2024/10/15 - 2024/10/24
445位(同エリア1112件中)
広島れもんさん
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シチリアはアクセスもよくなく島内の移動もバスがメインで計画を立てる時点でくじけそうになりましたが、"旅するイタリア語"講座や"世界ふれあい街歩き"で見た街の様子が忘れられず、思い切って行ってみることにしました。選んだ街はシチリアの州都パレルモとリゾート地タオルミーナの2つだけ。他にもラグーサやモディカなども行きたかったのですが、バスでのアクセスを考えたら到底無理であきらめました。
そして今回は見どころがたくさんあるわけではないのでゆったりとしたスケジュールを組んだのですが、パレルモに着いてから翌日からのお天気をチェックして晴天の日に行きたい場所、曇りでもOKの場所というようにフレキシブルな街歩きをしたことが結果的に思い出深い旅になりました。またパレルモからタオルミーナへ移動する途中にカターニャという街にも半日寄ろうと思っていたのですが、タオルミーナはその日だけ快晴で翌日から曇り時々雨という予報だったのでカターニャを素通りしてタオルミーナに向かい、生涯忘れることのないくらいの絶景を見ることができました。
また航空機の関係で日程を変更したためパレルモではシングル4泊がなかなか見つからず初めてB&Bに泊りましたが、びっくりするくらいのいわくつきの宿で、反対にタオルミーナではあまり変わらないお値段で素敵なホテルが迎えてくれいい勉強になりました。バスのチケットを2人分買わされたり今回も失敗はありましたが、それを上回る素敵な出会いがありシチリアへ行きたい方の参考になればと思っています。
10/15(火) 23:45 関西国際空港発
10/16(水) 11:55 カターニャ空港着
SAISのバスでパレルモへ 15:40着
10/17(木) マルトラーナ教会 カーポ市場 マッシモ劇場
10/18(金) 大聖堂 ノルマン王宮 モンレアーレ
10/19(土) チェファル
10/20(日) 07:00 SAIS のバスでカターニャへ
カターニャ半日観光ののちタオルミーナへ ギリシャ劇場
10/21(月) エトナ周遊鉄道
10/22(火) カステルモーラ カステッロ イゾラ・ベッラ
10/23(水) 08:45 タオルミーナ発 10:10 カターニャ空港着
12:55 カターニャ空港発 20:40 ドバイ国際空港着
10/24(木) 03:00 ドバイ発 17:15 関西国際空港着
新大阪泊
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- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
関空へは予定通り20時には着いて、JAL-ABCでスーツケースを受け取りエミレーツのチェックインカウンターへ。出発時間の3時間前でしたがカウンターは開いていて長蛇の列!オンラインチェックインの列もゆっくりしか進まず1時間近くかかったような気がします。保安検査、パスポートコントロールを経て搭乗ゲートへ移動しましたが、昨年秋と違ったのはわりとツアーの方が多いのか添乗員さんらしき方が3人くらいいらっしゃいました。お友達と参加されている方にはなかなか話しかけ辛いので、すぐそばのファミマで水を買ったりコーヒーも買えたので時間をつぶしました。
エミレーツでカターニャへ行くと復路のトランジットが6時間と長いため他の航空会社も探してみたのですが、他社はもっと時間がかかるため仕方なくエミレーツにしました。
搭乗が始まっても座席順なので私のZoneが呼ばれるまでは座って待っていたら、一人旅らしい同じくらいの年頃の方も残られていたので話しかけてみました。彼女は東欧へ行かれるとのこと。チェコにはとても美しい街がいくつもあることは知っていたので、旅程を聞いてちょっぴり行った気分になりました。
座席は今回も窓側にしたのですが機内はほぼ満席でお隣は外国の男性だったのでほとんどお話することもなく、深夜の機内食も起きてはいたのですがパンくらいしか食べなかったのでよく覚えていません。そして窓側で寝れるはずだったのですが、頭を窓に傾けると微妙に姿勢がきつくて、おまけにリクライニングが倒れなくてお隣に聞こうにももう寝てらしたので何度も首がかっくんとなりながら着陸前の機内食の時間になりました。
もうお腹がぺこぺこ。そしておかゆだから完食です(笑) -
ドバイでのトランジットは2時間半。ドバイからカターニャまではフライドバイというLCCに乗るので事前に乗り換え方法など調べると、フライドバイはターミナル2なので「Gate F」に移動してバスで20分という書き込みがあったのですが、実際はB3ゲートの看板にフライドバイと表示がありB3ゲートから地上階に降りてバスに乗って10分余りで、沖にあるフライドバイの発着場に着きました。
朝日に機体がとてもきれいでタラップに向かう前に写真を撮っている方がいましたが、きつく叱られていました・・・。 -
