2024/11/05 - 2024/11/05
1008位(同エリア1608件中)
よしめさん
この旅行記のスケジュール
2024/11/05
この旅行記スケジュールを元に
2024年11月4日(月・祝)~7日(木)阪急トラピックスのフリープランで3泊4日の金沢旅をしてきました。JAL羽田~小松空港往復と3泊素泊まり1名1室、セールの際の予約だったので34140円!ホテルではいろいろありながらも、芸術の秋、食欲の秋を古都金沢と富山で満喫してきました。金沢へは2020年には娘と、同じ時期、同じ阪急トラピックスで、往復新幹線と2泊素泊まりフリープランで、同じような金額だったような?あの頃を思い出しながら、比較しながらの旅でした。①②③‥は旅行記の番号で20まであります。主な行程は以下の通りです。よろしければご覧ください。
11月4日(月・祝)旅行1日目 ①自宅・・自宅最寄りのバス停=リムジンバス羽田空港第1ターミナル・・JAL(JTA)183便 7:15発 小牧空港8:15着=②リムジンバスにて香林坊・・金沢市内散歩・・④石川県立美術館 伝統工芸展鑑賞③お茶(於:ルミュゼドゥアッシュ)・・⑤国立工芸館・・⑥成巽閣・・⑦兼六園・・⑧クラウンヒルズ金沢3連泊(H)
5日(火)2日目 ⑨(H)=金沢駅ー富山駅ー⑩富山市ガラス美術館⑪ガレ展鑑賞-⑨富山駅ランチ(於:きときと寿司)=金沢駅=香林坊‥(H)
6日(水)3日目 ⑫(H)=石川県立図書館=⑬近江町市場ランチ(於:近江町市場寿司)=⑭お茶(於:香林坊DAIWA不室や)・・⑮尾山神社・・⑯香林坊散歩・・(H)
7日(木)4日目 ⑰(H)=にし茶屋街・・⑱人形美術館・・⑲ランチ(於:桜桃)・・香林坊買い物DAIWA=⑳金沢駅 リムジンバスにて小牧空港・・18:30発JAL190便 羽田着19:40=リムジンバス・路線バスにて自宅最寄りのバス停・・自宅
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
2024年11月5日(火)旅行2日目の続き
富山でエミールガレ展があるなら、行かなくては。金沢とは近いので日帰りできると思い、出かけました。ガレの作品、ガラス器大好きです。小樽の西洋美術館、箱根ポーラ美術館、サントリー美術館など、出かけては拝見してました。ここで見られるなんて嬉しい。写真撮影も可だし。
ガレの写真。なかなかハンサムですね。富山市ガラス美術館 名所・史跡
-
脚付き杯「蜻蛉」1903~04年
最晩年の作品。余命を悟り、遺作のモチーフの一つに選んで作り上げた。 -
プロローグ
1867年パリ万博 若かりしガレの面影
父シャルルの手伝いをしていた。 -
皿「田園風」1854~67年
父の時代の磁器皿 -
コンポート 1867年頃
ガラスの透明性を生かしている。富山市ガラス美術館 名所・史跡
-
蓋付きコンポート
1870年代
赤と青の2色による絵付けは17世紀終わりころのルーアンの陶器に見られる。 -
脚付杯「ガーラント」
1867年頃
花やリボン文様はガレの創作活動の初期を特徴づけている。 -
スープ入れ「ナンシーの紋章」
1864~70年
ナンシー市の紋章を配している。故郷祖国への愛 -
ゴブレット「ジャック・カロの人物画」
1867~76年
カロの〈小さな道化たち〉のシリーズに取材。同郷のカロに対する深い敬意 -
第1章
ガレの国際デビュー
1878年パリ万博から1884年第8回装飾美術連合展へ
1877年に事業主になる。
1878年パリ万博で銅賞
1884年に第8回装飾美術連合展参加 -
脚付杯「四季」
1878年
ガラスが透き通って下に影を映し出しているのが綺麗。 -
花器「鯉」
1878年
ジャポニズム様式の代表作「北斎漫画」中の「魚籃観世音」図からモチーフを転用。 -
花器「バッタ」
1878年 -
栓付瓶「草花」
1867~76年
月光色ガラスの表面には日本風の草花文様が描かれている。 -
獅子頭「日本の怪獣の頭」
1876~84年
日本の作品を収集し始めた。
備前焼 獅子頭形火入れ
佐藤陶崖
19世紀 -
植込鉢「水景」
1878年以降
陶器に描かれる風景画は湖畔が多い。 -
