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ヨハネスブルグ→アディスアベバ(transit)→ルアンダ(アンゴラ)               →アディスアベバ→マセル(レソト)→ケープタウン<br /><br />【1日目】<br />昼過ぎルアンダ・クアトロ・デ・フェヴェレイロ国際空港<br />Aeroporto Internacional Luanda Quatro de Fevereiroに到着。<br />エチオピアからの便だったからか白衣の検疫職員が黄熱病予防接種のイエローカードをチェックしていて、わたしのを見せて問題なく通過。入国審査も問題なし。空港ロビーで両替商に声をかけられ公定レート1ドル900Kz(クワンザ)で50ドル交換。<br />その両替商のおっちゃんUnitel のsimも3000Kz で入れるよ、と言って来たけど2日半の滞在なのでいらないと断った。実際は市内でもほとんどwifi 使えなくてYango使うときに絶対そのsim 買っとくべきだったと後悔することになった。<br /><br />その両替商おっちゃんは親切にも自分のwifi を繋いで私のスマホのYango を使えるようにしてくれてドライバーにホテルまで送るよう頼んでくれた。配車アプリの送迎場所は空港到着出口を出た左手駐車場の乗場に決まってるみたいでおっちゃんからあそこで待て、って教えてもらう。<br /><br />その乗場でも配車待ちしてた身なりのいい兄ちゃんが、来たか?って聞くので画面見せたら、車種からあれだって少し離れた場所の車を教えてくれた。乗る前にサンキューの意味でグーと親指立ててたら遠くからグーの返事がある。この国の人たちも遠くからの訪問者に優しいようだ。<br /><br />宿に着くと現金払いでYango 降りる。宿のwifi で乗車評価記入。KFCに近い宿の料金はドル払いで支払う。<br /><br />早速3時頃からサンミゲル要塞までYango でゆく。ホテルからはwifi 使えるのでYango 呼べる。<br />結構登り坂歩き500Kz で入場。すごく見晴らしがいい。だけど猛烈に暑い。蒸し蒸しするし日差しきつい。<br />要塞を巡ったあとすぐ下手のスーパーへ。フードコートで食事するも高いしうまくない。サイダーとすじ肉の煮込みで13000Kz 固かった。フィレ肉だと18000Kz してた。ただここの見晴らしも素晴らしく海と海岸線がずっと先まで見渡せた。<br /><br />スーパーで飲み物買ってぶらぶらと海岸線の公園を歩く。風が気持ちいい。遠くまで海岸線が見渡せる。時々子どもたちがチップをせびりに来るけどしつこくないので気にならない。のんびりとカップルたちがデートしてる。どこも同じ風景だ。<br />日が落ちて夕暮れになってコイン博物館や無名戦士の記念碑のライトアップがきれいだ。ラッシュのバス停をいくつか過ぎてぶらぶらホテルに帰った。<br /><br />【2日目】<br />ホテルの朝食はサンドイッチ、パン、ジュースとコーヒー、卵料理はリクエストできて目玉焼きにする。<br />「奴隷博物館」に行くことした。ホテルからYango 呼んで運ちゃんに往復したいので着いたら待っていてくれるか?をグーグル翻訳でポルトガル語にして見せたらOKとのこと。<br />10時頃乗って着いたら11時前。少し道に迷っていたのでMapsMeを使って道案内してあげた。<br />奴隷博物館は小中学生の遠足、郊外学習の子供たちでいっぱい。日本人珍しいのかチラチラニコニコしてこっちを見てる。ハイって小さく手を上げるとちゃんと上げ返してくれる。バイバイもしてくれる。ジャボネとか言ってくるのでポケモン、マンガとか言うとみんなでオウム返ししてくれる。ポケモンとかまだこっちには来てないようだがかわいい。<br />博物館自体は展示品は少なく歴史的な説明が主体。でも子供たちに自分たちの先祖が被った苦難の歴史を教えるためだろういくつもの学校のたくさんの生徒たちがバスで来ていた。<br />近くには船着場があって対岸か島かに物資を運んでいた。<br /><br />ルアンダ市内ではほとんど土産物店なんかないけどここ奴隷博物館には土産物店が数多くあった。<br />衣料品や竹篭類、木彫り置物など多数ある。この土産物店にも遠足部隊が見学に来ていて引率の先生が説明していた。<br />頭を抱えた木彫り置物が気になったので1500Kz でひとつ購入。<br /><br />12時頃運ちゃんと合流してルアンダ市内カテドラルまで送ってもらった。