2024/09/20 - 2024/09/20
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クラウディアさん
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何度か計画しては頓挫していたエジプトへ行く時が来ました。
せっかく行くのですから、あれも。これも。と考えているうちに旅行期間が14日ということになりました。
エジプトは想像していたよりずっと、一筋縄ではいかず、しかも隙あらば騙そうと思っている人も。
「自分の常識は、他人の非常識」こんな言葉がぴったり。
そんな中でも優しい人に出逢ったり、親切にしていただいたり。
想像以上に楽しい旅となりました。
次回があったら・・・さらに遺跡をもっと深くみてみたいと思っています。
******************************
滞在していたルクソール西側のお宿をチェックアウトし、デンデラ神殿を観光した旅行記です。
タイトルにある「オーパーツ」とは、英語の「Out-Of-Place ArtifactS」の頭文字(大文字にした部分)を取り「その時代にあるはずではない物」と言う意味です。
デンデラ神殿には、古代エジプトにあるはずのない「電球」の絵が描かれているそうです。
カイロに行く飛行機の中で、デンデラとアドビスの存在を知り、是非お伺いしたいと思いました。
連日の疲れからルクソールから遠いアドビスは断念。デンデラに絞って観光する事にしました。
お伺いしてみると、デンデラ神殿の魅力はオーパーツだけではなく、別名ハトホル神殿とお名前の通りハトホルだらけでかわいいのなんの。
私の中では、サンリオチックなキャラクターハウスのようでした。
◆スケジュール
9/12
羽田空港→イスタンブール空港
9/13
イスタンブール空港→カイロ空港
ギザ観光
Hotel Giza Pyramids View Inn 泊
9/14
サッカーラ、ダハシュール、メンフィス観光
Hotel Giza Pyramids View Inn 泊
9/15
エジプト考古学博物館
Holiday Inn Cairo Citystars 泊
9/16
カイロ空港→アスワン空港→アブシンベル空港
アブシンベル神殿観光
Tuya Hotel 泊
9/17
アブシンベル神殿観光
アブシンベル→アスワン
The 1902 restaurant
Aswan Nile Palace 泊
9/18
コムオンボ神殿、ホルス神殿観光
El Hanna Valley View 泊
9/19
王家の谷、王妃の谷、貴族の谷 観光
El Hanna Valley View 泊
↓ここから↓
9/20
デンデラ 観光
↑ここまで↑
9/21
9/22
9/23
9/24
9/25
-
とても清潔で絶景のお宿をとても名残惜しくチェックアウトしました。
アルコール提供がない以外は、本当に快適でした。 -
お写真は、お宿のご近所にあるラメシアム
今回の旅の計画では、
アブシンベルまで飛行機で飛び、アスワン、ルクソールと車で移動
ルクソールからカイロに戻ります。
ルクソールに見どころが集まっているのがわかっていましたので、西側と東側に分けてお宿を取りました。 -
お写真は、お宿のご近所にあるセティ1世葬祭殿
コムオンボとエドフを観光した時「やはりデンデラに行きたいな~」と思い立ち、ルクソール西側と東側の移動の間にデンデラ観光をいれました。
予定を柔軟に変更できるのは個人旅行だからですよね。
代理店経由で、Nile Holidayという会社に依頼。
ルクソール西側→デンデラ→ルクソール東側の車を手配しました。
西側9時にお迎え、東側15時ころ到着、78USドルでしたセティ1世葬祭殿 城・宮殿
-
車は少し大きめのTOYOTAのバン
丁寧な運転をする方でした。
お水をご用意くださり、とてもありがたかったです。 -
1時間半くらいでデンデラのハトホル神殿に到着
webで見つけて予約したのですが
きちんとした会社のようで、ところどころに警官がいて、車や人をチェックするのですが、ほぼ顔パスでした。
とてもありがたい。
Whats appを交換し
「2時間程度と考えておりますが、お時間は柔軟に対応します。見学が終わりましたらお知らせください。駐車場でお待ちします」とのことでした。ハトホル神殿 城・宮殿
-
チケットセンターで入場券を購入
240エジプトポンド(720円くらい)
