
2024/11/28 - 2024/11/28
443位(同エリア1231件中)
minoさん
朝早く飛行機でボストンからワシントンへ移動
その後、リンカーン記念堂やホワイトハウスの観光
スミソニアン航空宇宙博物館で1時間半過ごしました
ついに念願のワシントンのナショナルギャラリー
すでに時差ぼけでぐったりしてますが
一生に一度かもしれない美術館で疲れてなんていられない
ツアーガイドから離脱して一人自由行動で見学しました
ガイドさんと一緒にまわるか、単独行動かは選択出来ます
マップ見ながらひたすら歩きました
見たい作品がどの部屋にあるかわからないため
見学済みの部屋をチェックしたり、もう一度来たい部屋は丸したり
すみの部屋にフェルメールの絵が並んでいたり
マティスを見るために東館へ移動したり右往左往
見学時間は2時間、精一杯頑張りました
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
展示階は、「Ground floor」(1階)と「Main floor」(2階)です
ヨーロッパ絵画は、メインフロワーの2階
入口すぐの階段をのぼりきると
円形天井と中央にマーキュリー像のあるロタンダ
クリスマス風のデコレーションされていて美しいです
この2時間でヨーロッパ絵画(自分好みの)と東館のマティス
目的をはっきりさせて動きますナショナルギャラリー オブ アート 博物館・美術館・ギャラリー
-
-
ライオンの穴の中のダニエル ルーベンス
-
The Virgin as Intercessor, 1628/1629
Sir Anthony van Dyck -
『鏡の前のマグダラのマリア』
ジョルジュ・ド・ラ・トゥール 1640年頃
自分で撮った写真がひどい、下が切れて…
他からお借りしてきます -
お借りしてきた画像です
この暗闇と灯りのコントラストが美しい
マリアは物思いに耽り、一瞬の風がロウソクの火を揺らしています
暗闇の中、蝋燭の灯りで神秘的な横顔のマリアが浮かび上がる
彼は4回、マグダラのマリアを同じような雰囲気で絵に描いています
『灯火の前のマグダラのマリア』をパリで見て
ラ・トゥールさまの絵が好きになりました
『ふたつの炎のあるマグダラのマリア』はメトロポリタン所蔵 -
『聖母子と聖アグネスと聖マルティナ』 エルグレコ
-
ルネッサンス部屋
『アルバの聖母』ラファエロ・サンティ
ラファエロさまの絵が3枚並び -
『カウパーの小聖母』
ラファエロ・サンティ 1505 -
『ビンド・アルトヴィーティの肖像』
ラファエロ・サンティ 1515年
ラファエロ様は、1483年4月6日生まれ、1520年4月6日、
37歳で亡くなりました
若い…若過ぎる
彼の死因についてはいろいろ言われています
何が本当なのか、今の科学なら解明出来るかも
お墓はローマのパンテオンにありますよね
言わずと知れた
ダ・ヴィンチ、ミケランジェロとともに盛期ルネサンス三大巨匠のひとりです
この絵は、ラファエロの自画像と誤解されることもあるようですが、
この肖像画の長い金髪の男性はフィレンツェ出身のローマの銀行家、
ビント・アルトヴィーティ
第一、ラファエロ様は黒髪ですよね?
