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イシククル湖を一周するイシイチツアー2日目。<br />昨晩のゲリラ雷雨のせいでちょくちょく起きてしまったが、5時半くらいに普通に目が覚めたら、朝日が出かかっている空は快晴だった。<br />山の天気ってやつか。<br />でもおかげで空気は澄んだと思う。既にYurtポイントから見える山肌はクッキリで美しい。<br />朝食は8時からゆえ、時間通りに食堂へ。しかし朝食のホットミールが並べられたのは8時半だった&#128514;<br />これはキルギスタイムなのか、はたまたガイドベクの思い込みか。。。<br /><br />ホットミールはポリッジという穀物系のポタージュ、たまごとトマトと芋のオムレツ。<br />ポリッジはよく分からんが甘味のある薄味。ガイドベクによると砂糖をお好みで入れてすするんだと。<br />我々日本人はポタージュに砂糖を入れるのは抵抗感があり、自分はそのままで、嫁さんはナント塩を入れて甘さを消していただく。<br />いずれにせよ朝食で30分押したので朝食後は超高速で荷物を取りまとめ「乙女の編み込み滝」というナンノコッチャなネーミングの滝を見にYurtポイント近くの山を軽くトレッキング。<br /><br />事前にガイドベクにどれくらい歩くのか聞くと「片道20分くらいだよベイベー」とかる&#12316;く言うので、そんなもんかーと思ってトレッキングを始めた。<br />しかしそれは健脚なキルギス人にとっての20分であり、運動不足のアラフィフ日本人にとっては40分かかる道のりだったと言う事を思い知る事になる。<br />まぁそんなヒーヒー言いながら辿り着いただけに、乙女のナンチャラ滝でマイナスイオンを無理矢理でも感じないと割に合わん。<br />気持ちいつもの2割増しくらいでマイナスイオンを吸い込んだった。<br />その前に来ていたロシア人夫婦は滝壺方面に向かって行ったが、我々はココで体力消耗すまいと引き返す。<br /><br />次にやって来たのはSeven Bulls。<br />赤い層状の岩石群が連なるエリア。高台から見下ろす風景が壮大で、いろんな観光客が集まっていた。<br />ココは伝説の言い伝えがあるらしく、ガイドベクがその日本語訳をwhat&#39;s upで共有してくれたが、美しい女性を取り合うという逸話が好きなのは世界共通なんだな。<br />その女性は結局誘拐したハーンに殺されるんだが、①その返り血が岩に付いて赤くなった、②その瞬間熱い水の激流が峡谷に流れ込んでハーン率いる軍隊は全滅、という話。<br />逸話がちょうど赤い岩石と、その下を流れる激流の川と、晩飯で食った激熱スープ(無理矢理)と被る。<br />そして悪者にハーンという名が付いてるあたり、中世時代の蒙古民族の西方侵略と掛けてるのか&#129300;<br />上手く作ったもんだな。<br /><br />さてカラコルに到着。<br />ココでランチを食うべく、ブグバザールへ。<br />これまた人がいっぱい入っている間違いなさそうな店に案内されるも、特にツアー用に予約しているわけでもなく、ガイドベクが空いてる席3つを目にも止まらぬハットリくんみたいな早業で確保して、着席を促される。<br />どうやらこの店は席は取ったもん勝ちで終始奪い合いの様相。<br />席取りでカバンとか置いてても平然と他の人が座ってくる。こういう感覚ってやはり遊牧民族の血が流れてるから普通なのかのぅ。<br /><br />コチラで席を確保している間にガイドベクがランチを調達というツープラトン体制で無事着膳。<br />いただいたのはアルリヤムフーという冷たい麺料理(冷やし中華に近い)とフライドポテトパテ。<br />このフライドポテトパテが超美味くて、ガイドベクがもう1枚食うかというので遠慮なくおかわり&#128523;<br /><br />ランチ後「これからキャッシュドロウに行くぜぃ」とのこと。<br />そうかそうか、自分もソムを追加で欲しかったのでちょうど良いや、と利害一致で車に乗り込む。<br />着いたのは三位一体教会。なるほどココに車停めてお金下ろしに行くのね、と納得してると、銀行に行くそぶりはなく、そのまま教会へ。教会は木造で作られたかなり歴史のある教会らしく、ロシア正教会の流れを汲むので、内部も質素。<br />まことに自分好みの教会だった。<br /><br />満足して出てくると、ガイドベクが「次に行くぜぃ」と言うので、あれキャッシュドロウはどうした?と思ったが、その後「ハウイズキャシードロル?」と聞こえてきて合点がいった。<br />ハナからキャッシュドロウに行くのではなくキャシードラル(=教会・大聖堂)に行くと言う事だったんだと。<br />やべー、リスニング力ピンチ。<br />ってか規模的に大聖堂ちゃうやろ。チャーチと言ってくれ&#128514;<br /><br />っというわけで、安心して次の目的地ドゥンガンモスクへ。<br />ココはモスクというよりお寺っぽい。釘を使わずに建設された木造モスクは、日本の寺を彷彿とさせる。<br />こういうのがキルギスの伝統的スタイルのモスクだと、くだんのガイドベクが言っている。<br />さもありなん、ちょうどお祈りの時間だったので、来場信者もけっこう入ってる。<br />だが、キャップをラッパー被りで祈ってる信者とかいて、イスラムのわりにけっこう自由だなと。<br />ガイドベクもムスリムらしいが、お祈りは週一しかやらんって言ってたし、キルギスのイスラムは割と緩い系だと言うのが垣間見えた。<br />カラコルの観光はおおむね終了。まぁコンパクトに観光地がまとまってて良いな。<br />余談だがカラコルには「カラコルフライドチキン」と言う店があって、店の看板にはデカデカと「KFC」と書かれてた。<br />まぁ間違っちゃいない。だが商標権は大丈夫なのかと気になる&#128514;<br />街を去る前にしっかりキャッシュドロウ(正確にはウィズドロウ)も完了。<br />道中半分以上がボッコボコのオフロードコースをひた走り、いざ2日目の宿泊先チョルポンアタへー。<br />っと思ってたら、我々の宿はチョルポンアタの隣町バクトゥウドロノトゥと言うところ。もう日本に帰ったら2度と思い出せそうにない地名。<br />この街は比較的新しいゲストハウスが多く立ち並んでて、おそらくイシククルビーチ目当てで来た外国人客のために整備されたリゾート地なんだろうな。<br />ゲストハウスから徒歩10分くらいに隣接するビーチには海水浴(湖水浴?)客で賑わってて、肝心要の透明度が失われてた。<br />みんなバシャバシャ泳いで、水上ボートもやって砂が舞い上がってるのかなと思ったが、その理由は翌日ガイドベクから語られることに。<br /><br />でもまぁこの旅の主目的、イシククルなめの天山山脈が撮れたのでヨシとしとこう&#128517;<br />いよいよ翌日はイシイチ最終日。

