2024/04/17 - 2024/04/29
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kummingさん
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まず、無事の帰国報告を兼ねて、廻った処のダイジェスト版を記します。忘れないうちに、臨場感命、で、その印象をさらっと。
1 モロッコは寒い国だった!
2 3大ウザい国筆頭格のほまれ高い国、えっ、全然ウザくないんけど?
3 私の旅先へのイメージは"映え"写真で形成されていたらしい
4 モロッコの宿泊施設、ヘアドライヤーないのがデフォルト
5 その土地の気候、風土がじわじわと人体に及ぼす影響について
などなど、えらそ~なこと言うてますが、鉄は冷めない内に、旅行記は忘れないうちに、取り急ぎまとめてみました。作りながら、もしやこのまま本編行けないかも? が確信に近づきつつある自分(笑)
そして、帰国後2夜目の夜中、真っ暗闇に見えるシルエットに「あれ、Riad じゃん、今日どこ行くんだっけ?」と自問するわたくし(-。-;
手に胸を当て、あの長時間フライトはなんだったんだ? と、電気をつけてin my room を確認し、ほっ(安堵の吐息)
では、モロッコ、反時計回りに高速移動の旅、行ってみよ~
さらっと→結構写真多くてm(_ _)m
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- カタール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
The beginning で入国済みなので、まずMarrakech 旧市街へ行くところから
バスでドウカーレ門へ
バス代 2dhだったかな -
そこから歩10~15分のRIADへ、キャリーころころ
-
泊まったRIAD
まずモロッカンテイを頂き、数多のエスクカーションの勧誘付き -
お部屋は、暗かった(;o;)
ヘアドライヤーも借ります -
最初に訪ねた
Dear El Basha Museum ダール エル バシャ博物館
イスラエル建築、美術に夢心地♪ -
ついで初ランチ
なぜか、記念すべき初タジンにケフタタジン??
Tajine de Kefta
美味しゅうございました♪
水が1Lしかないのがマイナスポイント -
スークをさまよう
-
Souk El Attarineとか
Souk Semmarineとか
色々あるけど、
まあ、目的地まで行ければ結果O.K. -
Madersa Ben Youssef
ベン ユーセフマドラサ
あれ、ベンユーセフモスク、行ってないんか?(←写真がないのに今、気づく) -
またスークをさまよう
こんなことができるのも、
全てGoogleさまさまのおかげでござい♪ -
すでに、写真の順番が合っているかさえ、わからん(笑笑)
-
フナ広場
平日昼間の風景は、だいたいこんな感じで閑散
後日再訪(3回通って)して、かなり賑やかな様子も見ます
が
夜は行けていない(←夜出歩けない弱心臓) -
スパイス屋さん一堂に(写真集めただけ?)
実際
けっこう近くに密集してた -
毎朝供されるRIAD朝食 豪華炭水化物5種盛りww
と
悲願の初クスクス
↓
一度体験すれば充分だった件 -
Marrakech で他にも定番有名処、訪ねました
が、長くなるのでカット
いきなり3Days Dessert Tourに突入~
ツアーは激安、3万円ちょい!2泊3日朝夕食付き+1人部屋、1人テント料金含んでこのお値段♪
しかも朝7:15~45にRiadまでのお迎え付き
道中の車窓風景とトイレ休憩
ドライバーさんは1時間毎に休むのよ(*_*)ドライバーに優しい国モロッコ -
地名がわからん(-。-;
アイット ベン ハドウ? Ait bin Haddu
入場料はツアー代金に含まれてた気がする
映画の撮影に使われるところらしい、お土産屋さん多数あり
歩いて登って降りる、だけ(なんて言っちゃあ、アレですが) -
ココは我らのドライバー兼ガイド「フセイン」さんが
「映画の撮影所」と車内でサラッと言いながら通り過ぎ
フツー、中に入るんじゃね? と1人素朴な疑問にとらわれる -
