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1日目の旅の目的<br />①「彦根城」は、現存する城郭であり、江戸時代の城の姿をほぼ完全に残していることから、天守の美しさと堅固な防御システムがみどころです。お城の横にある「彦根城博物館」には江戸時代の能の舞台もあり、展示品の見事さも秀逸です。<br /><br />②「近江八幡」は、豊臣秀次が築いた城下町。売り手よし、買い手よし、世間よしの「三方よし」の近江商人の発祥の地。時代を越えて愛されるメンタームで有名な近江兄弟社が有名です。市内には情緒ある町並が残っています。<br /><br />③「石山寺」は、平安時代(1096年)の再建。斜面に建てられる懸造という形式。平安時代に、貴族たちの間で石山詣が盛んになり。紫式部は参籠の祈に「源氏物語」を着想を得たと言われています。他にも「枕草子」「蜻蛉日記」「更科日記」などの作品に登場するなど、石山寺は平安王朝文学の舞台となった場所です。<br /> <br />ーーーーースケジュールーーーーーー<br />新幹線のぞみで「名古屋」→こだまで「米原」→JR東海道本線で「彦根」<br />    ↓ <br />彦根城・彦根城博物館 <br />    ↓ <br /> 八幡堀めぐり<br />    ↓ <br />   石山寺 <br />    ↓ <br /> KKR琵琶湖ホテル<br />    

①滋賀と京都を旅する2泊3日(彦根城から石山寺)

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2025/04/17 - 2025/04/19

1032位(同エリア1205件中)

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じろうまる

じろうまるさん

1日目の旅の目的
①「彦根城」は、現存する城郭であり、江戸時代の城の姿をほぼ完全に残していることから、天守の美しさと堅固な防御システムがみどころです。お城の横にある「彦根城博物館」には江戸時代の能の舞台もあり、展示品の見事さも秀逸です。

②「近江八幡」は、豊臣秀次が築いた城下町。売り手よし、買い手よし、世間よしの「三方よし」の近江商人の発祥の地。時代を越えて愛されるメンタームで有名な近江兄弟社が有名です。市内には情緒ある町並が残っています。

③「石山寺」は、平安時代(1096年)の再建。斜面に建てられる懸造という形式。平安時代に、貴族たちの間で石山詣が盛んになり。紫式部は参籠の祈に「源氏物語」を着想を得たと言われています。他にも「枕草子」「蜻蛉日記」「更科日記」などの作品に登場するなど、石山寺は平安王朝文学の舞台となった場所です。
 
ーーーーースケジュールーーーーーー
新幹線のぞみで「名古屋」→こだまで「米原」→JR東海道本線で「彦根」
    ↓ 
彦根城・彦根城博物館 
    ↓ 
 八幡堀めぐり
    ↓ 
   石山寺 
    ↓ 
 KKR琵琶湖ホテル
    

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
交通
4.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
新幹線 JRローカル 私鉄
旅行の手配内容
個別手配
  • 彦根城は、JR彦根駅から徒歩15分で行けるので、アクセスが便利なお城です。<br /><br />駅前にある「井伊直政の銅像」は、徳川四天王に数えられ彦根藩の初代藩主、家康の天下取りを全力で支えた功臣としてて、江戸時代は譜代大名の筆頭として代々江戸幕府を支えました。

    彦根城は、JR彦根駅から徒歩15分で行けるので、アクセスが便利なお城です。

    駅前にある「井伊直政の銅像」は、徳川四天王に数えられ彦根藩の初代藩主、家康の天下取りを全力で支えた功臣としてて、江戸時代は譜代大名の筆頭として代々江戸幕府を支えました。

    近江八幡駅

  • 「二の丸佐和口多聞櫓」<br /> 彦根駅から「いろは松」に沿って進むと見えてくるのが「二の丸佐和口多聞櫓」、佐和口を守るため、外側に向かって設けられた要。 <br /> 写真の左側が江戸時代から現存する部分、右側は明治のはじめに解体されてしまったが、開国百年を記念して復元したコンクリート造りの建物です。