夏のカザフ・キルギス 4日目(2024年8月13日)

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2024/08/10 - 2024/08/18

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旅行記グループ 2024年 夏のカザフ・キルギス

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IDEX

IDEXさん

イシククル湖を一周するイシイチツアー2日目。
昨晩のゲリラ雷雨のせいでちょくちょく起きてしまったが、5時半くらいに普通に目が覚めたら、朝日が出かかっている空は快晴だった。
山の天気ってやつか。
でもおかげで空気は澄んだと思う。既にYurtポイントから見える山肌はクッキリで美しい。
朝食は8時からゆえ、時間通りに食堂へ。しかし朝食のホットミールが並べられたのは8時半だった😂
これはキルギスタイムなのか、はたまたガイドベクの思い込みか。。。

ホットミールはポリッジという穀物系のポタージュ、たまごとトマトと芋のオムレツ。
ポリッジはよく分からんが甘味のある薄味。ガイドベクによると砂糖をお好みで入れてすするんだと。
我々日本人はポタージュに砂糖を入れるのは抵抗感があり、自分はそのままで、嫁さんはナント塩を入れて甘さを消していただく。
いずれにせよ朝食で30分押したので朝食後は超高速で荷物を取りまとめ「乙女の編み込み滝」というナンノコッチャなネーミングの滝を見にYurtポイント近くの山を軽くトレッキング。

事前にガイドベクにどれくらい歩くのか聞くと「片道20分くらいだよベイベー」とかる〜く言うので、そんなもんかーと思ってトレッキングを始めた。
しかしそれは健脚なキルギス人にとっての20分であり、運動不足のアラフィフ日本人にとっては40分かかる道のりだったと言う事を思い知る事になる。
まぁそんなヒーヒー言いながら辿り着いただけに、乙女のナンチャラ滝でマイナスイオンを無理矢理でも感じないと割に合わん。
気持ちいつもの2割増しくらいでマイナスイオンを吸い込んだった。
その前に来ていたロシア人夫婦は滝壺方面に向かって行ったが、我々はココで体力消耗すまいと引き返す。