本日 6Hのドライブのお楽しみタイム
ランチはツアーメンバーみんな一緒のテーブルで♪
まだ遠慮がちな関係だったので、写真撮れず(笑)
前菜のみ -
途中の車窓風景と
今回ツアーでご一緒したメンバーのみなさん
Lovely girls & Nice guys ♪
正直、ツアーメンバーは自分で選べるもんじゃなし、ほんとにラッキーだったと思う。結構high specかつfriendly 、年老いた謎の東洋人に、とっても優しかった^ ^ -
そして
我らのドライバー兼ガイド「フセイン」さん曰く
「あなたたちはラグジュアリーホテルに泊まれて、ラッキー♪」
この後
私を含む女子軍団は目を見合わせて
「なるほど、ラグジュアリーね?」
と、何度ささやき合った事か(-。-;
右下の、水が入ったバケツの謎については、いつか本編にて(←できたら、の話) -
夕食は
ハラリスープと野菜タジンとデザートは果物だったかな?たいてい果物の事が多い -
翌朝、7時朝食後、いよいよ砂漠へ向かう6Hドライブ
途中のトイレ休憩
ドライバーさんはいつも「15minites」
と言うけど、たいがい30分越えます(笑)
一度なんて、もうそろそろかな、とメンバーがミニバンに集まると、
「今から洗車するから」
は? このタイミングで洗車? これから砂漠で砂まみれになるのに? -
有名処
トドラ渓谷 Todra Gorge -
ベルベル人の村へ
ここで付いたガイドさんがめっちゃウケ狙いのベルベル人だった件
あとで本編にてご紹介(←こうゆうの残しとかないと、本編書ける気がしない) -
ランチタイム
だいたい飲み物込みで90~120dhだった記憶
街中と変わらない価格設定
あと、一ヶ所、検問に引っかかった件、検問は至る処でやってます(いつかできるか?な本編にて) -
いよいよココから砂漠入りするらしい
ここで、ドライバーさんに荷物を預け、各自手荷物持参でラクダさんに会いに向かいます。
帰りもこのポイントでどこへ向かうか、や、ツアーメンバーの人数調整?など考慮して、自分が乗るミニバンに割り振られるシステムのようでした。 -
お決まりのポーズをとらされ、ガイドさん(先頭でラクダを導く人)が私たち1人1人のスマフォで写真撮ってくれる
-
ですが
この写真の為に、何度「ジャンプ!」と叫ばれ、飛び跳ねた事か(;o;)
前撮と後ろ撮、それぞれ10回は跳ばされた!(←少なめにみても)
で、真ん中は「疲労困憊の図」背中に哀愁が漂っているばあば(-。-;
別にInsta にupしないし、映え撮、そんなにせえへんでも?なばあば
左上、お祈りの時間、1人離れてお祈りを捧げる、敬虔なイスラム教徒のオマールくん -
残念ながら、砂漠でのSunset は曇り空に阻まれるも、
ラクダさんに乗れて大満足♪
ところで、ラクダ乗り、があんなに過酷な労働だと、今まで誰か言ってます?
ラクダ乗り、ゆうてそんな楽じゃない!(コレ、初宣言になる?)
たぶん30分で充分で、1Hは脚にきます。太腿内側が痛いや~んT_T
テント内は、1人、だろうが2人だろうが、写真のように所狭しとテントいっぱい一面に並べられたベッド、仕様(笑)さすが3万円のラグジュアリーツアー♪ -
我らはラクダ引き兼ガイドのオマール少年に1Hほど意味不明な「放し飼い」状態にされた後、ラクダさんに再乗、今夜を過ごすキャンプ地へ向かいます。
で、食後には民族音楽を楽しんでね!とキャンプ場の主らしき「フセイン」くんが何度も言うので、ちょい期待してたら、食後にみんなに打楽器渡すのよね?
なんと、自分らで演奏→民族音楽を楽しむ、だったとゆう(-。-;
ま、嘘では、ない??
ほかにもあるけど、長くなるのでいつか本編で(←できるかわからんやつ) -
6時05分に朝食、とフセインくんが言った(何度も確認したけど、5分が付く?)ので早朝食後、昨日のポイントまで、また楽し(-。-;ラクダライド、1H。
仲良くなったツアーメンバーに、ちゃんとお礼を伝えてさようなら(しみじみ) -
私だけFesへ向かうので、Fesへ向かうミニバン(他のツアー)に合流して、
のランチタイム。このメンバーは各自別々のテーブルにつくらしい(みんなカップル)、のでばあば久々ぼっちテーブル。
メニュー決めでちょいあったけど、その件は本編にて(できるかな~?)