この時、ルーフトップに行きますか?と聞かれたのですが「ルーフトップが何であるか」わからず購入しませんでした。
結果として、ここでルーフトップチケットを購入しておけばよかったです。 -
まぁ遠いんですよ。
カンカン照りで日影がないの。 -
ご覧の通り、人はほぼいません。
-
首のないスフィンクスが・・・痛々しい。
ハトホルとホルスが描かれています -
ゲートの中に入りますと・・・
-
左手にかわいい神さまがいらっしゃいます。
ベス神です。
もちろん、同じポーズで記念撮影しました(笑)
wikiより
その名前は、「ベサ(守る)」から来ていると見られている。
その姿は、植物の冠、豹の毛皮(ベス)を身に着け、大頭で短躯、ガニ股で立って舌を出した大口の異様な様子で表される。手には、護符、ナイフ、楽器、子供をあやす道具あるいは、子供を抱いている場合もあった。エジプトの外からもたらされた神であるためか他の神と違い横向きではなく正面を向いて描かれている。
ナイフを振り回すか、自ら楽器を鳴らしながら踊り、邪気を払う。酒宴や婚礼をも司り、出産・病気から女性や子供を守るという。また魔除けとして装飾に使われた。 -
音楽の神様、安産の神様、そして悪夢から守ってくださる神様だそうです。
ほっぺが丸く赤いの。
かわいいです。
ベス神の周りにもたくさんものが置かれていますが、まずは先に進みます -
正面に見えるのが大列柱室
6本の柱が見えますが、真ん中にハトホルのお顔がついています。
壁画に描かれているハトホルとは異なり、キャラクター化したハトホルのお顔なんですよ。これにはびっくり。 -
猛烈な日差しを避けるように・・・慌てて中に入ると
ネコさん
お写真を撮っていましたらスリスリ。。。 -
この大列柱室の見どころは、何と言っても天井画です。
王家の谷、KV9 ラムセスⅤ Ⅵの天井にも描かれていた「太陽の書」「夜の書」がブルーベースで描かれています。
KV9 ラムセスⅤ Ⅵは、黒と金(黄土色)なのでイメージがかなり異なります。 -
この天井画は、近年まで煤に覆われていて真っ黒
ほぼ何も見えなかったそうなのですが、
煤の除去作業が進み、こんなにきれいなブルーの絵が出てきたそうです。
補修といっても、色を乗せたわけではなく
煤を払うだけでこんなに美しくなるなんて・・・
エジプトでは、ほかにも煤で隠れた美しい遺跡がたくさんあるそうで、これから順次、観光スポットとして出てくるみたいです。
すごい。 -
古代エジプトの死生観については、難しいのでスキップ♪
純粋に青い天井画が美しく・・・
船に乗って月が運ばれる発想はどこからきたのかな?とか
あんなところにホルスがいるわ。とか
そんな風に眺めておりました。 -
奥のこれはどなたでしょう。
ハトホルかなぁ。。。 -
至聖所
エドフのホルス神殿のように船に乗ったお神輿が飾られたそうです。 -
ちょうどツアーの団体客が来たので、先に至聖所の周りにあるお部屋を拝見します。
-
煤を払っただけで、
こんなに色が残っている壁画が現れるなんて、本当にすごい。
これは被っている王冠が違うって、勝手にガイドさんがおっしゃっていたかな。
しかし3000年前ね…
3000年前の日本はこの時代なにをしていたのかな。
弥生時代とか?
そうだ、そうだ
地下にあるオーパーツを観に来たんだった。
ここで仲良くなった??勝手にガイドさんに「オーパーツを観たいのよね。地下の」と伝えたら「追加チケットが必要なんだよね。チケットセンターでルーフトップチケット買ってきて。」と。
ええええええええ~!!
地下に入るのにルーフトップチケットって!?
えええええええええ。。。
遠いし、暑いし、2人でUS$5でお願いできないかな。(チケットは100エジプトポンド/300円くらい)
だめー
ルールだから。
え!? -
ルールを守り、買収されないエジプト人に初めて会ったわ。
驚いていたら・・・
おんなじ絵はこっちにあるから、これでいいんじゃない?
と連れてこられたのがここ。 -
確かに似てる。。。
こっちはカラーだわ。 -
細部までじっくり見たいと思っていまして・・・
ま、いっか。と
一旦は納得しましたがモヤモヤ。。。 -
階段を登って上の階に行きます
この階段の壁画の面白いところ、右側と左側の人の向きが違うのです。 -
階段を登っているように見える人と階段を下りているように見える人
この壁画も色が残っていてきれいだわ~。 -
色付きのヒエログリフもあります。
この文字が読めたら・・・面白いだろうなぁ。
google lensで読めるかな?
