2024/03/11 - 2024/03/13
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ラムロールちゃんさん
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この旅行記のスケジュール
2024/03/11
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Sri Sathya Sai Prashanthi Nilayam(駅)
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Prasanthi Nilayam
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Kalpavriksha tree
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ガート
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プラネタリウム
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チェイタニア・ジョーティ
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この旅行記スケジュールを元に
とうとう、その日がやってきました。
8回も元気にインドを旅をし続けてきた私が、ダウンする日が…。
今回はまあ、スタート時から体調不良だったので、致し方なかったのですが。
舞台は、サティヤ・サイババの街、プッタパルティ。
ここで私は、初めてのドミトリー宿泊を試みたのでありました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
目的地、プッタパルティに到着。
ホームで、女性に声をかけられた。
先ほど、列車で、下の段に居た女性だ。
「あなたも、アシュラムへ行くの?」
女性は、インドの人ではなかった。
とある東南アジアの国の人(以下、Aさん)
駅から市内は離れているので、何らかの乗り物に乗って行かなければならない。
女性と、連れの男性(列車内で、毛布の指摘をしてきた人。配偶者ではなかった。宗教的な繋がり、とのこと。以下Bさん)と、私で、一台のリキシャに乗って行くことになった。
どこから来たとかそんな話をし、私が大阪から来たことを知り、以降、Bさんからは、名前ではなく、「オーサカ」と呼ばれることになる。
微妙… -
これは、駅構内。
オレンジの衣を身にまとったこのお方は、サティヤ・サイババ。
二代目サイババだ。
来日されたりして、一時は、日本でもとても知られた存在だった、宗教指導者。
手から灰を出す、などで有名だ。
プッタパルティは、そのサティヤ・サイババ(以下、サイババ)の出身地。
アシュラム(宗教施設)があったり、とにかく、いろいろ、サイババが建てた施設が存在する。 -
アシュラム到着。
ここには宿泊施設があり、私は2泊する予定。
ただ、ドミトリーに泊まるしかないので、多人数が一部屋にというのが苦手な私が、果たして、眠れるものか…。
予約はできず、当日行って、空きがあれば宿泊できるというスタイル。
幸い、部屋は決まって、Aさんと一緒に手続を済ませた。
(ミックスドミは、無い。男性と女性は、徹底的に分かれている) -
この門から向こうが、アシュラム。
とても広くて、中には宗教行事が行われるホールはもちろん、いくつも食堂があり、たくさんの宿泊所があり、図書館も、売店も、ATMまである。
基本的には撮影は禁止のようで、スマホを出していたら(撮影のためでなく、地図を見るためだったのだけど)、滞在している信者らしい年配インド女性に、「ここでは、そういうものは、出してはだめ」と注意された。
それで、以降、一度も出せず。
他に、写真を撮っている人も、一度も見かけなかった。 -
ここは部屋だし、許されるかな?と、一人になった時にそっと撮影。
ピンクの布がかけてあるのが、私のベッド。
シーツも、上からかける布も何もないので、敷く布が必要だと、Halonさんの経験談で知って、持って行けて良かった。
この写真は2日目ので、初日に着ていた黄色のクルタを、洗って乾かしているのが、写真右に写っている。
この部屋がある建物は外国人用宿舎のようで、ここはベッドが5つあった。
Aさんと、私と、ずっと滞在しているらしいロシア人女性と、比較的若めのロシア人女性と(←この人は、1泊だけで出て行った)
ここでの出来事(人間関係的トラブルとかいろいろ)については、書こうと思えばたくさんあるけれど、やめておく。
狭い世界なので、どこでどうやって話が伝わらないとも限らないし、日本の4トラとは言え、世界に発信ではあるのだから。
