2025/04/28 - 2025/04/30
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やっちまさん
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2025/04/28
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30年近く前、水戸に住んでいた私たちが上京する時つかっていた常磐線。
なかなか味のある電車で、取手あたりで車両内照明消えるし いろいろ古くて揺れが激しく よろけた私は知らないオジサマに抱きついてしまったこともありました。
(その頃の私は若い女子だったので、オジサンは怒ったりせず 心配してくれた、笑)
そんな思い出深い常磐線が新しくなり、品川駅まで乗り入れるようになったので「久しぶりに乗りたいな」とずっと思っていたのです。
2025年のGWは近場で。
お花と石切山脈・絶景カフェ、そして城攻めの茨城旅に出掛けてみました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス レンタカー タクシー JR特急 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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お久しぶり!ひたち号。
特急 ひたち 乗り物
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普段なら テキトーに駅弁買って電車に乗り込むのですが、今回は奮発しちゃおう。
エキュート品川で迷って選んだのはこの3品と、銀座甘楽の和のおやつ。
蟹(カニの匠 CRACLUの「ずわいがに 押し寿司」1,980円)と肉、両方食べたいと欲張るダンナさん。
やっちまは 丸八製茶場で焙茶nomaをテイクアウト。 -
水戸に着いたら ホテルに荷物を預けて
ちょっとだけ雨に濡れます by やっちまさんJR東日本ホテルメッツ水戸 宿・ホテル
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早速 市内観光に出掛けよう。
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駅ペデストリアンデッキには 昔と変わらず黄門さま助さん格さんがいてホッとします。
水戸黄門像 名所・史跡
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テクテク歩いていくと、高台に 水戸城二の丸角櫓が見えてきます。
2021年に復元された二の丸角櫓は、中央2階建の角櫓と 北側・東側に接続する2つの多聞櫓(北多聞櫓・東多聞櫓)から構成されており、全体でみるとL字型をしています。水戸城二の丸角櫓 名所・史跡
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まずは弘道館から見学。
弘道館創建時に建てられた正門は 本瓦葺きの四脚門で、藩主の来館や諸儀式の際にのみ開門。弘道館 名所・史跡
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学生が出入りしていた通用門の脇には、通行を監視する番所が置かれています。
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徳川斉昭公が創設した藩校 弘道館。
*観覧料 420円 -
諸役会所にはドドーンと「尊攘」
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正庁正席の間。
床の間には 弘道館の建学の精神と教育方針を記した弘道館記碑の拓本が掲げられています。弘道館 名所・史跡
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徳川御三家のひとつ、水戸藩。
斉昭さんは水戸の血筋から征夷大将軍を出したかったのだろうけど・・・・・・・ねぇ・・・。 -
日本最大級の藩校 弘道館の庭にも、斉昭が愛した梅の木がいっぱい。
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ご結婚おめでとうございます♪
対試場の縁側には、扁額「游於藝」
説明板には「文武に凝り固まらず、悠々と芸の道をきわめるという意味があります」弘道館 名所・史跡
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孔子廟。
鬼犾頭(きぎんとう)と虎に似た霊獣 すう虞(ぐ)を象った鬼龍子(きりゅうし)をパチリ。
クジラみたいに 頭から水を噴き出してるよ、鬼犾頭。弘道館 名所・史跡
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教職や役人だけが通行を許されてた北柵御門(復元)。
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弘道館記碑(←正庁正席の間に拓本あり)を納めた八卦堂。
弘道館 名所・史跡
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弘道館 鹿島神社。
無人のため 御朱印いただけず。 -
茨城県三の丸庁舎1階にある水戸観光コンベンション協会で、桜色の特別デザイン御城印を買って
旧茨城県庁 (三の丸庁舎) 名所・史跡
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水戸市水道低区配水塔を眺めながら
水戸市水道低区配水塔 寺・神社・教会
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水戸城大手門へ。
水戸城大手門 名所・史跡
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調査の結果、大手門の4隅に大型の練塀(瓦と粘土を交互に積み上げて作った塀。水戸では瓦塀と呼ばれる)が付いていたと判明。
下の小窓からは 当時の瓦塀を見ることができます。 -
さっき下から見上げた 二の丸角櫓。
櫓の前には 発掘された当時の礎石が、 -
櫓内には 水戸城に関する映像や資料等が展示されています。
