2024/06/27 - 2024/07/13
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mom Kさん
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ポーランド鉄道 ワルシャワ クラクフ オシフィエンチム ウッチ トルン グダンスク イスタンブール空港や帰国機内で出合い、言葉をかけてもらい、助けてくれた人達を思い出しながら・・・・。
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機内でのお楽しみ一番、ON。目を見開いた。
゛The father ゛
日本語が無い。
映画館では字幕とstoryを追っていたから、一番のセリフの味わいを逃していた。この後その場面にくる度に沁み沁みし、目が離せなかった。
アンソニー ホプキンス様 今 ここで あなたに この形でお会いできただけでも 今回の旅は成功です。 -
<1日目> 少しうとうとし、イスタンブールで乗り継ぎ、また映画 【The father】に没頭していたら、Polandの大地が見えた。
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これまでのヨーロッパ旅で二番目に軽い。ショルダー1.6㎏、backpack 4.4㎏。
ワルシャワ ショパン空港 (WAW) 空港
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WARSZAWA chopin空港から中央駅へはこのラインを辿って、鉄道に乗車。
通路曲がり角にチケット販売機あり。75分間券を買うことだけは予習していた。
どのボタンを押すのやら、画面を見つめるのみ。歩いて来る女性を掴まえた。
彼女はこの機械に用はない。操作も初めての様子。懸命に調べ、買ってくれた。「お名前は?」♀「ダリアです」アンダルシアのパティオが目に浮かんだ。
「ジンクイア ダリアさん」 -
ホームに着いたが、さてこの電車はWARSZAWA中央駅に行くのか。母子二人連れに尋ねた。♀「私も行きたいんだけど、わからないの・・・」車体の電光板表示を二人して見つめるが、WARSZAWA中央駅は出ない。車内に乗客一人。私たちは彼女に尋ねた。♀「私もわかリません。」と、彼女も困り顔であちこち見回していた様子。中国から着いたという。私たち三組は、心もとなくもとりあえず乗った。少し離れた席に腰を下ろしていたら、くだんのチャイニーズ女性が一人の男性を伴い、♀「この方が中央駅まで行かれるそうです。」と伝えに来てくれた。
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彼は私達総勢4人と、中央駅で一緒に下車し、上階コンコースまで連れて行ってくれ、彼女たちの次の列車を調べ始めた。私は、「お写真撮らせてください。」と頼んだら、この笑顔。「ジンクイア」。お辞儀をして、彼らと別れた。
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<2日目>アウシュビッツは、ガイド氏からの連絡で明日になった。で、岩塩抗に行こうと地図を見て、バスターミナルを目指した。調べもせずトラムに乗ったら、郊外の終点へ。
しかし、これがまた幸い。ワンピースとサクランボを購入。素敵な果物屋さん。
帰りのトラムを尋ねたら、周りの店主にも確認して、番号と乗り場を教えてくれた。
「ジンクイア!」 -
<3日目>
アウシュビッツツアー中、私たち十数名日本人グループは、ほとんど言葉を交わしあっていない。ガイド中谷氏の言葉を受け止めるのに精一杯だったと思う。それでも皆さん気持ちのよい人達で、特に海外で仕事をしていて、休暇でここに来たという一人旅の若者が三人もいた。感じのよい青年たちで、海外流失は惜しいなァと私は感慨にふけっていた。 -
オシフィエンチムの帰りは、「今からならクラクフへは電車の方が早く着きます。」と、中谷氏がバスと列車の各時刻を、ツアー終了時に私たちに教えてくれた。この状態で炎天下を20分以上、初めての道を歩くのも、すでに男性二人が歩き出したのもついてはいけない。諦めかけたら、若い女性が声をかけてくれた。他の全員はバス停へ。
この写真は、結局30分以上かかって駅に着き、すでに停まってる電車に私達が向かって行くところ。彼女の写真が欲しくて、立ち止まって撮影。 -
駅へ向かいながら、初めてお互いのことを話し合った。
この写真は、駅舎に向かおうとする私を引き止め、車内販売機で切符を買ってくれているところ。彼女は既に往復切符を持っていた。電車は待つほどもなく発車した。
クラクフ駅で別れてから、お互い名のらなかったことに気付いた。私の過去の仕事、彼女の今仕事については車中話し合ったのに。そして私の旅したモロッコと彼女が今働いてるモロッコについてと。
クラクフ駅での別れ際、唐突に彼女は「今日は、良かったですね」と言った。私はこの話題を避けていた。彼女はこのことこそ話し合いたかったかもしれない。悪いことをした。 -
やっぱりあのピアスは、いい。工房のようなお店扉の横、壁の中の小さなスペースに並んでいた。金色のペン先そのまんまがピアス。扉を開けて、声をかけ、彼を呼び出して、ケース内のそのピアスを指し示し、買いたい意思表示をした。♂「中にもう少し小さいモノがありますから、お入りください。」ということは、あれでは私には大きすぎるってことかしら。
