2025/03/02 - 2025/03/05
123位(同エリア191件中)
雪豹の旅。さん
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いよいよ帰国に向けて移動の日々です。
タクマチック村→レー(ザグランドドラゴンラダック宿泊)→デリー(ゴールデンスイーツグルガオン宿泊)→帰国
①東京からレーまで
https://4travel.jp/travelogue/11966272
②シャン村
https://4travel.jp/travelogue/11966326
③タクマチック村
https://4travel.jp/travelogue/11966700
④レーから東京まで
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 飛行機
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
◆◆12日目:2025年3月2日◆◆
★06:45
リビング集合
見慣れないポット。
これまで利用されていたポットは、コックさん達と共に、シャン村で使われてる為と思われる。
これは、ジグメットさんの家のカラフルなポット。
お湯を自分の水筒に入れる。 -
棚の右上にカラフルなポットが並んでいる。
並ぶ銀色の食器は、村の宴会(結婚式とかも)でも使われるそう。 -
★07:00
裏山へ。 -
最後に寺院をちょっと見学。
Takmachik Monastery -
仏像の下は崖だし雪もあるので、正面には周れず。
-
お寺からの風景。
お経??が流れていて、建物の中には住民の方が入られていました。 -
小鳥。
この日、私は小鳥くらいしか見られなかった。 -
お寺の屋根にいた小鳥。
-
巣なのかな。随分と簡素な。
-
駐車場には誰かが餌を巻いたのか、鳩が沢山。
-
日本の鳩と同じかな。
-
建物の上に飛んで行った。
-
★07:38
ティータイム -
山には何もいなそうなので、撤収。
-
★08:20
朝食 -
食器たち。
これは鍋かなあ・・・。 -
これは丼かなあ
-
ティーポットとティーカップ
-
本日の朝ごはん。
ナンと、卵炒め -
フルーツ
-
お世話になった二人部屋。
使っていた寝袋も、スタッフさんが片づけてくれました。 -
★09:00
チェックアウト。 -
遠ざかるタクマチック村
-
★09:17
インダス川 -
★09:36
関所 -
★09:55
-
★10:10
停車 -
★10:12
ウレイ
こちらを観察したけれど、何も撮っていないので、私には撮れなかったのか、見えなかったのか・・・。 -
★10:25
アルキペトログリフ
インダス川のほとりの遺跡に到着 -
「アルチ」
ラダックの岩絵遺跡
狩猟の絵は、3000年も前に描かれているそうです。
文字は、11世紀ごろの物。 -
建物かな。
-
この下に、絵が描かれた石が、ゴロゴロと転がっています。
-
この大きな石には、得に沢山描かれています。
-
もう、全面に。
-
動物がたくさん描かれています。
-
ユキヒョウはここにいます。
薄くなってしまっていますが、斑点が見えます。
長い尻尾も。 -
大自然の中に、ポツンと遺跡。
-
あちこちの石に絵があります。
-
多分、全部見切れていない。
-
上にはお寺?
-
帰りに石を積んでみた。
日本人、よくやるやつ。 -
★10:30
キツネ?オオカミ?
道路に突然動物が。車を停めました。
しばらく、車の近くをうろうろ。 -
なにも貰えないと分かると去っていきました。
-
何かもらえると思ったのかな。
-
あっと言う間に崖を駆け上がっていきました。
黒い点みたいなのか、動物の影。 -
★11:00
再び移動中 -
★11:09
停車 -
ここで観察タイム
-
ぞろぞろ
-
★11:15
何もいなかったのか、私は何も撮影していませんでした。 -
★11:23
低くてスカスカのカードレールのヘアピンカーブ -
★11:25
お寺?バスゴー ゴンパ 寺院・教会
-
★11:26
すごい崖 -
★11:26
マニ車 -
★11:30
発電機?
