2024/11/23 - 2024/11/26
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2013tomoさん
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この旅行記スケジュールを元に
ルクソールはカイロよりも暑く初夏という感じでした。
砂漠の砂埃も少ないし良かったです.
王家の谷を見た後に貴族の谷を見ることにしました。
ナクトの墓とセンネフェルの墓とラモーゼの墓です。
クレジットで支払いました。
スマホ事情
これまでの通信はドコモから買い替えた
楽天モバイルの海外ローミングです。アメリカもEU,
エジプト内もドーハからアジアも問題なく使えました。
WIFIも利用して1か月限度の2G以下の
0.5Gの使用でしたので1000円以内です。
2Gを越えたら1G 500円で買い増しできます。
2024年11月1日から遺跡の入場料が値あがりしました。
チケットは(ビザカード、マスターカード)払いのみ
2024/11/23 土曜日
カイロからルクソール
10:05 カイロ 11:05 ルクソール
2024年11月23日(土) - 11月25日((月)) 3泊
Alam B&B Luxor アラム B&Bルクソール
2024年11月26日 火曜日
09:50 Luxor(LXR)ルクソール発 ルクソール-カイロへ
11:30 Cairo (CAI)ターミナル1 01h40m
エアカイロ (SM 51)
2024年11月26日(火) - 11月28日(木) カイロ
Heaven Hostel ヘブン ホステル朝付 11階
¥3,946 600円税金 地下鉄M. Neguib500m
Saad Zaghloul駅600m
11 月 28 日 (12:55)カイロ国際空港 (CAI)T2 12:55発
(16:55)着 ハマド国際空港 (DOH)ドーハ
3時間 乗り継ぎ クアラルンプールへ
世界一周に持参した現金は
533$手持ち、10/17近場のチケットやでレート162円で
75ユーロに両替 日本円二人で5万持参
マルタで2万円はユーロに両替済み。
エジプトでドルを使おうとして400ドル位使ったと思う。
世界一周 羽田出発 アトランタ-ドーハ-アテネ-
バルセロナサンツ-サラゴサデリ駅-マドリード-
カイロ-ドーハ-クアラルンプール-ジャカルタ-成田
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- タクシー 徒歩
-
貴族の墓の案内板ですが疲れているしさっぱりわかりません。
ドライバーが引き合わせてくれた英語を話す
ガイドさんの後に付いて行くことにしました
ラモーゼはチケット200EGP(2024年11月から)
ラクトはチケット200EGP(2024年11月から)
センネフェルの墓100EGP
だったと思うがどんどん値上がりしている。
チケットオフィスのみ取り扱いでクレカのタッチ決済でした。
2人1040EGP 40EGPはガイド分かも 3320円。貴族の墓 建造物
-
夫は帽子もかぶらず風邪をひいているので大変そうです。
遺跡の入り口の鍵を開けてくれると中に入れます。
(夫の言葉)
咳風邪と熱射病気味でかなりバテています。
少し乾燥した風を頭に当てて気分を取り戻そうと
しましたが逆効果でもっと疲れが体に広がって来ました。
水を飲んで日陰で休んでいればよかったのですが
私にはガードマン(弱いけど)として家内を守る役目があります。
ゾンビ歩きでヨロヨロと乾いた大地を靴裏に感じながら
家内の後を追って歩きました。
(あぁ!しんどい~…)貴族の墓 建造物
-
ガラスのケースに入っているNAKHTナクトの像です。
ナクト像
ラーの讃歌が刻まれた石碑を持つナクトの像。
実物は1915年にアメリカへの輸送中,
