2025/01/25 - 2025/01/26
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ぱくにくさん
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2025/01/25
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1月最後の土日に年次休暇を付けて、冬の青森・函館に行きました。
目的は、雪深い青森を見たかったのと、今回の旅行は12月の入院からのセルフ快気祝いでもあり、日本で指折りな好きな街・函館を巡りたかった(ついでに温泉でゆっくりもできる)というものです。
旅程は以下。
1/23-24 前泊@大宮
1/24-25 青森・田舎館
1/25-26 函館
この旅行記は、後半の函館パートです。
正直、海鮮を食べて五稜郭を見てのんびり温泉に入って、あとは雪のあるきれいな景色を歩ければ、ぐらいに考えていましたが・・・
1/24-25にGLAYの函館アリーナ凱旋ライブがあった関係で、過去に訪れた函館では見なかったほどの、GLAY一色の函館。
ライブと連動して様々なイベントや展示があり、のんびりするはずが結構詰めたスケジュールになりましたが、とにかく楽しかったです。
冬は寒い函館ですが、今のギスギスした日本において、やわらかな風が街を包んでいる感じがしました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス レンタカー 新幹線 JRローカル 私鉄 徒歩
- 利用旅行会社
- 楽天トラベル
-
新青森から函館へは、北海道新幹線で移動です。
早めにチケットを取ったので、「トクだ値」の強めの割引が効いたのですが・・
一昔前は快速乗ればかなり安かったんですよねぇ。 -
午後2時、函館駅に到着。
2階のコインロッカーにスーツケースを突っ込んで観光開始です。 -
函館初日はバスと市電で元町・五稜郭を巡ってホテルまで移動するので、ほぼ1日券と同じ額を使う予定でした。
で!
訪れた1/25はGLAYの函館アリーナ凱旋ライブの2日目。
このライブに合わせて函館はGLAY色に染まっており、1日券もGLAYデザインのものが販売されていたのです。
けど!
写真の通りw
しゃあないですね。 -
14時20分発の「元町・ベイエリア周遊号」に間に合ったので、ロープウエイ前まで乗車して坂の上まで上がり、そのまま元町を巡りました。
普段音楽を聴きながら歩くことはしないのですが、当然GLAYにStay Tunedして歩きました。
聖ヨハネ教会。函館聖ヨハネ教会 寺・神社・教会
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カトリック元町教会。
カトリック元町教会 寺・神社・教会
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教会群の先に雪をいだく函館の街が見える風景は、まさに
Winter Again!
ただ、そこまで雪は無かったです(笑)
本当は、チャチャ登りを上がった妙福寺から見ると、3つの教会の先に函館の街が美しく見えるのです。
そこに行ってる人もいました。
ただ、今回は大腸出血による大貧血からの病み上がりで・・
坂を登るのはパスした次第です。
行ったらぜひ登ってみてくださいね。 -
ハリストス正教会。
再塗装されて、よく言えばきれいに、悪く言えば建物の雰囲気の重厚感がなくなったような。函館ハリストス正教会 寺・神社・教会
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遺愛幼稚園。
ハリストス正教会の東側にある美しい洋館なので、外観見忘れなく。遺愛幼稚園 名所・史跡
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八幡坂から見下ろす函館の海は、写真の定番ですね。
車の邪魔にならないように撮影しましょう。
(冬は特に、あまり車来ませんが)函館 八幡坂 名所・史跡
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元町日和館。
北うさぎのグッズや、函館の写真や絵を使ったカレンダーなどのグッズを売っていて、よく立ち寄っています。
今回もカレンダーを買いました。元町日和館 専門店
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元町公園。ここから歩いてベイエリアに行きます。
元町公園 公園・植物園
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近くにいた観光客が「函館にディズニーがあった!」と騒いでました。
ちょっと違いますw旧函館区公会堂 名所・史跡
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海沿いまで歩きました。
開道100年を記念して作られた、北海道第一歩の地碑。北海道第一歩の地碑 名所・史跡
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金森赤レンガ倉庫。GLAYの凱旋ライブに合わせるように、イベントが行われていました。
金森赤レンガ倉庫 名所・史跡
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それが「OUT OF THE BOX」。
発端は、GLAYのTERUさんを含めた地元出身の歌手やアーティストが、コロナ下で沈んだ函館を元気づけようとした活動です。
TERUさんの絵画や、函館出身のアーティストのライブ、GLAYとコラボした作品作りなどが行われていました。
2025年?2026年?にもっと大きな活動をする計画もあるとか。 -
少し立ち寄った時に、丁度地元のピアニスト「しおメロディ」さんがGLAYの楽曲を演奏されていて、聴くことができました。
翌日はフル参戦したのでこの日が少しうろ覚え。
