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 明けましておめでとうございます。<br /> 2025年中はご愛顧戴き、誠にありがとうございました。<br /> 2026年も旅行記・口コミを通じて様々な話題を提供出来ればと思っております。本年もよろしくお願いします。<br /> というわけで改めましてご覧戴きましてありがとうございます。<br /> 2026年の初旅行記は一足早い北国?の春をイメージさせる内容の旅行記からスタートしたいと思います。<br /> 2025年9月28日の日曜日は2025年10月4日まで取扱いをしていた「えきねっと限定 大人の休日倶楽部パススペシャル」を利用してさいたま市の大宮を起点に日帰り?で新潟まで行ってきました。<br /> 3部構成での公開を予定していて、そのうち前編となる今回は①上越新幹線を利用して大宮から新潟まで移動した時の様子、②天寿園を散策した時の様子等をご覧戴きます。

2026年初旅行記 「えきねっと限定 大人の休日倶楽部パススペシャル」で行く大宮発日帰り?ワンデー新潟2025・09(前編)

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2025/09/28 - 2025/09/28

514位(同エリア1451件中)

フロンティアさん

 明けましておめでとうございます。
 2025年中はご愛顧戴き、誠にありがとうございました。
 2026年も旅行記・口コミを通じて様々な話題を提供出来ればと思っております。本年もよろしくお願いします。
 というわけで改めましてご覧戴きましてありがとうございます。
 2026年の初旅行記は一足早い北国?の春をイメージさせる内容の旅行記からスタートしたいと思います。
 2025年9月28日の日曜日は2025年10月4日まで取扱いをしていた「えきねっと限定 大人の休日倶楽部パススペシャル」を利用してさいたま市の大宮を起点に日帰り?で新潟まで行ってきました。
 3部構成での公開を予定していて、そのうち前編となる今回は①上越新幹線を利用して大宮から新潟まで移動した時の様子、②天寿園を散策した時の様子等をご覧戴きます。

旅行の満足度
4.5
観光
5.0
グルメ
4.5
交通
4.0
同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス 新幹線 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  •  おはようございます。<br /> 2025年9月28日の日曜日、時刻は9時15分過ぎ、只今、大宮駅付近に来ています。

     おはようございます。
     2025年9月28日の日曜日、時刻は9時15分過ぎ、只今、大宮駅付近に来ています。

  •  まずは大宮9時31分発上越新幹線とき311号新潟行きで新潟まで向かいます。<br /> 上越新幹線ですが、高崎・越後湯沢・長岡等を経由して東京と新潟を結ぶJR東日本の高速鉄道路線、とき号は東京~新潟間を走る列車に使用される列車種別で、停車駅は列車により異なります。<br /> なお、この列車の場合、東京~新潟間で途中、大宮のみに停車します。<br /> 

     まずは大宮9時31分発上越新幹線とき311号新潟行きで新潟まで向かいます。
     上越新幹線ですが、高崎・越後湯沢・長岡等を経由して東京と新潟を結ぶJR東日本の高速鉄道路線、とき号は東京~新潟間を走る列車に使用される列車種別で、停車駅は列車により異なります。
     なお、この列車の場合、東京~新潟間で途中、大宮のみに停車します。
     

  •  E7系というJR東日本の新幹線車両が使用され、12両編成での運転でした。<br /> そのうち自由席は1~3号車、グリーン車は11号車、グランクラスは12号車、以外は普通車指定席でした。

     E7系というJR東日本の新幹線車両が使用され、12両編成での運転でした。
     そのうち自由席は1~3号車、グリーン車は11号車、グランクラスは12号車、以外は普通車指定席でした。

  •  今回の旅行にあたっては、こちらの「えきねっと限定 大人の休日倶楽部パススペシャル」を利用しました。<br /> こちらの切符、「大人の休日倶楽部」と称する年齢が満50歳以上の方で年会費を要する会員制の旅行サークルの会員に入会している方のみが購入できる割引切符の1つで、例年、年に3回程度設定される指定された期間内において連続する好みの5日間において快速列車・普通列車の他、新幹線や特急列車の自由席が利用し放題(乗り放題)となる「大人の休日倶楽部パス」という割引切符とは別に2025年の場合、9月25日から10月4日までの10日間のうち連続する好みの5日間、快速列車・普通列車の他、新幹線や特急列車の自由席が利用し放題(乗り放題)となるという切符でした。<br /> 切符自体、連続する5日間18,800円でJR東日本エリアと青い森鉄道やIGRいわて銀河鉄道等一部の私鉄が利用し放題の対象となる「えきねっと限定 大人の休日倶楽部パススペシャル(東日本)」、連続する5日間18,070円で北海道新幹線を除くJR北海道エリア(在来線のみ)が利用し放題となる「えきねっと限定 大人の休日倶楽部パススペシャル(北海道)」、そして連続する5日間26,740円でJR東日本・JR北海道エリアと一部の私鉄が利用し放題となる「えきねっと限定 大人の休日倶楽部パススペシャル(東日本・北海道)」の3タイプがありました。<br /> 参考までに、いずれの切符も期間中6回まで追加料金不要で普通車指定席の座席指定を利用することが出来ました。<br /> 3種類ある中から今回は18,800円する「えきねっと限定 大人の休日倶楽部パススペシャル(東日本)」を利用しました。

