2025/03/07 - 2025/03/11
892位(同エリア8874件中)
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やっちまさん
この旅行記のスケジュール
2025/03/09
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サラスースー SALASUSUでお買い物
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ベリー・ベリー very berryでお買い物
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アマンサラのダイニングルームでディナー
2025/03/10
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Angkor Market II
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アマンサラのスパでフットマッサージ
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アンコールラウンジ
2025/03/11
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この旅行記スケジュールを元に
― アマンサラにお泊まりして、世界遺産 アンコール遺跡群を味わいたい ―
「あとは行くだけ」になっていた昨年10月、出発3日前にダンナさんがコロナ発症。
キャンセルを余儀なくされ ギクシャクする私たち夫婦に旅行社の担当さんがリスケを提案してくれ、無事 翌年3月に行けることになりましたー。
表紙写真はプレループとバイクファミリー。
お嬢ちゃん?お父さん(見えないけど たぶん)お母さん、お母さんの左手一本に抱きかかえられる おこちゃま。
危ないんだけれど (^~^;) その逞しさに なぜかホッコリする私なのです。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 航空会社
- ベトナム航空
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おはようございます。
シェムリアップ3日目、街角ショップは 朝から元気に営業中。
食べ物 飲み物 衣料品 土産物だけでなく、ペットボトル入りのガソリン売ってたりするからコワイのよー。(^_^;) -
午前中は「アンコールトム」をめぐります。
チャンパ(ベトナム)との戦争に勝利した記念に ジャヤヴァルマン7世によって築かれ、かつて約10万人が暮らしたといわれる都城。
「南大門」手前で一度トゥクトゥクを降りてアンコールトム 建造物
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撮影タイム。
橋の左右の像は 右に阿修羅、左が神々。
蛇を引っ張りあっているらしい。
モチーフは乳海攪拌?アンコール トム 南大門 史跡・遺跡
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歩いて南大門をくぐり、またトゥクトゥクに乗りこみます。
アンコール トム 南大門 史跡・遺跡
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仏教徒であるジャヤヴァルマン7世が建立したバイヨン。
その回廊壁面には チャンパとの戦いの様子や -
人々の暮らしが 活き活きと丁寧に描かれています。
これは カメにお尻を齧られるの巻。
面白い。バイヨン 史跡・遺跡
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ここは第二回廊かな?
もう記憶があいまい、、、 -
柱には 踊る?アプサラ。
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仏教寺院として建てられたバイヨンは、ジャヤヴァルマン7世の死後 ヒンドゥー教寺院に変わっています。
アンコールワットとは逆。 -
観世音菩薩の四面塔は54基、
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どこから見上げても 微笑みをかえしてくれます。
バイヨン 史跡・遺跡
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ピラミッドのようなバプーオンの横をぬけ
バプーオン 史跡・遺跡
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石の円柱に支えられた「空中参道」を通って
(↑実際に歩いちゃうと普通で、「空中」という感覚はない、笑)バプーオン 史跡・遺跡
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「象のテラス」へ。
象のテラス 史跡・遺跡
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王宮広場に臨む このテラスは、王族が閲兵や壮行式を行った場所。
道をへだてた東側には、崩れそうな いくつかの小さな塔が見えます。
「プラサット スオ プラット」という遺跡のようで、ガイドさんによると「全部で12棟あるけど、なんのための建物かわからない」そう。
使用目的がはっきりしないボロボロの塔、なんだかミステリアス。プラサット スゥル プラット 史跡・遺跡
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テラスを支えるのは ガルーダとガジャシンハ(ガジャ(象)の頭とシンハ(獅子)の身体をもつ神獣)。
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「ナーガの胴体座っちゃダメ」
ここのナーガの欄干、腰かけるのに ちょうどいい高さなのよねぇ。
実はやっちま、ナーガが好き。