    「二の丸佐和口多聞櫓」
     彦根駅から「いろは松」に沿って進むと見えてくるのが「二の丸佐和口多聞櫓」、佐和口を守るため、外側に向かって設けられた要。 
     写真の左側が江戸時代から現存する部分、右側は明治のはじめに解体されてしまったが、開国百年を記念して復元したコンクリート造りの建物です。

    彦根城 名所・史跡

  • 佐和口から、緊急時に駆け上がった勢いでそのまま入る事ができるように石段が階段状になっています。

    佐和口から、緊急時に駆け上がった勢いでそのまま入る事ができるように石段が階段状になっています。

  • 「廊下橋」<br />表門から石段を登ると、迫力ある石垣と天秤櫓にかかる廊下橋を見上げることができます。本丸へ侵入し天守へ向かうには、この廊下橋を渡らなければなりません。敵がせめてきた時に、この廊下橋を落とすことで、守備の時間を稼げるようになっているのだそうです。日本の城郭でこの形式のものは彦根城だけです。

    「廊下橋」
    表門から石段を登ると、迫力ある石垣と天秤櫓にかかる廊下橋を見上げることができます。本丸へ侵入し天守へ向かうには、この廊下橋を渡らなければなりません。敵がせめてきた時に、この廊下橋を落とすことで、守備の時間を稼げるようになっているのだそうです。日本の城郭でこの形式のものは彦根城だけです。

  • 国宝「天秤櫓」<br />彦根城の見どころのひとつがこの天秤櫓です。秀吉が築いた長浜城がから、天秤櫓を移築したものだと記録されています。

    国宝「天秤櫓」
    彦根城の見どころのひとつがこの天秤櫓です。秀吉が築いた長浜城がから、天秤櫓を移築したものだと記録されています。

  • 「太鼓門櫓」<br />本丸への最後の関門。太鼓を鳴らして登城の合図をしていたと伝わっています。そのため音を響かせるための造りになっているそうです。

    「太鼓門櫓」
    本丸への最後の関門。太鼓を鳴らして登城の合図をしていたと伝わっています。そのため音を響かせるための造りになっているそうです。

  • 「天守」<br />切妻破風、入母屋破風、唐破風など多様な破風を組み合わせて、三層三階の美しさがあります。白亜の壁に黒漆喰の花頭窓、金具装飾が美しさが際立ています。

    「天守」
    切妻破風、入母屋破風、唐破風など多様な破風を組み合わせて、三層三階の美しさがあります。白亜の壁に黒漆喰の花頭窓、金具装飾が美しさが際立ています。

  • 「ひこにゃん」<br />彦根藩の第2代藩主「井伊直孝」を狩りの時に雷雨にあい、白猫が豪徳寺(世田谷区)に招きいれ、直孝を雷雨から救ったとされる白猫がモデルです。その白猫と井伊家の赤備えを合体したキャラクターです。

    「ひこにゃん」
    彦根藩の第2代藩主「井伊直孝」を狩りの時に雷雨にあい、白猫が豪徳寺(世田谷区)に招きいれ、直孝を雷雨から救ったとされる白猫がモデルです。その白猫と井伊家の赤備えを合体したキャラクターです。

  • 「井伊家の赤備え」<br />ひこにゃんの兜のモチーフになってる、井伊家の甲冑・刀・旗印など軍備のすべてを当主だけでなく家臣まで赤色に統一していたことから、井伊家の赤備えと言われています。

    「井伊家の赤備え」
    ひこにゃんの兜のモチーフになってる、井伊家の甲冑・刀・旗印など軍備のすべてを当主だけでなく家臣まで赤色に統一していたことから、井伊家の赤備えと言われています。