その中のドイツ人夫妻がキャッシングにATMに行く、と言うので付いて行き、帰りは1人迷子になっった件(笑) -
Bab Bou Jeloud ブージュールド門
Fes Blue Gate 夕方6:30 予定より30分遅れて到着
Riad歩3~5分なので自力でたどり着くと、お迎えに行った誰かさんとすれ違いだったとゆう、ごめんなさい。 -
恒例のモロッカンテイを振る舞われ、簡単にエクスカーションの案内もあったけど、全然押し売りじゃない、良い感じ♪
ココは施設もスタッフさんも感じ良い、おススメのRIADです♪ なんたって、Blue Gateにめっちゃ近い!お値段もお財布にやさしい。 -
お部屋は可愛いインテリア、暖房もちゃんと効く(イタリアで暖房は効かないもの、と刷り込まれ、当初は入れる事すら忘れてた)
-
お腹も空かず、近所のパンに焼いた肉を挟んで食べる、みたいなお店でモロッカンサラダとそれ買ってお持ち帰り。
写真のお皿は、店先で「食べて行きな!」と勧められた、道沿いの席 -
迷路と言われるFesのスークもGoogle さまのおかげでなんのその?
いうて、Blue Gate から分かれる2本の道(セギーラ通り、と、ケビーラ通り)だけを歩く分には、迷いようがない感じ。もちろん、脇道に入っるのはN.G.そ~ゆ~、達人芸は、もともと方向音痴のわたくしにはムリ。 -
食材屋さん通り
売り物のニワトリ(さばきずみ)の下↓で元気に動き回る鶏さんたち(生き物)の図
Fesでも、有名処は訪れましたが、長くなるのでカット(これもいつかできる?本編案件) -
今振り返るとわかるのですが、
この時すでに罹患していたらしい(-。-; 砂漠ツアー前から咳がとまらず、砂漠後更に悪化、は自覚してたけど。
途中、墓地に手繰り寄せられ、なんとな~く、◯心◯さんに導かれている?とか思いながら~の
このパノラマヴューポイントまでの道のりが、どんなに苦行だったことか!!珍しく暑い日で、歩みは亀→ミミズがのたうち喘ぐ、並の遅さ、10m進んでは休み、5m進んでは休み……。
で、このパノラマヴューポイント、どこが絶景? と思ってはいけない(←自分への自戒) -
翌日は旧市街ではない逆方向、王宮方面へ
ユダヤ人街、なんと初めてお店の商品に値札が付いている事を発見♪ 迷わず購入 -
で、結局辿り着けなかった王宮を諦め帰路に着くも、
シナゴーク、もう直ぐ出口、のはずが行き止まりだった件(笑)
今回初めてGoogle くんが機能せず(-。-; -
そこへ現れた救いの天使♪
ジェ マ ペール ◯◯
この旅に備え俄かに仕込んだ数少ない仏語で自己紹介したら
お名前はジャリーンちゃんだった♪
お土産に用意していた百均の招き猫ストラップをお礼に
写真も撮らせてくれて、オマケの2ポーズゲット^ ^
無事、出口まで案内してもらえたよ♪ -
もはや定番の食べきれないモロッカン朝食
オレンジジュースはどこも間違いなく美味しい、生搾り♪
と、この頃、No more Moroccan Foods 状態に陥っていたわたくし、食べたの何?ミートボールに見えるのは、フムス?とかいう、中はお肉じゃない、ひよこ豆のペーストっぽいやつ -
長くなるので
一気に飛びます
早朝タクシーで新市街のCMTバスターミナルへ Fes CTM Atlas
バスタミに待ち受けてた、朝からこのハイテンション?異様に明るいAzizさん
横浜に日本人妻がいる、日本好き、めっちゃ話しかけつきまとわれ?飲みたくもないコーヒーを勧められるがままにオーダーするわたし(-。-; やられとるやん
シャウエンまで3.5Hのバス、チケットはネット購入済みでも、一度窓口に寄って発券かつ、荷物料金5dh払い、タグを受け取りましょう。ネット購入も、CTMアプリから一度でイケて、事前に日本のカードははねられる云々、情報、あれはなんだった? -
途中トイレ休憩あります。ない、という情報が出てたので、内心戦々恐々でした。
で、休憩したレストランのトイレがイスラム様式?のみだった件。バケツに水を入れて、自分で流す仕様(笑) -
先を急いで
青い町シャウシヤウエン着
CTMバスタミにタクシーいっぱい待ってます。旧市街まで緩やかな坂道、とあったので、歩いて行けそうなホテルを予約、ところが、緩やか→かなり急勾配の坂だった件。
