2025/02/09 - 2025/02/10
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キズナさん
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56歳、オヤジの一人旅です。
毎年恒例、真冬の青森の旅に行きました。
大雪が心配されましたが、青森市内なら大丈夫と判断。
1泊2日のショートトリップです。
1日目のランチは、おさない食堂でほたてフライ定食。
真っ白な三内丸山遺跡を見学。
宿泊はいつものドーミーインです。
夕食もお寿司。
2日目は八戸の八食センターでこれまたお寿司のランチ。
1日目のランチと三内丸山遺跡の旅行記です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 徒歩
-
真冬の青森に1泊2日のショートトリップに行ってきました!
いつもは、金曜日に年休を取って、金土の1泊2日が定番。
でも、今回は月曜日に年休を取って、日月の1泊2日で行ってきました。
火曜日は祝日だったので、月曜日は年休を取りやすかったです。
この日(日曜日)も少し早起きして、自宅を6時過ぎに出発です。
7時20分頃には大宮駅に到着です。
大宮駅で東北新幹線をパチリ。
珍しく、バッチリじゃないですか!!!
こまちとはやぶさの連結部分を撮影できました。東北新幹線 乗り物
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乗車率は60%くらいだったかな。
新青森駅まで隣の席には誰も来ませんでした。
新幹線の旅の定番、メルヘンのフルーツサンドイッチです。
みかん苺生クリーム(648円)
やっぱり、この断面、萌えるよね。
イチゴ、みかん、イチゴって、最高です。
フルーツは甘くて、生クリームはさっぱり。
やっぱり、新幹線での朝食と言えば、これだよね。サンドイッチカフェ おいしいメルヘン。 ecute大宮店 グルメ・レストラン
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史上最大級の大雪と警報が出ていましたが、青森駅はこんな感じで大雪?って感じでした。
前日まで、道路のライブカメラで確認していましたが、市街地は大丈夫だと確認していました。
そりゃ、東北新幹線はそんな簡単に運休にならないし、現地の人は生活しているもんね。青森駅 駅
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青森駅の自由通路が完成していました。
ちょうど2年前に青森に来たときは、工事中だったもんね。
無事完成、おめでとうございます。
下の写真は、自由通路と言っても、1階部分。
この奥のエスカレーターで2階に上がると、線路上空になり、駅の反対側に行くことができます。
以前は、自由通路ではなく、駅の改札内のこ線橋しかなかったので、駅を横断するのはちょっと遠回りだったんですよね。青森駅 駅
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青森駅から徒歩3分。
大人気の食堂でランチです!!!
お食事処 おさないに行きました。
10時30分開店で11時30分頃に到着。
私の前に並んでいたのは、5組9人でした。
列の進みは遅い方かな。。。
基本は外に並ぶので、めちゃ寒いです。
呼ばれる順番が次になると店内に呼ばれます。
20分くらいで入店できました。
これまたラッキーかも。お食事処おさない グルメ・レストラン
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店内はこんな感じです。
お一人様も多かったです。
料理の提供は早いみたい。お食事処おさない グルメ・レストラン
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こちらは、店頭にあるディスプレイです。
今どき、珍しいですよね。
魚介系だけでなく、カレーライス、ラーメン、とんかつもあるみたい。
並んでいるときに、このディスプレイを見ていたら、お腹がぐうぐう。お食事処おさない グルメ・レストラン
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たらこ定食?
すじこ定食?
興味あるビジュアルですよねぇ~。
すじこを一腹も食べたら、塩分過多じゃないの?
青森のすじこって、美味しいんですよね。
この誘惑に耐えるのも大変でした。お食事処おさない グルメ・レストラン
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改めてメニューを拝見です。
一番の名物は、ほたて料理です。
ほたて刺身、ほたてバター焼き、ほたてフライ、どれも食べたい。
青森の県魚のひらめ刺身もあるんだぁ~。
まぐろも美味しいんだろうな。お食事処おさない グルメ・レストラン
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およよ、ほたてカレーだってぇ~。
カレーライスにほたてを入れちゃうの?
新鮮なほたてがもったいない気がするけど、きっと美味しいんだろうなぁ~。お食事処おさない グルメ・レストラン
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今日のおすすめ、たら白子煮つけだだって!