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♂「ペンがお好きなんですか」と言いながら、先程まで作業していたコーナーに戻っていく。♂「これを使ってみてください。」ペンと紙を差し出された。書いてみたが思うように滑らない。彼は新しいペンを取り出す‥同じ‥また別のペンを差し出す。「このカートリッジは手に入りますか。」♂「ドイツ製です。とても高いです。」と、見せてくれた。私は日本語を書くのに適さないと考え始めていたので、これで断念した。最後に「お写真撮らせてください。」と申し出たら、♂「あなたとですか。」「いいえ、あなたをです」のやり取り後、作業コーナーから出ようとする。店内は全て彼の作品だから。「この場所がいいです。」と言ったら、彼は私の望むことを察してくれて、作業するこのポーズに。
私は小ぶりの方のピアスを選んだ。 -
<5日目>あの野外市場へもう一度。トラムに乗った途端、雨がぽつぽつ。雨足が強くなりだした。雨宿りがてらパン屋さんの店内でポンチキを食べ終えても、弱くなったり強くなったりを繰り返す。広い庇の果物屋さんで強い雨を避ける。黄色のプラムは珍しい。
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このお天気、こんなに広いスペースに濡れては困るものばかり、スリッパ屋さん。中敷発見。今敷いている台北社子市場のイグサ系はもうボロボロ。このフェルト製は、よいポーランドの思い出になる。
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箱の中から選んでみたものの大きすぎる。店主が底から最も小さいのを選んで出してくれたら、あらら、ぴったり。彼の嬉しそうな顔。ジンクイア!
3zl払った。私、もう一度「ジンクイア!」 -
荷物を預かってもらっていたので、告げていた時間帯に戻る。
朝、6時に出ようとすると、玄関が閉じられていて戸惑っていたら、彼が現れ、開けてくれた。夜間の学生アルバイトさん風情。この時は本を読んでいた。スマホじゃないだけで私の得点は高い。 -
チェックインはマダムのような人で、3日間見かけることはなかった。昼間は誰もいないこのフロント。泊り客は、カフェバーとの間の玄関を暗証番号で出入り。
雨宿りと休息をここでとれてありがたかった。日記を書いてしばらく様子を見よう。 -
<6日目>いよいよお楽しみの一つmilkbarへ。住所で近くまできているはずが見つからない。開店準備中の女性に尋ねて、ようやくここへ。
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場所柄か観光客っぽい人で一杯。席を確保。注文に並んだら、後ろは基隆からの女性。一気に打ちとけた。
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二人してカウンター前で並びながら、MENUを睨んでいた。私はコレ。偶然テーブルも隣り合った彼女は、♀「美味しそうね」と言ってくれた。「台湾の朝食みたいでしょ。」と応えたら、彼女は笑った。
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彼女が選んだ一皿も写真に。彼女の夫は英国人らしい朝食をチョイス。確かに朝食は最も保守的になる食事だ。
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クラクフ滞在の最後は、カジミエシュ地区老舗ホテルを選んだ。フロントマンは、チェックイン前に部屋に入れてくれただけでなく、今夜可能なコンサートを調べてくれた。
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クラクフ最後の夜、心浮き立つ。
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聖ペテロ・パウロ教会。一番乗りで、彼女がテーブルを出すのを待ってチケット購入。このポーズをとって、カメラに応じてくれた。
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〈 7日目>ウッチの市中インフォメーション。右、ピョートルさん。彼のおかげでお宿に入ることができた。隣の女性も温かさが伝わる人だった。翌日お礼に行っての、撮影。
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〈 8日目>トルンでも私は不慣れなチェックインで困った。スマホ利用の旅など無縁だったから。鉄柵門の前で待っていたら、お隣花屋さんが出てきて声をかけてくれた。泊り客ですとプリントを見せると、自分の鍵で入れてくれた。しかしその奥の建物内は、ウッチのときと同様、閉じられたまま。ブザーにも応じない。また待っていた。花屋さんが戻ってこられ、今度は夫らしい人も呼び出し、結局知り合いらしい宿オーナーに電話をし、私の部屋の鍵を取り出す方法を聞き出してくれた。
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入室できた。館内どこも人影無し。しばらく放心。花屋さんにこの有り難い気持ちをどう伝えよう。
(帰国後、店名だけを頼りにその年のクリスマスカードを送った。きっと驚いてくださっているだろう。) -
一昨日無事部屋に入れ、ホッとしたら空腹を感じた。通りで、仲良し二人連れの年配御婦人にPiccoloの場所を尋ねた。宿前まっすぐ100メートルも行かない場所なのに、彼らは、来た道を戻るようにして、前まで連れて行ってくれた。
<10日目>ここでしたね。今は開店前。もう一度味わいたかったビーツのスープと共にずっと忘れないだろう。おぼつかなかったお二人の足取り。 -
<11日目>グダンスク二つ目のホテルも行動予定で選んだ。
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運河そばのHostelから、荷物を預けに来たつもりが、
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「あなたは幸運ですよ。お部屋は準備できています。」とレセプションで告げられ、9時に入室。ジンクイア!