子供の頃読んだ漫画『はるかなるレムリアより』の影響だと思う。(*^。^*) -
象さんは 鼻で蓮の花を摘んでいるらしい。
象のテラス 史跡・遺跡
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隣は「ライ王のテラス」
黄色の傘の下に、ライ王のテラス 史跡・遺跡
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地元の人がおまいりしていたライ王の座像が。
本物はプノンペンの国立博物館にあるそうです。ライ王のテラス 史跡・遺跡
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テラス下は 神々や阿修羅・ナーガなどのレリーフを間近に見ることができる不思議空間。
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二重の壁の間につくられた通路は迷路のようで、異世界に来たみたいだ~。
ライ王のテラス 史跡・遺跡
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門と城砦、寺院などから成る「アンコールトム」
とにかく広いので、一部分を見るだけで精一杯。アンコール・トム グルメ・レストラン
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南大門とは違う門を通って、ホテルに帰ります。
道路端でヘアカットですかーっ?(笑) -
朝ごはんは
Amansara ホテル
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エッグ フロレンティーンと
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人参ジュース、くっきり3層のカフェラテ。
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ダンナさんは CAMBODIAN BREAKFASTから 昨日とは違うnoodle soupをチョイス。
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食後は
Amansara ホテル
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鳥の声を聞きながら、しばしリラックスタイム。
スイートの予約だったのですが、コートヤードスイートにアップしてくれました。(´▽`) -
今日は午後もアウティング。
3月初旬はカンボジアの結婚式シーズンだそう。
そういえば 昨日もアンコールワットへ続く真っ暗な道を歩いていたら にぎやかーな音が聞こえてきたのよね。
朝5時半からはじまる結婚式、スゴイわ。 -
街を出ると 高床式住居が多く見られ、家の下(や前)に吊るしたハンモックでくつろぐ人たちや、
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象さんラウンドアバウト(韓国のサポートでつくられた道路だそう)や水牛さんを見ながら車で1時間、
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やってきました、女の砦「バンテアイ スレイ」
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お花かな?
カワイイ。 -
参道をまっすぐ進んでいくと、
バンテアイ スレイ 史跡・遺跡
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途中 銃弾のあとが残っていたりします、、、
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クメール美術の最高傑作ともいわれるバンテアイ スレイ。
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赤色砂岩に彫りこまれた精緻で華麗なレリーフや彫刻は とても美しくて保存状態も良好。
バンテアイ スレイ 史跡・遺跡
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中央祠堂のまわりの守護神には お猿さんも。
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でも、何といっても一番有名なのは「東洋のモナリザ」と呼ばれる優美なデヴァター。
残念ながら 現在近くに寄ることはできないため、遠くからカメラのズームで見る感じです。
(↑どの女神が「東洋のモナリザ」なのか わかりませんでした…)バンテアイ スレイ 史跡・遺跡
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バンテアイ スレイはコンパクトでまわりやすい遺跡ですが 日陰がありません。
天気の良い日中に観光するなら 帽子は必須です。 -
シェムリアップにもどってきました。
このコ、夜になると 妖しく光ります。 -
ここからは 一気にお買い物モード。
カンボジアティータイム
Cambodia Tea Time
https://www.cambodiateatime.com/カンボジア ティータイム 専門店
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アンコールクッキー
Angkor Cookies
https://angkorcookies-shop.mystrikingly.com/アンコールクッキーショップ お土産店
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オールドマーケット付近には 屋台がいっぱい。
夕食はここで調達ですか?お兄さん。 -
シェムリアップ川ほとりの木の根元が白く塗ってあるのは、もうじきある祭りの準備なんだって。
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サラスースー
SALASUSU
