2024/01/18 - 2024/01/19
66位(同エリア235件中)
実結樹さん
この旅行記のスケジュール
2024/01/18
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仏歯寺・クイーンズホテル等キャンディ市内観光
2024/01/19
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ヘリタンス アフンガラ
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この旅行記スケジュールを元に
クラブツーリズムの『バワ建築ホテルとシギリヤロック眺望ホテルに泊まるスリランカ7日間』というツアーに一人参加しました。
最終泊の5日目のホテルはこのツアーのウリの一つでもある Geoffrey Bawa(ジェフリー・バワ)建築の「HERITANCE AHUNGALLA(ヘリタンス・アフンガラ)」です。
部屋の造りは様々なようでしたが、私の部屋はリビングやバスタブも付いたオーシャンビューの広~いお部屋でした。
【5日目 2024/01/18(木)】晴れ
朝食:キャンディのホテルトパーズ
午前:仏歯寺
:ギラガマの紅茶工場
昼食:レストランでビュッフェ
午後:アフンガラに移動
★宿泊:ヘリタンス・アフンガラ
【6日目 2024/01/19(金)】晴れ
★07:00 ホテルで朝食
★09:45 ホテル館内のガイドツアー
★10:00 出発
午前:ヤシの実ジュース試飲
:ジェットウィングライトハウス
:ゴール城壁内観光
昼食:レストランでシーフードコース
午後:コロンボの空港へ移動
20:35 UL 0454便にて帰国の途に
★がこの旅行記の範囲です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
08:00 キャンディ市郊外の高台に建つ「ホテルトパーズ」を発ち、
キャンディの「仏歯寺」やエリザベス女王も泊まった「クイーンズホテル」を観光しました。クイーンズ ホテル ホテル
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中央部のキャンディから西海岸に出て、南西端に近い海沿いのホテル「Heritance Ahungalla(ヘリタンス・アフンガラ)」へ長距離移動です。
ここは道沿いのホテルのゲートですが、エントランスはずっと奥です。
実はシギリヤロックの筋肉痛でここまで戻って来る気力が湧かず、車内から安直に撮った写真です。 -
私たちは観光バスで玄関まで乗り着けましたが、雨に濡れないように屋根付きの通路が続いています
-
17:30 ホテルの玄関です。
これは翌朝撮ったもので当日は既に日没も近く黄昏れていました。 -
ロビーの向こうはプール。
そして海に続いています。
ホテルの建造は1979~1981年。 -
海風の吹き抜けるオープンエア
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レセプション
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ウェルカムで何かのハーブの実とザラメを手のひらに乗せられて口に入れます。
頭がスッキリするんだとか・・
コロナの時だったらとても口にする勇気はありませんでしたね。 -
トロピカルなウェルカムドリンクも3種類の中から選んで頂きました
-
ロビー前のプールには既に “夕陽の道” が差して日没間際です
-
シンガポールの「マリーナベイサンズ」に代表されるインフィニティプール。
今では多くのホテルで採用されていますが、その考案者はジェフリー・バワであり、ここが世界初のインフィニティプールなんだそうです。 -
ホテル全体図。
下の海側が西側、北は左側になります。
館内は複雑に入り組んで南北にとても広い。
それに人によって割り当てられた部屋がバラバラなので殆どスタッフにマンツーマンで各自の部屋まで案内して貰いました。
私の部屋は赤い←のちょっと飛び出した場所です。 -
吹き抜けの中庭で屋根より高く飛び出した樹木などを見ながらエレベーターも使い2階の部屋に向かいます。
こういう自然をさりげなく取り込んだ造りもバワの特徴なのかもしれません。 -
突き当たりが私の部屋のドア。
左の窓にガラスは入っていません。 -
詳細配置図。
部屋は217号室。
緑の枠で囲ったこの飛び出している部分全部が占有スペースです。
他の部屋と比べても違いは一目瞭然。
①デラックスルーム 32室
②プレミアムデラックスルーム 36室
③ラグジュアリールーム 15室
④スイート 5室
⑤ラグジュアリースイート 4室
と、ありますが、多分私の部屋は④なんだと思います。 -
まずドアを開けると4~5畳程の「踏込み」スペース。
トイレは何処だ?