絵の彼の気高いまでの美しさ、そして絵の質の高さ
ラファエロ様本人の自画像画と思いたい気持ちもわかります、うんうん
画家の気合い入った渾身の作品に感嘆のため息がでます -
『Bianca Maria Sforza』ビアンカ・マリア・スフォルツァ
アンブロージョ・デ・プレディス1493年
宝石のドレスを纏った花嫁
マクシミリアン1世妃 ビアンカ・マリア・スフォルツァ
結婚式の時、ビアンカはルビーや真珠からなる80ピースものジュエリーアートで
飾られたボディスを着ていたそうです、ゴージャスやな -
『聖母子と二人の天使』サンドロ・ボッティチェッリ
1465年から1470年頃
テンペラ画
ボッティチェッリの初期の聖母子画の1つ
リッピさまと間違えました
画風が似てます、師匠の影響力大です -
『ジュリアーノ・デ・メディチの肖像』サンドロ・ボッティチェッリ
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『東方三博士の礼拝』サンドロ・ボッティチェッリ
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『聖母子と二人の天使』フィリッポ・リッピ
安定の美しさに打ちのめされます
いいなぁ…複製画でいいので家に飾りたいです -
『東方三博士の礼拝 』フラ・アンジェリコとフィリッポ・リッピ
みんなで描いた絵なのだそう
細かく描かれていて、ゆっくりじっくり見たいけど…
時間は過ぎていく… -
Dishes with Oysters, Fruit, and Wine 1620/1625
美味しそう…
リアルな細密画がたくさん並んでいます -
ようやく見つけたフェルメール部屋
迷いながらたどり着きました
隅にあるので近くまで行っては目の前で通りこしてしまい
小部屋から出てきて、通り過ぎていく方が小声で
「フェルメールの絵、よかったね」と並んで歩く友人に言っていたのを
聞いて、ようやくその部屋を見つけられました
どこに何の絵があるかマップに記載してほしい(T ^ T)
『手紙を書く女』ヨハネス・フェルメール
誰も室内にいない、なんて贅沢!
(この旅何度目の心の叫びでしょうか)
じっくりと鑑賞しました
自分の目に焼き付ける
絵がツヤツヤ、いやツヤツヤだけなら他にもたくさんあるし
何でこんなにも惹きつけられるのでしょう -
『天秤を持つ女』ヨハネス・フェルメール
艶やかな絵から溢れる美しさ -
赤い帽子の女
この作品が本物かどうかの議論は未だついていないそう
この絵だけ全くテイストが違うからでしょう -
オランダ部屋へ到着
レンブラントさまが描く肖像画が好きです
色彩が深い、皺も深い -
『ルクレティア 』レンブラント1664年
自殺する直前のルクレティア
怖い、怖すぎる、さすがです -
『ベレー帽と立襟の自画像』1659年
若い時の自画像も素敵ですが、
歳を重ねたレンブラントさまのこの渋さ…すごい貫禄
40枚近くの自画像があるそうです
今まで何枚見たか、数えてみましょうか…えっと -
アンソニー・ヴァラブレッゲの肖像 ポールセザンヌ
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芸術家の父、『L'Événement』を読む、1866年 セザンヌ
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『Young Girl at a Window』窓辺の少女 1883-1884
メアリー・カサット
カサットのフアンになりました -
The Loge
メアリー・カサット -
『アンリオ夫人』オーギュスト・ルノワール 1876年
こちらを見つめる美女は、オデオン座の人気女優だったアンリエット・アンリオ
パリで流行の白いドレス、夫人の手、背景は軽く描かれているのに
彼女の顔は丁寧に可愛らしく描かれています
この可憐な彼女に魅了されました
私の写真だと、この魅力が伝わらない -
Plum Brandy 1877 Edouard Manet
-
『 The Louvre,』 カミーユ・ピサロ
Camille Pissarro 1902
ルーブル美術館を、ピサロが描きました
たくさんの風景画が展示されていますが、ピサロの絵は目を惹きます -
「カルーゼル広場・パリ」カミーユ・ピサロ
-
アルジャントゥイユの橋 モネ
-
Oarsmen at Chatou ルノワール
シャトゥーの漕ぎ手たち -
『Girl with a Hoop 』ピエール=オーギュスト・ルノワール 1885年
なんと愛らしい少女
邪気なく少女を描くことにかけて、右に並ぶものなしと思っています
若い頃のルノワールの気合いが伝わる一枚です -
『ヴェトゥイユの画家の庭』モネ
一瞬で心に静寂が訪れる絵です
