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上田には何度も訪れていますが、塩田平をハイキングするのは初めてです。<br />上田に車を停めたまま、上田電鉄別所線に乗って塩田町で下車。<br />そこから塩田平の散策開始です。<br />まずは泥宮と言うため池の前にある神社に寄ってから独鈷山の麓にある前山寺を目指します。<br />塩田平が信州の鎌倉と言われる理由の一つである前山寺です。<br />前山寺の三重塔は国の重要文化財に指定されています。<br />風が強く、少々寒かったですが、素敵な所を歩きました。

紅葉を楽しむために塩田平でハイキング&秘湯@上田。②上田電鉄別所線に乗って塩田町駅で下車。まずは前山寺までハイキング。

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2024/11/23 - 2024/11/25

86位(同エリア664件中)

nichi

nichiさん

この旅行記のスケジュール

2024/11/24

  • 1分

  • 約20分

  • 10分

  • 5分

  • 約30分

この旅行記スケジュールを元に

上田には何度も訪れていますが、塩田平をハイキングするのは初めてです。
上田に車を停めたまま、上田電鉄別所線に乗って塩田町で下車。
そこから塩田平の散策開始です。
まずは泥宮と言うため池の前にある神社に寄ってから独鈷山の麓にある前山寺を目指します。
塩田平が信州の鎌倉と言われる理由の一つである前山寺です。
前山寺の三重塔は国の重要文化財に指定されています。
風が強く、少々寒かったですが、素敵な所を歩きました。

旅行の満足度
4.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • シニア夫婦は、上田東急REIホテルを出発です。

    シニア夫婦は、上田東急REIホテルを出発です。

  • 上田電鉄別所線上田駅にやってきました。

    上田電鉄別所線上田駅にやってきました。

  • 黒板に書かれた1日フリー切符の案内が可愛い。

    黒板に書かれた1日フリー切符の案内が可愛い。

  • 上田駅は単式ホームです。

    上田駅は単式ホームです。

  • 出発です!<br /><br />平成10年(1998年)に高架化した駅です。<br />だから住宅を見下ろすように線路がつながっています。<br />高架化したのは長野五輪の年で、その前年の1997年に北陸新幹線(高崎-長野間)が開通し、新幹線の上田駅も開業しています。<br />同時に駅前再整備も行われ、この数年で上田駅は大きく変わったのですね。

    出発です!

    平成10年(1998年)に高架化した駅です。
    だから住宅を見下ろすように線路がつながっています。
    高架化したのは長野五輪の年で、その前年の1997年に北陸新幹線(高崎-長野間)が開通し、新幹線の上田駅も開業しています。
    同時に駅前再整備も行われ、この数年で上田駅は大きく変わったのですね。

  • 千曲川を渡ります。

    千曲川を渡ります。

  • 上田電鉄別所線の千曲川橋梁を渡ります。

    上田電鉄別所線の千曲川橋梁を渡ります。

  • この橋、令和元年の台風の影響で、崩落しちゃったんですよね~<br />一部の区間は代行バス輸送を行っていましたが、復旧工事の末、2021年に運転を再開しています。

