2025/05/01 - 2025/05/05
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ぬきじゅんさん
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どうもー。
庭の木にメジロが巣を作ったぬきじゅんです。
メジロの雛、とってもかわいいんです。
これがカラスの巣じゃなくて良かったです。
アンコールワット、あまりにも有名な世界遺産。
一度は訪れてみたい遺跡です。
今回、お義父さんを連れての家族旅行で行ってきました。
我が家は男1人なのですが、今回はお義父さんも一緒なので男女比2:2。
ちょっと嬉しいかも。
ビール飲んで、楽しく過ごした旅行でした。
とても思い出になる旅になりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
-
おはようございます。3日目です。
昨日はアンコール・ワットへ行くことができました。
あの有名な遺跡を歩くことができ、感動でしたね。
その3 #世界遺産 アンコールワット
https://4travel.jp/travelogue/12001264
今日は午前、午後に現地でのツアーを、そして夜はシェムリアップの街を歩きます。クープレイ ホテル ホテル
-
まず午前は、ベン・メリア遺跡観光です。
アンコール・ワットから50km、車はカンボジアの田園地帯を走っていきました。
カンボジアの稲作は、雨季に雨水で作るんだそうです。日本みたいに、水路が無いんですね。
田んぼのあちこちに、牛がいるんですよ。
野良牛らしいです。 -
水田地帯から、今度はカンボジアの村を通っていきます。
街とは違って、のんびりとした光景が続きます。 -
途中、トイレ休憩も挟んで。
ベン・メリアはもうすぐ。 -
この日は現在のカンボジアの日常をたくさん見ました。
街は近代的な建物が見られますが、まだまだ発展途上な地域が多いことが実感できました。 -
ここ?
どうやら到着したようです。 -
おー、入り口にはナーガの石造。
遺跡の入口感。
神社の狛犬的な。ベンメリア 森林・ジャングル
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このあたりは、地雷が多く埋められていたそうです。
看板には、このあたりの地雷撤去にドイツが協力してくれたことが記載されています。
カンボジアはベトナム戦争や内戦により非常に多くの地雷が埋められたそうです。
場所によっては、まだ残っている可能性あるとのこと。決められた場所以外は歩かないほうが良いですね。 -
シェムリアップから1時間以上。
だいぶ距離のある場所ですが多くの観光客が訪れる、人気の観光地です。
アンコール遺跡群に含まれていて、アンコールパスで入れました。
ただ、世界遺産に含まれる遺跡ではないかも?? -
途中の欄干のナーガは細かいところまできれいに残ってます。
これほど綺麗に残っているものはなかなかありません。 -
なんでこんなにきれいに残っているの?
屋根もない場所なのに。
それはこのナーガ、発見されてた時は倒れていて土の中に埋まっていたそうです。
横からみると、首のところで色が変わってるんですよね。
頭側の白い方が土に埋まってたところ。 -
参道の先に、ベン・メリア遺跡です。
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この遺跡は修復が進んでいません。
遺跡が発見された姿がそのまま残ってるのかもですね。 -
木々とともに、自然の一部となる遺跡。
この遺跡は、まるでラピュタのようだと言われています。 -
荒廃しても、美しいデバターが残っていて、不思議な世界です。
探検隊になった気分。
こういうの、テーマパークにありそうですが、本物なんですよねー。 -
ここは水路があったみたいな通路。
壁が崩れそうなところとか、まだ修復ができていないところがたくさん残されています。 -
インドラ神のレリーフ。
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こっちにもまた違ったシーン。
荒廃していますが、このような美しいレリーフが残ってます。
そして、木道が設置されていて少し高いところを歩くので、このようなレリーフを目の高さで見ることができました。 -
ベン・メリアは、いつできたのかはっきりとわかっていませんが、11世紀末から12世紀初頭と考えられています。日本だと平安時代末期ごろですね。
厳島神社が同世代。 -
三重の回廊でなり、十字回廊もある点がアンコール・ワットと似ている造り方。
こちらの方がアンコール・ワットより前です。
大プリアカン、ベンメリア、アンコールワットは一直線上に並ぶように配置されているそうで、そう聞くと勝手にその時代のロマンを感じてます。 -
