2025/06/12 - 2025/06/18
4451位(同エリア17026件中)
ka3さん
オルセー美術館は元駅舎でした。
6/12 羽田~パリ
6/13 TGVでコルマール日帰り観光
6/14 オテル・ド・ラ・マリーヌ(予約要)、オランジュリー美術館(予約要)
★6/15 ロダン美術館とオルセー美術館
6/16 ルーブル美術館(予約要)、凱旋門
6/17 コンシェルジュリー(予約要)、サントシャペル教会(予約要)、ノートルダム寺院
6/18 帰国
- 同行者
- 友人
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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オーギュスト・クレサンジェ--蛇にか噛まれた女
この完璧なプロポーション! どこに蛇がいるのかと探し回りました。 -
トマ・クチュール--退廃期のローマ人たち
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ミレー--晩鐘(左)、羊飼いの少女(右)
連れのヨシ子さんは「落穂拾い」を見たかったのに、日本に貸し出されていて見ることができず、帰国後日本の美術館に見に行ったそうです。 -
ロダン--地獄の門
パオロとフランチェスカは、夫の弟と不倫した二人が夫に殺されて、背中合わせになってお互いの顔を見ることができぬまま地獄を彷徨っている姿です。 -
ロダン--ウゴリーノ(説明はロダン美術館の項で)
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アントワーヌ・ブールデル--弓を射るヘラクレス
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ポンポン--白熊
ディジョンのフクロウの小道のスタートはダルシー公園で、ここにポンポンの白熊がありました。日本では群馬県立館林美術館にあるそうですよ。 -
説明書きにも白熊が!
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印象派のギャラリーに展示されるベンチは日本人の吉岡徳仁氏のデザインです。
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ドガ--舞台上でのバレエの稽古
ドガの別の絵に、練習場の上の方に覗き窓があってそこに男性の顔が見えるのがあります。これはパトロン候補が踊り子の品定めをしているところで、当時の踊り子たちは身分が低かったそうです。 -
モネ--青い睡蓮
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モネ--睡蓮の池、緑のハーモニー
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ルノワール--日の当たる女の上半身(左)、ブランコ(右)
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セザンヌ--りんごとオレンジ
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セザンヌ--サント・ヴィクトワール山
セザンヌはこの山の絵を80点以上描いたそうです。 -
この時計の前に立つ写真を撮るために、長い行列ができていました。
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美術館のカフェで休憩
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エヴァ・ゴンザレス--イタリア座の桟敷席
マネの絵に似ていると思ったら、弟子だったのね。 -
ゴッホ--ローヌ川の星月夜
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ゴッホ--オーヴェルの教会
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スーラ--ポーズする女たちのための習作。点描画です。
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ゴーギャン--ヴァイルマティ
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ゴーギャン--アレアレア(愉び)
ここの近くにルソーの絵があった筈なのに、1枚もありませんでした。
全て貸し出されているか、別の展示場所に移ったのか分かりません。 -
ギュスターヴ・クールベ--画家のアトリエ
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ミュシャ--ジスモンダ(左)、椿姫(中)、メディア(右)
思いがけず企画展でミュシャを見ることができ、ユカリンは大いに喜んでいました。
さてオルセー美術館を浴衣で歩いている日本人女性を見かけました。浴衣はよそ行きではないと思いますけどねぇ。素足にゴム草履のようなサンダル? 帯はクチャクチャッとした作り帯、それに黒い大きなショルダーバッグを肩にかけ、バッグには水のペットボトルがぶら下がっていました。写真ははばかれるので割愛しますが、外国人には着物のマナーは分からないからいいとでも? -
モンパルナスのモノプリで買物
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日本の漫画がたくさんありました。私はさっぱり分からないけれど、男の子を二人持つユカリンは詳しかったです。
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前回も行ったLa Creperie de Josselinで夕食
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サーモンのガレット
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ソーセージのガレット、飲み物はシードル(りんご酒)
続きはこちらです。
https://4travel.jp/travelogue/11995725
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