2024/09/18 - 2024/09/18
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クラウディアさん
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何度か計画しては頓挫していたエジプトへ行く時が来ました。
せっかく行くのですから、あれも。これも。と考えているうちに旅行期間が14日ということになりました。
エジプトは想像していたよりずっと、一筋縄ではいかず、しかも隙あらば騙そうと思っている人も。
「自分の常識は、他人の非常識」こんな言葉がぴったり。
そんな中でも優しい人に出逢ったり、親切にしていただいたり。
想像以上に楽しい旅となりました。
次回があったら・・・さらに遺跡をもっと深くみてみたいと思っています。
******************************
アスワンのお宿をチェックアウトしルクソールに到着するまでの旅行記です。
アスワンでは「普通の日常」がどれだけ贅沢なのかわかりました。
旅も中盤になり、時に癒しも必要。
アスワンのお宿のご主人に車のアレンジをお願いしルクソールに向かいます。途中の観光は?ということで、定番のコムオンボ神殿とホルス神殿をお願いしました。
眼中になかった観光地ですが、非常に保存状態がよくお伺いしてよかったと思いました。メジャーではない観光地でも素晴らしい遺跡にエジプトの底力といいますか、魅力を感じた次第です。
◆スケジュール
9/12
羽田空港→イスタンブール空港
9/13
イスタンブール空港→カイロ空港
ギザ観光
Hotel Giza Pyramids View Inn 泊
9/14
サッカーラ、ダハシュール、メンフィス観光
Hotel Giza Pyramids View Inn 泊
9/15
エジプト考古学博物館
Holiday Inn Cairo Citystars 泊
9/16
カイロ空港→アスワン空港→アブシンベル空港
アブシンベル神殿観光
Tuya Hotel 泊
9/17
アブシンベル神殿観光
アブシンベル→アスワン
The 1902 restaurant
Aswan Nile Palace 泊
↓ここから↓
9/18
コムオンボ神殿、ホルス神殿観光
El Hanna Valley View 泊
↑ここまで↑
9/19
9/20
9/21
9/22
9/23
9/24
9/25
-
アスワンの町は、車で通っただけで終わりました。
ちょっと砂埃がひどく、
もしかしたら、逆によかったのかもと思います。
貧富の差が大きい町のように感じました。
お宿で手配した車はルクソールまでUS$110
ちょっと高いかなと思いましたが、あまりレベルを下げても快適ではないので、妥当だと思います。 -
カイロとアスワンの間は、列車が走っています。
あまり本数がないイメージでしたが、4-5本の列車とすれ違いました。
この数日前、列車同士の正面衝突事故があり
エジプトの列車...ちょっと怖いかも。 -
1時間半くらいでコムオンボ神殿に到着。
運転手のアハメドは「1時間後に、ここね。近所でお茶してるね~」と言い残し、駐車場で降ろされました。
マジか。軽いな~。
事前情報で
・子供が執拗に付き纏う
・子供のスリがいる
そんな事を知ったので、神殿に入るまでお写真がありません。
もちろん、コムオンボの敷地に入った途端、6-8人の子供たちに囲まれましたよ。
「ワンダーラ」
「ワンダーラ」
「ワンダーラ!!」
もう怖くて怖くて。
1ドルあげてもいいけれど、
あげたら・・・子供たち増殖するのでしょ?
かわいい子供たちなんだけど、
時間が1時間と限りがあるし、お金以外にあげられるものはないし。
ぶっちぎりました。
チケットセンターでカバンをあけたら、
カバンに手をかけるの。手をカバンから優しく外しましたが・・・
どうしたらいいの?
