2024/03/18 - 2024/03/22
3811位(同エリア7860件中)
UMVさん
ブイビエン通り近くのホテルから歩いて行ける観光名所に行きました。
ベンタイン市場
ホーチミン人民委員会庁舎
サイゴン大教会
中央郵便局
統一会堂
戦争証跡博物館
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- 交通
- 2.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ベンタイン市場へ行く途中、サイゴン・スカイデッキが見えました。
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着いたみたいです。西口でしょうか?
ベンタイン市場 市場
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レートが良い両替の店は賑わってます。どの通貨を幾らで買うのかは、並んで順番が来るまで分からない。表示が無いのは、金の店で正規両替店では無いのでしょう。左側も同じくレートが良いそう。
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南側出入口、リッツカールトン・レジデンス工事中
観光バスで乗り付けるツアー客で一杯で、入り口は身動きが取れませんでした。中の品揃えはそこそこで何でも手に入りそう。ただ、売り子は観光客相手の百戦錬磨です。値札は無く高い値段で引きません。欲しい物が有れば、近くの高島屋が入ったショッピングモールをお勧めします。 -
近くの地元の人が多く入っていた店で昼飯
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開業前のメトロ入り口ですが、脇の歩道が犠牲になってます。
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ホーチミン市人民委員会庁舎
ホーチミン市人民委員会庁舎 建造物
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中央郵便局へ行く途中に現れました。前を通っただけで、中に入るのを忘れてました。
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マリア像と改修中のサイゴン大教会。珍しいこのショットが撮れるのは後どの位だろうか?
サイゴン大教会 寺院・教会
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無線のタワーはシンボルでベトナム戦争時代から使われているのでしょう。
サイゴン中央郵便局 建造物
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大教会隣りの中央郵便局に入ります。
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奥にはホーチミン初代主席の肖像画。近くで見ると額は結構大きいサイズです。
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お土産の置物が多数
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入り口入った所の左右のショップは人で一杯
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こちらは左側だったかな?
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郵便局だけあって記念切手の販売もあります。
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統一会堂に来ました。時間が遅くて入れませんでした。
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統一会堂前から見たレユアン通り。これで今日は終了。続きは明日にします。
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脇の通りにフードコートが在ります。明日のお昼に入ってみましょう。
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ホテルを移り、下の階の旅行会社。アンコール遺跡観光もいかが?
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ブイビエン通りとファングーラオ通りの間はレストランも多く欧米人だらけ
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晩飯はフライドライスとココナッツ・ジュース
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今日も街歩きをスタートします。
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朝日でまぶしい統一会堂へ入ります。入場料65,000VND を支払い。
25,000 + 40,000VND ホッチキス止めされたチケットのセットを強制的に買わされます。
観光バスが多く来る前に入ります。統一会堂 建造物
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内部の案内看板です。あまり意味が無さそう
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各国の要人の写真が多数
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当時のまま保存状態も良く現存してます。
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南ベトナムの大統領は優雅な生活です。関係者はアメリカ本土へ亡命した後、どんな生活して居るのか興味を引きます。
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周辺は綺麗に整備されてます。
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統一会堂から見たレユアン通り。サイゴン陥落の歴史的な場所です。
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将来を担う人材と一緒に見学しました。
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映画の映写機は娯楽だったのか?アメリカ人の為?
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ベトナム戦争を終結させた解放軍
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当時の実物かどうか分かりませんが綺麗に展示されてます。
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上の階にはヘリポートが在りました。
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我の目的はこれ。
どこで展示されているのか?分からず、見れなければ入り口に戻って聞こうとしましたが、地下に在りました。
中央郵便局に設置してあった物をこちらに移したのでしょう。 -
AMの変調器だったかな?
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U-10と云う機器を見に来たのですが、人気なので高値で売れたみたいです。これはGE製の電源装置みたい。
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隅から覗いてみました。部品取りされてます。
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形が良いですネ!現代でも通用する送信機の付属品
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アメリカ本土でも日本でもマニアは使ってるでしょう。
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ジャンクに見えますがマニアには喉から手が出そう。他にも多数の機器が放置されてました。
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暗号解読器との説明ですが、原理は至って単純です。テレタイプ社の後期のマシンで、この頃、最も売れた機種
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古い地図を眺めていたら、日本人ツアー客が団体で来ました。日本語ガイドはマーマーといった感じですが、我の「シンチャオ」しか分からないよりはるかに上回ります。
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一階の調理室には電子レンジは無かった。
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要人が来た時にはコックは大忙しだったでしょう。広い場所でした。
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当時はどこまで舗装されたのか分かりません。あまり走ってないだろうと想像します。残念ながらどこの車か良く見ませんでした。
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実用的なのはこちらです。
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全体図です。大統領の御殿は意外に小さい!!
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次は戦争証跡博物館
ベトナム戦争証跡博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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建物の前には今でも使えそうな輸送ヘリコプター
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展示用に整備されてます。
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民族が分断されて起きてしまった悲惨な光景です。
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入り口を入って左側に在りました。
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大型の物は入り口近くに展示されてます。
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建物内部は3階迄在り、展示ブースが分かれてました。テーマごとの展示で、かなりショックです。
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こんなに囲まれても最後まで犠牲を払ってでも戦い抜いたのもホーチミン初代主席の思想に共鳴したのでしょう。
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「戦場カメラマン」の言葉が有りました。ここが発祥でしょうか?
殉職と云うか亡くなった報道関係者の一部です。 -
犯罪としか云いようが無い
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写真だけです。このサンプル(失礼)は保管されてるのでしょう。
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今、食べている食物に問題無いのでしょうか?
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これからも永遠に残る写真です。
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目を背けたくなる写真も多く展示されてます。
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1階の大型スクリーンを観てる人々
報道側から見たベトナム戦争の展示でした。わずか50年前の現実です。 -
昨日チェックしたStreet Food Market で遅いランチにします。観光客相手のオープンタイプのフードコートで、アイスクリーム店とかも入って居て、休憩するには良いと思います。値段は高めでクーラーは有りませんでした。
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各国の食べ物が揃ってます。昼ビールも飲めます。
日本食も有った気がしますが、安い本物の味を知ってるし、日本以外ではファストフード扱いで食べる気が無いので、、、 -
我はこれ。写真が有りました。
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2階建てオープントップ観光バス。お客さん、乗ってません。暑いから??
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ファングーラオ通りのビーフシチューのフォーの店で、いつも混んでいる超人気店
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我はタイビン市場近く、地元の人が多く利用している露店で、カオソーイみたいな感じの物です。毎晩の様に通いました。
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市場の看板ネコ
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サイゴン・バスターミナル から109番バスが出るのを確認しました。バスと運転手が居て空港へは50分置きに出発するとの事
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Google map で調べるとファングーラオ通りのリバティ・ホテル前のバス停が在りました。案内看板には109番の表示が有り、一安心
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帰国の日、サイゴン・バスターミナル へ行くのは距離が有るので、リバティ・ホテル前のバス停でしばらく待ってましたが、Google map による発車時刻を30分以上過ぎても来ません。
バス停の脇にスーツケースと手荷物を置いてましたが、バイクの2人乗りがバス停の看板をチェックしてます。危険を感じ、スーツケースの向きを変え、傍らから離れない様にしました。
そうこうしてる間に一人の若者が並びました。空港へ行くと話してましたが、我が時間過ぎても来ないと云ってると、なんと日本人でパフォーマーKERA(ケラ)さんと判明。海外での仕事をこなし旅慣れてると見えGrab bike も考えてたそう。
Grab taxi をシェアすることにしました。東南アジアあるあるみたいです。
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