2025/03/08 - 2025/03/09
933位(同エリア24263件中)
トンロー13さん
- トンロー13さんTOP
- 旅行記169冊
- クチコミ1件
- Q&A回答0件
- 289,186アクセス
- フォロワー94人
安いチケットを見つけたので突然決めて突然行ってきました。突然なので無計画です。チケットは出発日の3日前にTrip.comで予約。ジャカルタ⇔バンコクで2,379Kルピアでした(往復21,492円)
〈日程〉
・3/8(土) QZ250:CGK 6:40 → DMK 10:15
・3/9(日) QZ257:DMK 18:45 → CGK 22:10
〈航空券〉
・Trip.comで予約
・CGK⇔DMK(往復)2,379Kルピア(21,492円)
〈ホテル〉
・アゴダで予約
・Nantra Sukhumvit 39
・1泊 531Kルピア(4,797円)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- インドネシア・エアアジアX
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旅の始まりはジャカルタ・スカルノハッタ空港T2から。朝4時に自宅のサービスアパートメントを出発して1時間ちょっとで空港に到着しました。
ジャカルタ スカルノ ハッタ国際空港 (CGK) 空港
-
バンコクまでLCCのエアアジアで向かいます。
レターコードはQZなのでインドネシア・エアアジア運航便です。 -
スカルノハッタのイミグレは自動ゲートが使えるので、待ち時間無しでイミグレを突破して間髪入れずに搭乗ゲートへ!
-
定刻で飛行機へ搭乗!
A320 PK-AZT
2013年12月~運行
機齢11年3ヶ月 -
座席は指定すると追加料金が掛かるので自動割当てにしたら”吉”と出ました。気軽にトイレに行ける通路側席です。そして3時間45分のフライト時間のうち2時間半くらいは熟睡できました。
-
そんなこんなで定刻より10分遅れでドンムアン空港に到着!
タイに入国するのはコロナが徐々に猛威を振るい始めた2020年2月のタイ出張が最後なので約5年ぶり。懐かしい!ドンムアン空港 (DMK) 空港
-
ラッキーな事にイミグレを待ち時間なしで通過。そして出口付近にあるtrueでsimカードを調達。1泊2日なので一番安い5日プランを選んで料金は349バーツ。1,000バーツ払ったら650バーツしかお釣りを貰えなかったので、1バーツお釣りをちょろまかされました。
-
気を取り直してA1バスに乗ってモーチットへ!
モーチットから先はBTSに乗り継ぎます。 -
のんきに一枚上の写真を撮っていたら停車していたA1バスは出発してしまいました。
そんな訳で行き先は違うけど2分後にやって来た戦勝記念塔(Victory Monument)行きのA2バスに乗る事に。A2でもBTSに乗り継ぐ事が出来るのでマイペンライです。 -
バスに無事に乗車!
ジャカルタから同じ便で隣の席に座っていたイスラム女子(写真の左の人)も一緒でした。 -
運賃はA1バスと同じ30バーツ。
-
ドンムアン空港から終点の戦勝記念塔まで25分くらい。
-
高速道路に入ったあとは時速100kmでかっ飛ばして走行!
-
終点の戦勝記念塔に到着。ここでジャカルタから一緒だったイスラム女子ともお別れです。
スラマッジャラン!、良い旅を! -
戦勝記念塔を眺めながら、
BTSビクトリーモニュメント駅までてくてく。戦勝記念塔 モニュメント・記念碑
-
お昼ごはんを食べにバンチャーク駅まで移動します。
切符は窓口で購入しました。
ビクトリーモニュメント→バンチャーク
(62バーツ) -
BTSに乗るの久しぶりだなー
調べてみたら2017年6月のタイ出張の時に乗ったのが最後だったので7年9ヶ月ぶり。戦勝記念塔駅 (BTS) 駅
-
車内では普通に日本語の会話が聞こえてバンコクって日本人が多いなーと改めて実感。インドネシアの列車の中で日本語を聞いた事は一度もありません。
-
凡そ26分でバンチャーク駅に到着!
バーンチャーク駅 (BTS) 駅
-
駅と隣接しているスクンビット通りの奇数側のソイ97/1を北上します。
-
80mほど歩いてカオソーイのお店に到着!