LCCに乗るのは初めてでどんな感じなのかなと思っていたのですが、たしかに座席と座席の距離が近くモニター画面を見ようとすると疲れる感じでした。そして映画は有料なんです!そのためでしょう、モバイルで映像を見ている方が多かったです。
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これがフライドバイの朝食。
エミレーツがいまいちなのでそんなに期待していなかったのですが、ソーセージの大きさは別にしてもオムレツもハッシュドポテトもほうれん草も普通に美味しかったです。そしてお酒類は有料でしたが、コーヒーは無料だったので全く問題はなかったです。
CAさんも制服がおしゃれで、男性のギンガムチェックのシャツが可愛い!出発は40分以上遅れましたが、カターニャにはほぼ定刻に到着しました。 -
機内から見てもカターニャ空港は小さな空港で、入国検査もEU以外の次に優先されていて並ぶことなく入れました。飛行機も小さく乗客も少ないのでスーツケースもすぐに出てきて出口へ向かいます。
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空港を出て最初にすることはパレルモまでのバスのチケットを買うことで、SAISチケットオフィスはどこですか?と簡単なイタリア語で聞くと、建物を出て右だと指さして教えてもらいました。
右手に行くといくつかバス会社のチケット売り場が並んでいて、SAISのパレルモ行きの窓口で1枚購入。その時 ”今来てるよ、急いで” みたいなことを言われたのですが、昼食を買いたかったので次のバスに乗ることにしました。 -
空港内にバールが2つ並んでいたので、そのうちのひとつに寄ってみました。空港内の食べ物屋さんはチェックしていて”Bonta”というケーキ屋さんにピッザなどもあるようでしたが、次のバスの時間が迫っていたので近くのお店ですませてしまったのです・・・。
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SAISのチケットはこのようにQRコードがプリントアウトされたもので、発車時刻が13:10と記載されていました。確か1時間に1本だったはずなのにすぐ前に出発したのは臨時便だったのかなあ・・・。
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シチリアの最初の食事に選んだのはアランチーノ。トマト味はあまり好きではないけど他に美味しそうなものがなかったので、定番のミートソース、ラグーにしました。外側がかりかりしてイケると思ったのですが、中のソースがまったく好みではなくて外側だけいただきました。食べている途中に学生さんらしい女の子が来てもうひとつのお店のピッザを食べ始めたので”美味しい?”と聞くと、”普通”って笑っていました。
イタリアは街中で手軽に軽食が買えるのが魅力なのですが、お店を選ばないで買ってしまうと失敗することがけっこうあります。今回はバス移動の前の短い時間しかなかったのであきらめました。 -
発車時刻になってもバスはなかなか来ません。イギリスに留学している彼に会いに行ったという女の子はまったく焦る様子もなく、こんなの普通だよと話していました。
そうしてるうちにバス停の向かい側に何とエミレーツのCAさんたちが来られたのです!迎えの車を待っているのかしばらくそこにいらして、マドラスチェックのシャツが気に入ってたので1枚撮らせていただきました。おまけに到着1日目はどこにも行かなかったので、南国情緒たっぷりの空港のオフショットをトップに使わせていただきました(笑) -
お水を買いにもうひとつのバールへ。後で見たらここの方がGoogleの評価はよかったです・・・。
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定刻から20分以上遅れてバスがやってきました!結構な人が乗り込むため大混雑。私がとろとろしているとスーツケース置き場の前面がいっぱいになって、若い男性が他のスーツケースの上にひょいと載せてくれました。こういう時は遠慮しないで載せてもいいんだなあと納得(笑)
午後で西日が気になるので右側の席に着きました。 -
パレルモへ向かう高速道路は島いちばんの幹線のはずなのに、道路のコンディションはそんなによくはありません。ただイタリアのドライバーさんは運転がとても上手で、安心して乗っておられました。そして飛行機の中でけっこう寝たのかパレルモまでの2時間半は寝ることもなく、景色を眺めていたらあっという間でした。
これは1時間くらい過ぎたところ、のどかな田園風景です。 -
行く手に大きな山と海が見えてきて、パレルモが近づいて来たのがわかります。市内へ入ってから狭い道路に駐車している車があったりでなかなかスムーズには進めなかったのですが、30分もしないうちにパレルモ中央駅の東側にあるバスターミナルに到着。15:50、ほぼ定刻でした!(駅へ向かう道はかなりごちゃごちゃしている下町でした)
