2023/08/11 - 2023/08/11
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kamaitachiさん
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夏の長期休暇を利用して中央アジア・ウズベキスタンに行ってきました。
個人手配の一人旅です。
旧ソ連構成国ということで第2言語はロシア語。
英語が通じない点は不便でしたが、
下調べをしておけば公共機関を利用しての周遊は簡単でした。
移動時間は多く必要でしたが広大な土地を冒険をしている感じが楽しかったです。
2日目は夕方までタシュケントを観光し、そこから夜行列車で移動です。
夕方16:00頃には夜行列車に乗り込みます。
ウズベキスタン滞在初日で、まずは現地に慣れるまで。
限られた時間でタシケント定番の観光地を順番にまわりました。
・チョルスー・バザール
・ティムール広場
・ウズベキスタン歴史博物館
【1日目,8/10】大阪→仁川→タシュケント
★【2日目,8/11】タシュケント観光→ヒヴァ(夜行列車)
【3日目,8/12】ヒヴァ観光
【4日目,8/13】ヒヴァ→ヌクス移動
【5日目,8/14】モイナク日帰り観光(ローカルバス)
【6日目,8/15】ヌクス→ブハラ移動
【7日目,8/16】ブハラ観光
【8,9日目】ブハラ→サマルカンド移動・観光
【10,11日目】サマルカンド→タシュケント→仁川→大阪
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
7:15宿を出ます。
朝食食べたいと言ったけれど、
事前に予約してなかったらちゃんとしたものはだせないとのことでした。
24hr front deskって書いているのに7:00前はフロントに人はおらず、ゲストハウスあるあるですがムカつく。
今日は地下鉄を利用しますが、地下鉄は6:00から動いているとのこと。 -
街歩きを兼ねて徒歩で宿から駅まで向かいます。
町中の文字の多くはキリル文字で読めません。
写真はparkinと書いているようですがそれさえ難しい。事前に勉強したほうが楽しめますね。 -
大通りに大きなホテルがあります。タシュケント - グランド ミール ホテル。
いつも思うけれど、こんなホテルに泊まってみたい。
1泊15,000円ぐらいらしい。エアコンやwifiに難があり、評判はあまり良くない模様。 -
大通り沿いの周辺に小さな商店がありました。
お水などのドリンク類に値札は貼っておらず聞かないとわからない。
値札貼っていたら安いもんしか売れないからこういう風にしているんだろうけれど、いちいち聞くのが面倒。 -
野良猫
なんか足が長いような気がする。 -
写真を撮ってと頼まれる。
ここの国の人たちは写真を撮られるのが好きらしく、何度か同じことを経験しました。
撮った写真見せてと頼まれたり、撮った写真欲しいと頼まれる(面倒なので断ったけど)ことがあったので、注意が必要ですね。 -
8:00メトロ着
Oybek / Ming O'rik駅
昔は駅内の写真撮影禁止だったが、今はそんなことはない。
1回笛吹かれたけれど、ペナルティは特になかったです。
入るときは荷物に金属探知されましたが、形だけという印象です。バックパックの中を見られるなんてことはなかったです。 -
KASSA(カッサ)
チケットを意味する。この国で何度も見かけます。
この国唯一の地下鉄は乗り降りする駅に関わらず1回1,400スム
お釣りをもらいそびれないように注意。
基本1000スム以下は小銭でこの国では切り捨てられますが、
地下鉄は催促すればもらえました。 -
最も有名な観光地チョルスー・バザールを目指してチョルスー駅に向かいます。
・・・が、わかりにくい。
路線は少なく、上り下りの2択なのが幸い。
看板は英語が併記されているのですが、ウズベク語の英語読みだからか入ってこない。 -
8:15
チョルスー駅を出ると、大きなバザールが広がっています。
この国はイオンのような食料品を販売している大きなスーパーマーケットはあまり見られません。コンビニのような小さなスーパー(ミニマーケット)と、このバザールが一般的のようです。 -
野鳥
インドハッカという鳥っぽい。
侵略的外来種らしい。 -
文房具屋