「フイ」とう地域みたい。mapより。 -
これはひょっとしてお墓なんだろうか。
-
★11:51
-
★11;45
レーの町に到着。
ラダックで見られる鳥の絵が壁に描かれてます。 -
久しぶりのレーの町
-
作りかけの建物。
3階にある木は、建築中の物件を支えるためにあるみたい。 -
お店
-
お店
冬だからか??営業していないお店も多い -
★12時ごろ
ザグランドドラゴンラダックに到着ザ グランド ドラゴン ホテル ホテル
-
エントランスの絵が、2月の絵と変わっていた
-
★12:30
ホテルのレストランでランチ
レストランの窓からの風景。
2月と違って雪景色。
スノーマンも作られていた。 -
2月よりお客が少ない???
突然の雪で、皆さんデリーで足止めを喰らっているのかも。 -
アラカルトランチ。
-
今回は、ラムボロネーゼのスパゲッティにしました。
-
こんな、花の無い季節に、ちゃんと生花が飾られているんですよ。
-
こちらが、ラムボロネーゼ。
2月、レー到着日に他の人が食べていたのが美味しそうだったので。
私が食べた、アラビアータも美味しかったけれど「ラムボロネーゼ」ってところにも惹かれました。ラダックっぽくて。 -
皆で分けたタンドリーチキン。
-
他の人が頼んだ、ハンバーガー。
-
★13:40
各自部屋へ。
今回は233号室。
2月に宿泊した部屋は、こちらのブログで紹介しています。
よろしければご覧ください。
2025年2月真冬でもお湯を使えるホテル<グランドドラゴンホテルラダック>
https://4travel.jp/travelogue/11966209
3月に宿泊したこの部屋は、ほとんど同じだから、部屋紹介ブログを別途作らなくても良いかな。 -
ベランダからの景色。
2月に宿泊した部屋は一つ下の階でしたが、部屋の造りはほぼ同じでした。
こちらからの風景の方が、フロアが1階高い分良かったです。 -
雪景色。
レストランの上の部屋ならば、山々の正面なので、もっと景色が良いのですが。 -
飾られている首飾り。
-
バスタブなしのシャワーのみの部屋。
お湯は問題なく出ます。 -
★14時
鳥を見に出かける -
動画からの切り出し画像なので、位置情報が不明
-
たまにあるこのゲートはなんだろう?
県境的な? -
SUZUKI
-
アスファルトの道から砂利道へ
-
★14:19
鳥のいる水辺へ移動。
牛がいた。 -
川の向こうにレストランが。
お昼は営業してない様子だけれど。
名前が長い
RIVERSIDE GARDEN AND RESTAURANT Spituk UT Ladakh -
川辺に出ました
-
扇の様な木。
この木なんの木? -
水辺の鳥を探します
-
★14:29
-
戻る
-
★14:33
別の場所へ移動 -
★14:41
橋の麓に来ました -
ここに、何らかの鳥がいたようなのですが・・・
-
私達は針金が絡まった犬を見つけてしまい・・・
-
スタッフさんに話して、針金はずしたりしてたら、鳥は飛んで行ってしまったようです。
でも、犬に絡まった針金取れてよかった。 -
★14:30
鳥がいなくなった川。
こっちにも、わんこが一匹寝ています。石と同化してる。 -
ゴンパ?
スピトクゴンパかなあ。位置的に。スピトク ゴンパ 寺院・教会
-
再び移動
-
綿ショップ?
裏道っぽいところ。 -
★15:00
堤防?