水戸城二の丸角櫓 名所・史跡
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二の丸と本丸の間にかかる本城橋の下、JR水郡線の線路は 水戸城の空堀底に敷かれたもの。
深ーい。 -
水戸城唯一の現存建造物である薬医門。
安土桃山時代末期 佐竹氏が水戸城にいた時期に建てられたと考えられ、もとの位置の近く 県立水戸第一高等学校敷地内に移築復元されています。旧水戸城薬医門 名所・史跡
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水戸駅まで戻り、バスで偕楽園(入園料 320円)に向かいます。
*茨城交通のバスはSuica利用できませんが、クレカでピッのタッチ決済は可
厳しく学問に励む場所 弘道館と、藩主から藩士・領民までもが偕に楽しむための場所 偕楽園。 -
孟宗竹の道を通って
偕楽園 名所・史跡
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好文亭へ。(入館料 230円)
木造2層3階建ての本体と、平屋造りの奥御殿から成る好文亭。 -
奥御殿の各部屋に描かれた桜や竹、萩などの色鮮やかな襖絵を見、
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奥御殿から太鼓橋廊下を渡って
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東塗縁広間。
好文亭 名所・史跡
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西塗縁広間にあるカフェ「樂」で
樂 グルメ・レストラン
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お茶にします。
樂 グルメ・レストラン
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■枡ティラミス梅 コーヒーセット 1,320円
■磯部だんご 820円樂 グルメ・レストラン
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ダンナさんがカウンターで支払いをしている間、美しいテーブルの台座『紅白梅文卓「樂彩」』を発見。
芸術品だわ~。 -
好文亭の一番の見どころ「楽寿楼」
2階には警護の武士が控えていた武者控室があり、 -
3階 楽寿楼まであがってくると
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三方向に視界がひらけ、千波湖や見晴広場のツツジ、街並みまで見渡せます。
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角には 階下の調理室でつくった膳や酒肴を運搬するための滑車式昇降機も。
このあたりで急に「具合が悪い」と騒ぎ出すダンナさん。
そう 冷たい風が吹き抜け、寒いのですココ。
水戸の朝夕は かなーり冷え込むということを、30年の年月が忘れさせていました。 (>_<)
仕方ない、、、
まだ見たいところがあったけど、タクシー呼んでホテルにもどります。 -
夕食は、予定通り 山翠さんにおうかがいすることに。
雨も降っているし、暖かい部屋で弁当でも食べようと思っていたら
「大丈夫になったから 行く」と言うダンナさん。山翠 グルメ・レストラン
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元気いっぱい水戸城を見てまわり、(←大好きなコト)
ぱくぱくオヤツ食べて、(←好きなモノ)
あまり興味のないところにきたら具合悪くなって、(←好きじゃないコト)
夕食時にはすっかり治って私よりたくさん食べる。(←好きなモノ)
ダンナさんよ、アンタはコドモかーいっ!
■茹でこんにゃく 612円 -
ずっと食べたかった あんこう鍋。
季節的に 鮟鱇はちょっと微妙かな?と思い、電話で確認しておきました。
オリジナル焼みそで味付けする山翠の
■元祖 あんこう鍋 2人前 8,200円
“ 30年前 仕事帰りに50号沿いを歩いていると、店の前に鮟鱇がつるしてある料理屋さんがあったよなぁ” と懐かしく思い出します。
(↑山翠ではありません)山翠 グルメ・レストラン
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■〆の雑炊セット 370円
山翠は郷土料理の店なので、奥久慈しゃもや納豆などのメニューもあります。
自分土産に「しゃも釜めしの素」(1,300円)もお買い上げ。
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あら、こんなところにセコマ。
北海道以外にもあるんだ~。
思わず イロイロ買っちゃったよ。 -
2日目は 笠間をぐるぐるとまわります。
標高207mの佐白山に築かれた続日本100名城、笠間城。
大手門の北側にある千人溜駐車場に車を停め 城攻めじゃー。笠間城跡 名所・史跡
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木陰に ひっそりと咲くシャガたち。
この時季、城跡でよく見かける花です。 -
「笠間氏の初代 時朝の築城伝説を持ち、中世は笠間氏の居城として使用されました。
天正18年(1590)に笠間氏が没落すると宇都宮氏家臣の玉生氏が、慶長3年(1598)には蒲生郷成が城主となりました。
この郷成が笠間城を近世城郭に変貌させたと考えられている」
(説明板より)
なにがなんだかわからんけど、まっ いっか。 -
天主跡にある佐志能神社は 東日本大震災の影響により石垣崩落・社殿倒壊の可能性高く、立入禁止。
笠間城跡 名所・史跡
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GWの笠間は陶炎祭+つつじまつりで道路も駐車場も大混雑。
祝日のこの日、「車は動かさないほうがいいだろう」との判断で つつじまつりの会場まで歩くことにします。
写真は百坊跡遺構の山裾にめぐらされた大規模な空堀、たぶん…。
「おぉー」と喜んでいたのは 城好きのダンナさんのみ。(笑) -
「笠間つつじまつり」開催中の笠間市立つつじ公園。
入園料は500円。(現金のみ)
あしかがフラワーパークと同じく、花の咲き具合により料金が変わるようです。笠間つつじ公園 公園・植物園
