アディスアベバ旅行記(ブログ) 一覧に戻る
【アディスアベバ1日目】<br />ルアンダからエチオピア航空でアディスアベバに到着したのは20時過ぎ。飛行5時間、ルアンダとの時差2時間ある。<br />トランジットエリアは混んでいたが入国パスポートコントロールはそれほど混雑はしていない。それでも事前にオンライン取得したeビザ(代金62ドル)を係員に見せると優先審査のラインへ案内され、すぐにイミグレへ。もちろん黄熱病のイエローカードは持っている。エチオピア滞在中の電話番号を聞かれ、宿の番号を見せるだけで問題なく入国できた。<br />到着出口にあるethitel カウンターで5ドルで1週間のsim購入し約10分でネットがつかえるようになった。<br />宿の無料の送迎で宿まで15分くらい。メインストリートはライトアップされまぶしいほど。<br />宿は国立博物館前の好立地、ドルで宿代金支払い。事前に両替は宿でしますよとのことだったので50ドル依頼、6,700Birrブルほぼ公定レートB134/$。<br /><br />【2日目】<br />B&amp;Bだけど朝食は私だけ。<br />受付横のテーブルでパンが2枚、魔法瓶の紅茶、炒り玉子が急いで準備、いたって簡素。宿のAdminさん対応はとても親切でよかったが部屋は病室のよう、無味乾燥、値段相応だ。<br />紹介のガイドツアーを依頼。レゲエの兄ちゃんだった。<br />11時宿ビックアップでSt.George Church  (聖ギオルギス教会)へ。王冠やメネリクⅡ世ゆかりの品々のある宝物館へ。古いけどしっかり管理されてる。ここの地球の歩き方によると屋上は登れたらしいが今は閉鎖されていた。<br /><br />続いてメルカートへ。雑踏のカオス状態。各地から仕入れた電気製品から衣料、雑貨なんでもそろうらしいけど広さと混雑がものすごいので歩くのも大変。<br />アフリカ有数の大きなマーケットだという。土産物屋の一角も行ったが木彫り置物などはエチオピア南部の民族のものだったりでアディスアベバのお土産にはイコン(聖像画)とか宗教的なものだったので買わなかった。<br /><br />アディスアベバのお土産にはやっぱりエチオピアコーヒー豆ということになり豆屋で最高級とかいう500g2,000Bの生コーヒー豆購入。その後マルカートにある地元民のローカルマーケットドンキ(ろば)市場へ行くとさらにカオスしていた。<br />豆を持って今度は焙煎してもらう炒り豆屋の集まる所に車で移動。<br /><br />一軒の焙煎屋に入る。ここは家族でやっててお母さんが主に働いていて、土曜で学校のない次女のお姉ちゃんと弟(スマホゲームやっててナルトに反応した)が手伝ってた。<br />持って来た豆を炭火にかけた鉄鍋でまぜながら煎ってゆく。コーヒーのいい香りが狭い部屋に充満する。エチオピアのコーヒーってむかしからこうやってつくられてきたんだ、って五感で感じれる。<br />煎り終わった豆を挽いて伝統的作法でいれてもらったできたてコーヒーはなんともいえないいい香りと少し酸味のある至福のコーヒーとなってた。とてもいい経験をした。<br /><br />この家で昼ご飯もすることになりTibsティブスというエチオピア定番料理を頂くことになった。肉と野菜の炒めものをインジュラ(少し酸味のあるエチオピア版パンケーキ)で巻いてシロ(豆粉とオニオンなどを煮込んだ)というオレンジ色のペースト状ソースにつけて食べる。インジュラの酸味とシロソースがマッチしてお肉がおいしく食べれる。<br />グリーンペッパーやスパイシー粉も付き合わせで食べるみたいで試したら猛烈に辛くてハァハァしてたら隣に座ってたドライバーさんにそういう時はインジュラだけ多めに食べるんだって教えてもらいようやく消火。<br />もう結婚して子供のいる長女もビデオ通話で参加しながらお母さん家族、ガイドさんドライバーさんみんなと一緒に楽しく食事をした。<br /><br />その後トリニティカテドラル(三位一体大教会)へ。宝物館には三位一体の象徴としての多くの太鼓。その中には3つの石(スピリッツ、ゴッド、ジーザス)が入っていて太鼓の胴の赤は血、結んだ紐は6000回打たれた鞭を意味しているらしい。<br /><br />そして今回の目的でもあるハイレセラシエ皇帝の棺を教会内で見学、皇帝が暗殺されるより前に亡くなっていた皇后と一緒に安置されていた。悲劇の主人公がここに眠っている。教会内部はステンドグラスでキリスト教の物語が描かれていてその中で最後の皇帝は眠っていた。(三位一体1500B)<br /><br />その後アディスアベバ大学内の民俗学博物館へ行く。1964年までハイレセラシエ皇帝の宮殿だった所、見所は多い。ここ専門のガイドが案内してくれた(チップとして300B)皇帝のベッド、バスなどが立派で権勢を物語る。<br /><br />ここでツアー終了。ガイドさんドライバーさんにチップを渡しホテルに。<br /><br />夕飯食べにホテルより歩いて10分ほど南のレストランがある地区にゆく。<br />グーグルで探した5killo lounge and restaurant に行った。食事を頼んでビールを飲む。6時を過ぎてヒットソングがかかりだすとお客さんたちはみなで大合唱になる。踊っている人たちもいる。うしろのテーブルのお姉さん4人組もリズムにノリノリで大きな声で歌ってる。ぼくがええって感じでキョロキョロしているのを見て笑っているみたいだ。<br /><br />店が混んできてカップルと相席になった。しばらくすると彼からこのピザよかったらどう?と話かけてきてくれた。役所で農業分析をしている彼は8月にアメリカに研究留学予定で銀行員の彼女とは遠距離恋愛になるらしい。いろいろ話をした。エチオピアのGDP の30%が農業関連らしい。国の発展に貢献したいという思いが伝わってくる。彼女もそう。楽しく話をしてWhatApp交換し一緒に写真撮った。<br /><br />この店の会計はビールやここのTibes含め720Bと安い。 店はまだまだこれからみたいだけど20時すぎには宿に帰った。<br /><br /><br /><br />【外務省海外渡航危険情報】<br />危険情報<br />2025年03月21日<br />レベル<br />4退避勧告レベル<br />3渡航中止勧告レベル<br />2不要不急の渡航中止レベル<br />1十分注意<br />【危険レベル】<br />●エリトリア、ソマリア、スーダン、南スーダンとの国境地帯、ティグライ州西部地区及びアムハラ州との州境地帯、オロミア州東西ウェレガ地区、ケレム・ウェレガ地区、ホログドゥル・ウェレガ地区及び東西グジ地区、ベニシャングル・グムズ州カマシ地区及びメテケル地区<br /> レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(継続)<br />●ティグライ州メケレ市及びシレ市<br /> レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(引き上げ)<br />●ティグライ州(エリトリアとの国境地帯、西部地区及びアムハラ州との州境地帯を除く)、アファール州キルバティ地区及びティグライ州との州境地帯、アムハラ州(レベル4地域を除く)、オロミア州イルバボール地区、ガンベラ州(ガンベラ市、南スーダンとの国境地帯を除く)、ベニシャングル・グムズ州アソサ地区、ケニアとの国境地帯<br /> レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続)<br />●アファール州の上記以外の地域、オロミア州ボレナ地区(ケニアとの国境地帯を除く)、東西ハラルゲ地区、バレ地区、北シェワ地区、西シェワ地区、東シェワ地区、ガンベラ州ガンベラ市、ソマリ州(ソマリア及びケニアとの国境地帯を除く)<br /> レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続)<br />●首都アディスアベバを含む上記以外の地域<br /> レベル1:十分注意してください。(継続)