この石垣の堤防にそって歩き、河原に出ました。 -
整然と並ぶポプラ
-
中洲に向かいます。
-
川を渡って。
-
皆で観察
-
スコープで接写。
うまく撮れず。
多分、真ん中あたりにいるのが鳥。石と同化している。
どれが鳥だったのか、自信ないですが・・・。 -
スコープで何となく鳥は見えたけれど、肉眼ではどこにいるのか全く分からず。
とりあえず、居る当たりの岸辺を撮影しました。
この、川辺の石ころのどこかに、いるのかも? -
これは、水鳥を撮影。
中央部、白っぽい石の様なのが二つ。それが鳥です。
私のレンズでは、これがせいいっぱい。。。
どんな鳥だったかも不明ですが、水に浮いている鳥でした。 -
拡大。
二羽いました。 -
★16:00
ティータイム -
★16:18
撤収 -
出発
-
山、真っ白。
-
レーにある、ジグメットさんのお店に向かいます。
snow leopard conservanct
ユキヒョウ保護団体の。 -
★16:44
到着
スノー・レオパード・コンサーバンシー・インディア・トラスト -
すごい通路・・・。奥の方に続いています。
右に見えている建物ではないんです。 -
このポスター売っていました。
でも、どうやって持ち帰ろう?折れちゃうよね?って話になりました。 -
パンフレット。
-
Tシャツ
小さな動物冊子、鳥冊子、植物冊子もありました。
50ルピーでしたが、ルピーもドルも持ってきていなかったので買えず。
ここで購入した代金の一部は、保護団体に寄付されます。 -
ホテルに戻ります
-
組織図。
-
★19:30
夕食 -
2月の夕食はブッフェでしたが、今日はアラカルト料理。
ブッフェを楽しみにしていたので残念。 -
麻婆豆腐を注文してみました。
-
あ。
名前を忘れてしまいました。
黄色い花だったか実だったかのお茶です。
独特の味でした。でも好きな味。
ひょっとして、ホテル売店で売ってたかな? -
キノコポタージュだったかな。
-
皆で取り分けたサラダ。
-
他の人が頼んだ肉料理。
-
私の麻婆豆腐。
辛さが無かった・・・。
細かく刻んだ香味野菜と豆腐の煮込み。
これはこれで美味しいけれど、麻婆豆腐ではなかったような。
12日目終了
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◆◆13日目:2025年3月3日◆◆
★06:30★
昨日は晴天でしたが、今日は曇り。
今日はデリーへ移動します。 -
★07:00
朝食ブッフェ -
右側の野菜炒めが入っているピタパンを勧められました。
スパイシーで美味しかったですよ。 -
私の朝ごはん。
-
結局食欲は戻らず、普通の人くらいの量しか食べられない。
-
でも、ラッシーは絶対に飲むし、デザートも食べる。
-
私の部屋は、奥の廊下の先にありました。
-
部屋からの眺め。
-
ベッドスローの模様は、2月に泊まった部屋の模様とは異なっていました。
これが、3月の部屋の模様。
これは、花と実の模様? -
お世話になりました。
-
ネックレス。
-
★9時過ぎ
レー空港に向かう -
ゲートに雪豹のキャラクターが描いてあった。
見切れちゃったけど。 -
再びゲート。
ユキヒョウ笑ってた。 -
レー空港は撮影禁止なので、画像はチケットのみ。
AI446
12時発
待合所は印度人でいっぱい。日本人は私たちの他に居なかった。 -
★11:52
12時発の予定だったけれど、随分早く飛んだのかな? -
お子さまの絵がちょっとシュール。
真顔。 -
晴天
-
★12:00
軽食
スパイシーなパン(左)と、甘いマフィンみたいなもの(右)。
そして水。
スパイシーなパンの中には具が入っていた。 -
★12:52
町が見えてきました。 -
★13:00
着陸。短い旅の終了。 -
座席
-
帰りはエコノミーで、3列椅子。
モニタ無し。 -
★13:37
空港の外でバス待ち。
空港内ではバタバタして撮ってなかったみたい。 -
木陰でわんこがいっぱい寝ている。
午前は氷点下のラダックに居て、午後は20度越えのデリー。 -
★13:40
今日はバスの中でランチです。
右上のは、野菜の何か。
右下のは、キムチサラダ。
左のは・・・読めない。
ジュースと、ゆで卵2個がついている。 -
蓋オープン。
-
読めなかったもの。チャーハン?
-
野菜炒めかな。
-
そしてこれが、キムチサラダ。
サラダ?