ホテルを歩ける距離で選んだのはムダだった!旧市街まで、タクシーは一律20dh明朗会計のもよう。 -
泊まったホテル
実はチェックインしてそのまま街歩き→戻った時にはなんか変? 寒気+ふらつき、熱もあるんじゃ? な状態
服着たまま、化粧したまま、シャワーなんてとんでもない、で就寝
この夜発熱、翌朝寝汗でぐっしょりになっていて(*_*) -
そんな事もあり、シャウエンについてのコメントが辛口になるのも仕方ない、と情状酌量しつつも、でもやっぱり、ここがどうして世間的に高評価、人気なのか、わたしにはわからないまま
もし本編出来ても、シャウエン行きを考慮中の方、絶対見るべからず! -
とりあえず撮った
映えスポット -
映え、るためのオーバーデコレイト感、半端ないって
-
1つだけ収穫だったのは、中華料理店を見つけ
牛肉麺、生き返った心地♪ -
翌日、雨の中、病み上がり(いや、まだ病み真っ只中)にも関わらず、連日訪問♪
あ~、やっぱりアジアンテイスト、うまし^o^
写真は雨にけむるシャウエン2日目、と中華料理店の炒め麺 -
本日、この旅ラストのロングドライブ、シャウエン→カサブランカ6H
トイレ休憩あります(なかったら、もれなく漏らす! そりゃ、あるやろ) -
カサブランカのCTM バスタミ→ONCF Casa Port 駅→本日のお宿
Casa Port 駅は、明日空港行きの電車時刻と料金を確認のため、立ち寄り
キャリー転がし、背中にリュック、肩にはバッグ、重量負荷に耐えつつ~の青息吐息 -
このホテル、確か6000円くらいだったと
でも、1番気に入ったかも、なホテルでした。
細かい事を言えば色々あるけど、私的には充分許容範囲
ここで、NPOのボランティアで目下モロッコ在住、という日本人青年と出会い♪ -
最初は別のホテルを予約してたのを、たまたまCasa Port 駅近くホテルを地図上で検索して(Booking.comで最近気付いた機能)見つけました。
しかも、あの大先輩、◯ち◯さんもお泊まりだったらしい♪ -
建物はフランス風、由緒ありげな佇まい♪
階段なので、荷物の上げ下ろし、はスタッフさんにお願い
24Hレセプションに慣れない私(B&B愛用者)に、このサービスは破格の歓び^o^ -
今日のところはこの辺でm(._.)m
予想外に写真が多いDijestになりにけり
で
本編書けないかも→確信に近づく
写真はRick’s Cafeの外観♪
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この旅行記へのコメント (5)
-
- まむーとさん 2024/11/15 00:52:54
- フェズのCMTバスターミナル!
- くーみんさん、こんばんは!
モロッコのコース同じですね!
砂漠には行けてないですが、よくわかりました。ラクダ乗り放題なんですね!
私はギザで5分ぐらい乗りましたが、怖くて怖くてもう嫌と思いました。
ラクダの操縦もされてるんですよね。すごいです。
それから、私も2024は2回スーツケースを置き忘れています。。。なんとか教えてもらったり、自分で気がついたり、、
CMTバスターミナルのおじさん!
私も会いました!
私が荷物を置いて外出しようとしたら「何故行く必要がある」と行かせてくれませんでした。。チェーンもあったのに治安が悪いのか?
で、日本人妻の写真みたら、明らかに日本人じゃない!どっかのアジア人で笑笑。
CMTは良いバスですよね。快適で。
トイレ休憩のないのは長い名前のとこでした。
シャウエン、、
厳かなとこじゃなかったんですね!
-
- しにあの旅人さん 2024/05/03 17:01:06
- 本編早う!
- でましたマラケシュ旧市街。
フナ広場は夜行っていないんですか。残念。カミング節聞きたかったのに。
スークの路地、思い出すなあ。
クスクスとか、タジン料理とか、ちゃんと食べていますね。
タジンって、要するに野菜の煮込みなのですか?
私たちは、フナ広場の屋台で、なにやら分からん食い物ばかりつまんでいました。
初クスクスは、上にのっているのは、野菜のブツ切り煮見たいに見えます。動物性食材なし?
