2025/03/23 - 2025/03/24
323位(同エリア468件中)
まめ夫婦さん
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2025/03/23
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3月23日
シントラでは「Flor&Fidalgo Guest House」に宿泊しました。 駅近くで便利な場所でした。 キーが暗証番号で管理されているので便利でした。1泊55ユーロの部屋はとても綺麗で、窓も開きました。Wi-Fiもよく繋がりました。エアコンも良く効きました。部屋に冷蔵庫はありませんでしたが、キッチンに大きな冷蔵庫があったので便利でした。 バスルームはやや狭かったですが、タオルはまああまふかふかでした。
シントラの散策に出て、まずは「レガレイラ宮殿」に行きました。リスボアカード提示で入場料は10%OFFの13.5ユーロでした。レガレイラ宮殿は「シントラの文化的景観」の一部として世界遺産登録されていて、自然・建築・神秘思想が調和したヨーロッパ・ロマン主義の象徴的空間である点が評価されているということでした。庭園に入ると螺旋階段の塔(トゥーレス・エスピラール)がいくつかありました。単なる装飾や展望のための構造ではなく、庭園全体に散りばめられた錬金術・フリーメイソン・テンプル騎士団的象徴体系の一部で上に登ることで「光(知)」へ至る、下降すれば「自己認識」や「再生」へ向かうという、フリーメイソンの入信儀式で重要とされる「階段(通過儀礼)」の象徴しているそうです。そして、一番の見どころの「イニシエーションの井戸(Poço Iniciático)」へ。9層の螺旋階段が地下へと続く井戸で、キリスト教の地獄の9階層や錬金術的再生の象徴しているそうです。フリーメイソンの入信儀式や精神的再生の象徴とされ、宗教・哲学・建築が融合する象徴的建造物で、精神世界を建築的に表現した希少な例として価値が高いということでした。螺旋階段の一番底には羅針図(コンパスローズ)が描かれていて、円形の構図が永遠性・宇宙の秩序を表し、星・放射線が探求・悟り・航海を表し、十字が物質と精神の交差点やイニシエーションの中心点を表し、羅針図の形が、 魂の航海・人生の方向性を表していて、「人が精神的な暗闇を通って再生へ向かう」というレガレイラ宮殿の世界観の中心をなしているそうです。イニシエーションの井戸の底部からは迷宮的なトンネルが伸びていて、暗闇(無知・混乱・未熟)を抜けて、光(真理・悟り)へ向かう道を象徴しているということでした。井戸を降り、 暗い通路を進み、 地上に出ることで、人生の転換や精神的覚醒を体験する構造になっていました。「礼拝堂(Capela da Santíssima Trindade)」にはフリーメイソンのシンボルである三角形の中の目である外壁に万物を見通す目(Eye of Providence)や、テンプル騎士団の紋章も刻まれていました。「レガレイラ宮殿本館(Palácio da Regaleira)」は、アントニオ・カルヴァーリョ・モンテイロが建築家ルイジ・マニーニとともに設計した私邸で、ゴシックやマヌエル様式を取り入れた幻想的なファサードでした。館内に入ると、「天体の間(Sala do Universo / Universe Room)」には、床には大きなモザイク地図が描かれていて、神秘思想・宇宙観・地理的な象徴をテーマにした空間なのだそうです。「木彫の部屋(Sala das Esculturas de Madeira)」は、壁一面にクラシカルな木彫が施されており、壁にはグロテスク様式の絵画が施されていました。「ティーサロン(Salão de Chá)」は、社交やお茶会などに使われていた部屋で、壁面には18世紀フランス風のロココ様式で描かれた風俗画があり、天井には重厚な寄木細工(マルケトリ)と彫刻装飾が施され、中央には豪華なシャンデリアが吊るされていました。
「レガレイラ宮殿」のあと「シントラの王宮」に行きました。入場料13ユーロがリスボアカードの提示で11.7ユーロになりました。中に入ると、記念碑的な「螺旋階段」があり、その先にはマヌエル1世(1469-1521)の時代に大広間として使われた「Manueline Hall」がありました。19世紀後半の「マリア・ピア王妃のアパート」では、「寝室」、「化粧室」、「リビングルーム」、「浴室」、「ワードローブ」を見ることができました。「Manueline Hall」の反対側には天井に27羽の白鳥が描かれた「白鳥の間(Sala dos Cisnes)」がありました。宴会、音楽の夜会、パーティー、宗教的な儀式や葬儀に使用されていたということです。「セントラルコートヤード」からは厨房の「二本の大煙突」がよく見えました。王室の謁見に最も使用される「Magpies Room」、天井に136羽のカササギ(pega)が描かれている風変わりな「カササギの間(Sala das Pegas)」、中世~16世紀(特にマヌエル1世期)の「王妃の寝室」を通り過ぎると、「更衣室(Camarim)」がありました。かつて王や王妃が衣服や宝飾品などを保管していた部屋で、現在は貴重な美術品や歴史的遺物が展示されていて、「フランドル製タペストリー」や、「金色の天球儀」が展示されていました。ポルトガル、オスマン帝国、オランダのガレー船が描かれた「ガレールーム」を過ぎると、「紋章の間(Sala dos Brasões)」に出ました。貴族の紋章と王権の威光を示すための儀礼の空間だということで、壁と天井にポルトガル貴族の72の紋章を描いた豪華な部屋でした。豪華な八角形天井には ポルトガル王家の王冠と紋章(アヴィシュ王朝の十字)が描かれていました。壁のアズレージョ(青の装飾タイル)も見事でした。そして「アフォンソ6世王の部屋」、王族と宮廷のための宗教儀式を執り行う「チャペル」、幾何学的な立体錯視風の青・黒・白のアズレージョ(タイル)が並ぶイスラム様式で、中央にイスラム風噴水がある「アラブの間(Sala dos Árabes)」、おそらく下院の裁判官の会議のための部屋「評議会室」を過ぎると、二本の大煙突をもつ「キッチン」がありました。最後に、王族の沐浴やリラクゼーションのための空間入浴洞窟「入浴洞窟(Gruta de Banhos)」を見て見学を終えました。
「Culto da Tasca」で夕飯をいただきました。「Bife À TASCA」14ユーロ、「CHOCOS A AIMINHO」16ユーロ、「ミネラルウォーター(500mL)」1.3ユーロ、「ライス(1/2)」2.5ユーロを注文しました。「Bife À TASCA」はバターの効いたソースがとにかく美味しく、付け合わせのポテトやライスを絡めて食べても美味しかったです。「CHOCOS À AIMINHO」は、イカをニンニクとオリーブオイルで調理した料理でこちらも美味しかったです。