主人は言って聞かせていますが・・・
聞くわけない。 -
チケットセンターの方、窓口を覗いてみたら寝てました。
子供たちが、ぎゃーぎゃー騒いでいたので起きた感じ。
おいおい。。。
チケットは1人360エジプトポンド(1080円くらい)
現金不可、VISAカードのみ
セキュリティチェックをして、神殿に入って少しホッとしました。
子供たちは神殿の中に入れないので。
コムオンボ神殿です。
中央にある四角い台が祭壇です。コム オンボ神殿 城・宮殿
-
列柱の上部の飾りが美しい
左がホルスの入口、右がセベクの入口
台湾の高雄にある虎と龍の塔の入口みたいに「どっちから入ってどっちから出る」とかってあるのかしら。
などとくだらないことを考えました。
本当に何千年もここにあるのかしら
数百年なのでは?と思うくらい美しい。
旅の終わりにカイロで宿泊したホテルのお部屋に、エジプトのいろいろな遺跡の写真が飾られていたのですが、そういうのもいいなと思いました。
単純に美しい。 -
神殿の奥に進んでいきます。
列柱の柱部分のレリーフも美しいし
上部の色彩が残っているのも素晴らしいし
本当は動画がいいのではないかと思うのですが・・・
ここにupできず残念 -
このように柱にはレリーフがしっかり刻まれています。
1本1本観ていったら・・・
どのくらい時間がかかるかな。 -
壁にもぎっしり刻まれているのですよ。
ここで勝手にガイドするおじさんが登場。
「あっちにクレオパトラが描いてあるよ」
「あっちにもすごいのあるよ」
はいはい。
いまね、私、これをじっくりみたいのよ。 -
ホルス神(ハヤブサ)とハトホル!
いまお写真をみなおしていて気が付きました。
ここではノーマークのハトホルに、私、このあとぞっこんになるのです。 -
文字とともに刻まれているセベク神(ワニ)
1つ1つ丁寧にみれなかったことが悔やまれる。
いくらなんでも
1時間じゃ無理なんだってば。 -
ワニ
なぜワニが神様になったのか・・・
wikiより
セベクは、古代エジプト人がナイル川に深く依存していたために非常に恐れられたことから、クロコダイルが神格化された強大で畏怖される神であった。
セベクは、クロコダイルの姿、またクロコダイルの頭を持ち、ラーと同様の角・太陽円盤、2匹のウラエウスを組み合わせた頭飾りを付けた男の姿で表される。またセベクはミイラにされたクロコダイルでも表された。 -
セベク神・・・なのかな。
ワニじゃなく、ツルにみえる。
勝手にガイドするおじさんに聞いたら・・・
こっちこっち
と連れていかれ・・・ -
ほら、この神さま、ホルスと一緒にお水かけてるの。
アーチ形になってるのが水だよ。
って、
で、この人だれなの?
って聞いても・・・・
勝手にガイドもいいけれど、質問にしっかり答えてくれたら
ガイドのお代をしっかりお支払いするのにな。 -
これはクレオパトラだそうです。
絶世の美女
架空の人だと思ったら・・・実在の人だったのね。 -
クレオパトラ
この後、知ることになるのですが・・・
クレオパトラって、何世とかいらっしゃるの。
この後出てくるのはクレオパトラ7世なんだけど、
何代にもわたって絶世の美女だったの?
絶世の美女は何世なの?
いろいろと疑問がわいてきました。
やはり、ガイドはつけるべきだったのだろうか。。。 -
エジプトに来るまで、好きなエジプトの神さまは、スフィンクスとホルスでした。
あちこちにホルスがいて嬉しくて。
ホルス、ホルスと騒いでいたら
勝手にガイドのおじさんが「ホルス好きなの?こっちもホルス、あっちもホルス・・・」と。
いやいや
ホルスがどこにいるのかは、みればわかるし、探せる。
レアなものを教えてちょうだいな。 -
そう言ったら、ここに連れて来てくれた。
当時の食物がわかるレリーフ
果物もたくさん、ワインもあったんだよ。と。
確かに果物や穀物が描いてあるってことは、この時代に農耕をしていたの?
すごいなエジプト文明。
五穀豊穣で思い出した。
あとね、イシス観たいな~。 -
こっち、こっち。
と連れてこられたのがここ。
女神イシスが出産しているシーンです。
当時は座って出産していたそうです。
え?
座って出産?
みんな、遺跡を触っちゃだめだよーーー。 -
勝手にガイドに加え、ツーリストポリスがやってきて
「地下通路にいれてあげるよ。特別だよ。」
いやいや
特別は嬉しいのですが、地下通路ムリ。
通路の先はどこなの?
