2024/02/04 - 2024/02/11
126位(同エリア590件中)
アインスさん
この旅行記のスケジュール
2024/02/10
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
エジプト旅行も7日目、観光最終日です。
朝からスフィンクスの足元エリア、クフ王のピラミッド入場、ピラミッドポイント、大エジプト博物館、考古学博物館と見どころの連続でした。
2/4(日)MS0965 2030成田発
2/5(月)0400カイロ着 MS0062 615カイロ発720ルクソール着 ルクソール東岸(カルナック神殿・ルクソール神殿)ナイル川クルーズ船(アレッサンドラ)昼食 夕食 ベリーダンスショー 船中泊
2/6(火)530ルクソール西岸(王家の谷・ハトシェプスト女王葬祭殿・メムノンの巨像)カルトゥーシュ店 昼食 エスナ門通過 ティータイム カクテルパーティー 夕食 船中泊
2/7(水)700ホルス神殿 昼食 1530コムオンボ神殿 夕食 ガラペイヤパーティー 船中泊
2/8(木)700イシス神殿とファルーカ乗船(OP) アスワンハイダム 1400昼食 1500ホテル 1830アブシンベル神殿「音と光のショー」 2000夕食 アブシンベル泊
2/9(金)アブシンベル(大神殿・小神殿)1200昼食 香水店 1700夕食 MS0087 2050アスワン発2220カイロ着 ギザ泊
★2/10(土)ギザ(3大ピラミッド・スフィンクス足元エリア・パノラマポイント)昼食 パピルス店 第エジプト博物館ソフトオープンエリア エジプト考古学博物館 MS0964 2310カイロ発
2/11(日)1810成田着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
最終日6時モーニングコール、荷物回収6時半、朝食も6時半からでした。
前日は蚊のせいで2時間、今日は3時間の睡眠時間。もうテンションだけで乗り切っている感じでした。メーベンピック カイロ メディア シティ ホテル
-
モーベンピックは高級ホテルなので朝食も期待していました。
-
まあ、豪華ではありますが
-
生野菜やカットフルーツは食べられないので、結局いつものエジプトの朝食になりました。
-
メイン棟から離れているお部屋だったので、途中に咲いているお花に和みました。
-
7時半にホテルを出発して30分ほど走ってスフィンクスのもとへ。
本当ならこの手前でバスを降りて、セキュリティチェックを受けて、歩いてくるそうですが、足元エリア入場の時間が迫ってるので!とセキュリティチェックはパスして、バスに乗ったままここまで来てくれました。ラッキー!足元エリアはお勧めです。 by アインスさんスフィンクス 建造物
-
初めて見る大きなスフィンクスに感無量。
-
なんかこう、ロマンがあるんですよね。
-
最初は作る予定はなかったそうですが、強いものの象徴であるライオンにファラオの顔をつけて、置いたそうです。
-
スフィンクスの手前にはスフィンクス神殿の跡がありました。
-
スフィンクス神殿、スフィンクス、神殿、ピラミッド、という順です。
-
足元エリアから見あげるスフィンクスは思っていたより大きく感じました。
-
前足がこの大きさ。
-
顔は、ナポレオンが遠征してきた際に大砲が当たってこんなことになってしまったそうです><
-
後ろにはカフラー王のピラミッドが見えます。
-
先月行ったギリシャの添乗員さんが、スフィンクスは絶対足元エリアから見た方がいいですよ、と話していた意味がわかったような気がしました。
-
正面には、トトメス4世の夢にスフィンクスが出てきて、砂に埋もれているから掘り出してくれ、そうしたらあなたをファラオにしてあげよう、と言われたので、その通りにしたら何年後かにファラオになれた、というお話がヒエログリフで書かれていました。
-
トトメス4世は本来だったらファラオになれる順番ではなかったそうです。
-
縦に斜めについている線は爪を表しているらしい。
-
夢のお話の碑。
-
ここに2体スフィンクスが描かれているから、元は2体あったのでは、と言う人もいますが、考古学の観点から、もともと1体だった、という説が主流のようです。
-
色々と夢が膨らみます。
-
足元エリアは時間制の予約制なので、中にいるのは私たちのグループだけでした。
一般の人は左の柵ごしに見学します。 -
しっぽが見えます。
-
左がカフラー王のピラミッド、右がそのお父さんのクフ王のピラミッド。
-
位置的にはカフラー王のピラミッドの真東になるんだとか。
-
ガイドさんの説明が終わり、各自でぐるっと回ってみます。
後ろ足の前の四角はなんでしょう? -
ネコ科だと思うとお尻も可愛く見えます。
-
左の女性は考古学の役所の方で、必ず立ち会うことになっているそうです。
-
その方にこっちよ、といざなわれたのはしっぽの部分。
-
真横から見るとちょっとロボット的に見えます。
-
スフィンクス神殿は原型をとどめていません。残念です。
-
髯もついていたそうですが、落ちてとれてしまったそうです。
-
紀元前2500年前の建造物です。
-
こちらの円も爪の跡かな?
