2024/11/27 - 2024/11/27
87位(同エリア759件中)
minoさん
ボストン美術館からバスで移動して、次は大人気のイザベラガードナー美術館
徒歩でも行けるくらいの至近距離でしたが、バスで移動
彼女のセンスで集めた美術品とそれらを飾るための館(パレス)
彼女の強いこだわりや演出で飾られてます
訪れたらきっと思うはず『ここにあるすべてが美しい
「美術品は日常の中で身近に楽しむもの」という彼女の意思が
隅々まで感じることのできる美術館です
(美術館のオーディオガイドから抜粋)
イザベラ・スチュワート・ガードナーはニューヨークの資産家の家庭で育ち、若い頃、ヨーロッパを旅して回っていました。
彼女が20歳の時にジャック・ガードナー氏と結婚
彼女は、物おじせず型破りな女性で、冒険が大好きで、そして夫とともに世界中を旅しました。彼女の父親の遺産を引き継いだことにより、イザベラは美術品の収集を本格的に始めることとなります。ボストンの人々に芸術の素晴らしさを伝えたかったのです。
イザベラが亡くなった時、彼女はこの美術館をそのまま残し、「永遠に一般の方々の教育と喜びのためにお使い下さい」と遺言を残しています。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
ボストン美術館からちょい移動でイザベラガードナー美術館に到着
右手方向に美術館となった彼女の館
左手方向の新館入り口から入ります
セキュリティのための荷物チェックあり
カバンの中を見せます
セキュリティチェック、
言われる前に鞄を大きく開いて、見せやすいように工夫
ビックスマイルを浮かべ、「どうぞ」
終わったら「ありがとう」と
こちらが感謝の気持ちを持ってコミニュケーションを取ると
ほとんどの方が気持ちのいい笑顔で接してくれました
簡単な単語イングリッシュしかできませんが
笑顔と大きい声を心がけましたイザベラ スチュワート ガードナー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ガラス張りの新館からの廊下を抜けると、
中世ベネチアの宮殿をモデルにした邸宅
中央には吹き抜けの美しい中庭
花が咲き、石の庭に彩りを加えています
イザベラさんが好きなものだけギュギュと詰めた宝箱のような美術館
さぁ、鑑賞スタートです -
館に入ると、年代物のデスクや棚、書物や手紙など
彼女の生活を感じさせるものが、そこかしこに
彼女の家を訪れているよう
要所ごとの各ポジションにQRコードがありガイドが聞けます
同じツアーに参加しているご婦人が試されていましたが、
英語の解説で理解できなかったそうです
それを聞いて私も解説を聞くのを諦めました…
日本語版をネットで見つけましたので添付しておきます
https://www.gardnermuseum.org/audioguide/japanese -
『エル・ハレオ』 ジョン・シンガー・サージェント
スペイン回廊に飾られています
スペインのロマのダンサーが音楽家の伴奏に合わせて踊る
激しい音楽と手拍子、足拍子のリズム、実際の舞台を見ているかのような高揚感
サージェントが20歳台半ばにスペインへの旅行した体験をもとにしたのがこの絵だそうです
"ハレオ" は、フラメンコにおける 掛け声
その掛け声がかかった瞬間がとじ込められています
232cm × 348cm という大きな絵です -
The Spanish Chapel スペイン礼拝堂
お祈りの部屋(勝手に命名)
可愛らしい礼拝堂です
イザベラさんはここでもお祈りされたのでしょうか -
TOMB FIGURE OF A KNIGHT, ABOUT 1498-1500
The Spanish Chapel 内の騎士のお墓
この彫像はマドリードで購入
窓に付けられた小さなステンドグラス、一枚一枚がかわいいです -
TWO ELDERS OF THE APOCALYPSE,
MID 12TH CENTURY
ドーンと置いてある
この先にイエロールームがあります -
yellow room
入室に人数制限があり、出入り口に立つスッタフが管理しています -
ロセッティ 愛の挨拶
ロマンティックな絵でうっとり -
右上の空いているスペースは、絵が貸し出し中
-
貸し出し中の絵があるとこんな感じ
(ホームページより)
The Terrace, St. Tropez アンリ・マティス 1904年
見たかったです、マティス大好き -
WINDOW FRAME: MOLDING FRAGMENTS, 15TH CENTURY
窓枠 装飾品の破片(一部) 北イタリアで
イザベラは収集した多くの品々について詳細な記録を残したので
石の窓枠の記録も残っています
元はどこかのお屋敷か教会の窓枠だったのでしょうか -
イエロールームにゆっくり(しつこく)滞在しました
人数制限があるのにごめんなさい
右端は
ジェームズ・マクニール・ホイッスラー
『青と銀色のハーモニー』 -
Lady in Yellow トマス・デューイング
精密に描かれた女性の顔と腕、羽毛のようにふわふわと描かれたドレス
