桜井・三輪・山の辺の道旅行記(ブログ) 一覧に戻る
今年の暑さは、異常でしたが、やはり冬の寒さは来るもので、大荒れに荒れてる地方もあって、あの暑さは何だったのだろうと思う今日この頃です。<br /><br />近江の湖東三山の紅葉を愛でた翌日は、カメラ仲間との奈良の紅葉を楽しみました♪<br />談山神社と室生寺でした。<br />過去に談山神社は、20数年前。<br />職場の仲良しグループ5人で、ツアーで行きましたが、そのうちの二人は、もう10年以上も前に亡くなりました。<br /><br />室生寺は、シャクナゲの頃、雨が降りましたが、新緑がきれいな頃でした。<br /><br /><br />紅葉でも有名なお寺、果たして紅葉の具合はと気になりますが・・・・・

錦秋の紅葉♪ 奈良談山神社&室生寺の紅葉を愛でる♪

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2024/11/27 - 2024/11/27

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みちる

みちるさん

今年の暑さは、異常でしたが、やはり冬の寒さは来るもので、大荒れに荒れてる地方もあって、あの暑さは何だったのだろうと思う今日この頃です。

近江の湖東三山の紅葉を愛でた翌日は、カメラ仲間との奈良の紅葉を楽しみました♪
談山神社と室生寺でした。
過去に談山神社は、20数年前。
職場の仲良しグループ5人で、ツアーで行きましたが、そのうちの二人は、もう10年以上も前に亡くなりました。

室生寺は、シャクナゲの頃、雨が降りましたが、新緑がきれいな頃でした。


紅葉でも有名なお寺、果たして紅葉の具合はと気になりますが・・・・・

旅行の満足度
4.5
同行者
友人
交通手段
自家用車
  • 長い時間かけて、久しぶりに奈良の談山神社にやってきました。<br />大勢の方が、紅葉の見ごろなので、来ていました。

    長い時間かけて、久しぶりに奈良の談山神社にやってきました。
    大勢の方が、紅葉の見ごろなので、来ていました。

  • 長い長い階段を登ります。<br />見上げれば紅葉の木々、嬉しくなる瞬間です♪

    長い長い階段を登ります。
    見上げれば紅葉の木々、嬉しくなる瞬間です♪

  • いったん振り返ると、紅葉もまぁまぁですね。

    いったん振り返ると、紅葉もまぁまぁですね。

  • 周りを眺めながら。

    周りを眺めながら。

  • 階段脇に積もるもみじですが、茶枯れてました。

    階段脇に積もるもみじですが、茶枯れてました。

  • 階段のふちには、たくさんの落ち葉が積もってたのですが、帰りはなかったです(-_-;)<br />お掃除されてたのですね。

    階段のふちには、たくさんの落ち葉が積もってたのですが、帰りはなかったです(-_-;)
    お掃除されてたのですね。

  • もう一段上の階段を上がります。

    もう一段上の階段を上がります。

  • これですね!

    これですね!

  • 重要文化財 十三重塔<br />藤原鎌足を弔うために建立した談山神社のシンボル。<br />現存している建物は室町時代に再建されたもので、木造十三重塔としては世界唯一です。<br />昔の職場の仲良しグループで、この前で写真撮った思い出(´;ω;`)

    重要文化財 十三重塔
    藤原鎌足を弔うために建立した談山神社のシンボル。
    現存している建物は室町時代に再建されたもので、木造十三重塔としては世界唯一です。
    昔の職場の仲良しグループで、この前で写真撮った思い出(´;ω;`)

  • どこをみてもいい感じでした。

    どこをみてもいい感じでした。

  • 大化改新談合の地として知られ、藤原鎌足公を祀られてるのですねぇ~

    大化改新談合の地として知られ、藤原鎌足公を祀られてるのですねぇ~

  • 中大兄皇子とこの山で国家改新の密談を交わしたことから、かたらい山と呼ばれ、これが談山神社のいわれです。<br />中臣鎌足は、後に藤原姓を贈られて、栄華を極めましたね。

    中大兄皇子とこの山で国家改新の密談を交わしたことから、かたらい山と呼ばれ、これが談山神社のいわれです。
    中臣鎌足は、後に藤原姓を贈られて、栄華を極めましたね。

  • こんなストーリーが面白くて、テレビでも中大兄皇子がイケメンだったこともあって、私は、日本史に興味を持つ歴女となったのですが・・・・                          今では、朝鮮史のほうが、得意になってしまって^^

