2024/03/20 - 2024/03/29
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samanaさん
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3月26日(火) バンコク7日目
出発前からアユタヤ遺跡は行ってみようと考えていました。
アユタヤまでは自力で行きたいけれど点在する遺跡を移動する手段がどうもわかりません。
大勢のツアーはあまり好みではないし、バガン遺跡のように一人で車をチャーターしたいけれど。
結局、節約してツアーにしました。
結果、もう一度行くなら車をチャーターします、一人だとしても。
ツアーは迷って迷って2日前に予約。
kkdayを利用、タクシーやSIMと同様に他より料金がよさそうでした。
「古都アユタヤ4遺跡巡りの決定版!ワット・プラシーサンペット&ワット・マハタート&ワット・ロカヤスタ&ワット・チャイワッタナラーム<日本語ガイド・ホテルお迎え・ランチ付き>」約7,000円
本当は遺跡のライトアップが見れるツアーを予約したかったけれど1名参加は不可、なぜ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
部屋はカーテン開けても暗かった。
♪世界は闇で満ちている 君が輝くために
でも世界は変わらないだろう
それでも夢に羽つけて飛ばせ
どこまでも…
いつも落ちた心が復活してきます。
櫻井さんの優しいお声が心に沁みます。 -
6:20 期待した朝ご飯は…
チョコレートケーキとお茶だけでした。
そりゃそうだ、こんな時間ですもの。
早朝からスタッフさんに感謝。 -
7:10 ツアー車にピックアップされ、こちらに到着
日本人の参加は私と母娘お2人の計3名だけ。
現地人の日本語ガイドさんが1名ついてくれます。
少人数なのは嬉しいな。 -
私たちのほかは欧米、中南米のみなさん。
スペイン語圏の人も数人いますが誰かわからず。
一人参加は私だけみたい。
私、こういう団体が。。 -
8:45 アユタヤ到着
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1か所目はワット・チャイワッタナラーム
アンコール・ワット様式の寺院。
1630年、プラサート・トーン王が母を追悼して建てた寺院だそうです。
1767年のビルマ軍の侵攻によって焼失、1987年に改修。 -
私たちのガイドさん
日本語はほぼ完璧、私より上手かも。
穏やかで優しい、常に笑顔。 -
破壊された石仏が何体もありました。
どのようなお顔だったのだろう。 -
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寺院はレンガ造り
地震が起こりませんように。
タイも日本も… -
2か所目はワット・プラ・シーサンペット
1351年にアユタヤ王朝を創立したラーマーティボーディー1世が建設した王室専用の寺院だそうです。 -
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スリランカ様式の釣り鐘形の仏塔
スリランカも旅したい国です。 -
こちらにも破壊された石仏が
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私はひとつひとつゆっくり見たいのでみなさんから遅れてしまう。
私は単独で来るべき。 -
母娘さんはガイドさんに連れられ象乗りに行かれました。
私は乗ったことがあるので象さんはパスです。
象の背中に乗ってチトワン国立公園の森を行き、木に引っ掛かりそうになったりサイを発見したり。
あの年は雨期の終わりが遅くて、目の前で崖崩れが起こっていて行き先を変更するなど思い出たくさん。 -
ここは高さのある遺跡が多くて見ごたえがありました。
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お顔を拝見したかったです。
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入って見学する時間がない、残念!
これもまたいい思い出。 -
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これは、、、食虫?
同じ暑い国でも地球の裏側とは自然も食べ物も違いがたくさんあって面白いなぁ。
たくさんの物事を見れば見るほど世界の面白さは増すばかり。 -
あ、ゾウさん!
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3か所目はワット・マハタート
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入口からすぐのところに。
ツアーは時間がないので写真を撮ってささっと移動してしまう。
最後に急いでまた来よう。 -
私にはこちらの石仏が印象強いです。
こちらも頭を切られましたが修復されて現在に至るそうです。 -
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ここでガイドさんにピサの斜塔を支えるポーズをとるよう言われました。
私はノリのいい人たちを遠目で眺めてる人ですが旅ではやりますよ。
トリックフォトの思い出はウユニ、名前も知らない旅仲間との時間は本当に楽しかった。
かたちには残らないけれど旅の出来事は宝ものです。 -
急いで戻ってきました。
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最初に発見した人はきっと驚いただろうな。
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最後、4か所目はワット・ロカヤスタ
高さ5m、全長28mの巨大寝釈迦仏です。 -
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12:20 涅槃像の隣で母娘さんと昼食
席に着いたらスコール様の雨が勢いよく降りだしました。
こんな雨も記憶に残る。
私はパッタイを注文。
ガパオライスは辛かったみたい。
ガイドさんがライムをたくさんもらってくれて、たくさん絞りかけます。
美味しい。 -
ここで終了、物足りないです。
まだまだ見たい遺跡や食べたいものがあるのに。
ツアーは急ぎ足で効率的だけれど旅の醍醐味はうすいかな。
でも楽だしたまにはいいかな! -
14:40 バンコクに戻ってきました
帰りの車内ではガイドさんにタイの生活など伺いました。
食事について、家でも作るけどスパイスなど多種で面倒だし調理は暑いので外で買うほうが楽だそうです。奥さんの料理より外のが美味しいと(笑)
気候について、タイで暑くないのは3日間だけと笑ってました。
こういうお話のほうが面白かった!
