2025/05/13 - 2025/05/13
765位(同エリア1259件中)
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実結樹さん
この旅行記のスケジュール
2025/05/13
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パラシオコングレスホテル&スパ
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バスでの移動
歴史地区の入口までは観光バスで送って貰った
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サント・アントニオ病院
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マクドナルド インぺリアル店
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ザ・キャット
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ポルトガルのイワシの不思議な世界(缶詰店)
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カーサ・ポルトゲーザ・ド・パステル・デ・バカリャウで干し鱈のコロッケ
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テレフェリコ・デ・ガイア ケーブル駅
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セラドピラール展望台
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電車での移動
トラムで移動
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ボリャオン市場
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電車での移動
トラムで移動
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ホテル帰着
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この旅行記スケジュールを元に
「北スペインとポルトガル縦断10日間」という阪急交通社クリスタルハートのツアーに一人参加しました。
ここでは観光としては最初の街:ポルト歴史地区散策の記録です。
【3日目 2025/05/13(火)】晴・曇
朝食:ポルト パラシオ コングレス
ホテル&スパ
★午前:ポルト観光
☆昼食:シーフードシチュー
★午後:フリータイム
夕食:各自
宿泊:同ホテル連泊
★がこの旅行記の範囲です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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この旅の全行程略図です。
黒と緑の線が私たちの辿ったコース。 -
【2日目 2025/05/12(月)】晴
ドバイ乗り継ぎで約20時間。
夕刻、2連泊する「ポルト パラシオ コングレス ホテル & スパ」に着きました。
歴史地区からは歩いて行くにはかなり離れた立地です。 -
【3日目 2025/05/13(火)】晴
3日目にしてやっと観光の始まりです。
09:30 ホテル発。
歴史地区の入口まではバスで送って貰い、
今日は一日、ほぼ歩いてポルトの街を巡ります。 -
「ボアヴィスタ広場」の中央には、半島戦争におけるポルトガルの勝利を記念する「ボアビスタの戦い記念碑」が聳え立っています。
1951年建立。高さ45m。
車窓から見ました。Rotunda da Boavista 広場・公園
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「サント・アントニオ病院(Hospital de Santo António)」
この建物は、18世紀に建設された新古典主義建築(って、何?)の傑作だそうです。
現在もポルトの中心的な総合病院の一つとして機能しています。 -
「コルドアリア庭園(Jardim da Cordoaria)」の「モミジバ スズカケノキ(Platanus x hispanica)。
根元が異様に膨らんでいるのは、過去の病気によるものだそうです。コルドアリア公園/ジョアン シャーガス公園 広場・公園
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「ゴメス・テイシェイラ広場(Praça de Gomes Teixeira)」にやって来ました。
それに接してこの建物があります。
ファサードは一見、巨大な一つの建物に見えますが、2つの教会とその間に挟まった民家の集合体です。
右が「カルモ教会(Igreja do Carmo)」
左端の鐘楼と真ん中の建物が
「カルメル会教会 (Igreja dos Carmelitas)」
そして、二つの教会の間には幅約1mの非常に間口の狭い民家「カサ・エスコンディーダ(Casa Escondida)」が挟まっています。
世界で一番(間口の)狭い家だそうです。カルモ教会 寺院・教会
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上から見るとこんな感じで、間口は狭くても奥に行くに従って広がっています。
この家には1980年代まで実際に人が住んでいたそうです。 -
右端の「カルモ教会」で特に目を惹くのは、側面に施された壮麗なアズレージョ(青と白のタイル装飾)。
カルモ教会 寺院・教会
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ポルトガルの宗教や歴史の場面が描かれています。
実際見ると何か思っていたより白っちゃけているな~と思いました。
シートで覆われているみたいで、しかも下の方は少しめくれてます。 -
