2024/09/19 - 2024/09/23
451位(同エリア778件中)
ぶらっこさん
この旅行記のスケジュール
2024/09/19
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ノベルホテル
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(ノベルホテル内レストラン)中華料理のランチ
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バスでの移動
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バスでの移動
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(エミレーツパレス内カフェスペース)金箔カプチーノ
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バスでの移動
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バスでの移動
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メルキュールゴールドホテルドバイ
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(メルキュールゴールドホテル内レストラン)アラブ料理のディナー
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バスでの移動
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この旅行記スケジュールを元に
「魅惑のドバイ・アブダビ5日間」のツアーに参加しました。
〈ツアーのポイント〉
・アシアナグランドホテルに3連泊
・キャセイパシフィック航空(成田⇔香港⇔ドバイ)ビジネスクラス利用
・各出発日20名限定
・ドバイ・アブダビの新旧観光名所を巡る
1日目:成田空港→香港空港→ドバイ空港→アシアナグランドホテル(宿泊)
2日目:ドバイ市内観光(ザ・ビュー・アット・ザ・パーム)→デザートサファリ
3日目:アブダビ市内観光(シェイクザイードグランドモスク、ルーブルアブダビ、エミレーツパレスマンダリンオリエンタルアブダビ、マリーナモール)
4日目:ドバイ市内観光(ジュメイラモスク、アルファヒディ歴史地区、スパイススーク、ゴールドスーク、ドバイモール、バージ・カリファ)→ドバイ空港(搭乗)
5日目:(機内)香港空港→成田空港
Parat7は三日目、昼食からアブダビ市内観光(ルーブルアブダビ、エミレーツパレスマンダリンオリエンタルアブダビ、マリーナモール)までです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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Parat6(三日目、アブダビ市内観光(シェイクザイードグランドモスク)まで)の続きです。
12:07、ノベルホテル到着しました。 -
2階に「CHINA RESTAURANT」が見えました。
ガイドさんからランチは美味しい中華料理と聞いていたので楽しみです。 -
ロビーを通り、エレベーターに乗りました。
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エレベーターの中にあるフロアー案内です。
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12:10、中華レストランに入りました。
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7人掛けの丸テーブルが2つ用意されていました。
ガイドさんの指示が無くても、自然と2つに分かれて座りました。
私の手-ブルは二人参加の夫婦と三人参加の親子で、「どちらにお住まいですか?」などから始まり、料理を食べながら会がは弾みました。
丸テーブルは、みなさんとお話しやすかったです。 -
ガイドさんから、水とチャイニーズティーがついてくる、1階のトイレを使用、階段は使わない、ロビーは1階、と案内がありました。
階段を使うと迷うそうです。
グラスに水、湯飲みに中国茶が注がれました。 -
ガイドさんから、ビールは33Dh(アサヒ、ハイネケン、コロナ)、グラスワインは28Dh、ソフトドリンクはコーラ、ファンタ、スプライトがある、と案内がありました。
一人が「アサヒ」と言ったら、続けて五人が「アサヒ」をオーダーしました。
中瓶ですが、ジョッキに注がれて提供されたので、見た目は生ビールのようでした。 -
すぐに「キュウリの冷菜(たたきキュウリ)」が回転テーブルの上に置かれました。
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大皿料理なので、自分の分を取ってから順に回していきました。
醤油とニンニクの味付けがビールにピッタリでした。 -
「たまごスープ」、ほどよい塩味でした。
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「エビチリ」、プリプリの海老は一人1つでした。
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一気に料理が運ばれてきて、最初の料理が提供されてから10分足らずで回転テーブルの上には7品もありましたた。
食べる手を止めて、大皿から料理をとって、どんどん回転テーブルを回しました。 -
イカ、タマネギ、豆の炒めもののようなもの。
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鶏肉の酢豚のようなもの。
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炒飯。
バスマティライスとミックスベジタブルだったと思います。 -
チンジャオロース。
牛肉とピーマンでした。 -
麻婆豆腐。
あまり辛くなく、豆腐が大きめで食べやすかったです。 -
空心菜。
ニンニクが効いていて、箸が止まらない美味しさでした。
旅先では野菜不足になりがちなので、ありがたかったです。 -
イカの炒めもののようなものです。
どんな味だったかは覚えていませんが、日本ではイカの価格が高騰しており、こんなにイカを食べたのは久しぶりでした。 -
12:45、トイレから戻ってきたら「デザート」が提供されていました。
白玉団子のようなもので、ちょっぴり甘いスープも美味しかったです。
料理10品とデザート1品、どれも美味しくて、私達のテーブルは30分ぐらいで完食しました。
みなさん「美味しい」と自然と声が出ていたぐらい、このツアーの食事でダントツでした。
13:00、「ルーブルアブダビ」に向けてバスが出発しました。 -
ガイドさんから「ルーブルアブダビ」の案内がありました。
ルーブルアブダビはパリが管理している