ツアーに参加してよかったということですね。
ドンキがあるデパートで解散。
ここはどこだろう? -
解散場所はMBK センターというところでした。
今日は心惹かれないので帰ろう。 -
最寄り駅はBTS ナショナルスタジアム駅。
サパーン・タクシンまで乗って、そこから歩いて帰ろうかな。 -
15:30 サパーン・タクシン駅近くのロビンソン・デパートに寄り道
-
これは79バーツ=約320円でした。
デパートじゃなくローカルなお店で地元飯みたいなお弁当を買いたい。
私の行動範囲が狭くて今回は食べられず。 -
宿のココナッツシャンプーとコンディショナーが香りも髪触りもよかった。
でも同じものがありません、残念。 -
ハンドクリームはいい香り、お土産に数本購入。
あとはチューブの蜂蜜もお土産に。
デパ地下は楽しい! -
サパーン・タクシンからチャイナタウンに向かって歩いています。
チャイナタウンとはちょっと景色が違って面白いです。
旅から数か月後、世界ふれあい街歩きでこの辺を歩いていました。
番組見てから歩きたかった! -
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あ、また会いました。
三つ目のマルディちゃん。 -
16:20 WareHouse30
Penに特集されていたし入ってみると。 -
おしゃれ雑貨屋さんとか、おしゃれレストランとか。
私には惹かれるものがなかったです。
見て読んで感じてを繰り返して自分で取捨選択、または保留。
自分の価値観とか感性を信じよう。 -
16:40 ATT19
ここはジャルンクルン通り。
元は中国語学校だった建物だそうです。 -
おじゃまします。
-
日本らしきものもありました。
お客さんは数人いるくらいです。 -
写真で見るとこんなのもあったんだなぁと気づきます。
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部屋の壁に鹿のように飾りたい。
お顔にライトを当ててほしい。 -
ストローが刺さっているファンタはお供えもの?
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??
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逆光が好き。
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今日も良い一日です!
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タラート・ノーイ周辺に入りました。
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お兄さんが一生懸命写真を撮っていました。
♪Cat cat cat cat… -
お兄さんの後ろを歩いて…
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17:00 索恒泰住宅
閉まってます、お兄さんのがっかりが伝わってくる。
私は最終日に来ますね。 -
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え、おじさんが抱っこしているのは!
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カメ!
抱っこで連れてきて散歩させ始めました。
のろのろしてない、意外と早い。
飼い亀の散歩。
真面目にやっているから面白い。
面白くて愉快な出来事も一期一会、ぼーっとしてたら見逃しちゃう。 -
赤い服の男の子、美味しそうに何を食べているんだろう。
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17:40 夕食にしようかな
-
今夜も点心。
タイ料理、あんまり食べてないです。
チャイナタウンに8泊だから(笑) -
職場の先輩にも「タイ料理食べてない」と言われました。
でもこれが食べたいのですよ。
いつか中国を旅したい。
ミャンマーで写真を撮ってくれた中国のおばさまたちも旅してるかな。 -
どれも美味しかった!
-
お店には黒糖蒸しパンやお菓子も売っています。
こちらは帰国日に買って日本で食べましたが、もちもち食感で風味もよくてとっても美味しかったです!
まとめ買いしたかったのに帰国日は1個しかありませんでした。 -
こちらも食べたかった。
あれこれ食べたいのにレストランに入ると食欲が落ち着いてしまう。 -
あ、これは私の大好きな鵞鳥!
台湾で食べて好きになりました。
お腹いっぱいだけどこれは食べようかな。。 -
お腹いっぱいだから小さいのを。
-
お客さんがどんどん入ってきて相席に。
シンガポールから家族旅行中の姉妹ちゃんが向かいに座ります。
私の英語を一生懸命わかろうとしてくれる二人が可愛い~。
「ツアーで来たの?」「No,一人旅」「???」
あ、アユタヤツアーのシールをシャツに貼ったままでした。 -
鵞鳥(小皿) 100バーツ=約420円
ぷりぷりで美味しかった!
パクチー追加でもらいました、合う~。
濃い味なのでビールに合うんだろうなぁ。
可愛い二人は麺+鵞鳥を豪快に食べていました。
次は麺を食べよう。 -
メイン通りのホテル前でライブ演奏中。
私にもわかるくらい上手じゃなかった。。 -
ここに泊まりたかったけれど私にはお高い宿泊料金でした。
-
20:00 私の宿に到着
ちょうどオーナーさんがライトを点けていました。
やっぱり可愛い宿だ。 -
宿の猫ちゃん、人懐っこくて元気。
-
今夜のフルーツタイム
百年市場でボートのおじさんから買ったマンゴー。
部屋の狭い洗面所でカットするのが悲しくなり、宿の台所を貸してもらいますが…
私の不器用を見かねたオーナーさん(男性)が「私が切ってあげるわ」と。
いい歳してすみません、、けっこう恥ずかしい。
きれいにそろってる方がオーナーさんのカットです。
2日目になると部屋の暗さにも、よじ登るベッドにも慣れてきました。
♪ベッドの中 流星
君の孤独を抜け出そうよ 今夜
アンドロメダ タンバリンはピエロ up side down
今夜のBuck-Tickも最高!
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