    この橋、令和元年の台風の影響で、崩落しちゃったんですよね~
    一部の区間は代行バス輸送を行っていましたが、復旧工事の末、2021年に運転を再開しています。

  • 上田から一つ目の駅である城下駅です。<br />この駅は相対式ホーム2面2線の駅で、ここで別所温泉から来た電車を待ちます。

    上田から一つ目の駅である城下駅です。
    この駅は相対式ホーム2面2線の駅で、ここで別所温泉から来た電車を待ちます。

  • 上田駅が単式ホームであるため、ここですれ違います。<br />電車がホームに入ってからこちらの電車が出発です。

    上田駅が単式ホームであるため、ここですれ違います。
    電車がホームに入ってからこちらの電車が出発です。

  • こんな感じで山々が見える場所を走る上田電鉄別所線です。

    こんな感じで山々が見える場所を走る上田電鉄別所線です。

  • 刈り取りが終わった田んぼが広がっています。

    刈り取りが終わった田んぼが広がっています。

  • 上田駅を出発したときは座席のほぼ全てが埋まっていましたが、ドンドン乗客の方は下りて行き、ガラ~んとしてきました。

    上田駅を出発したときは座席のほぼ全てが埋まっていましたが、ドンドン乗客の方は下りて行き、ガラ~んとしてきました。

  • シニア夫婦はココで下車。

    シニア夫婦はココで下車。

  • 上田駅から11個目の駅である塩田駅で下車。

    上田駅から11個目の駅である塩田駅で下車。

  • 降りた電車は別所温泉に向かって出発して行きました。<br />単式ホームです。

    降りた電車は別所温泉に向かって出発して行きました。
    単式ホームです。

  • こちらは私たちが乗ってきた上田駅方面。

    こちらは私たちが乗ってきた上田駅方面。

  • ココ塩田町は、信州の鎌倉と呼ばれており、塩田平ハイキングの中心地です。

    ココ塩田町は、信州の鎌倉と呼ばれており、塩田平ハイキングの中心地です。

  • 駅にあったイラストマップです。<br />この駅を中心に、多くの神社仏閣や名所旧跡があることが判ります。

    駅にあったイラストマップです。
    この駅を中心に、多くの神社仏閣や名所旧跡があることが判ります。

  • 塩田町駅からハイキングスタートです。

    塩田町駅からハイキングスタートです。

  • これから訪れる前山寺や龍光院の名前が見えます。

    これから訪れる前山寺や龍光院の名前が見えます。

  • これが駅前通りです。<br />まっすぐ南に向かって進みます。

    これが駅前通りです。
    まっすぐ南に向かって進みます。

  • 最初は住宅街の中を進みます。<br />正面に見えている山は、独鈷山です。

    最初は住宅街の中を進みます。
    正面に見えている山は、独鈷山です。

  • この建物は?

    この建物は?

  • 上本郷薬師堂<br />というお堂なのですね。

    上本郷薬師堂
    というお堂なのですね。

  • 薬師如来を安置するお堂です。<br />創建時期は不明ですが、江戸時代である宝永3年(1706年)には記録が残っているのですね。<br /><br />お堂の中には、薬師如来他、閻魔大王の十の像が安置されています。<br /><br />お参り~<br /><br />このお堂の前の広場、亡くなった方の野辺送りの際、籠に載せた棺を三度廻す場所だったようです。

    薬師如来を安置するお堂です。
    創建時期は不明ですが、江戸時代である宝永3年(1706年)には記録が残っているのですね。

    お堂の中には、薬師如来他、閻魔大王の十の像が安置されています。

    お参り~

    このお堂の前の広場、亡くなった方の野辺送りの際、籠に載せた棺を三度廻す場所だったようです。

  • 奥の真ん中が薬師如来で、前列左から2番目が閻魔大王ですね。

    奥の真ん中が薬師如来で、前列左から2番目が閻魔大王ですね。

  • 隣には飯縄大明神。<br />奥には大きな欅の木。<br />樹齢は不明ですが、400年前にはココにあった記録が残っているそうです。<br />すんげえな~~<br />近くまで行ったけど、写真撮るの忘れた。。。

    隣には飯縄大明神。
    奥には大きな欅の木。
    樹齢は不明ですが、400年前にはココにあった記録が残っているそうです。
    すんげえな~~
    近くまで行ったけど、写真撮るの忘れた。。。

  • さあさらに南に歩きます。<br />昔日本中にあった火の見櫓です。

    さあさらに南に歩きます。
    昔日本中にあった火の見櫓です。

  • これから向かう前山寺まで1600mです。

    これから向かう前山寺まで1600mです。

  • このような長閑な所を歩いて行きます。

    このような長閑な所を歩いて行きます。

  • 風が強く、ちょっと寒いです。

    風が強く、ちょっと寒いです。

  • 大きな池に出ました。

    大きな池に出ました。

  • 上窪池という池です。<br />水が少ないようですね。

    上窪池という池です。
    水が少ないようですね。

  • 遠くの高い山はどこだろう?<br />ググってみたら、上田の烏帽子岳です。

    遠くの高い山はどこだろう?
    ググってみたら、上田の烏帽子岳です。

  • この上窪池の前に神社があります。

    この上窪池の前に神社があります。

  • 泥宮?

    泥宮?

  • 泥を御神体?<br />泥は伊根を育てる母。<br />古来神聖なものとされてきた泥なんですね。

    泥を御神体?
    泥は伊根を育てる母。
    古来神聖なものとされてきた泥なんですね。

  • 満々と水をたたえていたら綺麗なだろうな~~

    満々と水をたたえていたら綺麗なだろうな~~

  • 泥の宮の鳥居です。

    泥の宮の鳥居です。

  • こんな看板がありました。<br />夏至の朝、泥の宮の鳥居を通してみる烏帽子岳山頂から上がる朝日の写真ですね。<br />綺麗だね~~

    こんな看板がありました。
    夏至の朝、泥の宮の鳥居を通してみる烏帽子岳山頂から上がる朝日の写真ですね。
    綺麗だね~~

  • そもそも塩田平は年間降水量が少なく、江戸時代の初期に農業用水確保のため多くのため池が作られました。<br />この上窪池は、江戸時代までは泥池と呼ばれていたのですね。