展示品は借りてきている
ラムセス2世の像が人気 -
13:20、羽のような建造物が見えました。
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建築途中の建物もありました。
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シルバーのドームのような建造物が「ルーブルアブダビ」です。
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13:25、駐車場に到着しました。
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UAE国旗がはためいていました。
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海を埋め立てて作られたそうです。
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「LOUBLE ABU DHABI」英語表記の右側がアラビア語表記でした。
2017年にオープンしたアラブ世界のユニバーサル・ミュージアムです。
アブダビ政府とフランスの間で結ばれた文化協定に基づいて建設、「30年と6か月、ルーブルの名を使用できる」という条項が含まれているそうです。
美術館や博物館から借り受けた作品を展示しており、作品は時々入れ替えされているようです。ルーブルアブダビ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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入口に向かっています。
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ガイドさんから出口の案内がありました。
入口と出口は違うようです。 -
海が見えました。
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手荷物検査を通過して「A」の「Arrival」にいます。
ガイドさんから、水と傘は持ち込みできないと言われたのでバスに置いてきました。
食品も持ち込み不可、リュックはOKでした。 -
チケット売場の所にあるパンフレット(Map)をもらいたかったのですが、ツアーなので寄ることができず、帰りにもらいました。
館内図や見どころ(展示物など)が書いてあるので、入手することをオススメします。
13:30、解散(自由見学)となりました。
バス集合は14:50なので、1時間20分しかありませんでした。 -
「G」の「常設ギャラリー」に入りました。
「ルーブルアブダビ」の模型がありました。 -
「G1-G3」は「古代世界」です。
G1は最初の村、G2は最初の列強、G3は文明と帝国です。
12の展示室に分かれており、順番に鑑賞するようになっていました。
1つの時代に3つの展示室があるようです。 -
床に地図が描かれており、「東京」「富士山」「京都」もありました。
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ここだけは、展示物はアクリルケースの上、解説がアクリルケースの下で見づらいと思いました。
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陶器。
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「るるぶドバイ」の「必見マスターピース5」の一つを見つけました。
「ウールの衣服を着た女性」、バクトリアの彫刻です。 -
作品によっては、このような解説がありました。
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異なるものが3つ並んでいました。
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トイレに行きたいと思っていたら、G3とG4の間のエレベーターを降りるとありました。
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何もなくて人気もなくて、ちょっと怖くて急いで戻りました。
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「G4-G6」は「中世」です。
G4は普遍的な宗教、G5はアジアの貿易ルート、G6は地中海から大西洋へです。 -
所々にソファーがあり休憩できるようなっていました。
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「普遍的な宗教」の展示物です。
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展示室「G5」へ移動しました。
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展示物です。
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解説です。
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外の景色が見える場所がありました。
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「るるぶドバイ」の「必見マスターピース5」の二つ目がありました。
「観音菩薩坐像」中国の彫刻です。 -
「G7-G9」は「中世」です。
G7は国家を想う、G8は第一次グローバリゼーション、G9は生活の新しい文化です。
日本地図、北海道がありません。 -
世界地図です。
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地球儀です。
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バベルの塔です。
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「るるぶドバイ」の「必見マスターピース5」の三つ目がありました。
「儀礼用甲冑」、佐賀藩の藩主が身につけていた甲冑です。 -
ジョージワシントンの肖像画です。
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「G10-G12」は「近代」です。
G10は現代の世界、G11は第一次挑戦的な現代性、G12はエピローグです。 -
浮世絵がありました。
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「エピローグ」では、2年ごとに新しいテーマを展示しているそうです。
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14:30、「常設ギャラリー」を見終えました。