アディスアベバに行ってきたぁ①

9いいね!

2025/05/30 - 2025/06/02

105位(同エリア165件中)

nekosaruさん

【アディスアベバ1日目】
ルアンダからエチオピア航空でアディスアベバに到着したのは20時過ぎ。飛行5時間、ルアンダとの時差2時間ある。
トランジットエリアは混んでいたが入国パスポートコントロールはそれほど混雑はしていない。それでも事前にオンライン取得したeビザ(代金62ドル)を係員に見せると優先審査のラインへ案内され、すぐにイミグレへ。もちろん黄熱病のイエローカードは持っている。エチオピア滞在中の電話番号を聞かれ、宿の番号を見せるだけで問題なく入国できた。
到着出口にあるethitel カウンターで5ドルで1週間のsim購入し約10分でネットがつかえるようになった。
宿の無料の送迎で宿まで15分くらい。メインストリートはライトアップされまぶしいほど。
宿は国立博物館前の好立地、ドルで宿代金支払い。事前に両替は宿でしますよとのことだったので50ドル依頼、6,700Birrブルほぼ公定レートB134/$。

【2日目】
B&Bだけど朝食は私だけ。
受付横のテーブルでパンが2枚、魔法瓶の紅茶、炒り玉子が急いで準備、いたって簡素。宿のAdminさん対応はとても親切でよかったが部屋は病室のよう、無味乾燥、値段相応だ。
紹介のガイドツアーを依頼。レゲエの兄ちゃんだった。
11時宿ビックアップでSt.George Church (聖ギオルギス教会)へ。王冠やメネリクⅡ世ゆかりの品々のある宝物館へ。古いけどしっかり管理されてる。ここの地球の歩き方によると屋上は登れたらしいが今は閉鎖されていた。