往復と待ち賃で13000Kz 。Yango の兄ちゃん気のいい、いい兄ちゃんだった。<br /><br />「ルアンダカテドラル」は昔ながらのポルトガル風地区にあり崩れかけの建物も雰囲気はある。神父の声が聞こえる。<br /><br />歩いて「鉄の家」に行く。去年モザンビークのマプトで見たのと同じような建物だ。 <br />鉄の家といい街の雰囲気はマプトとそっくりだ。同じポルトガル領だったからなんだろう。人々の陽気さも開けっ広げの陽気さじゃない少しはにかんだでもフレンドリーな陽気さ。のんびりしてしる。なんか落ち着ける。チャイナ、シェーシェなんて全く聞かない。いいなこの感じ。<br /><br />現金が足りなくなっていくつかのATM試すもキャッシングは出来なかった。地元の人の使うチャージ仕様になっているみたい。昨日は無理言って宿で両替してもらったけどレートは1ドル900Kz 。今日は散歩してる時に見つけたコイン博物館近くBPC銀行の裏の「両替店」で追加の両替をする。ここは空港より1割くらいレートよかった。<br /><br />宿に歩いて帰り休憩して近くの17時前にFungeHouse へ夕御飯。まだお客いない。焼き魚を頼む。オイルを浸けて食べる。食べなれた味なのでおいしい。<br />ナチュラルジュースは「Mucua」をオーナーから薦められたので頼んだ。アフリカのバオバブの実のジュースでアンゴラでは一般的らしい。苦くないけど独特な味、実の欠片が数個浮かしてある。砂糖を少し入れるといいからと付けてくれた。<br />フンジを食べたかったんで追加で頼んだらおかずとして菜っ葉とオクラ入の煮込みも出してくれた、お店のおすすめみたい。フンジは少し粘りけがあるくせがないおもちのようでメインと一緒に食べるとおいしい。会計もとてもお手頃だった。少しうろうろして宿に帰る。<br /><br />【3日目】<br />今日は13:50発でルアンダを立つ。行きたくて行けてない所を回る。<br />まずMausoleum of Agostinho Netoネト大統領記念館に行く。Yango でまた待っていてもらった。8時半は開館前でガイド付きでないと見れない、って最初受付で言われるものの、今日出国するので時間がなくてといったら写真取るだけならいいわよって入れてくれた。<br />2階3階、兵隊たちの像や元大統領の写真など尊敬されているみたい。紙幣の顔も初代大統領の彼だ。第二代が長く独裁してよく思われてないのと対照的。約30分程見学して待たせてたYango でコイン博物館に。<br /><br />コイン博物館はまた近代的で照明も明るくクーラーもよく効いている。独立前から歴代の紙幣やコインがきれいに展示されている。第二代大統領時代のお札には初代だけでなく本人と二人並んだ肖像になってたみたいだけどいまは初代ネト大統領の顔のみに戻っていたのは興味深い。<br /><br />ここを出て民俗学博物館に行く途中にある土産物屋「Espelho da Moda Luanda」へ寄る。ルアンダ市内では他に土産物屋は見なかった。この街ではほとんど観光客に会わない。どこにでもいる欧米人観光客も見かけることはなかった。お土産の需要がないのか。でもこの店だけは品数も多く所狭しといろいろ置いてあった。Kz があまっていたので女性の木彫り置物を12,000Kzで買う。<br /><br />民俗学博物館へ行ったらまた遠足の子供たちにいっぱい出会う。ひょっとしたら遠足シーズンなのかな。ここでも子供たちはアジア人に興味津々。ニコッってしたらニコッってしてくる。<br />説明を聞きながらメモをとったり奴隷博物館と一緒でまじめに先生の言うことを聞いている。どこでも一緒だ。かわいい。<br />ここには仮面や昔の狩に使った道具などや写真などが展示されている。<br /><br />みな自分たちのルーツを勉強してる。いろんな学校から来ていた。狭い路地にスクールバスが列を作っていた。<br />教育にかけるこの国の未来を楽しみに思う。子供たちを見てるときっといまよりすばらしい未来が来るだろう、来て欲しいと心より思った。<br /><br />宿に戻ると11時チェックアウトしてYango で空港へ。出国審査も問題なかったがイミグレ通ったすぐの所にポリスがいてドル、クワンザ持ってるか?と止められた。横の小部屋では白人女性がスーツケースを開けさせられてた。<br />面倒なことになるのかなと思っていたらパスポートを見て日本人か、なら行っていいよと。何を調べてるかはわからなかったが日本に対する好意はこの国で何度も感じた。最後にまたこの国が好きになった。