まあ、私はほぼ傍観者だったのだが、考えの違う人が集うと、トラブルはつきものなのだろう。 -
イチオシ
そんなわけで、以下、いくつか、写真と文が一致しません。
(写真:聖なる木に向かう階段の入り口)
ところで、アシュラムは宗教施設であるから、いろいろと決まりがある。
男性と女性は別々の列に並び、別々の食堂で食事をし(同じキャンティーンに、別の入り口があって、内部が分かれている)、売店で買い物をする時間も男女で分かれている。
消灯は21時半。
静かにしなければならず、はしゃいだり、おしゃべりにふけるのはNG。
言葉は「サイラム」を用い、基本的には沈黙が良しとされる。
この、「サイラム」、いろいろな場面で使われる。
挨拶はもちろん、私がうっかり間違えて男性の列に並んでしまった時も、「サイラムッ!!」と鋭く注意された。
ごめんなさいも、「サイラム…」(←シュンとした感を出してみた)
ただ、もちろん、必要に応じて、普通の言語が使われる。 -
(写真:聖なる木の傍の、サイババ氏の写真。皆が、願い事を書いた紙を付けている。
ここへ上がって来る途中、母親ぐらいの年齢の女性に、お供えとして、マリーゴールドのレイを押し売りされてしまった。
お断りしても、渡されて、まあ、良いか、と購入した)
食事は、一日目はウエストキャンティーンへ。
ここが一番美味しいと、リピーターであるAさんに教えてもらい、一緒に行った。
確かに、美味しかった。
翌日は、サウスインディアンキャンティーンへ、一人で。
激安で、Aさんには、「あそこに行ったの!?」と言われたが、個人的には、悪くなかったと思う。
ウエスタンのように選ぶのではなく、料理が決まっていて、座ると、どんどんよそわれる、というスタイルだった。
基本的に残すのは良くないので、多くいれられすぎないように、緊張しつつ、「サイラム!」と止めた。
(贅沢な話なのだけど、ご飯が多いのは、結構辛かったりする) -
(写真:聖なる木の辺り。えっと…、どれが聖なる木?)
翌日は、朝からホールで行われる宗教行事に参加した。
ホールを埋め尽くす、たくさんの、人、人、人(宿泊者だけではない)
バジャン(讃美歌というか…)を聴きつつ、私の目は、どうしても、天井の高いホール内を、縦横無尽に飛び回る鳩を追いかけずにはいられなかった。
何故なら鳩は、時折、落とし物をしていくから。
私のすぐ目の前にも落ちた。
誰も気にしていないのに、私はまだまだだなあ。 -
外へも、ちょっと出てみた。
写真、SWAMIというのは、この場合、サイババを差す。
今も多くの人々に慕われる、サイババ。
かつて日本でいろいろ言われていたことも、もちろん、私の頭にはある。
そうではあるけれど、ここでは偉大な存在なのだ。
この街にあっては、学校も、病院も、サイババの名を冠する。
そして、宗教行事と、無料、または低料金で利用できる施設は、今も存続している。
ただ、サイババ存命中にアシュラムに行かれた方が書かれていたのによると、今はもう、サイババの残り香ぐらいしかなく、昔のような緊張感や高揚感は無いとのことだが。 -
以下は3日目の写真。
まずはプラネタリウム。
熱は無いし、他に症状は無い。
でも、食欲が全く無く、ただただ、食事ができない。
全く食べられないなんてこと、生まれて初めての事態で、どうすれば良いのか、見当がつかない。
もちろん、胃薬なんて持っていないし(←胃のトラブルが無く、単体では、生まれてから一度も飲んだことがなかった)
とにかく入って、上映まで結構待って、中へ。
きれいで、広くて、涼しくて。
真っ暗になって、まず、サイババが、座っている信者の中を歩き、一人一人から手紙を受け取ったりしていく場面が、延々と流れた。
その時のバックの音楽が、昔のNHKの紀行番組みたいだなあ、レトロだ…なんてぼんやり思っていて… -
気づいたら、場内が明るくなっていた。
は?
プラネタリウムは??
ええーーーーーっ!
寝ちゃったみたいです。はい。
ベッド以外で寝られない、このワタクシが。
なんということでしょう…。
今日は、人生初が次々と発生する。
茫然としながら、外へ…。
あゝ、抜け殻。 -
眠ってしまったのも、無理ないのかもしれない。
何故なら、私は、危惧した通り、夜はほとんど眠れなかったのだから。
エアコンは無く、天井のファンをつけていても暑い中、ファンが止められた。
部屋の主的な人が、夜は止めるべきという考えを強くお持ちで。
ダメな理由を、とうとうと述べられたが、ロシア語だったので、さわりのところしかわからなかった。 -
イチオシ
(写真:この配色、好きだわあ。何時間でも観ていられる感じ)
もう、暑くて、暑くて、暑くて。
汗をかきながら、一晩中、寝返りを打ち続けることになった(よく熱中症にならなかったもの。いや、その後の不調は、熱中症のせいだったりして?)
おまけに、同室の人のいびきもだいぶ気になって、ああ、地獄。
耳栓?