白子大好き人間として、これは放っておけませんね。
メニューがたくさんあるのは、事前リサーチ済。
注文するものも決めていた。
ここは初志貫徹!
ほたてフライ定食を注文です。
たら白子煮つけも注文しちゃった(笑)
いやぁ~、危ない、危ない。
事前にメニューを決めておかなかったら、無限ループに入るところでした。お食事処おさない グルメ・レストラン
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10分ほどで来ましたよ。
ほたてフライ定食(1390円)、たら白子煮つけ(300円)です。
いやいや、素晴らしい定食じゃないですかぁ~。
ほたてフライは、しょう油を垂らして食べてくださいとのことでした。
はい、承知しました!
仰せの通りにしますよ。お食事処おさない グルメ・レストラン
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ほたてフライは4個でした。
YouTubeとかを見ると、以前は5個だったとか。
物価高騰の世の中、仕方がないよね。
写真で見ると小さく見えますが、貝柱を揚げた状態でこの大きさ。
結構な大きさです。
しょう油をひとかけして、いただきます。お食事処おさない グルメ・レストラン
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見てください、このほたて。
半生状態が最高!
最&高!
厚みがあるけど、めちゃ柔らかいです。
しょう油が合います。
ほたての甘味としょう油がベストマッチ!
これはご飯が進みます。お食事処おさない グルメ・レストラン
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こちらのたら白子煮つけもたっぷり入っていました。
300円でこの量は破格もんじゃないですか。
口の中に入れると、ねっとりです。
白子の味が濃い!
出汁は薄味で優しい味付けでした。ホタテ、白子、冬の青森って感じだなぁ~。
めちゃ美味しい~。
これは、並んだ甲斐がありました。
揚げ具合が絶妙の大ぶりのほたてフライ、めちゃ美味しかった。
お店を出た頃は30人以上の大行列でした。
さらに、この日の夕方、お店の目の前を通ったら、16時の開店前なのに、数十人規模の大行列になっていましたよ、驚きです。
って、私は運がよかったんだな。お食事処おさない グルメ・レストラン
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それでは、この日のメインの観光といきましょう!
仙台や盛岡勤務のとき、青森には何度も来たので、主だった観光地はほぼ制覇しています。
しかも、今年は大雪だし。
青森市の積雪98cm!
酸ヶ湯の積雪391cm!
そうだよねぇ~、酸ヶ湯は日本きっての豪雪地帯だしね。青森市観光交流情報センター 名所・史跡
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青森駅から路線バスに乗って30分くらい。
三内丸山遺跡です。
いやいや、雪がすごい。
冬の三内丸山遺跡に来てみたかったんですよね。
玄関前に雪が山のように積もっていました。
観光客はほとんどいませんでした。
そりゃ、そうだよね。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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玄関を入ったら、とてもゆったりとした空間が広がっていました。
暖房ががっつりと効いていて、ダウンを着ていたら、汗ばんできました。
同じ路線バスに乗ってきた乗客は私を含めて6人だけ。
チケットも全く並ばずに購入できました。
入口を入ると無料のコインロッカーがあったので、荷物を置いて、見学のスタートです!特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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三内丸山遺跡は、5900~4200万年前(期限前3900~2200年)の縄文時代の村の跡です。
ここで1000年以上も同じ生活をしていたなんて、すごくないですか?
江戸時代が終わってから現在までも、たったの150年ですからね。
ちなみに、縄文時代は、紀元前14000万年頃から、紀元前1000年頃ですから、もう訳分からんですね。
当時の村の様子が分かるように再現してあります。
遺跡全体は、かなりの広いスペースになっています。
発掘調査は、平成4年から始まりましたって、結構最近なんですね。
史跡に指定したのは平成9年、平成15年に重要文化財に指定されました。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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令和3年には、三内丸山遺跡を含む、「北海道・北東北の縄文遺跡群」が世界文化遺産に登録されました。
みんな、世界遺産って言葉が好きなんだね。
世界遺産に指定、観光客が増える、儲かる、とでも思っているのかね。
嫌な発想だなといつも感じでいます(怒)
マスコットのさんまるです。
何でも、こちらのバージョンは、世界文化遺産登録記念バージョンなんだって。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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これは、大型板状土偶です。
縄文時代中期、紀元前3000年頃のものです。
高さは32cmほどです。
体が板のように扁平になっているのが板状土偶です。
その中でも最大級のものです。
十字の形の粘土板に頭部と両腕がありますが、足はありません。
顔は逆三角形です。
胴体には、土器同様の縄の後があります。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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こんなにもたくさんの土偶が展示されているなんて。
土偶は、全て女性なんだって!
