プロヴァンスアルプコートダジュール地方旅行記(ブログ) 一覧に戻る
「ビオット」はガラス工芸とキュビズム画家のフェルナン・レジェ美術館が有名な村。<br />明るい色彩を駆使した、モニュメンタルな人物像で知られるフェルナン・レジェは20世紀前半に活動したフランスの画家です。<br />フェルナン・レジェ美術館をじっくりと観覧。<br />その後は「ビオット」旧市街を散策します。<br /><br />この旅行記※8月03日(木) フェルナン・レジェ美術館&ビオット散策<br /><br /> 日程<br />7月04日(火) ポートランド → シカゴ経由 → (機内泊)<br />7月05日(水) ミュンヘン経由 → ニース泊<br />7月06日(木) ニース → ヴィルフランシュ=シュル=メール → ニース泊<br />7月07日(金) ニース泊<br />7月08日(土) ニース → カーニュ=シュル=メール → アンティーブ → マンドリュー・ラ・ナブール泊<br />7月09日(日) マンドリュー・ラ・ナブール → サン=トロペ → ラマチュエル → ガッサン → ボルム=レ=ミモザ泊<br />7月10日(月) ボルム=レ=ミモザ → イエール → ル・カステレ → ラ・キャディエール=ダズール → ラ・シオタ泊<br />7月11日(火) ラ・シオタ → カシス → マルセイユ泊<br />7月12日(水) マルセイユ → エクス・アン・プロヴァンス泊<br />7月13日(木) エクス・アン・プロヴァンス → アンスウィ → ルールマラン → ボニユー → ラコスト → メネルブ → アプト泊<br />7月14日(金) アプト → セーニョン → ラベンダー畑巡り → ヴァロンソル  → ムスティエ=サント=マリー泊<br />7月15日(土) ムスティエ=サント=マリー → モンブリュン= レ=バン → ソー → ヴナスク → カルパントラ泊<br />7月16日(日) カルパントラ → リル=シュル=ラ=ソルギュ → フォンテーヌ=ド=ボークリューズ → セナンク修道院 → ゴルド → ルシヨン → カバイヨン近郊泊<br />7月17日(月) カバイヨン → ヴィルヌーヴ=レ=アヴィニョン  → アヴィニョン → アヴィニョン近郊泊<br />7月18日(火) サン=レミ=ド=プロヴァンス → レ・ボー=ド=プロヴァンス → アルル泊<br />7月19日(水) アルル → シルヴェレアル泊<br />7月20日(木) オルニトロジック・デュ・ポン・ド・ゴー公園 → サント=マリー=ド=ラ=メール → エグ=モルト → ニーム泊<br />7月21日(金) ニーム → ユゼス → ポン・デュ・ガール → シャトーヌフ=デュ=パプ → オランジュ泊<br />7月22日(土) オランジュ → ファーブル 博物館 → セギュレ → ヴェゾン=ラ=ロメーヌ → グリニャン → ラ・ガルド=アデマール → ミルマンド → バランス近郊泊<br />7月23日(日) サン=タントワーヌ=ラベイ → グルノーブル → ラ・グラーヴ → ヴィラール=ダレーヌ泊 <br />7月24日(月) トリノ泊<br />7月25日(火) トリノ泊<br />7月26日(水) トリノ → エントレヴェス泊<br />7月27日(木) エントレヴェス → アオスタ泊<br />7月28日(金) アオスタ → ブレウイル=チェルヴィナイア泊<br />7月29日(土) ブレウイル=チェルヴィナイア → トリノ近郊 → モンドビ近郊泊<br />7月30日(日) モンドビ → ノーリ → チェルヴォ → サンレモ近郊泊<br />7月31日(月) サンレモ → サンタニェス → マントン → ロクブリュヌ=カップ=マルタン → モナコ → ペイヨン泊<br />8月01日(火) ペイヨン → ラ・チュルビ → エズ → Villa Kérylos → ロスチャイルド邸 → トゥレット=シュル=ル近郊泊<br />8月02日(水) サン=ポール=ド=ヴァンス → ヴァンス → トゥレット=シュル=ル → グルドン → グラース →  ムアン・サルトゥー泊<br />8月03日(木)  ムアン・サルトゥー → ムージャン → ヴァルボンヌ → ヴァロリス → ビオット → ヴィルヌーヴ・ルベ泊<br />8月04日(金) ヴィルヌーヴ・ルベ → ニューヨーク経由 → ニューヨーク近郊泊<br />8月05日(土) ニューヨーク → ポートランド自宅