  • 「家紋」と「彦根橘」<br />井桁は、戦の時の旗印や替え門として用いれられたもの。丸の中に橘は、井伊家の正式な家紋です。<br /><br />井伊氏の租である井伊共保が生まれた井戸のそばに橘の木があったという伝承に由来している。<br />

    「家紋」と「彦根橘」
    井桁は、戦の時の旗印や替え門として用いれられたもの。丸の中に橘は、井伊家の正式な家紋です。

    井伊氏の租である井伊共保が生まれた井戸のそばに橘の木があったという伝承に由来している。

  • 「彦根城博物館」<br /> 彦根城博物館の中の見どころのひとつは、江戸時代の寛政12年(1800)に建築された能舞台があります。能は武士の嗜みのひとつと言われ、4つの流派(観世・金春・金剛・宝生)に加えて徳川秀忠が後援した新興流派の喜多流は井伊家も支持したそうです。<br /> 

    「彦根城博物館」
     彦根城博物館の中の見どころのひとつは、江戸時代の寛政12年(1800)に建築された能舞台があります。能は武士の嗜みのひとつと言われ、4つの流派(観世・金春・金剛・宝生)に加えて徳川秀忠が後援した新興流派の喜多流は井伊家も支持したそうです。
     

    彦根城博物館 美術館・博物館

  • 「能の面」<br />今回、美術館の特別展示が、井伊家の15代直忠が収集した、能面や能衣装のコレクションだったので見ごたえがありました。特に能面は、ほとんどの種類を網羅する大コレクションとして知られているそうです。

    「能の面」
    今回、美術館の特別展示が、井伊家の15代直忠が収集した、能面や能衣装のコレクションだったので見ごたえがありました。特に能面は、ほとんどの種類を網羅する大コレクションとして知られているそうです。

  • 「能装束 唐織(段に流水に菊文様)」<br />唐織は能装束の中でも最も豪華絢爛な装束。

    「能装束 唐織(段に流水に菊文様)」
    唐織は能装束の中でも最も豪華絢爛な装束。

  • 「袷狩衣」<br />紺地毘沙門亀甲に獅子と雲版文様

    「袷狩衣」
    紺地毘沙門亀甲に獅子と雲版文様

  • 「挟箱」<br />蒔絵が美しい

    「挟箱」
    蒔絵が美しい

  • 江戸時代の化粧道具

    江戸時代の化粧道具

  • 「琵琶」<br />鎌倉時代に作られた古楽器

    「琵琶」
    鎌倉時代に作られた古楽器

  • 「湖東焼」<br />彦根で作られていた「湖東焼」は、制作期間が約20年と短いことから「幻の焼きもの」と言われています。

    「湖東焼」
    彦根で作られていた「湖東焼」は、制作期間が約20年と短いことから「幻の焼きもの」と言われています。

  • 「紫砂壷(すこさ)」<br />中国の宜興市で生産される伝統的な茶器

    「紫砂壷(すこさ)」
    中国の宜興市で生産される伝統的な茶器

  • これは何かわからなかったけど、可愛いのでパチリ

    これは何かわからなかったけど、可愛いのでパチリ

  • 彦根城から「八幡堀めぐり」に行く時に新町通りを通って、近江商人の町並を散策しなら行くと雰囲気を味わえます。時間があれば「ヴォーリズ建築」をゆっくり見たかったのですが、石山寺の閉門時間に間に合わないといけないので諦めました。

    彦根城から「八幡堀めぐり」に行く時に新町通りを通って、近江商人の町並を散策しなら行くと雰囲気を味わえます。時間があれば「ヴォーリズ建築」をゆっくり見たかったのですが、石山寺の閉門時間に間に合わないといけないので諦めました。

