2024/07/03 - 2024/07/04
6位(同エリア18件中)
mom Kさん
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- クチコミ53件
- Q&A回答26件
- 201,122アクセス
- フォロワー86人
クラクフとグダ二スクがお目当ての旅。この両都市間は、離れている。
地図を見ながら、途中泊を計画。
クラクフからの鉄路を辿って、ウッチを選んだ。
調べてみると、映画大学のある街と知り、俄然訪れる気になった。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
-
今回は、余裕の余裕を心がけると決めてのポーランド行。
6時10分、カジミエンシュ地区老舗”Hotel Regent”を去りがたく出る。
停留所は近く、目の前の建物にHostel看板” TARA ” 。" 風とともに去りぬ ゛オーナーは、どこの出身だろう。
トラムはすぐにやってきた。5分もかからずに中央駅最寄り着。 -
駅のショッピングエリアを通らずに行きたい。標識のポーランド語にもまだ慣れないから、風景だけが頼り。だから外を歩きたい。
おかげで、今は使われていない旧クラクフ駅も眺めることができ、 -
続くホームの屋根の下を歩く。旅はこうでなくっちゃと、ご機嫌な朝。
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バスターミナル地上階にそのまますんなり到着。
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電光掲示板で8時25分発を確認。オスロ行のバスになる。
アウシュビッツまでどこからユダヤ人たちが運ばれてきたかの掲示板→に、北からはオスロがあったことを思い出す。私は、彼らの逆を行くのだなあ。 -
待合いエリアに座ったら、前にモスリム一家がいた。お母さんは、むずがる2歳ぐらいの子をあやしている。年長のお姉ちゃんは、ぐっすり。手前の6歳ぐらいの男の子は、眠れないようで、おとなしく待っている。この荷物を全部一家で運ぶのかあ。小さな二人もその働き手だろう。思いついた。鶴を折って、優し気な目のお母さんに、「おりこうさんの男の子ですね。これを差し上げてもいいですか。」と訊ねたら、みじんも不審な様子を見せず、微笑んでくれた。男の子に、折鶴を手渡した。彼は、お母さんの方を見て、丁寧にポケットに仕舞った。パタパタ(羽が動く)鶴の折り方を忘れていたのを後悔した。
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インフォメーションを探したい。キヨスクのレジに立つ女性に尋ねている人がいた。私もチケットを見せてたずねたら、バスの着くところを分かりやすく教えてくれた。
出てきて、売店を兼ねたifだと分かった。お姉さん、手慣れていたはず。 -
Flixバスは、ベルリンからのヴロツワフ入り乗車以来。少し懐かしい。
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乗客5人で出発。
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高速に入る時、クラクフ空港が見えた。
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町中を通るわけでもないので、ぼんやりしていた。途中の町の停車ターミナルも素っ気ない。
hotelの朝食から食べなかったチーズを持ってきていた。車内で。 -
定刻12時15分少し前にウッチ中央駅に到着。
新しく、むやみに広い。人もまばら。
自動販売機の珈琲だけがコンコース特等席。 -
インフォメーションを探す。人気の無いコンコースの奥まで歩いて、このコインロッカーの傍らにあった。なぜ、ここにという場所。大きなガラスの向こうに、大きなデスクに隣り合うスーツ男性二人が談笑している。まるで自動車販売店のような無機質If。全然ウエルカムな感じがしない。表示も小さい。パンフレットのラックには地図程度。
hostelの場所を地図に印を入れてもらう。♂「どのようにしていくのだ。タクシーかバスか」と聞かれたので、「歩いてだとどれくらいかかりますか。」と聞き返した。
♂「30分はかかるぞ。」というふうな言い方。きっとスーツの彼らは、歩く旅なんてしないのだろう。全てが観光客の利用を想定していない謎。
ロッカーは、空き空き。小さいsize用で収まった。 -
駅の賑わい皆無。鉄道チケット売り場も数か所あるのに利用客はまばら。何もかもが大きすぎる。
階段を上がって、地上階から別の地上階へという造り。首をかしげるデザイン。むやみに歩かせる。この町の望む未来を見越しているんだろうか。 -
右手にレンガ色の建物が並んでいるのが見え、そちらへ。
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魚雷のようで、ぎょっとするが、まさか。
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確かに工場だが、稼働していなく、建物博物館というふう。
広い、暑い。 -
ちらほらみかける人もさっさと目的の方へ急ぎ足。
ようやくタバコを吸いに扉から出てきた働き着姿の女性二人をつかまえた。街の方向を尋ねて、そのエリアを脱出。駅ifよりifらしい対応に心から、「ジンクイア」 -
