2025/02/18 - 2025/02/25
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ミズ旅撮る人さん
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南インドの旅もあと2日。アラビア海に面したバックウォーター(水郷)の町アレッピーに係留されているハウスボートに1泊して夜明けを迎えました。前日もコモリン岬で朝日を見たし寝ていようかなと思いつつ、やっぱり朝の散歩に出掛けてしまいました。南国の朝は気だるい雰囲気と美しく変化して行く空の色が素晴らしくて、静かな感動に浸りました。クルーズも楽しいけれど、早暁の一時は静けさと夢の中にいるような贅沢な時間でした。朝の散歩の後は、簡単な朝食を食べて、再びバックウォーターのクルーズに出掛けました。今回は広い水路の先にあるベンバナード湖にまで行きました。広大な湖にはこれまでののどかな南国の風景とは違い、近代的なリゾート地の建物が建っていました。ボートは元来た水路を戻ってクルーズは終わります。このツアーを選んだ時から期待していたハウスボートでした。幾多の細い水路を迷路のように進んで行く積極的なクルーズではなく、大きな船でのんびり水の上を揺蕩(たゆた)うものでした。その点で期待とは異なりましたが、静かな優しい南国のたっぷりとした空気に浸ってとても気持ち良かったです。前回とかぶる部分が多いかもしれませんが、今回もハウスボートです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
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ハウスボートでの宿泊は、夕食後に部屋に入ってからしばらく短時間の停電が何度かありましたが、それ以外は何不自由なく過ごせました。インドで停電は付き物ですから、いざ停電が起きると、にんまり。もちろん既に懐中電灯を手にしています。シャワーを浴びて、ベッドに寝転んで朝までぐっすり眠れました。安普請に見えて意外と他の部屋の物音は聞こえませんでした。水を使う音も聞こえなくて快適でした。コモリン岬で朝日を見るために早起きだったので、翌朝は遅寝をしようと思っていたのですが、夜明け前に起きてしまいました。バックウォーターでの夜明けはどんな風だろうと思うと寝てはいられませんでした。
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昨日の夕陽は、ボートを係留している側に沈みました。当然、朝日は対岸から昇ります。既に綺麗な朝焼けの色に染まっています。
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広い水路は凍り付いたように水面がピンと張っています。空を映す鏡と化して、見事な朝の風景を創り出しています。
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昨夜はどこに係留したのかわかりませんでしたが、明るくなって見ると、出港した地点から左程離れてはいませんでした。
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並んで停まっている船の乗組員が働き始めました。
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熱帯の湿気を含んだしっとりとした朝。とても静かでゆったりとした朝です。カンボジアのアンコールワットは朝日を見に行くのが定番で、それは素晴らしい眺めですが、南インドでも濃厚な朝を迎えられました。2月は蒸し暑さは殆どなく、インドにしては快適です。
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くっきりと明るくなって来たので散歩してみます。たくさんのハウスボートが係留されています。
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私たちのボートの舳先です。ボートに乗る時は、これの両側にあるステップを上って乗り込みます。スーツケースが別便で届けられた訳です。係留されているのは、民家の真ん前です。ボートのオーナーなのかな?
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ハウスボートから電線を引っ張って、この民家の庭先にある配電盤に接続しています。ボートの電力だけでは全客室の電灯やエアコンなどを賄い切れないので、地上から電力をもらっているのです。だからエアコンの使用は20時30分からで、当初は供給が不安定なために何度も停電したのです。船のエアコンは、なんとたった1個のリモコンでしか操作が出来ません。8室全部で1個です。そのため、船員が各部屋をリモコンを持って訪れて、温度設定をします。以後の変更は出来ません。最初は少し低めに設定して、寒くなったらエアコンを切ることは出来ます。再び付けられないので、何度に設定するかが思案のしどころです。今回はシャワーを浴びてちょっと蒸し暑さを感じたので、一応エアコンを使いましたが、絶対に必要なほど暑くはありませんでした。
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隣のハウスボートは、舳先のステップを上がって操舵席の後ろにガラスが張られていて、おそらくエアコンが利くのでしょう。その代わり、2階はオープンデッキです。私たちのボートはその反対で、1階がオープンエア、2階がエアコン室でした。
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これだけ多種多様だと、もう選べませんね。悉く仕様が異なるという事は、それぞれが手作りだということなのでしょう。
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三友花(さんゆうか)。キョウチクトウ科で、別名クレープジャスミン。
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船と船の間から対岸を見ても、朝日の気配が感じられません。今日は日の出は見られないようです。
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川岸を歩いて行きます。インドは賑やかなイメージがありますが、バックウォーターの朝は至って静かです。
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バナナが生っています。インドには何種類のバナナがあるのでしょうか。カンボジアでもそうでしたが、南国のバナナは現地で食べると本当に美味しいです。日本の輸入バナナとは全然違います。
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家々の裏手は田畑になっています。バックウォーターは豊かな水資源を活用して農業が盛んです。
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田畑には白い鳥の姿が見られます。こういう風景はどこも同じですね。
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こちらは随分としっかりした作りで、ちょっと味気ない気がします。
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やはりこちらの方が雰囲気ばっちり。実はこのボートには現地ガイドが泊まりました。私たちのボートは8室だったので、彼は乗れなかったのです。ガイドブックなどで見る代表的なハウスボートなので、中を見てみたかったです。
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南国の花が色鮮やかに咲いています。
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家々はこうした花に囲まれ、バナナやヤシの木も実を付けています。農村部ではそれらの葉を利用して、柵や屋根を作ります。だんだんと生活が豊かになって来ると、そういう家も減って行きます。以前はどこでも当たり前に見られた農村風景が随分変わって来ています。喜ばしい事なのでしょうが、寂しく思えてしまいます。
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これは何の実かな?