-
じっくり1時間ほど見学できたので満足。
スフィンクス神殿の横を通ってスフィンクス足元エリアから退出します。 -
そのままバスでクフ王のピラミッドまで。
降りるとわんちゃんずがごはん中でした。良かった、ちゃんともらっているんだね。 -
ピラミッドがどーーん。
ピラミッドの玄室までが険しいです by アインスさんクフ王のピラミッド 建造物
-
ものすごい人混みでした。
ピラミッドを作るのは大変で20年くらいかかったそうですが、農閑期の農民などにお給料を払って作らせたので、皆さん喜んで労働していたそうです。 -
チケットを渡されて、中へ入場。
ガイドさんと添乗員さんは外で待っているそうです。
900エジプトポンド、4500円もするんですね! -
中はこんな道が続くと思っていたら
-
狭く暗くなって
-
なんかものすごく急な階段を登ったり下りたり
-
10分ほどでやっとたどり着いた、玄室。
-
金銀財宝は残っておらず、棺だけがぽつんと置かれていました。
-
そして、空気がこもっていてとても暑い!
思ったより広い玄室でしたけど、人もたくさんいるし、長居をしたら頭痛がおきそうなお部屋でした。写真を撮ってあげるというチップ狙いのエジプト人がうろうろしていたのでツアーの女性が皆の写真を順番に撮影してくれました。感謝です。 -
帰りは帰りでまた大変な思いをしてやっと外に出ました。
これ、若くないと行けないから今来られてよかった。 -
入場して出てくるまでは25分ほどかかりました。
片道10分、玄室での写真待ちが5分て感じでしょうか。 -
そして、ピラミッド全部がきれいに映るというポイントへ連れてきてくれました。
-
お~。
-
後ろにはらくださんが整列中。
-
らくだは食べ物を胃にとっておいてお腹がすくとそこから口に戻して食べられるので、何日もごはんを食べずにいられるから砂漠の船と呼ばれているそうです。
-
10時10分、バスで少し移動してピラミッドが9つ見えるというポイントへやってきました。
カイロから車で30分ほど by アインスさんギザのピラミッド 建造物
-
ここにもらくだがいっぱい。
ラクダに乗って砂漠を散歩する人たちの乗り降り場になっているようでした。 -
一番大きいのがクフ王のピラミッドで146m、次が息子のカフラー王のピラミッドで143mですが、立っている地面の位置が高いので、カフラー王の方が高く見えるそうです。
-
クフ王、息子のカフラー王、孫のメンカウラー王のピラミッドの他の小さなピラミッドは妃や娘たちのピラミッドだそうです。
-
待機するラクダさん達。
-
次々と乗って行きます。
私個人は馬車には乗りたいけどらくだに乗りたいとはあまり思いません。
MARSが怖いし、自分の運動神経を考えると乗り降りできる気がしないので。 -
でも、動物が好きなので、らくだを見るのは大好き。
最後はピラミッドではなく、らくだをずっと見ていました。 -
写真を撮り終えて、お昼のレストランへ移動。
10時40分、早いけれどもお昼ご飯です。 -
ピラミッドが見える場所にぽつんと建っているレストランでした。
-
食べられないサラダとヨーグルトペーストと胡麻ペースト。
-
お水は90エジプトポンドでした。
-
チーズを包んで揚げたもの。
これはおいしいんですけど、揚げ物なので油っぽい。 -
先月ギリシャでも食べたドルマ。
ぶどうの葉っぱでお野菜やお米を包んだもの。
トルコにもあったし、近いから料理も似ています。 -
マッシュルームチキン、と言われて出てきたプレート。
ごはんがピラミッド型なのがお子様ランチのようで楽しいです。
お野菜も油まみれじゃないし、久しぶりのホワイトソース味でおいしくいただけました。 -
デザートは甘すぎる杏仁豆腐のような味。
-
食後、テラスに出てピラミッド鑑賞。
-
左に小さなピラミッドが3つあります。
かわいらしい。 -
すぐそこに町があるんですよね。
-
右の小さなピラミッドはくずれかけているのもありました。
-
ピラミッドのふもとにらくだがいっぱい。
-
少しアップ。
-
元々エジプトにらくだはいなくて、アラブからやってきたそうです。
-
11時50分にレストランを出発してスフィンクスの横を通り抜けます。
-
見納めです。
-
たぶん2度と来ないだろうからしっかり見ておきます。
-
12時10分、連れてこられたのはパピルス店。
-
パピルスに描かれた色々な絵を売っています。
絵にもよりますが、安いものだと数千円からありました。 -
こちらがパピルス。
初めて見ました。 -
外にも植えられていました。
何名か購入されたようです。 -
13時、大エジプト博物館に到着。
プレオープン中でした by アインスさん大エジプト博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