  • 八幡堀に行くまでの町屋の風景は趣があります。

    八幡堀に行くまでの町屋の風景は趣があります。

  • デザインのガラス窓が秀逸

    デザインのガラス窓が秀逸

  • 「八幡堀めぐり」 料金1500円<br />豊臣秀次がつくりあげた八幡堀は、琵琶湖からの船は必ず通らなければならないルールがあり、この町の繁栄を築いたそうです。舟からは近江商人の白い土蔵が並んでいる景色など歴史を感じる場所でした。時代劇のロケ地としても良く使われるそうです。

    「八幡堀めぐり」 料金1500円
    豊臣秀次がつくりあげた八幡堀は、琵琶湖からの船は必ず通らなければならないルールがあり、この町の繁栄を築いたそうです。舟からは近江商人の白い土蔵が並んでいる景色など歴史を感じる場所でした。時代劇のロケ地としても良く使われるそうです。

    八幡堀めぐり 名所・史跡

  • 所々に桜が残っていて良かったです。

    所々に桜が残っていて良かったです。

  • 「石山寺 東大門(重要文化財)」<br />閉門時間は4時、ギリギリすべりこみセーフで入場できました。<br />石山寺は、平安時代の再建。東大門は、鎌倉時代に源頼朝の寄進により建立され、慶長期に淀殿の寄進によって新築に近い大規模な修理が行われました。また、花の寺とも呼ばれ季節ごとの花々が見られることでも有名です。

    「石山寺 東大門(重要文化財)」
    閉門時間は4時、ギリギリすべりこみセーフで入場できました。
    石山寺は、平安時代の再建。東大門は、鎌倉時代に源頼朝の寄進により建立され、慶長期に淀殿の寄進によって新築に近い大規模な修理が行われました。また、花の寺とも呼ばれ季節ごとの花々が見られることでも有名です。

    石山寺 寺・神社・教会

  • 平安時代には、貴族たちの間で石山詣が盛んになり。紫式部は参籠の祈に「源氏物語」を着想を得たと言われています。他にも「枕草子」「蜻蛉日記」「更科日記」などの作品に登場するなど、石山寺は平安王朝文学の舞台となったいます。

    平安時代には、貴族たちの間で石山詣が盛んになり。紫式部は参籠の祈に「源氏物語」を着想を得たと言われています。他にも「枕草子」「蜻蛉日記」「更科日記」などの作品に登場するなど、石山寺は平安王朝文学の舞台となったいます。

  • 石山寺の敷地はかなり広いので、全部見るには結構な時間が必要です。花のお寺といわれ季節ごとの花々が楽しめるそうです。

    石山寺の敷地はかなり広いので、全部見るには結構な時間が必要です。花のお寺といわれ季節ごとの花々が楽しめるそうです。

  • 「手水舎」<br />傾いている屋根が時代を物語

    「手水舎」
    傾いている屋根が時代を物語

  • 「くぐり岩」<br />手水舎前の「くぐり岩」は、寺名の由来にもなった硅灰石(けいかいせき)でできた天然の岩。狭い岩の間をくぐる事で願いが叶うとされています。<br /><br />★硅灰石(天然記念物)<br />石灰岩に花崗岩が接触した際に生じる熱作用によって変性した岩。石山寺のように巨大なものはめずらしく、寺名の由来になっています。

    「くぐり岩」
    手水舎前の「くぐり岩」は、寺名の由来にもなった硅灰石(けいかいせき)でできた天然の岩。狭い岩の間をくぐる事で願いが叶うとされています。

    ★硅灰石(天然記念物)
    石灰岩に花崗岩が接触した際に生じる熱作用によって変性した岩。石山寺のように巨大なものはめずらしく、寺名の由来になっています。

  • 「多宝塔(国宝)」<br /><br />源頼朝の寄進により建立。本尊は快慶作の大日如来坐像。建久5年(1194)の墨書が見られる日本における最古の多宝塔です。