そのコントラストが美しい
薄黄色いドレスの色がイエロー ルームの壁の色と調和しています -
『ジョセフィーヌ・ゴージェリン』 エドガー・ドガ
JOSEPHINE GAUJELIN 1867 -
食器棚や仏像なども飾ってあります
混沌とした中にも不思議と調和がとれている -
イエスキリストの受難の場面を描いた祭壇画 1425年頃
ジョアンヴィル=ヴィニョリー工房の作品(フランス)
(下:ホームページよりコピペ)
「大きく精巧に彫られたレリーフは、2 つの石灰岩のブロックからできています。鋭いエッジの線、優雅に描かれた髪、猫のような目、流れるようなドレープが特徴のこの彫刻は、非常に高品質で洗練されています。十字架刑が構図の中心を占め、その両側には 4 つのアーチがあります。両端の 2 つのアーチにはひざまずく寄進者とその守護聖人が描かれ、中間のアーチにはキリストの受難の場面が描かれています。場面は左から右に、寄進者と洗礼者ヨハネ、ユダの接吻、鞭打ち、十字架を背負うキリスト、十字架刑、降架、墓の 3 人のマリア、寄進者と聖カタリナです。これらの場面の上にはトロンプ ルイユの窓が一列に並び、巻物 (元々は碑文が描かれていた可能性があります) を持った預言者が外を眺めています。」
宗教関係の美術品を見る時に思うのですが
宗教への強い信仰心があるからこそ、この細かい細工を情熱を持って取り組めるのだろうな、とつくづく思います -
Tabernacle in a Triptych
三連祭壇画の聖櫃、15 世紀中頃 イタリア
ヴェネト州の教会からフレスコ画数点と一緒に購入したそうです
ヴェネチアの家具職人兼古物商アントニオ・カレル(1912年没)から約2,400リラで購入、そんな細かい記録まで残っているのですね -
blue room
イザベラの友人の絵の部屋(勝手に命名)
彼女の友人の画家による絵画がいっぱい飾られています
親密にしている人たちと過ごすための部屋でしょうか -
友人にの絵の他には
コンテンポラリーアートで埋め尽くされています
イザベラはアーティストやミュージシャンを支援していました -
Dennis Miller Bunker - Chrysanthemums 1888
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『乾杯するゴートロー夫人』 サージェント
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元の入り口のすぐそばに立つ騎士
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対に立つ彫像と扉
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タイルの真ん中にメデューサ
魔除けですか?
赤い花が差し色になり、素敵です -
赤い部屋
大好きなルネッサンス
初期イタリアルーム -
『受胎告知』ピエルマッテオ・ダメリア 1487年
フェレンツェの画家
1448年に生まれ、1506年没
ほとんど単独で描いた作品を残していないため『作品のない画家』として位置づけられてきたそう
彼と同時期に活躍したのは、レオナルド・ダ・ヴィンチやボッティチェリ、フィリッポ・リッピなどの有名どころ
リッピのお手伝いをして壁画を描いたこともあるようです
無名のお手伝い画家とは思えないほどの素敵な作品 -
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『The Annunciation』 Bicci di Lorenzo1385-1390 テンペラ画
受胎告知
横の照明も絵の味わいを深める小道具ですね -
上の写真が不鮮明なので美術館ホームページから画像を添付
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Virgin and Child with Saints シモーネ・マルティーニ
シェナ派 ゴシック美術 -
マリアさまと幼児イエスさま
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Isabella Stewart Gardner in Venice アンデシュ・ソーン 1894年
ショートギャラリー -
牧歌的な絵
羊小屋を眺める男性
牛と一緒に昼寝をしている男性
サインが判別できません
のんびりまったり絵画 -
広いタペストリールームには、
数多くのフランドル地方のタペストリーが飾られています
中世ヨーロッパでは、タピスリーが城や教会などのむき出しの石壁を装飾し、
居住性を高めるために用いられていました
王侯貴族に好まれた芸術品です -
タペストリー専門の下絵師の他に、ラファエロ、ルーベンス、ブーシェなど名だたる画家たちもこぞってタペストリーの下絵を描きました
15世紀末、フランドル地方のオーデナルド市では、タペストリー職人が14,000人も存在していたそう -
タペストリー、多すぎて朦朧としてきて
