2025/02/18 - 2025/02/25
31位(同エリア46件中)
ミズ旅撮る人さん
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南インドの観光3日目。昨日、夕日観賞をしたカンニャークマリのコモリン岬で今度は日の出観賞をします。コモリン岬はインドで唯一水平線から太陽が上がり、水平線に沈む場所として聖地になっています。朝ぼらけの岬には予想以上に人々が集まって賑わっていました。2つの島を結ぶ橋などがライトアップと電飾で飾られて、日の出前から綺麗な風景を楽しめました。
ホテルに帰って朝食を摂ってからケララ州のアレッピーに向かいます。6時間半のロングドライブです。ケララ州では大規模に道路工事を行っていて、工事区間を迂回するためにちょこちょこ曲がって運転がたいへんでした。乗っているだけの観光客は普通に走っているより楽しめましたが。アレッピーはコーチンの南にある川や入り江が集まる水郷の町で、バックウォーターと呼ばれます。この水路を船で巡るのが人気ですが、更にハウスボートに1泊します。日が落ちる頃には停泊して翌朝もう一度クルーズします。今回のツアーで一番楽しみにしていたハウスボートです。期待とはちょっと違いましたが、おもしろかったです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
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朝6時。昨日乗った2つの島へのフェリー乗り場に向かって歩いています。コモリン岬に来たら、夕日と朝日を見るのはお約束です。今日の日の出は6:36。既に空が朝焼けになって来ています。空気はひんやりしていて、寒い訳ではないけれど、早朝だなと身に沁みながら歩いています。
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イチオシ
有明の月がまだ空の暗い部分に残っています。
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昨日渡った2つの島はライトアップされ、橋は派手な電飾に煌めいています。
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そして、色が変化します。
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朝日観賞はフェリー乗り場よりも海岸線沿いに少し北上した港でするらしく、群衆が待ち構えています。ここで一旦解散となり、日が出た後の6:45に集合となりました。モスクのような教会もライトアップされています。
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イチオシ
ポスターにでもなりそうな、印象的な眺めです。
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6:20。ヴィヴェーカーナンダ記念堂の照明が消えました。
島の左側に太陽が昇る筈です。 -
人の集まる所には、売り子が現れます。かつては渋滞している車の間にも食べ物などを売りに来ていました。最近ではまったくいない訳ではありませんが、随分遭遇率が下がりました。路上で売っているものではジャスミンの白い花で作ったレイがあります。運転手は受け取るとバックミラーにぶら下げます。
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漁船が漁に出ています。朝日観賞に人々が集っている場所は、朝市の場所でもあります。水揚げした直後の魚が売られます。
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ほとんど手作業の漁なんですね。
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上空はかなり雲がありますが、太陽の出る辺りの中空は薄いかな?太陽は出るだろうか。
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太陽が現れる時間なので急激に辺りが明るくなって来ました。昨日立ち寄ったクマリ・アンマン寺院の辺りにも人々がぎっしりいるのが見えるようになりました。
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水平線の辺りには雲があるのがわかります。本当は既に出ている筈ですが雲の向こうです。ああ、今日は見られないか・・・
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既に普通の風景になって来ました。そろそろ集合時間です。
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ところが、雲の向こうに太陽の気配が出て来ました。集合は延期です。
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出た~~~!横から見え始める日の出と言うのは珍しい。雲が移動して隙間が出来たのです。一斉に「おお~~」というどよめきが広がります。この瞬間が一体感があっていいですよね。
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水平線からではなかったけれど、無事に日の出を見ることが出来ました。
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太陽の姿が見えると、人々は一斉に帰り始めます。これだけ人がいても、押し合いへし合いにはならず、なんとなくゆっくり移動して行きます。人口の多いインドでは密集は当たり前。特にガツガツすることなく、なんとなくじわじわと動いて行きます。
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魚を入れる色とりどりの容器が積まれています。この群衆の向こう側は朝市になっています。台の上に魚が並べられているのがちらっと見えましたが、それを撮ることは出来ませんでした。
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フェリーのチケット売り場の上に朝日が顔を出しています。
チケットの料金が書いてありました。ノーマルチケット75ルピー(130円)、スペシャルチケット300ルピー(525円)。この格差はいつか無くなるんだろうか。 -
一旦ホテルに戻って、朝食を摂ります。
9:30アレッピーに向けて出発です。なんとバスが代わりました。
昨日のバスはシートベルトに不具合があったのと、窮屈だったので、今日ケララ州に入ったら代替車に乗り換えると聞いていたのですが、なんと夜っぴいてタミルナドゥ州のホテルまで来てくれました。新品のかなり快適なバスになりました。今日は長距離ドライブなので、これは嬉しいです。 -
道端の売店です。店の前ではスマホで会話中。屋根の上には衛星放送のアンテナ。これが今のインドの生活です。十数年前までは裸電球一つの家々が並んでいました。
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ドラヴィダ様式のヒンズー寺院もそろそろ見納めになります。
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単なる街角ですが、やはり小綺麗になったなと感じます。バイクが増えて、綺麗に塗った家があり、路上にゴミがありません。店頭に吊り下げられているのはレイですが、白いジャスミンではなく黄色い花です。どんな香りがするのかな?