したけれど、私の耳の穴が小さいせいで、どうやってもフィットせず、しばらく入っていても出てきてしまい…。
あんな夜は、二度と嫌だと思うぐらい、しんどかった。 -
(写真:たぶん学校)
そして3日目の朝、私は絶不調に陥った。
食欲が全く無く、起き上がるのも億劫で。
お祈りには行かなかった。
というか、行けなかった。
なんとか起きて売店へ行って、水とオレンジジュースを購入。
美味しく飲めたが、すぐ吐いてしまった。
お腹は下していないし、熱は無い。
その他症状(咳とか鼻水とか)も全くなし。
ただただ、だるくて、何も食べられない。
困ったな…。
給水器の水をどんどん飲んでいたのがいけなかったのか?
夜に熱中症に罹ったのか? -
そんなこんなで絶不調の中、こうして外へ出て来たのだ。
プラネタリウムで寝るぐらい、仕方がない。
続いて、サイババ博物館へ(…よくやるよ、私も…)
この辺りに履物を置いて上がらなければならなかった。
真昼のコンクリートだ。
もう、ほぼ、拷問。
あちーーーーーーっ!あぢっ!あぢっ!
騒いでいたのは私だけで、インドの皆さんは、平気みたいだったけれど。
リアクション芸人じゃないんだから。
インドの皆さんに笑いを提供してしまった。 -
中は、撮影禁止なので写真は無いが、充実していた。
元気な時にゆっくり観れば、もっと良かったかな。 -
本当に暑くて、もう、どうしようもないぐらい暑くて、飲み物が欲しかった。
飲み物。飲み物。飲み物。
でも、なかなか売っているところが無くて(日本のようなコンビニなど無い)
ようやく、発見!
よく冷えた、水と、リムカ(レモンスカッシュ)を購入。
…本当は、胃が悪い時に冷えたものは良くないのだけれど、生き返った。 -
部屋に戻ると、しんどすぎて、出発の時間まで、部屋のベッドに寝転がっていた。
Aさんが心配してくれて、本当に有難かった。
とてもやさしい人だった。
無情にも時間は過ぎ、宿舎の入り口までAさんに見送られて、出発。
こんなひどい状態でなければ、もっとエンジョイできたのだけれど。
…いや、暑くて死にそうなドミトリー宿泊が、この状態になるのを助長したとも言えるから、もともとエンジョイは難しかったか。 -
プッタパルティのリキシャは、ボるということが無かった。
さすが、サイババの街。
しんどい時にケンカはしたくなかったから、助かった。
ありがとう、スワミ。 -
駅着。
ここからはまた、寝台列車。
今度は本当に夜を越えるので、列車で寝ることになる。
それでも、2等はエアコンがあるし、上段なので自分のスペース感があり、アシュラムのドミトリーよりは確実に眠れそうだ。 -
さよなら、プッタパルティ。
私は絶食のまま、次の街へと揺られて行く。
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この旅行記へのコメント (15)
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- ももであさん 2024/10/23 11:24:52
- もしかの熱不安定性フェノタイプ?
- ラムちゃん
久しぶりに訪れたら、大変なことに!九死に一生を得る逆張りで、なんてかわいそうな。海外特有の緊張、睡眠不足、水分不足、そして暑さで、やはり中等度の熱中症の可能性が高いのかな。大変だったね。
ちょっと旅の話から大きくそれますが…
ラムちゃんは平熱では全然問題ないけれど、39℃付近から急激体調がに悪化する「熱不安定性フェノタイプ」かもしれません。これはCPTⅡというエネルギー産生にかかわる酵素に変異がある人たちのことです。
暑い時に汗をかいて放熱するには多くのエネルギー(ATP)が必要ですが、CPTⅡに変異があると高熱時にだけ脂肪からATPを作れず、熱中症が悪化しやすくなります。
日本人の5人に1人、最大3人に1人がこのフェノタイプです。実はボクもそうでした。もしもそうであれば何より体温が上がる環境を避けることがとても重要です。
3000円かかるけど、遺伝的にこのフェノタイプかどうかは簡単に検査できます。こちらをご参考に:https://www.amazon.co.jp/dp/B0CZN9JFPF
この検査はしないまでも、高熱環境(炎天下や感染症による発熱)にはくれぐれも注意してください。
さて、次お邪魔するときは、旅の中身をゆっくり拝見します。
- ラムロールちゃんさん からの返信 2024/10/23 13:05:37
- Re: もしかの熱不安定性フェノタイプ?