カルモ教会の主祭壇
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パイプオルガン
左側の「カルメル会教会」には入れませんでした。
旅行記を書く今になって分かったのですが、階段で屋上まで行けたんだそうです。
個人で行かれる方は是非上がってみて下さい。
間口の狭い家は現在ミュージアムとして一般公開されています。 -
広場を挟んで向かいの「ポルト大学(Universidade do Porto)」
その前にある噴水は、ポルト大学 建造物
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4頭のブロンズ製ライオンの像が周りを囲んでいる「ライオンの噴水(Fonte dos Leões)」
ライオンズスクエア 広場・公園
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「クレリゴスの塔(Torre dos Clérigos)」
国内で最も高い76mの高さを誇ります。
225段の階段を使い上がれるそうです。クレリゴスの塔 寺院・教会
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“世界で最も美しい書店” の一つとして知られている「レロ書店(Livraria Lello)」
J.K.ローリングの『ハリー・ポッター』シリーズに影響を与えたとも言われています。
1869年に創業し、
1906年から現在の場所で営業しています。
2015年からは入場が有料となり、入場料は店内で本を購入する際に割引として補填されます。レロ・イ・イルマオン 専門店
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10:30 私たちの入場予約時間です
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予約をしていてもこの長蛇の列。
私たちは多分、優先入場できるゴールドチケットで入れたんだと思います。
入場には10ユーロのチケットの事前購入が必要です。 -
中央にある特徴的な螺旋階段。
とにかく人が多くてごった返しています。レロ・イ・イルマオン 専門店
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ステンドグラスの天井
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上から入口方面を見下ろします
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階段踊り場。
人の切れ間が無くて、有名な螺旋階段の写真は撮れませんでした。 -
2階
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これじゃ万引きされても分からなそう
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星の王子さまの特設コーナー
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日本語版は無いので英語版を記念で貰いました。
読めないのでそのままですが・・ -
「クレリゴス教会」と塔を右手に見ながら
クレリゴス教会 寺院・教会
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「ドウロ川」に向けて坂道を下ります。
ポルトは坂道がキツい。 -
「リベルダーデ広場(Praça da Liberdade)」
背後は「ポルト市庁舎(Câmara Municipal do Porto)」リベルダーデ広場 広場・公園
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「マクドナルド インペリアル店(Imperial McDonald's)」
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“世界で一番美しいマクドナルド ” とも評されています。
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「サン・ベント駅(Estassao de Sao Bento)」
ドウロ渓谷とポルトを結ぶ路線の終着駅でもあります。 -
駅舎の中央ホールは壁一面がポルトガルの歴史を描いたアズレージョで覆われています
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天井の「MINHO」と「DOVRO」は、それぞれポルトガル北部のミーニョ地方とドウロ地方の方角を指しています。
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2万枚以上ものタイルが使用されており、完成までに11年を要した大作だとのこと。
描かれているのはポルトガルの歴史的な出来事などです。
でも、正直なところ、もっと鮮やかな青と白のコントラストを想像していたんですが・・ -
現地ではガイドさんからも何の説明も無かったのですが、今AIに聞いたら、地下鉄工事に伴う保護用のメッシュシートが掛けられていたんだそうです。
「カルモ教会」のアズレージョのくすみもやっぱそうだったんだ・・
※ 旅行記作成時:2026年3月時点では終了しているらしいです。サン ベント駅 建造物
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大アズレージョはシートの下の方は誰かがめくったのか半分剥がれていました
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側面の小さなアズレージョはシートは掛かっていないので鮮やか。
人々の穏やかな日常が描かれています。
ここも世界で一番美しい駅舎だとか・・
ポルトは “世界で一番” 標榜、好きね~ -
駅前広場で見た伝統的な学生音楽グループ「トゥーナ(Tuna)」の演奏。