幸せホルモンが脳を満たします -
散歩、日傘をさす女 クロード・モネ
画面から陽の光が、そして女性の表情が見える気がします
すごいわ、モネマジック
画集やネットでは味わえない醍醐味が美術館にはある -
睡蓮 モネ
毎日モネの絵を見れるなんて…最高の贅沢ですね
1897年から30年近く睡蓮を描き続け、200枚以上
これはその一枚です
この絵が飾られた部屋で周囲を見回すと…
すごい
超有名でハイレベルな絵画の数々が並んでいます
その隣の部屋もすごい絵ばかり…
その次の部屋も…圧倒される
ナショナルギャラリー、
鑑賞する時間をしっかり確保して見学すべきです
今さらですが… -
『じょうろを持つ少女』
ピエール=オーギュスト・ルノワール -
赤いチョッキの少年
ポール・セザンヌ -
Mont Sainte-Victoire seen from Bellevueじゃないですね…
題名がわかりません
ポール・セザンヌ
今回のアメリカ旅でセザンヌ作品もたくさん鑑賞しました -
『アルルカン』
ポール・セザンヌ -
『Four Dancers』エドガー・ドガ
-
「薔薇のある花瓶』フィンセント・ファン・ゴッホ 1890年
耳切り事件後にアルルからサン=レミに移り、
療養生活を送ったゴッホ
その療養生活の中で描いた、2枚の薔薇の絵
穏やかで落ち着いた空気感
きっとこの頃は安定していたんだと思います
この薔薇は、白バラに見えますが
元はもっとピンク色だったそうです
ほぼ同じ時期に、ゴッホはもう一枚薔薇の絵を描きました
それはメトロポリタン美術館の「花瓶の薔薇」
ゴッホはサン=レミで薔薇を描いた後、
オーヴェル・シュル・オワーズへと移り、自ら命を絶ちます
この薔薇の絵と、METの薔薇を見れて
本当に幸せです
自分の目で直接見れる日がくるとは思っていなかった
長年の夢が叶いました
目をシャッター、脳をカメラとして
記憶にしっかりと刻みました -
ラ・ムスメ ゴッホ
ムスメ(娘)とは、ゴッホがピエール・ロティの『お菊さん』を読んで知った日本語
日本語が題名に使われていて光栄です -
『髪を編む若い女性』ピエール=オーギュスト・ルノワール 1876年
濃紺の背景に麗しい女性、浮き上がる透明感ある白肌
ルノワール35歳の作品 初々しい
「芸術が愛らしいものであってなぜいけないんだ?世の中は不愉快なことだらけじゃないか」ほんと同感です -
『猫を抱く女性』ピエール=オーギュスト・ルノワール 1875年
-
『The Artist's Daughter with a Parakeet』 Berthe Morisot 1890
『インコを持った芸術家の娘』 ベルト・モリゾ
モリゾの娘と思われる少女です、彼女はジュリーマネ
流れるような桃色のドレス、穏やかな表情
インコが彩りを加えてます
ルノワールも彼女を描いています -
これはナショナルギャラリー所蔵ではありません
『ジュリー・マネあるいは猫を抱く子ども』 1887年 オルセー美術館
ルノワールが描いたモリゾの娘、上の絵と同じ少女です
ジュリーマネが9歳の頃
というとこは上の絵は12歳頃 -
ルノワールの絵が2枚と、モリゾの絵が並んで展示
モデルと猫、繋がりですか? -
『アルジャントゥイユのモネの家の庭』モネ 1873年
ダリアの咲く庭
1871年末にアルジャントゥイユでモネが初めて借りた、
セーヌ川近郊の家の庭を描いた作品
ダリアの群生が陽光を受け、とても穏やか -
『ルーアン大聖堂(Cathédrales de Rouen)』陽光 1894
クロード・モネ
昨日のボストン美術館に続き3枚目のモネのルーアン -
そして4枚目
ルーアン大聖堂:西ファサード 1894
アメリカにはナショナルギャラリーに2枚
ボストン美術館に2枚
J・ポール・ゲティ美術館に1枚
メトロポリタン美術館に1枚
そのうちの4枚をこの2日間で鑑賞しました
アメリカ国内に所蔵する印象派絵画の枚数の多さにあらためて驚かされる
(明日のフィラデルフィアではさらに驚かされる) -
誰もいない部屋でゆっくり鑑賞できました
ナショナルギャラリーは広いので
入場者数が多くても、ゆとりがありとてもいいです -
アメリカ絵画の部屋
残りの滞在時間を考えてこの2枚だけ
交響曲第1番「白い少女」 ジェームズ・マクニール・ホイッスラー
モデルは、この画家の愛人であるジョアンナ・ヒファーナン
アメリカ館に足を踏み入れ、数歩で
突き当たりに輝きを放つ絵を見つけました
サイズが大きく、白く、まばゆい -
白い少女の隣には同じサイズのホイッスラーの絵
『Mother of Pearl and Silver: The Andalusian』
ジェームズ・マクニール・ホイッスラー
モデルは、ホイッスラーの秘書で義理の妹でもある エセル・ホイッブリー
白の少女と、黒の女性
縦約2メートル、とても大きな絵が並んでいます