水差「昆虫」
1880年頃
蒔絵を思わせる表現に日本美術の影響が看取される。
皿「バッタ」
1890年代
表から一匹のバッタ、裏から一回り小さなバッタを重なるように彫り描く。 -
花器「葡萄畑のエスカルゴ」
1884年
中央にバッカス -
花器「海神」
1884~89年
トリトン、ヘラクレス、ニンフが繊細に彫られている。 -
香水瓶「女神」
1884年
車輪に乗った女神とラッパを吹く女神 -
顕彰杯「運命の女神」
1884年
女神フォルトゥーナ、上下に唐草文 -
花器「海底」
1884~89年
海や海に生きる生物に深い関心 -
花器「アザミ」
1884年頃故郷ナンシーを象徴するアザミ -
花器「黄水仙」
1884年
デザインの盗用を恐れ、デザイン画29点の意匠登録をナンシー労働裁判所に申請。 -
筒形花器「ウリ」
1884~89年頃
自然への真摯なまなざし
鉢「コロシント」
1884~89年頃
コロシントはウリ科の植物 -
花器「柘榴」
1884年 -
花器「蝉」
1884年
日本の工芸品から着想を得た。 -
第8回装飾美術中央連合展
ガラス部門および陶芸部門審査委員会宛解説書
1884年新たな表現についての解説 -
皿「紋章風の動物Ⅱ」
1877~79年
歴史的紋章への愛着と植物への強い愛着 -
花器「フランス菊」
1881~85年
ロレーヌ十字は敵対勢力への抵抗を示す。 -
花器「アンモナイト」
1884年
1884年の第8回装飾美術中央連合展に出品 -
コラム1
パリの代理店
エスカリュ・ド・クリスタル
パリにショールームを構える一方、高級小売店に販売を任せる場合もあった。エスカリエ・ド・クリスタルは取引店の1つ。 -
花器「草花」
1889~1900年
中国・新時代のガラス器から影響 -
「花器」草花
1876~89年
基底部にガレのサインと、エスカリエ・ド・クリスタルとの陰刻がある。 -
花器「人物・ふくろう(夜)」
1887~98年
女性は戦いと技芸の神アテナ -
マルスランならびにアルベール・デグペルス宛
ガレ自筆メッセージカード・書簡
マルスラン・デぐペルスの名刺
1883~1902年 -
第2章 1889年パリ万博 輝かしき名声
ガラス部門でグランプリ、陶器部門で金賞、家具部門で銀賞
国立(国民)美術協会の会員として認められる。 -
ガラス制作の技術工法
カボション、パチネ、エッチング、金属酸化物封入、金属箔挟み込み、装飾挟み込み -
マルケトリ、溶着、エングレーヴィング、被せガラス、エナメル彩
-
重層花器「サラマンダー」
1889年
パリ万博出品モデル
瓶「戦闘」
1889年
パリ万博出品モデル -
花器「女神」
1889年
ラッパを吹く女神と弓を引く女神 -
花器「マグノリア」(木蓮)
1889年
エナメル絵付けが花器の内・外側の双方から施されている。 -
モスクランプ風花器「コウモリ・唐草」
1889年
イスラムのモスクで使用されるランプを形と装飾の範とした作品 -
花器「ジャンヌダルク」
1889年
黒色ガラスを使用 -
蓋付杯「アモールは黒い蝶を追う」
1889年
ヨーロッパ工芸で積極的に使われて来なかった。黒色を取り入れた。
脚付杯「昆虫」
中国清時代の鼻煙壺のデザインを参考にした可能性あり。 -
花器「海藻の香りから・・」
1889年
揺らめく海藻の姿
杯「私の遺産はキマイラ」
1889年
ギリシア神話上の怪物キマイラは、ライオンの頭と山羊の胴体に蛇のしっぽを持ち、口から火炎を吐いて人々を苦しめ、英雄ベレロポーンに退治された。 -
花器「好かれる心配」
1889年
好かれるかを案ずるカエルはガレ自身との説あり。 -
花器「蜻蛉」
1889年
黒色ガラスを用いたシリーズをガレは「悲しみの花瓶」と称した。 -
花器「かわせみ」
1890~1900年
やや乳濁した淡黄色のガラスに、淡青色のガラス、茶色味を帯びた黒色ガラスを被せ、深さを変えた彫りを施すことで複雑な色を生み出している。
花器「巻貝」
1889~1900年
身が巻貝型をした花瓶 -
鉢「インゲン豆」
1889年
基底部にガレのサインと「ナンシーのファイアンス工場」との文字。これ以降陶器はナンシーで一貫して制作することになった。 -