南フランス&北西イタリア★ドライブ旅行33日間【88】31日目‐4 フェルナン・レジェ美術館&ビオット散策

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2023/08/03 - 2023/08/03

236位(同エリア2221件中)

とろろん

とろろんさん

「ビオット」はガラス工芸とキュビズム画家のフェルナン・レジェ美術館が有名な村。
明るい色彩を駆使した、モニュメンタルな人物像で知られるフェルナン・レジェは20世紀前半に活動したフランスの画家です。
フェルナン・レジェ美術館をじっくりと観覧。
その後は「ビオット」旧市街を散策します。

この旅行記※8月03日(木) フェルナン・レジェ美術館&ビオット散策

 日程
7月04日(火) ポートランド → シカゴ経由 → (機内泊)
7月05日(水) ミュンヘン経由 → ニース泊
7月06日(木) ニース → ヴィルフランシュ=シュル=メール → ニース泊
7月07日(金) ニース泊
7月08日(土) ニース → カーニュ=シュル=メール → アンティーブ → マンドリュー・ラ・ナブール泊
7月09日(日) マンドリュー・ラ・ナブール → サン=トロペ → ラマチュエル → ガッサン → ボルム=レ=ミモザ泊
7月10日(月) ボルム=レ=ミモザ → イエール → ル・カステレ → ラ・キャディエール=ダズール → ラ・シオタ泊
7月11日(火) ラ・シオタ → カシス → マルセイユ泊
7月12日(水) マルセイユ → エクス・アン・プロヴァンス泊
7月13日(木) エクス・アン・プロヴァンス → アンスウィ → ルールマラン → ボニユー → ラコスト → メネルブ → アプト泊
7月14日(金) アプト → セーニョン → ラベンダー畑巡り → ヴァロンソル  → ムスティエ=サント=マリー泊
7月15日(土) ムスティエ=サント=マリー → モンブリュン= レ=バン → ソー → ヴナスク → カルパントラ泊
7月16日(日) カルパントラ → リル=シュル=ラ=ソルギュ → フォンテーヌ=ド=ボークリューズ → セナンク修道院 → ゴルド → ルシヨン → カバイヨン近郊泊
7月17日(月) カバイヨン → ヴィルヌーヴ=レ=アヴィニョン  → アヴィニョン → アヴィニョン近郊泊
7月18日(火) サン=レミ=ド=プロヴァンス → レ・ボー=ド=プロヴァンス → アルル泊
7月19日(水) アルル → シルヴェレアル泊
7月20日(木) オルニトロジック・デュ・ポン・ド・ゴー公園 → サント=マリー=ド=ラ=メール → エグ=モルト → ニーム泊
7月21日(金) ニーム → ユゼス → ポン・デュ・ガール → シャトーヌフ=デュ=パプ → オランジュ泊
7月22日(土) オランジュ → ファーブル 博物館 → セギュレ → ヴェゾン=ラ=ロメーヌ → グリニャン → ラ・ガルド=アデマール → ミルマンド → バランス近郊泊
7月23日(日) サン=タントワーヌ=ラベイ → グルノーブル → ラ・グラーヴ → ヴィラール=ダレーヌ泊 
7月24日(月) トリノ泊
7月25日(火) トリノ泊
7月26日(水) トリノ → エントレヴェス泊
7月27日(木) エントレヴェス → アオスタ泊
7月28日(金) アオスタ → ブレウイル=チェルヴィナイア泊
7月29日(土) ブレウイル=チェルヴィナイア → トリノ近郊 → モンドビ近郊泊
7月30日(日) モンドビ → ノーリ → チェルヴォ → サンレモ近郊泊
7月31日(月) サンレモ → サンタニェス → マントン → ロクブリュヌ=カップ=マルタン → モナコ → ペイヨン泊
8月01日(火) ペイヨン → ラ・チュルビ → エズ → Villa Kérylos → ロスチャイルド邸 → トゥレット=シュル=ル近郊泊
8月02日(水) サン=ポール=ド=ヴァンス → ヴァンス → トゥレット=シュル=ル → グルドン → グラース → ムアン・サルトゥー泊
8月03日(木)  ムアン・サルトゥー → ムージャン → ヴァルボンヌ → ヴァロリス → ビオット → ヴィルヌーヴ・ルベ泊
8月04日(金) ヴィルヌーヴ・ルベ → ニューヨーク経由 → ニューヨーク近郊泊
8月05日(土) ニューヨーク → ポートランド自宅

