2022/11/05 - 2022/11/05
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rinnmamaさん
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表紙の写真・くしふる神社・漢字変換も出来ませんでしたが、読めなかったので、ひらがな表記で。。高千穂は奥が深いですね。
『天孫降臨神話』
天照大神の命により、人々が幸福に暮らせる豊かな国をつくり、おさめるために、天孫・瓊々杵尊は、日向国・高千穂の地に、天降ってこられたと伝えてられている。
「くしふる神社」
天孫降臨の地として伝えられる「くしふるの峰」に創建された神社。
古くは「くしふるの峰」を御神体としてきましたが、1694年(元禄7年)に社殿を建立し、瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)を、はじめ君臨された神々をお祀りしています。
**………………………………☆☆☆………………………………**
夫は古代史が好きで、色んな講習や講演会にも出かけていましたが、コロナ禍で開催がされなくなっていたので、今回の旅では「神話史跡巡り」を楽しみにしていたようで、夫が珍しくプランニングをしました。
私は歴史オンチなので知らない神社に立ち寄る度に、イチから知識を入れなければならず、疲れました。
ただ、知らなさすぎるので、反対に興味深く見れる利点はありました。
この辺りの神話の神社を巡っていたら、古代史好きな方は永遠に抜け出れない地域ですね。
天候に恵まれたのでハイキング気分で、神話の神様詣出が出来て、良かったです。ただ、旅行記にするための文字入力に、慣れない漢字が多すぎて疲れ切ってしまいました(苦笑)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー JALグループ JR特急 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
庭の花・撮影4月17日。
鉢植えにしたホウチャクソウ。ナルコユリも開花。
タツナミソウの白い花も綺麗です。
百合の背が伸びて来ています。 -
改築騒動で庭木を整理しましたが、御破算になって庭に隙間が出来たので(友人宅に御嫁入したので見れますが)新しく購入。
1本目「花もも」残雪・枝垂れ。 -
ウツギも鉢上げしたのですが、枯れてしまった(と思ったら根元から微かに2本枝が出てきた。太く成長する事を祈っている所です)
根が回りすぎていたので、地に下ろしました(大きくなるので鉢が良いのですが)
2本目「ヒメウツギ」 -
3本目「サクラウツギ」本当は次の写真のウツギを欲しいのです。
また、見つけに行く予定ですが、この花もほんのりピンク色。。
以上、楽しみが増えました。 -
本当はこのウツギが欲しいのですが・・
鉢上げしたのですが、夫の畑で保管したのが失敗。
昨夏は暑くて日照りで枯れてしまった^^;
地に下ろしてあるのですが、この木は新芽が出てこない(涙
このウツギの名前が分かりました「うつぎ・ロゼアリンド」
ネット購入出来るのですが、送料込みで2500円以上(^^;)
どの様な苗か分からないので、もう少し近所で探してみようと思います。 -
京都からと・ご近所様がご実家で取って来たばかりの筍を頂いたので、木の芽で味噌和えを作りました(今回2回目)
沢山いただいたので冷凍してみましたが、どうでしょうか?
木の芽も1本は枯れてしまいましたが、1本は大きくなったので、葉も大分取れます。
成長し過ぎるとトゲが痛くなるので、今が一番いい時期です^^ -
此処から2022年11月5日(5日目・高千穂辺りの散策編です)
4日目~5日目。前回とダブル写真があります。
鹿児島~黒酢の里~霧島神宮~宮崎市内~日南海岸・青島神宮~高千穂まで移動してきました。
日南海岸から4時間。天岩戸神社に到着。
駐車場に来ましたら、詳しい説明版があり良かったです -
天岩戸東本宮。
此処は時間の関係で、鳥居を潜って少し上がった所で拝礼のみ。天岩戸神社 寺・神社・教会
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「鈿女・うずめ」
天鈿女命(あまのうずめのみこと)が身振り面白く、天照大神を誘い出す舞。
昨夜の夜神楽で、楽しみました^^ -
「東本宮」への奥の鳥居。
上がって行くと「東本宮社務所」「東本宮授与所」「「東神宮神楽殿」「東神宮社殿」があり、突き当りの「岩戸川」沿いに「七本杉」があるようです。
此処の階段を少し上がった所で、拝礼参拝で失礼しました。 -
駐車場から「岩戸橋」を渡ってきました「ここに・鈿女の舞姿」
橋の歩道を工事中で、歩きにくかったです・・ -
「西本宮」の最初の鳥居。
鳥居は此処を含めて「3か所」ありました。天岩戸神社 寺・神社・教会
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「天安河原遥拝所」に拝礼して「天安河原」へ向かいました
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行きはよいよい帰りは怖い・・感じの道・・10~15分位歩きます。
大げさですが、段々帰り道の坂や、階段がきつくなってきています。
他の旅行記で詳しく、載せてあります。 -
「天安河原」から1度ホテルに戻り、荷物整理してから「高千穂神社」へ参拝。
「高千穂神社・拝殿」その後、夕食へ。高千穂神社 寺・神社・教会
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夜。8時より「高千穂神社・神楽殿」にて「夜神楽」を見ました
神話の高千穂夜神楽まつり 祭り・イベント
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夜神楽を見た後、ホテルに戻って、長い1日が終わりました。
