2025/05/02 - 2025/05/10
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夏への扉さん
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今日は、ロンドン旅の一番の目的「ターナーの絵を見にテート・ブリテンに行く」予定を組みました。
テート・ブリテンのサイトには予約入れるところありません。そんなに混んでいないのかな?
ここはホテルから歩いても40分で行けますが、美術館で立っていると疲れるので、5分ほど歩いた先のバス停から87番のバスで行くことにしました。
開館は10時なので、9時過ぎてからホテルを出てバス停へ。何本もバスがくるのに87番が来ない。30分も待って集中力が切れてボーっとしてたら目の前のバスの後ろに87番のバス!こんなに待ったのに乗り損ねそうでした。
ロンドンなので、もちろん2階建てバス。2階の一番前に座りました。右手で前のバーをつかんで車内を見ようと振り返ったら・・右肩に衝撃。肩、はずれました! これまでに5,6回はずれたことがありますが、ここ10年以上はずれなかったのに。でも自分で入れられなかったことはないので何とかしよう。
直し方は、固い壁に右肩を打ち付ける、または手を引っ張ってもらう。一度なんか直せなくて、どうしようと思ってたら自然にぐるっと回って入った。
バス車内の椅子の背は高さが足りないし柔らかいので打ち付けられない。左手で右手引っ張ってもダメ。時々激痛が襲う。とりあえず目的地のバス停まで乗ろう・・トラファルガー広場、ウェストミンスターの前、2階建てバスの最前列から、いい風景が見えてます。・・でもそれどころじゃない。
やっとテート・ブリテンのバス停に到着。左手で手すりにつかまって何とか下車しました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
バス停の近くのベンチは空いていないくて、隣に座って肩を打ち付ける行為はできない。高さも足りない。壁もない、とさまよう間にも痛みで顔がゆがむ。不審者に見えそう。
道を渡ってテート・ブリテンの前に行ってみると、平な石のベンチありました!しかも人目から逃れる場所です。仰向けに寝て何とかしようとしてみましたが、これでは力入りません。どうしよう~
美術館の警備員さんが2人、談笑しながら歩いて来たので、Excuse me, Please help me. と話しかけましたが、「脱臼」って英語知らないので身振りで・・帰国後しらべたらdislocation( もっと医学的な難しい言葉だと思ったのに軽い)
とりあえず右手引っ張ってもらいましたが、反応なし。もっと強く!とお願いして、入った感じはしなかったけれど、一度離してもらって様子をみると入ってた!右手上げられます!!
Thank you ,very much! 何度もお礼をいいました!!ほんとに助かりました。
ちなみに、この警備員さんに日本人?と聞かれました。日本人と見分けてもらえてうれしい。 -
これでやっとテート・ブリテンに入れる!
表紙の写真を撮って(10:30)階段をルンルン登って、さてターナーはどこかな?
館内マップを見ていると美術館の案内の人が話かけてきたので、場所教えてもらいました。
ターナーは右側に突き出た館にまとまっています。 -
ターナーの自画像
後でターナーの画集を買ったら、この絵が描かれてる20ポンド札があることがわかりました。
私が羽田で両替した時は10ポンド2枚にしてもらったけれど、20ポンド札にしてもらえばよかった。 -
ターナーだ、ターナーだ、ターナーだ!!
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Snow Storm
Hannnibal and his Army Crossing the Alps exhibited
ハンニバルのアルプス越え ・・ってよく見れば画面下に苦しそうな兵士たち。 -
ターナーのパレット。明るい色がありません。
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Crossing the Brook exhibited 1815
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Childe Harold’s Pilgrimage
2013年、東京都美術館で開催されたターナー展、ブックカバー付きチケット購入しました。
ブックカバーはこの絵。 -
Zurich: Sample Study
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Lausanne and Lake Geneva, from the West
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An ?Alpine Castle
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The Arrival of Louis-Philippe at the Royal Clarence Yard, ,Gosport
よくみると行列が見えます。 -
左:Sunrise, a Castle on a Bay: ‘Solitude’
右:Sunrise, with a Boat between Headlands -
左:Norham Castle, Sunrise
右:A River Seen from a Hill -
The Battle of Trafalgar ,
as seen from the Mizen Starboard Shrouds of the Victory -
題名調べきれず
-
題名調べきれず。
題名を写真で撮ってないものは、テートブリテンの公式サイトで調べましたが、調べられなかったものも。
次回は、いろいろ下調べして行きましょう。 -
ターナーの館を出て他の作品を見に行こうとすると、いきなりこれ。
奥の人形は正視できない(笑)。 -
汚い~これも正視できない。
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椅子を確保して、みんなどこへ行ったのかな?