HOWEVERとBELOVEDだったかな。
素敵でした♪ -
GLAYの楽曲名を使ったアート作品も展示されていました。
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赤レンガ倉庫全体が、GLAY色な感じでしたね。
お菓子屋さんにもGLAY。 -
この日開催されていたライブの宣伝もレンガの壁に。
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そして、TERUさんやTERUさんの妹でイラストレーター活動をしているKKWorld Kumiさんなど5人のアーティストが作品を展示する絵画展「HAKODATE ART EXHIBITION」を見ました。
こちら予約制で、知ったのが遅くてギリギリ取れたのが16時。
ここまでの旅程、この後の旅程とも、この展示を見るという制約と、翌日17時には函館を発つという制約から逆算して計画しています。 -
HAKODATE ART EXHIBITIONの宣伝広告。
そういえば、TERUさんのサインやコメント、この2日間金森倉庫の中で結構見られました。写真撮った範囲は限られますが、旅行記の中で公開しますね。 -
TERUさんの妹、KKWorld Kumiさんのイラスト。
とにかくかわいいのです。
ご本人も会場にいらっしゃっていて、ファンの方との記念撮影に応じてました。 -
KKWorld Kumiさんのイラスト可愛いので、もう1枚。
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こちらはTERUの作品だぜカモーン!(謎)
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不公平がないよう、TERUさんももう1枚アップしておきますね。
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魚市場前から市電に乗って、五稜郭タワーに向かいます。
五稜郭公園電停前の、シエスタ函館。シエスタ函館 ショッピングモール
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ここにはGLAYのライブをモチーフにした作品と、GLAYのオルゴールメロディが流れる仕掛け時計があります。
無印良品を突っ切って4階に行くとすぐ見つけられるはず。 -
こちら仕掛け時計。毎正時にGLAYの美しいメロディに合わせて仕掛け時計が動きます。中身は実際に行って見てください。
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仕掛け時計の下に、GLAYの使ったギターも展示されています。
2013年に緑の島で行われたミリオンダラーナイトで使われたギターに、メンバーのサインを入れて函館市に寄贈されたものだそうです。 -
しばしGLAYを離れて五稜郭タワー。
そもそも、この旅行を決めた時はGLAYの凱旋ライブは知らず、五稜郭タワーから見ることのできる「五稜星の夢(ほしのゆめ)」だけは見て、湯の川温泉かラビスタの温泉でのんびりしようと思ってた訳です。
GLAYのせいでかなり予定が変わりました。
ありがとう、GLAY!(勿論感謝してる)五稜郭タワー 名所・史跡
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1階のアトリウム部分がイルミネーションで飾られてました。
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展望台に上がると、五稜星の夢のイルミネーション全体が丁度見えました。
スマホで撮ってもジャストサイズぐらい。
それを狙ってタワーの高さを設定したわけではないでしょうが・・ -
土方歳三のブロンズ像。
戊辰戦争で、この五稜郭の近くが最期の場所になりました。 -
幕末期の函館の歴史が、上層階の展望台には展示されています。
これは必見。
多少贔屓目はあるのでしょうが、やはりこの幕末の争い、新政府側が野蛮なんですよねぇ。 -
五稜郭のライトアップは、五角形の輪郭が付いたり消えたりします。
フルに点灯してるとこんな感じです。
街の灯りと違う色合いなのが、五稜郭を目立たせます。 -
五稜郭タワーの対面が函館ラーメンの「あじさい」なので、そこで食べようと思ったのですが、タワーを出ると待ちが発生していました。
そこで駅まで戻り、駅2階のあじさいで食事。麺厨房 あじさい JR函館駅店 グルメ・レストラン
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腸の疾患からの復帰以来、間違いなく一番腸に悪いものを食べましたw
大好きな塩ワンタンメンにカニをトッピング。
あっさり味で、ワンタンも含めて脂質はこのぐらいだろう、を予測し、なるべくスープは飲まずに完食しました。
でも、このラーメンはスープがまた美味しいんですよねぇ・・・ -
函館駅の行き先表示版。
GLAYERの皆さんまた函館で会いましょう
丁度ライブ終わってそのまま帰る人は駅に来られる時間でした。 -
宿泊は、湯の川温泉の「海と灯」にしました。
ラビスタと迷ったのですが、初めて宿泊するホテルを選びました。
湯の川温泉の中でも比較的新しく、それゆえに設備も良かったです。温泉と朝食ビュッフェが素晴らしい by ぱくにくさん函館湯の川温泉 海と灯 ヒューイットリゾート 宿・ホテル
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函館のホテルは(主にラビスタのせいで)朝食のレベルが異様に高いです。
このホテルでも、様々な海鮮の具で海鮮丼を自由に作れたり、グリルコーナーでできたてのオムレツやハンバーグが食べれたり、北海道らしいカレーがあったり、デザートが豊富だったりで、かなり朝食は豪華でした。
病み上がりで脂質を控えている関係で、揚げ物系や極端なクリーム系などは悉くパスした結果で、実際はこの2倍から3倍ぐらい豪華なバイキングでした。 -