    そもそも塩田平は年間降水量が少なく、江戸時代の初期に農業用水確保のため多くのため池が作られました。
    この上窪池は、江戸時代までは泥池と呼ばれていたのですね。

  • この「泥の宮」と「泥池」は一対のものです。<br />「泥の宮」ご神体は「泥」です。<br /><br />稲を育てるために必要な「泥」がご神体なのですね。

    この「泥の宮」と「泥池」は一対のものです。
    「泥の宮」ご神体は「泥」です。

    稲を育てるために必要な「泥」がご神体なのですね。

  • 戦後はこの池で鯉の養殖が行われていたようです。

    戦後はこの池で鯉の養殖が行われていたようです。

  • ため池があったから、多くの田んぼができたのですね。

    ため池があったから、多くの田んぼができたのですね。

  • さあさらに南に向かって歩きます。

    さあさらに南に向かって歩きます。

  • 独鈷山が見えます。<br />あそこの麓まで行きます。

    独鈷山が見えます。
    あそこの麓まで行きます。

  • 紅葉で秋らしい色になってます。

    紅葉で秋らしい色になってます。

  • 山が色づいて綺麗ですね~

    山が色づいて綺麗ですね~

  • こっちも・・・

    こっちも・・・

  • 所々曲がるのですが、要所にこのような表示があって迷うことはありません。<br />前山寺まではあと1300mです。

    所々曲がるのですが、要所にこのような表示があって迷うことはありません。
    前山寺まではあと1300mです。

  • 刈り取りが終わった田んぼです。

    刈り取りが終わった田んぼです。

  • 田んぼの奥に信州の山々。<br />綺麗ですね~

    田んぼの奥に信州の山々。
    綺麗ですね~

  • こんな景色の中を歩いて行きます。

    こんな景色の中を歩いて行きます。

  • まっ黄色だ~~

    まっ黄色だ~~

  • 長閑だな~~

    長閑だな~~

  • 前山寺に到着です!<br />冠木門ですね。<br />この先は参道の並木です。

    前山寺に到着です!
    冠木門ですね。
    この先は参道の並木です。

  • 市指定の記念物に指定されていました。

    市指定の記念物に指定されていました。

  • 参道の左側にはKAITA EPITAPH 残照館という美術館がありました。

    参道の左側にはKAITA EPITAPH 残照館という美術館がありました。

  • 参道の木々も色づいています。

    参道の木々も色づいています。

  • まっすぐな参道を上りきって振り返って見ました。

    まっすぐな参道を上りきって振り返って見ました。

  • お邪魔してみましょう。

    お邪魔してみましょう。

  • こんな階段を登って行きます。

    こんな階段を登って行きます。

  • 階段を登ると薬医門。

    階段を登ると薬医門。

  • まっすぐ奥に三重塔が見えます。

    まっすぐ奥に三重塔が見えます。

  • 200円×2名

    200円×2名

  • どなたもいらっしゃらず、少しお待ちします。<br />スタッフ「おまたせしました~~」<br />とお庭を走ってスタッフが来てくれました。

    どなたもいらっしゃらず、少しお待ちします。
    スタッフ「おまたせしました~~」
    とお庭を走ってスタッフが来てくれました。

  • チケット購入。

    チケット購入。

  • 正面に三重塔。<br />手前の大きな銀杏の木の葉が半分以上落ちちゃってますね。

    正面に三重塔。
    手前の大きな銀杏の木の葉が半分以上落ちちゃってますね。

  • 正面の階段を上がると右側に鐘楼。

    正面の階段を上がると右側に鐘楼。

  • まだ新しいですね。

    まだ新しいですね。

  • 奥に見える本堂には後で伺うとして。。。

    奥に見える本堂には後で伺うとして。。。

  • 大銀杏の横の階段を上がってみましょう。

    大銀杏の横の階段を上がってみましょう。

  • 階段の上の三重塔です。<br />室町時代に建立されており、「未完成の完成の塔」と言われています。<br />よく見ると、窓や扉、廻廊が無いですね。

    階段の上の三重塔です。
    室町時代に建立されており、「未完成の完成の塔」と言われています。
    よく見ると、窓や扉、廻廊が無いですね。

  • 高さ19.5メートルの三重塔で、周りの景色になじんでます。

    高さ19.5メートルの三重塔で、周りの景色になじんでます。

  • 太陽が当たれば綺麗な景色なのですが・・・

    太陽が当たれば綺麗な景色なのですが・・・

