2025/04/18 - 2025/04/22
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この旅行記のスケジュール
2025/04/21
この旅行記スケジュールを元に
マレーシアパビリオンを出てからどこに行こうかと思ったのですが、どこのパビリオンも大混雑で入るには結構並ぶ必要がありそうでした。電力館の予約が17:15だったため長時間並んだうえパビリオン内でも時間がかかるとまずいなと思い多くの国が小さなブースを出しているコモンズ館に向かう事にしました。まずはマレーシアパビリオンに近いコモンズA。最初に入ったコモンズCより大きく国の数も多かったですが、スタンプ以外は混んでいなかったのでスムーズに回れました。その後この時点ではカザフスタンとアルメニアのみが入っているコモンズFへ向かい、まだまだ時間があったのでコモンズBも見る事が出来ました。
連日10万人を超している現在はどうなっているかわかりませんが、この当時は夕方は他のパビリオンが大混雑でも割と余裕をもってコモンズ館は回る事が出来ましたね。
電力館までのつなぎのつもりでうろうろしていましたけど、コモンズ館はあまり知らない国も多く、知らない国の文化などを知る事が出来たのでかなり楽しめました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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どこに行っても混雑している日中から夕方です。予約を取れている電力館のスケジュールを考えるとあまり長時間待ちうるパビリオンには入れないのでヨルダンパビリオンの正面にあるコモンズAに入る事にします。コモンズ館はこの4月の時点では基本的に並ぶことはなかったです。
2025年日本国際博覧会 大阪・関西万博 祭り・イベント
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こちらがコモンズAに入っている国のリストです。特段どこの地域というのでまとめるわけではなく分散して各コモンズに入っているという事でしょうか。まあ必然的にコモンズ館は経済的にあまり力のない国が多いですが・・・。
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コモンズAの中に入りました。先ほど入ったコモンズCに比べ広い館内です。その分展示しているブースが多いのであまりゆとりがある感じではないです。ただこの時はまだよく、翌日昼時に入ったら小学生の数が多くて激込みでした。
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セーシェル諸島のブース。誰もいませんでした。コモンズ館は国によりなのか時間によりなのか誰もいないという事も多いです。コモンズC同様一か国に2ブースあるのでどちらかにしかいないという事もありそうです。
あとこれも国によりますが日本語通じず英語のみコミュニケーションの国もありますが、簡単な英語でもかなりいろいろとお話できました。 -
やはり誰もいないバヌアツのブース。バヌアツは南太平洋の島国だそうです。見えるのはリュックサックですかね。いくつか布製品を展示していました。
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バヌアツと同じく太平洋の島国、サモアのブースです。こちらも誰もいませんでしたが、いかにも太平洋の国っぽい雰囲気のブースに衣装を来たマネキンが置いてあり雰囲気はとても感じます。
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ウガンダブースには可愛らしいマウンテンゴリラのぬいぐるみが置かれていました。2Dバーコードをその場で読み込んでみましたが何も出ず・・・。こういうところはらしいですかね。ウガンダは絶滅危惧種のマウンテンゴリラが生息していてゴリラを見に行くツアーなどもあるそうです。
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サモアのブース。サモアの特産品などが置かれている他、ゴマすりみたいなものが置いてあって触って楽しめる様になっていました。コモンズ館はこうやって触れるものもあったりして楽しいです。
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かつて日本の委任統治下だったパラオのブース(日本統治下では南洋諸島と呼ばれていました)。1994年に独立した後は日本との関係を深めています。ブース内にはかつての日本統治下の写真や2015年に天皇皇后両陛下が訪問した際の歓迎の様子の写真が展示されていました。
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グレナダのブースです。カリブ海の国という事と、グレナダ侵攻くらいしか知識がないですが、自然が豊かな国の様です。ブース内ではグレナダの国を紹介していました。
なかなか知る事の出来ない国を知るのも万博のいい事ですね。 -
南米のスリナムのブース。基本的な構造はどこの国も同じですが、デザインによって雰囲気はまったく異なり、これも担当者の腕の見せ所というところでしょうか。南米の赤道直下付近の雰囲気がとても出ている様に感じました。
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こちらもスリナムのブースでの展示品。家と船の模型で伝統的な生活を再現しているのでしょうか。
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ケニアブース。入り口に置いてあった男女のマネキンに着せられたお洒落な服はケニアの伝統的な生地の「マサイシュカ」、「キテンゲ」から作られたものだそうです。なかなか雰囲気がいいですよね。まあ僕なんか着こなせないですけど(笑。