ポルトガルやスペインの大学に古くから伝わる学生団体で、黒いスーツやケープを身に纏い、楽器を演奏しながら歌い歩きます。
彼等の服装は「トラジェ(Traje)」と呼ばれる伝統的な学生服で、J.K.ローリングが『ハリー・ポッター』の魔法学校の制服のモデルにしたとも言われています。 -
ちなみにこれは、翌日に行った「サンティアゴ大聖堂」前で行われていたサンティアゴ大学の学生による「トゥーナ」です。
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大道芸人さん。
添乗員さんがチップを入れていました。 -
「The CAT」
壁面を飾る巨大な猫のアズレージョ -
「ミゼリコルディア教会(Igreja da Misericórdia do Porto)」
隣接する博物館に入場すると内部を見学できるそうです。ミセリコーディア教会 寺院・教会
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「エンリケ航海王子公園(Jardim do Infante Dom Henrique)」
エンリケ航海王子公園 広場・公園
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ポルトガルの大航海時代を牽引したとされる王子が海を指し示す姿を表現しています
エンリケ航海王子公園 広場・公園
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「ポルト大聖堂(Sé do Porto)」遠望。
実際に行けなかったのが残念。 -
「サン・フランシスコ教会(Igreja de São Francisco)」
1672年に完成したバロック様式の教会で、修道院やカタコンベ(地下墓地)、宗教美術博物館なども併設しています。サン フランシスコ教会 (ポルト) 寺院・教会
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階段からはドウロ川がすぐ近くに見えます
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教会の内部は撮影禁止なので、外の壁面に掲げられていた内部の様子のパネルです。
内部は17~18世紀に大改修されたバロック様式の金箔装飾で埋め尽くされています。
推定300kg以上の金が使用されており、その豪華さから「黄金の教会」とも呼ばれます。
1996年には世界遺産に登録されました。 -
ガイドさんは礼拝堂の左隣に隣接する教会の博物館に案内してくれました。
こちらは写真撮影OKです。 -
像に布の服が着せられているのが特徴とか
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さらに坂道を下ります
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ランチはレストラン「ポスティーゴ・ド・カルヴァオン (Postigo do Carvão)」
Postigo do Carvao シーフード
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・前菜はトマトのサラダ
・メインは大鍋のシーフードシチュー
・デザートはチョコレートケーキ -
食後は午後フリータイムなのですが、結局7人全員が添乗員さんと行動を共にしました。
ボルトに来たなら外せない「ドン・ルイス1世橋」に向かいます。 -
ポルトの中心部と対岸の「ヴィラ・ノヴァ・デ・ガイア地区」を結んでいます
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左手に見える「ギンドアイス・ケーブルカー(Funicular dos Guindais)」
ドウロ川沿いのリベイラ地区と、ドン・ルイス1世橋の上層部を結んでいます。
乗ってみたかったけど・・ -
橋は上下2層構造になっており、上層はメトロと歩行者、下層は自動車と歩行者が通行できます。
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よくある “愛の南京錠”
鉄の鍵は早晩錆び付いちゃうんだよ~
永遠の❤️なんて無いんだと古希婆さんは思います (u_u) -
川沿いの斜面にカラフルな建物が立ち並ぶ「リベイラ地区」
やっぱ坂の街なんですね。 -
渡り切ったら川沿いを右に折れます
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老舗ポートワインメーカー「サンデマン(Sandeman)」社のワイナリーです。
1790年にロンドンで設立され、200年以上にわたり高品質なポートワインとシェリー酒を製造しています。
見学も出来たようですがここも素通りで残念。サンデマン 文化・芸術・歴史
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かつてポートワインの樽を運んでいた「ラベーロ船」と呼ばれる伝統的な船
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缶詰大国ポルトガルのイワシ缶詰専門店「オ・ムンド・ファンタスティコ・ダ・サルディーニャ・ポルトゲーザ(O Mundo Fantástico da Sardinha Portuguesa)」です。
直訳すると「ポルトガルイワシのファンタスティックな世界」の店内。
2階に上がる鮮やかな階段。 -
壁面一杯缶詰で覆われています。
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自分の誕生日に作られた缶詰も購入できるそう
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金の延棒仕様の缶詰
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近くに在った「カーサ・ポルトゲーザ・ド・パステル・デ・バカリャウ(Casa Portuguesa do Pastel de Bacalhau)」