    こんなストーリーが面白くて、テレビでも中大兄皇子がイケメンだったこともあって、私は、日本史に興味を持つ歴女となったのですが・・・・                          今では、朝鮮史のほうが、得意になってしまって^^

  • 本殿に行って、たくさんの吊り灯篭撮ってみました。

    本殿に行って、たくさんの吊り灯篭撮ってみました。

  • 角度を変えて。<br />大勢の方が通り過ぎて写真を撮るので、誰もいない時を撮るのが、至難の業(-_-;)

    角度を変えて。
    大勢の方が通り過ぎて写真を撮るので、誰もいない時を撮るのが、至難の業(-_-;)

  • 献燈祭、お盆の行事ですが、は8月14日、夕刻に、吊燈籠や境内の石燈籠に一斉に火をともして、先祖霊を慰めるとのこと。<br />幽玄でしょうね。<br />一度見てみたいものです。

    献燈祭、お盆の行事ですが、は8月14日、夕刻に、吊燈籠や境内の石燈籠に一斉に火をともして、先祖霊を慰めるとのこと。
    幽玄でしょうね。
    一度見てみたいものです。

  • 上から見降ろして。

    上から見降ろして。

  • 本殿内部より。<br />大勢の方が、ここ撮ってました。<br />雅な感じがしますものね。

    本殿内部より。
    大勢の方が、ここ撮ってました。
    雅な感じがしますものね。

  • 靴脱ぎ場の横にですが、厳粛なかんじで良いですね。

    靴脱ぎ場の横にですが、厳粛なかんじで良いですね。

  • ここも赤く染まって、きれいでしたよ。

    ここも赤く染まって、きれいでしたよ。

  • 本殿の吊り燈籠を見上げて。<br />奈良の雰囲気が、出てるのじゃないかしら。

    本殿の吊り燈籠を見上げて。
    奈良の雰囲気が、出てるのじゃないかしら。

  • 赤柴のワンちゃんがいました。

    赤柴のワンちゃんがいました。

  • どこも赤く染まってきれいでしたよ。

    どこも赤く染まってきれいでしたよ。

  • 足の不自由な五十代くらいの女性が、松葉杖使ってお一人で歩いてました。<br />階段も手すりにつかまって、片手は松葉杖と。<br />体が不自由でも、紅葉見たかったのね。<br />前向きな女性に感動しました。

    足の不自由な五十代くらいの女性が、松葉杖使ってお一人で歩いてました。
    階段も手すりにつかまって、片手は松葉杖と。
    体が不自由でも、紅葉見たかったのね。
    前向きな女性に感動しました。