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北マケドニア共和国のブースに来ました。北マケドニア共和国はかつて通称マケドニア共和国、正式名称マケドニア・旧ユーゴスラビア共和国という謎な国名でした。これはマケドニアという名称がギリシャにまたがっている上に、古代マケドニア王国はギリシャ系国家で現在のスコピエにあるマケドニア政権と関連性が無かっためギリシャが抗議し暫定名称での国家となっていましたが、2020年4月に現在の国名に変わりました。ちなみに南スーダンと同じく正式名称に方角が含まれています。
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上の写真の画像には何も触れませんでしたが、首都スコピエの模型です。北マケドニアの首都スコピエは1960年代に地震で壊滅し、国連が主催する国際コンペが開催されました。このコンペを勝ち抜いたのが丹下健三で、この計画の下スコピエの街が再建されています。
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北マケドニアのブースにはマザーテレサの像が置かれていました。アルバニア人だと思っていましたが、現在の北マケドニア共和国の首都スコピエでアルバニア人とラテン系民族アルーマニア人(マケドルーマニア人)の間に産まれたそうです。調べてみたらスコピエにはマザーテレサ博物館もあるみたいです。
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マラウィのブースにあったお米の袋。よく見ると所謂インディカ米、長粒種です。タイ米騒動の時に日本では嫌われてしまった長粒種ですが、実は私は大好き。インドカレーのお店に入るときにメニューや口コミでライスが長粒種か確認して、長粒種だったらライス、そうじゃなかったらナンを注文することが多いです。ビリヤ二とか長粒種一択ですね。
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スリランカ共和国のブースにやってきました。1978年に現在の国名に改称する前のセイロンは紅茶の名前でも有名ですね。そんなわけで紅茶の大産地のスリランカ共和国らしく、紅茶のにおいを嗅げるようになっていました。試飲ではありません(笑。
どれもにおいが強いですが、やっぱり違いますね。 -
セントキッツ・ネイビスのロボット展示。3Dプリンタで作成したものを配線でつないでいる形で、中が見える様になっていました。中の基盤や配線も見えたのでなかなか面白かったです。にしてもちょっと怖いですね。
ちなみに日本ではセントクリストファー・ネイビスと呼ばれることが多いですが、セントキッツ・ネイビス表記になっていました。 -
カリブ海諸国のトリニダード・トバゴの展示。入り口にはブラジルのサンバの衣装の様なものが展示されていました。めちゃくちゃ派手。全然知らなかったのですが、首都のポートオブスペインで行われるジュヴェというカーニバルは世界の三大カーニバルに数えられているそうです。
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トリニダード・トバゴでは音楽も盛んなそうで、楽器の展示もされていました。割と素通りする人が多いコモンズ館のブースですが、楽器系は立ち止まる人が多く混雑していました。
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ガーナのブースに置かれていた、紙で作った様なアントノフ輸送機。ガーナ軍がこれを持っているのかも、GHF997という登録記号が実在するのかもわかりませんが、特徴をとらえた手作り感満載のこの機体が妙に気に入りました。
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セントルシアのブース。国名を聞いてすぐにわからずナポレオンが流された島?とか思いましたがカリブ海の島国だそうです(ナポレオンはセントヘレナ)。カリブ海の雰囲気のブースに特産品などが展示されています。
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紛争が続くイエメンも出展していました。古代から文明が発達した地域で多くの遺跡もあるそうです。冷戦終結とともに南北イエメンが統合され再出発を果たしましたが結局内戦になってしまい周辺諸国との事実上の戦争になっています・・・。
でも中東の文化って興味深いです。見ている分には大好きです。 -
コモンズAを抜けて西ゲート方面に向かっているとこんな場所を発見。午前中訪れたアゼルバイジャンパビリオンの北側にあるのですが、デジタルウォレットパークという施設です。人もあまりおらず何のことだかわからないのでスルーしていたのですが、調べてみると万博や会場外で使用できるミャクポという決済システムで貯まるポイントを使って体験できる施設の様です。だから人がほぼいなかったのか・・・。
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デジタルウォレットパーク周囲は空の広場という広場、というかスペースになっています。ここから大屋根リングにはエスカレーターで上がれますが降りて戻ってくることが出来ない構造になってます。
この広場にある木々はアスレチックみたいになっているのかと思ったのですが、そうではなくオブジェとして見るだけのようですね。2025年日本国際博覧会 大阪・関西万博 祭り・イベント