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ポルトガル料理の干し鱈(バカリャウ)を使ったコロッケ「パステル・デ・バカリャウ」の専門店です。
1個5ユーロと結構いいお値段。
お腹一杯でしたがもう一人の方とシェアして食べました。 -
ガイア地区にあるロープウェイ「テレフェリコ・デ・ガイア(Teleférico de Gaia)」の駅舎。
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2011年に開通しました。
ドウロ川沿いのワイナリー地区とドン・ルイス1世橋の上層階を結んでいます。 -
片道約5分間の空中散歩、大人7ユーロ。
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前方に「セラ・ド・ピラール修道院」が見えます
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左前方には先程渡って来た「ドン・ルイス1世橋」
ドン ルイス1世橋 現代・近代建築
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高い位置からの歴史地区遠望
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ロープウェイの終点は「セラ・ド・ピラール修道院(Mosteiro da Serra do Pilar)」を見上げる擁壁の下に在ります。
したがってあそこまで上がらなければなりませんが、 -
ぐるっと遠回りをした長い坂道をかなり上ります
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途中右手の「モーロ庭園」に設置されているカラフルな幾何学オブジェ
「レトラス・デ・ガイア(Letras de Gaia)」モロー庭園 広場・公園
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やっと修道院前の展望台まで上って来ました
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「セーラ・ド・ピラール修道院(Mosteiro da Serra do Pilar」
教会と回廊が円形という、非常に珍しい構造セーラ ド ピラール修道院 寺院・教会
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ファサードと鐘楼です。
1672年に建てられ、要塞だった歴史もあるそうです。 -
眼下の「ドン・ルイス1世橋」の橋上をメトロ(トラム)が走っていました
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トラムだけではなく人も歩いて渡れます。
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添乗員さんが全員に切手と共に買ってくれた絵葉書です(裁量で使えるお金もある程度有るんでしょうね?)
好きな柄を選びましたが私はこれにしました。
個人旅行で歴史地区に宿を取ればこんな景色も見られたかも・・ -
阪急交通社の人気添乗員KM氏と共に
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地下鉄D線「ジャルディン・ド・モッロ (Jardim do Morro)駅」は橋の袂の駅です。
(地下鉄といっても半分トラムのように地上を走ってます)
丁度来たので慌てて飛び乗ったのですが、本当は橋の上部の歩道を歩いて渡りたかった・・ -
車窓の景色
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「アリアドス(Aliados)駅」で下車
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午前中も見た「ポルト市庁舎」
高さ70mの時計台が特徴的です。ポルト市庁舎 散歩・街歩き
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ポルトの中心部にあるショッピング街「サンタ・カタリーナ通り」の建物。
街の中でもひときわ目を惹くのは、 -
世界で最も美しいカフェの一つとされる「カフェ・マジェスティック」
カフェ・マジェスティック カフェ
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たとえ案内して貰わなくてもフリータイム時に是非来たいと思っていたカフェです。
※ポルトの旅行記(グルメ編)は別途纏めて改めて書きます。
https://4travel.jp/travelogue/11988483 -
「ボリャオン市場(Mercado do Bolhão)」
ボリャオン市場 市場
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ポルトの中心部に位置する伝統的な市場です。
食料品から衣料・雑貨まで何でも有る巨大市場で、フードコートには沢山の人が溢れていました。 -
おにぎり1個の価格:2.70ユーロ
3個の価格:7ユーロ -
「アンダンテ( Andante )」という公共交通機関の券売機です。
クレジットカードや現金が使用できます。 -
メトロ路線図
ホテルの最寄駅は「フランコス駅(Francelos/Francos)」です。 -
でも、駅からも遠く、700m程歩きます。
途中脇を通った「カーザ・デ・ムジカ(Casa da Música)」
近代的な音楽ホールです。
本日の総歩数18,119。
よく歩いた一日でした (^-^;カーサ デ ムジカ 劇場・ホール・ショー
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18:30 「パラシオコングレスホテル&スパ」帰着。
歴史地区までのアクセスはあまりいいとはいえません。
個人で行かれる方は是非歴史地区内に宿を取ってみて下さい。
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