https://salasusu.com/ -
ベリー・ベリー
very berry
https://www.veryberrycambodia.com/ -
ベリー・ベリーの黒ニャンコちゃん。
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4つのお店て買ったものを並べてみました。
暖かくなったら ウォーターヒヤシンスの籠バッグをつかうのが楽しみ。 -
ディナーをちゃんといただけるのは今夜だけ。
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どっちのコースしようか 悩むなぁ。
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で、ダンナさんはINTERNATIONAL MENUを、
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やっちまはKHMER SPECIALSをお願いしました。
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ダンナさんのメインは 大きな海老。
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スイカ入りのフィッシュサラダ、長いお豆とともに運ばれてきた やっちまのメインは
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海の幸ゴロゴロなシーフードカレー。
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デザートメニューから選んだのは
ダンナさん→マンゴーソルベ(あいだにグラニテもでてきたので 氷菓2連発、笑)
やっちま→甘ーいチョコレートムース
ごちそうさまでした♪ -
最終日はアンコールワットの朝日観賞に再チャレンジ。
大海をあらわす環濠を貫いて設けられた西参道をアンコールワット 史跡・遺跡
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一直線にすすんだところに建つ西塔門。
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ガイドブックの写真みたいな ドラマチックなサンライズが見たいなぁ。
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むむぅ、、、
アンコールワット 史跡・遺跡
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「燃えるような朝焼けの中のアンコールワット」は見られなかったけど、
アンコールワット 史跡・遺跡
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朝日に輝くナーガと記念撮影できたから、これでヨシとしよう。
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ダンナさんが見たがった西塔門のヴィシュヌ神の足元には
アンコールワット 史跡・遺跡
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光があたり 影ができ、くっきりと浮かび上がるレリーフ。
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左右の門は「象の門」とよばれ、象の出入りのため 段差のないつくりになっています。
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今日はガイドさん無しの観光。
気になって撮ってみたけど、何を描いているのかナゾ。
「歯をみせて笑うデヴァター」も見逃しました。 -
西参道の修復中に使用していた浮き橋を通って駐車場にもどります。
修復には上智大学も参加。
こういうことに しっかり協力できて、私も日本人として嬉しい。 -
朝の軽食無しにしたから お腹が空いたー。
ダンナさんはエッグベネディクトを、やっちまはヘルシーブレックファーストに初挑戦。
■卵白と野菜のフリッタータ -
朝食後は徒歩5分のアンコール国立博物館へ。
アンコール国立博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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リュックとペットボトルを預け、窓口で入館料+日本語オーディオガイド料金(17US$)を支払って入館。
ぐるぐるスロープをのぼり、2階から見学スタート。 -
千の仏像ギャラリー 。
本当にたくさんの、大小仏像が並んでいます。 -
Gallery Aのヴィシュヌ。
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おわかりいただけるでしょうか。
石柱に (たぶん) 仏様がみっしり。 -
顔がついています、Mukhalinga.
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1階におりてGallery D.
アンコールワットのジオラマ。 -
ヒンドゥー教の天地創造神話「乳海攪拌」
その説明ディスプレイ展示もありました。
いやいや アンコールワットで実物見てくりゃいいのに、ダンナさんがトイレ行きたくて いろいろ端折っちゃったのよね。(^_^;) -
青い空と緑の池をながめながら
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Gallery E(アンコールトム)へ。
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ここはカメ、ウシ、象、ナーガ、ガルーダと、動物と生き物の部屋でした。
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Gallery F.