ストーム「Martinho(マルティーニョ)」の影響で「ペーナ宮殿」は臨時休業となり、予約したチケットもキャンセルされてしまいましたが、せっかくなので外観だけでも見られればと思い、「ペーナ宮殿」に行ってみました。バスも運休なので歩いてみたところ、シントラ駅から1時間ほどで到着しました。やはり門は閉ざされていて、外から外観を眺めようと思いましたが、木々か邪魔であまり見えませんでした。隙間から一部の建物だけ見えましたが、やはりちゃんと中に入らないと満足できないので、今度再訪しようと思いながら宮殿を後にしました。ちなみにリスボアカードを持っていてもネット予約では割引が適用されず、宮殿の窓口でのみ割引になるようなので、よほどの閑散期か日程に余裕がないと割引で入るのは厳しいと思いました。
「ペーナ宮殿」から歩いて10分ほどで「ムーアの城跡」の入り口に着きましたが、こちらもストーム「Martinho(マルティーニョ)」の影響で臨時休業中でした。少し坂を下ると木の隙間から城跡を見ることができました。しかし、やはり間近で見ないと消化不良なので、次回、再訪したいと思いました。
ペーナ道路を下っていくと、道路の復旧作業が行われていて、道路の両脇に、倒れた木や折れた木の枝がうずたかく積まれていて、ストームの被害の凄さを感じることができました。ペーナ道路を下りきったあたりで振り返ると、山の上にペーナ宮殿を綺麗に見ることができました。昼前の時間でやや逆光だったので、午後ならもっと綺麗に見えると思いました。ペーナ道路から王宮の方に下る道はまだ復旧途上で、折れた枝が道路埋めていて、ストームの激しさを表していました。「ペーナ宮殿」から50分ほどで、「シントラの王宮」に到着し、なかなか楽しい散策でした。
せっかくなので、王宮の無料で見られる庭園に入ってみました。庭園自体にあまり見どころはありませんでしたが、庭園から見るシントラの街並みがとても綺麗でした。ストームのせいで内部の見学は不完全なものでしたが、人や車が少ない中、のんびりと散策できたりして、貴重なシントラ体験でした。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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3月23日
シントラ駅 駅
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シントラでは「Flor&Fidalgo Guest House」に宿泊しました。 駅近くで便利な場所でした。 キーが暗証番号で管理されているので便利でした。
フロール&フィダルゴ ゲストハウス ホテル
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1泊55ユーロの部屋はとても綺麗で、窓も開きました。Wi-Fiもよく繋がりました。エアコンも良く効きました。部屋に冷蔵庫はありませんでしたが、キッチンに大きな冷蔵庫があったので便利でした。
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バスルームはやや狭かったですが、タオルはまああまふかふかでした。
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シントラの散策に出て、
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まずは「レガレイラ宮殿」に行きました。
レガレイラ宮殿 城・宮殿
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リスボアカード提示で入場料は10%OFFの13.5ユーロでした。
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レガレイラ宮殿は「シントラの文化的景観」の一部として世界遺産登録されていて、自然・建築・神秘思想が調和したヨーロッパ・ロマン主義の象徴的空間である点が評価されているということでした。
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庭園に入ると螺旋階段の塔(トゥーレス・エスピラール)がいくつかありました。
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単なる装飾や展望のための構造ではなく、庭園全体に散りばめられた錬金術・フリーメイソン・テンプル騎士団的象徴体系の一部で
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上に登ることで「光(知)」へ至る、下降すれば「自己認識」や「再生」へ向かうという、フリーメイソンの入信儀式で重要とされる「階段(通過儀礼)」の象徴しているそうです。
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そして、一番の見どころの「イニシエーションの井戸(Poço Iniciático)」へ。
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9層の螺旋階段が地下へと続く井戸で、キリスト教の地獄の9階層や錬金術的再生の象徴しているそうです。
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フリーメイソンの入信儀式や精神的再生の象徴とされ、宗教・哲学・建築が融合する象徴的建造物で、
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精神世界を建築的に表現した希少な例として価値が高いということでした。
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螺旋階段の一番底には羅針図(コンパスローズ)が描かれていて、円形の構図が永遠性・宇宙の秩序を表し、星・放射線が探求・悟り・航海を表し、十字が物質と精神の交差点やイニシエーションの中心点を表し、羅針図の形が、 魂の航海・人生の方向性を表していて、「人が精神的な暗闇を通って再生へ向かう」というレガレイラ宮殿の世界観の中心をなしているそうです。
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イニシエーションの井戸の底部からは迷宮的なトンネルが伸びていて、暗闇(無知・混乱・未熟)を抜けて、光(真理・悟り)へ向かう道を象徴しているということでした。
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井戸を降り、 暗い通路を進み、 地上に出ることで、人生の転換や精神的覚醒を体験する構造になっていました。
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「礼拝堂(Capela da Santíssima Trindade)」には
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フリーメイソンのシンボルである