まあ、辛い野菜でした。 -
★14:10
ホテルに向かってます。 -
★14:11
グルグラム(旧名称グルガオン)地域。 -
車線の数と、並んでいる車の数がおかしい。
-
立ち並ぶマンション群。
グルグラムは現在も発展、開発中。 -
トゥクトゥクがいっぱい。
-
高速道路沿いから左折
-
★14:40
ホテル着 -
無事ホテル着
-
★15:00
早速部屋へ。
ホテルについては以下ブログで別途紹介しています。よろしければご覧ください。
2025年3月<ゴールデンスイーツ グルガオン>
https://4travel.jp/travelogue/11966097 -
ベッドルームの他にリビングもあります。
-
ミニキッチンもついている。
-
部屋からの景色。
プールと、道の向こうには結構式場がある。
プールを見に行きたかったけれど、お坊さんの集会がプールであるらしく、行かなかった。 -
残念ながらバスタブなし。
疲れて早寝するだろうと思い、夕食の前に一風呂・・・湯船につかりたかった。 -
★19:30
夕食
ホテルのレストランでブッフェ。
ランチも、バスの中ではなく、ここで食べたかった。
ランチタイムに間に合わなかったろうから、仕方ないけれど。 -
200人のお坊さんの団体が入っているので、料理はすべてベジタリアン料理。
-
サラダとか
-
カレーとか。
-
私の夕ご飯。
-
勿論デザートも。
-
お坊さん対応のベジタリアン料理ばかりだったので、私達には別途、魚料理と肉料理がテーブルに提供されました。
これは魚料理。薄味の中華風?? -
これはチキンカレー。
お坊さんたちはベトナムから来ていたので、料理全般がアジアン風でした。 -
私は早くに寝てしまったけれど(多分9時ごろには寝てた)、夜、ここでパーティーのリハーサルやってて煩かったらしい。
13日目終了。明日の深夜便でいよいよ帰国。
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◆◆14日目:2025年3月4日◆◆
廊下の様子。
隣のお坊さんは扉を開放して、リビングで何やら談義していた。 -
廊下のカーペットが、シャイニングのホテルと同じ。
え?既製品でこの模様あるの?と思ってぐぐったら、amazonでも売ってた。
三輪車があったら完璧。 -
出発時刻がお坊さんの200人の団体と重なってしまい、エレベーターには乗れないし、私たちのバスも入れないし・・・。
私達は徒歩でホテル敷地外に出て、そこからバスに乗り込みました。 -
★6:48
出発。
鳥を見に行きます。
だから早朝出発
まさか、お坊さんたちもこんなに早く出発とは。
そして、空港でも夜再び遭遇した。
お坊さんたちは朝早くどちらへ。。。お寺?200人で?修行? -
★7:00
朝食
バスの中でお弁当。
コンビニのパック弁当のよう。 -
あと、温かいナンがついてた。具が入ってたと思う。
-
嬉しかったのはザクロ。久しぶりに食べた。
-
ゆで卵二個、サンドイッチ、クロワッサン、ジャム入りのパン、ヨーグルト。
-
美味しかったザクロ。
でも、川を素手で向いたので、爪が黒くなった。 -
あ、これバスに置いてきちゃった。
-
★07:52
屋台が点在。 -
スズキの車。
-
★08:00
スルタンプール国立公園が休演日なので、その付近で野鳥がみられるエリアにて鑑賞。
「チャンドゥ - バッデラ・カナル・エリア」
この先に「セイシビ川(サビビ川、サビ川とも)」が流れています。
この川は、ウィキによれば以下の通り。これは一部運河らしい。
デリーでは、水路の経路はナジャフガル排水路とも呼ばれ、ナジャフガル排水路の鳥類保護区としても機能している。この川は300 km流れ、そのうち157 kmはラジャスタン州、100 kmはハリヤーナー州、40 kmはデリーである。 -
この辺りも、今後開発されてビルになってしまうそうです。
鳥たちはどこへ・・・。 -
水鳥たちがいると思われます。
-
ちょっと遠いですが、青い鳥がレアらしいです。
-
拡大。
写真というより、ボケた絵みたいになってますが。 -
遠くの鳥
-
拡大。
もう、鳥の心霊写真としか・・・なんかボケているだけでなく、歪んでる。 -
電線にアオショウビン
-
拡大。
これは比較的近かった。
昔、山形の羽黒山でアカショウビンを見たかもしれない。30年以上前の遠い記憶。 -
小鳥
-
拡大。
喉元の白い羽毛が特徴?