石碑文だらけ。 -
石臼のなかで 何やってるのかしら~。
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何かの飾りだと思うんだけど…。
これにもお顔がついています。 -
Gallery G は古代の衣装。
年代によって少しずつ違うんだ。 -
砂岩のアプサラに別れを告げ、展示室を出ると
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そのままミュージアムショップに。
品数豊富でキレイなお店でしたが、欲しいものは昨日買っちゃったので素通り。 -
海外来たら忘れちゃいけない ローカルスーパーマーケットのチェック。(笑)
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Angkor Market II
シェムリアップ市内に以前からあったアンコールマーケットの、新店舗のようです。 -
車やトゥクトゥクが行き交うアンコールワット通り。
生垣と、 -
白壁で区切られた向こうに、アマンサラは建っています。
入口にはクメール語で「アマンサラ」
この門(ナント開け閉めは人力で行います)の奥にホテルがあるとは思えない。(笑)Amansara ホテル
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ダイニングルームでランチ食べるのは はじめて。
フレンチフライが食べたくて、やっちまはアマンサラクラブサンドイッチ。 -
ダンナさんは(たぶん)カレー。
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15時からはスパを予約しておきました。
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飲み物をいただきながら
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体調や強さの好みなど、簡単な質問に答えます。
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ダンナさんとふたり、ベッドで至福のフットマッサージ。
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食べてばっかりだぜっ。
チェックイン時「空港にはレストランがないんです。夕食はここで食べていきますか?」
と聞かれ「では そうさせてもらいます」とお返事していた私たち。
やっちまは…なんだっけ。
たぶんフライドライス少なめ。
ダンナさんはボロネーゼ。
(↑初日のカルボナーラの方が美味しかったそうです) -
さぁ、パッキングしなくちゃ。
ありがたく いただいて帰った -
ホテルからの諸々ギフト。
ルームキーのキーホルダーは象さんでした。 -
賑わう夜の市場を抜け
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空港へ。
中国資本のこの新空港、新しくてピッカピカ。新シェムリアップ国際空港(SAI) 空港
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「レストランがない」と聞いていた新シェムリアップ空港。
ですが お土産屋さんだけでなく、食事もできそうなカフェ、プライオリティパスや各クレジットカードで入れるラウンジ(アンコールラウンジ)がありました。新空港のPPラウンジ by やっちまさんアンコールラウンジ (新シェムリアップ国際空港 国際線ターミナル) 空港ラウンジ
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空いているし、食べ物もそこそこあって ダンナさんは「ここで晩ごはんでもよかったんじゃない」と言うほど。
中心部にあった旧空港の便利さを知らないので、何もかもが新しい空港は快適。 -
シェムリアップからホーチミンまでは あっという間。
「翼よ、あれがホーチミン」とつぶやいてみる。
翼はきっと「うん、知ってるよ。毎日来てるから」と言うでしょう。(笑)タンソンニャット国際空港 (SGN) 空港
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ホーチミンの乗り換えは ハノイより簡単でした。
ハノイでは 外からくる人たちに合流するようなカタチで保安検査を受けましたが、ホーチミンは乗り換え者用の保安検査場をつかい 直で搭乗待合室に入れます。
検査自体もゆるく、水も捨てなくてすみました。
搭乗口はGete8.
ちかくにあったROSE BUSINESS LOUNGEで休憩。ローズラウンジ (タンソンニャット国際空港) 空港ラウンジ
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もう夜中だけど、混雑しています。
ローズラウンジ (タンソンニャット国際空港) 空港ラウンジ
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コレ、靴磨きマシン?
運動靴は磨けないよね。ローズラウンジ (タンソンニャット国際空港) 空港ラウンジ
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小腹を満たしたら
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搭乗。
全く眠れないまま、 -
日本に着きました~。
スッカリわすれていた「携帯品・別送品申告書」を急いで記入。
今って 飛行機の中でそういった書類を配らないのね。
シャトルバスで前泊したホテルまでもどり、停めてあった自家用車で羽田のペットホテルに寄り ウサコを引き取って無事帰宅。
(寝落ちしそうになったけど、ドライバーのダンナさんにわるいので頑張った!)