すぐに人通りに出られた。そのまま前進。" ビオトルコフスカ通り " に入った。
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ゴージャスな建物が始まる。
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これは、ベルリンっぽい。
工事中の建物に、その姿の覆い。あんぐり。ニヤッ。
三年以上かかる工事なんだろうか。
いや、これならもっとだ。十年単位だろう。 -
う~ん、庇に凝る感覚は、五島や佐渡でも同じですね。
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夜のテラスで活躍するのかな。
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色と言い、ロココ調ですねえ。
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建物はクラクフと似ているのに、この素っ気なさ。
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ガス灯点火のお仕事は、少年でしたか。
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豪壮な建物の下には穴が開いているように、中庭への扉。
並んでいる駐車、周りに玄関扉が見える。 -
こんなにも建物がゴージャスなのに、浮きたつ空気を感じない自然体の街だなあ。
再興した建物ばかりでなく、年齢を重ねた渋さを放っている建築物のせいかもしれない。 -
私は、どこに向かっているのかしらん。
まだHostelは遠い。 -
とにかく端っこまで歩いてみよう。
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テラスのあるcafeやレストランの並ぶエリアは、真ん中あたり。
アコーデイオンのような音楽が聴こえてくる。 -
おじいさんが、主旋律をピアニカのようなもので弾き、別の楽器演奏は、あの買い物カートの中からで、二重奏。なかなか迫力のある音楽。
なのに誰も立ち止まらない。 -
その対極のこの場所にインフォメーションがあった。こちらのパンフレット棚は、駅のと異なり、充実している。
スタッフカジュアル服装男女二人は、何かと誰かに対応している。
時計は、2時半。
知らせておいたチェクインタイムには、行きたい。もうここで駅に引き返し、荷物を持って来よう。 -
駅には、割と迷わずに戻れた。
方向と通り名を頼りに、たどった道と異なる通りの建物も楽しめた。
コインロッカーは、
クレジットカードで使用し、こんな鍵を持っておく。 -
駅とメインストリートまでの間は、住宅のような建物が並び、こんな渋さにもつい立ち止まる。
折角なので、戻りと異なる道を楽しむ。 -
空き地が現れたら、八百屋さん。初めて見かけるので、道はどこを歩いているのやら。
全く覚えがない建物が続き、雰囲気も違うエリアに入って、変だと気づいた。
お買い物籠の女性に、ビオトルコフスカ通り を尋ねたら、♀「ずっと向こうですよ。」と私が来た方向を示す。そして、どちらに行くと分かりやすいかしらというふうに思案するので、真っ直ぐ戻ればいいものでもないらしい。 -
1時間以上かかって、たどり着いた。時刻は、4時20分。インタ―ホーン応答なし。通りかかった男性に電話をかけてもらったが、それにも応答なし。犬の散歩から帰った男性に、hostel名をプリントしたものを見せ、助けを乞う。♂「僕と一緒に入るかい。」と聞いてくれたので、頷く私。このゲート柵門に入り、さらに彼は暗証番号を入れて、右奥の扉を開け、上階に誘ってくれ、彼の家のドアの向かいを指し示し、そこだよと教えてくれた。だが、ブザーも扉もうんともしない・・・・バックパックの重さに、一瞬扉の前に置いておこうとしたが、・・・・・そうだ、あのifに行こう。しかし、今度はこの鉄門から出られない。・・・・・・・・たくさんの助けとすったもんだで、自分の部屋に入る方法を得た。
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今日、hostlの場所、鉄扉の暗証番号と鍵のありか、取り出す方法等。メールで知らされていたのだ。長い英語文、見ていても判読できたかどうか。それを、if男性が電話で聞き取り、しかも私にわかりやすく、鍵の絵を描き、押す位置まで繰り返してくれる。最後に笑顔付きで、♂「大丈夫だね。困ったら、またいらっしゃい。」私、ウルウルと汗がどっと。
戻った。入れた私の部屋。 -
窓からの眺め。メイン通りのifから2本目のバス通りに曲がり、400メートルは歩く。二つ目の大きな横断歩道を越えると、バス通りではなくなる。
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ロフトベッド。
細長い私の部屋は、一番奥の位置だった。 -
キッチン。
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おおお~バスタブ。このご褒美なら、少しユルシテアゲル。
早速、浸った。 -
この場所を、最後に発見。玄関すぐ脇、掃除道具のような扉だったから。もちろん表示なし。ドアノブを回して、開くのはここだけだったから。
