2025/05/17 - 2025/05/17
276位(同エリア986件中)
のぶちゃんさん
- のぶちゃんさんTOP
- 旅行記27冊
- クチコミ11件
- Q&A回答0件
- 19,947アクセス
- フォロワー7人
この旅行記のスケジュール
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
阪急交通社・阪神航空フレンドツアーの、『魅惑のアルザス・ブルゴーニュ9日間』のツアーに参加しました。
関西空港をエミレーツ航空で出発してドバイ経由でフランスに向かい、フランス東部を周遊するという行程です。
ツアー参加者は総勢22名。
最終日のリヨンで雨に降られましたが、それ以外は天候にも恵まれて、なかなか行けないアルザス地方をたっぷり楽しんできました。
旅の行程
5月13日(火)23:45 関西国際空港出発 EK0317便でドバイへ
5月14日(水)05:15 ドバイ国際空港到着→08:20 EK0073便でパリへ→13:30 パリ・シャルルドゴール空港到着 バスでランスへ
5月15日(木)ランス観光→シャンパンメゾン見学・試飲→ストラスブールへ
5月16日(金)ストラスブール観光 午後は自由行動
5月17日(土)アルザスワイン街道をドライブ→『アルザスの真珠』といわれるリクヴィル観光→ニーダーモルシュヴィアの『メゾン・フェルベール』に立ち寄り→コルマール観光→ディジョンへ
5月18日(日)コートドールをドライブ→ブルゴーニュワインの聖地ボーヌ観光→サントネイの老舗ワイナリー『ドメーヌ・フルーロ・ラローズ』見学・試飲→リヨンへ
5月19日(月)リヨン観光 午後は自由行動
5月20日(火)出発まで自由行動 15:40 リヨン空港発 EK0082便でドバイへ→23:59 ドバイ国際空港到着
5月21日(水)3:00 ドバイ国際空港発 EK0316便で関西国際空港へ→17:15 関西国際空港到着
今回の旅行記は、5日目のリクヴィル・コルマール観光編となります。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
5月17日 ストラスブール2日目の朝です。
朝ごはんは今日もクグロフとクロワッサン。ソフィテル ストラスブール グラン ディル ホテル
-
8:20 ホテルのロビーに集合。
これからバスで、アルザスワイン街道をドライブしていきます。ソフィテル ストラスブール グラン ディル ホテル
-
アルザスワイン街道を進むにつれて、ブドウ畑が広がってきました。
アルザスワインは、『単一の種類のブドウしか使ってはいけない』という決まりがあるため、ボトルのラベルには『ピノノワール』『シャルドネ』などのブドウの種類が書かれている、とのことです。 -
1時間ほど走って、リクヴィルという村に到着しました。
この写真は、村のメインストリートの入口にある村役場です。
ここからメインストリートを歩くと、どんなにゆっくり歩いても
15分もあれば向こう側の端に着いてしまうくらいの小さな村なのですが、
『フランスの美しい村100選』に選ばれているという
とってもかわいらしくて美しい村です。
おかげですっかり観光名所になっていて、ピーク時には人口の何倍もの人が押し寄せてくるそうです!
幸い、今日はまだ時間が早くて人が少なく、ゆったりと散策を楽しめました。市庁舎 (リクヴィール) 建造物
-
村に入ってすぐのところにある噴水(井戸)。
『飲用不可』と書いてありましたが、鳩は喉を潤していました。リクヴィール旧市街 旧市街・古い町並み
-
メインストリートの突き当りにある、村のシンボルともいうべき塔。
リクヴィール旧市街 旧市街・古い町並み
-
今回のツアーで、終始細やかな気遣いをしてくださっていた
添乗員のKさんと。リクヴィール旧市街 旧市街・古い町並み
-
チーズ屋さんの壁に描かれていた看板。
リクヴィール旧市街 旧市街・古い町並み
-
たまたま街角にいたワンちゃん。
おとなしく、道行く人々を見ていました。リクヴィール旧市街 旧市街・古い町並み
-
クグロフの型がお店の看板になっています。
リクヴィール旧市街 旧市街・古い町並み
-
脇道に見える建物も趣があります。
歩いていると、驚くほどたくさんのツバメが飛び交っていました。リクヴィール旧市街 旧市街・古い町並み
-
村の入口にあるバスの駐車場からは、一面のブドウ畑が見渡せます。
リクヴィルの散策を楽しんだ後は再びバスの旅。
途中、ニーダーモルシュヴィアという村に立ち寄ります。リクヴィール旧市街 旧市街・古い町並み
-
ニーダーモルシュヴィアでの目的地はこのお店、
『メゾン・フェルベール』。
『コンフィチュールの魔術師』として名高いクリスティーヌ・フェルベールさんのお店です。
このこじんまりした可愛らしいお店、
『ブラッド・ピットが自家用ジェットでコンフィチュールを買いに来る』とか、『故シラク大統領もご愛用』とか、『有名パティシエのピエール・エルメもここのコンフィチュールしか使わない』などと言われている超有名店なのだそうです。
といっても、村に一軒しかない商店なので、コンフィチュールやお菓子だけではなくてお惣菜や新聞、雑貨なども売られています。メゾン フェルベール 専門店
-
フェルベールさんのお店の中で。
奥の棚にはコンフィチュールの瓶がずらりと並んでいます。メゾン フェルベール 専門店
-
食べ物だけでなく、陶器や調理器具なども売られています。
メゾン フェルベール 専門店
-
こんな可愛いマジパンのお菓子も!