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グダンスク中央駅までは徒歩圏内。午後のオルガンコンサートに間に合うように、電車で出かけた。駅舎が素敵だが、どちらの方向に歩いていくか見当がつかない。
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二人に訪ねて、ようやく公園に着いた。お兄ちゃんたち二人が川の真ん中で楽しそうなのに、三才ぐらいの女の子は足を踏み出すことができず、スカートを握りしめている。
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若者に道を尋ねるとスマホを取り出し、画面を見せてくれるが、年配者は、こう答えてくれる。♀「ここをずっと行くと、左に黄色の家が見えてきます。その後ろが教会です。」私も京都ではこういうふうに今後も案内を心がけたい。
無事開始時間に間に合い、パイプオルガンの音色を心から楽しんだ。 -
最初に歩いたあの橋、あの道へ。あら、こんなに観光客のあふれるところに、ローカル客いっぱいのmilkbar。残念。今夜は最後のディナーにお腹は取っておきたい。今は食べられない。
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でも見てみたい。メニューのラインナップはわかりやすく、多い。ちょうどお盆二つ分を受け取って困っているお母さんがいた。手助けできないなあ、コレは。と思っていたら、お父さんが外のテラスから駆けつけ、お母さんから一つ受け取る。すかさず私、「写真撮らせてもらっていいですか。」二人は快諾して、こんなふうに二つのトレイが写せる工夫をしてくれた。ジンクイア!
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<14日目>ワルシャワの目的は持ち帰る食料品を調達するのがメイン。Halaへ。
屋外のかかりに開店直後出会えたお店。 -
若い女性がこの買い物かごで店頭に立った。女店主とのやりとりで常連さんに見えた。プラスチックパックでない買い物かごを撮らせてもらった。「ジンクイア」とお礼を伝えたら、彼女は笑っていた。ハンブルグの野外市で見かけた、素敵なマダムの買い物籠を思い出した。
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<15日目>イスタンブール空港で12時間のトランジットタイム。ターキッシュエアラインズの市内観光ツアー可能のはず。楽しみにしていた。受け付け場所を尋ねにカウンターに行くと、ミールクーポンを渡された。そして「これをケイタイで撮って置け。」こんな口調の係員。何人かの空港職員に尋ね重ねる。あっちに行け、こっちに行くといい。広い空港いくつもの関門を通っても結局わからなかった。昔のシンガポール空港トランジットタイム市内観光をイメージして、下調べしなかった私のミス。
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<16日目>ギリギリになって3時間半の遅延表示。インフォメーションに行った。初めて日本人乗客達に会えた。結局再びミールクーポンを手渡されただけ。で、面倒見の良いグループにくっついて行動することになった。自分だけでの判断と行動に疲れ切っていた。こんなに長く空港内にとどまったのは、一度もない。
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ようやく搭乗。飛び立って、すぐに ゛The father゛に没入。後半を何度も繰り返す。このシーン。彼女が立ち去る時、呼び止め、何気にAneが振り返る。「Thank you for everything」胸が詰まるセリフだ。何度目かで彼女の父への呼び方も変わったことに気付いた。おそらく字幕では、全て「お父さん」だったはず。訳すのは難しい「little daddy」
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イスタンブール空港インフォメーション前で知り合い、何かと助けてくれた彼ら。関空で荷物を手に取るや駆け出す彼らを呼び止め、「ありがとう!」と叫びながら、カメラを向けた。手を上げ、足を上げ、応じてくれた。旅でしか会えない若者たち。
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<17日目>最終電車にも間に合わず、機内で出会った同年代ひとり旅派三人でホテルを探し、泊まり、結局朝の4時まで語り合った。私が最初にgive up。
翌朝チェックインタイムまで眠り込んだのは私。ドアをノックして起こしてくれた。
二人は、ロビーで待ってくれていた。約束もしていなかったのに。