  • ここは、赤くてきれいでした。<br />お社が三つ建てられてます。<br />日本の風景って、感じでよいですね。

    ここは、赤くてきれいでした。
    お社が三つ建てられてます。
    日本の風景って、感じでよいですね。

  • 三番目のお社の横が、きれいでした。<br />

    三番目のお社の横が、きれいでした。

  • 階段を少し上がった小高い所におります。

    階段を少し上がった小高い所におります。

  • ここから談山に登れるようですがパス。

    ここから談山に登れるようですがパス。

  • もっと紅葉したら美しい十三重の塔

    もっと紅葉したら美しい十三重の塔

  • たしかこのあたりが、中大兄皇子と中臣鎌足がけまりした蹴鞠の庭なんかな。<br />夜にイルミされてるみたいです。

    たしかこのあたりが、中大兄皇子と中臣鎌足がけまりした蹴鞠の庭なんかな。
    夜にイルミされてるみたいです。

  • レトロなポンプみたいなの。

    レトロなポンプみたいなの。

  • 小さな池があって。

    小さな池があって。

  • 足の短いコーギーちゃん。<br />お利巧わんちゃんでした。

    足の短いコーギーちゃん。
    お利巧わんちゃんでした。

  • 一番最初に見た鳥居横の食堂で、お昼にしました。<br />仲間のカレーが可愛くて、撮ってみました。

    一番最初に見た鳥居横の食堂で、お昼にしました。
    仲間のカレーが可愛くて、撮ってみました。

  • そうめんの暖かいにゅうめん。<br />三輪そうめんが有名ですね。<br />湯気が出て、くもってましたが、お味は良かったです。

    そうめんの暖かいにゅうめん。
    三輪そうめんが有名ですね。
    湯気が出て、くもってましたが、お味は良かったです。

  • 帰るときにもう一枚、鳥居と灯篭。

    帰るときにもう一枚、鳥居と灯篭。

  • 室生寺に向かう途中で見た、素敵なスポット。<br />談山神社の関係みたいでした。

    室生寺に向かう途中で見た、素敵なスポット。
    談山神社の関係みたいでした。

  • 室生寺で借りた民間の駐車場から、室生寺の橋が見えていて。<br />あまりにも赤くてきれいでした。

    室生寺で借りた民間の駐車場から、室生寺の橋が見えていて。
    あまりにも赤くてきれいでした。

  • 目をみはる赤さで感動しました。

    目をみはる赤さで感動しました。

  • こんなにも赤くなるのですねぇ。

    こんなにも赤くなるのですねぇ。

  • 川べりの木も赤いです。

    川べりの木も赤いです。

  • 拝観料払って、トイレ横がきれいだったので、左手に入ってみました。

    拝観料払って、トイレ横がきれいだったので、左手に入ってみました。

  • 室生寺は、三度目かしら。<br />でもここ凄くいい所でした。<br />書院のようです。

    室生寺は、三度目かしら。
    でもここ凄くいい所でした。
    書院のようです。

  • 倉の周りも赤く染まり。

    倉の周りも赤く染まり。

  • イチョウの絨毯もきれい(^^)/

    イチョウの絨毯もきれい(^^)/

  • ここからは通行止めなんですが、先ほどの赤い橋を額縁風に。

    ここからは通行止めなんですが、先ほどの赤い橋を額縁風に。

  • 山を背景にしてます。

    山を背景にしてます。

  • 人があまり来ないので、穴場?<br />穴場は、もう今では存在しないですね。<br />皆さん、スマホで検索しちゃいますから(-_-;)

    人があまり来ないので、穴場?
    穴場は、もう今では存在しないですね。
    皆さん、スマホで検索しちゃいますから(-_-;)

  • 室生寺は、女人禁制の高野山に対し、古くから女性の参拝が許されていたことから「女人高野」として親しまれていて、気軽に参拝できるのがいいですね。

    室生寺は、女人禁制の高野山に対し、古くから女性の参拝が許されていたことから「女人高野」として親しまれていて、気軽に参拝できるのがいいですね。

  • 横に回り込んで。

    横に回り込んで。

  • 女性は高野山の主な真言宗の寺院に入ることが禁じられているが、室生寺は女性を受け入れたため、鎌倉時代(1185~1333年)から「女人高野」として知られている。<br /> 今日でも、この寺の参拝客の8割は、女性だとか。<br />ツアーだってあるからね。

    女性は高野山の主な真言宗の寺院に入ることが禁じられているが、室生寺は女性を受け入れたため、鎌倉時代(1185~1333年)から「女人高野」として知られている。
    今日でも、この寺の参拝客の8割は、女性だとか。
    ツアーだってあるからね。

  • この辺り真っ赤ですよ。<br />白壁に映えて。

    この辺り真っ赤ですよ。
    白壁に映えて。

  • あら、白いの着た団体さんが降りてきましたよ、巡礼さんかしら。

    あら、白いの着た団体さんが降りてきましたよ、巡礼さんかしら。

  • かなりの数の方達でした。<br />奈良大和四寺巡礼<br />①長谷寺、②室生寺、③岡寺、④安倍文殊院<br />巡礼の会があるようです。

    かなりの数の方達でした。
    奈良大和四寺巡礼
    ①長谷寺、②室生寺、③岡寺、④安倍文殊院
    巡礼の会があるようです。

  • 本殿横の紅葉も赤く染まってました。

    本殿横の紅葉も赤く染まってました。

  • 屋外にある五重塔としては日本一小さく、高さは16m強で法隆寺の塔の半分くらいしかなくて、女人高野に相応しいですね。<br />二年前、シャクナゲの終わりかけの時、ここに来たので、階段はあがらなくて、下から見上げただけでした。

    屋外にある五重塔としては日本一小さく、高さは16m強で法隆寺の塔の半分くらいしかなくて、女人高野に相応しいですね。
    二年前、シャクナゲの終わりかけの時、ここに来たので、階段はあがらなくて、下から見上げただけでした。