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ヤシと畑の広がる南国の風景。路上のあちこちでバナナを吊るし、ヤシの実をナタで割る姿が見られます。北インドとは違う国に来たようです。南インドは予想以上に過ごしやすく、食事も普通に食べられました。
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豊かになった人が寺院を建立するので、あちこちに新しい寺院が見受けられます。さすがに大きなゴプラムは建てられなかったようで、屋根の上にちょこんと乗っています。
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ヒンズー寺院は街の中に溶け込んでいて、路地の中にあったりします。バスの中から撮るのは結構難しいです。
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レイを買ったおじさん。これから参拝ですか?隣はチャイ屋さん。
おじさん達がコップで飲んでいます。ああ、飲んでみたいなあ。 -
南国フルーツがいっぱい。オレンジ・りんご・ザクロそして無数のバナナ。バナナは日本で売っているのとは違い、よく熟れているので甘くて少し柔らかい。インドに着いた翌日などは、ホテルを3時出発だったので、朝食がホテルの弁当になり、中にバナナが2本入っていました。甘くて美味しかったです。更にチェンナイに着いてから、ガイドが赤いバナナをくれて、更に更に昼食にもバナナが出て、なんと半日でバナナを4本も食べました。日本のバナナよりも短めで、ちょっと太めでふくふくしています。お勧めです。
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ちょうど高架道路の横に新しいゴプラムがありました。近くで見られたので撮ったけど斜めったなあ。まるで宝石箱のようですね。
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岩山の上にはキリスト教会。インドに無宗教の人っているのかしら?
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この町は、やたらと宝くじ売り場が並んでいました。
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LUCKY CENTERだらけの町。ケララ州に入ったのかな?インドは元々幾つもの藩王国があったので、その流れを汲む州はかなり違いがあります。特にケララ州はキリスト教徒が多く、昔から就学率が高く、識字率も高い州でした。
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真新しい道路です。車用の信号機にあと何秒掛かるかを示す数字があります。歩行者用ならたまに見るけれど、車用まであるんですね。
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川に架かる橋がちょっとおもしろい構造になっています。奥は真っすぐに渡る橋で、手前は少し下っています。車道と歩行者専用かな?
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瀟洒な住宅。停まっている車はルノーです。2階への階段が外についています。
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宝くじが当たった人が多いのか、道路沿いの建物は随分と綺麗です。
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インドの邸宅は、デザインに優れていて、羨ましいくらいです。
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地域最大のスーパーはハイパーマーケットです。庶民の購買力が上がって来たので、ショッピングモールが発達しました。
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高層マンションも建つようになりました。
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八百屋さん。細長いいんげんがこぼれ落ちています。バナナは一房ずつ切り取って買うのですね。青いバナナは野菜扱いかな?青パパイヤがそうですね。
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海が見えました。アラビア海です。海の向こうはアラビア半島かアフリカです。
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三輪バイクが走っていました。後輪が2つあります。
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たくさんの漁船が舫(もや)っています。インドの西側の海岸線は日本のように入り組んだ地形ではなく、半島や湾などがほとんどありません。代わりに河川が海に近い部分で水郷地帯を作っています。これからバックウォーターと呼ばれる水郷地帯に向かいます。
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オシャレな邸宅が目に入って来ます。
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ケララ州は就学率が飛び抜けて高かったので、今のIT産業の発展にいち早く適応し、経済的に裕福な人が多いと思われます。
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客待ちのオートリキシャたち。日本にもこのくらいの手軽に使える交通手段があると過疎地などで助かると思うのですが。
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金鎖(きんぐさり)が大きな木になっています。さすが熱帯。
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商業ビルの2階にはインターネット・カフェもあります。庶民がスマホを持つのが当たり前になった現在、利用者は減ってしまったのでしょうか。