読めないか -
2階に来ました
この祠は、新年にお祭りをするところです。
ハトホルの祭具などがここで使われたそうです
・・・これをみて、楽器や首飾りなどの祭具を観ていないことに気づく。 -
2階でみたいところはもう1つ
黄道十二宮図です。
・・・といってもここにあるのはレプリカで
本物はパリのルーブルに収蔵されています。
1800年ころ、ナポレオンがパリに持ち帰ったのだそう。
ナポレオンったら・・・ -
これです。
本物もこの色なのだろうか。
他のものと色が違いすぎて・・・
大きすぎて全部が写っていませんが
外側が36分割されていて、36宮を表しているそうです。
その1つの単位が1デカン
1デカン1星座となっているとか。
そしてここでみたかったのが
紀元前51年3月7日に日食があった記録が記載されてるのですが・・・
う~ん。
ダメだ。
パリに行かないと!! -
横に描かれているのはどなたかしら。。。
-
黄道十二宮図の奥のお部屋も壁画でびっしり
空白を残しちゃいけないルールだったのかしら -
細かいですね。
どうやって彫ったのか
どうやって色付けしたのか
顔料はなになのか
首が痛くなりました(笑) -
だって、天井は一面の星空なんですよ。
星空と黄道十二宮図
すごいお部屋です。 -
登ってきたところとは違う場所の階段をおります。
階段の雰囲気が違いいています。
身分の高い方の階段だったのかしら。 -
人物が丁寧に描かれていて、お供物やお花なども描かれています。
-
ここでお写真を撮っていたら、またあのネコちゃん
食べ物を持っていなくてごめんなさいね。
ここで思い立ち
やっぱり、追加チケットを購入することに。 -
暑い中、とぼとぼとチケットセンターに行き
100エジプトポンドチケットのために。 -
戻ってきてすぐにおじさんのところに。
チケットを見せましたら
にっこり。 -
さて、地下室に行きますよ。
階段は広めだったので安心していましたが・・・ -
ひえ~!!
-
けれど
中は意外と広かった。
よかった。
ここはクリプト、地下室です。
ハトホルの首飾り(メナト)に感激。
よく見ましたら、首飾りもハトホル印
かわいい。
wikiより
メナトとは主にハトホル神の持ち物で、儀式の時は輪の中に手を入れて鳴らして使われたようです。 民間の墓では、メナトはしばしば副葬品の一部をなしている。 それは青銅あるいは上薬のかかったガラス質でつくられている。 神殿の中のものは貴金属製であった。 -
ちょこんとホルスもいてかわいいな。
-
おおおおおおお!
オーパーツ!
古代エジプトの時代に電球があった!?
3000年年前に電球ですよ。
電球を持っているのはホルセマウ、ハトホルの息子です
ひざまずいている人は、ホルセマウのカァと聞いていますが、私自身、カァについて理解が及んでません。 -
wikiより
デンデラの電球はエジプト、デンデラのハトホル神殿にある石造りのレリーフとして彫られたモチーフ。
これは現代的な電気照明装置に見た目が似ている。境界科学による仮説はデンデラの電球が古代エジプト人が持つ高度な電気技術を描いていると示唆している。
しかし、主流のエジプト学者はエジプト神話からの象徴的なイメージの典型的なものを表しているとみなしている。これはそれぞれ安定と多産の象徴であるジェド柱と中にヘビを孕むハスの花を描いている。 -
これは永遠の神様へフ
この電球、カァ、ヘフ…
これで永遠の始まり、宇宙創生を表している。
すごいものを観ちゃいました -
だいぶ端折ってます。
この地下の祭具倉庫の壁面には、そのほかにもたくさんの壁画がありまして・・・
相当な枚数のお写真を撮りました。
結構なお時間いたようで、心配したおじさんの弟子が様子を見に来てくれました。 -
地下から出てくると・・・
こっちこっち!
この中二階にあるハトホルの祭具のお部屋に入りました。
この梯子の恐ろしいこと。。。 -
入口がものすごく狭くて、這って中に入りました。
なぜかここは怖くなかった。 -
正面にハトホル印
インパクトある~!
ここで香港人の男の子と一緒になりました。
私たちがここに入るのをみて「一緒に入りたい」っていったら入らせてくれたそう。
え。
そうなの?