ルアンダに行って来たぁ

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2025/05/28 - 2025/05/30

14位(同エリア22件中)

nekosaruさん

ヨハネスブルグ→アディスアベバ(transit)→ルアンダ(アンゴラ)               →アディスアベバ→マセル(レソト)→ケープタウン

【1日目】
昼過ぎルアンダ・クアトロ・デ・フェヴェレイロ国際空港
Aeroporto Internacional Luanda Quatro de Fevereiroに到着。
エチオピアからの便だったからか白衣の検疫職員が黄熱病予防接種のイエローカードをチェックしていて、わたしのを見せて問題なく通過。入国審査も問題なし。空港ロビーで両替商に声をかけられ公定レート1ドル900Kz(クワンザ)で50ドル交換。
その両替商のおっちゃんUnitel のsimも3000Kz で入れるよ、と言って来たけど2日半の滞在なのでいらないと断った。実際は市内でもほとんどwifi 使えなくてYango使うときに絶対そのsim 買っとくべきだったと後悔することになった。

その両替商おっちゃんは親切にも自分のwifi を繋いで私のスマホのYango を使えるようにしてくれてドライバーにホテルまで送るよう頼んでくれた。配車アプリの送迎場所は空港到着出口を出た左手駐車場の乗場に決まってるみたいでおっちゃんからあそこで待て、って教えてもらう。

その乗場でも配車待ちしてた身なりのいい兄ちゃんが、来たか?って聞くので画面見せたら、車種からあれだって少し離れた場所の車を教えてくれた。乗る前にサンキューの意味でグーと親指立ててたら遠くからグーの返事がある。この国の人たちも遠くからの訪問者に優しいようだ。

宿に着くと現金払いでYango 降りる。宿のwifi で乗車評価記入。KFCに近い宿の料金はドル払いで支払う。

早速3時頃からサンミゲル要塞までYango でゆく。ホテルからはwifi 使えるのでYango 呼べる。
結構登り坂歩き500Kz で入場。すごく見晴らしがいい。だけど猛烈に暑い。蒸し蒸しするし日差しきつい。
要塞を巡ったあとすぐ下手のスーパーへ。フードコートで食事するも高いしうまくない。サイダーとすじ肉の煮込みで13000Kz 固かった。フィレ肉だと18000Kz してた。ただここの見晴らしも素晴らしく海と海岸線がずっと先まで見渡せた。