ホテルの屋上にはインフィニティっぽい露天があるなど、温泉も広くて充実しています。
湯の川温泉のエリアは、100mぐらい井戸を掘ると60度ぐらいのお湯が普通に出てくる場所のようで、湯量豊富に温泉を提供していました。
屋上の露天から見ると、だいたいこんな景色のはずです。
朝方はもっと空気が澄んでいて、比較的近い下北半島(大間)は勿論、渡島半島や本州側の津軽半島側の山々も見えました。 -
この日の朝は、空港へのリムジンで函館空港に行き、そこから観光を開始しました。
何故函館空港か? -
今回の函館凱旋ライブはJALとコラボしていて、北海道内の3か所の空港にGLAYのフォトパネルが展示されました。
到着ロビーの所に展示されていました。 -
GLAYのサイン入りの飛行機模型も合わせて展示されていました。
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駅同様、GLAYERのみなさまに場内の案内掲示も出ていました。
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空港のG4 Air Port Spaceも、2023年からずっと延長されていて、この凱旋ライブが終わるまで結局延長営業していました。
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過去に表彰を受けたGLAYの作品も展示されていました。
懐かしいものが多かった。 -
ズラーとか、TERUの作品(と思われる)アートも。
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過去のシングルやアルバムを集めたコーナー。
できれば、CD売り場も設けて欲しかったですね。
(結局この後、蔦屋に買いに行っているので・・) -
ズラーポスト(笑)
この奥に、今回のツアーのグッズや、函館で行われていたイベントとコラボしたグッズなどが販売されていました。 -
空港の出口もGLAYがジャック。
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交通情報のページにも、GLAYの映像やコンサートに関する情報が掲示されていました。
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函館案内にも、メンバーのゆかりの地やお勧めの場所が。
函館空港、もう「鳥取砂丘コナン空港」みたいに「函館GLAY空港」でええやろ。
サブちゃんには許可を取って。 -
今回、初めてカーシェアを使いました。
トヨタのカーシェアが会員登録・月額費無料だったので、予め登録しておいて予約しました。
まだ台数が少なめで、しかも完全時間貸しの車が少なめなのが欠点ですかね。
トヨタレンタカーの数は多いので、今後変わっていくとよいなと思います。
そして、レンタカーもこの形が主流でもいいのかなぁ。
ただ、スマホ必須で高齢者には優しくないかも。
(車のカギもスマホですし) -
向かった先は函館蔦屋。
ここに行くバスが、函館駅からは1日4本、最終バスが15時台。
25万都市函館。北には衛星都市の北斗市(いくつかの街が合併)があり、30万人ぐらいの人口が函館経済圏にいます。
そんな中、公共交通機関がここまで死んでるのはどうなのでしょう。 -
GLAYダルマ!
・・・ではなく、蔦屋で行われていたビートルズと日本工芸のコラボです。 -
蔦屋に行った目的は、GLAYのコンサートで使われていた衣装の展示を見るため。
-
そして、函館市内ではほぼ壊滅している(五稜郭から徒歩15分のTSUTAYAぐらいしか見つけられず)CDショップで、GLAYのCDを買うため。
どちらかといえば、CD買う方が主目的でした。
函館の象徴GLAYのCD、函館で買いたいですよね。 -
2024年に上映された、「名探偵コナン 100万ドルの五稜星」の展示。
勿論函館が舞台です。
真実は一つ。
函館出身で、テレビに出てはデマを垂れ流している「みなし弁護士」に教えてあげたい言葉ですね。
まぁ、彼の眼鏡には、自分に都合の悪い、自分の飯を脅かす真実なんて映らんのでしょう。 -
蔦屋から4kmの場所(北斗市上磯)に、函館の地元回転寿司・函太郎があります。
食事は函館駅に戻って朝市にするか迷っていたのですが、車もあるのでそのまま行きました。
12時台だったのに、思いのほか空いていて食事しました。グルメ回転寿司 函太郎 上磯店 グルメ・レストラン
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函太郎、美味しいんですけどねぇ。
前日バスの中で見た宇賀浦の本店は混んでましたが、あまりに空いていてびっくりです。
地元の人がお昼に気軽に来るには、少し高めですけど・・ -
カーシェアは松風町にあって、函館駅に戻る途中にG4 Spaceがあります。
途中にキッチンカーが出ていて、こちらもGLAYに染まってました。 -
G4 Spaceの2階ではGLAY Cafeが開かれており、こちらもファンで賑わっていました。お店の中の展示スペースも活気があり、普段はない臨時の売店も出ていました。
いつもこのぐらい賑わっていると、いいんですけどね。ジーフォースペース (ソーダポップ) 専門店
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G4 Spaceの壁面、自販機もGLAYです。
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コンサートでHISASHIさんがマンホールの話に触れたらしいのですが・・・
そのGLAYマンホールのふたもG4 Spaceの外から見える位置に展示されていました。 -
G4 Spaceのお隣・函館佛願寺。
水子供養専門寺院ですが、何故かGLAYとコラボした御朱印を売ってました。
数種類あって、全部揃えた方もいたかもですね。 -
前日も訪れた OUT OF THE BOXの航路会場を見ました。
航路ってどこよ!?
