2025/08/29 - 2025/08/29
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2025年8月、UAのNRT-UBN直行便を利用してウランバートルを訪れ(https://4travel.jp/travelogue/12002225)、テレルジ国立公園とウランバートルを観光しました。UBN到着の翌日から現地発の1泊2日のテレルジ国立公園ツアーに参加し(https://4travel.jp/travelogue/12005125)、その後、ウランバートルに戻って市内ホテルで4泊しました。
ウランバートルには、モンゴル仏教を代表するカンダン寺や展望の良い丘上にあるザイサン・トルゴイなどの見所が結構ありますが、モンゴルでは英語が殆ど通じませんし、交通機関や施設利用の勝手も良く分かりません。そこで、手っ取り早く観光ができる1日プライベート・ツアーを利用して市内観光をすることにしました。
8月29日、宿泊ホテル(Best Western Premier Tuushin Hotel)ロビーで現地ガイドさんと午前9時に待ち合わせ、その後、車で市内の主要観光スポットの観光案内をして頂きました。ツアー終盤にはモンゴルの民族演芸ショーやジャズクラブの訪問も組み込まれていました。約12時間の1日ツアーの概要を紹介します。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 航空会社
- ユナイテッド航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
8月29日、午前7時過ぎ
ホテルの部屋から眺めたスフバートル広場の景観。広場には既に観光客の姿が見えます。青空が見えていますので、天気は良さそうです。ベストウェスタンプレミアトゥーシンホテル ホテル
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ホテル朝食はビュッフェスタイル。欧米のホテルと同じ感じで洋食主体ですが、モンゴル風の煮物料理などもありました。
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フルーツとクロワッサン風のパン。
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生野菜、ベーコン、ソーセージ、そしてモンゴル風の煮物を少々。飲み物として、生ジュース、セルフサービス機を使った各種コーヒー(アメリカン、エスプレッソ、カフェラテナド)、紅茶、ミルク、緑茶などが揃っていました。
朝食を終え、これからウランバートル1日観光ツアーに出発です。 -
午前9時少し前、現地ガイドさんがロビーに来てくれました。モンゴルの方ですが、2年ほどの滞日体験があり、日本語はペラペラ。
ホテル前に停めてあった車(プリウス)に乗って、観光に出発です。 -
最初に訪れたにはウランバートル中心部から南方約5kmにある丘上に建設されているザイサン・トルゴイ。
時間が遅くなるほど市内の交通渋滞が激しくなって移動に時間がかかるため、最初にこの場所に来るのが効率が良い、とのガイドさん説明。ホテルから30分程かかりました。
ここは丘中腹にある駐車場です。記念碑のある丘上まで約300段の階段を上る必要があります。朝早かったためか、訪問者は疎らです。ウランバートルの街を一望できます by AandMさんザイサン トルゴイ 自然・景勝地
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途中で小休憩しながら階段を上っていくと、細長い柱を背にして右手を高く掲げている兵士の石像が見えてきました。柱上部に共産主義を象徴する「鎌とハンマー」が刻まれています。
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丘頂上に、円筒形モニュメントで囲まれた広場がありました。
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広場には墓碑と思われる石碑。文字が刻まれていますが、キリル文字なので意味が読み取れません。
「ザイサン トルゴイ」は、丘上からの眺めが良い観光スポットとして知られていますが、1971年に建設された戦勝記念碑です。 -
円筒形モニュメントの内側一面にモザイク画が描かれていました。
画中に旭日旗と旧ドイツ国旗が踏みにじられている場面があることから、この戦勝記念碑は第2時世界大戦で共産ソ連がモンゴル軍と協力して、日本とドイツ軍を打ち破ったことを記念しているものと思われます。 -
"CCCP(ソ連の略称)"と書かれたヘルメットを持った逞しい体形の男はソ連軍兵士、手を繋いでいる金髪の看護婦もソ連軍所属と思われます。
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円筒形モニュメントの外側には星レリーフやヨーロッパ風軍人の肖像、モンゴルというより共産ソ連を象徴しているように感じます。
この記念碑が建設された1971年はモンゴル人民共和国の時代、モンゴルがソ連の影響下で一党独裁体制にあった頃で、モニュメントにはソ連色が強く表れているように思います。その後1990年代に民主化運動が活発化し、モンゴルは1992年に社会主義体制から脱し、民主主義国家に変わっています。 -
「ザイサン トルゴイ」は、モンゴルがソ連の影響下で社会主義であった時代の遺物ではないか、と思います。
歴史的背景はさて置き、「ザイサン トルゴイ」はウランバートル市街を一望できる眺めのとても良い場所ですので、天候が良ければぜひ訪問したいスポットであることは間違いありません。 -
次に訪れたのは工場付属のカシミア・ショップ"EVSEG Cashmere Factory Store”。ガイドさん説明によれば、ウランバートルの有名なカシミア・ショップで、品数が多く、街中心部や空港にある店に比べて値段も安い、とのことです。
カシミア製品が多種類揃っている工場付属の販売ショップ by AandMさんEVSEGカシミア ファクトリー ストア お土産店