どれがどれやら…
いろいろ見逃してる -
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タペストリーの部屋
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タペストリー三昧
この辺で精神力も体力もなくなりました
1日で2美術館はしんどい
あとは文明の利器(スマホ)に任せて無心に撮り続けるだけ -
真ん中: 『大天使聖ミカエル』
ペドロ・ガルシア・デ・ベナバッレ -
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2階と3階のパサージュ
17世紀~19世紀頃に制作された日本の屏風や漆、中国の扉などが
高い天井までの壁にぎっしり飾られています -
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狩野派の桜の襖絵?…遠い
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見事な菊の襖絵
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菊の胡粉が立体的です
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オランダルーム
盗難にあった絵画があった場所は空の額だけ
「展示品の位置を変えない事」というイザベラの遺言があったから
盗まれたままの状態で配置 -
盗難にあった絵画の一枚
『フェルメールの合奏』
現存するフェルメール作品は世界中で三十数点のみ
地球のどこかにあるはず、いつか見つかることを祈ります -
バラを持つ貴婦人(アンソニー・ヴァン・ダイク、1635~39年作)
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若いレンブラントの自画像
23歳 -
アンティークのレース
じっくりと見たいのですが、もう集中力が…
残念 -
天井を見上げるとヴェロネーゼ
ルネサンス期ヴェネツィアの画家
ベロネーゼルーム
この部屋が一番ゴージャス
金額的にはタペストリールームの方が高価そうですが
見た目はここではないでしょうか -
(ホームページから)
「ヴェロネーゼの間は、特に豪華な装飾である革製の壁パネルで覆われています
非常に高級なこの壁装飾は、16 世紀から 18 世紀にかけてヨーロッパ各地の流行の宮殿や宗教施設で見られました
これらのパネルを作成するために、銀箔を革の皮に接着し、黄色味を帯びたニスを何層にも重ねて塗ることで、壁掛けに豊かな金色を与えました
この技法は、金箔の華やかさを、費用をかけずに表現しました」
同じデザインのパネルですが、手描きだから一枚一枚微妙に違っていて面白いです
今は電気の灯りに反射して輝いていますが、
ろうそくの光を反射していた当時の様子は
もっと薄暗い場所で淡く反射して輝き
それはそれは見事だったことでしょう
ツアー参加の方と一緒に思わず感嘆のため息が出ました
触ってみたい誘惑にかられます、壁なんだからいいだろう的な
我慢、我慢 -
LEATHER WALL PANELS, 17TH CENTURY - 18TH CENTURY
革製壁パネル、17 世紀 - 18 世紀
ITALIAN, NETHERLANDS, ITALY, AND FRANCE -
うっとりしながら眺めます
黄金風だけどケバケバしさはなくて上品です -
ティツィアーノルームへ
Philip IV of Spain フィリぺ4世 ディエゴ・ベラスケス 1647年
フィリペ4世は、芸術家を保護してベラスケス,ローペ・デ・ベガ,ケベド,ゴンゴラ,カルデロンなどスペインの黄金世紀を代表する人物が輩出
(国力は弱めちゃったけど)
1628年にベラスケが描いた彼の肖像画はプラド美術館にあります
フィリペ4世さん、修道女に夜這いしたって本当ですか? -
エウロペの略奪 (ティツィアーノ)
イタリア ルネッサンス巨匠 -
『十字架を担うキリスト』ジョヴァンニ・ベリーニ工房
Christ Carrying The Cross
1505-1510
イザベラさんお気に入りの一枚
この位置でこのテーブルにこの絵を置き、横にはお花の入った花瓶をセット
今もそれは変わらず守られています
イザベラさんの細やかな女心を感じます
眺めてはこの美しさに癒されたのでしょう
十字架を背負いゴルダゴの丘に上っていくイエス様の絵は数多くあります
美しく描かれているという点では、このイエス様がダントツピカイチ -
ロングギャラリーと礼拝堂
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『聖母子と天使』サンドロ・ボッティチェッリ1470年頃
板上のテンペラ画
ウフィツィ美術館のフィリッポ・リッピの『聖母子と二人の天使』
の影響を受けているそうです
(ホームページより)