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これは日本であった悲しい事件を思い出します。このランプは大丈夫?
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ジョン・シンガー・サージェント
「カーネーション、リリー、リリー、ローズ」
この絵、日本でみたなあ。何展だったのかな・ -
模写している人がいる、と思ったら
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誰でも準備なくても模写のまねごとができるように、イーゼルと色鉛筆と紙が用意されていました。
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たくさんありすぎて、一つ一つ見る気になれません。
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この展示室、椅子が建物の形になってます。
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中央の大廊下
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ロセッティ 「Proserpine1874」
こんなすごい絵が、入室すると後ろ側になる壁に、ひっそりと掛かっていました。 -
ロセッテイ
「Beata Beatrix」
西洋美術館にロセッテイの「愛の杯」ありますね。 -
ロセッテイ
「Ecce Ancilla Domini!(The Annunciation)受胎告知」
マリア:こんな朝早くからなんなのよ・・と不満げな顔。 -
ウィリアム モリス
「La Bella lseult1858」 -
ミレイ
「オフィーリア」
この絵は人気で、この絵の前は人が絶えませんでした。
東京で2回見たけれど、何展と何展だったか。 -
彫刻はロダンとムーアしかしらないけれど、これはムーア(笑)。
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ムーアの彫刻が並んでいます。
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テートのT-シャツは30ポンド(6000円)とかしたけれど、このコーナーは少し安い20ポンド(4000円)だし、いいデザインあるな、と思ったらユニクロとのコラボTシャツでした。
それなら日本のユニクロで1500円で買える。(MOMA、マティス、セザンヌのTシャツ持ってます) -
ドーム部分の中、下は螺旋階段になっています。
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地下にはレストランがあるので行ってみましたが、美味しそうなものはありませんでした。
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13:00過ぎたので、テートブリテンを出てテームズ川に沿ってトラファルガー方面に徒歩で戻ります。
Victoria Tower Gardens South からのウェイストミンスター宮殿 -
ロダンのカレーの市民の像と、ウェストミンスター宮殿
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なに、この植物!
ひゅうひゅうさんがラインで教えてくれました。Echium pininana
エキウム ピニナナ、ラ・パルマ島の固有種なのね。 -
一つ一つは、こんなに綺麗な花。宝石の塔とも呼ばれている訳がわかります。
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シソ科の植物。なんか英国っぽくっていいですね。
この時、自宅の庭にはジキタリスが咲いていました。ジキタリスも英国っぽくて好き。ジキタリスはオオバコ科。 -
ウェストミンスター宮殿(国会議事堂)の横を通って行きます。
この日は土曜日だったのでガイドツアーがあったようですが、そんなに予約ばかり入れられません。32ポンド(6400円)もするし。 -
あ、飛行機。ヒースロー空港に向かっているのかな?
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ビックベンが見えました!
その後ろにはロンドンアイも見えます。今日は天気がいいから乗ったら景色いいかな。でも予約ないと乗れないかな? 行って乗れなかったら無駄だし、その上41ポンド(8200円)は高すぎ。
ロンドンでは同程度の金額だせば、そこそこの席で舞台が観れるし日本では安いくらいだから舞台観た方がいいな。 -
左折して、ウェストミンスター寺院の前へ。
ここは27ポンド(5400円) -
最高裁判所
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リンカーン像 ロンドンなのに。
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政府機関 中に円形の中庭があります。
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セント・ジェームズ・パーク
白い小さいマーガレットのような花の咲いている所に座って、行動食のソイジョイ食べて一休み。
あの車はキッチンカー? -
アイスクリーム売ってました。
ソフトクリーム食べたかったけれど、4ポンド(800円)もするので、 -
一番安いツィスター2.9ポンド(580円)購入。暑いのでさっぱりしていてよかったけれど、これ日本だったら100円だわ。
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うーん、気持ちいい~
こういう事ができるのが、個人旅行の楽しさ。 -
小さな噴水上がっていて、水鳥もいる。
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コテージ(手作りの土産物売り場)もある。
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コテージの前は小さなハーブ園。
紫の球状のアリウム、今年初めて植えてみました。小さめのが3輪ほど咲きました。 -
セント・ジェームズ・パークの門。
黒シャツ着た人、トム・クルーズみたい! -
どこへ行こうかな、この道はピカデリーサーカスへ続くので行ってみましょう。ヨーク公記念碑
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左を見ると、バッキンガム宮殿に続く道でした。
ズームして撮影。
国旗がたくさん掲げてあります。2日後になぜだかわかりました。グーグルストリートビューでは国旗掲げてありませんでした。 -
Guards Crimean War Memorial
クリミア戦争の記念碑 クリミア戦争って、あのナイチンゲールが活躍した戦争! -
この通りにもユニオンジャック
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お腹すいたところに、安そうな店を見つけたので入りました。
PRET このあと、あちこちで(ヒースロー空港にもあった)見かけました。 -
スウェーデン風ミートボールの入った暖かいブリトー
味はまあまあ、やっぱりお腹空いていたようでペロッと食べてしまいました。
オレンジジュースとで合計8.49ポンド(1700円)。安い店でも安くありません。 -
ナショナル・ギャラリー、2回目の予約、15:00が近づいたので、トラファルガー広場に向かいましょう。
その途中、オペラ座の怪人やってる劇場! -
トラファルガー広場に戻ってきました。
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ライオンさん。4頭のうちの一頭。
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ナショナル・ギャラリー、噴水ごしに。
今日は予約なしの列が少しありました。予約の列優先にセキュリティチェックに通されます。 -
昨日は左側から見て行ったので、今日は右側の印象派の絵から見て行きます。
ピサロが描いたセザンヌの肖像。 -
セザンヌの自画像。
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昨日気づかなかった、大好きなマチスがありました!