カオソーイの本場チェンマイに本店があって高い人気を誇るというカオソーイ・ラムドゥアン・ファーハームです。昔バンコクに駐在してた時には無かったお店なので、ここに来る事を心の底から楽しみにしてました。カオソーイラムドゥアン ファーハーム アジア料理
-
外観は町の食堂っぽいけど店内は小綺麗でレストランのような感じ。エアコンが効いていてテーブルとイスも高級感がありました。
-
メニュー
カオソーイ各種のほか、カノムチン ナムゲオ、カオムークロップ、ラープムー、サイウアなどの北タイ料理がラインナップ。 -
料理の注文と同時に飲み物を聞かれたのでナームパオとナームケンを注文(15バーツと2バーツ)
あとでコンビニで水を買うつもりだったので余った水は持ち帰りました。 -
料理はカオソーイの王道のカオソーイ・ガイをチョイス。(75バーツ)
こってり系の濃厚なカレースープ。やわらかくなるまで煮込まれた骨付きチキン。麺は生麺と揚げ麺ともに中くらいの太さの平太麺。自分がイメージしている理想的なカオソーイそのものでした。 -
スープも全部飲み干してペロリと完食。
美味しかった事は言うまでもありません。
ごちそうさまでした。
こうしてお腹を満たして泊まるホテルへ! -
再びBTSに乗って最寄り駅のプロンポンへ移動。
バンジャーク→プロンポン
(47バーツ)バーンチャーク駅 (BTS) 駅
-
今回泊まるホテルはソイ39の手前のソイ(タイ料理のイムチャンがあるソイ)の突き当りを左に曲がった先にあります。プロンポン駅から徒歩2分くらいの距離感なので場所重視で選びました。
-
ナントラ スクンビット39
2日前にAgodaで予約して1泊 531Kルピア(4,797円)。タイは時間に超テキトーなので、チェックイン開始時間より前でも部屋に入れるだろうと勝手に思って突撃しましたが、チェックイン開始時間の14:00~じゃないと部屋の中には入れないと却下されました。ナントラ スクンビット 39 ホテル
-
そんな訳で、
1時間ほどプロンポン駅周辺で時間を調整。
エンポリとエムクーティエに行きました。エンポリアム ショッピングセンター
-
サワディーカップ!
エムクオーティエ ショッピングセンター
-
続いてソイ33/1へ移動!
懐かしい場所です。スクンビゥトソイ33/1 散歩・街歩き
-
パクソイから少し進んだ先の左側にある、らあめん亭には月に1回くらいのペースでお世話になってました。
らあめん亭 (スクムビット33店) 和食
-
いつも朝食に食べるパンを買っていたカスタードナカムラ。店の中に入ってみたけど当時と何も変わってなかった。
カスタードナカムラ パン屋
-
日本人駐在員や駐妻御用達の日系スーパーのフジスーパー1号店(通称:フジヌン)。会社の帰りに週に一度ほど食料品や水やビールなどをここで調達してました。
UFMフジスーパー (1号店) スーパー・コンビニ
-
店内をちょっと視察!
日本からの輸入品は現在のレートだと日本の4倍くらいの価格。 -
時間になったのでホテルに戻って、受付のオカマのお兄さんに預けた荷物を返してもらい部屋の中へ!
値段の安い窓なしの部屋を予約したので独房みたいな狭い部屋をイメージしてたけど意外と広かった。ナントラ スクンビット 39 ホテル
-
水まわり
シャワーはお湯が出て水の色や水圧も問題なし。アメニティ用品も歯ブラシ以外は揃ってました。マイナスなところは天井に付いている換気扇が大きな音でガーガー鳴り響いて煩かった点です。 -
少し部屋で休憩したあと再び外出。
ざっくりチャオプライヤー川方面に行こうかなと考えてましたが、気が変わって懐かしい場所に行ってみる事にしました。
そんな訳で、
スクンビット通りを歩いてトンロー方面へ! -
15分ほどでトンロー通り(スクンビット55)まで来ました。ここから先はニューペップリー通り方面へ北上します。
-
トンローの赤バスは以前と変わらずボロイ車両のままです。運転も昔と変わらず無茶苦茶荒いのかな?