次にやって来たのはSeven Bulls。
赤い層状の岩石群が連なるエリア。高台から見下ろす風景が壮大で、いろんな観光客が集まっていた。
ココは伝説の言い伝えがあるらしく、ガイドベクがその日本語訳をwhat's upで共有してくれたが、美しい女性を取り合うという逸話が好きなのは世界共通なんだな。
その女性は結局誘拐したハーンに殺されるんだが、①その返り血が岩に付いて赤くなった、②その瞬間熱い水の激流が峡谷に流れ込んでハーン率いる軍隊は全滅、という話。
逸話がちょうど赤い岩石と、その下を流れる激流の川と、晩飯で食った激熱スープ(無理矢理)と被る。
そして悪者にハーンという名が付いてるあたり、中世時代の蒙古民族の西方侵略と掛けてるのか🤔
上手く作ったもんだな。

さてカラコルに到着。
ココでランチを食うべく、ブグバザールへ。
これまた人がいっぱい入っている間違いなさそうな店に案内されるも、特にツアー用に予約しているわけでもなく、ガイドベクが空いてる席3つを目にも止まらぬハットリくんみたいな早業で確保して、着席を促される。
どうやらこの店は席は取ったもん勝ちで終始奪い合いの様相。
席取りでカバンとか置いてても平然と他の人が座ってくる。こういう感覚ってやはり遊牧民族の血が流れてるから普通なのかのぅ。

コチラで席を確保している間にガイドベクがランチを調達というツープラトン体制で無事着膳。
いただいたのはアルリヤムフーという冷たい麺料理(冷やし中華に近い)とフライドポテトパテ。
このフライドポテトパテが超美味くて、ガイドベクがもう1枚食うかというので遠慮なくおかわり😋

ランチ後「これからキャッシュドロウに行くぜぃ」とのこと。
そうかそうか、自分もソムを追加で欲しかったのでちょうど良いや、と利害一致で車に乗り込む。
着いたのは三位一体教会。なるほどココに車停めてお金下ろしに行くのね、と納得してると、銀行に行くそぶりはなく、そのまま教会へ。教会は木造で作られたかなり歴史のある教会らしく、ロシア正教会の流れを汲むので、内部も質素。
まことに自分好みの教会だった。

満足して出てくると、ガイドベクが「次に行くぜぃ」と言うので、あれキャッシュドロウはどうした?と思ったが、その後「ハウイズキャシードロル?」と聞こえてきて合点がいった。
ハナからキャッシュドロウに行くのではなくキャシードラル(=教会・大聖堂)に行くと言う事だったんだと。
やべー、リスニング力ピンチ。
ってか規模的に大聖堂ちゃうやろ。チャーチと言ってくれ😂

っというわけで、安心して次の目的地ドゥンガンモスクへ。
ココはモスクというよりお寺っぽい。釘を使わずに建設された木造モスクは、日本の寺を彷彿とさせる。
こういうのがキルギスの伝統的スタイルのモスクだと、くだんのガイドベクが言っている。
さもありなん、ちょうどお祈りの時間だったので、来場信者もけっこう入ってる。
だが、キャップをラッパー被りで祈ってる信者とかいて、イスラムのわりにけっこう自由だなと。
ガイドベクもムスリムらしいが、お祈りは週一しかやらんって言ってたし、キルギスのイスラムは割と緩い系だと言うのが垣間見えた。
カラコルの観光はおおむね終了。まぁコンパクトに観光地がまとまってて良いな。
余談だがカラコルには「カラコルフライドチキン」と言う店があって、店の看板にはデカデカと「KFC」と書かれてた。
まぁ間違っちゃいない。だが商標権は大丈夫なのかと気になる😂
街を去る前にしっかりキャッシュドロウ(正確にはウィズドロウ)も完了。
道中半分以上がボッコボコのオフロードコースをひた走り、いざ2日目の宿泊先チョルポンアタへー。
っと思ってたら、我々の宿はチョルポンアタの隣町バクトゥウドロノトゥと言うところ。もう日本に帰ったら2度と思い出せそうにない地名。
この街は比較的新しいゲストハウスが多く立ち並んでて、おそらくイシククルビーチ目当てで来た外国人客のために整備されたリゾート地なんだろうな。
ゲストハウスから徒歩10分くらいに隣接するビーチには海水浴(湖水浴?)客で賑わってて、肝心要の透明度が失われてた。
みんなバシャバシャ泳いで、水上ボートもやって砂が舞い上がってるのかなと思ったが、その理由は翌日ガイドベクから語られることに。

でもまぁこの旅の主目的、イシククルなめの天山山脈が撮れたのでヨシとしとこう😅
いよいよ翌日はイシイチ最終日。

同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 夜明け前のYurtポイント<br />5時20分くらい。<br />クソ寒い