アイルランド沖のUボートの攻撃で失われたため,
発見時に作成された写真により作成されたレプリカ
下の遺跡はイギリスに大英博物館にある
ロゼッタストーンみたいに見えました。貴族の墓 建造物
-
ルクソールの風より抜粋 以下も同じです。
ルクソールの遺跡案内HP
ナクト墓(TT52) Nakht 2024年11月04日
トトメス4世時代の書記兼アメン神殿の天文観測係で
あったナクトの墓。
有名な「女三楽士」,「盲目のハープ弾き」は,
前室の左側,奥に向って右側の壁面にあり,
宴会の様子を描いた壁画の一部です。
宴会のナクト夫妻(支配者階級)は,
伝統的な様式で描かれている,
家来達や楽士達は,動きのある自然主義的に描かれている。
特に,「女三楽士」の絵には,楽器を弾きながら踊り,
後ろを振り返っている姿など,軽やかな動きが巧み
古代エジプト美術の傑作。
また,下地には白色が使われていること,
日常生活の絵が描かれているなど,第18王朝時代の壁画の典型。貴族の墓 建造物
-
ガラスケースの中に収まっている壁画です
貴族の墓 建造物
-
発掘された遺跡です。博物館にもっとあるかと思いますが
風邪の為 行きませんでした。貴族の墓 建造物
-
ナクトの墓 竪琴弾き。盲目の竪琴弾きが宴会で
腹が見えあぐらをかいた足裏が見える貴族の墓 建造物
-
ナクトの墓。女三楽士。竪琴とリュート,二管の竪笛で演奏
長い棹のあるリュートを弾いている中央の女楽士は
完全な裸体で表されているが,
この表現はエジプト絵画でほとんど例がない貴族の墓 建造物
-
ナクトの墓 高級な食材でしょうか
貴族の墓 建造物
-
ナクトの墓 供物を受ける ヌト女神は映っていませんが。
貴族の墓 建造物
-
ナクトの墓 供物の前のナクトと妻
見えませんが妻は右に描かれていました貴族の墓 建造物
-
ナクトの墓 供物の前のナクトとその妻
日常生活のこまごましたものが描かれています。
夫は椅子の下に座るネコを見たとの事。貴族の墓 建造物
-
ナクトの墓 左の狩りと漁の場面
右の漁の場面は撮影していません。
エジプトの映画に出てくる様な首飾りをしています。
手にはブーメランを持っています
左は手に小鳥を持つ,ナクトの妻の洗練された肖像画貴族の墓 建造物
-
ナクトの墓 足でぶどうをつぶしている農夫
ぶどうのしぼり汁は,円錐形の壺に入れて保存される
あまり映ってないが下に鳥の調理の様子です。 -
ナクトの墓 供物の清めの図
こちらでもグラスから飲み物が注がれています -
こちらは石がきれいに並べられて遺跡でしょうか。
それとも後から道のようなものを作ったのでしょうか -
ラモーゼの墓と書かれた説明書き
広間の壁に,ラモーゼ夫妻や彼の両親,
兄弟の家族などの姿が
見事なレリーフで描かれています。
「泣き女」で有名な葬列の壁画は左手にあります。
漆喰を塗った上に描かれたもの。 -
ラモーゼの墓の入口です
アメンヘテプ3世からアクエンアテン王(アメンヘテプ4世)時代の
宰相ラモーゼ(ラモーゼ)の墓。
32本のパピルス柱からなる広間をもつ大きな墳墓です。 -
ラモーゼの墓 色のついてない壁画ですので
見るのに時間がかからないです。 -
ラモーゼの墓 色のついてない壁画ですので
見るのに時間がかからないです。
(夫の言葉)
ここは貴族の墓と呼ばれていますが
もし行き倒れになったら
私もここの召使くらいにはなれそうな気分です。 -
喪のしるしに髪をほどき,上段に描かれている厨子が
通過するとき,腕を差し上げてラモーゼの死を
嘆いている泣き女
(葬式に加わり,大声で泣いて悲しみを演出する職業の女性達)
ラモーゼの墓 ルクソールの風より抜粋 -
ラモーゼの墓 この鉄格子の鍵を開けてくれると中に入れます。
この係員にチップを上げている方もいました。
私たちはガイドが居るのであげませんでした。
ガイドさんも要らないと言っていたので