鉢「蜻蛉」
1889年
パリ万博出品モデル。釉薬の色彩感と器型の双方とも、東洋の茶器を想起させる。 -
皿「草花」
1889~1900年
現在「伊万里風装飾」と呼ばれるデザインを口縁部に配している。 -
花器「深海」
1889年
パリ万博出品モデル
花器「年輪」
パリ出品作品モデル -
花器「タコ、オウムガイ」
1892年
清々しいサファイア色のガラス素地に、金箔と銀箔とを封入し、海洋生物をエッチングで彫刻された花器。
栓付瓶「ヴェロニカ」
1892年
同一モデルが国立(国民)美術協会展に出品 -
「ブロンズと島の木が象嵌され彫刻された黒檀のコンソール」
ヴィクトル・シャンピエ著『1889年の万国博覧会の産業美術』からの抜粋
1889年パリ万博で展示された家具と陶器を紹介した記事の抜粋 -
「インタリオとカメオ彫りのクリスタルガラス」ヴィクトル・シャンピエ著
『1889年の万国博覧会の産業美術』からの抜粋
1889年
1889年パリ万博で展示されたガラス作品を紹介した記事の図版 -
1889年万国博覧会グループⅢ第17・19・20クラス審査委員会宛解説書
1889年
各審査員に向けて自身の技法や道具設備における新たな試みを詳述している。 -
エミールガレの肖像
1895年
49歳、パリで撮影 -
「シャン=ド=マルス展(1892年)におけるエミールガレのクリスタルガラス」
『ルヴュー・デ・ザールデコラティフ』1892年5月号からの抜粋
1892年5月
1891年以降パリで開催された年次展にほぼ毎年出展 -
コラム2
パリ・サロンとの交流
ガレの交流はパリの社交界に広がる。 -
栓付瓶「蝙蝠・芥子」
1892年
モンテスキウの詩集「蝙蝠」の刊行記念に制作 -
蝙蝠型花瓶
1892年
モンテスキウの詩集「蝙蝠」との関連 -
ガレ自筆メッセージカード
1890年初頭
カードは木製、上辺に飛翔する蝙蝠の下半身が寄木細工の手法 -
煙草入れ「昆虫」
1894年
エドモン・ド・ゴンクールから小説家であり友人のアルフォンス・ドーデの妻ジュリアへの贈り物
壺「ペリカンとドラゴン」
「善と悪の戦い」というテーマ -
花器「秋」
1900年
ガレより13歳年下のマルクスの収蔵品。二人は強い信頼関係で結ばれていた。 -
花器「おだまき」
1898~1900年
マルクスの旧蔵品 -
花器「花短冊」
1900年
ガレとエドモン・テニ―の関係は不明 -
第3章
1900年世紀のパリ万博
ナンシーは反対した都市の1つ。パリの博覧会には出品したいというガレの相反する想い。 -
昼顔型花器「蛾」
1900年
2匹の蛾はモチーフの形に整えたガラス片を溶着するマルケトリの手法で表される。 -
花器「茄子」
1900年
花や茎、葉はマルケトリの手法によるもの -
聖杯「無花果」
パリ万博出品モデル -
壺「枯葉」
1900年
口縁部にモーリス・メーテルリンクの「過ぎ去りし苦しみの葉」の一文が刻まれている。 -
花器「蘭」
1900年頃
溶着とエングレーヴィングを併用した立体的写実的な表現を試みていく。
花器「カトレア」
1900年頃
表面では大輪の花、背面では弱々しくしおれている。 -
木の葉形トレイ「アイリス」
1890~1900年
1886年から家具製作に着手
家具も手掛けたのは知りませんでした。 -
飾棚「落日」
1890~92年
ガレは自然の形がそのまま家具の構造となると語っている。 -
パネル「枝垂れ海棠」
1890~1900年頃
縦長の画面に余白を大きくとった構図は東洋美術の影響。 -
ティーテーブル「こうほね・蜻蛉・睡蓮」
1890~1900年頃
家具と言う機能を保ちながら自然をモチーフとした装飾が溶け込んでいる。 -
ティーテーブル「水仙」
1897年
東洋趣味と自然のモチーフを取り入れたアールヌーヴォー期の家具の特徴がよく現れている。 -
飾棚「森」
1900年頃
色や質感の異なる様々な木材を組み合わせることで、植物や虫が生き生きと表現されている。 -
花器「おたまじゃくし」
1900年
口縁部の浮き草の周りには、テオフィル・ゴーティエの詩文「回想の城」が浮彫で表されている。 -