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お店の中は広々としており、20-30%引きバーゲン品もありました。
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品数、サイズも豊富です。
バーゲン品のカシミアベストとカーディガンを購入しました。価格は1.5-3万円、お安く買えました。 -
カシミア・ショップの北隣が「ボグトハーン宮殿博物館」です。ここは博物館の入口、石碑下部に「ボグトハーン宮殿は1926年に博物館となった」と英語で記述されています。
ラストエンペラーが残したモンゴル固有芸術品に接することが出来る博物館 by AandMさんボグドハーン宮殿博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ボグトハーン(1869-1924)はモンゴル最後の皇帝で、宮殿は1905年に完成しましたが、中国軍がモンゴルを占拠した1919年に退位させられています。モンゴルのラストエンペラーの宮殿、壊されそうになりましたが、博物館として使用することになったたため、今日まで保存されているとのことです。
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宮殿の門は朱塗り、多層の屋根で構成されています。
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宮殿門の扉絵、日本の寺院にある仁王像と似ている感じです。
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宮殿内部には複数の建物があります。
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屋根は寄木造で、奈良や京都の寺院建築と似通っていますが、色彩が日本寺院よりはカラフルです。
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建物内の天井絵、龍が描かれています。
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建物内の木彫像、左側像は楽器を持ち、右側像は左手に仏塔を掲げています。
モンゴルは仏教国で、チベット仏教を踏襲していますので、像の持ち物は仏教の特別な意味が込められていると思われます。 -
足下には踏みつけられている人形像
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左足は亀を踏んでいます
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左手にネズミ、チベット仏教に詳しい方なら分かるでしょうが、説明板もないので何故掌にネズミが乗せられているのか分かりません。
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宮殿内の他の建物、部屋には彫像、仏画、祭祀道具などが置かれていました。宮殿というより、大きな寺院です。
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庭に釣鐘が置かれていました。以前、恐らくこの場所に鐘楼があったと思われます。
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朱塗り柱で支えられた吹き抜け構造の建屋がありました。
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建屋内には大きな金属製鍋が並んでいました。食事を作る建物だそうです。宮殿であった頃、多くの人達がここで働いていたことが想像されました。
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宮殿内に洋風建物があります。ロシア皇帝ニコライが寄贈した2階建ての「冬宮, Winter Palace」で、ボグドハーンが使っていた王座、ベッド、衣装、日用品やコレクション(動物剥製など)が展示されていました。
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宮殿を一巡りし、入り口門まで戻ってきました。
門前で新婚カップルが民族衣装を着て記念写真を撮っていました。モンゴルの伝統的な建物のボグドハーン宮殿、モンゴルの方々の結婚記念写真の代表的な撮影スポットになっているそうです(ガイドさん説明)。 -
昼時になりましたので、昼食会場に向かいます。昼食は「モンゴル風シャブシャブ」、前方青色ビルにあるレストランに向かいます。
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レストラン「ブル, The Bull Hot Pot Restaurant」は、有名チェーン店でウランバートルの数か所に店があります。我々が訪れたのはスフバートル広場の北東200mにある青色ビル(Bluemon Center)3階のお店で、平日でしたが数名の行列ができていました。
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お店内の様子、高級レストランの雰囲気が感じられます。
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薄切りにした肉盛り合わせが出てきました。
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野菜類の盛り合わせ
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肉団子、麺の盛り合わせ
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肉や野菜をIHヒータ加熱された鍋に入れ、シャブシャブ要領で軽く煮て、好みのタレを付けて頂きました。薄切り肉は脂身の少ない牛肉、羊肉、鶏肉で、柔らかくてサッパリ感があり、美味しく頂きました。