- ももであさん、ご訪問&書き込みまで、ありがとうございます(≧▽≦)
しかも、えっ!?すごく有益な情報なんですが!
…中等度の熱中症の可能性大(/o\)
「熱不安定性フェノタイプ」、初めて聞きました。
そんなに多いとは…
検査、やってみようと思います。
3000円で自分の身体の注意ポイントがわかるなんて、安いものです。
とにかく、やっぱり、高熱環境は良くないものなのだと再認識しました。
本当にありがとうございました。
ラムロール
- ももであさん からの返信 2024/10/23 13:30:34
- 当選番号は...
「熱不安定性フェノタイプ」は遺伝的素因なんで、一度判定すると生涯結果が変わることはありません。だから3000円は安いと思いぼくも検査してみました。そしたら見事当選!!
今回のラムちゃんのインドの宿のように、高温環境にならないよう気を付ける毎日です。
-
- ホーミンさん 2024/09/27 21:14:45
- 外国での体調不良
- ラムちゃん
こんばんは。
旅行記を拝読していて、私までしんどくなってしまいました。f(^^;
今年の夏も暑かった!エアコンを入れて気をつけていたにもかかわらず、熱中症になりかけたり、長びく猛暑で夏バテをおこし、自律神経がおかしくなったのか、部屋がグルグルまわるほどのめまいと吐き気
をおこしたり、散々でした。
でもそれは自宅内で起こったことだから、まだよかったわ。ラムちゃんのように、外国でおきたら、辛い上に心細いよね。うだる暑さと騒音、わ~、地獄の夜だ。(*_*)そりゃ食欲もなくなるよね。プラネタリウムは残念だったけど、しばしの休養がとれてよかったです。
- ラムロールちゃんさん からの返信 2024/09/27 22:21:40
- RE: 外国での体調不良
- ホーミンさん、こんばんは☆
ありがとうございます。
プラネタリウムは、必要な休養だったと思うことにします。
考えてみれば、あのまま全然寝ることなく頑張り続けて、気を失ったりするよりは良かったですから。
今年の暑さ、ようやく収まってきたようですが、ほーみんさんも、大変でしたね。
めまいと吐き気は怖いです(>_<)
暑さって、侮れませんね。
今後も暑いところを旅する時は、普段以上によく寝なければ…。
ラムロール
-
- たらよろさん 2024/09/27 16:21:48
- 熱中症だったのかな
- こんにちは、ラムロールちゃん
とりあえず、無事に脱出できて良かったけれど、
熱中症だったのかな?
ロシアって、何となくだけれど、
寒いイメージしかないから、
インドでファンを止めて眠るって感覚が凄いなぁーと。
そんな拷問のようなシチュエーション、よく耐えられましたね。
偉いです!
そして、Aさんに出会えて少し救いがあって良かったー。
サイババ、確かに懐かしい。
もう2度と私がサイババという単語を書くことなんて無いと思っていたので、
まさか旅行記でお目にかかれるとはびっくりしました。
そして、今でもこうして信じられている世の中があるってことにも驚きました。
いろいろ勉強になります。
たらよろ
- ラムロールちゃんさん からの返信 2024/09/27 22:13:35
- RE: 熱中症だったのかな
- たらよろさん、こんばんは☆
ありがとうございます。
ほんと、Aさんはあの時の私の心の潤い、救いがあって助かりました。
熱中症だったのかもしれません…。
あのロシアの方は、かなり長期滞在されているみたいだったので、すっかりインド体質になっていた可能性があります(^_^;)
あの街では、今もサイババは信じられていました。
世界には、いろんなところがありますよね…。
ラムロール
-
- りちおin USAさん 2024/09/26 12:33:15
- 大変だったぁ。
- ラムちゃん
我が事と思いながら読みました。
大変だったね!終わって良かったね!
選んだの自分だけど、だからこそ辛いことってあるよねー
でもあとで振り返ると絶対いい思い出になるんだけど
体調不良のど真ん中にいるときは、本当辛いよね(涙)
しかもお金を払っても体を休める場所がないのがさらに辛いねー。
あー全て終わって良かった。
サイババなつかし!!