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バスタブ入浴で生まれ変わった。お化粧も軽くしてみました。クラクフ麻redワンピースで見違えるような私、”出勤”ですよ、これは。7時、ゴールデンタイム。
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夏の夕暮れ、少年たちは、公園で友人と待ち合わせ。卓球で汗をかく。子供に語れるお父さんになるね。
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街なかif女性が手渡してくれた日本語の見どころ名所に向かった。ピオトルコフスカ通りの終わり、噴水のある広場のさらに向こうに何かあるらしい。
続きの小さな公園を通り抜けると、左手通りの向こうに見えた。
そこは、かつて工場だったゾーン。
周りを建物で囲まれた敷地の広さに、気持ちが引く。 -
あっちもこっちも oosaka”U〇〇”&横浜港のレンガ倉庫群。
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自動ドア越しにネオンが見える。
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屋内も広かった。なんだか、アメリカン。
二階は、今はやりの映画館。アニメ、今様活劇物上映。シリアス系は、お呼びではないらしい。 -
ポップコーンでなく、そこだけポーランドしていたチョコとキャンディー、ヌガーキャラメル棚。
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広い真ん中空間には、砂を敷き詰め、リゾートビーチをつくりだし、ビーチバレーに、波辺チェアに寝そべる大人に、はしゃぎまわる子供。
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なぜ、君、ここで、こんなふうにフットボールしなければいけないの。関西人のおばちゃん、お節介したくなる。
あんチャン風痩せた係のお兄さんに、ポケットからお金をおずおずと渡している。
うーん、もっと家のそばの空き地で、ポールに戯れる時間が必要だよ。観客応援無し。 -
テラスでは、ビールに、お食事中のカップル。
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ここは、私には用はない。別の出口方向から町に向かった。
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すると、通りを隔てて、このような廃墟建物群。ホンモノは、出自は、今のエリアのピカピカれんがではなく、このレンガだったのだ。
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先が見えないほど長い。先ほども工場跡だったらしいから、この町の産業規模は、
昼間の駅近くゾーン群といい、半端ではない。 -
足元に私を見守るモノ言わぬ物たち。
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私、この街に降りてよかった。
映画博物館があるとは、分かっていたけれど、これで味わえてるよ。 -
人が住んでいる、使用されている気配なし。でも荒れてはいないので、いずれハンブルクの倉庫エリアのように生かされ、変貌を遂げていくのかもしれない。
新たな生まれを待つ君たちなんだね。 -
このくすみに、輝く窓ガラス。パワーだけは、産業が盛んな頃と変わらない気配。
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午後9時。ああ、いい時間。探そう、とびっきりのこの街にふさわしい思い出。
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真ん中、barとテラスエリアは、知っている。昼間行ったり来たりしたから。
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中庭にも入っては見たもの、ひとりでは様にならない、ビストロイタリアン。
天井漆喰装飾楽しんで、撤退。 -
この奥も素敵なんだけどなあ。一人楽しむには素敵すぎるなア。
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キマリ。テラスの客筋もいい感じ。カウンターは空いている。
若い女性がスタッフ、カウンター内。ローカルの軽いビールをください。
笑顔付きで届いた。 -
振り返ると、普段着街びとたちの幸せが見えた。
ウッチに乾杯と感謝。 -
ほ、ほ、ほ、ゴキゲン気分で、もう一度ゆっくりお会いできましたね。
明日は、無理かもしれません。さようならです。
Andrzej Waijda -
私の宿は、ひっそりエリア。暗くなりきる前に帰る。
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翌朝、3時過ぎ。カーテン越しに外は白み始めている。ご機嫌な目覚め。
今日は、すんなりトルンのお宿に入りたい。
12時45分発のFlixバス。packingを終え、お茶とクラクフ市場購入のクルミやシードたっぷりパンを食べて、街へ。
もう一度見ておきたい。昨夕のホンモノ倉庫街エリアへ。 -
何なに、昨日見逃しているよ。歩いてない道だね。
何の建物だろう。左手、つつましい扉の中は・・・
なんと、すでにごひいき、Biedronki!!!