最初の方に時間をかけすぎてしまい、途中から急いで見てまわりました。 -
「Dome」に出ました。
ドームのような屋根は、ステンレススチールを組み合わせて作られているそうです。 -
屋根から日差しが入ってきていました。
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海水に囲まれていて、なんだか神秘的でした。
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屋根は幾何学模様のようでした。
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レストランのメニューです。
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時間があれば、ここで景色を眺めながらノンビリ過ごすのも良さそうです。
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14:40、集合時間まで残り10分、後ろ髪を引かれる思いでミュージアムショップを素通りしました。
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出口にでました。
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この先にあるトイレに寄ってからバスへ向かいます。
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14:50、バスが出発しました。
バスから見えた景色です。 -
15:12、エミレーツパレスの周りを走っています。
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エミレーツパレスの正面ゲートが見えました。
通常は閉まっているそうです。エミレーツ パレス マンダリン オリエンタル アブダビ ホテル
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一般客用のゲートに向かっています。
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15:15 、一般客用のゲートでガイドさんが予約番号と名前を言って通過しました。
レストランなどの予約がないと通過できないそうです。
このホテルで「エミレーツ・パレス・カプチーノ(金箔カプチーノ)」をいただきます。 -
総敷地面積は100ヘクタールあるそうです。
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ここでバスを降りました。
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周囲にはキラキラした高層ビルが並んでいました。
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「エミレーツパレスマンダリンオリエンタルアブダビ」のロゴと文字がゴールドでした。
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入口の時計の縁がゴールドでした。
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ホテルの中に入ると、雨の雫のようなシャンデリアでした。
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ロビーは吹き抜けでした。
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みなさん、見上げながら写真を撮っていました。
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天井のデザインが素敵でした。
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「団体入口」と日本語でも表記されていました。
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案内板の文字がゴールドでした。
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壁や柱にもゴールドが使われていました。
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カフェラウンジの向かい側にはケーキショップがありました。
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カフェラウンジを通り越して、奥の広いスペースに案内されました。
8人掛け、4人掛け、2人掛けでした。
流れに任せ、8人掛けに座ったところ、別のホテルに滞在している三代家族と同席になりお話できました。 -
壁の手前が8人掛けの席です。
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ガイドさんがオススメの壁に掛かっている絨毯を見に行きました。
トイレの向い側あたりの階段の所に2枚ありました。
外観が宮殿のようでした。 -
もう1枚はライトアップされているホテルの外観でした。
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絨毯を見て戻ってくると、ケーキが配膳されていました。
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「エミレーツ・パレス・カプチーノ(金箔カプチーノ)」が配膳されました。
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カプチーノは熱くなくて、口をつけると金箔が飛び散りました。
美味しいと絶賛するレベルではありませんが、旅の記念になりました。 -
ケーキは中に果実(調理したもの)が入っており、全体的に濃厚で食べ応えがありました。
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トイレに行ってみました。
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トイレの中もゴールドが使われていました。
洗面台には厚手のお手拭きがありました。 -
このケーキは75Dh、日本円で3,000円を超えていました。
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このケーキは30Dh、すごく小さかったです。
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16:04、外に出て、バスを待ちました。
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ここで景色を眺めたり、目の前に停まっていた超高級車フェラーリ見たりしながら時間を潰しました。