オベリスクがありました。
-
完成したら、真下が見られるようになって、カルトゥーシュが見えるそうです。
-
色々な言語で書かれたエジプトの文字。
日本語もありました。 -
入口の三角はギザの三大ピラミッドを表しているそうで、3か所ありました。
黒い石はオニキス、白はアラバスタが使われています。 -
中にはいると広々とした空間が広がっています。
-
こちら、ラムセス2世の像。
-
大階段。
階段に色々な展示品が置かれています。 -
中から入口を撮影。
-
階段をエスカレーターで登っていきます。
-
階段の展示もいくつかのエリアにわかれているそうです。
-
左の神様のポーズがオスカー像のモデルになったのでは、と言われているそうです。
-
この博物館に日本は800億円以上貸し出しており、そのお礼に日本語の文字が。展示品の各プレートでも、日本語が外国語の一番上に書かれていました。
また、新しくできた高速道路に安倍晋三の名前がつけられたそうです。 -
大階段を登り切った場所から見えるピラミッド。
完成したら3大ピラミッドが見えるようになるそうです。 -
ここで、ガイドさんから提案があり、別料金になるけど、この博物館でやっているツタンカーメンのプロジェクションマッピングを30分見て、考古学博物館を1時間半にするか、スケジュール通り考古学博物館2時間にするか、希望を聞かれました。私はお金払って現代の作り物を見るより、オリジナルをじっくり見たかったのですが、3分の2くらいの方が見たい、と手を上げました。でも、ガイドさんが「全員じゃないから、当初の予定通りにしましょう」と。多数決だと思っていたので、見たかった人に申し訳ない気持ちになりました。
分かれて行動できれば良かったんだけど、バスは1台だから仕方ないですね>< -
13時半から30分フリータイムになりました。
こちら、ハトホル女神。 -
後ろから女神様に寄り添われているのは
-
ラムセス2世。
日本語が一番上です。
これ、貸付額順なんでしょうね。 -
先ほどのオスカー像の神様。
右はコムオンボ神殿で見たワニの神様でしょうか? -
こちらは
-
ハトシェプスト女王。
人前に出る時は男装していたそうです。 -
こちらが、ガイドさんから提案されたプロジェクションマッピングの入り口。
-
大階段より入口寄りにも階段があって展示品が置かれていました。
-
博物館の構造。
-
外に出て、こちらの穴から2月21日と10月21日に朝日が入って中のラムセス2世の像に当たるように作られているそうです。
ただ、直線で当たるわけではなく、屈折させたりして、工夫した結果、当たるようにしたんだとか。 -
まだ作成中のオブジェは日本とエジプトの親善を表したものだそうです。円が日の丸、中の三角がエジプトを表すそうです。
-
30分ほど走って14時45分、ギザからカイロのエジプト考古学博物館に来ました。
展示品は大エジプト博物館へ一部移動済み by アインスさんエジプト考古学博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
なかなか素敵な建物です。
-
ファラオ??
-
上にはエジプトの国旗がたなびいていました。
-
チケットは450エジプトポンド、2250円。
-
入口にはスカラベ。
-
最初に案内されたのはこちらの作品。
-
Narmer王が北エジプトと南エジプトを統一した場面だそうです。
-
こちらが裏側。
-
勝ったよ~の勝利パレードと右に横になっているのは首を切られた敵兵で、足元にあるのが首なんだそうです。
-
作品解説。ゆっくり読む時間はありません。
-
Djoser王の座像。
-
後ろの青が美しいです。
-
像にも青が少し残っていました。
-
クフ王の像は
-
7.5cmの高さしかありませんでした。
クフ王のもので残っているのはこの像とピラミッドしかないそうです。 -
クフ王の息子のカフラー王の像は
-
正面から見るとこんなですが、
-
横から見ると後ろからホルス神が守っているのがわかります。
-
続いて、美しい壁画があります、と連れてこられたのがこちら。
-
王族の墳墓に描かれていたそうです。
-
何故か鳥の部分だけ美しく残されていました。
-
続いて、教科書で見たことがあるようなラホテプ王子とその妻ノルレットの像
-
彩色が見事に残っています。
-
当時の服装がよくわかるそうです。
男性でも虫よけを兼ねてアイライナーを引いて -
女性はかつらで、額の上の髪が地毛だそうです。
-
女性の衣装はとても薄かったのがわかります。
男性なんか、暑いから腰巻だけですもんね。 -
こちらも教科書で見たことがある展示品。
-
書記座像。
思っていたより小さな像でした。 -
続いて、ガイドさんがとても細かくて美しい、と話した
-
使用人の像。
-
手に持つ箱が細かい!