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三角形の中の目である外壁に万物を見通す目(Eye of Providence)や、
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テンプル騎士団の紋章も刻まれていました。
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「レガレイラ宮殿本館(Palácio da Regaleira)」は、アントニオ・カルヴァーリョ・モンテイロが建築家ルイジ・マニーニとともに設計した私邸で、
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ゴシックやマヌエル様式を取り入れた幻想的なファサードでした。
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館内に入ると、「天体の間(Sala do Universo / Universe Room)」には、床には大きなモザイク地図が描かれていて、神秘思想・宇宙観・地理的な象徴をテーマにした空間なのだそうです。
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「木彫の部屋(Sala das Esculturas de Madeira)」は、壁一面にクラシカルな木彫が施されており、
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壁にはグロテスク様式の絵画が施されていました。
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「ティーサロン(Salão de Chá)」は、社交やお茶会などに使われていた部屋で、壁面には18世紀フランス風のロココ様式で描かれた風俗画があり、天井には重厚な寄木細工(マルケトリ)と彫刻装飾が施され、中央には豪華なシャンデリアが吊るされていました。
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「レガレイラ宮殿」のあと「シントラの王宮」に行きました。
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入場料13ユーロがリスボアカードの提示で11.7ユーロになりました。
シントラの王宮 城・宮殿
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中に入ると、記念碑的な「螺旋階段」があり、
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その先にはマヌエル1世(1469-1521)の時代に大広間として使われた「Manueline Hall」がありました。
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19世紀後半の「マリア・ピア王妃のアパート」では、
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「寝室」、
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「化粧室」、
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「リビングルーム」、
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「浴室」、
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「ワードローブ」を見ることができました。
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「Manueline Hall」の反対側には天井に27羽の白鳥が描かれた「白鳥の間(Sala dos Cisnes)」がありました。宴会、音楽の夜会、パーティー、宗教的な儀式や葬儀に使用されていたということです。
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「セントラルコートヤード」からは厨房の「二本の大煙突」がよく見えました。
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王室の謁見に最も使用される「Magpies Room」、
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天井に136羽のカササギ(pega)が描かれている風変わりな「カササギの間(Sala das Pegas)」、
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中世~16世紀(特にマヌエル1世期)の「王妃の寝室」を通り過ぎると、
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「更衣室(Camarim)」がありました。かつて王や王妃が衣服や宝飾品などを保管していた部屋で、現在は貴重な美術品や歴史的遺物が展示されていて、
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「フランドル製タペストリー」や、
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「金色の天球儀」が展示されていました。
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ポルトガル、オスマン帝国、オランダのガレー船が描かれた
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「ガレールーム」を過ぎると、
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「紋章の間(Sala dos Brasões)」に出ました。
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貴族の紋章と王権の威光を示すための儀礼の空間だということで、壁と天井にポルトガル貴族の72の紋章を描いた豪華な部屋でした。
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豪華な八角形天井には ポルトガル王家の王冠と紋章(アヴィシュ王朝の十字)が描かれていました。
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壁のアズレージョ(青の装飾タイル)も見事でした。