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太陽の姿のないまま、すっかり朝になってしまいました。なんとなく人々の動き出す気配が広がり始めました。
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川岸を歩いていると、なんともユニークな家がありました。デザイン住宅と言うのでしょうか。本当にインドでは魅力あるデザインの家がたくさんあります。
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イチオシ
ヤシの木は素敵な額縁になります。ちょうど鳥が枝に止まろうと両足を伸ばしたところです。こんな風に止まるんですね。
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白薔薇のような咲き方のくちなし。南国の花は薫り高い花が多いです。
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川岸の道は細い土の道で、踏み固められてはいても、どこで蹴つまづくかわからない油断のならない道です。
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もう朝日は見られないものと諦めていたら、ひょっこり現れました。
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「真っ赤な太陽」とは言うけれど、普段は白く輝いていて色は感じられません。
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でもこの朝日は正に真っ赤。ああ太陽は本当に赤いんだなと感じられます。実際には「太陽が赤い訳ではなくて云々」といううんちくがある訳ですが、無粋と言うものです。
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あら、いいタイミングで被写体が流れて来ました。
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太陽の高度が上がって行くにつれて、色が変わって行きます。そして、川面に映るようになりました。
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ただ撮るだけでは同じ写真ばかりになってしまうので、バナナの木を額縁にしてみました。表紙の写真はその完成品です。こちらの写真はバナナの木がわかりやすいようにしてあります。最近、観光地に撮影用の額縁が置かれていることが多くなりました。
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う~~ん真ん丸。こうして太陽が長く正視できるのは、湿度があって靄っているから。もうこの先は一気に眩しくなっていつもの太陽になりました。
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観光地を巡るのもいいけれど、こうした何気ない時間が大層貴重な意義深いものになります。この朝のしっとりとした静けさは、旅が終わっても心の中に沁み込んでいます。インドの朝はヒーリング効果抜群です。
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イチオシ
いいところにいるなあ。つい撮りたくなってしまう。
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ボートの上にも大きな鳥が乗っていました。
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ハウスボートに戻ると朝食です。え、これだけ?とつい思ってしまいました。ホテルのレストランのようにはいきませんね。
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隣のボートが出航して行きました。人々の活動が始まっています。
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私たちのボートも滑り出しました。朝靄の中に沈んでいた風景が色を取り戻して生き生きとしています。
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この風景が日常生活なんだなあと感心してしまいます。彼らの一日はどんな風なのでしょう。
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船長さん、今日もよろしくお願いしますね。右下に巻かれているのが、昨夜電気をもらっていた電線です。
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何艘ものハウスボートが既に運航を開始しています。静かだった朝が、エンジン音に包まれます。それでも、ものすごい雑音に取り巻かれる日本の朝に比べて、静かだなあと、ほのぼのと感じてしまいます。
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なんだか象の背中に乗るようなハウスボートです。それもインドらしい気がします。象の背中のように揺れないといいけど。
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私たちが一晩(電力供給で)お世話になった民家です。あんなにボートが並んでいたのに、もう出払ってしまいました。
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私たちのハウスボートはほぼ最大級の大きさです。そのため、この大きな水路しか運航できないようです。バックウォーターは碁盤の目のように作られていますが、広い水路は数本だけなので、中に入って行くことが出来ません。
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タイのダムナンサドゥアクのような水路巡りがしたかったのですが、無理でした。せめて水上マーケットがあると良かったな。
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アレッピーのこの水路には商業施設らしいものは無く、レストランらしい建物をいくつか見掛けたくらいでした。カンボジアのトンレサップ湖遊覧では、湖に至る水路には土産物店兼レストランや地元向けの商店がたくさんあってすごく活気がありました。特に雨期が終わってまだ湖の水位が高く、広大な土地が水没している時期は大層おもしろいです。
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イチオシ
ああ、いい風景です。
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大きな水路からちょっと入り込んだ所に人工的な入り江があり、ハウスボートの係留場所になっています。ハウスボートは大きいので、まとめて置かないと通行の邪魔ですね。