Greta Mollの肖像。 -
アンリ・ルソー
Joseph Brummer の肖像 -
ピカソに見えないピカソ
Motherhood -
カラバッジョ
「The Supper at Emmaus」エマオの晩餐
この絵も撮影しておきました。 -
スルバランの静物画
Still Life with Lemons in a Wicker Basket -
ベラスケス
「ビーナスの化粧」
疲れたので、とっても有名なベラスケスの絵の前の椅子に腰かけて休憩。
隣に座った男性が話しかけてきたので、しばし会話。私が日本人だとわかると、自分はフランス人で東京オリンピックのチケットの手配したけどコロナでダメになったと言ってました。私の事をスペイン人だと思ったというので、スペイン大好きな私はうれしかった。それから、なんと、お茶に誘ってきたのでスケジュールいっぱいだからと断りました。私の年知ったらびっくりするだろな。 -
ターナー
Dido building Cathage or The Rise of the Carthaginia Empire
この後、ショップでターナーの画集と、公式ガイドブック(日本語版)を購入しました。公式ガイドブック見ると、ダビンチをはじめとして、見ていない絵がたくさん。まだ改修中のエリアがあったので公開していなかったのかな。
ナショナル・ギャラリーとテート・ブリテン、再訪しよう。 -
17時を回ったので、ホテルにいったん帰ります。
コベントガーデン -
コベントガーデン
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ロイヤル・オペラハウス ここは5日にバレエ鑑賞予定
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ロイヤル・オペラハウス レストラン部分
17:30なので、ホテルに戻って19:00ちょっと前まで休憩。 -
朝行ったバス停の先が目的地なので、徒歩10分ぐらいかな。
このパン屋さん、おしゃれ。朝食ここで食べたいな。
でも機会がなくて、空港で食べるために前日クロワッサン1個買っただけでした。
クロワッサンが一番安くて3ポンド。お店の人はとても感じが良かったけれどクロワッサンはバターが少なくて今一つでした。 -
ロイヤル・オペラハウスにつながる通りなので、レストランが軒を連ねています。
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行く方向がわかるので、ちょっと脇道へ入ってみたら、ロンドン交通博物館がありました。入場料高いので十分時間とって、じっくり見ないともったいない。今回はスケジュール一杯なので無理。
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Back to the futureの劇場に到着。
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最近、東京でも上演が始まりました。
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ドリンクバーの近く。
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Tシャツなどのグッズ売ってます。これはちょっと派手すぎて着れません。
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客席。
席は公式サイトから見え方までわかるようになっているので、じっくり選びました。2階席最前列中央列端。Upper Circle A5
隣の人が私の座席に上着かけていたので座席表示が見えなくて探してしまいました。
この席、端で難があるとかで最安の19.85ポンド。3900円! 2月に買っていたので、こんなに安かったの忘れていました。 -
この表示の出ているときだけ撮影可。
グランドフロアは臨場感があってよいのだけれど、この劇は全体を見たいので上の階を選びました。動く場面はプロジェクションマッピングのような映像で表現。映画では屋外だったシーンを室内にしたり、いっぱい工夫しています。映画で笑える「Heavy」とか「daddyと言いかけてdaddio」のセリフはそのままで、ここは他の観客と一緒に笑えました。
最後、デロリアンが未来へ向かって飛んで行く直前、いったいどうやったのかわかりません。ネタバレになるので書きませんが、グランドフロアではどう見えているのかなあ。
もう一度見たい!