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わあぁ♪
咲き誇るつつじに感激しつつ、第2ゲートから -
ノンビリと山頂まで。
ちょうど お稲荷さんのおつかいである三匹のきつねが、太鼓を打ち鳴らしていました。 -
用意してきたコンビニおにぎりと、玉こんにゃく・牛タンフランクで簡単ランチ。
笠間つつじまつり 祭り・イベント
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やさしいピンクや白もカワイイけれど、
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小高い山一面の赤、
笠間つつじまつり 祭り・イベント
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圧巻の花景色です。
数日前に急遽 日程にいれた つつじ公園でしたが、「もしかして 最高のタイミングなんじゃない?」と気が付いた自分を 褒めてあげたい。(*^。^*) -
駐車場に戻りましょ。
途中にある大黒石。
陶炎祭シャトルバスの 臨時乗り場になっていました。
大黒石のいわれ 興味のある方は↓
https://www.city.kasama.lg.jp/page/page000171.html -
やっちまが笠間に来るキッカケになった石切山脈。
受付をすませ、入場します。
*入場 300円+プレミアムツアー 1,000円石切山脈 名所・史跡
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300円の一般入場チケットで見学できるのは、前山採石場が見える第一展示場と
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石のトンネルを、
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くぐって行く、
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第二展示場まで。
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プレミアムツアーの集合時間まで、第一展示場にあるU-A Cafe モンブランで
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笠間名産の栗をぜいたくに使用した
■プレミアムモンブラン コーヒー付き 1,800円
プレートが石だ! -
ヘルメットをかぶり、ナンバーのない2台の車に分乗してプレミアムツアーに出発。
「プレミアムツアーは、現在も採石を続けている大迫力の採掘現場を専用ガイドが車でご案内する約1時間のコース」
最初に第一展示場の対岸に見えていた岩の上に来ました。 -
東日本大震災で割れてしまった岩。
右下の小さい三角の岩が、大きい岩を支えているとのこと。 -
ガイドのお兄さん曰く「揺れっぱなし」なオフロードを、奥山採石場をめざしてすすんできました。
ここは ミュージックビデオの撮影現場にもなったそう。 -
東京駅や国会議事堂など全国有数の歴史的建造物に使用されている「稲田石」
「落ちている石なら 好きなのを持ってかえって良いですよ~」といわれ(笑)ダンナさんが 小さくてキラっとした拳大の平たい石を一つ貰ってきていました。 -
神社の鳥居を切り出し中。
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最後に 採石場跡地に水が溜まった「地図にない湖」の水面ちかくまでおりてツアー終了。
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楽しかった~♪
空きがあれば当日でも参加可能かと思いますが、人気なので事前予約を強くオススメします。 -
かさま歴史交流館井筒屋で笠間城の続100名城スタンプをもらい、御城印を買って
かさま歴史交流館井筒屋 名所・史跡
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日立に移動。
日立駅前 by やっちまさん東横イン日立駅前 宿・ホテル
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夕食は お宿でもらった近隣飲食店MAPの中から、海舟さんに。
まちの居酒屋さん、な雰囲気。 -
ほうぼうの刺身やフンワリ玉子、水餃子、うどんナポリタンなどなどを頼み、ソフトドリンクとあわせて5,066円。
美味しい、親切、そしてリーズナボ~♪ -
おはようございます。
無料朝食をかっこんだら、日立駅に急げーっ!日立駅 駅
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目的地は、あのガラス張り突き出し空間。
シーバーズカフェ グルメ・レストラン
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美しい駅舎に直結する、
日立駅 駅
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絶景カフェ。
7時のオープン前に着きましたが、待ち人がすでに4組ほど。 -
海側のテーブル席には座れなかったので、
シーバーズカフェ グルメ・レストラン
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カウンター席から 海絶景を堪能します。
昨夜 下調べに来てチェックしたところ 特にモーニングメニューみたいなものはなかったため、サクッと飲み物だけいただいて退店。シーバーズカフェ グルメ・レストラン
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崖上、浮かんでいるかのような直方体がシーバーズカフェ。
このユニークなカフェは 日立市出身の世界的建築家、妹島和世さんがデザインを監修。 -
笠間のつつじに味を占めたワタシ。
「もしかして 最高のタイミングなんじゃない?」と国営ひたち海浜公園にも寄ってみることに。
*駐車料金 600円/台 入園料 800円/人 -
持ち込み禁止品リストのブーメランに、ダンナさんとふたり爆笑。
凧とかじゃなくてブーメラン!?