日本では見ない鳥だけれど、インドでは珍しくない鳥かも? -
これも珍しくない鳥かなあ・・・。
-
拡大。
本当に動物撮影には、75?300mm、遠すぎて。 -
小鳥。
とりあえず、鳥をみつけたら撮る。遠くても。 -
拡大。
-
頭が赤い鳥
-
拡大。
鶏の仲間? -
茶色い鳥
-
拡大。
顔が見えないなあ。 -
更に明るくしてみた。
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これはハチクイ。
緑色の可愛い鳥。 -
色が綺麗。
-
黒い小鳥
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-
同じ子かな
-
拡大
-
振り向いた
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同じ子
-
拡大
-
一番近い所で撮れた鳥かも
-
黒い鳥。
尾羽が燕尾服みたい。 -
拡大
-
飛んで移動
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ハチクイ
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頭上にいた。
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珍しい鳥ではないらしいけれど、この鳥が一番可愛かった
-
飛んで移動
-
-
前にも見た鳥かな
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拡大
-
拡大
-
青い鳥。ちょっとレアな鳥だったはず。
-
拡大
-
お食事中
-
拡大
-
珍しい鳥らしいので、かなり遠い所にいましたが何枚も撮りました
-
ここは池なのか何なのか。
「セイシビ川」 -
カワセミみたいな鳥が。
-
拡大。
ぼけてますが。 -
もう一枚
-
拡大。
白と黒のマダラ模様? -
まだまだお食事中
-
拡大
-
歩いてます
-
てくてく
-
呼んだ?
-
拡大
-
頭も見る?
-
拡大
-
足についてる草を食べている?
-
拡大
-
足が長い。
水深20cmくらいかな。 -
指も長いなあ
-
また、足についてる草を食べている?それとも、草についている昆虫かなにかか。
-
拡大
-
青い鳥が雄。
隣の茶色いのは雌。 -
右の方にはペンギンカラーの鳥
-
拡大
-
様々な野鳥が朝ごはん中?
しかし、このエリアが数年後にはビル街になってしまうなんて。 -
ビニールごみも飛んでいる
-
ピンボケだけれど、鵜?
-
サギ類?
-
カワセミ?
-
拡大
-
綺麗な青
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自然は残してほしい所ですが、人工世界一になったインド。
まだまだ発展は続くのでしょうね。 -
水鳥たちの楽園
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残念ピンボケ
-
鉄塔と水鳥たち
-
★08:40頃
-
しばらくここでみんなで撮影
-
長く居たので、珍しい鳥がいたのかも?
-
電線の合間を舞う
-
干潟の様な湖と、畑のエリア。
-
鷲?鳶?
-
今日もグルグラムの空を飛んでいるのかな
-
拡大
-
ピンボケ・・・
-
★08:50
-
シラサギ?
-
名前不明
-
水辺の鳥。ここは浅瀬かな。
-
拡大
-
電線
-
★08:58
-
シラサギ?
-
★09:00
-
★09:03
-
獲物がいたのかな
-
ハチクイ
-
ガマの穂みたいなもの
-
親子?
-
★09:12
-
そろそろ撤収。
正方形のため池???みたいなものが並んでいる浄水所。
網の様なものも置いてありました。魚もいるのかな。
「66 MGD Water Treatment Plant Chandu Budhera」 -
道路に牛の群れ
-
牛?
-
★09:16
バスに戻りながらも、鳥がいたら撮影 -
逆光。
背景は玉ボケ。 -
畑のあぜ道にも牛の群れが。
-
小さい巻いた角の子
-
立派な角
-
★09:27
-
そろそろ車道へ
-
この子もポピュラーな鳥かな
-
このエリアで最後の鳥。
最初の所にいたアオショウビン。
まだここにいた。 -
ばいばい。
-
干潟の様な湖?池?でした。
生物の宝庫ですね。 -
★09:30
では、次のエリアにバスで向かいます。
牛は、ご飯の時間だったのか、草を食べていました。 -
★09:41
インドの鶴 -
拡大
ボケてますが。 -
四つ足の動物も更に遠くにいました。
-
5頭の群れ
-
私たちの存在に気づき、飛んで行ってしまいました。
-
★09:48
-
★10:13
ランチ
スルタンプール国立公園はお休みですが、すぐ近くのレストランは開けてもらえたそうです。 -
テーブル
-
まずはチャイ。
-
クジャクのアイコンが可愛い。
ツアー会社のナフキン。
レストランの名前は不明でしたが、このツアー会社がやっているのでしょう。 -
バターチキンカレー
-
野菜炒め。
もちもちしている長いライス。 -
私のランチ
-
ラッシーも。
-
レストランに遊びに来ている野良犬
-
撮れなかったけどリスがいました。
-
梟もいました。
-
お昼寝中
-
私達に気づいていると思われます。
たま~に目を開ける。 -
お邪魔しました。
-
ハチクイかな
-
違うかも
-
スルタンプール国立公園の中に、入って見たかった。
-
★13:32
移動 -
野良牛がいっぱい
-
野良馬?