スーパーで飲み物買ってぶらぶらと海岸線の公園を歩く。風が気持ちいい。遠くまで海岸線が見渡せる。時々子どもたちがチップをせびりに来るけどしつこくないので気にならない。のんびりとカップルたちがデートしてる。どこも同じ風景だ。
日が落ちて夕暮れになってコイン博物館や無名戦士の記念碑のライトアップがきれいだ。ラッシュのバス停をいくつか過ぎてぶらぶらホテルに帰った。

【2日目】
ホテルの朝食はサンドイッチ、パン、ジュースとコーヒー、卵料理はリクエストできて目玉焼きにする。
「奴隷博物館」に行くことした。ホテルからYango 呼んで運ちゃんに往復したいので着いたら待っていてくれるか?をグーグル翻訳でポルトガル語にして見せたらOKとのこと。
10時頃乗って着いたら11時前。少し道に迷っていたのでMapsMeを使って道案内してあげた。
奴隷博物館は小中学生の遠足、郊外学習の子供たちでいっぱい。日本人珍しいのかチラチラニコニコしてこっちを見てる。ハイって小さく手を上げるとちゃんと上げ返してくれる。バイバイもしてくれる。ジャボネとか言ってくるのでポケモン、マンガとか言うとみんなでオウム返ししてくれる。ポケモンとかまだこっちには来てないようだがかわいい。
博物館自体は展示品は少なく歴史的な説明が主体。でも子供たちに自分たちの先祖が被った苦難の歴史を教えるためだろういくつもの学校のたくさんの生徒たちがバスで来ていた。
近くには船着場があって対岸か島かに物資を運んでいた。

ルアンダ市内ではほとんど土産物店なんかないけどここ奴隷博物館には土産物店が数多くあった。
衣料品や竹篭類、木彫り置物など多数ある。この土産物店にも遠足部隊が見学に来ていて引率の先生が説明していた。
頭を抱えた木彫り置物が気になったので1500Kz でひとつ購入。

12時頃運ちゃんと合流してルアンダ市内カテドラルまで送ってもらった。往復と待ち賃で13000Kz 。Yango の兄ちゃん気のいい、いい兄ちゃんだった。

「ルアンダカテドラル」は昔ながらのポルトガル風地区にあり崩れかけの建物も雰囲気はある。神父の声が聞こえる。

歩いて「鉄の家」に行く。去年モザンビークのマプトで見たのと同じような建物だ。 
鉄の家といい街の雰囲気はマプトとそっくりだ。同じポルトガル領だったからなんだろう。人々の陽気さも開けっ広げの陽気さじゃない少しはにかんだでもフレンドリーな陽気さ。のんびりしてしる。なんか落ち着ける。チャイナ、シェーシェなんて全く聞かない。いいなこの感じ。

現金が足りなくなっていくつかのATM試すもキャッシングは出来なかった。地元の人の使うチャージ仕様になっているみたい。昨日は無理言って宿で両替してもらったけどレートは1ドル900Kz 。今日は散歩してる時に見つけたコイン博物館近くBPC銀行の裏の「両替店」で追加の両替をする。ここは空港より1割くらいレートよかった。

宿に歩いて帰り休憩して近くの17時前にFungeHouse へ夕御飯。まだお客いない。焼き魚を頼む。オイルを浸けて食べる。食べなれた味なのでおいしい。
ナチュラルジュースは「Mucua」をオーナーから薦められたので頼んだ。アフリカのバオバブの実のジュースでアンゴラでは一般的らしい。苦くないけど独特な味、実の欠片が数個浮かしてある。砂糖を少し入れるといいからと付けてくれた。
フンジを食べたかったんで追加で頼んだらおかずとして菜っ葉とオクラ入の煮込みも出してくれた、お店のおすすめみたい。フンジは少し粘りけがあるくせがないおもちのようでメインと一緒に食べるとおいしい。会計もとてもお手頃だった。少しうろうろして宿に帰る。