メゾン フェルベール 専門店
-
お惣菜も美味しそうで、買ってみたかったのですが
さすがに持って帰れそうにないので、
お店の人気No.1のフランボワーズとストロベリー、オレンジの3種類のコンフィチュールを購入しました。メゾン フェルベール 専門店
-
村の駐車場に突然現れた『PLACE FUJI TV』の看板にびっくり!
1985年にフジテレビ系列で放映されたドラマ『アルザスの青い空』のロケが
このニーダーモルシュヴィア村で行われ、村の人たちもエキストラで参加されたそうです。
それを記念して、村の広場に『フジテレビ広場』という名前がつけられたとのこと。
ほかの国の人には『なんじゃこりゃ?』な看板なのでしょうけれど、
日本人観光客は面白がって写真を撮っていくそうです。
というわけで、私たちもしっかり写真を撮りました(^-^; -
再びバスでアルザスワイン街道をひた走り、コルマールを目指します。
ブドウの若木の緑が眩しい! -
お昼前にコルマールに到着。
こちらのレストランで昼食をいただきます。 -
一品目はアルザスの名物料理『タルト・フランベ』です。
アルザス風ピザ、という感じのお料理ですが、薄い生地の上にチーズとスライスした玉ねぎ、ベーコンをのせて焼いてあります。
生地がパリッとしていて美味しかったです! -
メインは、これまたアルザス地方の名物料理『シュークルート』。
ドイツ語ではザワークラウトと呼ばれる、塩漬けキャベツを乳酸発酵させたものです。
アルザスでは、この写真のようにシュークルートと一緒にストラスブルグソーセージや豚肉などと一緒に煮込み、ジャガイモを添えたものがよく供されるそうです。 -
デザートはチョコレートケーキ。
この旅行中の食事は総じてよかったのですが、特にデザートは全てとても美味しかったです。 -
レストランが運河沿いにあり、すぐ横に観光用らしい船着場もありました。
-
食事を終えて、コルマールの街を歩きます。
このあたりはプティット・ヴニーズと呼ばれる地区で、木組みの家も立ち並んでいます。プティット・ヴニーズ 散歩・街歩き
-
運河にはベニスのゴンドラのような観光船も。
プティット・ヴニーズ 散歩・街歩き
-
こちらはかつての税関の建物。瓦屋根の模様が独特です。
コルマール旧市街 旧市街・古い町並み
-
『ハウルの動く城』のモデルと言われている『プフィスタの家』。
もともとは帽子屋を営んでいた商人の館だったそうです。プフィスタの家 史跡・遺跡
-
石畳の路上にこのような金の矢印が埋め込まれています。この矢印にしたがっていくと名所旧跡にたどり着く、というものだそうです。
アメリカの『自由の女神像』がフランスから贈られたもの、ということは知っていましたが、それをデザインしたオーギュスト・バルトルディがコルマール出身、ということはここへ来て初めて知りました。
街の中にはバルトルディの記念館もありました。コルマール旧市街 旧市街・古い町並み
-
通りすがりのお家の窓辺にかかっていた飾り。
アルザス地方はコウノトリがシンボルになっていて、あちらこちらでコウノトリがモチーフになった装飾品やぬいぐるみを見かけました。コルマール旧市街 旧市街・古い町並み
-
この建物は、『メゾン・デ・トット(フランス語で『頭の家』)』と呼ばれていて、その名の通り106個もの顔の装飾があしらわれています。
昔の市長が建てた家だそうですが、今はレストランになっています。頭の家 建造物
-
ものすごーく遠くてわかりにくいのですが、なんと本物のコウノトリがいました!