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眩しいくらい建物に光が反射していました。
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16:20、マリーナモールに到着しました。
アブダビの西側、エミレーツ・パレスから約2キロのところにあるショッピングモールです。マリーナモール ショッピングセンター
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ガイドさんから、トイレを済ませて17時15分「COSTA COFEE」前に集合、と案内がありました。
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近くにはスタバ、2階にはフードコートがありました。
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地下にはフランス系のスーパーマーケット「カルフール」があり、そこまでガイドさんが連れて行ってくれました。
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デーツやナッツの対面販売(量り売り)がありました。
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デーツの試食をさせてくれました。
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果物。
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魚。
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土産のお菓子は、明日の「ドバイモール」観光の自由時間を使って「ウエイトローズ」(スーパーマーケット)で購入予定です。
ネットやガイドブックでチェックしておいたお菓子やナッツを探しました。
「デーツ マアムール」はデーツ餡の入ったバタークッキーです。
チョコのように溶ける心配はなく、個包装なのもいいですね。
個数は記載されていないのですが、20個ぐらいのようです。
1つ20Dh、ばらまき土産としては妥当な価格かもしれませんね。 -
アラビアン デライツの「デーツチョコ」は、デーツの中にアーモンドを入れてチョコレートをかけたものです。
ドバイ土産の定番のようで、中東らしいデザインがいいですね。
1つ10.7Dh、裏面の写真で個包装なのはわかりましたが、個数は記載されていませんでした。 -
ナッツがたくさん並んでいました。
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種類も大きさも色々とありました。
Classic Mix(300gm)缶は、20.80Dhでした。 -
「Best」ブランドは、made in UAEで、オススメのようでした。
Classic Mix(20gm)小袋は、1.60Dhでした。 -
「ハンター」のポテトチップスはガイドブックに載っていましたが、自宅用に購入するような価格ではありませんでした。
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別の棚に「ハンター」のポテトチップスの小袋がありました。
味によって価格違い、4.10Dhや3.75Dhならば買ってみようという気持ちになりました。 -
懐かしいチョコレートを見つけました。
「JEWELS」は友達からドバイ土産で何度かもらって、このケースをカード入れとして使っているのです。
色々な種類のチョコレートが入っていて、口溶けがよかったと記憶しています。
1つ(200gm)21.40Dhでした。 -
「NATURE VALLEY Protein」も友達からドバイ土産でもらったことがあります。
「Fitness」コーナーにあったのですね。 -
明日はどれだけ買物に時間がとれるかわからないので、ある程度購入しておきました。
エコバッグは持参していましたが、レジ付近にあったラクダのエコバッグ2Dhを旅の記念に購入しました。
袋詰めするスタッフがエコバッグに購入品を詰めてくれました。
店内が広すぎるうえに、欲しいものをチェックするのに時間が取られてしまい、食品売場だけしか見ることができなかったのが悔やまれます。 -
白い壁に「DAISO JAPAN OPENING SOON」の貼紙、もうすぐ「ダイソー」がオープンするようです。
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エスカレーターをあがり、早めに集合場所に行きました。
「何を買いましたか?」などと購入したものを見せ合ったり、ちょっとした情報交換をしました。
ハチミツ(小瓶)やスパイスなど、ご当地ならではのものを購入している人もいました。 -
みなさん、集合時間前に集まり、バスでドバイのレストラン(夕食会場)に向かっていました。
ガイドさんから明日の案内がありました。
8時出発、それまでにチェックアウトをしておく
空港には夜7時頃に到着予定、スーツケースを開けて荷物の整理をする
スパイススークは20-30分でイラン人がオーナー、ゴールドスークは30分でガイドが値段交渉をする、両方ともにフリー時間あり
ドバイモールとバージュカリファで3時間半
いつの間にか渋滞にはまってしまい、バスの動きがゆっくりになっていました。
ガイドさんがグーグルマップを見ると渋滞でドバイのレストランまでは1時間かかりそうなのでトイレ休憩をとることになりました。ラスト エグジット 地元の料理
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6:50、LAST EXIT(ラストエグジット)に立ち寄りました。
高速道路にあるドライブインのような施設で、フードトラックや飲食スペースなどがありました。 -
アメリカの映画に出てくるような雰囲気でした。
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ガイドさんから「トイレが面白いから」と言われていました。
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トイレの中の洗面台にはタイヤ、鏡にはバックミラーが使われていました。
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個室の便座だけは一般的なものでした。
水を流すボタンが見つからず焦りました。
落ち着いて見回したところ、便座の上の黒いタンクから紐のようなものがぶら下がっていて、引っ張ると水が流れホットしました。 -
トイレ休憩なので、建物の中には入りませんでした。
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20:09、メルキュールゴールドホテルドバイに到着しました。