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ケララ州は、道路網の整備が何故か遅れていたそうです。現在、急ピッチで進めていて、おかげでどこもかしこも大規模な道路工事だらけ。
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車線が激しく左右に変わります。前方に緑色のバスが見えます。私たちのバスもそちらに曲がって行くのです。これが短い間隔でひっきりなしに続きます。ああ、バングラデシュを思い出すなあ。あそこはもっとひどかった。それが新鮮で楽しかったけど。
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なんとなく半端な造りの教会と墓地。しばらく安寧とはお別れ。
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車道の橋と歩行者専用の橋が並走しています。隣の橋を歩きたいなあ。
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まあ!タージマハルのような立派なモスク。身上(しんしょう)潰さなかった?シャー・ジャハーンは国を危うくして息子に幽閉されました。
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中央に高架道路を建設中なので、橋脚が作られています。そのため、通れる道が大きく左右に振られて、すべての車がデコボコ道を右往左往しています。ここを運転するのはしんどいですね。あまりにも長い持久戦です。
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橋脚は河口にも建設中です。
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海岸と建設中の道路に挟まれた家は、当分出入りが不自由ですね。
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建設中の道路の向こうにはアラビア海。この道路の東側(内陸側)にアラップーザ(Alappuzha)駅があります。アレッピーとも呼ばれます。
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また右側から左側に走れる道路が変わります。ここは舗装されているだけマシです。
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5年くらい後にアレッピーを訪れたら、この橋脚の上を走れるのでしょうか?
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前面の浮彫がピエタの教会。インドの教会はデザインが型に嵌っていなくていいですね。
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1階がスーパーマーケットです。隣はパン屋さん。全体的におもしろい建物です。インドは古くから多様な文化圏を持っているので、根本的にデザインが違います。欧米文化におもねることなく独自のインド文化を発展させていって欲しいものです。
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こういう風景も大好きです。こういう露店が無くなって、全部スーパーマーケットになったら悲しいです。どんどんインドは変わって行きます。今のうちにせっせと行っておかなくては。かつてインドのビザは6ケ月有効でしたが、現在はeVISAなら5年間有効です。一度ビザを取れば次に行くのは簡単です。
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バックウォーター・クルーズの船着き場に到着しました。先ずはスーツケースを小型の船でハウスボートに送ります。
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乗客たちは、道路橋の下をくぐって向こう側に係留されているハウスボートまで歩いて行きます。ハウスボートは大きさが様々で、個室が2~3室のものから10室くらいのものまであります。ツアーのパンフレットでは3隻くらいに分乗するような大きさに見えるのですが、今回は全員同じボートに乗ることになりました。ボートの規模は当日までガイドにもわかりませんでした。
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ハウスボートが並んで係留されています。
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私たちが乗り込むのは、このボートです。全部で8室ある豪華なハウスボートです。私たちのツアーは1組のご夫婦以外はすべて一人参加の計9名なので、ピッタリでした。
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2階にある食堂です。ここで夕食と朝食をいただきます。
厨房は階段を降りた脇にあり、すべての食事を階段を上がり下がりして運んで来ます。 -
今、歩いて潜って来た橋の下をハウスボートが通って行きます。2階が低いボートなのでギリギリ通れるようですが、私たちのボートでは無理ですね。
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さあ、出航です。操舵室は椅子1つに舵輪1個というシンプルさ。
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この水路は広いので、大小さまざまなハウスボートが行き交います。
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どんどんやって来るので、アレッピーのハウスボートは想像以上に数が多いことがわかりました。
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ハウスボートはそれぞれ少しずつ作りが違い、個室は1階にしかなく、2階はクルーズを楽しむだけの部屋になっているボートや、平屋の少人数用のボートがあります。
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ハウスボートは別名ハネムーンボートと呼ばれるそうです。さしずめこんなボートがその役を担うのかな?