続いてメルカートへ。雑踏のカオス状態。各地から仕入れた電気製品から衣料、雑貨なんでもそろうらしいけど広さと混雑がものすごいので歩くのも大変。
アフリカ有数の大きなマーケットだという。土産物屋の一角も行ったが木彫り置物などはエチオピア南部の民族のものだったりでアディスアベバのお土産にはイコン(聖像画)とか宗教的なものだったので買わなかった。

アディスアベバのお土産にはやっぱりエチオピアコーヒー豆ということになり豆屋で最高級とかいう500g2,000Bの生コーヒー豆購入。その後マルカートにある地元民のローカルマーケットドンキ(ろば)市場へ行くとさらにカオスしていた。
豆を持って今度は焙煎してもらう炒り豆屋の集まる所に車で移動。

一軒の焙煎屋に入る。ここは家族でやっててお母さんが主に働いていて、土曜で学校のない次女のお姉ちゃんと弟(スマホゲームやっててナルトに反応した)が手伝ってた。
持って来た豆を炭火にかけた鉄鍋でまぜながら煎ってゆく。コーヒーのいい香りが狭い部屋に充満する。エチオピアのコーヒーってむかしからこうやってつくられてきたんだ、って五感で感じれる。
煎り終わった豆を挽いて伝統的作法でいれてもらったできたてコーヒーはなんともいえないいい香りと少し酸味のある至福のコーヒーとなってた。とてもいい経験をした。

この家で昼ご飯もすることになりTibsティブスというエチオピア定番料理を頂くことになった。肉と野菜の炒めものをインジュラ(少し酸味のあるエチオピア版パンケーキ)で巻いてシロ(豆粉とオニオンなどを煮込んだ)というオレンジ色のペースト状ソースにつけて食べる。インジュラの酸味とシロソースがマッチしてお肉がおいしく食べれる。
グリーンペッパーやスパイシー粉も付き合わせで食べるみたいで試したら猛烈に辛くてハァハァしてたら隣に座ってたドライバーさんにそういう時はインジュラだけ多めに食べるんだって教えてもらいようやく消火。
もう結婚して子供のいる長女もビデオ通話で参加しながらお母さん家族、ガイドさんドライバーさんみんなと一緒に楽しく食事をした。

その後トリニティカテドラル(三位一体大教会)へ。宝物館には三位一体の象徴としての多くの太鼓。その中には3つの石(スピリッツ、ゴッド、ジーザス)が入っていて太鼓の胴の赤は血、結んだ紐は6000回打たれた鞭を意味しているらしい。

そして今回の目的でもあるハイレセラシエ皇帝の棺を教会内で見学、皇帝が暗殺されるより前に亡くなっていた皇后と一緒に安置されていた。悲劇の主人公がここに眠っている。教会内部はステンドグラスでキリスト教の物語が描かれていてその中で最後の皇帝は眠っていた。(三位一体1500B)

その後アディスアベバ大学内の民俗学博物館へ行く。1964年までハイレセラシエ皇帝の宮殿だった所、見所は多い。ここ専門のガイドが案内してくれた(チップとして300B)皇帝のベッド、バスなどが立派で権勢を物語る。

ここでツアー終了。ガイドさんドライバーさんにチップを渡しホテルに。

夕飯食べにホテルより歩いて10分ほど南のレストランがある地区にゆく。
グーグルで探した5killo lounge and restaurant に行った。食事を頼んでビールを飲む。6時を過ぎてヒットソングがかかりだすとお客さんたちはみなで大合唱になる。踊っている人たちもいる。うしろのテーブルのお姉さん4人組もリズムにノリノリで大きな声で歌ってる。ぼくがええって感じでキョロキョロしているのを見て笑っているみたいだ。

店が混んできてカップルと相席になった。しばらくすると彼からこのピザよかったらどう?と話かけてきてくれた。役所で農業分析をしている彼は8月にアメリカに研究留学予定で銀行員の彼女とは遠距離恋愛になるらしい。いろいろ話をした。エチオピアのGDP の30%が農業関連らしい。国の発展に貢献したいという思いが伝わってくる。彼女もそう。楽しく話をしてWhatApp交換し一緒に写真撮った。