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レストランがあった建物1階に画廊があり、油絵の展示会が行われていましたので、覗いてみました。
これはスフバートル広場を描いた油絵、なかなか良い絵です。 -
国立オペラ劇場が描かれています。
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昆虫を描いたもので、蜂が生き生きと描かれています。
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草原を闊歩するヤク、デフォルメされていますがモンゴルらしさを表している面白い絵だと思います。
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展示室のガラスに絵画展示のポスターが貼ってありました。
展示会の開催期間「2025.7.27-2025.9.2」の上にT. オグトルグインダーライ」とあり、タバコを加えた男の絵が描かれています。展示されている絵を描いた画家と彼の名前のようです。
レストラン「ブル」のあるビル、画廊もあるガラス張りのモダンな建物です。 -
スフバートル広場の西方約3kmにあるガンダン寺を訪れました。ガンダン寺の正式名称は「ガンダン・テクチェリン寺」で、1727年に創建されたモンゴルを代表する仏教寺院です。
巨大な立ち姿の観世音菩薩像が祀られているガンダン寺 by AandMさんガンダン寺 寺院・教会
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寺院境内にある仏教大学は、モンゴル仏教界の最高学府だそうです。
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境内の奥まった場所に大きな建物があります。
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建物内部には、高さ26.5mの立ち姿の観世音菩薩像が祀られています。ガンダン寺のご本尊です。
観世音菩薩像は寺院建設時に造られましたが、モンゴルがソ連に支配されていた時代にソ連に持ち去られ、寺院に属していた僧侶達約1000人も粛清されたそうです。モンゴル仏教にとって逆境の時代です。
モンゴルが自由化された1996年に人々の寄付で観世音菩薩像が再建され、近年、寺院参拝者数も増えているそうです(ガイドさん説明)。
派手な感じの仏教寺院ですが、背後にモンゴル仏教徒が経験させられた苦難の歴史があったことが分かります。
建屋内は参拝者の方が多く、観世音菩薩像の周囲は敬虔な雰囲気で、写真撮影がはばかわれました。 -
観世音菩薩像が安置されている建屋前には広大な境内が広がっています。
参拝者や修行僧の方々も沢山見かけました。カンダン寺は、観光スポットというより祈りの場であると強く感じました。巨大な立ち姿の観世音菩薩像が祀られているガンダン寺 by AandMさんガンダン寺 寺院・教会
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ウランバートルでお土産品を買うならこのデパートと言われている「ノミンデパート」です。モンゴルが社会主義であった1920年にソ連指導で建造された国営デパート(State Department Store)で、2000年にノミンHDが株式を取得し、名称が国営デパートからノミンデパートに変更されています。
観光客もいますが地元の方々も多く、平日の昼過ぎ結構混みあっていました。食料品、衣料品、家電、カシミアなどの高級品、チョコレートなどのお土産品、なんでも揃っています。何でも揃っている総合高級デパート by AandMさんノミンデパート (旧国営デパート) 百貨店・デパート
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内部には吹き抜けがあり、エレベータで上ります。
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吹き抜け上部はドーム状になっています。
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衣料品を売っているフロアー。現金(モンゴル通貨)、クレジットカードで買い物ができます。街中にある大衆マーケットよりは値段が高いかもしれませんが、このデパートで売られている商品の方が品質面で安心感があるように思います。
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ノミンデパートを出て、ガイドさんが車を停めている駐車場に向かうため、デパート南側の緑地を進みます。
小雨が降ってきました。 -
緑地には沢山の屋台店が出され、通り道にカラフルな傘が掲げられていました。屋根代わりの傘、なかなか面白い工夫です。
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緑地の中に、リンゴを背景にしたビートルズのレリーフ像がありました。
モンゴルの民主化運動を象徴する場所、ビートルズ スクエア by AandMさんビートルズ スクエア 広場・公園
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ビートルズのレリーフ像裏側は、寂しそうにギターを弾いている一人の青年の像。青年の右上に小さな窓(自由への脱出口)が開けられています。ここは、モンゴルの民主化運動を象徴する場所で、ビートルズ・スクエアと呼ばれています。
モンゴルは1990年代初めまでは社会主義国で、自由を求める若者たちは自由の象徴としてビートルズの音楽を聴いていたそうです。裏面の寂しそうな青年は陰鬱な社会主義を、表面のビートルズは明るい自由主義を象徴するもので、この碑は自由化が達成されたことを記念して2008年に人々の寄付で建造されました。
「何故ここにビートルズのレリーフあるの?」と一見疑問を抱かされますが、モンゴルが経験した歴史の一端が表現されているようです。 -