近くで同じランチを囲み、まだ別れ難く、泉佐野駅隣接カフェで続きを話し、 -
彼ら二人は北上、私は南下。お互いの電車は同時に発車した。必ず会いしましょう。トンデモナイ遅延のお陰で、恐らくこれからずっとの友人を得た。二人は、プロフェッショナルアーティスト。私、隠居人。ジンクイア! 全てに。
(後日談 彼女とは交流が続き、その後の旅にも二度一緒に出かけている。)
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この旅行記へのコメント (4)
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- ちゅう。さん 2024/08/10 12:33:39
- ポーランドで出逢った親切
- kazukoさん、
遅ればせながら、気になっていたこちらへお邪魔します。
ポーランドは一度しか行ってませんが、私にとっては嫌なことや危ないことが一切ない国です。それどころか、いく先々でほんとにたくさんの親切に出会えた思い出深い旅。ヤボルやシフィドニツァでは言葉が通じないおばあちゃん2人に助けてもらい木造教会に辿りつけました。
〉自分と話し合い、中谷氏の言葉を受け止めるので精一杯だったと思う。
わたしは無言で問い掛けてくる宿題をもらった気がして、しばらく心のなかで中谷さんブームが続いてました。
グループで一緒になった日本人女性とクラクフで夕食を共にしましたが、アウシュビッツの話題は一切なく、お互いの旅の話に終始しました。
名乗りあっただけで連絡先も交換しなかったのですが、私が次の旅のギリシャの下調べをしていた最中に、なんと彼女が4トラにギリシャ旅行記をあげ、そのなかに共通の話題を見つけクラクフで出会った彼女と確信、DMを送り日本での再会を果たしました。今でも交流が続く素敵な思い出です。
長々と失礼しました。そんなこと思い出させて下さったkazukoさんに感謝です。
ちゅう。
- mom Kさん からの返信 2024/08/10 13:31:25
- クリスマスの頃に
- 「夜と霧」をもう一度読もうと思います。何が見えてくるか楽しみなんです。
その中で中谷氏とも再会できそうですから。
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- ちゅう。さん 2024/08/10 12:33:38
- ポーランドで出逢った親切
- kazukoさん、
遅ればせながら、気になっていたこちらへお邪魔します。
ポーランドは一度しか行ってませんが、私にとっては嫌なことや危ないことが一切ない国です。それどころか、いく先々でほんとにたくさんの親切に出会えた思い出深い旅。ヤボルやシフィドニツァでは言葉が通じないおばあちゃん2人に助けてもらい木造教会に辿りつけました。
〉自分と話し合い、中谷氏の言葉を受け止めるので精一杯だったと思う。
わたしは無言で問い掛けてくる宿題をもらった気がして、しばらく心のなかで中谷さんブームが続いてました。
グループで一緒になった日本人女性とクラクフで夕食を共にしましたが、アウシュビッツの話題は一切なく、お互いの旅の話に終始しました。
名乗りあっただけで連絡先も交換しなかったのですが、私が次の旅のギリシャの下調べをしていた最中に、なんと彼女が4トラにギリシャ旅行記をあげ、そのなかに共通の話題を見つけクラクフで出会った彼女と確信、DMを送り日本での再会を果たしました。今でも交流が続く素敵な思い出です。
長々と失礼しました。そんなこと思い出させて下さったkazukoさんに感謝です。
ちゅう。
- mom Kさん からの返信 2024/08/10 20:10:46
- 全ては必然
- ちゅう。さん、最近つくづくそう思います。落とし物をする。乗り遅れる。忘れてくる。そんなことがしょっちゅう。でも、あまりに良いことばかり続くと逆にいいのかあと不安になる。
旅でもこれが変わりばんこにやってきますね。私は、おまじないのようにこれはきっと意味があると自分に言い聞かせて乗り切ります。
ちゅう。さん、その方と再会でき、私も嬉しい。人に会えるというのは、すごいことなんですもの。
私は、モロッコの彼女の名前も聞いていなくて、後悔しています。それもきっと意味あることと自分をなだめてはいますが。
慎みのある優しい女性で、私が憧れるタイプ。お話しぶりから専門職のような気がします。30代ぐらいかなあ。どこかで会えますようにと、今は強く願っています。
ちゅう。さんも直後に話題にできることではなかったという感覚、私もそうでした。
Polandに今出会えたことにも意味があるように思えて、仕方がありません。
旅からの贈り物のお裾分け、ありがとうございます。
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