日本では、「放鳥されたコウノトリを見かけても、絶対に刺激しないように遠くからそっと見るだけにしてください」と言われているのに、この街のコウノトリは観光客などが歩き回ってざわざわしている中で平気で生活しているようでした。
コルマールの観光も、エリーさんという現地ガイドのかたが案内してくださったのですが、一緒に写真を撮るタイミングを逃してしまいました…。コルマール旧市街 旧市街・古い町並み
-
1時間半ほどでコルマール観光を終えて、今日の宿泊地へ向かいます。
ホテルのあるディジョンまでは約367kmのドライブになるので、途中のサービスエリアで休憩をはさんで走ります。 -
今日のホテルはこちら、『グランドホテル・ラ・クロッシュ』。
今回の旅ではこのホテルが一番よかったです!素晴らしかったです by のぶちゃんさんグラン オテル ラ クロッシュ ディジョン エムギャラリー コレクション ホテル
-
ここのホテルは部屋の調度品や内装がとにかくスタイリッシュでおしゃれ、かつ広くて使い勝手もよかったです。
中でも素敵だなと思ったのは、ベッドのある側からは絵画の額が掛けられているように見えるのですが、洗面所側から見ると同じ額の裏側が鏡になっている、というところ。ガラスで仕切られているというのも今まであまり見たことがなかったので、斬新な内装だなぁと思いました。素晴らしかったです by のぶちゃんさんグラン オテル ラ クロッシュ ディジョン エムギャラリー コレクション ホテル
-
ベッドルーム側はこんな感じで、広々と使えました。
素晴らしかったです by のぶちゃんさんグラン オテル ラ クロッシュ ディジョン エムギャラリー コレクション ホテル
-
エレベーターからお部屋までの廊下もゴージャスな雰囲気。
素晴らしかったです by のぶちゃんさんグラン オテル ラ クロッシュ ディジョン エムギャラリー コレクション ホテル
-
夕食はホテルのレストランの別室でいただきました。
メニューは、エンドウ豆の冷製スープと鶏肉のコンフィ・パプリカのソース添え、デザートは『エキゾチックなムースとパッションフルーツのジュレ』。最後にデミタスコーヒーがついてきました。素晴らしかったです by のぶちゃんさんグラン オテル ラ クロッシュ ディジョン エムギャラリー コレクション ホテル
-
食後に少し周辺をお散歩。
ホテルの目の前にダルシー庭園があり、そこには彫刻家フランソワ・ポンポンの代表作『白熊』が置かれています。
フランソワ・ポンポンの彫刻家としての歩みはこのディジョンの墓石屋の大理石職人というところから始まったそうです。
『白熊』さん、夜はこんなふうにライトアップされていて、ちょっと妖しげな雰囲気でした。ダルシー庭園 広場・公園
-
ホテルの前から道を渡ると小さな凱旋門がありました。
その向こう側にはディジョンの旧市街が広がっているそうです。
今回はディジョンの観光はなかったのですが、時間があれば街を歩いてみたかったです。
今回の旅行記はここまで。
明日はブルゴーニュワインの聖地といわれるボーヌ観光と、
老舗ワイナリーの訪問です。ギョーム門 建造物
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
魅惑のアルザス・ブルゴーニュ9日間
-
前の旅行記
魅惑のアルザス・ブルゴーニュ9日間(3)~ストラスブール観光編
2025/05/16~
ストラスブール
-
次の旅行記
魅惑のアルザス・ブルゴーニュ9日間(5)~ボーヌ観光と老舗ワイナリー見学・試飲編
2025/05/18~
ブルゴーニュ地方
-
魅惑のアルザス・ブルゴーニュ9日間(1)~出発からランス到着編~
2025/05/13~
ランス (シャンパーニュアルデンヌ地方)
-
魅惑のアルザス・ブルゴーニュ9日間(2)~ランス観光編
2025/05/15~
ランス (シャンパーニュアルデンヌ地方)
-
魅惑のアルザス・ブルゴーニュ9日間(3)~ストラスブール観光編
2025/05/16~
ストラスブール
-
魅惑のアルザス・ブルゴーニュ9日間(4)~リクヴィル・コルマール観光編
2025/05/17~
アルザス地方
-
魅惑のアルザス・ブルゴーニュ9日間(5)~ボーヌ観光と老舗ワイナリー見学・試飲編
2025/05/18~
ブルゴーニュ地方
-
魅惑のアルザス・ブルゴーニュ9日間(6)~リヨン観光編その1
2025/05/19~
リヨン
-
魅惑のアルザス・ブルゴーニュ9日間(7)~リヨン観光編その2
2025/05/19~
リヨン
-
魅惑のアルザス・ブルゴーニュ9日間(8)~リヨン観光編その3
2025/05/19~
リヨン
-
魅惑のアルザス・ブルゴーニュ9日間(9)~リヨンからドバイ乗り継ぎで帰国編その1
2025/05/20~
リヨン
-
魅惑のアルザス・ブルゴーニュ9日間(10)~リヨンからドバイ乗り継ぎで帰国編その2
2025/05/21~
ドバイ
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (6)
-
- mirilinさん 2025/08/17 10:16:53
- アルザスは素敵なところですよね!