旅行の満足度
4.5
交通手段
レンタカー
  • フェルナン・レジェ美術館に到着しました。<br />外観の壁画も見入ってしまう。<br /><br />

    フェルナン・レジェ美術館に到着しました。
    外観の壁画も見入ってしまう。

  • 旦那さんは疲れているので、<br />中庭のcafeで休憩するので1人で行ってきて~っと。<br />cafeは営業されてなかったけど<br />ベンチに座ってるってさ。

    旦那さんは疲れているので、
    中庭のcafeで休憩するので1人で行ってきて~っと。
    cafeは営業されてなかったけど
    ベンチに座ってるってさ。

  • 中庭にも作品があるわ。

    中庭にも作品があるわ。

  • 入場料金を支払います。7.50ユーロ。<br /><br />フレンチ・リヴィエラ・パス(FRENCH RIVIERA PASS)にも含まれているので<br />ニースに到着してからここにも来る予定だったけど<br />時間がなかったのでパスを利用できず。<br />単独で支払っても、ここは行きたかった。

    入場料金を支払います。7.50ユーロ。

    フレンチ・リヴィエラ・パス(FRENCH RIVIERA PASS)にも含まれているので
    ニースに到着してからここにも来る予定だったけど
    時間がなかったのでパスを利用できず。
    単独で支払っても、ここは行きたかった。

  • エントランスホールのステンドグラス。<br />開館の際には、ピカソや、シャガールらが主催者となりました。<br /><br />

    エントランスホールのステンドグラス。
    開館の際には、ピカソや、シャガールらが主催者となりました。

  • フェルナン・レジェはビオットに定期的に滞在しました。<br />1955年レジェの急死により、<br />結婚後3年で未亡人となったナディア・レジェとその新しい夫のジョルジュ・ボーキエが尽力し、1960年に開館しました。

    フェルナン・レジェはビオットに定期的に滞在しました。
    1955年レジェの急死により、
    結婚後3年で未亡人となったナディア・レジェとその新しい夫のジョルジュ・ボーキエが尽力し、1960年に開館しました。

  • フェルナン・レジェ(Fernand Léger、1881年2月4日-1955年8月17日)は、<br />20世紀前半に活動したフランスの画家。

    フェルナン・レジェ(Fernand Léger、1881年2月4日-1955年8月17日)は、
    20世紀前半に活動したフランスの画家。

  • キュビスム(立体派)の画家とみなされるが<br />後にキュビスムの作風から離れ、<br />太い輪郭線と単純なフォルム、<br />明快な色彩を特色とする独自の様式を築いた画家。

    キュビスム(立体派)の画家とみなされるが
    後にキュビスムの作風から離れ、
    太い輪郭線と単純なフォルム、
    明快な色彩を特色とする独自の様式を築いた画家。

  • 形態の強い作風で、<br />円筒形や円錐形をよく使用していたそうです。

    形態の強い作風で、
    円筒形や円錐形をよく使用していたそうです。

  • 青い服を着た女性のためのスケッチ。<br />1912年<br /><br />

    青い服を着た女性のためのスケッチ。
    1912年

  • 静物、フォイユの作曲<br />1927年<br /><br />

    静物、フォイユの作曲
    1927年

  • 階段から美しい光が差し込む。

    階段から美しい光が差し込む。

  • ステンドグラスからだわ。<br />この光も作品の一部ね。

    ステンドグラスからだわ。
    この光も作品の一部ね。

  • アダムとイブ<br />1934年<br /><br />

    アダムとイブ
    1934年

  • モナリザとキー<br />1930年<br /><br />モナリザをアップで撮影。

    モナリザとキー
    1930年

    モナリザをアップで撮影。

  • キャンピングカー。<br />1954年<br /><br />田舎へのお出かけをテーマの作品。<br />登場人物の顔は無表情で、シーンの静けさを伝えているらしい。<br />女性が果物や花の花束を持っています。<br />