まるでその女性がその場所にたたずんでいるかのよう -
ヨーロッパ絵画をバンバン飛ばしながら楽しんだ後は、
東館へダッシュで移動
東館の地下1階へおりて、地下通路を通ります
カフェテリアが2つあり、その後に歩く歩道がありました
スケジュールは東館へは行くのに5分、滞在15分、戻るのに5分です
短時間一本勝負での鑑賞ですから、迷っていては間に合わない
東館の全マティスを見つけるため一階の受付の案内の方に
絵のある部屋を聞いて場所を確認しました
そして東館、驚くほど人が少ない -
-
名画たくさん
人少ない
でも見学時間は短い ため息 -
Pianist and Checker Players, 1924 マティス
なんて可愛らしいことか -
短い滞在時間ながら、素敵な画家の絵と出会いがありました
『The Work Table』 ピエール・ボナール(Pierre Bonnard)
ボナールさんの静物画、良い良い -
『ゼラニウムの鉢』マティス
身近なゼラニウムという題材の小作品
とてもよかった、素敵
際立つ色彩…ではないけれど
植物への愛情を感じられます -
Woman Seated in an Armchair, 1940 マティス
-
「公園で」マリーローランサン
-
「鳩と娘」マリーローランサン
鳩がいい味出してます -
『恋人たち』ピカソ
ピカソの作品が多かった
青、薔薇の時代の作品がたくさんありました -
『サルタンバンクの一家』パブロ・ピカソ
-
Madame Picasso, 1923
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『悲劇 (海辺の貧しい家族)』
パブロ・ピカソ 1903 青の時代 -
『Still Life』静物画 ピカソ1918年
-
「Still Life 」, 1929
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Large Vase with Flowers 花と大きな花瓶 1912 ルドン
色彩の時代のルドンの絵が好きです -
Evocation of Roussel 1912 ルドン
ルドンさま、いいわぁ~、感激
2枚も見ることができました
マティスの絵を探して思わぬお宝発見、ラッキーです -
国会議事堂、日没 モネ
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東館から戻り、ヨーロッパ絵画を最後の最後に意地でもう一回り
集合時間までカウントダウン入ってます
小走りに部屋を渡り歩いて、好きな絵とお別れしました
集合時間、ピッタリに集合場所に行きました
さすが日本人ツアー…私がラストワン -
今回はメインフロアのヨーロッパ絵画中心に鑑賞しました
(まるで次回があるような)
東館は、マティス以外にも名画がたくさん
ヨーロッパ絵画以外もじっくり鑑賞したい -
パルテノン神殿風のナショナルギャラリー
外見も立派ですが、中身はさらに立派
充実の名画揃い
ボストン美術館もすごかったけど、ここもさらに?すごい -
夕闇迫るワシントン
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ツアーの夕飯
レストランに到着した時は真っ暗だったため
お店のホームページからお店の外観を -
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サンクスギビングデー
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奥の大きめの個室で食事、ツアー客だけで使いました
ツアーのみなさん、絵にお詳しい方々ばかり
お話しをうかがい勉強になりました -
シーザーサラダ
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カニのハンバーグ
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ティラミス
イタリア料理のレストランでしたが
BGMはシャンソン
この後ホテルへ直行
文字通りバッタンキュー -
宿泊は市街地から車で20分の郊外にある
Hilton McLean Tysons Corner
ヒルトン系の清潔で広めの部屋のホテルでした
朝食も美味しかった
一枚もホテルや朝食の写真を撮っていません
ホテルのホームページから写真をお借りします -
ホームページから拝借
一時でも早く寝たくて写真を撮るどころではなっかた…
明日は9時半出発なので、ゆっくり寝れるはず
頭の中が絵で飽和状態です
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