花器「蘭」
1900年
深い色彩を何層にも重ねる複雑な構成によって、不透明ならではの深淵で幻想的な趣が備わっている。 -
花器「草花」
1900年
胴部のマットな質感はエッチング、胴部に散在する大小の星はパチネと呼ばれる曜変加工によるものか? -
花器「アイリス」
1900年
アイリスの蕾を器の形に取り入れ、胴部にマルケトリの手法で大輪のジャーマン・アイリスの花をあしらった作品。 -
栓付瓶「葡萄」
1900年
ボードレールの「毒」の一部が刻まれている。 -
大杯「くらげ」
1898~1900年
海のモチーフを本格的に作品に取り入れるようになった。 -
1900年パリ万博でガレが再現したガラス製造窯
-
ガレ自筆制作メモ
1900年
パリ万博に関連するもの。作品の色や装飾技法、関連する詩文が書き連ねられている。 -
小冊子「エミール・ガレ1900年」
1900年
パリ万博に際してガレが自費出版した小冊子。 -
1900年パリ万博受注控え
購入した人物の名前、住所、日付、購入品目、値段が書かれている。 -
花器「木立」
1900年
木々の周辺にパチネによる曜変加工が施され、年月を経た樹木の様子が表現されている。 -
花器「おだまき」
1898~1900年
濃紫色、淡紫色、黄褐色のガラスがグラデーションをなす器に、マルケトリとエングレーヴィングによっておだまきの花を表す。
花器「イヌサフラン」
1898~1900年
杯部は気泡を含んだ無色透明ガラスに黄色ガラスを被せ、間に薄紫色の細い筋目を挟む。薄紫色の花弁の下には金属箔を挟み込み、彩りを添えている。 -
ジョッキ「ホップ」
1894年
身には陽刻と陰刻を併用してホップの実と葉を表し、金属製の把手はホップの蔦が絡まる様を模している。 -
花器「風景」
1900年頃
ガレの自然観・死生観が反映された作品 -
花器「木立」
1900年頃
工場の扉に「我が根源は森の奥にあり」と言う言葉を掲げていた。 -
エピローグ
栄光の彼方に
1900年までの成功の裏側で、その準備に枯渇し、社会問題の中で戦い、故郷ナンシーでは名声ゆえの反発を買うこともあった。1904年58歳で白血病で死亡。会社は遺族が引き継ぐが、31年溶鉱炉も停止。 -
婚礼用皿
1902年
ガレの長女テレーズとルシアン・ブルゴーニュの婚礼のためにデザインされた皿。 -
婚礼用グラス
1902年
ガレの長女テレーズとルシアン・ブルゴーニュの婚礼のために制作され、招待客に送られた記念の品。 -
小物入れ「貝」
1903年素材感を追求したガレの研究心が垣間見られる。 -
花器「サクラソウ」
1900~1904年頃
春の始まりを意味するラテン語「プリマヴェーラ」(サクラソウ)は、再生の象徴として、ガレの作品にたびたび取り上げられた。 -
花器「海馬」(タツノオトシゴ)
1901年
ドレフュス擁護派のガレから政治家でジャーナリストのジョゼフ・レナックに献呈した品。 -
花器「アネモネ」
1897~1904年
植物、海洋生物、高度な技法を駆使しての彫刻的表現など、ガレ作品の主要素が集約した一作。 -
1904年セントルイス万博のために大樽正面装飾の制作風景(右端でこしかけているのがガレ)
-
エミールガレ年譜
1846年 ナンシー生まれ
1904年 死亡 -
パンフレット
ガレ没後120年 -
パンフレット
光の当て方が違うからか、プロが撮るせいか、ここに写っているガラス器は私が撮ったよりはるかに美しいです。機会がありましたら、ぜひご自分の目で確かめてください。時代ごとに作品が並んでいるので、その変遷がよく分かりました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
金沢富山11月
-
前の旅行記
⑩マダムの芸術の秋・食欲の秋を満喫する金沢富山 2日目の2 富山市ガラス美術館
2024/11/05~
富山市
-
次の旅行記
⑫マダムの芸術・食欲の秋を満喫する金沢富山 3日目の1 石川県立図書館・金沢東急ホテル
2024/11/06~
金沢
-
①マダムの芸術・食欲の秋を満喫する金沢富山旅 1日目の1 自宅・・自宅最寄りのバス停=羽田空港第一ターミナル...