ご覧いただき ありがとうございました。成田国際空港 空港
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この旅行記へのコメント (6)
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- puyomushiさん 2025/04/22 21:27:27
- かな~りドラマチックだと思いますが
- こんばんは、やっちまさん。
やっぱり、朝日を浴びるアンコールワットは象徴的なスポットですよね~
先日のお話で、ぜんぜんお日様見えなかったのかしらん?と思い込んでいたワタクシ。
え~~、とっても美しいし、真夏のぎんぎんギラギラな朝日じゃないので、それはそれで良きではないでしょうか。
かな~りドラマチックな風景だと思います。
アマンサラは、やっちまさんのお写真から設えなどは変わらないなと思いましたが、お食事が格段にレベルアップしたようにお見受けします。
私達が行ったときは、クメール料理、モノによっては、むむむ(・・?という感じでしたから。
アンコールワットはまだまだ、見足りない!!と思っていますが、もう1回行ける気がしないので、やっちまさんの旅行記でもう1回行った気分にさせていただきました(*^-^*)
puyo
- やっちまさん からの返信 2025/04/23 19:38:47
- RE: かな~りドラマチックだと思いますが
- puyomushiさま こんばんは。
puyoさまがご覧になったピンクの空とオレンジ色の聖池にうつるアンコールワットを私も見たかったんですが、こればっかりは…ですよね。
でも、行く前にキャンセル騒ぎあったので(^^;)、美しいアンコール遺跡を見られて満足しております。
私ももう1回行ける気はしませんので、行きたかったベンメリアとかコーケーとかは どなたかの旅行記で見せてもらうことにします。
> アマンサラは、やっちまさんのお写真から設えなどは変わらないなと思いましたが、お食事が格段にレベルアップしたようにお見受けします。
> 私達が行ったときは、クメール料理、モノによっては、むむむ(・・?という感じでしたから。
あらら、そうでしたか~。
ディナーは1回しか食べてないので、もしかしたら「むむむ(・・?」にあたっていないだけかもしれません。
我が家は最終日のランチと夕食は別料金になっていて チェックアウト時の請求書で超お高いサンドイッチを食べていたと知って冷や汗が出ました。(笑)
やっちま
-
- クラウディアさん 2025/04/18 14:00:55
- シェムリアップ
- こんにちは。
シェムリアップでの遺跡巡りにアマンサラは最高ですね。キャンセルではなくリスケジュールできて本当によかったですね。
何度か計画するのですが実現に至っておらず私はまだカンボジアには呼ばれないのですが、いつかお伺いし、遺跡をじっくり巡ってみたいです。
羨ましい旅です。
- やっちまさん からの返信 2025/04/21 21:05:11
- RE: シェムリアップ
- クラウディアさま こんばんは。
旅行記見て下さってありがとうございます。
「遺跡巡りにアマンサラ」はpuyomushiさまのマネッコです。
アンコールワットは ずっと私の中で行きたい場所の上位にいたのですが、あまりにも苦しいとワクワク感が薄れてしまうと思い 贅沢してみました。
> 何度か計画するのですが実現に至っておらず私はまだカンボジアには呼ばれないのですが、いつかお伺いし、遺跡をじっくり巡ってみたいです。
クラウディアさまはフットワーク軽いから 呼ばれたらすぐに実行にうつせそうな感じがします。(*^-^*)
ぜひぜひ お出掛け下さいませ~。
やっちま
- クラウディアさん からの返信 2025/04/23 11:00:47
- Re: シェムリアップ
- うわ~♪
そうなんですね。
私もよく4travelの皆さんの旅行記を参考にしています。
カンボジアは、基本的に暑く湿度があり厳しい環境の国ですから、贅沢するのもありですね~。羨ましいです。呼ばれて行きたいです。
何度も繰り返し拝見して足あとだらけですみません。
- やっちまさん からの返信 2025/04/23 19:51:59
- RE: Re: シェムリアップ
- クラウディアさま
ご丁寧にありがとうございます。
クラウディアさまなら ちょっと遠くて道険しく、私が諦めてしまった遺跡とかも満喫してきてくれそうな気がします。
ぜひぜひ、アンコール遺跡群に呼ばれて下さい。
(↑しつこくてスイマセン、笑)
やっちま
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