ウッチさん、凄いですね。 -
鯖の燻製?
今回初めてお会いしました。買って帰ることを忘れない!
半身ではなく、1本デスカ、ポーランドは。 -
日本でも買えると分かっていてもねえ・・・・。
-
クラクフのbarカウンターで出会った、北アイルランドからの女性が、飲んでいたアレだ。イタリア産と分かった。帰国したら、見つけよう。
(後日談、京都シネマのあるcocon ビルBF イングリッシュPUBで見っけ!) -
レジの天井を眺め、うっとりし、写していたら、警備員さんと目が合った。
イエローカードもなし。壁には、昔の写真。大正時代の写真の雰囲気。 -
昨日の現代消費生活ゾーン、お金に遊んでいただくエリアです。
朝、7時前のこの清々しい素敵さ。 -
なぜ、立っていられるの。どうしてピカピカが保てるの。
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朝も素敵ですよ、あなた。
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噴水エリアの鐘が鳴る。ベルギーのカリヨンを思い出させてくれる響き。
あちらよりやや力強い。街にふさわしいと思います。 -
夏の季節の今は、こんなにも日照りがきつすぎるけれど、冬は零下ですよねえ。
建物に話しかける私。十分老人の散歩です。 -
この一方の始まりは、こんなにもさっぱりなんです。目抜き通りです。
余計な色、看板なし。映画のセットではありません。トラムは、この通りを通さない。 -
真ん中あたりに来ると、俄然ゴージャスさが増します。
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いずれのお店も開店前。
-
しかーし、テラスは開店前でも、熟年男性グループは座ってたむろ中。
つい、ニコッとしてしまいそうだけど、我慢。 -
この街の工事作業も早い。6時には働いている。
-
朝のお買い物姿、熟年男性。あなたの方が正しいと思います。
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邪魔にならないように邪魔にならないようにと思いつつも、つい見かけると、わざと入り込む。通り過ぎようとする。立ち止まらない。
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噴水広場から真っ直ぐ、つまり最初に駅から出会った" ビオトルコフスカ通り " が、あのトラムが見えているところ。
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ゴージャスに満腹した目に「お口直し」さっぱり、うっとり。
私は、こちら好みカナ。
ピオトルコフスカ通りと平行しての、旧市街地の外周に当たるような通りのみトラムが走っている。おぼろげなウィーンの記憶よみがえる。 -
そろそろ戻って、一休みしよう。今日も長い移動、どんなアクシデントが待っているやら。
体力だけは、温存心がけなくっちゃ。旅は、まだ前半なんだから。 -
さようなら、お会いできてよかったです。
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どなたか存じませんが、”二十四の瞳”と覚えておきます。
胸像ではないので、日本人の私には新鮮。 -
窓ガラスがきめてだなあ。
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目印にいいです。
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あの剥落壁、直さない方がいいと、勝手なよそ者コメント。
ポーランド映画シーン気分に浸る。 -
昨日からあなたの前を何度通りかかっていることか。
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あなたにもですね。
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昨夕のお散歩では写真が撮れなかった、薬屋さんショーウインドウ。
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あなたは、美しい。ご自分でもお分かりですね。
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低層エリアが、やや洗練住宅エリア。
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ポーランドって、サーカスの”産地”でしたっけ。
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映画館発見。こうでなくっちゃ。
渋い、素っ気ない町中上映館。 -
隠れるように劇場。
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おっ、最後にこういう出会いですか。
朝の挨拶、我慢我慢。4人そろっての壁塗り。
あの位置で通りを見ての雁首そろえて休憩。どこかの国でも見たぞ。
ニコニコしながら、足ぶらんで道行く人を見ながら、ラッチボックスに向かっていたなあ。あれも日本で見たことがない風景。 -
木のアコーディオン扉の次に鍵と暗証番号玄関のHostel.