以前 誰かがブーメランして、誰かからクレームがでたんだろうと想像はできるけど、日本の公園で 本気ブーメランする人がいることにオドロキ。国営ひたち海浜公園 公園・植物園
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駐車場大行列、そして「人間 見にきちゃったか…」と思うほどの人混みにゲンナリしながらも、足早に みはらしの丘手前まで歩いてきました。
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菜の花とネモフィラの共演だ~。
ん?
なんか上のほう、花が少なくなってない?国営ひたち海浜公園 公園・植物園
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斜面下のほうはモコモコしててイイ感じなのですが、
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坂をあがっていくにつれて地面が見える部分が増え、まだらになっています。
天気サイコーなんだけど、ちょっとだけ遅かったか…。
2017年の旅行記
https://4travel.jp/travelogue/11240727 -
ハバヘラアイス「ネモフィラ」
食べてみたかったので -
散策路から、木々の緑に隠れるように建つ 森のレストハウスに行ってみます。
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残念ながら レジにあったメニュー写真に×がついていたので、
(↑売り切れではなく、もともとハバヘラアイスの取り扱いがないのかもしれません)記念の森レストハウス グルメ・レストラン
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■さしま和プーアール茶 420円
■珈琲ぜんざい 800円記念の森レストハウス グルメ・レストラン
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ギリでチューリップもいけそうだったので
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たまごの森フラワーガーデンへ。
国営ひたち海浜公園 公園・植物園
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ルピナスはモリモリ~。
国営ひたち海浜公園 公園・植物園
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茨城県陶芸美術館の横を通って
茨城県陶芸美術館 美術館・博物館
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笠間芸術の森公園にやってきました。
笠間芸術の森公園 公園・植物園
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お目当ては「笠間の陶炎祭(ひまつり)」
入場ゲートでオレンジ色のリストバンドを受け取り 装着。
*入場料 500円/日笠間の陶炎祭(ひまつり) 祭り・イベント
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会場にはいったら まずは腹ごしらえ。
屋台もたくさんでていましたが、なんとなくリゾットな気分だったので
■雛豆と蓮根のトマトカレー リゾット仕立て 900円
■ココナッツミルクと山菜グリーンカレー リゾット仕立て 900円笠間の陶炎祭(ひまつり) 祭り・イベント
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手に入れたのは こちらの2点。
うん、でもそろそろ止めないとマズイかも…。
満杯になった食器棚が、爆発するかもしれないぞ。(;°-°;) -
隣にある笠間工芸の丘で休憩しよう。
お買い物だけではなく、陶芸体験もできる体験型複合施設には 登り窯も。笠間工芸の丘 美術館・博物館
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クラフトカフェ。
■レアチーズケーキ ジンジャーエールSET 780円
■アイスティー 440円クラフトカフェ グルメ・レストラン
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ラストは
笠間稲荷神社 寺・神社・教会
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(候補神社多いから ハッキリしていないみたいだけど)日本三大稲荷のひとつ、笠間稲荷神社へ。
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楼門の裏?には神馬像。
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拝殿でおまいりしたら
笠間稲荷神社 寺・神社・教会
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令和7年3月31日に保存修理工事が竣工したばかり、
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国の重要文化財に指定された本殿の