そんなロマンを感じさせる一方で、この遺跡が発見されて調査をしたのがフランスだそうですが、遺跡に残る財宝を探して壊されたのではないかという疑心を持つ人もいるのだとか。
真実はわかりません。 -
この石はどのように積まれていたのか。
調査によって、かつての姿を取り戻すことができたら。
そんな日がいつか来ると信じたいです。 -
カーラのレリーフ。
胴体はなく、首から上だけ。
食欲が旺盛なため、自分の体も食べてしまったと言われたり、乳海撹拌で不老不死の薬アプサラと独り占めしようとして飲み込み、神に首から下を切られてしまったと言われたりする。
その姿がユーモラスで、愛着を感じているカンボジア人も多いそう。 -
乳海撹拌のレリーフでしょう。
崩れて苔に覆われた姿も、この遺跡の一部。 -
タ・プロームもそうでしたが、この遺跡も巨木が住人になって長い年月が経ったようです。
-
おっと、猫ちゃんがいました。
この遺跡の住人は、この猫ちゃんかもしれませんね。
住み心地はいかがでしょう。 -
崩れそうな壁の隙間から見えるのは、歩いてきた参道。
ここからやって来る人を監視したのかな。 -
ベン・メリア。
荒廃した姿がとても魅力的な遺跡でした。 -
狛犬っぽい足だけ残っている。
胴体はどちらへいってしまったのでしょうね。
この遺跡にはこういうのも違和感ありません。 -
遺跡の出口あたり。
お堀に水牛がいますよ。
こんなのがウロウロしてると、ちょっと怖いですよ。
夜に一人で歩いてて遭遇したらどうしましょうね。 -
ベン・メリアの近くの川にきました。
ここは石切り場だったそうです。
ここから上質な砂岩がたくさん採取され、ベン・メリアは建造されたんだそうです。 -
この石に刻まれた縦線。
当時の加工した跡らしいですよ。
この切れ込みがそーなんだ。 -
帰り道の車窓から。
こちらはカンボジアの住居。
カンボジアは高温多湿で雨季もあるため、多くの家は高床式になってるんだそうです。
床の下では、家畜などを飼う家も多いとのこと。 -
こちらも高床式ですねー。
-
市街地へ戻ってきました。
カンボジアはバイクが多い。
そして、一台にいっぱい乗ってることも。
3人までオーケーのようですが。 -
これがシェムリアップ川か。
オールドマーケットとか、中心地はこの川の近くです。
覚えておくと、待ち歩きの時に良いかもよ。 -
アンコールマーケット。
遺跡見学の最後はスーパーで下ろしてもらいました。
このスーパーは品揃えがすごくて重宝しますよ。
お昼ご飯になりそうなものを買って、ホテルで食べることにしました。
ここからホテルまでは歩いて行けるくらいの距離だったのが良かったー。 -
しかし、カンボジアは暑い。
ホテルにこんなプールがあるのなら、入りたかったかも。
カンボジアの人は、昼休みに水浴びしてハンモックで昼寝する習慣があるそうです。クープレイ ホテル ホテル
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午後はトンレサップ湖クルーズへ出かけます。
旅行前の話ですが、遺跡ばっかり観光してたら飽きるかもってことで、カンボジアの自然体験も良いんじゃないかと予約しました。 -
街を抜けると、
-
舗装されてない道を走っていきます。
ここでボートクルーズのチケットを購入。
ついでにトイレ休憩。 -
トンレサップ湖の魚たち。
すごいたくさんの種類がいるようですが、、あの一番上のはサメっぽいけどどうなんでしょう。 -
おおー、牛がいっぱい歩いてる。
飼われてるわけではないような。 -
電柱にご注目。
ガイドさんの話によると、トンレサップ湖は雨季と乾季で面積がものすごく変わるんですって。
雨季にはあの電柱の下側の茶色いところまで水に浸るんです。
この辺の木はほとんど水の中です。 -
川沿いの土手を走ってる感じですが、もしかしたらこの道も雨季には水没しちゃうのかな。
-
湖の近くにやってきました。高床式の水色の家が並んでます。
湖上生活者の街なんですね。 -
ここがボートクルーズの受付場所のよう。
ここから歩いてボート乗り場へ。 -
川はだいぶ水が少ないようです。
ボートがたくさん並んでます。 -
茶色い川をボートが走っていく。
あんな感じなのか。
やや不安を感じてしまう。 -
でも、ここまで来たら行ってみるしかない。
-
ボートに乗り込みました。
-
出発進行。
ゆっくり動き出しました。 -
この狭い川を漁船とすれ違う。
濁ってるのでわかりませんが、どれくらいの水深なんだろう。
なんとなく浅そうな気もするけど。 -
前を進むボート。
その先にはデッかい船もとまってます。
あんな船もあるのか。 -
徐々に川幅が広くなってきました。
普通の川っぽくなってきて一安心。 -
川で網を張ってる人がいます。
めっちゃ浅っ! -
湖の入口では、ショベルカーが川底をさらってます。
土が堆積しやすい場所だそうです。
やっぱ浅いのね。 -
湖に出ました。
ものすごく広い!