ご存知でした?
生命を育む神秘と力を表現しています。
胸にある二つの突起は、おっぱいなんですって。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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顔出しパネルっぽい感じだけど、透明なアクリル板になっていました。
やっぱり、大型板状土偶がメインなんだねぇ~。
お恥ずかしながら、板状土偶という名前、今回見学して、初めて知りました。。。
並べてみると、色々なデザインがあって、見飽きなかったです。
かわいいものから、ちょっと不気味なものまで。
ちなみに、土偶は縄文時代につくられたもので、埴輪は古墳時代(4~7世紀)につくられたものなんですよ!特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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おぉ~、正しい縄文式土器って感じ。
イメージ通りですね。
清く正しい縄文式土器です!
手先が不器用な私(技術者なのに。。。)には、絶対に作ることができません。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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いやいや、こちらの縄文式土器、めちゃビック~。
焼くのも大変だし、持ち運ぶのも大変だし。
家にあったら、すぐに割っちゃいそうす。
特に一番右の土器は、安定しなさそうだし。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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ヒスイの大珠です。
とてもきれいな緑色ですね。
何でも、600kmも離れた新潟県糸魚川周辺から運ばれてきたそうです。
原石や加工途中の未完成品も発見されたとか。
ヒスイは非常に硬い石で加工には熟練した技術と知識が必要なんですって。
どうやって発掘して、運んできて、加工してって、不思議なことばかりなぁ~。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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家族団らんしちゃっているぞ!
イメージと違って、結構、大きな家ですね。
青森の冬は寒いけど、暖かくしてくださいね。
身体が弱い、私はすぐに病気になりそうです。。。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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梁からぶらさがっているものをよく見てみたら、およよ、お魚さんだぁ~うお座
魚が干されています。
そうだよね、やっぱり干した魚は美味しいもんね。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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縄文時代のファッションショー。
女性の服は、何だかとってもおしゃれですね。
とても素敵な柄です。
何だか卑弥呼さまみたい(勝手なイメージだけど)。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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玄関横には、縄文時代の服がありました。
販売してんの?
それとも記念撮影用?
どっちなんだろうと思って、近づいてみたらびっくりでした。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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遺跡内は着歩きできますって。。。
さすがに着ている人はいませんでした。
もちろん、大雪の屋外に出たら、一発で風邪をひいちゃうね。
もしかしたら、夏はこれを着て歩き回る人がいるんだろうね。
じっと見ていたら、チケット売り場のお姉さんが、「着てみます?」だって。
そんな勇気、微塵もありません。。。
館内の見学で1時間近くかかってしまいました。。。
予定では、30分弱で、ちゃちゃっと見学する予定だったんですけど。
なんだかんだで、案内板をじっくりと読んだり、土偶を見比べたりしていたら、あっという間に時間が過ぎちゃいました。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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予定時間をかなりオーバーしていますが、屋外の遺跡にレッツラゴー。
トンネルを抜けると遺跡です→
了解しました!