  • 弘法大師です。<br />このお寺、812年に弘法大師空海が護摩修行の霊場として開創したといわれています。

    弘法大師です。
    このお寺、812年に弘法大師空海が護摩修行の霊場として開創したといわれています。

  • 階段の上から見下ろすと、下に見える立派な建物が本堂ですね。

    階段の上から見下ろすと、下に見える立派な建物が本堂ですね。

  • 立派な本堂ですね。<br />正確なことは判らないようですが、江戸時代の元禄から享保にできた建物です。

    立派な本堂ですね。
    正確なことは判らないようですが、江戸時代の元禄から享保にできた建物です。

  • お経が聞こえてきます。<br />法要の真っ最中でした。

    お経が聞こえてきます。
    法要の真っ最中でした。

  • この「木」の文字の意味するところは?

    この「木」の文字の意味するところは?

  • 「くるみおはぎ 召し上がれます この先→」<br />の表記。<br /><br />この前山寺に伺ったもう一つの目的です。

    「くるみおはぎ 召し上がれます この先→」
    の表記。

    この前山寺に伺ったもう一つの目的です。

  • この先のようです。

    この先のようです。

  • 素敵な池があります。<br />大きな錦鯉が集まってきちゃいました。<br /><br />餌ないぞ~~

    素敵な池があります。
    大きな錦鯉が集まってきちゃいました。

    餌ないぞ~~

  • ここかな?

    ここかな?

  • ここだ!<br />相方が呼鈴を押します!

    ここだ!
    相方が呼鈴を押します!

  • すぐにスタッフの方が出てこられて、「クルミおはぎでしょうか?」<br />相方「はいそうです。戴けますでしょうか?」<br />スタッフ「どうぞ、こちらで靴を脱いでお上がりください。」<br /><br />暖房の利いたこんなお部屋に案内されました。

    すぐにスタッフの方が出てこられて、「クルミおはぎでしょうか?」
    相方「はいそうです。戴けますでしょうか?」
    スタッフ「どうぞ、こちらで靴を脱いでお上がりください。」

    暖房の利いたこんなお部屋に案内されました。

  • ここに座りましょう。

    ここに座りましょう。

  • 座ってみると、正面には素敵な雪見障子。

    座ってみると、正面には素敵な雪見障子。

  • クルミおはぎがやってきました。<br />地元塩田産の餅米で作ったおはぎに境内で取れる鬼胡桃のタレをつけていただきました。<br />素朴で美味しいかったな~

    クルミおはぎがやってきました。
    地元塩田産の餅米で作ったおはぎに境内で取れる鬼胡桃のタレをつけていただきました。
    素朴で美味しいかったな~

  • こんな景色を眺めながら戴きます。

    こんな景色を眺めながら戴きます。

  • お寺のお庭とその先には塩田平。

    お寺のお庭とその先には塩田平。

  • 障子の間のガラス窓から見える景色は、

    障子の間のガラス窓から見える景色は、

  • 箸袋は銀杏の葉と三重塔。

    箸袋は銀杏の葉と三重塔。

  • 箸袋の中に架かれていたのは、<br />「この食(じき)は仏の恵み、命の糧を心静かにいただきます」

    箸袋の中に架かれていたのは、
    「この食(じき)は仏の恵み、命の糧を心静かにいただきます」

  • 戴いた後、スタッフの方が障子を開けてお庭を見せてくださいました。

    戴いた後、スタッフの方が障子を開けてお庭を見せてくださいました。

  • 高台にある素敵なお寺ですね。

    高台にある素敵なお寺ですね。

  • 先ほどくぐってきた薬医門です。

    先ほどくぐってきた薬医門です。

  • 薬医門の前から見下ろします。<br />目の前にはまっすぐの参道が見えます。

    薬医門の前から見下ろします。
    目の前にはまっすぐの参道が見えます。

  • 横にある前山寺の展望台へ。

    横にある前山寺の展望台へ。

  • 塩田平を一望にすることができます。

    塩田平を一望にすることができます。

  • 先ほどクルミおはぎとお茶を戴いたのがこの塀の奥の和室です。

    先ほどクルミおはぎとお茶を戴いたのがこの塀の奥の和室です。

  • 独鈷山(1,266メートル)の山麓にある前山寺。<br />素敵なお寺でした。<br /><br />つづく

    独鈷山(1,266メートル)の山麓にある前山寺。
    素敵なお寺でした。

    つづく

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