    夜明け前のYurtポイント
    5時20分くらい。
    クソ寒い

  • 日が出てきた!<br />6時20分くらい

    日が出てきた!
    6時20分くらい

  • 7時過ぎ<br />だいぶ暖かくなってきた

    7時過ぎ
    だいぶ暖かくなってきた

  • アプリを使って撮影したら、Yurtポイントの標高は2,200mくらいでした

    アプリを使って撮影したら、Yurtポイントの標高は2,200mくらいでした

  • さてトレッキング開始です。

    さてトレッキング開始です。

  • 少し登ったところ

    少し登ったところ

  • けっこう登ります。ハイキング開始ポイントから200mくらいは登ったか。

    けっこう登ります。ハイキング開始ポイントから200mくらいは登ったか。

  • 滝に到着~<br />あっさり着いた感じだが、けっこうヒーヒー言った

    滝に到着~
    あっさり着いた感じだが、けっこうヒーヒー言った

  • 降りてきた。牧歌的な風景。

    降りてきた。牧歌的な風景。

  • Seven Bullsにやってきた

    Seven Bullsにやってきた

  • 振り向けば天山山脈

    振り向けば天山山脈

  • カラコルにやって来た

    カラコルにやって来た

  • 嫁さんがコンタクトレンズの洗浄液が欲しいというのでファーマシーをいくつか回る。意外と売ってない。キルギス人は目がいいからか? メガネの人もあまり見かけないしなぁ。

    嫁さんがコンタクトレンズの洗浄液が欲しいというのでファーマシーをいくつか回る。意外と売ってない。キルギス人は目がいいからか? メガネの人もあまり見かけないしなぁ。

  • さっそくブグバザールへー

    さっそくブグバザールへー

  • ランチ場所へ一目散。

    ランチ場所へ一目散。

  • ランチはこちら<br />客いっぱいいるので間違いないはず

    ランチはこちら
    客いっぱいいるので間違いないはず

  • 着丼。真ん中がフライドポテトパテと言うらしい。揚げパンじゃないのか。<br />麺は冷製。冷やし中華に近いかな。<br />フライドポテトパテは激うま。

    着丼。真ん中がフライドポテトパテと言うらしい。揚げパンじゃないのか。
    麺は冷製。冷やし中華に近いかな。
    フライドポテトパテは激うま。

  • 三位一体教会にやって来た<br />お金は下ろせません?

    三位一体教会にやって来た
    お金は下ろせません?

  • キルギスはどの街に行ってもコレがある印象

    キルギスはどの街に行ってもコレがある印象

  • モスクはこんな感じの建物<br />ミナレットは皆無

    モスクはこんな感じの建物
    ミナレットは皆無

  • カラコルフライドチキン=KFC

    カラコルフライドチキン=KFC

  • カラコルを離れ、チョルポンアタへー<br />山の向こうはこんなオフロードが続きますコルサイ湖だとガイドベクに説明を受ける

    カラコルを離れ、チョルポンアタへー
    山の向こうはこんなオフロードが続きますコルサイ湖だとガイドベクに説明を受ける

  • 北岸周回道路に入ると、イシククル湖なめの天山山脈が見えるようになります。<br />残念ながらもやってますが。。。

    北岸周回道路に入ると、イシククル湖なめの天山山脈が見えるようになります。
    残念ながらもやってますが。。。

  • こんなオフロードが続きます

    こんなオフロードが続きます

  • 宿に到着~<br />逆光?

    宿に到着~
    逆光?

  • ビーチに行ってみる

    ビーチに行ってみる

  • 湖なめの天山山脈は見える<br />が、湖の透明度が残念?

    湖なめの天山山脈は見える
    が、湖の透明度が残念?

  • 諦めてディナーへー<br />宿の主に教えてもらったレストランに行ってみる

    諦めてディナーへー
    宿の主に教えてもらったレストランに行ってみる

  • ラグマン<br />ココのもめっちゃ美味かった

    ラグマン
    ココのもめっちゃ美味かった

  • ラムフィレのシシャリク<br />柔らかく超美味い

    ラムフィレのシシャリク
    柔らかく超美味い

  • マンティ<br />昨日より551に寄せた味。芋が入ってなかった。

    マンティ
    昨日より551に寄せた味。芋が入ってなかった。

  • 宿に帰る時のサンセット<br />向こうに見える街明かりがチョルポンアタの街だと思う。

    宿に帰る時のサンセット
    向こうに見える街明かりがチョルポンアタの街だと思う。

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