我慢できないよ~ (ー ー; -
踏込みスペースから振り返って入口ドア方面を望みます
-
その奥は15畳程のリビング。
丸テーブルに椅子が4脚。 -
窓際から踏込み方面を望みます。
ゴミ箱はこの部屋のチェストの脇なのでゴミ捨てに行くにも遠くて却って不便でした (ー ー; -
窓際には少し飛び出した感じのスペースがありソファーが置いてありました。
ここにも2人は座れます。 -
ソファーの向かいには壁掛けテレビ。
その隣がベッドルームへの扉です。
床は木製フローリング。 -
15畳程のベッドルーム。
ダブルベッドが1台。
枕は4個。
クッション5個と枕3個は邪魔なので直ぐにどかしておきました。 -
デスクと鏡。
コンセントは日本のプラグをそのまま差し込むことができました。
流石に年季の入ったホテルなのでUSBポートは有りませんでした。
この向かい(背中側)にも壁掛けテレビがあります。 -
ベッド左側のこの窓を開けると、
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北側の「レジデンツプール」が見えます
-
ベッド右側のドアを開けてやっとバスルームがありました。
全体で6畳程もあるでしょうか。 -
ようようトイレと御対面です。
床はモノトーンの市松模様のタイル張り。
モノトーンはバワのお気に入りだとか。 -
洗面台とバスタブ
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固形石鹸とシャンプー、ボディーソープ。
四角い陶器の入れ物は蓋が閉まらないので持ち帰りは不可。
コンディショナーは無いので御持参を。 -
ボディーローション、歯ブラシ、髭剃り、シャワーキャップ・・
結構質の良いものだったと思います。 -
バスルームの中にクローゼットがあり、その脇にトランク置き場も有ります。
-
バスローブは使いませんでした。
スリッパは質の良いフワフワだったので2足ともお持ち帰り -
クローゼットの中の金庫
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ドライヤーはその下の引き出しの中
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リビングからベランダに出られます
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ベランダには灰皿が置かれてありました
-
一応位置的にはオーシャンビューなのですが、椰子の葉の隙間から白波が立つと「あっ、あそこが海なんだ」と辛うじて分かる程度です。
これではここから夕日は見えません。
なので、急いで浜辺に向かいます。
自然に生えていた椰子の木を伐採しない手法もバワのポリシーなのでしょうか。
この時点で時間は午後6時丁度。 -
この日は
18:10が日没だとガイドさんが言っていました。
砂浜にはサンダルで。 -
雲の無い良いお天気でよかった (^^)
ツアーメイトで浜辺に来た人は5人だけ。
バッチリ部屋から見えるのか、それとも夕陽に興味は無いのか・・? -
この景色を見ないなんてもったいないよ~
次の日、写真を欲しいと言う方もいましたが、カメラでしか撮っていなかったので送信の方法が分からず、他の方にお願いしました。
カメラで撮った写真をスマホに転送するアプリもあるなんてこの旅で初めて知りました(習得はしていませんが)世界初のインフィニティプールがあるホテル:ジェフリー・バワ設計の「ヘリタンスアフンガラ」 by 実結樹さんヘリタンス アフンガラ ホテル
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振り返ると正面はロビー&インフィニティプール
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灯が入ると又違った風情が有ります。
左下に映る何気ないベンチも、 -
こんなふうに向かい合わせになっているジェフリー・バワ拘りの作品なんだそうです。
通称:ラブチェアー。 -
ロビーから見ると丁度プールと海の堺にしるしのように置かれています
-
帰りは庭の中を通って部屋に戻ります。
館内は複雑ですが、外からだと却って分かりやすい。
このせり出した2階の部分が全て私の部屋です (^ ^ v -
部屋に戻ります。
他の方に聞くと部屋から夕陽は見えたと言う人もいるし、全く海には面していないと言う方もいました。 -
ベランダから見た椰子の葉を透かす夕焼け。
-
19:00~夕食なのでロビー前のインフィニティプールの脇を通り1階のダイニングに向かいます。
流石にもう誰も泳いでいる人はいません。
結構水も温かくはないし、夜になると一気に気温も下がります。 -
モスグリーンの細身の柱が周囲に溶け込んでいます
-
ダイニングでビュッフェのディナー
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私たち19名御一行様に用意された団体席。
ガイドさんも勿論仲間です。
今夜は実質「最後の晩餐」になります。 -