この店の会計はビールやここのTibes含め720Bと安い。 店はまだまだこれからみたいだけど20時すぎには宿に帰った。



【外務省海外渡航危険情報】
危険情報
2025年03月21日
レベル
4退避勧告レベル
3渡航中止勧告レベル
2不要不急の渡航中止レベル
1十分注意
【危険レベル】
●エリトリア、ソマリア、スーダン、南スーダンとの国境地帯、ティグライ州西部地区及びアムハラ州との州境地帯、オロミア州東西ウェレガ地区、ケレム・ウェレガ地区、ホログドゥル・ウェレガ地区及び東西グジ地区、ベニシャングル・グムズ州カマシ地区及びメテケル地区
 レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(継続)
●ティグライ州メケレ市及びシレ市
 レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(引き上げ)
●ティグライ州(エリトリアとの国境地帯、西部地区及びアムハラ州との州境地帯を除く)、アファール州キルバティ地区及びティグライ州との州境地帯、アムハラ州(レベル4地域を除く)、オロミア州イルバボール地区、ガンベラ州(ガンベラ市、南スーダンとの国境地帯を除く)、ベニシャングル・グムズ州アソサ地区、ケニアとの国境地帯
 レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続)
●アファール州の上記以外の地域、オロミア州ボレナ地区(ケニアとの国境地帯を除く)、東西ハラルゲ地区、バレ地区、北シェワ地区、西シェワ地区、東シェワ地区、ガンベラ州ガンベラ市、ソマリ州(ソマリア及びケニアとの国境地帯を除く)
 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続)
●首都アディスアベバを含む上記以外の地域
 レベル1:十分注意してください。(継続)

  • St.George Church  (聖ギオルギス教会)

    St.George Church (聖ギオルギス教会)

  • St.George Church  (聖ギオルギス教会)の宝物館

    St.George Church (聖ギオルギス教会)の宝物館

  • 宝物館展示物

    宝物館展示物

  • なんでも揃うアフリカでも有数なでかさというメルカート、場所ごとに売っている物が違うけど広すぎる

    なんでも揃うアフリカでも有数なでかさというメルカート、場所ごとに売っている物が違うけど広すぎる

  • 隣接のローカルドンキーマーケット、こちらも混沌としている

    隣接のローカルドンキーマーケット、こちらも混沌としている

  • コーヒー豆の屋台、ここで生豆を購入

    コーヒー豆の屋台、ここで生豆を購入

  • コーヒー豆を焙ってくれる地元の小さな店。この家の部屋で焙煎。

    コーヒー豆を焙ってくれる地元の小さな店。この家の部屋で焙煎。

  • 焙煎してくれたお店の娘さんとゲーム中の弟くん

    焙煎してくれたお店の娘さんとゲーム中の弟くん

  • 大きな鉄皿で独特の道具を使って炭火で煎る。香ばしい薫りで充たされる。

    大きな鉄皿で独特の道具を使って炭火で煎る。香ばしい薫りで充たされる。

  • 煎ったばかりの豆で淹れたコーヒーをトラディショナルにいただく。程よく酸味があっておいしい。地元のお宅でみんなで飲む淹れたてのエチオピアコーヒーは格別だった

    煎ったばかりの豆で淹れたコーヒーをトラディショナルにいただく。程よく酸味があっておいしい。地元のお宅でみんなで飲む淹れたてのエチオピアコーヒーは格別だった

  • この家のお母さん、いろいろ準備中。

    この家のお母さん、いろいろ準備中。

  • 焙煎のお宅でTibs ティブスを食べる。炒めた肉や野菜をインジュラで包み、オレンジ色のシロというソースにつけて食べる。なかなかおいしい。地元の人たちは辛子パウダーや刻んだ唐辛子もつけていたけど僕は無理だった。いろいろお世話になってアマサグナォーロ(Thank you)だった。

    焙煎のお宅でTibs ティブスを食べる。炒めた肉や野菜をインジュラで包み、オレンジ色のシロというソースにつけて食べる。なかなかおいしい。地元の人たちは辛子パウダーや刻んだ唐辛子もつけていたけど僕は無理だった。いろいろお世話になってアマサグナォーロ(Thank you)だった。

  • トリニティカテドラル(三位一体大教会)

    トリニティカテドラル(三位一体大教会)

  • 教会内の正面左手奥にハイレセラシエ皇帝と皇后の棺がひっそりと安置されていた

    教会内の正面左手奥にハイレセラシエ皇帝と皇后の棺がひっそりと安置されていた

  • 民俗学博物館、1964年までの元宮殿

    民俗学博物館、1964年までの元宮殿

  • ハイレセラシエ皇帝のベッド

    ハイレセラシエ皇帝のベッド

  • 元宮殿の正門、現在はエチオピア大学の通用門。学生たちもいっぱい通っていた

    元宮殿の正門、現在はエチオピア大学の通用門。学生たちもいっぱい通っていた

  • 18時すぎるともう満員

    18時すぎるともう満員

  • 夕食に行ったレストランのメニュー、ここのfelleTibes もおいしかった

    夕食に行ったレストランのメニュー、ここのfelleTibes もおいしかった

  • 店内では立って踊っている人も。みなさんヒットソングに乗り乗り。

    店内では立って踊っている人も。みなさんヒットソングに乗り乗り。

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