-
★13:49
次の観測場所に到着
畑のあぜ道のようなところです。
朝一で見に行ったエリアに近いです。 -
★14:10
少し歩きます。 -
★また池のところ。
「チャンドゥ・ウェットランド・アレア・フォー・バーディング」
池というか、川幅が広くなった感じ。 -
フラミンゴ
-
拡大。ピンボケですが・・・。
-
ビル街になるといっても、流石に川は無くならないですよね、多分。
それとも暗渠にするのか!?
上手く、自然と都市の融合ができると良いのですが。 -
小さい水鳥がたくさん。
-
★15:00
再び移動 -
移動
-
移動
-
牛が道路の真ん中を歩く
-
屋台
-
★15:07
-
★15:08
最後の鳥撮り散策の場所。 -
お店や屋台などのあるエリア。
でも、公演っぽい場所。 -
珍しい鳥、鷲みみずくが見らえるかもしれない。
という事ですが、鷲みみずくはいませんでした。 -
ねむの木かと思ったけれど、触っても閉じない葉。
-
でも、普通の梟はいました。
-
木の又の所にいます。
-
寝てるけれど、私たちの気配は気づいています。
-
すやすや
-
小鳥も見られました
-
クジャク
-
巣
-
逆光なので影絵
-
白い花
-
小鳥
-
モズ?
-
新宿御苑にも沢山いるワカケホンセイインコ
-
多分ハチクイ
-
ハチクイは可愛い。
-
オレンジ色のブーゲンビリア?
-
ブーゲンビリア
-
★16:36
移動。レストランに向かいます。 -
★17:04
-
★17:47
渋滞に巻き込まれる -
★17:
ガソリンスタンド -
センターライン、見えますよね?
一番左の車たちは、センターラインを越えて逆走してるんです。
日本だったらあり得ない。 -
★18:00
レストランフジヤに到着 -
フジヤと言う名前ですが、料理は中華。
Fujiya Restaurant -
内装もなんとなく中華。
日本風ではない。 -
どう見ても中華。
-
ここは官庁街の近くだそうです。
平日のランチは混みそう。 -
具沢山のタイスキ。
すでに具は煮てある。 -
ツミレやら、豆腐やら、色々入っている。
-
焼き餃子
でも、焼き餃子って日本の文化らしいですね。 -
唐揚げ
-
チャーハン
-
エビチリ
-
もやしと厚揚げ?の炒め物
-
焼きそば
-
私の晩御飯の出来上がり。
-
ジャスミン茶だったかな。
-
店内に飾られている絵画やステンドグラス??は、日本風。
-
日本の床の間とかに飾ってある人形。
-
富士山も。
-
でもこれは中国だと思う。
-
そして入口にはどこの国の物ともわからぬ仏像が。
仏教に国境は無いか。 -
★18:48
お店を出たら暗くなっていました。
空港に向かいます。 -
ブーン
-
★19:43
ここで再びお坊さんの団体さんに遭遇。
目的地から、ベトナムのお坊さんたちという事が分かりました。 -
★19:56
大きな荷物を二つ預けようとした私。
なんで?と聞かれ、キャンプだから荷物が多くなったと答えたものの、怪しまれ、二つのうち一つ、精密検査??されることになりました。
荷物は1個にまとめた方が良いですね。 -
あ、お水も飲み干さなきゃ。
-
★21:00
入国審査で時間がかかりました。
プライオリティパスを使ってラウンジへ。
案内板を見ると、出発フロアの階下と階上に、二つラウンジがあるようでした。なんとなく、上の方が良いのかな?と思い、上の階にあるラウンジに向かいました。
でも長蛇の列。
平気な顔してベビーカーごと割り込もうとするインド人も。
割り込みと言うと中国人のイメージですが、インド人もすごい割り込んでくる。どこでも笑顔で何気なく、しれっと。 -
右側のビジネスクラスの人々は待ち時間なく受付
-
お腹はすいていないので、食べ物はちょっとだけ。
席はなんとか確保できたけれど、テーブルに椅子2個あるはずが、1個はとなりのテーブルのインド人が荷物を置いている・・・という状況でした。