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引きも切らずにハウスボートがやって来ます。そのどれもが形が違うので、見ていて飽きません。
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かつてインドでハウスボートが有名な場所がありました。ジャンムー・カシュミール州のシュリナガルです。日本のツアーも訪れていて、ダル湖でハウスボートに泊まるのが憧れでした。しかし、この地域は1947年にパキスタンがインドから分離独立した際に、藩王がヒンズー教徒だったためインドに帰属しましたが、住民はイスラム教徒が多く、以来紛争の絶えない地域になっています。2025年4月にも観光客が武装集団に銃撃され、26人が殺害されました。ハウスボートに乗ることは夢になってしまったと思っていたら、南インドで乗れると知り、楽しみにして来ました。
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ハウスボートは、かつて米やスパイスなどを運んだケットゥーヴァラムという木造船がベースです。
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中には内装・外装に力を入れているボートもあります。
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ハウスボートは基本貸し切りなので、彼らは二人きりなのかな?なんとも贅沢な遊びです。
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この規模のボートならエアコン付きが標準でしょうが、川の上だから涼しいとは限りません。夜は係留するので蒸し暑さがあります。ボートを選ぶときはエアコンの有無は重要です。
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広い水路は波もなく、ボートが大きいこともあって揺れはまったく感じません。
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夕暮れ時なので、見える風景が夕日色になっていて、とても情緒があります。
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ヤシの木の向こう側は水田が広がっています。インドではお米の種類がいろいろあって、料理によって使い分けます。お米屋さんの店先には色も形も大きさも異なる米が米袋に入れられて売られています。近年は品質がかなり向上したので、毎日ツアーで食事をしていても何の支障もなく食べることが出来ます。
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次々と現れるハウスボート。なんて楽しいのでしょう。ヤシの木の並木が南国ムードを盛り上げてくれます。
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これは楽しい。ゆったりのんびりして楽しいのかと思ったら、ワクワクドキドキで楽しいです。こんなにいっぱいのハウスボートに会えるなんて。どれもデザインの違うボートで、見飽きません。いくら見ていても楽しいなんて、本当に贅沢。
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岸辺には人々の生活があります。彼らは細長いボートを使用します。
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大きなハウスボートの間を笹の葉のような小さなボートが縫って行きます。
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アレッピーにはハウスボートの他に、観光ボートがあります。バックウォーターを巡るもので、アレッピーからコーラムの間を8時間掛けて行きます。途中で上陸して昼食を食べます。途中下船も出来るそうで、こちらもおもしろそうです。
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水路の脇道です。あの大きさでも入って行かれるのですね。いいなあ。
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おやつです。甘く揚げたバナナ。青いバナナかな?
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バックウォーターは豊かな水を利用して農耕が盛んです。ヤシの間に水田が見える景色はすごく心を落ち着かせてくれます。日本人だからかなあ?
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この辺りで反転します。みんなも家に帰るのかな?
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昨日はこの夕陽をコモリン岬で見ました。旅に出ると夕日や朝日を見ることが増えます。何か特別なものに見えるのが不思議です。
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家は水田の高さに建っています。水路より高くしないんですね。
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家路を急ぐ船たちが集まって来ます。前を行くボートはかなり大きいですが、私たちのボートもたぶん同じくらい大きい筈です。
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夕日が水面(みなも)になんと綺麗なことか。
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横の水路に曲がって行きます。あの先にはパナマーダ湖があります。多くのハウスボートの係留地となっています。
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太陽が低くなってヤシの木の陰になって行きます。急に川面が暗くなって来ました。
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太陽のかくれんぼ。空が魅惑的な朱色に染まって、ヤシのシルエットに映えます。
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わあ、最高に綺麗。ミナレットとよく合います。
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滅多にない車の通る橋。
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川岸のレストランにイルミネーションが輝き始めました。
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係留しているハウスボートにも明かりが灯っています。
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ボートによって照明の派手さが違います。これは乗る前に選びたいなあ。
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イチオシ
明かりを灯さないハウスボートが闇の中に沈んで行きます。
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すっかり暗くなりました。これからどうするのかな?と思ったら、ここで岸に着けて1泊でした。
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私たちのハウスボートのロビーです。左側に客室へと続く廊下があります。
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室内です。ボートの中とは思えない設(しつら)えです。もちろんエアコンが設置されていますが、実はボートの発電設備では賄い切れません。着岸すると岸辺の民家の庭にある配電盤から電力をもらうので、その後20時30分からエアコンを使用できるようになります。朝は6時に電力供給が終わります。とは言え、そこはインド。当初は電力が不安定で、停電の連続。一体何回停電になったことか。
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ドアを開けると、洗面所・トイレ・シャワーが一体となったバスルームがありました。一通り揃っているので不自由はありません。停電が多いので、トイレのタンクの上に懐中電灯を置いて備えていました。時間が経つにつれて電力は安定し、停電もしなくなりました。ハウスボートとハウスボートの間に挟まれて留まっているので揺れることが無く、しっかり寝ることが出来ました。
次回は翌朝のクルーズとコーチンの観光です。
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