こっちですね。
でも、トンネル???特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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おぉ~、確かにトンネルです。
何だか、タイムマシーンみたいですね。
多分、間接照明は、時空を超えてみたいな雰囲気を出したいんでしょうね。
トンネルの向こうは、縄文時代ってことですね。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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トンネルと抜けると、そこは雪国だった(なんちゃって)
確かにトンネル風になっていました。
がっつりと雪が積もっています。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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今回の旅行では、雪でも滑りづらい靴を履いていきましたが、やっぱりちょっと不安でした。
トンネルのところに、無料レンタルの長靴が置いてありましたので、迷わずお借りしました。
数は少なめだったので、早いもの勝ちです。
この日は観光客が少なめだったので、自分にぴったりのサイズを借りることができました。
他人が履いた長靴を嫌がる人もいるかもしれませんが、除菌スプレーも置いてありました。
そんなことを気にして、慣れない大雪の中で転んでしまっては、元も子もないですからね。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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長靴を履いて、大雪の上を歩いていたら、何だかワクワクしてきました。
入社して最初の勤務地は盛岡でした。
その際も、青森や秋田にも大雪の中、出張によく行ったなぁ~。
必死に仕事したっけな。
ちょっと歩くと、身体も温まってきました。
復元した建物が見えてみたけど、大雪で埋まっています雪だるま
夏と冬では全く違う景色だね。
冬の三内丸山遺跡もいいもんですよ。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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かまくらみたいになっているけど、竪穴建物です。
地面を掘って、床を作り、柱を立て、屋根をかけています。
茅葺、樹皮葺、土葺の3種類で復元しているのですが、雪ですっぽりと埋まっているので、分からないね。
時代によって、構造や大きさ等が変化していきました(そりゃそうだ)。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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内部にも入れました。
腰をかがめて中に入りましたが、意外と広くてびっくりです。
小学生の頃、竪穴式住居って習った記憶はあるけど、中に入るのは初めてかも。
中に入ると、外の風は全く感じませんでした。
毎日、床暖房でぬくぬくしている自分が恥ずかしくなります。。。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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次はこちらに潜入です。
地面からちょっと下ったところにある、何とも怪しい入口じゃないですかぁ~。
古めかしいアルミの扉。
どうしよう、ショッカーの秘密基地だったら。
勇気を振り絞って、ドアノブを引きました。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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盛土です。
私は技術者なので、盛土という言葉はよく使いますが、現代の盛土とはちょっと使い方が違います。
この盛土は、竪穴建物や穴などを掘ったときの土やゴミ、炭、壊れて土器を同じ場所に長い間投棄したことで、小山のように盛り上がったものです。
土偶は、この中から発見されたんだって。
すごいなぁ~、よく丁寧に発掘できたよね。
土の壁からは、土器の破片のようなものがたくさん飛び出ていました。
ちなみに、この通路は立ち入り禁止です(そりゃそうだ)。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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山内丸山遺跡でも有名な建物が見えてきました。
大型掘立柱建物です。
もちろん復元されたものですけどね。
柱の大きさや、杭の先端部(穴の底)に載っていた土圧を分析して大きさを推定したとのことです。
その結果として、3層の建物として復元されたそうです。
高さは15mもあるんですよ。
柱も太いし、大きいし、どうやって作ったんだろう?特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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すぐ横の建物の中に、丁寧に保存されていたので、大型掘立柱建物の基礎の跡です。
柱は6本で、4.2mという等間隔で柱が立っていました。
測量技術もあったんですね。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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上から覗き込むことができました。
杭の直径は2m、その中には直径1mの栗の木が建て込まれていました。
地下水が豊富で水の中に浸っていたこと、柱の周囲を焦がしていたことで、腐らずに残っていたそうです。
えぇ~、そんな技術力があったなんて、これまた驚きです。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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展示スペースには、そのレプリカがありました。
本物じゃないです、そりゃそうだよね。
レプリカでも古代の浪漫を感じますよね。
色々、想像をして、とても楽しい時間になりました。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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路線バスの時間まで少しだけ余裕があったので、もう一度館内を一周しました。
縄文人の生活を紹介するコーナーに、こんな方がいらっしゃいましたよ。
ぐうたら親父ですね!
現代に通じる、ダメ親父の典型という感じが何とも親近感を誘いますね。
そうだよなぁ~、ダメなぐうたら親父、絶対にいたよね。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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入り口の前にあったポストが大変なことになっていました。
雪ががっつりとこびりついています。
これじゃ、はがきを投函できないね(泣)
吹雪がすごいんだね。特別史跡 三内丸山遺跡 名所・史跡
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三内丸山遺跡始発の路線バスに乗り、青森駅に戻りました。
三内丸山遺跡をたっぷりと満喫することができました。
始発だったので、バスに座ることができましたが、次の停留所(青森県立美術館)から大量の外国人観光客が乗車してきて、ぎゅうぎゅう詰めに。
ジブリ展の最終日だったみたいです。
みんなジブリが好きなんですね。
遺跡自体を勉強するなら、夏がいいんでしょうけど、真冬の三内丸山遺跡も十分に楽しむことができました。
日本史を勉強していても、縄文時代って、あっさりとスルーしちゃいますよね。
三内丸山遺跡、おすすめですよ。青森県立美術館 美術館・博物館
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