2024/04/21 - 2024/05/02
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hiroshi_kakogawaさん
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今日は4月26日で嘉冠ホテルの[無料]朝食を有難く頂き
雨の中、關子嶺温泉へ向かいました。
当初關子嶺温泉で2泊する予定でしたが大雨で食事以外は
どこへも行けずホテル内に缶詰状態でしたので仕方なく
1泊で切り上げました。
夕食は雨が奇跡的に止んだ時にホテル横の食堂に行きました。
場所は龍泉食堂でいつものセットメニューを注文しました。
ここには今年で9歳になる可愛いワンちゃんが居ます。
今回も元気な姿を見る事ができました。
ここでのお土産は今回も黒ゴマキャンディー5袋と南瓜キャンディー
2袋です。
毎度ですが来る時より帰る時の荷物が増えるのもいつもの通りです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
嘉冠ホテルの[無料]朝食を有難く頂きました。
お腹がそう減っていなかったのでこれだけです。
コップの中は冷たい豆漿です。 -
これは妻の分です。
-
お客さんは私達を含め3組だけでした。
-
嘉冠ホテルのロビーに貼られていた料金表
-
このバス停(彰化銀行)から關子嶺温泉に向かいます。
-
10:00のバスに乗車しました。
これから1時間程、乗ります。 -
バスは普通のバスでは無く利用客が少ないのだろうか
マイクロバスでした。
乗客は私達を含め9名程でした。 -
關子嶺のバス停に到着しました。
小雨が降っていますがこの後、豪雨と
なりました。
帰りのバスの時刻を確認しました。
でももう何年、何十年?も変わって
いませんね。 -
泥温泉の浴槽です。
花蓮の地震の影響でしょうか泥の出方が
かなり少なかった。 -
關子嶺温泉旅社の部屋の中です。
一応、備品は揃っています。 -
泥の温泉粉は今も売られているのだろうか?
我が家にはこの温泉粉を以前、買って置いて
いましたが排水溝が詰まると思い結局、使わず
処分しました。 -
温泉粉の効能だそうです。
-
ルームナンバー106
-
入浴に関する注意事項です。
日本人なら漢字を見たら大体判るでしょうが
どれだけの日本人が完璧に判るだろうか? -
部屋の壁に掲げられていた蓮の絵です。
-
浴槽に泥温泉の泥が溜まり始めました。
でも昨年と比べ泥の量は3分の1程度でした。
ひと風呂浴びてから食堂に向かいます。 -
龍泉食堂の看板犬です。
9歳だそうです。
とても大人しいワンちゃんです。 -
全く吠えません。
ただ尻尾を振るだけです。 -
これが毎回食べているセットメニューです。
599元(3000円程)です。
去年も599元でしたが、コロナ前の
2019年は499元でした。
どの国も値上がりするんですね。 -
未来永劫4人や6人の注文は
無いでしょうね。 -
妻が可愛いワンちゃんを撮っています。
-
雨が奇跡的に止んだので出ましたが
念の為、折り畳み傘は持ってきました。
傘の横の袋は購入した黒ゴマキャンデーと
南瓜キャンデーです。 -
招き猫ではなく招き犬です。
とても可愛いワンちゃんです。 -
龍泉食堂に面したホテルは昔、日本式の
畳が有る古い旅館でしたが今は立て直され
昔の面影は全くありません。 -
龍泉食堂で購入した黒ゴマと南瓜のキャンデーです。
-
これが599元のセットメニューです。
これにご飯が付きます。
胡椒の効いた川蝦がカリカリでとても美味しかった。 -
使い捨て容器に入ったご飯。
-
これは豚肉の炒めものでは無く
猪の肉だそうです。
コリコリとした噛み心地で
美味しかった。 -
龍泉食堂の名刺です。
-
名刺の裏は關子嶺温泉付近の名所旧跡が
書かれています。
あちこち行きたかったのですが豪雨の為
どこにも行けませんでした。 -
龍泉食堂のおかみさんからプレゼント
されました。
これ葡萄ではなく樹葡萄です。
葡萄に似ていますが別物です。
樹の枝に直接、出来るフルーツです。 -
これが樹葡萄です。房にならず樹に直接
出来ています。
ちょっとグロテクスでしょうかね。 -
龍泉食堂のおかみさんと一緒に
記念撮影です。
来年(今年?)も又、来ますね。 -
關子嶺温泉付近の観光案内図です。
-
關子嶺大旅社の昔のフロントです。
ここを出たら右手に国際電話も出来る
公衆電話が有り、息子達に電話した事も
有ります。もう何十年も前に閉鎖されて
今は使われていません。
でもここを出たら目の前が龍泉食堂なんです。 -
このフロント今はもう使われていません。
昔はこの左手にカラオケが出来る
広間がありました。 -
昔のバスの時刻表がそのまま残っていました。
-
日帰りのお客さん専用の浴室です。
-
温泉に入る時の注意事項が書かれています。
怪しげな日本語も英語と韓国語と共に書かれていました。
続きは下記をご覧下さい。
https://4travel.jp/travelogue/11906603
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