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「LAST EXIT」から1時間10分かかりました。
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ホテルの中の「senses」というレストランに入りました。
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4人掛けテーブルが4つ用意されていました。
必然的に夫婦二人組と同席になりました。
テーブルの上には大きなペットボトルの水(無料)が置いてありました。
相方が缶ビール45Dhをオーダーしました。
ボトルワイン(145Dh)をオーダーしているグループもいました。 -
サラダ。
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アラビアン料理のビュッフェでした。
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野菜春巻き。
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肉料理。
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麺料理、芋料理。
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蒸し野菜料理。
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肉も春巻きも固めで、全体的に物足りなかったです。
ライブキッチンの骨付き鶏肉だけは、柔らかくて味付けもよかったです。 -
フルーツ。
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デザート。
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カレーがすごく辛いと聞いたので、好奇心に誘われてデザートの前に食べてみました。
口の中が燃えそうなぐらいの想像を超える辛さでした。
ちょっと固めで甘さ抑えめのプリンが美味しかったです。
21:00、ホテルに向けてバスが出発しました。 -
夕食後は渋滞がなく、順調にホテルに到着しました。
部屋のカードキーが2枚とも反応しなくなっていて、フロントで直してもらいました。
22:00、荷物を置いて、ホテルの裏側のスーパーへ行きました。
お目当ては、ドバイらしい置物やマグネットなどです。 -
スーパー1軒目。
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スーパー2軒目。
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スーパー3軒目。
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2階に雑貨売場のあるスーパーもありましたが、ドバイ土産やめぼしい物はみつかりませんでした。
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22:25、ホテルに戻りました。
このホテルは裏口から出入ができ、フロントの前を通らずにエレベーターに乗れてしまいます。
ロビーと裏口の間にバーのようなものがあり、夜は音楽がガンガンですごく賑わっていました。
宿泊者以外の人たちが利用しているようで、セキュリティに少し不安を感じました。アシアナ グランド ホテル ホテル
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ドバイ最後の夜です。
日本から持ち込んだビールとカルフールで買ったナッツで乾杯しました。
ミックスナッツなのに、ほとんどがピーナッツ、失敗でした。 -
カルフールで購入したものです。
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「デーツチョコ」を開けてみました。
ダークが3個、ミルクが2個、ホワイトが3個でした。
食べてみたところ、チョコの部分が少しだけ白くなっているものもありました。 -
「デーチョコ」の裏側です。
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バスの中で何度もミネラルウォーターをもらいました。
色々なパッケージがあり、中央のゴールドのパッケージはドバイの名所が描かれていました。
明日の朝はチェックアウトをするので、荷造りをしてから就寝しました。
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旅行記グループ
ドバイ・アブダビ3泊5日
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ドバイ・アブダビ3泊5日(Part1)2024年9月
2024/09/19~
ドバイ
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ドバイ・アブダビ3泊5日(Part2)2024年9月
2024/09/19~
ドバイ
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ドバイ・アブダビ3泊5日(Part3)2024年9月
2024/09/19~
ドバイ
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ドバイ・アブダビ3泊5日(Part5)2024年9月
2024/09/19~
ドバイ
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ドバイ・アブダビ3泊5日(Part6)2024年9月
2024/09/19~
アブダビ
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ドバイ・アブダビ3泊5日(Part7)2024年9月
2024/09/19~
アブダビ
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ドバイ・アブダビ3泊5日(Part8)2024年9月
2024/09/19~
ドバイ
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ドバイ・アブダビ3泊5日(Part9)2024年9月
2024/09/19~
ドバイ
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ドバイ・アブダビ3泊5日(Part10)2024年9月
2024/09/19~
ドバイ
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ドバイ・アブダビ3泊5日(Part4)2024年9月
2024/09/23~
ドバイ
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