現地では未だに崇拝されてるのねぇ。
だいぶ興味あり。
サイババグッツとか売ってたよね。
ドミ系は私も苦手ですー。その主いぃぃぃぃ。
私アメリカに住んでて思うのは、日本で学んできた
道徳とかマナーとか常識とか
海外では不必要な事が多いのよ。むしろ足枷で。
海外で生まれ育ってたら、我慢しないでファン回せたんだろうなとか
そういう場面非常に多いよー
暑苦しいの辛かったねー。
でもその状態で観光行くラムちゃんさすがです!!
いい出会いも悪い出会いもあったようで良かった!
りちお
- ラムロールちゃんさん からの返信 2024/09/26 22:05:15
- RE: 大変だったぁ。
- りちおちゃん
ありがとう、ほんと、今までの旅で一番辛かった…。
体調不良って、どうしようもないわ。
健康第一!
ああ、でも、わかる気がする。
日本の道徳とかマナー、海外では足枷って。
うん、ファンは、先輩を立てなきゃとか、年配者の(明らかに年上だった)言うことは聞かなきゃとかで、回せませんでした。
反対意見を言って喧嘩することすらできなかった。
相手のロシア語ができなければ、英語で、いや、日本語でも文句を言って良かったのに。
ダメダメだああああ。
少しずつでも、せめて、言えるようになりたいな。
ラムロール
-
- picotabiさん 2024/09/26 12:02:09
- 部屋の主
- 寝れない、暑い、食べられない この三重苦
初体験のドミが大変だったんだね涙
あるじ・・ なんなんだよぉぉ
寝台車が天国にみえてきました。
不調だったみたいだけどこのあといいこといっぱいありますように。
自分も年末またヘビィなとこに行くので昨日調べまくってたんだけど
まだまだハードル高いとこいっぱい。ワタシぜんぜんひよっこだなぁ
ボらないところは気に入りました。サイラム。(←感心のこころ)
- ラムロールちゃんさん からの返信 2024/09/26 21:55:18
- RE: 部屋の主
- picoちゃん、もう、ドミはこりごりだよーーー涙
寝台車、涼しさと安心感で、熟睡しちゃいました。
やっぱり、一人の時間がないと、私はダメだ…。
って、picoちゃん、ヘビィなとこに行くのね。
わー、楽しみ♪
どんな旅になるのか、期待してまーす。
サイラム(←キラキラした目で)
-
- kobapyさん 2024/09/25 23:50:13
- プラネタリウムとリムカ
- ラムロールちゃん様、こんばんは~。
サイババの世界、興味を持って拝見しました。
プラネタリウムでの熟睡、よく分かります。
私はクアラルンプールでのプラネ熟睡を思い出しました。
全く上映内容覚えてない(苦笑)
リムカ、どこかで飲んだ様な、、、
確かトリチーのロックフォートで飲んだかな。
あのときも岩が熱くて、インドの方に笑いを提供したような(笑)
kobapy
- ラムロールちゃんさん からの返信 2024/09/26 21:51:47
- RE: プラネタリウムとリムカ
- kobapy様、こんばんは☆
書き込み、ありがとうございます。
kobapy様もわかって下さいますか。
明るくなった場内で目覚めた瞬間、時間よ戻れ!って思いました。
そう簡単に来られないのにーって(ああ、悔しい)
リムカって、どこにでも売ってるインドスタンダードですよね。
何か飲み物を買う時に、思いつかなかったら、リムカ、って言っちゃいます。
激熱リアクション芸も、インドあるあるとは(≧▽≦)
日本人って面白い、って、インドの人には思われてるかもー。
ラムロール
-
- てくてくさん 2024/09/25 21:16:37
- プラネタリウムは確かに眠たくなります
- ラムロールさま
こんばんは。
ついにサイババの世界に足を踏み入れたのですね。こっちの世界に無事に戻って来れるのかしら?
気のせいか何となく建物なんかが安っぽい造りの気がする。古くないから重みがないのかな?
てくてく
- ラムロールちゃんさん からの返信 2024/09/25 21:26:31
- RE: プラネタリウムは確かに眠たくなります
- てくてくさま
こんばんは。
書き込みありがとうございます♪
何か、システムの異常でしょうか。
重複分は、消させていただきましたので(^_-)
ついに、サイババの世界ですよー。
建物、独特でした。
プラネタリウムは…(*ノωノ)
本当に、あんなに完全に寝入ってしまうなんて、真剣に、ワープしたかと思いました。
涼しかったのも良かったんですよね…。
ラムロール
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