と聞いたらここだそうです。
洞窟みたいなお部屋。
手前のポッチは、作られたときは、ここにドアがあった名残とのこと。
どうもありがとうございます。 -
もうお約束のお時間が迫っているので、戻りつつもう一度遺跡を眺めます。
柱と柱を渡している天井には美しい青い色が残っています。
日が当たらないので、色が退色していないのですね。 -
お空に浮かぶ星もコムオンボ神殿は特徴的でした。
今まで観た星は、青のお空にヒトデ型
ここのは、ヒトデの真ん中に赤い丸があるのです。
この意味も知りたいなぁ。
どんな意図があるのでしょう。 -
さぁ、スピード上げて戻りますよ。
コムオンボ神殿は、ナイル川に面しています
クルーズ船でやって来る方々もいるそうです。
そうなると
一気に大混雑ね。
クルーズ船のお客様 VS 子供たち
確かに付きまとうかもしれないけれど、クルーズ船のお客様は人数が多いので、付きまといは分散されるのかな。 -
おっと。
こんなところにセベク神
注意力散漫で正面右にあったハトホルの祠をみるの忘れちゃった。
残念!
子供にまとわりつかれても、
勝手にガイドが現れても
ツーリストポリスがきても
平常心で集中して遺跡をみないと後悔しますね。 -
ゲートをくぐる度に天井画を眺めます
よく見るこの翼の絵の意味は、まだよく理解できていません。
必ずと言っていいほどお見かけするのですが。 -
そうそう
コムオンボ神殿の特徴として
レリーフが刻まれているものだけではなく
盛り上がっているレリーフがあること。と勝手にガイドが言っていました。
とうとうタイムアウト
なんだかスカスカな観光でもったいなかった。。。
もっと勉強してくればよかったです。
反省。
ワニのミイラ博物館はスキップして駐車場に戻ります。 -
手書きで失礼します
コムオンボ神殿の見どころはこんな感じ。 -
駐車場に行ったけれど・・・アハメドがいない。
と思ったらちょうどこちらに向かってきた。
アハメーーーーード、遅刻!遅刻!
ちなみにこちらは、アハメドが好きな歌手なんだとか。
ずっと数曲をリピートリピートで、覚えちゃいそうって思ったけれど、今は忘れちゃった。。。
エドフにあるホルス神殿に向かいます。 -
コムオンボ神殿から1時間半くらいでエドフにあるホルス神殿に到着。
アハメドが、また「ここのカフェでまってるね~!」と
こんな砂漠(駐車場)にあるカフェの前で降ろすのよ。
えええ~!?
ちょっとくらい待ち合わせに遅れてもOK
ここのカフェにいるから
左側にずーっとお土産物屋さんがあって、その先にチケットセンターだから。
えーーー。
チケットセンター前で降ろしてほしいわー。
じゃぁ待ち合わせ時間を厳密にしないと。
・・・・ -
お土産物屋さんの前は通らず、
駐車場の真ん中を通ってチケットセンターに到着
ここにはうざいかたはあまりおらず、
至って普通でびっくり。ホルス神殿 城・宮殿
-
チケットは1人450エジプトポンド(1350円くらい)
現金不可、VISAカードのみ
セキュリティゲートを通り、中に進みます。 -
塔門まで歩いてきました。
この手前にも建物はあるのですが、まずは本丸です。
wikiより
ハヤブサ神ホルスに捧げられたこの神殿は、エドフのホルス神殿として知られ、プトレマイオス朝時代(紀元前332-32年)の紀元前237年から57年にかけて建造された。その壁にある碑文は、古代エジプトのギリシア・ローマ時代における言語、神話、宗教について重要な情報を提供する。特に、神殿に刻まれた建物の記載は「神殿の建設の詳細な記述を提供すると同時に、さらに創造の島のような本神殿ならびに他の神殿すべての神話的な解釈に関する情報を保持している」。 -
大きなホルスの絵があります
ホルスはエジプト航空の機材の垂直尾翼の絵柄にもなっています。 -
手前に椅子が並んでいるのは、夜ライトアップショーが開催されるから。
エジプトの遺跡、どこもかしこもライトアップショー
う~む。
どれも参加する気になれないのよね。 -
門の上にはアメンラー
神聖なる場所 -
もちろん左右にはかわいらしいホルスがおります。
かわいい~! -