対岸がほとんど見えません。
これが雨季になると、更にデッかくなるのか。 -
湖には何か所かこんな浮島みたいな場所があります。
トンレサップ湖 滝・河川・湖
-
どれくらいの大きさなのでしょう。
乾季は琵琶湖の4~5倍くらいの大きさ。
これが雨季になると、この3倍になるとのこと。
しかし、世界にはもっともっとでっかい湖があるんですよね。 -
おおー、あっちではデッカイ船も航行中でした。
意外と観光客がいるんだ。 -
しばらく湖の上を進んで、こちらの浮島に上陸しました。
-
ワニですよ。
この湖に生息してます。
小っちゃめだけど、嚙まれたら痛いでしょうね。 -
こっちはナマズ。
-
ふと床下を見てみると、こっちにはデッかいワニがいるじゃありませんか!
こんなのが住んでる湖なんですね。
さっき、川に入って網をやってる人いましたよ。
大丈夫なんでしょうか。 -
むむむ、こいつはニシキヘビ?
カンボジアにはいろんな危険が潜んでます。 -
これは、、記念撮影スポットなのかな?
夕陽が見えたら良い景色かも。 -
小さな漁船に哀愁を感じるトンレサップ湖です。
-
お土産屋さんとかもあって営業してるんですが、電気はどうしてるのかっていうと、ソーラーパネルらしい。
え、この小っちゃいやつが、もしかして?
これで営業できるだけの電気が得られるんだ。
ホントにこれだけ? -
そろそろ時間になるので、帰ります。
また別の船が浮島に向かっていきました。 -
あの船は、子供がお手伝いしてました。
慣れたものですね。
無茶して怪我しないようにね。 -
船着き場に到着しました。
無事に到着、おつかれさまでした。
降りたところで、子供が写真を売ってました。
船に乗るときに撮影してた写真。
一枚だけ買ってあげましょう。 -
シェムリアップの街から少し離れると、カンボジアの日常がありました。
日本は裕福な国ですね。 -
トンレサップ湖、こういう湖があることを知れたのは良かったです。
日本では見ることが無いですよね。
世界にはいろいろな場所があります。 -
シェムリアップに帰ってきました。
中心地あたりで下ろしていただき、向かったのはカンボジアマッサージ。
HISの特典で、割引価格で受けられたので、せっかくですので行ってみました。
カンボジアは、痛いマッサージ?あーいうタイプ?
いえいえ、そんなことは無く、とっても気持ちよかったです。
フットマッサージだけでも、たくさん歩いて疲れた足を癒してくれますよ。 -
マッサージで元気になって、ガイドブックに載ってるオールドマーケットに行ってみましょう。
レストランのテラス席、ここでビール飲みたい。
楽しそう。 -
こちらはバーベキューと鍋のレストラン。
カンボジアで流行ってるみたい。
ちなみにホテルの近くにも同じお店があって、おいしそうだなーって思ったお店。
テーマパークでこんなレストラン見たことあるかもー。 -
道路は気を付けて渡りましょう。
-
オールドマーケットに到着しました。
オールドマーケット 市場
-
ところ狭しとお店が並びます。
雰囲気ありますねー。
去年行ったマチュピチュ村にもこういう場所があったな。 -
道端ではカンボジア風焼き鳥売ってました。
-
まだ明るいですが、夜になると、また違った雰囲気になるんだろうな。
-
オールドマーケットから、パブストリートへ。
あのレストランには”Angkor”って看板が。
きっとお気に入りのアンコールビールが美味しいに違いない。 -
こちらがメインストリート
これは盛り上がること間違いなしなパブストリートです。パブ ストリート 散歩・街歩き
-
数々の魅力的なレストランが並ぶシェムリアップ。
きっとどこも美味しいことでしょう。
そんな中、行ってみたいと思ったのがこちら。
ガイドブックにはグリーンマーケットって書いてあるんですけど、どこだろどこだろって探しても見つからず、ようやくたどり着いた。
見つからなかった原因は、このデッかい垂れ幕。
この下にGREEN MARKETって書いてあるのが隠れちゃってるのね。 -
中はいろんなお店が並ぶフードコート。
楽しそうでしょ。 -
ビールが激安でびっくり。
ジョッキに書いてあるからアンコールビールかと思いきや、実は違うよう。
味も、すごくあっさりしてて、薄いよー。
でも、その分安いのでありました。
まあ、いいか。 -
買い物はチケットを購入して、それでお支払いするシステム。
注文したら、席まで運んでくれます。
お客さんがどこにいるか、店員さんが一生懸命探して持ってきてくれるシステムです。 -
まるで夜の屋台で食べている雰囲気。
そしたら急に真っ暗に。