【3日目】
今日は13:50発でルアンダを立つ。行きたくて行けてない所を回る。
まずMausoleum of Agostinho Netoネト大統領記念館に行く。Yango でまた待っていてもらった。8時半は開館前でガイド付きでないと見れない、って最初受付で言われるものの、今日出国するので時間がなくてといったら写真取るだけならいいわよって入れてくれた。
2階3階、兵隊たちの像や元大統領の写真など尊敬されているみたい。紙幣の顔も初代大統領の彼だ。第二代が長く独裁してよく思われてないのと対照的。約30分程見学して待たせてたYango でコイン博物館に。

コイン博物館はまた近代的で照明も明るくクーラーもよく効いている。独立前から歴代の紙幣やコインがきれいに展示されている。第二代大統領時代のお札には初代だけでなく本人と二人並んだ肖像になってたみたいだけどいまは初代ネト大統領の顔のみに戻っていたのは興味深い。

ここを出て民俗学博物館に行く途中にある土産物屋「Espelho da Moda Luanda」へ寄る。ルアンダ市内では他に土産物屋は見なかった。この街ではほとんど観光客に会わない。どこにでもいる欧米人観光客も見かけることはなかった。お土産の需要がないのか。でもこの店だけは品数も多く所狭しといろいろ置いてあった。Kz があまっていたので女性の木彫り置物を12,000Kzで買う。

民俗学博物館へ行ったらまた遠足の子供たちにいっぱい出会う。ひょっとしたら遠足シーズンなのかな。ここでも子供たちはアジア人に興味津々。ニコッってしたらニコッってしてくる。
説明を聞きながらメモをとったり奴隷博物館と一緒でまじめに先生の言うことを聞いている。どこでも一緒だ。かわいい。
ここには仮面や昔の狩に使った道具などや写真などが展示されている。

みな自分たちのルーツを勉強してる。いろんな学校から来ていた。狭い路地にスクールバスが列を作っていた。
教育にかけるこの国の未来を楽しみに思う。子供たちを見てるときっといまよりすばらしい未来が来るだろう、来て欲しいと心より思った。

宿に戻ると11時チェックアウトしてYango で空港へ。出国審査も問題なかったがイミグレ通ったすぐの所にポリスがいてドル、クワンザ持ってるか?と止められた。横の小部屋では白人女性がスーツケースを開けさせられてた。
面倒なことになるのかなと思っていたらパスポートを見て日本人か、なら行っていいよと。何を調べてるかはわからなかったが日本に対する好意はこの国で何度も感じた。最後にまたこの国が好きになった。

  • ルアンダ市内

    ルアンダ市内

  • KFC 近くの宿。ドル現金現地払い。フロントの管理人はブッキングコムの料金では足らない、いまはもっと高くなっているから追加を払って欲しいとしつこかった。私は4ヶ月前の2月にこの料金で今回の宿泊予約を取ったからそれ以上の追加は払わないと言うもののまだしつこく要求して来る。昨日とか今日の予約なら高くなったその料金だろうけど、2月に買った車の値段が今では上がってるのであとから追加で払えって言ってるのと同じだよ、あなた4ヶ月前に売った車の販売価格が今あがつたからと言って追加支払いしてと要求してるんだよ、それってどう思う?オカシイデショ、って説明したら納得してもう言わなくなった。部屋は清潔、エアコンもシャワーも大丈夫だったからよかった。朝食も玉子料理とパンとコーヒーなどで悪くはない。ただエレベーターがない4階は少しつらいけど。

    KFC 近くの宿。ドル現金現地払い。フロントの管理人はブッキングコムの料金では足らない、いまはもっと高くなっているから追加を払って欲しいとしつこかった。私は4ヶ月前の2月にこの料金で今回の宿泊予約を取ったからそれ以上の追加は払わないと言うもののまだしつこく要求して来る。昨日とか今日の予約なら高くなったその料金だろうけど、2月に買った車の値段が今では上がってるのであとから追加で払えって言ってるのと同じだよ、あなた4ヶ月前に売った車の販売価格が今あがつたからと言って追加支払いしてと要求してるんだよ、それってどう思う?オカシイデショ、って説明したら納得してもう言わなくなった。部屋は清潔、エアコンもシャワーも大丈夫だったからよかった。朝食も玉子料理とパンとコーヒーなどで悪くはない。ただエレベーターがない4階は少しつらいけど。