「1400 年代後半、フィレンツェでは、家庭規模での信仰の絵画に対する新たな需要に応えるため、聖母子の絵画が大量に制作されました。ボッティチェリは、初期のキャリアにおいて、こうした作品を専門に手がけていました。この絵画は、こうした聖母像に期待される穏やかな美しさを多く備えていますが、意外な寓意的要素も含んでいます。天使、聖母、キリストの子は、穀物の穂が散りばめられたブドウの入ったボウルを見下ろしています。ブドウと小麦は聖餐のワインとパンを生み、キリストの犠牲の血と体を暗示しています。聖母は、子供の運命を受け入れることを示すために、慎重に小麦を選びます。」
ガイドさんが、この絵は見逃しやすい場所にあるので気をつけて…と
あらかじめ説明してくださったので大丈夫でした
ちょっと目に入りにくい場所にあるんです
ティツィアーノルームからロングギャラリーに入ったら
左手後方を振り返ってください
そこに輝きを放って鎮座しています
一瞬でも目に入れば大丈夫、見逃すことはありませんよ -
ウフィツィ美術館のフィリッポ・リッピの『聖母子と二人の天使』
リッピ大好きな私は『ボッティチェッリの聖母子と天使』を見た時
一瞬リッピの絵かと勘違い -
Lamentation over the Dead Christ
Giovanni della Robbia. about 1515
(ホームページよりコピペ)
「デッラ ロッビア家は、ルネサンス期のフィレンツェで最も成功した芸術家一族の 1 つでした。1 世紀以上にわたり、ルカ、甥のアンドレア、大甥のジョヴァンニは、テラコッタ彫刻の盛んな市場に製品を供給しました。革新的な釉薬技法のおかげで、彼らのレリーフは、パネルやフレスコ画に代わる耐久性があり人気のある作品となりました。モジュール構造は、このファミリー ブランドの成功を後押ししました。このラメンテーションは 36 個のピースで構成されています。別々に焼成され、現場で組み立てられたデッラ ロッビアの彫刻は、遠く離れた場所やアクセスしにくい場所に適しています。この作品の本来の行き先は不明です」 -
教会でよく見かけますが、これらは元々聖歌隊の席でしょうか?
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ソワソン大聖堂の窓
廊下の端にチャペルがあります
イザベラさんががミサを行っていたそうです
毎年4月には彼女の思い出を称える追悼礼拝があるとのこと
厳かな雰囲気 -
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最後のゴシックルーム
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ガードナー夫人が亡くなるまで非公開にしていたきわめてプライベートな部屋
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薔薇窓がきれい
外から午後の陽が入ってステンドグラスが輝いています -
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アンティークの金でできたプレート
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最後の部屋の一番奥に
豪華なタペストリーの横に後光輝く女性の姿
最高の画家に、最高に美しく描いてもらえる栄誉
女としても人間としてもうらやましい限りです
永遠に彼女はこのパレスで数多くの芸術品と共に生き続けることでしょう -
イザベラ・スチュワート・ガードナーの肖像
(ジョン・シンガー・サージェント、1888年作)
当時ヨーロッパから取り入れた最新のファッションのドレス
腕や肌を堂々と見せていたため、ご主人に絵の公開を止められていたよう
上流階級はなかなか厳しいです -
一階に降りてきました
ここはワシントン通りに抜ける扉です
Worthington Street Entrance
中国風 -
もう一度ここに来るとこができるなら…
午前中に訪れ鑑賞
併設のカフェでランチして、その後に鑑賞
また途中休憩でお茶して
一日中滞在してじっくりじっくり、細かいところまで鑑賞したい
写真をもっときれいに丁寧に撮りたい -
集合時間まで若干時間があり
疲労困憊で美術館のカフェテリアの「カフェG」にてコーヒーいただきました
このカフェではフレンドリーな雰囲気
お茶だけでも食事でもOK
疲れていて写真が一枚もありません
カフェイン注入し若干気力が戻り
最後にマッハでもう一周まわりました
最後は見たいものだけを目と心に焼き付けてきましたイザベラ スチュワート ガードナー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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これから行かれる方に、参考になればと
マップを貼り付けておきます -
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