  • だんだん暗くなってきて、人も減ってきました。

    だんだん暗くなってきて、人も減ってきました。

  • 紅葉のシャワーでした。

    紅葉のシャワーでした。

  • 池にリフレ。<br />あたりは、暮れなずんでます。

    池にリフレ。
    あたりは、暮れなずんでます。

  • こうですね^^

    こうですね^^

  • 苔むした燈籠に、時代の重みを感じつつ。

    苔むした燈籠に、時代の重みを感じつつ。

  • 白壁の紅葉を愛でつつ。<br />

    白壁の紅葉を愛でつつ。

  • 門を出て、振り返りつつ、紅葉を愛でながら。

    門を出て、振り返りつつ、紅葉を愛でながら。

  • 橋を渡る途中の赤い紅葉。<br />これから本番の紅葉、今年はまだまだ見頃が続くのではないかしら。<br />車に乗ったら、陽が落ちて暗くなり。<br />秋はつるべ落としとは、本当なんですね。

    橋を渡る途中の赤い紅葉。
    これから本番の紅葉、今年はまだまだ見頃が続くのではないかしら。
    車に乗ったら、陽が落ちて暗くなり。
    秋はつるべ落としとは、本当なんですね。

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この旅行記へのコメント (8)

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  • takaさん 2024/12/22 11:24:01
    日本画のようなモミジ。
    みちるさん、こんにちは。

    談山神社のモミジ、最高ですね。訪問された時季はピッタリの見頃じゃないですか。実は私、この神社にちょっと思い入れがあるんですよ。もう亡くなりましたが、現代日本画の大家で後藤純男と言う方がいます。

    千葉出身の方なんですが、北海道を旅して山の絵を中心に描いていて、その魅力にはまり、道内の上富良野と言う町にアトリエと美術館を設立した画家なんです。

    私も絵が好きなので何回か見に行ったのですが、その中で、談山神社のモミジの秋を描いた作品があって私の大好きな絵なんですよ。もちろん、山歩きをして描いた画家なので、大パノラマの十勝岳連峰の絵もあり、きっとみちるさんもお気に召されると思いますよ。もし、知っていたら余計なことなんですが。

    話を戻しますが、みちるさんの写真がその談山神社の絵に雰囲気がバッチリそのままなんですよ。みちるさんの写真を見た私は、後藤先生はこの風景を見て感動するのも納得できました。そして、何か、心を打たれました。

    みちるさんの捉えたグラデーションのモミジと神社の姿のコラボがあまりにも美しく見事で、これは日本画だと錯覚させられるようでした。みちるさんのカメラの腕も相当なものと拝見していますが、今回は決定的にそのことを証明しましたね。私も機会があれば1回は行って見たいところですね。

    素晴らしい旅行記を拝見しました。ありがとうございました。

                         taka

    みちる

    みちるさん からの返信 2024/12/22 19:32:20
    RE: 日本画のようなモミジ。
    takaさん、こんばんは
    いつもありがとうございます。

    後藤純男さん、名前は存じ上げてないのですが、描かれた絵を見て、これは観たことあるとひらめきました。

    絵と名前が一致しなかったのです。
    大雪山国立公園十勝岳の登山口の近くの「白銀荘」の近くに「後藤純男美術館」があるのですね。
    私は、以前十勝岳に登山するために「白銀荘」に泊まりましたが、すぐ近くに美術館があるのでびっくりです。
    当時全く知らなかったのですが、山を愛した画家だったのですね。                             
                                                                       しかし京都や奈良のお寺も描いてるし、それがとっても素敵なんですね。
    談山神社の絵を見ました。                                                 同じ構図ですね。
    画家の絵の構図は、写真撮影でも役に立って、勉強になります。                             

    takaさんに褒めていただいて、嬉しく、ありがとうございます。
    まだまだ修行中で、分からないこといっぱいあります。
    写真上達は、やはり枚数撮らないとですので、これからも頑張って撮影していきたいです。

    下手の横好きですが、またお付き合いよろしくお願いします。
    京都の旅、やっと完成しました。
    良かったら、またご覧くださいね。

    コメントありがとうございました。




  • ポテのお散歩さん 2024/12/19 23:27:16
    奈良の紅葉
    みちるさん こんばんは。

    談山神社、美しい紅葉ですね!
    一度も行った事が無いので、柿の葉寿司を買いに行った時に
    談山神社へ行きたかったのですが、雨が降っていたので止めました。
    16日ではまだ早かったですね。