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緻密な飾り彫りの唐獅子や龍を 一生懸命さがします。
見事だ~。笠間稲荷神社 寺・神社・教会
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樹齢400年といわれる境内の2本の藤も ちょうど見ごろ。
長い花穂を垂らす大藤と、 -
ぶどうの房のような濃紫色の八重の藤。
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切り絵御朱印もいただいて 水戸駅にもどります。
笠間稲荷神社 寺・神社・教会
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水戸駅のホーム売店。
これって 特急フレッシュひたち?水戸駅 駅
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ナント、ひたち号には車内販売が生き残っていました。
嬉しくて買っちゃったプッチーモ(670円)とマスカットアイス(450円)。
お気に入りになったプッチーモ、どこかで売ってないかなぁ。
茨城旅をご覧いただきありがとうございました。特急 ひたち 乗り物
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この旅行記へのコメント (4)
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- puyomushiさん 2025/05/25 08:38:22
- 茨城見どころ多いです
- やっちまさん、おはようございます。
水戸にお住まいだったのですね。ちょっとびっくり。
若いころって、鮟鱇鍋なんて興味なかったけど、今はとてもいただいてみたい。
季節的に、GWでも間に合うのですね、冬だけかと思ってました。
ご主人の具合が悪くなるポイント、かなりウケました。
正直な方なんだな~と思いました。
笠間のつつじが美しく、お買い求めの器も可愛い。栗だけの場所じゃないのねと思いました。関係ないけど、私器買うの止めましたw
意外と買わないと決めると、買わないで済みます。
どこの旅行記でも感じますが、やっちまさんステキなスポット見つけるのが上手いですね。
見習って、食い意地だけはっている自分を戒めます。
puyo
- やっちまさん からの返信 2025/05/26 17:26:20
- RE: 茨城見どころ多いです
- puyomushiさま こんにちは。
そうなのです、30歳前後の3年 水戸に住んでおりました。
地味だけど 水戸は物価も安く、住みやすいところだったという印象です。
そのころは若くて puyoさまと同じく鮟鱇に興味なく(笑)丸3年の間に鮟鱇鍋を食べたのは たぶん1回か2回。
今は時々 無性に食べたくなるから不思議です。
> ご主人の具合が悪くなるポイント、かなりウケました。
人間みんな こういうところはあって当たり前とは思いますが、オットの場合それがあからさまなのです。
(しかも本人は気付いていない、もしかして気付いているけど認めたくない?)
一緒に行動している時に これをやられると「おいっ!」てなります。(笑)
> 関係ないけど、私器買うの止めましたw
> 意外と買わないと決めると、買わないで済みます。
えぇー、そうなのですか。
今朝NHKで食器の悩みを特集していて、視聴者のみなさんの相談に「うんうん」と共感しながら観ました。
我が家の食器棚が爆発するまえに、なんとかしなければ、、、
私はpuyoさまの美味しい旅行記大好きです。(*^_^*)
今週末ハーヴェストの飛騨高山に泊まります。
旅行記 参考にさせて下さいませ。
やっちま
-
- クラウディアさん 2025/05/22 15:22:22
- 石切山脈
- こんにちは~。
私たちも定期的に水戸エリアに行きますが、やっちまさんはお住まいだったのですね~。
石切山脈に行きたい行きたいと思っていたのですが、思い立ってふらりと行けるところでないため、どんなところなのか知ることができ感謝です。
行くことがあったら、やっぱりプレミアムツアーで参加します。とっても楽しそうでした。
山翠には随分前にお伺いしたことがあります。鮟鱇の七道具を初めていただいたのが山翠だったと思います。
水戸のお話お伺いしてるうちに、水戸に行きたくなりました(笑)
梅雨入り前の躑躅満開の時期でいい季節でしたね♪
- やっちまさん からの返信 2025/05/22 20:14:15
- RE: 石切山脈
- クラウディアさま こんばんは。
日本じゃないみたいな景色を見ながら、オフロードをすすむ石切山脈のプレミアムツアーはとっても楽しかったです♪
正直申しますと 私、石切山脈が採掘現場というところまでは知っていたのですが、稲田石というものを知らなくて・・・。
白くキラキラした美しい石でした。
> 私たちも定期的に水戸エリアに行きますが、やっちまさんはお住まいだったのですね~。
住んでいたといっても30年近く前、しかも3年間だけでしたので、「(小粒)納豆が食べられるようになった!」という成果以外 ほとんど記憶がありません。(笑)
偕楽園に行くバスの中から見かけて「あそこが噂の鰻のぬりやさん?!」とひとり 盛り上がっておりました。
また、美味しい鰻を目指して水戸にお出掛け下さい。
やっちま
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