-
パクソイから入って最初のカーブ付近は昔の面影が全くありませんでした。タイ出張時の定宿だったグランドタワーインホテルはJAL CITYホテルにリブランドされ、目の前の空き地だった場所にはホテルニッコーバンコクが建ってました。
ホテル バーブ【SHA Extra+認定】 ホテル
-
スクンビット通りもそうだったけど、トンロー通りも歩道がきちんと整備され歩きやすい。昔は歩道のタイルの状態がボコボコで、タイルを踏むとタイルとタイルの隙間に入った汚い水が靴や足にピシャー!と掛かって気持ち悪い思いをしながら歩いたものです。
-
ここはめちゃくちゃ懐かしい場所…
本当に、本当に懐かしい!! -
トンロー13
ここが私のアナザースカイです。
タイに駐在していた時、
この通りにあるコンドミニアムに住んでました。
あとで歩いてみます。 -
少し進んだトンロー15にあるJアベニュー。
休日でどこにも出かけない日は、この中にある飲食店でお昼ごはんを食べてました。Jアベニュー ショッピングセンター
-
Jアベニューのヴィラマーケット
ここでの一番の思い出は当時流行っていたアラブ人による”日本のお金を見せてください詐欺”に遭遇したこと。タイの日本大使館からの注意喚起メールで犯行の手口を知っていたので被害に遭わなかったけど、まさか自分の身に降りかかるとは思ってもみませんでした。ヴィラマーケット (トンロー店) スーパー・コンビニ
-
今住んでいるインドネシアでは普通だけど、
仏教の国のタイでは異国情緒のあるモスク -
当時は大きく見えたトンロー警察
周りに高層アパート群が建って、囲まれてしまったせいで一瞬気付きませんでした。 -
ビールを飲みながらコムヤーン(豚の喉肉)を食べようと思い、トンロー23にあるタイ料理店のロールアに来てみたけど、店の入口のメニュー表をチェックしたらコムヤーンがメニューから無くなっていたので店には入らずそのままUターン。
-
トンロー13まで戻って来ました。
いよいよ懐かしい思い出の場所を歩きます。 -
景観はすっかり変わってしまったけど、
車の渋滞は当時のままでまったく変わってない。 -
当時は無かったお店が新しく出来ていたり、当時あったフェラーリのディーラーが無くなってたりして…
年月の流れをひしひしと感じます。 -
日本村の手前の十字路は相変わらず交通量が多かった。
-
夜になると日本人駐在員で賑わっていた日本村。
他の場所にも色々飲食街が出来て今は寂れてしまったようだけど…
寅次郎とか五島列島でよく会食してたな。 -
懐かしいなー!
住んで居たコンドミニアムです。
1ベッドルームの広さ53㎡の部屋を借りてました。家賃は1ヶ月45,000バーツ。屋上にプールとフィットネスのジムがあってプールはよく使ってたけど、ジムを使ったのは入居してから最初の数回程度。バスルームにはGがたまに出てGと戦った事など、当時の記憶が蘇ります。
またいつの日かタイに戻ってこれたら良いなー。 -
コンドミニアムから徒歩3分ほどの場所にあるサミティべート病院。年に一度の健康診断はここで受けてました。あとゴルフ場でハチに首を刺された事が一度あって(あの時は死ぬかと思った)その時にもお世話になりました。診察が終わったあとスクンビット39のばんからラーメンに行ってラーメンを食べた事は今でも鮮明に覚えています。
-
給料日になるとカシコン銀行でお金を下ろし、現金を握りしめコンドミニアムの家賃を支払いに来ていたスクンビット49にあるアパマンショップ。
-
スクンビット49のヴィラマーケットの跡地の端に牛野屋ができてました。吉野家ではなく牛野屋(ぎゅうのや)です。2008年だったかな?、当時のバンコクには牛丼チェーン店が無くタニヤに牛野屋1号店が出来た時には日本人界隈で大ニュースとなり駐在員仲間のMと会社帰りにタニヤまで食べに行ったな。
ちなみに多くのタイ人は牛野屋がオリジナルで、後からタイに再進出した吉野家は牛野屋のパクリだと思っています。 -
スクンビット49と39を横串に繋ぐ49/1を通ってプロンポンまで戻ってきました。
ガーミンの記録によると歩いた距離は6.25kmで所要時間は1時間35分。まあまあ歩きました。 -
休憩がてらタイマッサージを受けようと思い、ホテルの3軒隣にあるワットポーマッサージ・スクンビット校に予約しないで突撃。45分待ちだったので一旦ホテルに戻って休憩してからまた来ました。
ワットポー マッサージスクール スクムビット校 直営サロン39 エステ・スパ・マッサージ
-
チョイスしたのはタイ古式マッサージ90分コース(580バーツ)
施術してくれたのはベテランのおばちゃんで力の加減は強め。少し痛かったけど、痛いくらいのほうがマッサージを受けてる感があるのでマイペンライ。終わったあとは体が軽くなって満足度の高いマッサージでした。チップは昔は200バーツ払ってた記憶があるけど、他の人が払う所を見張ってたら50バーツか100バーツだったので100バーツ渡しました。 -
夜ごはんは奮発してフカヒレを食べる事にしたので、手持ちのバーツが底を尽く前にエンポリの手前にあるソイ24の両替所でバーツに両替。
2025年3月8日現在のレート
1万円≒2,260バーツプロンポン周辺 散歩・街歩き
-
1万円分を両替するつもりでしたが、家から日本のお金が入った財布を持ってくるのをうっかり忘れたため、手持ちのUSドルを交換。
US100ドル≒3,345バーツでした。 -
そんなこんなでBTSでサラデーンまで移動。
プロンポン→サラデーン
(63バーツ)プロンポン駅 (BTS) 駅
-
サイアムでスクンビット線からシーロム線に乗り換えてサラデーン駅に到着!