というわけで、dislocationから始まったこの日、盛りだくさんだったスケジュールを無事にこなして終わりました。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- ねもさん 2025/05/28 16:37:40
- 脱臼(((゚д゚;)))
- なつさん 出発編に返信ありがとうございます。
能天気なコメント失礼しました。いきなり脱臼ですか…… 私の骨折ほどではないのかもしれませんが、大変でした。でも、なつさんらしい、さすがの対応力です👍
コロナ禍前、高校の修学旅行は国内↔海外が半々くらいだったと思います。なつさんのお子さんたちはどうでした?
私なら、ロンドンまで行って3泊は勘弁して(-_-;)と思いますが(笑)
末娘が卒業後、この高校の修学旅行は東南アジア(ベトナム?)になって(゚-゚) 5日間くらいなら、東南アジアのほうが合理的じゃない⁉️ しかし、前年まではロンドンだったのが、何で今年から東南アジアなんだ(>_<)と反発した保護者が結構いたそうです😅
- 夏への扉さん からの返信 2025/05/28 21:39:58
- Re: 脱臼(((゚д゚;)))
- ねもさん、こんばんは。
幸いなことに、骨折はしたことありません。ねもさん、さぞ痛かったでしょう。想像するだけで恐ろしいです。
骨折なんてしたら観光ストップどころか、いつ帰れるかもわからないので、旅行保険、しっかりかけておかないと老後の貯えがなくなってしまう!
ところで修学旅行、次男と三男は同じ大規模高校だったので、ハワイ、オーストラリア、北海道、沖縄から選べました。海外旅行が安い時だったので約20万、国内約10万。それなら海外の方がいい!と海外を勧めました。
2人ともオーストラリア(5泊だったかな、うち、ホームスティ2泊コース)に行きました。
お嬢さんの修学旅行、ロンドン3泊は他も回ってロンドン3泊かと思いましたが、ロンドンだけですか! 本人はいいけど、費用を出す親にしてみればもったいないと思ってしまいますね。
あ、ロンドンの利点ありました!車が左側通行!右側通行の国に行くと交通事故のリスクが増えるかもしれません。安全面考えるとロンドンいいです。とはいえ、信号無視して道渡る人多かったけれど。
私がロンドンに出発するとき、羽田第三ターミナルにたくさん修学旅行生いました。どこへ行くのでしょう。今、海外旅行は高いから親は大変ですね。
なつ
-
- 唐辛子婆さん 2025/05/26 22:37:17
- 肩の脱臼!
- 夏さん
大変でしたね。
脱臼ってしたことないからわからないけど私だったら救急車呼んでるかも。
それを自分で治す??!!警備員に治してもらう??!!
夏さんってすんごい!
スペイン人と間違えられたのはうれしかったでしょう?
何度も訪れてとうとうスペイン人になっちゃったのね^^。
個人旅行ならではの夏さんならではの楽しい旅。続きをワクワクと待ちまする。
唐辛子婆
- 夏への扉さん からの返信 2025/05/27 00:45:15
- RE: 肩の脱臼!
- 唐辛子婆さん、カキコミありがとうございます。
> 脱臼ってしたことないからわからないけど私だったら救急車呼んでるかも。
無理して変な方向に曲げると外れるので気を付けてください。
右手固定したまま後ろ向くとか、後ろに物を投げるとか。谷川岳では斜面を滑り落ちたツアー参加者が、体を止めようと右手を地面につけたけれど体は止まらず右肩に力が入って外れてしまったと思われます。
初めて脱臼したときは、映画「リーサルウェポン」のリッグス(メル・ギブソン)が時々肩を脱臼するというキャラクター設定で、壁に肩を打ち付けていたので、マネしたら治ったんだっけな? 映画は役に立ちます(笑)。
今回は久しぶり、しかも外国で外れたのは初めて。もし直せなかったら、どうやって病院に行けばいいかわからない! しかも土曜日。
旅行保険はしっかりかけているので、費用の心配はありませんが保険請求も面倒です。
とにかく治って助かりました。
> スペイン人と間違えられたのはうれしかったでしょう?
> 何度も訪れてとうとうスペイン人になっちゃったのね^^。
ほんとに、長く住んでいて現地の人に見える人っていますものね。
唐辛子婆さんは、いろいろな国で暮らしていたから、その都度容姿が変わってました?
> 個人旅行ならではの夏さんならではの楽しい旅。続きをワクワクと待ちまする。
もっと行きたい国があってもツアーでしか行けないなら、個人旅行できる国のほうが楽しいんじゃないかな、と思います。でもイギリスはケチには向かない国でした(笑)。
いろんなことありすぎて、忘れないうちに旅行記書こうとおもって三宅島旅行記は後回しにしました。
また見に来てください♪
なつ
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