ここはチケット入らないのか。 -
他にも見どころ満載で、
お供物を備えている壁画とか。。。
こんなにハトホルの壁画やハトホル印のものにあふれていたら
ちょっと恥ずかしくならないのかな。
ふらふらと壁画を眺めていたら、勝手にガイドのおじさんの弟子がやってきて「非公開の地下室に入れてあげるね。」って。
いいのかな? -
地上の壁画より大きな絵が描かれていました。
大半は剥がれ落ちていましたが、いいところだけご紹介。
状態がよくないから非公開なのか
これから修復だから非公開なのか
不明です -
色が残っている壁画もあります。
ここから上がってきたら、先ほどの香港人の男の子がやってきて「ぼくも入れてといったのですが、さっき楽器倉庫でチップを断ったら、入れてもらえなかった。」ですって。
そっか~。
おじさんの弟子はお小遣い稼ぎでここの公開をしてるのか。。。
チップはケチっちゃだめですね。
さて、お外に出ましょう。 -
最後に、神殿の外側を観ながら出口に向かいます。
クレオパトラ7世と息子カエサリオン -
壁にポコッと出っ張っているのが
ハトホル印 -
石がずれないように楔が打ってあり驚きました。
楔は何でできてるのでしょう。
金属じゃ朽ちてしまうと思うし・・・まさか石? -
この石をみて、クスコの12角形の石を思い出しました。
この石も結構な角数のように見えます -
ハトホルとホルス
ラムセス2世も大概だわーと思ってましたが
そのほかの人も大概ですね(苦笑) -
ふと目を向けたところにあった石
何だろう
主人はお金かななんて言いますが
ヤップ島じゃあるまいし -
1周してきました
ハトホル印の列柱まで戻ってきました。
とても暑かったので、日陰で休憩 -
あら。
列柱のハトホル印は4面に!
しかも色が残っているのですね。
ブルーのハトホル印だったのね。
作った時はさぞかし派手でしたね。
マンガみたい。 -
さて、入口まで戻りますよ。
-
再度ベス神にご挨拶
悪い夢をみませんようにお守りください。 -
汚い字で失礼します
ガイドを付けていなかったので、前日に事前学習を行いこんな感じにまとめていました。
何かを尋ねるにしても、単語が急に出てこない時があるので言い回しのヒントもここに。 -
あ!
帰る気、満々だったのに・・・
ここ観るの忘れていました。 -
もう来れないかもしれないので
チラリとみます。 -
あっちゃ~。
チラリで終わらない場所だった。 -
壁一面にレリーフ
等間隔に同じモチーフの繰り返しのように見えますが
人や持ち物などが異なります。
手の込んだ彫刻 -
すごいな。
小さくてさりげない壁でもぎっしりに彫られている。
大きな町でも、小さな町でも
そのスキルはどうやって身につけたのだろう。
不思議。 -
さて、本当に出口に向かいますよ~。
-
お手洗いに行って、出てきたら
運転手さんからメッセージが来ました。
お祈りの時間になるので、20分ほど後ろ倒しでもいいですか。と。
そうか、お祈り。
OKですと返答して、
駐車場手前にある建物の中の涼しいところで待ってればいいかな。
そう思っていたら・・・ -
運転手さんが慌てていらしてびっくり。
お祈りは大丈夫ですか?
速攻でしたので大丈夫。
申し訳ないことをしました。 -
帰りも安全運転でルクソールまで戻ってくださいました。
この運転手さんは本当に丁寧で安全運転でした。
これはアスワンとカイロを結ぶ線路
エジプトで線路を渡るのは、そうそうないので記念に。 -
さて、ルクソール東側のお宿につきました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- スイカさん 2024/10/13 12:17:27
- 凄い
- 凄いなあエジプト…
もう完全に別世界、映画を観ているようです。
今回のエジプト旅行記、ホントに楽しませていただいてます。
どんなにたくさんの写真が出てきても、全く飽きません!
スイカ
- クラウディアさん からの返信 2024/10/13 21:54:07
- Re: 凄い
- こんにちは。
またまたコメントどうもありがとうございます。
実はものすごい枚数を写真に収めています。だいぶ端折ってupしていたりします。
たくさんのお写真OKだなんておっしゃっていただけると嬉しいです。
ルクソールが実質観光の終わり。あともう少しお付き合いください。
スイカさんも来年あたりもう一度いかがでしょう!?
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