中に入ると列柱に囲まれた中庭があります。
団体の方々がいらしたので周りの列柱だけ。 -
そしてさらに中に入る手前にもホルス。
かわいい~! -
ここに来るまで、主人は「ホルス?ふぅ~ん。」って思っていたらしいです。
でもこれをみたら。。。
かわいいね~って。 -
ほっぺもぷっくりしていて
本当にかわいいの
お目々もくりっとしていて
かわいい。
数千年前の像だけど
「かわいい」は無敵♡ -
中に入ると列柱
たくさんの遺跡をみますと、どれも同じに見えてきて、感動が薄れるのですが
ここの列柱も素晴らしい -
この美しいレリーフ
青の色が残っています。
上ばかり見上げています。
さらに奥に入ります。 -
奥進むと・・・
一番奥の 至聖所は、今までの遺跡では、ほぼみんな空っぽでした
(アブシンベルはありましたけれど)
ここにはなにかある。 -
船に乗ったお神輿みたいなものです。
ホルスは、デンデラにあるハトホル神殿のハトホルと夫婦なのですが、別々にまつられています。
七夕といいますか。諏訪の御神渡りといいますか
年に1度、デートの日があるんですって。
そのための乗り物とお伺いしました。
あら。
ロマンチック。
デンデラ...行ってみたいかも。 -
至聖所を囲むように周りに小部屋があり、1つ1つのお部屋もレリーフでびっちり。
なにもない空間はほぼありません。 -
あら。
ホルスとハトホルかしら。
ここでノーマークだったハトホルを知ることになりました。 -
至聖所の裏側の通路
通路もレリーフでぎっしり。 -
意味が分からないレリーフもあります。
うなっていたら
「そんな、全部わかったら専門家になってるでしょ」と主人
そうよね。
もっと気楽に眺めればいいのかな -
ホルス
ホルス
ホルス
ホルスが増殖中 -
天井をみあげて・・・
あ! -
星の真ん中に赤い丸
コムオンボ神殿と同じだわ! -
これはコブラ
怖いわ~と思ったのですが
王冠の真ん中にはコブラですから、神聖なものなのでしょうか。 -
小部屋が次々と現れ・・・
-
だんだん雑な見学となり・・・
-
もう限界かな。
暑さもあってふらふら。
ちなみに、エジプトに来てから、時差があってか、暑いからか
食欲わかず1日2食です。 -
ハトホルの階段をあがって・・・
-
あれ?
至聖所の前に来た感じ?
簡単な間取りなのに、半分迷子です -
お外に出ました。
ここでみたいものがあったのですが
コスプレイヤーがお写真を撮っていて叶わず。
いやいや
ずけずけと進めばよかったのですが・・・
暑くて心萎えました。 -
ホルスとセトとの長年の対立に関連する神聖な物語の重要な場面と碑文
古代エジプトの地鎮祭の図
これらを観ることができませんでした。
残念だな~と思う反面
全部を観るには、1日かかりじゃないと無理だなーと思いました。
京都みたいに午前1つのお寺さん、午後1つのお寺さんみたいに。 -
塔門手前にあったこの神殿もじっくり観たいと思いましたが
暑さと疲れで、
何を観るんだっけ?状態に。 -
近くにいた方に
もう暑いのといっぱい観て、ここの神殿の大事なものを忘れちゃった。
とお話ししましたら
まぁ
それは大変!
動画を撮ってあとでみるとか?
そっかーと思ってスマホを出したのですが
熱暴走で起動せず。
残念。
ご縁があれば、また、きっとここに来れる。
頑張ってみましたが、
自分が非常にヘタレで残念なホルス神殿でした。 -
さて、車に戻ります。
エドフのホルス神殿の敷地が広く、結構歩きます。
とても暑いです。 -
お土産物屋さんは比較的静かな感じです。
団体客が来た時にはわわわーっと囲まれるのかもしれませんが。 -
カフェにいたアハメドと合流し、ルクソールに向かいます。
途中、バナナ満載のトラックに会いました。
すごいな。
バナナ痛まないのかな?
そう思っていましたら
バナナの上にさらに人が居て、寝転んでいました。
バナナの傷を心配した私が間違えだった? -
さて、絶景のルクソールのお宿に到着しました。
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