後でまとめてあげるかなと思ったのです
(夫の言葉)
階段は下りも登りもしんどいです。 -
石が積み上げられた遺跡でしょう。
とても全部を見る元気はありません -
王家の谷とそれほど変わらないと思います。
ただこちらは人が少ないので特別感があります -
ここの前に
ハトシェプスト女王葬祭殿に写真だけ撮りに行きました。
遠くにハトシェプスト女王葬祭殿ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
-
ハトシェプスト女王葬祭殿の後
貴族の墓の駐車場は空いています。貴族の墓 建造物
-
ガイドさんが私がゆっくりゆっくりしか
歩いていないのを見かねて手を引いてくれました。
いつもは夫が手を引いてくれるのですが
夫も風邪を引いているし大変そうでした貴族の墓 建造物
-
ここは貴族の墓と呼ばれています。
(夫の言葉)
「僕の妻を返してくれ~!」
でもここは彼の縄張りです。
大人しくしていなくては…。
私は重い足を引きずりながら
2人の後を追いかけます。
「僕を一人でおいて行かないで~!」貴族の墓 建造物
-
次はこの中に入って行きます。
階段 12メートルの深さがあります。
センネフェルの墓貴族の墓 建造物
-
たわわに実った葡萄の天井画でその下に人の壁画が描かれています
-
王家の谷と違って白い衣装です
貴族の墓 建造物
-
センネフェルの墓 埋葬室
これだけでなく色々な種類の幾何学模様の天井画が
見られます。貴族の墓 建造物
-
柱の装飾
センネフェル夫妻が高い背もたれのある
二つの椅子に座った姿と立った姿。
イチジク木の下にいるセンネフェル夫妻,テーブルにはビール
ネックレスやイヤリングまでした高貴な女性。
ガラスケースの中で収まっています。貴族の墓 建造物
-
王家の谷で見た王神の仮面をつけた人もいます。
疲れてきて王家の谷と同じようですので写真も
ほどほどにして帰ります。
ガイドがいると悪いと思ってゆっくり見られません。貴族の墓 建造物
-
葡萄畑の天井画が有名らしいです
貴族の墓 建造物
-
こちらは王家の谷より装飾品を身につけた人が多いです。
左側はセム神官,聖職者で,特徴的な豹の毛皮。貴族の墓 建造物
-
王家の谷でも見た特徴的な豹の毛皮を纏っている
セム神官は,聖職者。貴族の墓 建造物
-
ルクソールの風より抜粋
センネフェルの墓の説明
アメンヘテプ2世時代のテーベ市長センネフェルの墓。
良質な岩のおかげで素晴らしい保存状態。
急な階段を降りると,地下12メートルの深さにある前室。
壁画に副葬品や,亜麻布,松明,牛の前脚,パンなどの供物の奉納がある。
センネフェルの娘が先導する神官たちの行列によって捧げられ,
彼女は父に,心臓の形をしたラピスラズリの護符を差し出しています。
行列,ミイラの装身具を,その隣は,寝台と二つの箱を運んでいます。
センネフェルとシストラムを演奏する女性。
埋葬室の天井は,ぶどうが下がった蔓棚のモチーフが有名です
色鮮やかな幾何学文様や小花模様,市松模様。
妻であるメリト、センネフェルにロータスの花,
香油,食べ物,ミルラ,護符,亜麻布の帯,首飾り,シストルム。
イチジク木の下にいる夫妻,夫妻に水をだす木の女神,
4人の神官とセンネフェルの姿。
セム神官は,聖職者で,特徴的な豹の毛皮。
アヌビスが,右にイシス, 左にネフティスを従え,
葬儀用寝台に横たわったセンネフェルのミイラに処置を施す。
寝台の下には,鳥の姿をした死者の魂,バア。
アビュドスへの巡礼。船の天蓋の下に座って,儀礼的な巡礼、
センネフェル夫妻と,帆を張ってナイルをさかのぼる大型船の様子。
センネフェル夫妻がオシリスとハトホルに供物を捧げている,
葬儀の模様へと。
召使たちが副葬品と供物を運ぶ姿。貴族の墓 建造物
-
4人の神官が水を注いで清める図に似ています。
上半身裸の人は神官でしょうか。