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バックウォーターには定期運航船が数多くあり、人々の交通手段として活用されています。バンコクのチャオプラヤ川のように、小さなボートが疾走するようなことはありませんが。
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うわ~~いっぱい!左の植物の間に入って行く大型のハウスボートがいます。いいなあ。
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どのハウスボートも2階に特等席を用意しています。でも座っていられないのよね。
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近代的な大型ハウスボート。これじゃなくて良かった・・・
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ウィンカーなどは無いハウスボートは、追い越しを掛けるボートがクラクションを鳴らして、進路を開けてもらいます。なかなか進路を譲らないで競り合うボートもいますが、割と決着は早く着きます。
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右側には2つの太い水路に挟まれた大きな湖があり、細い水路で繋がっています。
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こういう船が定期運航船でしょう。これにも乗りたかったな。
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細い水路に入って行きます。
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橋が架かる水路は、ずっと真っすぐに続いて、殆ど海の手前まで行くことが出来ます。
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おお、手漕ぎボート。釧路川でカヌーに乗ったことがありますが、緊張して乗っていると重いのだそうです。水の上の感覚に慣れて力が抜けて来ると軽くなって、カヌーを漕ぐガイドさんにはすぐにわかるのだそうです。この3人は力がまったく入っていませんね。羨ましいくらいです。
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岸辺は生活空間です。洗濯物が干されており、それを洗った女性が手前の窪みに立っています。窪みは洗濯場になっています。インドでは「川で洗濯」という光景をまだ見ることが出来ます。洗濯物を大きな石に叩きつける様子は絶好の被写体です。
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満席のボートが横切って行きます。通勤・通学でしょうか。
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船着き場です。人々が船に乗り込んでいます。そう言えば私たちもコモリン岬で同様にフェリーボートに乗り込みました。観光地だからかライフジャケットを着用しましたが、ここでは使わないですね。
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大きなハウスボートが来たと思ったら、その手前にライフジャケットの集団がいました。カヌーの練習をしているようです。
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船着き場はあちこちにありました。
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ど~~んと広くなりました。水路の先にあるベンバナード湖(Vembanad Lake)に入ったのです。
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ベンバナード湖はバックウォーター地域最大の湖です。湖畔にはいくつものリゾートホテルが建っています。なんだかハウスボートが小さく見えます。
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正面の大きな建物の前にはハウスボートがたくさん係留しています。一気に現実世界に飛び出てしまったように、味気なさが広がります。農村風景の方が好きだなあ。
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ハウスボートがあり過ぎです。うじゃうじゃいると、珍しさやおもしろさが目減りしてしまいます。ここから乗るのではなくて良かったです。
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Uターンして元の水路に戻って行きます。
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ハウスボートの係留の仕方が違います。ボート同士が横並びで、隣のボートに渡らないと上陸できません。ナイル川下りの時がそうでした。遺跡見学で停泊する時は何艘もの船の中を突き抜けて岸に上がることが何度もありました。ついでに他の船の中を見られておもしろかったです。
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インドの訳の分からない風景が好きです。暑くて湿度があるので2階が壁のない吹き抜けになった家が多いです。各家庭でエアコンが常備されるようになれば、それも無くなって行くのでしょう。カンボジアでは高床式になっていました。それは虎などの動物に襲われないためなのだと聞きました。
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そろそろハウスボートの旅も終わりです。飛行機とバスで移動するだけよりも、この1泊は気持ちが落ち着いて良かったです。
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私たちのハウスボートの1階の廊下です。突き当りに階段があり、その脇に炊事場があります。個室が4室並んでいます。
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元の係留場所に戻って下船します。今度は舳先から降りるのではなく、ロビーの脇に横付けした小型のボートに乗り換えて行きます。ボートが離れて初めて自分の乗っていたハウスボートをちゃんと見ました。
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こちらは船尾です。2階にも4室あって、1室だけツインでした。2階の舳先側が食堂です。
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バスの待つ岸に上陸しました。スーツケースの搬入を待っている間、外で待ちます。黄色と黒の目立つ鳥が止まっています。ズグロコウライウグイスです。
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船着き場からバスに乗って、コーチンへ向かいます。今回は余裕があるので、車窓風景を載せておきます。