サラデーン駅 (BTS) 駅
-
タニヤの夜!
ここから先はカラオケのおねえさんたちが道端にズラリと並んでいて
呼び込みのおばちゃんに、
シャチョー、シャチョー!
モミホウダイ、モミホウダイ!
などと声を掛けられます…タニヤ通り 散歩・街歩き
-
ブレずに!、駅から10分ほど歩いてホック・フカヒレに到着。
ここは駐在していた時に出張者を何度か連れてきた来た事があって一人前のセットメニューがあるのを知っていたのでチョイスしました。ホック (福) フカヒレレストラン 中華
-
一人前のメニュー@859バーツ(税抜き)
①フカヒレスープ
②海老の卵カレー炒め or 海老のクリームソース和え
③フカヒレ炒め物
④季節の野菜のニンニク炒め
⑤ホック特製アワビご飯
⑥季節の果物の杏仁豆 or ココナッツミルクアイスクリーム
昔は600バーツくらいのセットメニュー(フカヒレの量が少ない)もありましたが、今は859バーツの一択です。 -
ビア・シンを飲みながら、
ピーナッツと漬物をつまんで料理が出て来るのを待ちわびます。 -
①フカヒレスープ
土鍋で出てきて熱々なのでフーフーしながら頂きます。
別皿でパクチー&もやし付き。 -
豚骨の超濃厚でドローッとしたクリーミーなスープの中にフカヒレがたくさん入ってました(満足)
-
②海老の卵カレー炒め
(クン・パップンカリー)
ぷりっとした海老(クン)が中に入ってます。味は有名店のソンブーンと同じような感じで、口の中でとろけるふわふわした食感が味わえます。
あー、また食べたいな。 -
③フカヒレ炒め物
フカヒレは切れ端みたいなものだけなので、フカヒレどこ?ってなるけど、もやしと椎茸を卵で綴じた味付けが、とにかく良かったのでビールが進みました。 -
④空芯菜のニンニク炒め
(パップンファイデェーン)
シャキシャキした食感の空心菜でニンニクもたっぷり入っていて、これも味付けが絶妙でした。 -
⑤ホック特製アワビご飯
これもフカヒレスープと同様で土鍋で出てきて熱々で濃厚な豚骨味。ごはんはトロトロな雑炊状態で、その中にアワビがたっぷりと入ってます。 -
こんな感じでアワビがたくさん入ってました。
-
アワビは全部で10個以上は入っていたと思います。
途中でお腹いっぱいになり残そうかなと思いましたが、悔いが残らないように最後まで全部食べきりました。 -
デザートは別腹!
杏仁豆腐とココナッツアイスクリームの2択でアイスクリームをチョイス。アイスは濃厚なココナッツの味付けなので好き嫌いが分かれると思います。
会計はビールを飲んだので全部で1,091バーツでした。 -
帰りは別のルートで。
まずはパッポン通りから。
ナイトマーケットの裏側の道沿いにあるゴーゴーバーは完全復活していて、入口の扉が開いている店が多く外からでも中の様子を伺う事が出来ました。パッポン通り 散歩・街歩き
-
隣の通りのパッポン2には、ゴーゴーバー以外にゴーゴーボーイ(男が全裸で踊っている店)があります。パッポン1と比べると全体的にひっそりとしてました。
-
MRT(地下鉄)のシーロム駅からスクンビット駅まで移動。
シーロム→スクンビット
(25バーツ)シーロム駅 駅
-
夜のソイ・カウボーイをちょっと視察。
途中で水着のおねえさんに腕をガチッと掴まれて店の中に引きずり込まれそうになりましたが、なんとか逃げ出すことに成功しました。ソイ カウボーイ ナイトライフ
-
スクンビット(アソーク)からプロンポンまで歩いてホテルに帰着。シャワーを浴びたあとフジスパー1で買って冷蔵庫の中に冷やしておいたポメロ@30バーツを食べました。ポメロ大好きなんです。
-
最後にビアシンを飲みながら、
明日の予定をざっくり決めて就寝。
2日目へ続きます!
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
ナントラ スクンビット 39
3.36
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
バンコク(タイ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
85