幾何学模様ヒエログラフ 絵文字もあります。
中国で見た少数民族の幾何学模様にも似ていました貴族の墓 建造物
-
埋葬室 左側の女性は頭にバンダナのようなものを飾っています。
ミイラの装身具(首飾り,二つのシャブティ,サンダル,
心臓の形をした護符,死者のマスク)を
運ぶ召使の壁画があったようです。貴族の墓 建造物
-
埋葬室入口の軒桁の上には,黒犬の姿をしたアヌビス。
貴族の墓 建造物
-
やっと右のチケット売り場に戻って来ました。
王家の谷より結構アップダウンがあるので気を付けないと滑ります。
駐車場からは王家の谷と違って歩いて行けます。
(夫の言葉)
ガイドさんと家内は手をつないで
仲良く私の前方を遠くへ歩いて行きます。
「待ってくれ~…。」
「僕は疲労困憊でそんなに早く歩けないんだ。
風邪もひいていて体がだるくて重いんだ。
2人について行くだけで精一杯だよ。
置いて行かないでくれ~。」
ここに来るまでの丘の上で石塀に寝そべって休んでいた
白人女性がムクリと上半身を起こして家内に
「あなたの旦那は大丈夫か?」と言ってきました。
家内の後からゾンビ歩きで追いかけて来る私の姿を見てさすがに
心配になったのかもしれません。
後で聞くと彼女はカナダのノバスコシアから来た観光客でした。
私はけなげにも勇気と気力を振り絞って
「私はPEI(プリンスエドワード島)のアンのグリーンゲーブルを
訪れたことがあります。
美しい緑と青い海がきれいな天国の様な
ところでした。」と伝えました。
この貴族の谷と比較すると真反対の潤いのある自然環境でした。
しかしどのような環境でもそこで懸命に生きている人々の努力は
同じだと思いました。
(それにしても頭までクラクラしてきました)
どうやら軽い熱射病になってしまったようです。
70歳を過ぎた高齢者には少し過酷な環境かも知れません。
そういえば水もあまり飲んでいません。
(ペットボトルの水も残りが少ないです)
脱水症状かも知れません。
私はここで「貴族の墓」の住人になるかもしれません。貴族の墓 建造物
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やっと右のチケット売り場に戻って来ました。
最後にチップ10ドルを差し上げました。
立派なカラーの図鑑もありますが買いませんでした。
いくらか聞いていません。
(夫の言葉)
私と2人との距離がどんどん遠くなって行きます。
(僕のことを忘れているんじゃないかな?)
私はゾンビの様な歩き方で二人の後を追って行きました。
計画を変更して早く日本に帰りたいです。
家内に言うと「お金がかかるからダメ!」と言われてしまいました。
変更が面倒だったと聞きました。
どこでどう変更すれば良いか分からないのです。
ホテルはキャンセルしてインドネシアのVISA代2人分1万円も
いらなくなるので金額的には
早く帰国したほうが良かったと思います。
仕方がないのでマレーシアとインドネシアは心を石にして無感情
旅行にしようと決意しました。
感情があると心に穴が開いてエネルギーがザザ漏れに出てしまう
からです。
私はガスタンクの壊れた中古車のようになてしまいました。
早く日本に帰って納豆と白いご飯とお味噌汁が食べたいです。貴族の墓 建造物
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ルクソール西岸から東岸へ戻ります。
せっかくなので予定通りカルナック神殿に行きます。ナイル河沿い遊歩道 散歩・街歩き
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ナイル川の橋の欄干はルクソールと表示されています。
ナイル河沿い遊歩道 散歩・街歩き
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