まあ、一人だからいいけれど。
時間があったら、階下のラウンジにも行ってみたかった。
過去、ラウンジ3か所周ったこともあります。 -
右にブッフェのテーブルがあるから、すぐに食材を取りに行ける好立地。
でも、お腹空いていなくて。
少し食べて、お茶飲んで休んだ。
お酒もあったけれど、飛行機で酔うといけないからセーブした。 -
食事、デザート、パン、お酒、ドリンク、色々ありました。
座席はすごく混んでいて、空いている席を探すのにしばらく徘徊しました。
カウンター席みたいなのは結構空いていたけれど、リュックがあるのでちょっと無理でした。
また、席確保のために飲み物だけ置いているのか、もう帰ったのか、分からないテーブルも多かったです。
店員さんは少な目。エンカーム ラウンジ (ニューデリー・インディラ・ガンディー国際空港 第3ターミナル) 空港ラウンジ
-
Wi-Fiもあります。
受付の横にいるお兄さんに、パスポートを提示すると、ログインIDとパスワードの記載があるチケット(レシートみたいな)をもらえます。
ログインIDは、自分のパスポート番号でした。 -
帰りは、キャンディーボックスからメントスもらって出ました。
-
プライオリティパス。
この時気づいていなかったけれど、期限が2025年3月だった。
帰国後、更新版のカードが届いたので、あ、期限切れ間近だったのかと気づきました。 -
AI306
0:15発インディラ ガンディー国際空港 (DEL) 空港
-
★10:45
ツアーメンバーはゲートに集合。 -
★23:34
搭乗 -
この子に乗りますよ。
-
今回も、画面はついているけれど、リモコンが死んでいる。
タッチ画面も壊れている。 -
窓際席。
-
B787
-
★23:42
-
リモコンも、USBジャックも壊れてる。
14日目終了
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◆◆15日目:2025年3月5日、最終日◆◆
★01:55
機内食、ベジタリアン料理
飲物の配給があったりで、全然眠れないまま機内食。 -
おいしいやつ。
-
隣は日本人女性。
雪豹ツアーに興味があるようだったので、スマホで撮れた雪豹をお見せした。
女性の出発日と帰国日は、私とまったく一緒だった。
彼女は知人の結婚式に参加するのにインドに行き、ついでに色々回って来たそうだ。 -
★05:48
起床
隣の女性とおしゃべりしつつ、いつのまにか寝てしまい、6時前に起床。 -
★06:04
朝食 -
ヨーグルト甘くて美味しい。人工甘味料の甘さ。
-
バター。
女の子のイラスト。 -
左側の窓。富士山が見えたかもしれないけれど、曇り。
-
定刻通り11時に到着
JALabcで、荷物の配送手配を終える。成田空港第2ターミナル 空港
-
JALabcの前の売店でこれ購入。
成田空港の御翔印
JALプラザ南到着ロビー店 -
★12時過ぎ
-
エアポートバスで東京駅まで行くので、先にチケットを購入。
ICカード使えないと言われて。 -
6番バス停から出発。
-
★12:12
バス到着。 -
★12:15
出発 -
13:38に、東京駅着予定
-
★13:46
東京ラーメンストリート東京ラーメンストリート 名所・史跡
-
六厘舎で、生七味つけめん。
-
久しぶりに来たものの、スープがぬるま湯?ってくらいぬるかった。
ゆえに、美味しくなかった。
残念。
次回来ることがあったら「スープ熱々で」とお願いしてみよう。 -
無事出国。
初めてのインドでした。 -
無事入国。
出国時は、スランプ貰い忘れてしまいました。
これにて、15日間+前泊1泊の旅行が終わりました。
おしまい。
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