- のぶちゃんさん
はじめまして。
私の拙い旅行記にイイネをたくさん頂戴し、ありがとうございます。
アルザスにツアーで行かれたんですね。
私もフレンドツアーにしようか迷ったりもしたのですが、自由に歩き回りたいからと、一人旅を決断しました。
でも、のぶちゃんさんの旅行記を拝見していると、ツアーだからこそ知る場所もあるなと再認識しました。
フジTV広場なんて、気づきませんでした。残念!
ストラスブールにも行ったのですが(この後旅行記書く予定です)、大聖堂のワンちゃん、気づきませんでした。犬好きなんで、これまたメチャメチャ残念でした。
ストラスブールは再訪も考えているので、次は探してみます。小さそうなので見つけられないかしら…。
これからも素敵な旅をいたしましょうね。
よろしくお願いします。
mirilin
- のぶちゃんさん からの返信 2025/08/17 13:53:07
- Re: アルザスは素敵なところですよね!
- mirilinさんへ
はじめまして!
こちらこそ、私の稚拙な旅行記をご覧いただいたうえ、『いいね』もつけてくださってありがとうございますm(__)m
私たちはフランス語はほとんどわからず、何かトラブルがあったときに自分たちだけで対処できるかどうかが心もとないので、今回もツアーに頼りました(^^;) 今回のツアーは少ないながらも自由時間もあったので、ちょっぴりですが自分たちなりの旅もできたかなと思っております。
mirilinさんの旅行記を拝見して、おひとりで旅行のプランを組み立てて、ハプニングがあってもちゃんとご自身で対応されるなんてすごいなぁ…と感服しておりました。
コルマールは短い時間しか滞在できなかったので、こんなにいろいろ見どころがあるのならもっと見たかったなぁ…と残念に思っています。
ストラスブールの大聖堂のわんちゃん、再訪された折にはぜひ見つけてくださいね(*^^*)
mirilinさんも、これからまだまだいろいろなところへご旅行されることと思います。どうぞ素敵な旅になりますように(^^)
こちらこそ、よろしくお願いいたします。ありがとうございました。
のぶちゃん
-
- うっちゃんさん 2025/07/01 20:04:34
- コルマールの街並み
- アルザス地方の観光も佳境に入りましたね
コルマール街並み 中世の面影が至る所に残って そして可愛い街並み
そして運河も趣き深いですねぇ
フランスのホテル お部屋がとてもオシャレですね
次はワインのブルゴーニュですねぇ イッパイ試飲されたことでしょね
楽しみにしてます
- のぶちゃんさん からの返信 2025/07/02 14:18:33
- Re: コルマールの街並み
- うっちゃんさん、こんにちは♪
いつも『いいね』とコメントをありがとうございます(*^^*)
リクヴィルもコルマールも、家々が本当に可愛らしくて、
おとぎ話の世界のようでした(^^)
ただ、コルマールのほうは思っていたより人が多くて、
かなり観光地化されているような気がしました。
なので、市街の中では『バッグには気をつけていてくださいね』と
添乗員さんから注意喚起があったくらいです。
ディジョンのホテルは、ツアーのほかの参加者のかたも「ステキ!」とおっしゃっていて、このホテルで連泊したかったなぁ…という声も聞かれました。
次のブルゴーニュ編も頑張って作成しますので、しばしお待ちくださいませm(__)m
-
- むっちゃんさん 2025/07/01 19:58:55
- 夢のような素敵な旅行ですね(^^)
- のぶちゃんさん
こんばんは♪
リクヴィール旧市街 素敵な街並みですね。
『メゾン・フェルベール』のコンフィチュール3種類買えて帰ってからの楽しみが増えましたね。
フジテレビ広場には びっくりしましたね。
コルマールの運河は旅行のパンフレットで紹介させているのを見たことある感じで憧れます♪
本物のコウノトリにも会えたのですね。
ホテルも洒落ててお食事も美味しそうですね。
次回も楽しみにしています♪
ありがとうございました。
むっちゃん
- のぶちゃんさん からの返信 2025/07/02 14:27:38
- Re: 夢のような素敵な旅行ですね(^^)
- むっちゃんさん、こんにちは♪
いつも『いいね』とコメントをありがとうございます(*^^*)
リクヴィルもコルマールも、家々が本当にかわいらしくて
おとぎ話の世界のようでした。特にリクヴィルはお店の装飾もいろいろ可愛いものがあって、眺めて歩くのが楽しかったです。
コンフィチュールのうちひとつは、この旅行にあたっていろいろ話を聞かせていただいたフレンチレストランのシェフへのお土産にしたので、私たちの手元には2種類残っています。実は、もったいなくてまだ手をつけていないのですが、どんな味がするのか楽しみです(^^)
次のブルゴーニュ編も頑張って作成しますので、しばしお待ちくださいませm(__)m
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
もっと見る
フランス の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 魅惑のアルザス・ブルゴーニュ9日間
6
40