演出??っておもったら、ブレーカーが落ちちゃったみたいでした。 -
夕飯食べたら、すっかり夜になりました。
あっちのネオン街はパブストリート。
夏の虫のように、ネオンに呼ばれて酔っ払いも終結することでしょう。 -
そこからホテルまでは結構距離があります。
ここで、トゥクトゥクに乗ってみることにしました。
ちょうど見つけた運転手さんが、日本好きな方でした。
背中に”カンボジアへようこそ”って書いてある。
良い人そうで、良かったです。
ホテルへ帰る前に、アンコールマーケットへ行くことに。
アンコールマーケットまでお願いします、ってお願いしたら、昼間に行ったところと違うアンコールマーケットに到着。
アンコールマーケット、近くに2つあるんですね。
”こっちじゃないアンコールマーケットよー”って伝えると、
”あー、あっちね。”
と、連れて行ってくれました。
良かった良かった。 -
カンボジアは、カシューナッツがたくさん採れるとのこと。
立派で美味しそうなのがたくさんありました。
ただ、カンボジアで美味しく加工する技術が内容で、ベトナムで加工され、逆輸入しているよう。
なんかもったいないなー。 -
胡椒もいろいろなのがありました。
違いがわからないので、値段と見た目で判断するしかないなー。 -
旅行先で毎回購入するのが、ご当地ビール。
今回気に入ったのはアンコールビールです。
重いけど、これは買って帰りましょう。 -
そんでもって、いったんホテルへ向かうのですが、今夜はカンボジア最後の夜。
ホテルの近くのバーベキュー&鍋のレストランでもう一杯だけ、行きましょうということです。 -
お義父さんからも、カンボジア楽しかったとのお言葉をいただき、みんなで笑顔の楽しい夜になりました。
明日は最後にバンテアイ・スレイ。
そして帰国です。
つづく
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この旅行記へのコメント (2)
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- ムロろ~んさん 2025/10/06 12:35:38
- ビール(´艸`*)
- こんにちは、ムロろ~んです。
カンボジアへ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
早々、東南アジアの旅に必須アイテムとしてビールは欠かせないですよね。
私は飲めないのですが(;^ω^)、日本のものよりもあっさりしていると聞きます。
評判が良いので、お土産に買ってますよ。
喜ばれるんです、何倍でも飲めるって(笑)。
沖縄のオリオンビールとは違う味なんでしょうか?
ぬきじゅんさん、教えて下さい(笑)。
逆に私の友だちにドイツビールをお土産に贈ったことがあるんです。
味が濃くって、日本のが良いって(;''∀'')?
ビール好きでもやっぱり南国系のがお好み?って思いました(笑)。
ムロろ~ん
- ぬきじゅんさん からの返信 2025/10/08 13:47:23
- RE: ビール(´艸`*)
- ムロろ~んさん
いつもありがとうございます。
カンボジア、行ってまいりましたー。
ビール大好きのため、ビールっ腹のメタボです。
リクエストにお応えして、ビールについてあーだこーだ語りたいところですが、残念ながらそんな知識はありません(笑)
直観です。
美味しいと思ったら合格。
きっとビールの味だけでなく、その場の雰囲気ってのも多大に影響していると思われますねー。
おそらく、暑い地域はキレの良いビールが美味しく感じます。きっと喉が渇くんでしょうねー。グビグビいけて、ぷはーってなる感じ。
今回のアンコールビールは、良いキレ味に加え、どことなくコクがある味わいで美味しかったです。ただし、ビンは美味しいのですが、カンだとちょっと物足りないような、、気持ちの問題?でしょうか。
かつて学校の給食の牛乳もビンはよかったけど、紙パックになったらなんとなく抵抗のある味というか、そんな経験がありますよね。
きっとガラスの口当たりとか、冷え方とか、何か作用するんでしょうね。
一方、寒い地域のビールはコクや旨味が感じられるものが良いですね。
味わっちゃう感じです。
そして料理と合うと最高です。
なんかダラダラとすいません。
オリオンビールは美味しくて私も大好きですよ。
そして、ドイツのビールも大好きです。
結局、なんでも好きなバカ舌みたいです(笑)
ぬきじゅん
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