第一弾は前菜&サラダ系
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第二弾は隣室のライブキッチンで調理してもらったお肉・お魚系&スリランカカレー。
スープ2種類はどちらも美味しかった。 -
フレッシュフルーツ系のデザート。
最近は食が細くなって昔のように思うように食べられないのが残念です (ー ー; -
レイアウトがステキ
ここは前菜・コールドサラダ系の棚。
ジュースは生搾りだと思います。 -
お野菜、新鮮そう
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デザート、目移りします
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レストランオープン時間と同時なのでホールケーキも未だ綺麗なまま
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スリランカの御当地料理のお鍋
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あったかいお料理も取り切れないし、全部は食べられないのが残念 (^^;
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ツアーメンバーの中に佐賀から参加された羽振りのいい会長さん?がいらして、ドリンクはアルコールも含め全員分を全て負担して下さいました。
今日だけではありません。
3日前からご馳走になっています m(_ _)m
ツアーでは毎回そうしているとのこと・・ -
食後、プール脇の屋外BARで、希望者だけ・・といっても、
-
会長の提案で一人1,000ルピー(約500円)の会費で二次会がありました。
ここも無料だと言うと遠慮してしまう人もいるので、気を遣わせないで参加して貰う為の細やかな心配りの個人負担金なんだと感謝します。 -
結局、全員参加です。
このツアーは会長さんの貢献の賜物か皆さん纏まっていてとてもいい雰囲気でした。
これはホテルスタッフに撮って貰いました。
スリランカでは写真を撮る時の「ハイ、チーズ!」みたいな掛け声は無いそうです。 -
私はスリランカの地酒「オールド アラック」の水割りを頂きました。
ココナッツの花穂を切って採集した樹液を発酵させてできた椰子酒を蒸留して作ります。
口当たりがまろやかで甘い香りが特徴だとか?
アルコール度数は33.5%。 -
隣の人が頼んだカクテル。
私、カクテルは全く分かりません。 -
頭上に咲いていた南国のお花:ゴバンノアシ or サガリバナ?
朝になったらそのまま落花していた儚い一夜花です。 -
23:00にお開きにしようという事でしたが、
22:45に突然雨が降ってきたので急遽解散です。
最終日のパッキングは時間も掛かるので本当はもっと早くに引き上げたかったけれど、雰囲気的に出来なかったので恵みの雨っていう感じでした。
自宅ではこまめに消灯はするのですが、ホテルでは極力不在時も灯りは点けたままにしておきます。
防犯にもなるし、
その方がホテルの活気にも繋がると思います。 -
深くて大きなバスタブです。
踏み台も設置されてあるのですが縁の幅が30cmもあり、しかも床から高くて私の短い足では跨ぐのが大変でした。
水圧も十分でお湯も比較的速く溜まりました。
ジェットバスだというお部屋もあったようですが、この部屋はそうではなかったように思います。 -
ハンドシャワーも使い易く分かりやすい。
頭上にはレインシャワーもありましたが、カーテンも仕切りも無いので立ってシャンプーなんかしたら絶対に飛び散りますね。
この旅で初めてバスタブで温まりました (^^
にしても、外国の人って何で日本のようにバスタブとシャワールームを一体化させるって発想にならないんでしょうね? -
何処にあるか見つからなかった冷蔵庫はリビングの棚の下にありました。
本当にいいホテルでは部屋に冷蔵庫は無いそうです。
コンビニや自販機で買ってきた安物の持込ではなく、基本的にルームサービスを使うからだとか・・ -
グラスやポットなどは引き出しに収納されています。
紅茶のティーバッグ だけは頂いて帰りました。 -
1リットルのお水は2本(飲みませんでした)。
途中のスーパーで買ったライオンビールストロング(8%)で風呂上がりの至福の一杯 ← (ちょっと濃過ぎ) -
【6日目 2024/01/19(金)】晴れ
05:00 夜明けまで間があるものの寝ているのが勿体無くて早くから起き出しました。
今日の朝寝たのが
01:30なのに歳をとるとそんなに眠らなくても大丈夫になります。
眠るのも体力が要るというのは本当ですね。
プールもライトアップされていますが、薄明かりが差してくると消されて暗くなりました。 -
早朝の玄関
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東側の空
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刻々と空の色が変わります。
