最高の宿という方もいます。
私的(女房も含め)にはコスパ悪くオススメしません。
1泊目のアルティア鳥羽や4泊目が部屋付きの露天風呂付きではよかったです。
まあ、個人的意見ですが。
では、次回もよろしくお願いいたします。
norisa
-
- aoitomoさん 2025/11/20 23:01:15
- 和歌山にようこそ\(◎o◎)/!
- norisaさん こんばんは~
『鳥羽湾クルーズ』
いつもながらの快晴の中で島々が映える風景を楽しむというのは、
norisaさんらしいゆったりした旅の心地よさがすごく伝わってきてます。
風の強い海域の白波を見ると、揺れも強いのかと思いきや
揺れも少ないということでラッキーでしたね。
『熊野本宮大社』
熊野は中世から『蘇りの地』と呼ばれ
参拝順は、
浄化 → 再生 → 導き → 保護 → 調和
という流れで、参拝者が精神的に“再生”していくプロセスを象徴しているそうです。
・第三殿(速玉大神):浄化・過去を清める
・第二殿(熊野牟須美大神):再生・生命の力
・第一殿(家津御子大神):新たな道へ進む導き
な感じです。
つまり、五殿構成と参拝順には熊野信仰の核心である『蘇り』のストーリー
が込められてということだそうです。
『大斎原』
日本で一番高い鳥居だったのですね~
すっかり忘れていました。
写真を見て改めて納得です。
インバウンドの観光客の多さは最近ではどこへ行っても同じ気がします。
『世界遺産リゾート:熊野倶楽部』
和歌山在住なのにここは知りませんでした。
静けさとラグジュアリーを両立させたいつもながらの選択で、
本当にnorisaさん夫妻の「大人の贅沢旅」が形になっていてナイスです。
露天風呂もいい感じです。
オールインクルーシブなのもいいですね~
その分お値段は張りますが。
私も頑張ってここに滞在したいです。
続きも期待してます。
和歌山だけに当然温泉宿も泊まられるでしょうね。
norisaさんには勝浦、白浜、湯の峰全部楽しんでほしいです~
aoitomo
- norisaさん からの返信 2025/11/21 06:08:40
- Re: 和歌山にようこそ\(◎o◎)/!
- aoitomoさん
おはようございます。
いつも欠かさずのご訪問やカキコなど恐縮至極です!
いよいよ三重から和歌山です。
でも、その前にせっかく鳥羽に宿泊したので海を楽しみました。
鳥羽湾巡りの船には後ずさりしましたが(爆)クルーズはとても気持ち良かったです!
さて、熊野本宮大社。
なるほど「浄化から再生」という祈りの地だったのです!
これで参拝順序の謎もスッキリわかります。
今回の参拝でそもそも浄化されたかは定かではありませんが(苦笑)何となく良いカンジで帰宅しました!
こういう流れがある神社、大社というのは過去いろいろ行ったなかでも初めてのような気がします。
熊野信仰が広く深くなされている背景にはこうした奥深くも崇高な祈りの流れがあったのですねーー。
大斎原はテレビでしか見たことがありませんでした。
なので実物を見たかったわけです。
ここも熊野本宮大社同様に日本人よりもインバウンドの観光客の方がはるかに多かったようです。
日本語が聞こえると嬉しかった次第で外国にいるみたいです(笑)
熊野倶楽部はちょっと海から離れた丘に広がるリゾートです。
ほぼ全部の宿泊施設が戸建てのようです。
なのでレストランや大浴場への移動は徒歩か電話で呼ぶバスですが、真夏や真冬、降雨時は難儀しそうです。
また各部屋の露天風呂または半露天風呂が温泉でないというのは失望しました。
お部屋も広く御食事も良い素材(松阪牛など)を使用しオールインクルーシブなので良いのですが、今回の1,3,4泊目に宿泊した各ホテルと比べるとコスパは悪いです。
なのでオススメできません。
1泊目と4泊目のホテルをオススメします(苦笑)
あいにく勝浦や白浜(ここは以前宿泊しました)には泊まりませんでしたが、懲りずにまたご訪問やカキコなどよろしくお願いいたします。
norisa
-
- ふわっくまさん 2025/11/19 08:37:35
- 島巡り
- norisaさん、おはようございます。
鳥羽湾の島巡り、楽しんでこられたのですね(^_^)
私も竜宮城に行くかのような派手目の船に乗った夏の日を、お陰様で思い出しました
お天気に恵まれた中、ゆっくりクルーズを満喫されたのですね。
それから熊野本宮大社へ、参拝の仕方と順番の案内板にnorisaさんご夫妻のスリムなシルエットが映り込みステキでした(^_^)
インバウンドの姿が、たくさん見られたのですね
今回お泊まりは、熊野倶楽部のスイートルームだったそうで
離れの露天風呂付きでロクシタンのアメニティとは、とても豪華に思いました。
オールインクルーシブでお料理も美味しそう、また ゆったりと寛がれたご様子でした
ふわっくま
- norisaさん からの返信 2025/11/19 09:42:49
- Re: 島巡り
- ふわっくまさん
おはようございます。
アップ早々にご訪問やカキコなどありがとうございます。
この鳥羽湾巡りの船、ホントに派手ですね。
竜宮城も真っ青な色彩です(笑)
お天気が最高で良かったです。
熊野本宮大社の掲示板にシルエットが映っていましたか!
相変わらずビンボー体型の夫婦です(苦笑)
インバウンドの観光客はやたら多かったのですが、まあありがたいことかも知れません。
泊まったホテルは離れでとても静かでした。
御食事も美味しかったのですが、露天風呂が温泉でないのはがっかりでした。
コスパが良いホテルとは言えませんでした。
では、今後ともどうかよろしくお願いいたします。
norisa
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