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コモンズAから空の広場を通り次にやってきたのはコモンズF。4月21日現在コモンズはA~Fの6棟ありますが、Eが使用されておらず5棟使用されていました。Fにはアルメニア、カザフスタン、ブルネイダルサラームが入りますが、ブルネイは4月末まで開館しておらずこの時点では2か国のみの展示でした。それにしても旧ソ連、CISの二か国とASEANのブルネイというなんとも言えない組み合わせ。
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入って最初に見るのはカザフスタンパビリオンでした。コモンズFはコモンズ館ではありますが、規模などはタイプBに近いですね。違いとすれば出入り口が共通という事くらいでしょうか。最初の映像は奥に見えるゲル(カザフスタンではユルトと言われていた気がします)の中で見るようです。
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手前の部分ではカザフスタンの国土についての説明がありました。中心に首都を意味する言葉のアスタナ、右下には旧首都のアルマトイがあります。解説のカザフ人のお姉さんの日本語はとても上手でわかりやすかったです。
解説には無かった話ですがカザフスタン、旧カザフ・ソビエト社会主義共和国は1936年にロシア共和国内の自治共和国から昇格した歴史を持つソビエト内でも新しい国でした。1991年のソビエト崩壊の際には最後にソビエトからの独立を宣言した国でもあります。 -
奥側のモニターはこんな感じになっています(上の写真の映像は右側にありました)。モニターの部屋もテントの中という雰囲気で造られています。
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カザフスタンの首都アスタナの紹介。アスタナは黒川紀章案が国際コンペを勝ち抜き造られた人工都市で現在ではカザフスタン第二の都市になっています。新しい都市なので都市計画もしっかりしていて美しい都市だそうですね。エア・アスタナが日本に就航するとかいう話も以前聞きましたがどうなるんでしょうね。確か仁川には飛来していたはず・・・。
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カザフスタンパビリオンの目玉というALEMという機器。ドナー臓器を体外で24時間生存させることが出来る機械だそうです。24時間あれば世界中のどこにでも飛行機で持っていく事が出来ると担当の方は話していました。一般的に数時間でドナー臓器は死んでしまうのでこれはものすごい技術です。動物実験は終わり臨床実験に向けて準備中だそうです。
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こちらは実際の心臓ではないそうですが(解説の方はそれをやったら倫理的に問題があると話していました)、この機械が運用されだすのは遠くない未来だと話されていました。
カザフスタンパビリオンの方はどなたもとても流ちょうな日本語を話されていました。 -
カザフスタンパビリオンの隣はアルメニアパビリオン。アルメニアは日本だとあまり有名ではないですが、世界で最初にキリスト教を国教にしたり、それ以前にも古代に強大なアルメニア王国が存在したりと歴史のある国です。
そしてアルメニア王国が滅んだあとアルメニア人は世界に散らばり、現在ではアルメニアに住むよりも多くのアルメニア人が世界中に住んでいます。このあたりはユダヤ人とよく比較されますね。 -
アルメニアパビリオンでは歴史や教育など狭いブース内にかなりの情報が詰め込まれていました。日本では割と無名の国ですが、教育水準が高いというか頭のいい国民性というか、知識力のある国という事で知られています。
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ブルネイ・ダルサラーム国もコモンズFに展示ブースを持っていますが、訪れた4月21日現在まだ開館しておらず翌日も同様でした。4月末に開館したそうです。
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当日予約でもところどころ空が見えた韓国パビリオン。気にはなっていたものの韓国は国自体にいつでも行けるし後回しになってしまっていました。予約なしでも並べば入る事は出来るみたいです。
ちなみにこの大型液晶スクリーン、相当な迫力ある映像をいろいろと流していました。 -
会場北側の大屋根リング外側にも食事が出来る場所が何か所かあります。時間が16時過ぎという事でガラガラでした。ここは韓国レストランでアルファベットとハングルでどちらも「ソウルライブ」と書かれていました。
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メニューはこんな感じです。テイクアウトでなくフードコート内で食べられるという事と、この量だったらイベント会場だったらむしろ安いというレベルですね。
まあただ韓国料理はどこでも食べられるのでわざわざ万博で食べなくても、という気持ちにはなります。大好きですけどね。 -
近くにあった韓国ショップ。こちらはレストランよりは人が入っていたものの、万博のショップにしては人が少なかった印象です。
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韓国の商品がいっぱいある・・・、なんですが結構というかかなり高め。これがめちゃくちゃマイナーな国のものだったら普通に買っちゃうと思うのですが、韓国ショップも多いですし、そもそも韓国行けばもっと安くかえますからねえ・・・。見てるだけ~になってしまいました。