海は西側なので水平線からの日の出は望めません。 -
玄関の前にもプールがあります。
でも睡蓮などが咲いていて鯉も泳いでいるので人間は泳げません。 -
未だ灯の残っている早朝の客室
-
朝のインド洋です。
砂浜は昨夜の雨で湿って少し歩き易くなっていました。 -
部屋に戻ってベランダで朝酒です。
やっぱり普段飲みつけている日本のお酒は口に合います。 -
07:00 朝食は昨夜と同じダイニングで。
06:50に行ったら一番乗りでした。
時間前から並んでいたのはガイドさんとツアーメイトの日本人が私を含めて5人だけ。
欧米人は食べ終わる頃まで殆ど来ません。
みんなゆっくり寝ているんでしょうねェ。
そういえばニーハオ様たちの姿は見ませんでした。
朝は自由席だったので窓際の二人席を確保。
朝ご飯くらいは一人で気ままに食べたかったのですが「相席いいですか?」と一人参加の女性に言われたので、作り笑いで快諾。
ご飯は一人では寂しいという方も案外多いんですね。 -
朝食第一弾
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オムレツも焼いてもらいました
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デザート。
朝のジュースは生搾りではなかったみたい。 -
フルーツはどれも美味しい
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バイキングでは極力炭水化物は摂らないようにしています。
でも美味しそう・・ -
私のホテルステイ史上、三本指に入るような広いお部屋でした。
決して内装は豪華ではないのですが、他の方のお話を伺うと、バスタブなんて無くてシャワーだけだよとか、ベッドルームとバスルームだけで他のホテルと大差ないという方もいらっしゃいました。
海がバッチリ見える部屋だったり、全く見えないという話しも・・
反面、リビングには12脚もの椅子があり一体誰が座るんだと思う程で、その上ジェットバスも付いていて、バッチリ海も見えるという部屋もあったそうです。
部屋の仕様も様々なようで割り当ての運不運も多分に有ったようです。 -
プールの利用時間は
08:00~20:00
今日の出発はゆっくり目の
10:00なので、食後、プールに入った方もいたようです。
私も水着は一応持って行ったのですが寒くて入れませんでした。
いえ、そもそも泳げません。
こういう時、平泳ぎが出来たらいいのになと毎回思います。世界初のインフィニティプールがあるホテル:ジェフリー・バワ設計の「ヘリタンスアフンガラ」 by 実結樹さんヘリタンス アフンガラ ホテル
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デッキチェアーで寛ぐ欧米人の皆さん。
ご飯はもう食べたのかな? -
09:45~ホテルスタッフによる館内英語ガイドツアーがありました。
希望者だけですが全員参加です。
現地ガイドのチャミさんが通訳してくれましたが、ホテルスタッフもゆっくり話してくれるので私でも何とか理解はできました。 -
建築時に使われたエレベーターがロビーの壁面にそのまま展示されています。
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この地域の植物を鉛筆描きしたモノトーンの壁画
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プールサイドのカフェテラス
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このホテルは世界初のインフィニティプールが造られたことで有名になりました。
しかし、現在は砂浜の変化に伴って本来の形から多少かけ離れてしまったそうです。
柱の向こうに、プールとその先にインド洋を望むこのロビー空間が「ヘリタンス・アフンガラ」ホテルの最大の見所だそうです。 -
ありのままの自然を活かし、人間と自然が一体化した心地良さが、バワホテルの特徴であり魅力とのこと。
-
10:00 出発です。
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最終日の今日はスリランカ最南端に近い「Galle(ゴール)」の街に向かいます。
途中、トイレ休憩でやはりバワが手掛けた「ジェットウィング ライトハウス」に立ち寄りました。ジェットウィング ライトハウス ア ラグジュアリー リザーブ ホテル
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ロビーから続く螺旋階段に施された彫刻が印象的です
-
12:00 ゴールに到着。
最後の観光として城壁内の旧市街の見学です。
※短くまとめようと思ったのですが100枚にもなってしまいました。
ここまでご覧いただきありがとうございました (^^;ゴール旧市街とその要塞群 旧市街・古い町並み
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