    「多宝塔(国宝)」

    源頼朝の寄進により建立。本尊は快慶作の大日如来坐像。建久5年(1194)の墨書が見られる日本における最古の多宝塔です。

  • 「観音堂」

    「観音堂」

  • 「御影堂(みえいどう)」<br />創建は室町時代、内部の須弥壇には弘法大師・良弁・淳祐の遺影が安置されています。

    「御影堂(みえいどう)」
    創建は室町時代、内部の須弥壇には弘法大師・良弁・淳祐の遺影が安置されています。

  • 「三十八所権現社」<br />石山寺を守護するための神社として創建されたものです。

    「三十八所権現社」
    石山寺を守護するための神社として創建されたものです。

  • 「本堂のお光提灯(直径2.7m)」<br />本堂は、正堂と礼堂を繋いだもので滋賀県最大の木造建築なのだそうです。<br />

    「本堂のお光提灯(直径2.7m)」
    本堂は、正堂と礼堂を繋いだもので滋賀県最大の木造建築なのだそうです。

  • 「源氏の間」<br />寛弘の頃(1004年頃)上東門院 彰子に新しい物語を作る様に命じられ、石山寺に七日間参籠しました。本堂から外を眺めると湖面に月が映っており、その風景を見て「源氏物語」の着想を得たと伝ってます。

    「源氏の間」
    寛弘の頃(1004年頃)上東門院 彰子に新しい物語を作る様に命じられ、石山寺に七日間参籠しました。本堂から外を眺めると湖面に月が映っており、その風景を見て「源氏物語」の着想を得たと伝ってます。

  • 「光堂」<br />木造平屋建て、内部には光堂の本尊となる阿弥陀如来が安置されています。

    「光堂」
    木造平屋建て、内部には光堂の本尊となる阿弥陀如来が安置されています。

  • 「紫式部像」<br />江戸時代に鴨祐為が作った像で、作者と制作年が判明している貴重な作品です。

    「紫式部像」
    江戸時代に鴨祐為が作った像で、作者と制作年が判明している貴重な作品です。

  • 「天智天皇の石切場」<br />この場所から飛鳥の川原寺中金堂の基礎石として使われたことが近年の研究で判明した。石山寺は、7世紀半ば頃にすでに重要な石切場だったことを示す貴重な遺跡です。

    「天智天皇の石切場」
    この場所から飛鳥の川原寺中金堂の基礎石として使われたことが近年の研究で判明した。石山寺は、7世紀半ば頃にすでに重要な石切場だったことを示す貴重な遺跡です。

  • 「天狗杉」<br />寺の創成期(747年)からの神木とされ、閼伽井屋(あかいや)の隣にそびえる1200年以上の巨木。天狗が住んでいた伝説が名前の由来です。

    「天狗杉」
    寺の創成期(747年)からの神木とされ、閼伽井屋(あかいや)の隣にそびえる1200年以上の巨木。天狗が住んでいた伝説が名前の由来です。

  • 「KKR琵琶湖ホテル」<br />琵琶湖湖畔に面して建っていて、雄大な琵琶湖の景色を眺めることができます。温泉は神経痛や慢性消化器病などに効能があるそうです。アクセスは電車だと不便ですが、唐崎駅からホテルの無料の送迎があるので時間等はホテルに直接確認してください。

    「KKR琵琶湖ホテル」
    琵琶湖湖畔に面して建っていて、雄大な琵琶湖の景色を眺めることができます。温泉は神経痛や慢性消化器病などに効能があるそうです。アクセスは電車だと不便ですが、唐崎駅からホテルの無料の送迎があるので時間等はホテルに直接確認してください。

    KKRホテルびわこ 宿・ホテル

    琵琶湖の目の前、景色は最高 by じろうまるさん
  • 食事はとても美味しかったです。客室は普通、アメニティはフロント前からピックアップするタイプ。客室が琵琶湖ビューで景色は最高でした。

    食事はとても美味しかったです。客室は普通、アメニティはフロント前からピックアップするタイプ。客室が琵琶湖ビューで景色は最高でした。

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