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スッキリした部屋でした「ソレスト高千穂」
ソレスト高千穂ホテル 宿・ホテル
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此処から2022.11月5日(土)の1日の始まりです。
5日目の朝いちばん・・朝食もそこそこに、待ちに待った「高千穂峡ボート乗船」
気持ち良かったです(^^)
此処からはダイジェスト版(別に旅行記作成済み)高千穂峡遊覧ボート 乗り物
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柱状節理・・見事な景観でした。
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「御橋」此処からの高千穂峡の写真は、お馴染みですよね。
御橋 名所・史跡
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「御橋」から見下ろした「高千穂峡とボート」
高千穂峡 自然・景勝地
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高千穂淡水漁水族館です
高千穂峡淡水魚水族館 動物園・水族館
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ビックリしますよ・・崖の間から水が流れ出ているので・・
「玉垂の滝」 -
写せなかった・気が付かなかったというべきか?
この上の方に「月形」があるそうです。
この滝を写すのもあっという間・・車で坂を上がっているので・・
『月形』
天岩戸神話で、天照大神が天岩戸から出た後、「須佐之男命・スサノオノミコト」がもう二度と悪さをしないと、反省の証に刻んだものです。
昔は文字が無かったので、代わりに絵を描きました。
(スサノオノミコトの漢字ですが、変換が出来なかったので、この字で) -
「高千穂神社」が左端で右側に「くしふる神社」」があります。
くしふる神社の左上に「天真名井」ここから「真内の滝へ水が流れ出たという神話。
その右横が「荒立神社」高千穂神宮ににも社がありました。
「荒立神社」
天孫降臨の道案内を務めた猿田彦神が、天鈿女命と結ばれ、荒木で御宮を建立したため、荒木神社といわれています。
本当は此処を見て回りたかったらしいですが、時間が足りません。
1日増やす時に、少し不満だったみたいでしたが、まだ足りなかったでしょ?と、言いたいけど我慢(お互いに行きたい場所を選んでコースを決めたので) -
夫は此処は来てみたかったらしいです。
天孫降臨神話の「くしふるの峰」に創建された神社 by rinnmamaさんくしふる神社 寺・神社・教会
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「くしふる神社周辺の神話史跡」
「1.くしふる神社」
我が国最古の神話・歴史書には、天孫・瓊々杵尊が降臨した場所を「久志布流多気・くしふるだけ」と記している。
古くは山そのものを、御神体として崇められていたが、元禄七年・1694年に社殿が建立され、天孫・瓊々杵尊を主祭神として,併せて随神が祭られている。
「2.四皇子峯・しおうじがみね」
日本の建国を成し遂げた五瀬命・稲飯命・三毛入野命・神日本馨余彦尊(後の神武天皇)の四柱の皇子が誕生した所と伝えられ、敷地内には皇紀二千六百年・1940年の記念碑が建立されている。 -
「くしふる神社周辺の神話史跡」
「3.高天原遥拝所」
高天原から降臨された神々が、天上世界を懐かしみ、遥拝された場所と伝えられています。
天と地を結ぶ神聖な古代祭祀場の面影が残っている。
「4.高千穂碑(風土記・万葉の丘)
天孫降臨と皇祖発祥の地「高千穂」を顕彰するために、41年に建立された。
「5.天真名井」
藤岡山と神代川のほとりにあり、天孫降臨の際、このちにみすが無かったため、天村雲命が再び天井に上がられ、水種を移したと伝えられる。 -
くしふる神社。
「この神社は、くしふる峰の中腹にあり、くしふる峰は、日本書記によれば「筑紫日向の久志布流多気」とあって、天孫降臨は不詳ですが、天文年間に再興されたと言われています。という、説明版。 -
「くしふる神社」鳥居
天孫降臨神話の「くしふるの峰」に創建された神社 by rinnmamaさんくしふる神社 寺・神社・教会
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階段上の左手に「お手洗い・社務所・手水舎」
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くしふる神社の由来。
重なる説明文ですので、省略(打ち疲れも有りまして…^^; -
立派な常夜燈・・この横辺りに「相撲場」と説明ではなっていますが‥写し忘れかな
-
此処も、結構キツイ階段です。
前を歩かれている方々は、自然史研究会でハイキングも兼ねて散策されているようでした。 -
奉納とみえますが・・・
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この下に見えるのが「相撲場」だったかも・・
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喘ぎながら上っています^^;
見えてきました「くしふる神社」の拝殿・本殿。 -
この辺りの木々が凄いのです・・
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存在感が凄い・・
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この木肌・・
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見上げる・・天まで届きそうな木々・・
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拝殿・本殿は奥側。