値札がないけど店員は値段把握しているのかが気になる。
外国人でふっかけられそうなので、買い物はしませんでした。 -
8:30
バザール内にあった小さな商店で水を購入。
1.5Lで4000スム
お水は観光地だと少し高めで最大7000スムでした。
欧州と同じく炭酸水もふつうに売っているので、炭酸水が嫌ならばnon gas?と毎回確認したほうがいいです。 -
チョルスー・バザールの中心、有名な建物へ
-
ドーム内部は食料品が中心です。
お肉屋から声をかけられることはありませんが、ドライフルーツやスパイス販売店からは声をかけられます。
写真撮ろうとしたら怒られたりもしました。 -
2重内陸国ということで、干物を除いて魚を見かけることはありません。
真夏というのも理由の一つかも。
代わりにお肉やフルーツ類は豊富という印象。
大量のお肉が販売されている姿は圧巻です。 -
ドーム内部2階はドライフルーツが販売されていました。
-
野鳥がふつうに商品の上を歩きつまみ食いしています。
衛生管理はあまり良くない。 -
Tuxumlar
ウズベク語で卵
卵だけでこんだけ広い。
売っているものはどれも同じと思う。 -
大量の卵がむき出しで運搬されている様子は迫力があります。
-
9:00
朝食、ナン(パン?)を購入
小さめのやつにしたけれど、パンは苦手で食べるのに苦労しました。
5000スムでぼったくられたような気もする。
この区画ではナンを売っているお店がズラッと並んでいる。たぶんどれも同じ。
食パンと同じで味は乗っかっているゴマのみ。
同じ店が多数存在するのは不思議です。 -
タイヤを販売している店があった。
ニッチなお店まで色々とあるなと思いました。 -
なんかの学校
-
バザールは迷路みたいに入り組んでおり歩いて楽しい。
-
ゴミ捨て場
-
9:20
シャシリク(BBQ)を売っているお店が並んでいたので、朝食。
これをおかずにさっき買ったパンを食べます。
英語は通じないので、購入には苦戦しました。
1本 15,000スム
レストランよりは割安だったのでぼったくられてはいないと信じています。 -
なぜかは不明ですが、骨付きと骨なしが入り混じっているのが一般的のようです。
これは最初の一切れだけが骨付きでした
骨付きは身が少ないので損した気分になります。
この国では基本的にパン、サラダ、ドリンクもどうだ?と進められます。私はすべて断りました。不要ならばはっきり断ることが大事です。 -
服屋
店員が売っている服を着ていますがなかなか派手。 -
ショッピングモール
食料品の販売はありません。
活気もあんまりない。
外に比べると建物内は照明が弱く薄暗い。
そしてバザールに比べてお客が少ないのも
そう感じる理由の一つです。 -
真夏ですがダウンが売られています。
冬は氷点下で寒い国というのが感じられます。 -
エスカレーター
こちら側と向かい側両方上りになっていて降りる方法に困惑。
別の所にある階段から脱出しました。 -
バザールにあったケバブ。
値段は20000~25000スム程度(300円ぐらい)で安い。
レストランやカフェはサービス料10~20%とられるのに対して、
こんな感じのファーストフードはそれがない。
タシュケントはこんな感じのお店を結構見かけたのでおすすめ。 -
Kukeldash Madrasah
クカルダシュ・メドレセ(神学校)
入り口に門番みたいな人がおり、現役の学校という情報があったし、他の観光客も入っていなかったので入りませんでした。
後日調べたところふつうに入れるところっぽい。
この旅初めてのメドレセでそこそこ感動しました。
入り組んだバザールを出て、後ろを振り返ると、
メドレセあるやん!といった感じ。
この先延々と同じ建築物を見かけることになります。 -
1階は教室、2階は宿舎となっていたらしいですが、
私が訪問したところはほぼすべて1階:お土産屋、2階:入れず、でした。
入り口はアーチとなっているのもほぼすべて共通で、装飾もみんな似たようなものとなっています。 -
その少し北にあるモスク。
Hoja Ahror Valiy Mosque
こちらも入っていいのか謎で、旅行客も見かけなかったので入りませんでした。
他国同様短パンはNGの看板が貼ってありました。
この先ブハラ・サマルカンドのモスクでも同じ趣旨の看板を見かけましたが、そこでは(他の旅行者と同じように)短パンでも普通に入れました。 -