旧街角NEW CULTURE、詳しい人だと、あのクレープ屋さんの所?、が正解。
TERUさんとコラボしたアートをファンと一緒に作っていて、ファンが小さな石にメッセージを書いて絵に張り付けていました。
自分も貼ってきましたよ。
この「航路」で16時半から、「氷の翼」でデュエットしたAZUMIさん(Wyolicaさん)のトークショーが行われたのです。
新幹線に接続する電車が16:59で、それを見られなかったのが心残り。 -
Kohroの建物です。
-
人と人をつなぐ、雰囲気の良いシェアスペースなども提供しています。
この日はイベントで、カフェになっていました。 -
函館明治館。
オルゴールのお店や展示館、テディベア博物館などが入っています。
1911年に建てられた函館郵便局を利用した施設です。はこだて明治館 専門店
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GLAYの名曲を使ったオルゴールも販売されています。
(これは、イベント関係なくいつも売ってる) -
この日も、OUT OF THE BOXのピアノ演奏を聴くために赤レンガ倉庫へ。
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赤レンガ倉庫の外。
少し遠くに白く輝く雪をいだいた北海道駒ヶ岳の山体がきれいに見えました。
写真一番左です。 -
金森赤レンガ倉庫内の金ごまのお店で、しゃぶしゃぶ用のごまだれを買いました。
腸に優しい、野菜鍋の食事が多いので。 -
函館ではなく、北海道の宣伝にもGLAYが登場してました。
赤レンガ倉庫内です。 -
少し早かったですが、会場にはコーヒーを出す出店もあったので、コーヒー片手にのんびり待つことにしました。
-
佑木瞬さんの「光がきこえる」写真展も、この会場内に展示されていました。
-
ピアノ演奏会の前座は、2013年のミリオンダラーナイトでしたw
このライブは、未来永劫語り継がれてもいいクオリティだと思います。
たぶんEternallyのシーン。
この楽曲はピアノでも演奏されました。 -
前日に続き、しおメロディさんのピアノ。
30分間でOUT OF THE BOXに参加した方とのトークもはさみ、5曲か6曲演奏されました。 -
こちら、TERUさんの作品のようです。同じく会場に展示されていました。
-
函館西高書道部とGLAYのコラボ書道。
これかっこよかったな。 -
OUT OF THE BOXの会場の出口あたりに、TERUさんのサイン入りのイベントポスターがありました。
前日のライブの後、この日朝に来て書いていったとのことです。 -
函館山と函館に別れを告げる時間になりました。
-
夕食は、赤レンガ近辺で食べるか、函館駅で駅弁を買って新幹線で食べるか迷いましたが、弁当が売り切れてしまうと困ったことになるので、食べていく方を選びました。
(結果的に、駅に行った時には食べたかった弁当も含めて全部売り切れていたので、この判断は正解でした)
赤レンガ倉庫から駅に向かう途中で「函館まるかつ水産 いかいか亭」。
はこだて海鮮市場本店の中にある、フードコート的な立ち位置で営業してました。函館まるかつ水産 いかいか亭 グルメ・レストラン
-
腸に優しく、青森から比較的お刺身(お寿司含め)が多かったので、最後は焼き魚を選びました。
北海道らしい、大きなホッケの定食。
ご飯こんなに要らん(笑) -
途中の「はこだてビール」の入り口にも、GLAYが貼られていました。
-
16:59の函館ライナーに乗って戻るため、GLAY函館駅へ。
函館駅の行き先案内に注目です。
前日からバージョンアップしていました。
GLAYERの皆さん -
函館にお越しいただきありがとうございました。
-
やわらかな風が吹く函館で
-
またお会いしましょう!
「HOWEVER」と「またここであいましょう」をかけたんですかねw
何気ない街の景色のふしぶしに、GLAYやGLAYファンのぬくもりを感じた2日間でした。最近の日本のギスギス感はどこに行ったんだという感じ。
その感覚に逢いたくなったら、またここに来たいと思います。
(既に次のチケット予約済みですw)
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