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拝殿
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拝殿
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拝殿
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見事な木彫り
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拝殿・・内部
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木彫りも見ごたえありました。
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本殿
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この後に訪問した神社もパワースポットらしいですが。
此処の木々もパワーがある気がしました。 -
谷間
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此処が凄かった。
一方方向だけに、枝が伸びているんです。 -
道標があるので迷わないはず・・・
今日は前方を先程の皆様が歩いていらっしゃるので、心強いですが。。
でも、どんどん離れて行く。 -
風土記・万葉の丘
皇祖発祥の地と伝えられる高千穂の地は日本国民のふる里です。
天孫降臨は一つの神話ですが、上代の歴史は洋の東西を問わず、神話の形式で伝えられています。
神話は民族を特色づける祖先の遺産であり、国の背景を形成する大きな要素ともいえます。
以下・・略。 -
高千穂歌碑巡りも出来るらしい
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常夜燈の一種でしょうか?わかりません
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はるかなる 神代はここに創まりぬ 高千穂村乃 山青くし
「川口 順 詠」 -
ひさかたの 天の戸開き 高千穂の 嶽に天降りし すめろきの 神の御代より ・・・・・続きますが略
-
次は「四皇子峰」です
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「高天原遥拝所」
天孫降臨後、諸神がこの丘に立って、高天原を遥拝された所と伝えられる。 -
夫が前に行くのは我が家の通例・・私は写真を写すので遅れる。
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拝礼
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「四皇子峰・しおうじがみね」
神武天皇の御兄弟(四皇子)誕生の地と伝えられ、御聖域とされている。
彦火火出見尊(ひこほほみのみこと)「瓊瓊杵尊(ににぎのみこと )の御子で山幸彦」の御子鵜鵤草葺不合尊(うがやふきあえずのみこと)は玉依姫と結婚され、彦五瀬命(ひこいつせのみこと)、稲飯命(いなひこのみこと)、三毛入野命(みけいりのみこと)、神日本磐余彦(かむやまといわれひこのみこと・神武天皇)の
四皇子が御生まれになっている。
神日本磐余彦尊は高千穂の宮で、東征について彦五瀬命と御相談され、日向から筑紫、安芸、備後熊野を経て大和に入られ、平和国家を築かれたという。 -
この説明版は次に拡大しました。
-
拡大・・
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崩れていますが、この辺りの地図です
-
此処は不明です。
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振り返って1枚。
巡り終えて何か不思議な気持ち?神話が息づいていました。。かな? -
途中の道標
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マムシグサ
-
戻ってきました。駐車場は狭いです。
-
次に夫の希望地・幣立神宮へ向かいます。
-
幣立神宮へむかっています。
そうでした(^^)このあと右側に「雲海酒造」があったのです。
(赤印の少し、上あたり)
ア!!雲海酒造だと、言ってるうちに通り過ぎて、写真を写せなかったのです。。 -
『ひむか神話街道』となっています。
話題に上っている「椎葉」ご存知の方はご存じ? -
右側に「五ヶ瀬の里キャンプ場」がありますね。。
「左手は宮崎県西臼杵郡~「上益城郡」へ入るようです。 -
熊本方面に向かっています「11時5分」
もうすぐ目的地に着くようです。 -
幣立神宮へ到着。
夫の希望で‥私は興味が無いので、どの様な神宮か知りません^^;
次も文字入力に疲れそうです^^;;
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この旅行記へのコメント (4)
-
- aoitomoさん 2024/04/28 21:34:33
- 神話史跡巡り楽しそうです。
- rinnmamaさん こんばんは~
ご主人の古代史にお詳しいのには驚きます。
私も旅行や旅行記で巡り合った古代史は
興味を持って調べたりするのですが、
それ以外はからっきしで・・(;´∀`)
『神話史跡巡り』もガイドさんに案内してもらうなら
絶対に楽しいと思うのですが、
自分で地道に調べられないのが難点です。( ´艸`)
特に高千穂のこの地域は古代史テンコ盛りで、
ハマったら抜けられないでしょうね。
『くしふる神社』
神話史跡遊歩道がある以上、
ご主人必須の場所です。
神話史跡の説明板もしっかりあるので、
分かりやすそうです。
rinnmamaさんの解説もナイス!