モスク外観
-
10:40
次の観光地、ティムール広場を目指します。
(元々)写真撮影禁止の駅内部で、神秘的なイメージがありましたが、ドアの閉まる勢いが激しいふつうの海外の電車という感じ。こういうのは来てみないと分からないですね。 -
地下鉄の装飾は美しいことで有名です。
前評判通り、多くのメトロのホームには、美しい装飾が見られました。
世界一美しいと言われているという情報もありましたが、それは少し言い過ぎとも思いました。 -
駅によってはこちらのようにわかりやすい看板が設けられています。
-
Amir Temur Hiyoboni駅を出て出てすぐにあった
バックホウローダ
奇天烈な構造のため、見かけると非常に印象に残ります。
イギリスの会社のはずですが、まさかソ連構成国でも見かけるとは。
さすがJCB -
ホテルウズベキスタン
有名な観光地にある有名なホテル。
ソビエト時代からの歴史あるホテルらしい。
1泊7,500円ぐらいでそこまで高くはない。
一方で容易に想像できるのですがシャワー、wifi、冷暖房の品質や良くないそうで評判はあまり良くないです。 -
飾り気のない感じシンプルな構造がなんとなく旧ソビエトを感じます。
そしてとにかくでかい。
ただのホテルですけれどかなり印象に残っています。 -
ホテルからすぐ近くにあるティムール広場へ。
-
広場中心にあるのがウズベキスタンの英雄
ティムール像 -
世界に知られた、マイナーな国出身の有名人。
アミル・ティムール(1336年 - 1405年)
マケドニアのアレクサンドロス大王、モンゴルのチンギス・ハンと同じポジション。 -
かなりカッコいい。
馬が妙に筋肉質。この国では国民統合の象徴として重要な人物であるようです。
銅像や博物館でよく見かけました。 -
広場から徒歩圏内にあるナヴォイ劇場
ソ連の捕虜となった日本人によって建築されたとして
日本人にとっては有名。少し悲しい歴史の建物です。
1966年の地震でも倒壊しなかったことで避難所として機能したらしい。 -
建設に関わった日本人を称えるプレートが有名ですが、場所はわかりにくい。
建物北側にあります。私の場合予習なしでは見つけられず。調べた上で旅行最終日に再度ここに来てやっと見つけました。 -
西側にある劇場入り口。
現地の若者がポーズを決めて写真を撮っていました。
入り口は閉まっており入れず。
中に入る観光地ではなく、たぶん日本人以外には訪問する価値はないと思われます。 -
劇場の装飾はきれい。
-
車はシボレー(米GMのブランド)が圧倒的に多く(体感95%)見られました。
エンブレムは「ボウタイ(蝶ネクタイ)」で写真右側。
左側のは調べても見つからないので多分外車の古いロゴ。 -
11:55
ミニマート(日本で言うコンビニ的なポジション)でお菓子を購入
夜行列車のに乗るので、非常食を確保するためです。 -
・クッキー(6000スム)
・Laysのポテチ(11000スム)
乾燥した国だけあってどこの店でもクッキーはむき出しで販売されていました。
日本では絶対にみられない光景です。 -
12:05
ウズベキスタン国立歴史博物館へ。
タシュケントに来たらここには来たいという記事を読んで。
正直微妙。
50,000スム(600円)で高い。
この国の博物館はだいたいこれぐらいの値段する。
展示は英語は少なくてあんまりわからない。
展示フロアは2階と3階だけど、3階は閉まっていたし。
一方でせっかくここまで来たので、入らないのも悔しいのが悩ましいところ。 -
ここはカメラ(一眼レフ等)が必要な場合追加で60,000スム必要。
この国の博物館や大きな観光地はカメラは追加料金必要です。
一方スマホのカメラの場合はOKらしい。
マレーシア クアラルンプールの博物館も同じくカメラNO, フォンカメラOKというルールだったと記憶しています。
正直謎なルールと思います。 -
13:10
続いて徒歩圏内にある独立広場へ
噴水は歩いて入ることができるようです。
神秘的。 -
ソ連崩壊による独立を記念していると思うと、少し感動的。
-
1865年ロシア帝国による占領、ソ連成立による支配からの、1991年独立により、独立広場という名前になったとのことです。
-