     今回の旅行にあたっては、こちらの「えきねっと限定 大人の休日倶楽部パススペシャル」を利用しました。
     こちらの切符、「大人の休日倶楽部」と称する年齢が満50歳以上の方で年会費を要する会員制の旅行サークルの会員に入会している方のみが購入できる割引切符の1つで、例年、年に3回程度設定される指定された期間内において連続する好みの5日間において快速列車・普通列車の他、新幹線や特急列車の自由席が利用し放題(乗り放題)となる「大人の休日倶楽部パス」という割引切符とは別に2025年の場合、9月25日から10月4日までの10日間のうち連続する好みの5日間、快速列車・普通列車の他、新幹線や特急列車の自由席が利用し放題(乗り放題)となるという切符でした。
     切符自体、連続する5日間18,800円でJR東日本エリアと青い森鉄道やIGRいわて銀河鉄道等一部の私鉄が利用し放題の対象となる「えきねっと限定 大人の休日倶楽部パススペシャル(東日本)」、連続する5日間18,070円で北海道新幹線を除くJR北海道エリア(在来線のみ)が利用し放題となる「えきねっと限定 大人の休日倶楽部パススペシャル(北海道)」、そして連続する5日間26,740円でJR東日本・JR北海道エリアと一部の私鉄が利用し放題となる「えきねっと限定 大人の休日倶楽部パススペシャル(東日本・北海道)」の3タイプがありました。
     参考までに、いずれの切符も期間中6回まで追加料金不要で普通車指定席の座席指定を利用することが出来ました。
     3種類ある中から今回は18,800円する「えきねっと限定 大人の休日倶楽部パススペシャル(東日本)」を利用しました。

  •  新潟駅には10時41分頃に到着しました。

     新潟駅には10時41分頃に到着しました。

  •  新潟駅に到着後、まずは「NewDays」に寄り・・・

     新潟駅に到着後、まずは「NewDays」に寄り・・・

  •  「新潟コシヒカリ弁当」を購入し、新潟駅の新幹線の改札内の待合室で頂きました。<br /> なえ、NewDaysですが、ジェイアール東日本クロスステーションという会社が主にJR東日本の駅構内で営業しているコンビニエンスストアです。

     「新潟コシヒカリ弁当」を購入し、新潟駅の新幹線の改札内の待合室で頂きました。
     なえ、NewDaysですが、ジェイアール東日本クロスステーションという会社が主にJR東日本の駅構内で営業しているコンビニエンスストアです。

  •  ご飯の他、焼魚・人参や大根等の煮物・玉子焼き等のおかずが盛られていました。

     ご飯の他、焼魚・人参や大根等の煮物・玉子焼き等のおかずが盛られていました。

  •  そして新潟駅11時38分発新潟交通が運行する新潟市民病院行きの路線バスで天寿園前まで向かいます。<br /> 新潟交通ですが、高速バスの他、新潟市内を中心に路線バスを運行するバス事業者です。<br /> こちらのバスは「えきねっと限定 大人の休日倶楽部パススペシャル(東日本)」では利用出来ませんので、別途、所定の運賃を支払いました。

     そして新潟駅11時38分発新潟交通が運行する新潟市民病院行きの路線バスで天寿園前まで向かいます。
     新潟交通ですが、高速バスの他、新潟市内を中心に路線バスを運行するバス事業者です。
     こちらのバスは「えきねっと限定 大人の休日倶楽部パススペシャル(東日本)」では利用出来ませんので、別途、所定の運賃を支払いました。

  •  天寿園前バス停に到着しました。

     天寿園前バス停に到着しました。

  •  天寿園前バス停からすぐ「天寿園」というところに来ました。<br /> 新潟市中心部(万代エリア)から南西に6km程度離れたところに位置し、新潟市が運営する中国庭園と日本庭園の2つの庭園を2025年9月28日現在無料で楽しめる施設です。

     天寿園前バス停からすぐ「天寿園」というところに来ました。
     新潟市中心部(万代エリア)から南西に6km程度離れたところに位置し、新潟市が運営する中国庭園と日本庭園の2つの庭園を2025年9月28日現在無料で楽しめる施設です。