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パレルモ市内を走る路線バスはAMATという会社が運営していて、中央駅のどこにチケットオフィスがあるのかいまいちわからずKIOSKがないか駅の構内を探しましたが、トレニタニア(イタリアの国鉄)の窓口で聞いたら”そこ、出たところにあるよ!”と言われ、ちょうど乗りたい101番のバス停があるジュリオ・チェザーレ通りにあったんです。
AMATのバスチケットは90分券、1日券、3日券とあるようにサイトには書いてあったので3日券と1回券2枚を買う予定でしたが、窓口には90分券と1日券の表示しかなく仕方なく3.5ユーロの1日券3枚と1.4ユーロの90分券2枚を購入しました。1日3回バスに乗ったら元がとれる計算です。チケットをしまう間もなく101番のバスがやってきました。101の路線はローマ通り、リベルタ通りとパレルモのメインストリートを走るので2輌連結のノンステップのバスでした。乗る時に運転手さんにバスチケットを見せて車内にある刻印機で打刻。これを忘れると検札が来た時に罰金をとられるみたいなんです。
バスは北へ向かって走り出しましたが、車内で次のバス停のアナウンスもないし電光掲示もない。おまけにバス停にも表示がなくて(これはイタリアの田舎の路線では当たり前の話なのですが・・・)、通りの様子を見ながらホテルの最寄りの "Roma Stabile"のあたりを付け降りてみたら1駅過ぎた ”Roma Belmonte” でした・・・。歩道がガタガタだったのとスーツケースを持っているのとでこの1駅違いはかなりこたえ、なんとかB&Bが入っているビルに着きました。 -
着いたのはいいけれどどこが入口なのかわかりません。ビルの北隣に紳士服店があり店内にいらっしゃった女性と目が合ったので中に入って聞いたところ、あそこだよと教えていただきました。鉄の門扉には鍵がかかっていて警備員さんが開けて下さると言う口コミがあったので、ブザーを押すとすぐにいちばん奥の赤いお部屋にいらっしゃる年配の男性が開けてくださいました。
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今度はB&Bのオーナーに連絡しなければいけません。警備員さんが優しそうな方だったのでお願いすると、エレベータの前で待つこと10分弱で来てくださってビルの3階にあるB&Bに案内してくださいました。(エレベーターのそばにはこのビルに入っている会社などの表示がありました)
3階は一般の方の住居もいくつかありそのひとつをB&Bにしているようでしたが、まずその入り口の鍵の開け方が ”鍵を差し込んで右か左に回しながら左手にある取手を手前に引っ張る”という仕組みがわかりにくいものでした。中へ入るとBookingcomの写真にもあった共有のスペースがありましたが、内部の古さとかは写真ではわからなかったのでまずショック・・・。 -
続いて部屋に案内されたのですが、ここも入り口の鍵の開け方がちょっと変わっていて不安は大きくなるばかりです。中に入ったら簡易ベッドにしか見えないベッドで、塗装も一部はげているんです。一気にテンションが下がったもののオーナーさんしかいない状態では何も言えません。ここは朝食は外のバールでとるようで口コミは悪くなく、それどころか近くにあるパレルモでいちばん有名な ”Antico Caffe Spinnato”に行ったという書き込みもあったのですごく期待していたのですが、オーナーさんがくれたのは ”Caffe de Paris"という場所もわからないカフェのチケットで、そこが休みの日曜だけ ”Spinnato” だ、というんです。私は日曜は朝7時のバスでカターニャへ向かう予定だったので、他の曜日に ”Spinnato” へ行きたいと言ったのですがダメだとチケットはとられてしまいました。今思えば言わないで、違う曜日に使えばよかった・・・。
オーナーはちょっと見、客引きのようなタイプで、今度は得意満面といった感じでパレルモの案内を始めました。たぶんオプショナルのツアーを紹介したかったのでしょうが、私は事前にどこに行くか交通機関も含めて調べていてこの後スーパーでお水とか買いたいので丁重に断りました。 -
壁紙はきれいでしたが、体裁を整えている感じ・・・。
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水回りは排水が今ひとつで、奥のトイレの近くにはリフォーム中なのか壁を隠しているところもありました。またシャワーヘッドが天井近くにあるため155㎝の私では手が届かなくて、シャワーが届くところに体を移動して使わなければなりませんでした。
1年前に予約していた近くのホテルは1泊1万2千円でしたが、このB&Bは1泊1万5千円もしたのです。2泊ずつなら近くのホテルをはしごすることもできたのですが、4連泊にこだわってしまって失敗でした。そしてなぜ高いかったのか2日後に分かったのです。共有部分で会った方がランニングウエアを着ていらして、週末に開かれる大会に出られるという話でした。何かイベントがあり需要が高いとホテル代は上がり、反対に予約が少なければ割引かれるのでしょう。 -