表通りの鉄柵から家に入るまで、4回ブロックです。
お茶を沸かして、1時間シェスタ。
ifのピョートルさんと女性スタッフにさよならして、駅に向かおう。
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この旅行記へのコメント (4)
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- ももであさん 2024/09/28 12:32:41
- 私は誰? ここはどこ?
- >私は、どこに向かっているのかしらん。まだHostelは遠い。
ホテルに泊まれば楽なものを、しかもわざわざ徒歩でアプローチ。そして迷路&暗号まがいの入室。mom Kさんは茨の道を歩まれたわけですね!? すばらすぃ~ 5☆ホテルに泊まりました~ってブログより、よっぽど好きです♪
苦労して乗り越えることは、旅の醍醐味だろうしだからこそずっと成長できるのでしょうね。
ぼくもポーランドでは安宿ばかり泊まりましたが新興中産階級層の人たちが分譲アパートを間貸ししているところばかりでした。オーナーが部屋で待ってるわけでないから、到着する30分くらい前に電話して待機してもらう形式ばかりでした。
魚雷もどきは火力発電所の高圧蒸気タンクです。ウッチで同じものを見ました。
- mom Kさん からの返信 2024/09/28 17:41:59
- これがポーランドスタイルですか
- ももであさんは、電話で連絡できる旅人なんですね。私は、マンツーマンの昔旅派。次のトルンでもその手の宿で、困りました。
コロナ前、二都市に入っているのですが、いずれもフロントがありました。旅籠系とホステル系。
おっしゃるように、今回間取りが?でしたから。元来アパートなのですね。
その国らしい宿が好みですが、これはつらかった。20年前のポーランドに旅するべきだったと少し後悔。
昔のように、予約せず、「お部屋、ありますか。」と訊ねて泊まる旅を来年はイタリア辺りでしようと思っています。
ウッチは、石炭も豊富で工業都市だったのですね。あの町を歩いたことを共有してくださってうれしいです。
-
- mom Kさん 2024/07/15 17:06:55
- 素手でゆく旅の喜びと苦労
- sallyさん、いつもエールをありがとうございます。
誰かに届く4travel日記の醍醐味です。
スマホは、日常もほぼ使いませんし、うまく使えないんです。覚えようとしないと
家族に叱られています。でも、今回必要と分かって持参したものの・・・
当日にチェックイン方法連絡というのに、困惑、フンガイ、落ち込み。
おかげで、トラブルによる出会い多く、それも旅の価値だなあと無事帰国できて
しみじみ。
年齢的に大事にされると分かって、甘えていますねえ。
脱皮できた実感、今回ひときわです。いつも以上に友人も手に入れました。
旅の神様のご褒美です。大事にします。
-
- sallyさん 2024/07/15 14:24:47
- 建物。
- mom.Kさん、こんにちわ。
朝の散歩、建物さんたちの個性とさりげなさと美しさと、地元感(?)と
自分が歩いたように感じられて旅行記を楽しみました。
それと、なかなか入れなかったホステル、自分も同じような体験あるので、
優しいひとに助けられてホっとしました。
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