  •  その天寿園ですが、こちらから入場するかたちになります。

     その天寿園ですが、こちらから入場するかたちになります。

  •  敷地内に入りました。<br /> 先程も触れましたが、中国庭園と日本庭園の2つの庭園があり、まずは中国庭園を散策することにしました。

     敷地内に入りました。
     先程も触れましたが、中国庭園と日本庭園の2つの庭園があり、まずは中国庭園を散策することにしました。

  •  というわけでまずは中国庭園の入口付近に来ました。

     というわけでまずは中国庭園の入口付近に来ました。

  •  その中国庭園の入口付近ですが、「天寿園」と記された門がありました。

     その中国庭園の入口付近ですが、「天寿園」と記された門がありました。

  •  その天寿園と記された門の先にはこのような石橋があり・・・

     その天寿園と記された門の先にはこのような石橋があり・・・

  •  その石橋からはこのような景色を眺めることが出来ました。

     その石橋からはこのような景色を眺めることが出来ました。

  •  もう1枚ご覧戴きます。

     もう1枚ご覧戴きます。

  •  その石橋の先には「福寿康寧」がありました。

     その石橋の先には「福寿康寧」がありました。

  •  福寿康寧を後にし、続いては「曲橋」というところに来ました。

     福寿康寧を後にし、続いては「曲橋」というところに来ました。

  •  その曲橋からはこのような景色を眺めることが出来ました。

     その曲橋からはこのような景色を眺めることが出来ました。

  •  もう1枚ご覧戴きます。

     もう1枚ご覧戴きます。

  •  曲橋を後にし、その先には「垂花門」がありました。

     曲橋を後にし、その先には「垂花門」がありました。

  •  垂花門をくぐった先には「玉泉観魚」がありました。

     垂花門をくぐった先には「玉泉観魚」がありました。

  •  こちらが玉泉観魚です。

     こちらが玉泉観魚です。

  •  その玉泉観魚の近くには「浮玉堂」がありました。

     その玉泉観魚の近くには「浮玉堂」がありました。

  •  その浮玉堂、階段を下りた先には若干ながらスペースがあり・・・

     その浮玉堂、階段を下りた先には若干ながらスペースがあり・・・

  •  そのスペースからはこのような景色を眺めることが出来ました。<br /> というわけでこちらから眺めた景色の写真を3枚ご覧戴きます。<br /> まずは1枚目からです。

     そのスペースからはこのような景色を眺めることが出来ました。
     というわけでこちらから眺めた景色の写真を3枚ご覧戴きます。
     まずは1枚目からです。