これがB&Bが入っているビル。マッシモ劇場とポリテアマ劇場を結ぶ道路に面していて、1階にはブランドショップが並んでいました。建物の4階にはB&Bの看板もありました。
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歩いて5分くらいのところに小さいけど ”COOP”があり、お水を買いがてら品ぞろえを見に行きました。
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私の大好きな COOP の定番のカントゥッチが見つからず、ちょっと高級なカントゥッチも買ってみました。(右端のオレンジ風味のカントゥッチ、美味しかったそうです)
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B&Bに帰ったら別の部屋でガタゴト音がして、ちらっと覗いたらオーナーの方がベッドを動かしているみたいでした。買ってきたグレープフルーツとヨーグルトは共有スペースの冷蔵庫にしまいましたが、普通なら各部屋にあるような小さな冷蔵庫で私のものだけでかなりいっぱいになってしまいました・・・。その後洋服や化粧品などを出して翌日の天気をスマホで調べてみると、翌日だけ快晴、その後の2日は曇り晴れとか雨曇りになっていたのです。これはスケジュールを変えないといけないと思いながらも、予約していたレストランへ向かうため6時半に部屋をでました。
私はホテルのフリーWi-Fiしか使わないのでGooglemapをプリントして移動しているのですが、外に出るともう真っ暗。途中近道のような細い道を行く予定でしたが、街灯もあまりないし人も歩いていなくて大通りから行くことにしました。でもその大通りが微妙に曲がっていたりして迷ううちに、自分がどっちの方向を向いているかわからなくなったのです。何人かに聞いてますます混乱した時に事務所から出て来られた若い男性にたずねたところ、Googleで調べて教えてくださいました。レストランのすぐ近くまでは来ていたのに、その人に会わなければ見つけられなかったかもしれない ”Osteria Mercede”。私がずっと見ているイタリア旅行のブログに紹介されていたレストランです。
カウンターで予約していることを伝え(これは事前にB&Bのオーナーに頼んでいました)2人掛けのテーブルに案内されたのですが、メニューがもらえません。聞くとなんと、テーブルにあるQRコードを読み取ってそれでメニューを決めてね、と。あわあわ(笑)。フリーWi-Fiではないと伝えお店のパスワードを聞いて読み取ると、たしかにメニューは出てきたのですが画面が拡大できないのです・・・。ホールにおられた3人のスタッフさんが次々来られるんですが、だれも拡大の仕方がわからない。冷静になってこのレストランの人気メニューを思い出し、かろうじて読めるアルファベットから ”INSALATA Di MARE”と ”BUSIATE GAMBERI E PESTO TRAPANESE” の2つをオーダー。するとホールのリーダーっぽい女性が ”いい組み合わせよ!”と言ってくださったのです。店に入って10分以上かかって冷や汗ものでしたが、スタッフさんがみな親切だったので助かりました。 -
”海のサラダ”
軽く火を通したムール貝にえび、イカ、たこ、そして人参とセロリがさっぱりとしたドレッシングであえてあります。レモンを絞っていただくとまさに ”地中海の味”!すごく美味しいのですがかなりの量があり、食べ終わるのにずいぶん時間がかかってしまい焦ってきました。というのも前菜をいただいている間にお客さんが何組か来られて、予約でいっぱいと断られていたんです。 -
”海老の入ったトラーパ二ペーストのブジアーテ”
続いてきたこのパスタ、口に入れたとたん ”熱い!”。でもペーストがくるくるのパスタにからまっていて何とも言えない美味しさです。えびも大きくてぷりっぷりですが、食べても食べても減りません。私がお店に入ってから5組は断られていたので一人で長い時間占領するのはいけないと思い、”美味しいけどお腹がいっぱい”と言ってお皿を下げてもらいました。どちらも15ユーロ、コペルトもお水も2ユーロという美味しさからは考えられないくらいのお値段でした。帰りはカウンターの女性にいわれてダンテ通りへ出たのですが、すぐにポリテアマ劇場が見えてまっすぐに帰ることができました。
部屋に帰り予定をどうするか考え、明日はマルトラーナ教会から大聖堂へ向かい、一気にモンレアーレまで行くことに決めました。2つの大聖堂はどちらも屋上まで登れるため、雨では景色も見えないからです。決めたら安心してベッドのことは考えないで眠れました。
帰ってからトラパーニペーストを調べたら、アーモンドとバジルとトマトとニンニクをペースト状にして作るのだとか。でもあの美味しさは家ではぜったい再現できないと思いました。
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