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そして「アフォンソ6世王の部屋」、
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王族と宮廷のための宗教儀式を執り行う「チャペル」、
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幾何学的な立体錯視風の青・黒・白のアズレージョ(タイル)が並ぶイスラム様式で、
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中央にイスラム風噴水がある「アラブの間(Sala dos Árabes)」、
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おそらく下院の裁判官の会議のための部屋「評議会室」を過ぎると、
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二本の大煙突をもつ「キッチン」がありました。
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最後に、王族の沐浴やリラクゼーションのための空間入浴洞窟
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「入浴洞窟(Gruta de Banhos)」を見て
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見学を終えました。
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「Culto da Tasca」で夕飯をいただきました。
Culto da Tasca その他の料理
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「Bife À TASCA」14ユーロ、「CHOCOS A AIMINHO」16ユーロ、「ミネラルウォーター(500mL)」1.3ユーロ、「ライス(1/2)」2.5ユーロを注文しました。
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「Bife À TASCA」はバターの効いたソースがとにかく美味しく、
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付け合わせのポテトやライスを絡めて食べても美味しかったです。
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「CHOCOS À AIMINHO」は、イカをニンニクとオリーブオイルで調理した料理でこちらも美味しかったです。
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3月24日
宿のキッチンで朝食を食べて出発しました。庭に物置があり、チェックアウト後も荷物を預けられました。 -
ストーム「Martinho(マルティーニョ)」の影響で「ペーナ宮殿」は臨時休業となり、予約したチケットもキャンセルされてしまいましたが、せっかくなので外観だけでも見られればと思い、「ペーナ宮殿」に行ってみました。バスも運休なので歩いてみたところ、シントラ駅から1時間ほどで到着しました。やはり門は閉ざされていて、
ペーナ宮殿 城・宮殿
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外から外観を眺めようと思いましたが、木々か邪魔であまり見えませんでした。
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隙間から一部の建物だけ見えましたが、やはりちゃんと中に入らないと満足できないので、今度再訪しようと思いながら宮殿を後にしました。ちなみにリスボアカードを持っていてもネット予約では割引が適用されず、宮殿の窓口でのみ割引になるようなので、よほどの閑散期か日程に余裕がないと割引で入るのは厳しいと思いました。
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「ペーナ宮殿」から歩いて10分ほどで「ムーアの城跡」の入り口に着きましたが、こちらもストーム「Martinho(マルティーニョ)」の影響で臨時休業中でした。
ムーアの城跡 城・宮殿
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少し坂を下ると木の隙間から城跡を見ることができました。
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しかし、やはり間近で見ないと消化不良なので、次回、再訪したいと思いました。
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ペーナ道路を下っていくと、道路の復旧作業が行われていて、
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道路の両脇に、倒れた木や折れた木の枝がうずたかく積まれていました。
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ペーナ道路を下りきったあたりで振り返ると、山の上に「ペーナ宮殿」を綺麗に見ることができました。昼前の時間でやや逆光だったので、午後ならもっと綺麗に見えると思いました。
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ペーナ道路から
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シントラ宮殿の方に下る道はまだ復旧途上で、折れた枝が道路埋めていて、ストームの激しさを表していました。
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「ペーナ宮殿」から50分ほどで、「シントラ宮殿」に到着し、なかなか楽しい散策でした。
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せっかくなので、王宮の無料で見られる庭園に入ってみました。庭園自体にあまり見どころはありませんでしたが、
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庭園から見るシントラの街並みがとても綺麗でした。
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ストームのせいで内部の見学は不完全なものでしたが、人や車が少ない中、のんびりと散策できたりして、貴重なシントラ体験でした。
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