『幣立神宮』
日本最古の神社とも伝えられるそうで、
rinnmamaさんの解説に期待してます。( ´艸`)
aoitomo
- rinnmamaさん からの返信 2024/04/30 00:33:32
- RE: 神話史跡巡り楽しそうです。
- aoitomoさん、こんばんは
高齢者運転講習会に行ってまいりました。
連休中だったからか5名だけでしたので、運転実地も待たなくて良かったです。
2年間安全運転を心掛けます(^^)孫の送り迎え・買い物位ですが・・
>
> ご主人の古代史にお詳しいのには驚きます。
> 私も旅行や旅行記で巡り合った古代史は 興味を持って調べたりするのですが、
> それ以外はからっきしで・・(;´∀`)
☆夫は古代史・歴史が好きなので、聞けば教えてもらえるのですが、私は聞いても覚えられないので、深追いはしません(笑)
古い建物などは好きなのですが、歴史年表を見ただけでギブアップ。
>
> 『神話史跡巡り』もガイドさんに案内してもらうなら 絶対に楽しいと思うのですが、 自分で地道に調べられないのが難点です。( ´艸`)
☆私達が訪れた時に少し遭遇した方達は、自然史同好会の方でしたが、道案内と説明をされる方もご一緒でしたので、夫は途中まで同行させて頂いて、説明を伺っていましたよ。
この様な場所は案内が必要ですよね。たまたま、説明板が有りましたので、私でも少しは分かりましたが・・
aoitomoさんは奥深く追及されるタイプだと思いますので、行く前の知識だけでも半端ないはずですけどね!
> 特に高千穂のこの地域は古代史テンコ盛りで、 ハマったら抜けられないでしょうね。
☆本当に高千穂って最強の神話ワールドですね。
地図を見ただけで何日掛かるのだろう〜と思いましたもの^^
>
> 『くしふる神社』
> 神話史跡遊歩道がある以上、 ご主人必須の場所です。
> 神話史跡の説明板もしっかりあるので、分かりやすそうです。
> rinnmamaさんの解説もナイス!
☆ここの神社、説明版など御親切でしたよ。
素人の私でさえ、難しい神話の世界の神様が、身近に感じられてしまったのですから(苦笑)
ただ、呼び名の漢字変換が難しくて・・漢字検定されているようでした(爆)
>
> 『幣立神宮』
> 日本最古の神社とも伝えられるそうで、
> rinnmamaさんの解説に期待してます。( ´艸`)
☆更に知らない神社に立ち寄ったので、ビックリでした(苦笑)
全然知らされていなくて‥何処へ行くの状態でした。。
知らなさすぎるので、コメントも薄すぎてお恥ずかしい限りなので・・
スルー気味でお願い致します。
6月の旅行前に終わらせたいので、焦ってアップしていきます。
それでは、また。有難うございました。
rinnmama
-
- norisaさん 2024/04/26 19:28:33
- くしふる神社
- rinnmamaさん
こんばんは。
神話の里の続編ですね。
くしふる神社は全く知りませんでし!
幽玄というか表現しようのない迫力がありますね。
次回高千穂付近を訪れたら訪問したいものです。
木々迫力満点ですね。
長い歴史を見守り続けてきたのですねーー。
今年の3月に計画していけなかった九州!
羨ましい限りです!!
norisa
- rinnmamaさん からの返信 2024/04/27 20:25:50
- RE: くしふる神社
- norisaさん、こんばんは
何時も有難うございます。
GWも関係ない常に休日の日々を過ごしていますが、皆様が楽しそうにお出かけする光景は羨ましくもあります^^
> 神話の里の続編ですね
> くしふる神社は全く知りませんでした!
> 幽玄というか表現しようのない迫力がありますね。
☆私は古代史・神話など一通りの知識で、天岩戸神社・高千穂神社で十分なのですが、夫は大好きな分野なので、此処に行くの?という場所に立ち寄りました。
何も分からないのですが訪れてみましたら、摩訶不思議な雰囲気が漂っていまして、言葉では言い表せない空気感がありました。
神話の世界を信じる、信じない以前の空間ってあるんですね。
> 次回高千穂付近を訪れたら訪問したいものです。
> 木々迫力満点ですね。
> 長い歴史を見守り続けてきたのですねーー。
☆この山自体が霊験あらたかなんだと感じました。
この様な無の世界が存在する高千穂はやはり、何かあるのでしょうね。
> 今年の3月に計画していけなかった九州!
> 羨ましい限りです!!
☆直前のキャンセルは残念でしたが、秋頃に再訪でしょうか?
九州は台風の関係もあるので、時期選びは難しいですよね^^;
インバウンドでホテル代も高騰しだして、日本も旅をしにくくなりましたね。
次も神話の世界観です。。
それでは、また。
rinnmama
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