  • サンミゲル要塞と大きな国旗

    サンミゲル要塞と大きな国旗

  • サンミゲル要塞から海岸線を望む

    サンミゲル要塞から海岸線を望む

  • 要塞のふもとからスーパーShopping Foltakezaと要塞の国旗を望む

    要塞のふもとからスーパーShopping Foltakezaと要塞の国旗を望む

  • Shopping Foltakezaのフードコートから

    Shopping Foltakezaのフードコートから

  • 地元の人たちのお気に入りレモンサイダー、周りみんな飲んでた

    地元の人たちのお気に入りレモンサイダー、周りみんな飲んでた

  • 海岸沿いバス停

    海岸沿いバス停

  • 無名戦士の記念碑

    無名戦士の記念碑

  • コイン博物館Museu da Moeda夜景

    コイン博物館Museu da Moeda夜景

  • 海岸近くの丘に立つ奴隷博物館

    海岸近くの丘に立つ奴隷博物館

  • 奴隷博物館内部の展示

    奴隷博物館内部の展示

  • カテドラル近くポルトガル時代の路地

    カテドラル近くポルトガル時代の路地

  • 地元の見学者

    地元の見学者

  • ここから奴隷たちが送られた

    ここから奴隷たちが送られた

  • 奴隷博物館のお土産屋さん、遠足の小学校たちも学習

    奴隷博物館のお土産屋さん、遠足の小学校たちも学習

  • 近くの船着場

    近くの船着場

  • そこにあったポルトガル料理店

    そこにあったポルトガル料理店

  • カテドラル

    カテドラル

  • 鉄の家

    鉄の家

  • BPC 銀行

    BPC 銀行

  • BPC 銀行の裏にある両替店

    BPC 銀行の裏にある両替店

  • Mucua、アフリカのバオバブの実のジュース

    Mucua、アフリカのバオバブの実のジュース

  • フンジ、少し粘りけがある

    フンジ、少し粘りけがある

  • Gimboa地元野菜の旨みが出た煮込みスープ、優しい味

    Gimboa地元野菜の旨みが出た煮込みスープ、優しい味

  • ローカルバス停、夕方多くの帰宅の人たちがほぼ満員で来る青バスに乗り込む

    ローカルバス停、夕方多くの帰宅の人たちがほぼ満員で来る青バスに乗り込む

  • Mausoleum of Agostinho Netoネト大統領記念館入口

    Mausoleum of Agostinho Netoネト大統領記念館入口

  • 記念塔内部

    記念塔内部

  • ネト初代大統領を兵士像が守る

    ネト初代大統領を兵士像が守る

  • コイン博物館Museu da Moedaの入口

    コイン博物館Museu da Moedaの入口

  • ルアンダはナゼか靴磨きの人たちが多い、足下にこだわりあるのかも

    ルアンダはナゼか靴磨きの人たちが多い、足下にこだわりあるのかも

  • 頭上に上手に乗せて運んでいる。よく見かけた

    頭上に上手に乗せて運んでいる。よく見かけた

  • 国立民俗学博物館National Museum of Anthropology<br />Museu Nacional de Antropologia<br />遠足の子供たち

    国立民俗学博物館National Museum of Anthropology
    Museu Nacional de Antropologia
    遠足の子供たち

  • 民俗博物館見学の子供たち

    民俗博物館見学の子供たち

  • ルアンダ・クアトロ・デ・フェヴェレイロ国際空港出発入口<br />Aeroporto Internacional Luanda Quatro de Fevereiro

    ルアンダ・クアトロ・デ・フェヴェレイロ国際空港出発入口
    Aeroporto Internacional Luanda Quatro de Fevereiro

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