-
続いてこちらは初めての女性のファラオ、ハトシェプスト女王。
優しいお顔です。 -
こちらのスフィンクスもハトシェプスト女王のお顔だそうです。
-
しっぽはいつもこの位置です。
-
あばら骨まで精巧に作られています。
-
爪が描かれています。
-
優しそうなお顔。
-
パピルスが貼られていたりする廊下を通ってツタンカーメンのお部屋へ。
内部は撮影禁止でした。黄金のマスクはすごかったけど、それより驚いたのは黄金の棺。しかも、マトリョーシカのようになっていたそうで、2つも展示されていました。発見した少年が3日だけ着用して返したというネックレスも見ることが出来ました。 -
黄金のお部屋の前に、ツタンカーメン関係の展示品がありました。
内臓を入れていた入れ物。 -
精巧です。
-
蓋の真ん中にツタンカーメンと書かれたカルトゥーシュが見えます。
-
ツタンカーメンの椅子。
-
ちょっと何が何だかわからないくらいの映り込みですが、新しい博物館に行ったらちゃんと見えるように展示されることを願います。
-
横の細工も美しい。
-
ツタンカーメンが使っていた扇。
-
ジャッカルの像。凛々しい。
-
爪は本物のジャッカルのものが使われているそうです。
-
横顔もすっきり。
-
衣装箱か何かの蓋。
-
ツタンカーメンのマネキン。
本人がいない時、これで採寸したそうです。 -
狩り用の椅子。
-
どこから撮っても映り込みが激しいです;;
-
ツタンカーメンのお墓の見取り図。
玄室の奥の扉の向こう側に内蔵を入れる入れ物が置かれていたとか、
玄室は盗掘を避けるために壁でふさがれて、その前に門番を置いていたなどがわかります。 -
こちら、その門番。かっこいい。
でも、門番が立っていたらその後ろの壁の向こうに棺がありますって言っているようなもんだと思いますが。 -
1時間弱のフリータイムになってツタンカーメン以外の黄金のお部屋が2つあったので見たり、ツタンカーメンのお部屋をもう一度じっくり見たり、夫婦のミイラや、動物のミイラを見ました。こちらは生贄になった子羊のミイラと黄金のマスク。羊にまで黄金のマスクを作るなんて、エジプトってすごいなと思いました。
-
ヨーロッパによくあるような昔の立派な建物です。
-
この方にも先ほどお会いしました。
-
やっぱり後ろのブルーが有名なようです。
-
考古学博物館は15時から16時45分まで鑑賞できました。
スケジュールだと夕食なしだったのですが、夕食をおつけします、ということでレストランへGO! -
17時20分、SKY RIMという夕日がきれいに見えるレストランに到着。
-
いつものセット。
-
スープとコジャリというエジプト料理につけるトマトソースや辛めのたれ3種。
-
最後、95エジプトポンドが余っていたのですが、夫がとっても飲みたがったのでフレッシュマンゴージュースを5ドルで飲みました。
生のマンゴーそのものでとってもおいしかったです。思い返せばエジプトで私がおいしく思えたのはフレッシュマンゴージュースだけだったような(笑)。 -
チーズフライ。なんか前菜に決まりでもあるんでしょうか?いつも出てきます。
-
コジャリ。
ご飯、パスタ、マカロニ、豆、フライドオニオンを混ぜてトマトソースなどお好みのソースをかけていただきます。
トマトの味なので、食感もよくて普通においしかったですけど、量が多すぎて3分の1も食べられませんでした。 -
デザートのチョコレートムースはお約束のように激甘でした。
18時半に出発して空港へ向かいます。
まだ7日目は続きますが、一度ここで切ります。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
古代文明の謎を解くエジプト8日間
-
古代文明の謎を解くエジプト8日間 1日目
2024/02/04~
カイロ
-
古代文明の謎を解くエジプト8日間 2日目
2024/02/04~
ルクソール
-
古代文明の謎を解くエジプト8日間 3日目
2024/02/04~
ルクソール
-
古代文明の謎を解くエジプト8日間 4日目
2024/02/04~
コム・オンボ
-
古代文明の謎を解くエジプト8日間 5日目
2024/02/04~
アスワン
-
古代文明の謎を解くエジプト8日間 6日目
2024/02/04~
アブ・シンベル
-
古代文明の謎を解くエジプト8日間 7日目
2024/02/04~
ギザ
-
古代文明の謎を解くエジプト8日間 8日目
2024/02/04~
カイロ
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
メーベンピック カイロ メディア シティ
3.39
この旅行で行ったスポット
もっと見る
ギザ(エジプト) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 古代文明の謎を解くエジプト8日間
2
174