このツアーでは、モンゴルの民芸鑑賞が組み込まれていました。17時から開演される「トゥメンエフ民族アンサンブル」ショーです。
ショーは、スフバートル広場から数百メートル南側の「子供の宮殿, Children's Palace of Mongolia」で行われました。 -
開演20分前に劇場内に入りました。自由席制で、先着順に好きな席を選べるようになっており、正面の中央部から席が埋まり始めていました。我々も中央部の席を選ぶことができました。
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ショーの開演です。
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モンゴルの民族楽器である馬頭琴の演奏。演者は伝統衣装で、帽子がいかにもモンゴル的です。
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正式名称は分かりませんが、大型の馬頭琴や琴も合奏に加わりました。チンギスハーン時代から行われてきた楽器演奏で、モンゴルの大草原を思い浮かばせるようなゆっくりペースの演奏でした。
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馬頭琴演奏を背景にホーミーが始まりました。「ホーミー」は別名「喉歌」とも言われ、喉を使った独特の歌唱法で、草原のような広々とした場所でも遠くまで聞こえる歌い方でした。息の長い歌で、歌手には相当な肺活量が必要と思われます。
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アクロバティックな曲芸も披露されました。
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独特の仮面を被って踊る民俗舞踊、モンゴル仏教に由来しているとのこと。仮面が演者の性格や役割を表しているそうです。
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1時間半ほどの演技の最後は、出演者全員が舞台に集まるカーテンコール
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チンギスハーン時代から伝わる民俗演芸ショー、モンゴルの人々が大切にする伝統文化の一端を感じさせて頂いたように思いました。
「トゥメンエフ民族アンサンブル」ショーは見応え、聴き応えがあり、ウランバートルを訪問されたら、お勧めしたいイヴェントです。 -
ショーの後は和食の夕食です。和食の料理店は、ホテル(Springs Hotel, Ulaanbaatar)が入っているビルの1階にありました。
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料理店入口には漢字で書かれた「居酒屋」暖簾があり、レジ台に「だるま」の絵が描かれていました。
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ミンチカツフライ定食を頂きました。味は日本的、量がたっぷりなのはモンゴル風だと思いました。みそ汁、漬物なども付いていました。
ここ数回、ボリューミーな肉料理が続いていましたので、久しぶりの和食にホッとしました。 -
夕食後、レストランが並ぶ通りを少し歩いてやってきたのがジャズ・クラブの「ファット・キャット・ジャズクラブ」。建物入口に「太っちょ猫」のサインが出ています。
第一印象は少し如何わしい感じの場所で、狭い階段を下って地下のクラブに入りました。トップレベルの演奏が聴けるジャズ・バー by AandMさんファット キャット ジャズクラブ ウランバートル バー
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地下クラブは広めで、数十人の先客が軽食や飲み物を取っていました。地元モンゴルの方もおられましたが、半数は外国人。欧米系や韓国系の観光客が中心、日本人は我々以外誰もいないようでした。
先ほど夕食を済ませましたので、ここでは赤ワイン、紅茶などを頂きながらジャズ演奏が始まるのを待ちます。 -
午後9時にジャズ演奏が始まりました。
楽器演奏約十名、ボーカル1名で、演者はモンゴルの方だけでなく、欧米から来ている大学生が主力メンバーとのこと。曲目やメンバー紹介は英語で、指揮者はヨーロッパから来られている年配のジャズマニア。楽しそうに指揮をされていました。 -
ボーカルはウランバートル出身の女子大学生、英語で歌っていました。
このジャズクラブ、ウランバートルを訪問するまで知りませんでしたが、ジャズマニアには世界的に知られているそうで、席予約も簡単ではないとのこと。我々の訪問時、確かに満席でした。ジャズ演奏のレベル、トップクラスの素晴らしさでした。
「ファットキャット・ジャズクラブ」はウランバートルの隠れた名所で、音楽好きにはお勧めの訪問スポットだと感じました。トップレベルの演奏が聴けるジャズ・バー by AandMさんファット キャット ジャズクラブ ウランバートル バー
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ホテルに戻ったのは、夜の10時過ぎ。
部屋の窓から眺めたスフバートル広場、人影も殆どなく、闇に包まれ始めていました。午前9時に出発したウランバートルの1日プライベート観光、天候にも恵まれて主だった名所を見学し、モンゴルの民族演芸ショーや素晴らしいジャズ演奏を体験することができました。長い1日でしたが、タイパも格段に良かったように思います。
初訪問で勝手が良く分からないウランバートルの観光、料金が少し高めでしたが、個人ツアー観光に参加することで密度の濃い1日を過ごすことができ、満足感がありました。本日の観光で、ウランバートルの様子もある程度分かりました。あと2日ほどウランバートルに滞在しますが、明日からは、自分達だけで市内を歩き回って見ることにします。ベストウェスタンプレミアトゥーシンホテル ホテル
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