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巨大な木が道路に枝を広げています。南インドは緑が豊かで、熱帯地方らしい風景です。看板の文字はタミール文字でしょうか。インドでは憲法で規定されている公用語はヒンディー語ですが、公認されている州の言語が21あります。14億人に近い人口の中で、ヒンディー語を話す人は5億人しかいないのです。そのため、共通語としての英語が重要性を増しています。それがインドが世界に進出するための利点となりました。
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手前のおじさんがインドの伝統的なズボン・ルンギーを膝上までたくし上げて歩いています。ルンギー姿も少なくなりました。
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荷台ににんにくと唐辛子を乗せて売っています。どちらも重要な香辛料です。
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こちらのおじさんは、紫色の玉ねぎとヤシの実をお買い上げ。口元に布を当てているのは、土ぼこりを避けるためです。舗装道路が多くなったとはいえ、側道は土のままなので、かなり土ぼこりが舞い上がります。
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バナナ専門店。料理の種類や好みによって選ぶのでしょう。バナナは枝に大きな房が複数ついたままの状態で運び込まれます。
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日本人が一番顔をしかめるのが魚屋さんです。生のまま台の上に山盛りにされています。「痛んじゃうわ。」主婦の声が聞こえて来ます。
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商業施設のようですが、最上階が壁のない吹き抜けになっています。この造りが一般的です。
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オートリキシャが並んでいます。随分と綺麗で新しい車体です。
手前の1台目と3台目は、屋根の上にも荷物を置けるようになっています。 -
幹線道路に来るとまた高架道路の建設工事で、道路が小刻みに蛇行しています。
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橋脚だけが出来ているので、すべての車が避けて走行しなければなりません。
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ケララ州は特に道路整備が遅れていたので、急ピッチで高架道路の建設を始めました。通る幹線道路のほとんどが工事中で、運転が非常にたいへんです。
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市が開かれています。
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おお!久しぶりに見た過積載のトラックです。荷物をうず高く積み上げたトラックが横行するのがインドの名物でしたが、規制が厳しくなったのでしょうか、滅多に見なくなりました。
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いつかまたケララ州に来た時には、高架道路をすいすいと走りながら、この光景を思い出すのでしょうか。
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前を行くのはホンダとスズキです。スズキはかつてインドが国産車しか認めなかった時代に合弁会社を作って参入し、現在でもマルチ・スズキとしてインドの車市場に大きな位置を占めています。ホンダはバイクで売れましたが、車も結構走っています。
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道路工事が始まる前は、こういう道路でした。
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ここは橋脚の上に道路が出来て来ています。圧迫感がありますね。
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コーチン郊外に来たので、チャイニーズフィッシングネットが見られました。中国式魚捕り機です。後で見学に行きます。
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都市部に入りました。建物がびっしりと建ち、一気に人も車も多くなります。
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スタイリッシュな教会です。インドの建築デザインは独自でとても目を引きます。
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色鮮やかな花の咲く大きな木があり、屋上が涼む場所になっているのが定番の住宅。
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南インドはとにかく木が大きくて天然の日除けになっています。
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2本の道路の真ん中で思う存分枝を広げる大樹。都市部なのに深呼吸したくなります。
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都市部には特にこうしたデザイン性の高い新しい住宅がとても目に付くようになりました。インドの経済発展は確かに国民を豊かにしています。
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経済が発展して、こういう家が増えて行くと当然電力が多く必要になります。一昨日マドゥライからカンニャークマリに向かう途中、夥しい数の風力発電の風車を見ました。インドはネパールやバングラデシュなどの周辺国に電力を供給しています。それらの国のためにも電力を安定して確保できるといいですね。今回はハウスボートでは停電しましたが、陸上ではありませんでした。確かに安定して来ています。
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建築物が好きなので、ついついこういう住宅の写真を撮ってしまいます。いつまでも30年前のインドの印象で暗くて汚くて怖いと言っている人が多いので、今のインドを知ってほしいと思います。
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都市部に人口が集まって来るので集合住宅が増えて来ました。インドは地震のない国ですが、これまではあまり高層建築はありませんでした(もちろんデリーは除きます)。団地の足元にはオシャレなレストランもあります。インドはどんどん変わって行きます。古くからのインドを知る者として、その変化を見て行きたいと思います。
次回は、コーチンの観光です。
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