2025/08/13 - 2025/08/13
653位(同エリア7233件中)
+mo2さん
バルセロナ観光、自由行動の時間を目一杯使ってカタルーニャ美術館を周りました。ロマネスク美術に続き、1階の正面右側にあるのが、ゴシック、ルネッサンス、バロック各様式をまとめた展示場で、更にその中にカンポー遺産、ティッセン・ボルネミッサコレクションがあります。展示室内は、ノーフラッシュで撮影OKでした。近代美術②、ピカソ、ミロなどカタルーニャの画家の作品です。作品名などは、HPを参照しましたが誤訳などかあるかもしれません。カタルーニャ美術館の旅行記(写真)が思ったより多くなったので、スペイン充実の8日間の旅行記グループから切り離しました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー
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イチオシ
ロベルト・フェルナンデス・バルブエナ「女性のアイロンがけ」1930年
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ラモン・カルシーナ「エル・バレスの楽観主義」1932年頃
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ラモン・カルシーナ「ピアニスト」1940年頃
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イチオシ
エンリック・カサノバス「女性ヌード」1924年頃
カタルーニャ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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エンリック・カサノバス「青春と愛」1913-14年
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「壺」詳細不明
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「壺」詳細不明
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フランチェスク・ラバルタ「ステンドグラスの三連祭壇画」1911年
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パブロ・ガルガーリョ「リトル・スパニッシュ・ダンサー」1927年「小さなバッカンテ」1932年
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イチオシ
パブロ・ガルガーリョ「ラージバレリーナ」1929年
1924年、ガルガーリョがパリに永久に定住したとき、彼は芸術的キャリアの中で最も興味深い時期の1つを始め、それが3つのバージョンがある「大バレリーナ」のような作品で最高潮に達することになりました。ガルガーリョは金属片、この場合は鉄を作るためにカードの破片を切り刻み、その後組み立てました。この彫刻は、リアリズムの美学とキュビズムの解決策を組み合わせ、ボリュームの要素として空のスペースを組み込んでいます -
パブロ・ガルガーリョ「若い男性ヌード」1918年
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ホアキン・トーレス・ガルシア「図形を使った建築施工」1925-26年頃
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ホアキン・トーレス・ガルシア「海辺のオレンジの木」1911年頃
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ホアキン・トーレス・ガルシア「熟した果実」1905年頃
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ホアキン・トーレス・ガルシア「村の女性」1911年
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ホアキン・トーレス・ガルシア「ニンフの神殿」1901-11年頃
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ホアキン・トーレス・ガルシア「ウルグアイ」1939年
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ペレ・トルネ・エスキウス「インテリア」「ダイニング ルーム」1913年頃 他
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ジョセップ・アラガイ「ブドウの収穫のシーンが描かれた花瓶」1928年頃
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フリオ・ゴンサレス「トイレにいる女性」1912-13年頃、「女の子の洗濯」1920-26年頃
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フリオ・ゴンサレス「ビーチで眠っている少女」1914年
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フリオ・ゴンサレス「モントセラトの首長が叫ぶ」1942年頃
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ホアキン・スニエル・イ・デ・ミロ「風景の背景の中の家族」1917年
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ホアキン・スニヤー「森の中の3人の裸体」1913年
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フィデル・アギラール・カサ・マルコ・デ・クォート「懇願」1916年頃
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詳細不明
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フランソワ・フラメン「ブラジルの飛行士アルベルト・サントス・デュモンの肖像画」1914年
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イチオシ
マリサ・ロエセット「休憩」1928年
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レアンドレ・クリストフォル・オス・デ・バラゲル「無感情なアストラルハローが現れようとして」1936年
1930年代、クリストフォルはリェイダの地元の前衛グループとつながり、1936年にはバルセロナのカタロニア美術館で開催された「論理恐怖症」という名前で知られるシュルレアリスム展に参加しました。シュルレアリスムの指導者のいくつかの仮定に基づいて、クリストフォルは、材料やオブジェクト、および日常の環境から取られたものを拒否することを特に重要視し、それらを彫刻の領域に組み込み、芸術作品のカテゴリーに引き上げました。 -
レメディオス・ヴァロ「女性の事故率 - 暴力」1932年頃
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ジャウメ・サンズ「しゃがむ油圧式カマグエイ」1935年
ジャウメ・サンスは、1930年代のバルセロナの若い芸術家グループの1人で、ヌーセンティズムに根ざした具象芸術を支持する支配的な芸術的実践に直面して、前衛的な仮定を受け入れました。この意味で、国際的なシュルレアリスムのマークは決定的でした。1936年、スペインで開催された最初のシュルレアリスム展であるロジコフォビスト展が開催され、アンドレ・ブルトンが率いるグループの理論的および芸術的仮定に対する若い芸術家の支持を示しました。カマグエイは、この最も成功した例の1つです。 -
ヘリオス・ゴメス・ロドリゲス「目付きパラシュート」1947年頃
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アントニ・ガルシア・ラモリャ「無題」1936年、「無題」1935-36年
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アンヘル・プラネルス「恥知らずな女」1933年
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フリオ・ゴンサレス「キャラクター・スペース、No.1」1939年他
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ジョセップ・ビラドマット「エル・マドリレス」1938年
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ダニエル・サバテル「動員の日のパーティー」1936年
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「オールドスペイン」1937年
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CNT=FAIのプロパガンダポスター
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サンティアゴ・ペレグリン「北部の避難と防衛」1937年頃 他
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サンティアゴ・ペレグリン「北部の避難と防衛」1937年頃
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ジョセップ・カニャス「ダイナマイター」1937年
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ホセ・アントニオ「人民戦線の2人の兵士(スペイン内戦中)」1936年
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エドゥアルド・ビセンテ「監視下にある民兵」1937年頃 他
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エドゥアルド・ビセンテ「監視下にある民兵」1937年頃
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エドゥアルド・ビセンテ「爆撃された地区」1937年頃
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フェルナンド・ブリオネス「フェデリコ・ガルシア・ロルカの処刑の寓話」1937年
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イチオシ
パブロ・ピカソ「帽子と毛皮の襟を付けた女性」1937年
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フランシスコ・ペレス・マテオ「水浴び」1935年頃
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ヘリオス・ゴメス「抽象闘牛」1955年頃他
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ヘリオス・ゴメス「戦争の恐怖、バルセロナの学校爆撃」「戦争の恐怖、避難」1937年
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イチオシ
ジョアン・ミロ「絵画」1949年
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ジョアン・ポンシュ「作曲」1948年
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詳細不明
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モデスト・クイシャール「ムーンフィッシャー」1949年
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ジョセファ・トルラ「北極の風景(流体力描画)」1956年
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詳細不明
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ジョゼップ・マリア「セルバ」1954年
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詳細不明
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詳細不明
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クロード・コレット「三つの恵み」1958年
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モントセラト・グディオール「肖像画」1979年
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詳細不明
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