    キャンピングカー。
    1954年

    田舎へのお出かけをテーマの作品。
    登場人物の顔は無表情で、シーンの静けさを伝えているらしい。
    女性が果物や花の花束を持っています。

  • Les Plongeurs polychromes、<br />1942-1946年<br /><br />重力から解放された人間の形や身体の動きを力強いダイナミックさで表現しています。<br />

    Les Plongeurs polychromes、
    1942-1946年

    重力から解放された人間の形や身体の動きを力強いダイナミックさで表現しています。

  • 4人のサイクリスト<br />1943-1948年<br /><br />第二次世界大戦中に米国に亡命したレジェは、<br />イェール大学で教鞭をとり、その後ミルズカレッジで教鞭をとった。<br />そこでレジェは、派手な非国教徒の色を身にまとった若い学生たちに会い、<br />彼らがレジェにインスピレーションを与えて「Les Cyclistes」と題された一連のドローイングと絵画を制作しました。<br />キャンバス上に自由に分散された色彩は、<br />絵画に含まれる空間を生き生きとさせます。

    4人のサイクリスト
    1943-1948年

    第二次世界大戦中に米国に亡命したレジェは、
    イェール大学で教鞭をとり、その後ミルズカレッジで教鞭をとった。
    そこでレジェは、派手な非国教徒の色を身にまとった若い学生たちに会い、
    彼らがレジェにインスピレーションを与えて「Les Cyclistes」と題された一連のドローイングと絵画を制作しました。
    キャンバス上に自由に分散された色彩は、
    絵画に含まれる空間を生き生きとさせます。

  • 赤い背景の上のレジャー<br />1949年<br /><br />

    赤い背景の上のレジャー
    1949年

  • 赤い背景のグランドパレード<br />1953年<br /><br />9人のキャラクターが写真家のためにポーズをとっているように見えます。<br />黒で囲まれ、赤い背景に浮かぶブロックに浮かぶように目立つこれらのフレスコ画は、フェルナン・レジェの絵画理論を凝縮した合成と渦巻きの両方で構成されています。

    赤い背景のグランドパレード
    1953年

    9人のキャラクターが写真家のためにポーズをとっているように見えます。
    黒で囲まれ、赤い背景に浮かぶブロックに浮かぶように目立つこれらのフレスコ画は、フェルナン・レジェの絵画理論を凝縮した合成と渦巻きの両方で構成されています。

  • 壁一面の大きさの作品もあります。

    壁一面の大きさの作品もあります。

  • The Builders (definitive) 1950年<br />300 x 228 cm<br /><br />1950年代初頭、フェルナン・レジェはコンストラクターズシリーズをプロデュースしました。<br />この作品は、同名のシリーズの中で最も完成度の高いバージョンです。

    The Builders (definitive) 1950年
    300 x 228 cm

    1950年代初頭、フェルナン・レジェはコンストラクターズシリーズをプロデュースしました。
    この作品は、同名のシリーズの中で最も完成度の高いバージョンです。

  • 映像が流れている作品もあります。

    映像が流れている作品もあります。

  • このカラフルな色使い。<br />曲線、魅了される。

    このカラフルな色使い。
    曲線、魅了される。

  • オウムを持つ女性<br /><br /><br />

    オウムを持つ女性


  • 美術鑑賞を終えて<br />車で約5分。<br />「ピポット」の旧市街へ移動。

    美術鑑賞を終えて
    車で約5分。
    「ピポット」の旧市街へ移動。

  • コートダジュールの海岸線から、<br />4km程行った標高約200mの小高い丘にある村です。

    コートダジュールの海岸線から、
    4km程行った標高約200mの小高い丘にある村です。

  • 無料の駐車場に停車します。

    無料の駐車場に停車します。

  • たくさんの観光客で賑わってます。

    たくさんの観光客で賑わってます。

  • 旧市街のマップ。

    旧市街のマップ。

  • サン・セバスティアン通りには、カフェやレストランが立ち並びます。

    サン・セバスティアン通りには、カフェやレストランが立ち並びます。

  • 上を見上げると<br />このようなオブジェがあります。

    上を見上げると
    このようなオブジェがあります。

  • 体操競技の吊り輪のポーズ?