ソ連からの独立にてレーニンの彫像は撤去され、代わりに地球儀を模したモニュメントとその下に母子の像が配置されたそう。
-
13:45地下鉄で荷物をピックアップするために宿に戻ります。
-
14:20
昼食マスタバ
ライスwithトマトの野菜スープとヨーグルトがセットで28000スム(350円ぐらい)。
レストランでメニューをみてこれを食べたいと言ったのだが、
なぜか苦戦した。
理由は不明。最終的にふつうに出てきたので品切れでもないようです。
初のレストランでこの国はこういうもんなのかと思ったが、
ウズベキスタンで苦戦したのはここだけでした。 -
写真付きのメニューで注文しやすそうな雰囲気に騙されました。
勝手にパンも持ってきて、会計に値段がふくまれていたのもマイナスポイント。
会計で文句言ったら引いてくれたけど、サービス料のパーセントには含まれていたはずで、損した気分になる。 -
お店の名前はSoms Osh
Osh(プロフ)という名前なのでプロフを頼んだら良かったのか? -
15:00
夜行列車に向けて晩ごはんを買うことに。
夜行列車は事前にインターネットで購入済です。
前日だとチケットはsold outするみたいなので、予定はしっかり立てておいたほうが良さそうです。 -
ハム入のパン
15,000スム
写真ではわかりにくいですがラップでくるまれています。
サラミとマクドのソーセージマフィンのパティみたいなのが入っています。
パティはもう少し塩辛い方がいい。 -
荷物をピックアップしたら、徒歩で宿からタシュケント駅へ。50分ぐらい歩きました。途中バザールに寄り道。
-
メロン、スイカを地べたに並べるのはどうかと思う。
-
教会
この国はイスラム教が主流(96%がイスラム教徒らしい)ですが教会もあるようです。 -
15:55タシュケント駅に着きましたが問題発生。
駅の間違いに気づきました。
タシュケントにはタシュケント駅とタシュケントユーニィ駅
があるのですが、駅を間違えてしまいました。
yandexでタクシーを急いて呼び、駅員に目的地を入力してもらい急いで向かいます。7kmで16:30頃なのでぎりぎり間に合うはず。 -
16:20
tashkent janubiy駅に到着
タクシー代は22,500スム(300円ぐらい)
無事に間に合いました。
駅に入るにはチケットチェック、荷物検査とそこそこ時間がかかるという情報もありますが、人がぜんぜん並んでいなかったこともありすぐに入れました。 -
チケットにはtashkent janubiyとしっかり書いています。
しっかり調べないといけません。
チケットに書かれた駅名をgoogle mapで検索するのは今後徹底しようと思いました。 -
寝台列車でヒヴァに向かいます。
178,000スム(2100円ぐらい)
16:30出発~翌日7:10到着予定。
冒険感がありわくわくします。
ヒヴァへは飛行機が一般的ですが安く済ませたいのと、旅の思い出作りが目的です。
日本では寝台列車に乗れないのでいい経験になるかなと。
大阪~東北/北海道とかあってもいいと思うんですが儲からないんですかね。 -
17:00
水の配布、パン販売、チケット確認と布団の配布などが終わり一息。
あとはもう寝るだけ。1日無事に終わりました。
街は全体的に茶色いと感じます。 -
ウズベキスタンでは綿花が盛んらしいので恐らく綿花
列車乗っているときは全くわかりませんが、写真のこの白いのが綿と思われます。 -
牛は度々見られました。
さすがにインドみたいに町中で見ることはありませんでしたが。 -
近くの席の人が話しかけてきたりしますが、彼らの第2言語はロシア語。
ロシア語喋れないの?そう聞かれていることはわかりましたので、English onlyと回答しました。 -
20:35頃サマルカンドという大観光地に到着。
停止時間は長く、21:10出発
慣れている人は外で休憩していたっぽけれど、私はリスクが高いと判断しずっと車内に。
いくつかの駅を越え消灯は22:15頃でした。 -
23:45電気がついて騒がしくなる。
0:05ブハラ駅という大観光地に着いたからのようです。
0:45出発し、またすぐに消灯となりました。
相撲取りみたいなごっついおばちゃんが上のベッドに登っていて、迫力あるなあと感じました。
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