  •  2枚目です。

     2枚目です。

  •  これが最後です。

     これが最後です。

  •  玉泉観魚ならびに浮玉堂を後にし、次は「月洞門」というところに来ました。

     玉泉観魚ならびに浮玉堂を後にし、次は「月洞門」というところに来ました。

  •  その月洞門をくぐった先にはこのような通路がありました。

     その月洞門をくぐった先にはこのような通路がありました。

  •  その通路の先には「故山真意」がありました。

     その通路の先には「故山真意」がありました。

  •  その故山真意ですが、迫力ある滝の景色を眺めることが出来ました。

     その故山真意ですが、迫力ある滝の景色を眺めることが出来ました。

  •  さらに滝の裏側に入ることができ・・・

     さらに滝の裏側に入ることができ・・・

  •  中はこのような感じとなっていました。

     中はこのような感じとなっていました。

  •  そして滝の裏側から改めて滝の様子を眺めてみました。

     そして滝の裏側から改めて滝の様子を眺めてみました。

  •  故山真意を後にし、先に進みます。

     故山真意を後にし、先に進みます。

  •  すると「双環万寿亭」というところに来ました。

     すると「双環万寿亭」というところに来ました。

  •  その双環万寿亭からは庭園内の景色を眺めました。

     その双環万寿亭からは庭園内の景色を眺めました。

  •  もう1枚ご覧戴きます。

     もう1枚ご覧戴きます。

  •  双環万寿亭を後にし、先に進みます。

     双環万寿亭を後にし、先に進みます。

  •  すると「勺舫横渡」がありました。

     すると「勺舫横渡」がありました。

  •  その勺舫横渡ですが、中はこのような感じでした。

     その勺舫横渡ですが、中はこのような感じでした。

  •  そして勺舫横渡の中からも庭園内の景色を眺めました。

     そして勺舫横渡の中からも庭園内の景色を眺めました。

  •  勺舫横渡を後にし、先に進みます。

     勺舫横渡を後にし、先に進みます。

  •  すると途中で道が分岐され、分岐されたほうは木道が広がっていましたが、その木道の先の様子は後程紹介します。

     すると途中で道が分岐され、分岐されたほうは木道が広がっていましたが、その木道の先の様子は後程紹介します。

  •  というわけでまっすぐ進むと「綉猗臥波(しゅういがは)」がありました。

     というわけでまっすぐ進むと「綉猗臥波(しゅういがは)」がありました。

  •  その綉猗臥波からも付近の景色を眺めました。

     その綉猗臥波からも付近の景色を眺めました。

  •  もう1枚ご覧戴きます。

     もう1枚ご覧戴きます。

  •  綉猗臥波を出ると再び中国庭園の入口付近にたどり着きました。

     綉猗臥波を出ると再び中国庭園の入口付近にたどり着きました。

  •  一方、先程、綉猗臥波へつながる道と分岐するところで分岐される側の木道を進むと・・・

     一方、先程、綉猗臥波へつながる道と分岐するところで分岐される側の木道を進むと・・・

  •  このような木道が続きました。<br /> そしてその木道からは・・・

     このような木道が続きました。
     そしてその木道からは・・・

  •  「清五郎潟」の景色を眺めることが出来ました。

     「清五郎潟」の景色を眺めることが出来ました。

  •  その時眺めた清五郎潟の景色がこちらです。<br /> というわけで当日眺めた清五郎潟の景色の写真を3枚ご覧戴きます。<br /> まずは1枚目からです。

     その時眺めた清五郎潟の景色がこちらです。
     というわけで当日眺めた清五郎潟の景色の写真を3枚ご覧戴きます。
     まずは1枚目からです。

  •  2枚目です。

     2枚目です。

  •  これが最後です。

     これが最後です。

  •  参考までに木道沿いにはベンチもありました。

     参考までに木道沿いにはベンチもありました。

  •  清五郎潟が見えるスポットを後にし、先に進むと・・・

     清五郎潟が見えるスポットを後にし、先に進むと・・・

  •  綉猗臥波を通る道と合流します。

     綉猗臥波を通る道と合流します。

  •  非常に見応えがある中国庭園でしたが、この辺りで後にし、続いては日本庭園を散策します。

     非常に見応えがある中国庭園でしたが、この辺りで後にし、続いては日本庭園を散策します。

  •  このような感じの庭園です。

     このような感じの庭園です。

  •  その日本庭園ですが、庭園内にはこのような池がありました。

     その日本庭園ですが、庭園内にはこのような池がありました。

  •  そしてその池の脇にはこのような通路があり、当日はその通路沿いを進みました。

     そしてその池の脇にはこのような通路があり、当日はその通路沿いを進みました。

  •  すると途中、このような橋があり・・・

     すると途中、このような橋があり・・・

  •  その橋からは迫力ある滝の流れの景色の他・・・

     その橋からは迫力ある滝の流れの景色の他・・・

  •  池の景色を眺めることが出来ました。

     池の景色を眺めることが出来ました。

  •  そして先に進んだこの辺りからも・・・

     そして先に進んだこの辺りからも・・・

  •  このような景色を眺めることが出来ました。

     このような景色を眺めることが出来ました。

  •  さらに通路を進むと・・・

     さらに通路を進むと・・・

  •  先程紹介した中国庭園につながるかたちになります。

     先程紹介した中国庭園につながるかたちになります。

  •  またこちらの通路を渡った先には・・・

     またこちらの通路を渡った先には・・・

  •  「瞑想館」という建物がありました。

     「瞑想館」という建物がありました。

  •  ちなみに瞑想館につながる通路沿いから庭園の景色を眺めてみました。

     ちなみに瞑想館につながる通路沿いから庭園の景色を眺めてみました。

  •  もう1枚ご覧戴きます。

     もう1枚ご覧戴きます。

  •  その他、日本庭園内からはこのような景色を眺めることが出来ました。<br /> というわけで当日眺めた景色の写真を4枚ご覧戴きます。<br /> まずは1枚目からです。

     その他、日本庭園内からはこのような景色を眺めることが出来ました。
     というわけで当日眺めた景色の写真を4枚ご覧戴きます。
     まずは1枚目からです。

  •  2枚目です。

     2枚目です。

  •  3枚目です。

     3枚目です。

  •  これが最後です。

     これが最後です。

  •  加えて花の様子も楽しむことが出来ました。

     加えて花の様子も楽しむことが出来ました。

  •  天寿園を後にし、この後は「いくとぴあ食花」に向かいますが、この先の様子は中編で紹介させて頂きます。<br /> ここまでご覧戴きましてありがとうございました。

     天寿園を後にし、この後は「いくとぴあ食花」に向かいますが、この先の様子は中編で紹介させて頂きます。
     ここまでご覧戴きましてありがとうございました。

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