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韓国の健康食品と言えば、で有名な高麗人参も置いてありました。GMP施設、というのが何なのかわかりませんが、GMP=ソウル金浦空港と認識してしまう頭です(´・ω・`)。
元々高い高麗人参なので28000円の値札が張ってありましたがこんなものなのですかね。28000ウォンではないですもんね(笑。 -
東西ゲートの近くには公式ショップがあってかなりの面積があるお店でグッズも多いです。レジ数も多いんですがそれでも入る客も多く、何より商品を探すのが大変なくらい混んでいるのですが、このように移動式のショップも会場内複数個所にありこちらの方が買いやすい感じでした。
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移動販売車本体とその横のカートだけなので当然グッズ数は大幅に絞られてしまいますが、それでもミャクミャクとタイアップしたキティちゃんがあったりと人気の物は置いてあるみたいです。
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ミャクミャクグッズもある程度ありました。ミャクミャク、ずっと見ているとなんだかんだ愛嬌を感じるようで人気が上がってきているみたいです。会場内にミャクミャクの人形を持った人やシャツを着ている子供も多く見かけました。
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例の噂のトイレ。ここのトイレは使いませんでしたが、ぱっと見はカラーが奇抜なだけで普通に見えますけどね。トイレに関しては混んでいる所とそうでないところの差はありますが、特段使いにくさを感じる事はなかったです。
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電力館の予約時間から逆算してもう少し見れる時間がありそうだったのでまだ入っていなかったコモンズDへやってきました。建物の造りやブースの配置などはコモンズF以外のコモンズ館と同じように感じました。こうやってみると天井は仮設感満載ですね。
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ソマリアパビリオン。ソマリアは内戦でこの30年程統一国家がない状態が続いている国です。旧イタリア領の北部はソマリランド共和国として事実上独立していて、ここは他に比べれば比較的落ち着いているそうですが、それ以外は軍閥が支配する戦国時代の様な状態になってしまっています。
正直出展していた事に驚きました。 -
サッカーは世界の共通言語。アフリカの少年が貧困を抜け出すにはサッカーという事は言われますが、ソマリアでもそうなっているそうです。とは言えサッカーも出来る環境などなく様々な国やクラブからの支援があるみたいですね。クラブカラーが同じのFC大阪(ガンバでもセレッソでもないチーム?)も支援を行っているそうです。
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言うまでもない、ジャマイカブースです。ウサイン・ボルトが優勝した時のポーズをとっている像ですね。一緒に撮影できるようになっていて、子供とかも同じポーズで撮影していました。最近かと思いきや100mも200mも2009年の記録なんですね。現在でも世界最高記録で不滅の記録になりつつあります。
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ジャマイカのブースではボブスレーも置かれていて乗って写真が撮れるようになっていました。入れ替わりの一瞬で撮影しましたけど大人気です。
下町ボブスレーの話もありましたが、平昌オリンピックではラトビア製だったかな?のソリを使ったと思うんですがこちらはどこの国で作られたものなんでしょうね? -
ドミニカ共和国のブースです。ドミニカはドミニカ国とドミニカ共和国がありますが、ハイチと繋がっている方のドミニカですね。
この像はなんだかわからなかったですけど、歓迎の像でしょうかね・・・。 -
ドミニカと言えばスポーツとサンバという事でドミニカらしいパビリオンでした。野球ではMLBに多くの選手がいますし、WBCでも2013年にカノ選手などを擁し初の優勝をしています。また女子バレーボールも強豪として有名ですね。
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ベナンブースでは日本との関係を強調した展示でした。安倍元首相とベナンの大統領でしょうか?2015年以降日本とベナンは関係を強化しODAなどで支援を行い病院を建てたりしているそうです。
通貨単位がCFAフランになっていたので旧フランス領の国ですね。 -
ベナンの土器?金属器?知識がないのでよくわからないですが、伝統品の様なものが置かれていました。
いろいろと勉強しているつもりだけど世界は広いです。わからないこともたくさんありますね。 -
レソト王国のブースではレソトの通貨が展示されていました。万博でもなければまず知る事も見る事もなかったんだと思うとなかなか感慨深いです。調べてみるとレソトの通貨はロチ、と言い2025年5月現在1ロチ=8円程度みたいですね。
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先ほどコモンズAで見たスリナムの隣国、ガイアナのブースです。自然豊かなアマゾンがある国ですので動物の人形の展示がされていました。はく製とか標本ではないと思いますが・・・。展示されている種類も多くかなり力を入れている様に思えました。
そろそろ電力館の時間を近づいているのでここを出て電力館へと向かっていきます。
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