    体操競技の吊り輪のポーズ?

  • ここには3人もいらしゃるわ。

    ここには3人もいらしゃるわ。

  • 繊細で光にあたるとより映えるガラス工芸で知られる町。<br />ガラス製品のショップが多く並びます。<br />ガラス工芸には気泡が入っているのが特徴なんだそうです。

    繊細で光にあたるとより映えるガラス工芸で知られる町。
    ガラス製品のショップが多く並びます。
    ガラス工芸には気泡が入っているのが特徴なんだそうです。

  • 工房を見学できる場所もあり、<br />ガラス造りを体験できるところもあります。

    工房を見学できる場所もあり、
    ガラス造りを体験できるところもあります。

  • ガラス製品以外にもショップは多い。

    ガラス製品以外にもショップは多い。

  • 博物館。

    博物館。

  • 無料で入れた。

    無料で入れた。

  • 陶器の陳列。

    陶器の陳列。

  • 昔の家の再現かしら。

    昔の家の再現かしら。

  • ここにも寝っ転がった人がいてはりました。

    ここにも寝っ転がった人がいてはりました。

  • 広場。<br />

    広場。

  • 広場に面したレストラン。<br />

    広場に面したレストラン。

  • まだオープンしてないのかな。

    まだオープンしてないのかな。

  • 気ままに散策~。

    気ままに散策~。

  • フランスの旅も今日で終わり。<br />寂しいわ。

    フランスの旅も今日で終わり。
    寂しいわ。

  • フランスは私のお気に入りの地。<br />地域によって景色が違う。<br />何度も訪れたい!

    フランスは私のお気に入りの地。
    地域によって景色が違う。
    何度も訪れたい!

  • 食べ物は美味しいし、ショッピングも楽しいし<br />フランス最高。

    食べ物は美味しいし、ショッピングも楽しいし
    フランス最高。

  • この辺りは住宅地かな。

    この辺りは住宅地かな。

  • 雰囲気あるわ~。

    雰囲気あるわ~。

  • 素敵だわ。<br />綺麗にしてるなあ。

    素敵だわ。
    綺麗にしてるなあ。

  • ここにもいますね。

    ここにもいますね。

  • 愛嬌あるお顔さん。

    愛嬌あるお顔さん。

  • BARに入ります。

    BARに入ります。

  • 赤ワインをいただきます。<br />フランスのワインでまったり。<br />旅を振り返ります。

    赤ワインをいただきます。
    フランスのワインでまったり。
    旅を振り返ります。

  • 旧市街地は1時間ほどで散策できます。

    旧市街地は1時間ほどで散策できます。

  • 町の少し離れたところにビオットガラス工房/La Verrerie de Biotがあります。

    町の少し離れたところにビオットガラス工房/La Verrerie de Biotがあります。

  • 車で移動。

    車で移動。

  • Verrerie de Biotガラス工房。<br />18時50分。<br />19時で閉館だった。

    Verrerie de Biotガラス工房。
    18時50分。
    19時で閉館だった。

  • ガラス細工の工房が見学できます。<br />閉店の10分前。<br />でも、もう終わってますね。

    ガラス細工の工房が見学できます。
    閉店の10分前。
    でも、もう終わってますね。

  • 隣のショップでは、ガラス製品を購入することができます。

    隣のショップでは、ガラス製品を購入することができます。

  • ここのガラス工芸の食器などすべて一式でそろえたくなうような綺麗さです。

    ここのガラス工芸の食器などすべて一式でそろえたくなうような綺麗さです。

  • この旅、最後の宿泊先にむかいます。

    この旅、最後の宿泊先にむかいます。

  • ここのホテルは見覚えがあるなあ。<br />ニースから西に行く時に通ったな。

    ここのホテルは見覚えがあるなあ。
    ニースから西に行く時に通ったな。

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