2024/11/04~
羽田
-
②マダムの芸術・食欲の秋を満喫する金沢富山旅 1日目の2 金沢散歩・買い物(小牧空港~香林坊・その周辺)
2024/11/04~
金沢
-
③マダムの芸術・食欲の秋を満喫する金沢富山 1日目の3 県立美術館 ルミュゼドゥアッシュ
2024/11/04~
金沢
-
④マダムの芸術の秋・食欲の秋を満喫する金沢富山 1日目の4 石川県立美術館(伝統工芸展・常設展)
2024/11/04~
金沢
-
⑤マダムの芸術・食欲の秋を満喫する金沢富山 1日目の5 国立工芸館(心象工芸展)
2024/11/04~
金沢
-
⑥マダムの芸術・食欲の秋を満喫する金沢富山 1日目の6 成巽閣(せいそんかく)
2024/11/04~
金沢
-
⑦マダムの芸術・食欲の秋を満喫する金沢富山 1日目の7 兼六園
2024/11/04~
金沢
-
⑧マダムの芸術・食欲の秋を満喫する金沢富山 ホテルクラウンヒルズ金沢3連泊
2024/11/04~
金沢
-
⑨マダムの芸術の秋・食欲の秋を満喫する金沢富山 2日目の1 金沢~富山 ランチ(於:きときと寿司)
2024/11/05~
富山市
-
⑩マダムの芸術の秋・食欲の秋を満喫する金沢富山 2日目の2 富山市ガラス美術館
2024/11/05~
富山市
-
⑪マダムの芸術・食欲の秋を満喫する金沢富山 2日目の3 富山市ガラス美術館 ガレ展
2024/11/05~
富山市
-
⑫マダムの芸術・食欲の秋を満喫する金沢富山 3日目の1 石川県立図書館・金沢東急ホテル
2024/11/06~
金沢
-
⑬マダムの芸術の秋・食欲の秋を満喫する金沢富山 3日目の2 近江町市場ランチと買い物
2024/11/06~
金沢
-
⑭マダムの芸術・食欲の秋を満喫する金沢富山 3日目の3 DAIWA不室屋 喫茶と買い物
2024/11/06~
金沢・松任
-
⑮マダムの芸術・食欲の秋を満喫する金沢富山 3日目の4 尾山神社
2024/11/06~
金沢
-
⑯マダムの芸術・食欲の秋を満喫する金沢富山 3日目の5 香林坊散歩
2024/11/06~
金沢
-
⑰マダムの芸術・食欲の秋を満喫する金沢富山 4日目の1 にし茶屋街
2024/11/07~
金沢・松任
-
⑱マダムの芸術・食欲の秋を満喫する金沢富山 4日目の2 にし茶屋街人形美術館
2024/11/07~
金沢
-
⑲マダムの芸術・食欲の秋を満喫する金沢富山 4日目の3 にし茶屋街 桃桜(ゆすら)・甘納豆かわむら
2024/11/07~
金沢
-
20マダムの芸術・食欲の秋を満喫する金沢富山 4日目の5 金沢~小松空港~羽田空港~自宅
2024/11/07~
小松
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
富山市(富山) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 金沢富山11月
0
105