    中大兄皇子と中臣鎌足の時代って、もう本当に???なのですが(^-^;
    みちるさんのお話しを聞いて、もっと歴史の勉強をしておいたら
    よかったなぁ。。。と思います(^^)

    この頃の歴史ドラマを放送して欲しいのですが、以前 どなたかが中大兄皇子役を
    演じられた事があるのですね♪
    十三重の塔が、なんとも美しいですね~。

    室生寺もまた素晴らしい紅葉ですね!
    色んな所に行きたくなるのですが、行き尽くせないので
    最近 行きたい場所を断捨離しています(^-^;
    近畿ばかり見てしまうと、他の地方まで気が回らなくなるし
    でも、みちるさんのお写真を拝見して 奈良の紅葉も捨てがたく
    贅沢な悩みです(*^-^*)

      ポテ

    みちる

    みちるさん からの返信 2024/12/20 17:01:21
    Re: 奈良の紅葉
    ポテさん、こんばんは
    いつもありがとうございます

    京都、奈良の神社やお寺に行くと、何か歴史との関わりがあって、あ~そうなのってことになりますね。                          しかし最近の私は、そういう歴史を書いた立て札は、さら~っと流し読みして(-_-;)、どこかいいところないかな~なんて、被写体探しにきょろきょろですよ^^ 
                                                                              
    昔子供の頃に、子供向けに歴史ドラマ放送してたのです。                       蹴鞠のシーンも覚えていて、分かりやすい流れだったので、歴史が大好きになりました。

    行きたい場所を断捨離、昔行ってまた行きたくなる所もあるわね。                 花が咲く時期にも、紅葉もと言ったら、どっかに絞らないときりないものね。                                                 

    只今京都の紅葉準備中なんですが、京都本当に良かったです。                      今回は、時間かけてゆっくり周ったので、時間ロスもかなりでしたが、良かったです。                                       ポテさんのお写真参考に、また京都行気を企んでますよ~^^ 



  • たらよろさん 2024/12/17 12:44:09
    綺麗ですね=
    こんにちは、みちるさん

    室生寺の紅葉、
    赤というよりも、オレンジ色っていうほうが相応しいのかな?
    すごく鮮やかで明るくて綺麗ですね。

    室生寺の五重塔は小さいから、
    こうして紅葉と一緒に覆いかぶさるようになるのが
    素敵。

    いつか秋にも行ってみたくなりました。

      たらよろ

    みちる

    みちるさん からの返信 2024/12/18 20:35:48
    RE: 綺麗ですね=
    たらよろさん、こんばんは
    コメント書いてくださったのに、お返事が遅れて申し訳ありませんでした。

    実は弾丸で17日18日の二日間、北海道に行ってきました。
    紅葉の次は、雪というつもりでしたが、あまり降ってくれませんでした。

    奈良の紅葉は、そうですね、オレンジ系が多く、そのなかに赤が混じってるという、グラデーションですね。
    きれいでしたよ。
    文化財に紅葉をまとって、最高でしたよ。

    たらよろさんは、京都でしたね。
    次回は、京都彷徨の紅葉だよりになるので、またいらしてくださいね。

    コメントありがとうございました。
  • jijidarumaさん 2024/12/17 02:47:56
    素晴らしい紅葉です!
    みちるさん、
    今晩は。美しい写真ですね。

    これを拝見すると、京より奈良の景観の方が好ましく思われます。
    この景色は、かつて私共が1990年代(大阪単身の頃で、来阪の家内と関西近辺をよく巡った)に訪れた際の景色より数段も美しい。

    jijidaruma

    みちる

    みちるさん からの返信 2024/12/17 05:41:53
    Re: 素晴らしい紅葉です!
    jijidarumaさん、おはようございます
    いつもありがとうございます

    私も、奈良訪問は、久しぶりのことで嬉しかったです。
    最初は、曾爾高原撮影でしたが、予定変更でこちらになって良かったです。
    今年の紅葉は、夏の暑さで随分遅れて、もう少し後の方がもっと赤くなったのかもしれないですが、奈良はオレンジ系が多いので、これで良かったかもしれないですね(^^)/

    いにしえの奈良の美しさを楽しんで頂けて、嬉しいです。
    次回の京都は、燃えるような赤でこちらも楽しんで頂けたらと思います。
    コメントありがとうございました。

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