本編で詳しく。
ラクダさんの首っ玉に抱きついているように見えますが。
臭くないですか。
ジャンプご苦労様。
半世紀前の私たちの旅では、こういう高級ツアーなしでした。
中華料理屋、どんな田舎の町に行ってもありました。食べていないけれど。
これは本編書いていただかないと、落ち着きませんね。
気力をふりしぼってお願いします。
- kummingさん からの返信 2024/05/04 11:10:11
- Re: 本編早う!
- ただいま、北アフリカ特有種未知のVirus、の影響下にあり、微熱、頭痛、腹痛、耳鳴り、節々痛、などの症状が入れ替わり立ち替わり(-。-; いつも身体が元の時差に慣れるだけでも2~3週間かかるのに、今回は体調不良が長引きそうです。
フナ広場、泊まったリアドで知り合ったオーストラリア人夫婦に、夜のフナ広場を見下ろす絶景ポント、ホテルテラス席の予約サイトを紹介してもらったのに、行きませんでした。3往復したので、帰り道もスーク通らず車も通る広い道、覚えていたけど、毎度夜までエネルギーが残っていないらしい(笑)
ヘビ使いは見ました♪
クスクスもタジン鍋もあの鍋で蒸し焼きするだけ?の調理で、だいたいぶつ切りの大きな野菜が乗っかっていて、その下にチキン、ラム、牛肉などが入っているだけの違いみたい。薄味の、ほぼ味なし(-。-;がメインで、たまにトマトソース味、プラム入りの甘い味付け、とかありました。
キャメルライド、疲れましたが、ラクダさんは可愛かったです。抱きついているのも、いわゆるポージングで、写真撮るからこ~しろ、あ~しろ、と支持されてとった姿勢。ジャンプでムダに体力消耗(TT) これ、高級ツアーじゃないですよ、2泊3日3万円の激安ツアー。
気力振り絞って帰国、したので、当面体力回復に努めますm(._.)m
-
- mistralさん 2024/05/03 16:34:26
- 遥か遠くの地から
- kummingさん
ご無事でのお帰り、なによりです。
早速のダイジェスト版のアップ、これからの詳細の旅行記が楽しみなものとなりました。
お帰りになった夜、my bedでの初夢は、あれ?!私はどこに、、、とのこと。
私もスペイン巡礼道から帰った日に見た夢は、まだまだ続く道を歩き続けているものでした(笑)
苦しかった道中も、今では良い思い出となりましたけれど。
さて、モロッコの地の写真の数々、とても懐かしく拝見しました。
私の折は4人のグループに、ガイド、ドライバーが2人ついたものでしたから
諸々は違うのでしょうが、似通った地を辿っていきました。
kummingさんはところどころで現地参加ツアーに申し込みされたんですね。
kumming さんが発熱されたシャウエンにはいきませんでした。
体調の悪い中、ずいぶん頑張られたんですね。
それでも中華料理に出会って、無事に復活されたとのこと。
食事の大切さが良くわかりますね。
何はともあれ、詳細旅行記のアップをお待ちしています。
mistral
- kummingさん からの返信 2024/05/04 09:35:41
- Re: 遥か遠くの地から
- mistralさん、カキコ嬉しゅうございます♪
mistralさんもそういう事あったんですね?帰国したのに、まだ旅の途上? 旅が過酷なほど、錯覚に落ち入りやすいのでしょうか。スペインの巡礼道もどんなにか大変な行程だったのでしょうか(-。-; 私は前回の南伊旅の後も帰国してないんじゃ?症候群、ありました。で、アレ乗り越えた後、モロッコもイケるんじゃ?と安易な思いに囚われ、これぞ大いなるあ~勘違い(笑)
移動の難易度にばかり気をとられていましたが、モロッコは別の意味で過酷だったようで、短期間での長距離移動、気候風土の変化、に老体がついて行けてなかったのかな? と、未だ病も癒えないまま、思っています。
現地でツアー利用、今回初めての試みでしたが、これが意外にも楽しかった♪ 安かろう悪かろう、ではなくもっとラグジュアリーなツアーだったら楽だったのかも?ですが、知り合うはずもない色んな国からの旅行者と2泊3日を一緒に過ごす、というのは、得難い貴重な経験でした。
今後は現地でツアー、積極的に利用してみようかな、と思っています。
歳をとるほどに、日本食が美味し♪ と感じるこの頃(笑)
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