2023/06/26 - 2023/06/29
66位(同エリア191件中)
まさとし 国連加盟国全て訪問済さん
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6/22
羽田→デリー
★Hotel Station View
6/23
デリー→
★ラジダニExp
6/24
→Jammu Tawi→バニホール→シュリナガル
★Hotel New Gulfam
6/25
シュリナガル(シカラ)
★Hotel New Gulfam
6/26
シュリナガル→レー
★Ree Yul Guesthouse
6/27
レー
★Ree Yul Guesthouse
6/28
レー(バイクでゴンパ)
★Ree Yul Guesthouse
6/29
レー→マナリー
★Hotel Shingar
6/30
マナリー
★Hotel Shingar
7/1
マナリー→シムラ
★Raj Villa
7/2
シムラ
★Raj Villa
7/3
シムラ→カルカ
★Hotel Prem Ji
7/4
カルカ→チャンデイガル→デリー
★Yes Sir Guest House
7/5
デリー
★Yes Sir Guest House
7/6
デリー→シンガポール
★BEAT. Capsule Hostel @ Boat Quay
7/7
シンガポール→羽田
ANA(東京・羽田→デリー) アシアナ航空特典航空券25000M+25,350円
シンガポール航空(デリー→東京・羽田) 62,649円
鉄道(ニューデリー→ジャンムー) 3,700円
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今回の旅行の目的地はインドのカシミールとラダック。真夏のインドで快適に旅行できるエリアは北西部のカシミールやラダック、北東部のダージリン、アッサムなど山岳エリアにに限られる。今回はコロナ前から計画していたカシミールとラダックを訪問したい。
3年の時を経て海外旅行事情が以前に戻りつつある中、今回のインド旅行となった。旅行しやすいインドでリハビリを兼ね、以前の感覚を取り戻したい。 -
(6/26)
シュリナガルで迎えた2回目の朝。昨日の夜からずっと雨が降り続いている。時折かなり強い雨が降りつける。朝になってもやむ気配はない。
昨日の朝、天気が良くてシカラ観光ができてのは幸運だった。今朝の天気なら湖には行っただろうが景色は今ひとつだっただろう。 -
バスは7時発。6時半にバスターミナルに着くように6時にチェックアウト。
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雨の中、通りに出たらリキシャがいたので乗り込んだ。TRCバスターミナルまでは1キロほど。
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TRCバスターミナルに到着。
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バスターミナルにはたくさんの客が窓口が開くのを待っていた。6時半に窓口が空いた。しかしレー行きの切符はバスで直接買えということでバスの到着を待つことになった。
しかし7時になって今日のレー行きのバスはないと言われた。途方に暮れた。レーに向かおうとしていたのは5人。確かに5人だと運休になるのも仕方ないが、急にないとか言われるのは困る。明日まで待って明日バスがあるのかも怪しい。 -
結果として5人で乗り合いタクシーで向かうことになった。イギリス人のウィリアム、メキシコ人旅行者とインド人の旅行者もいる。
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値段は3000ルピーとバスの3倍だがシェアタクシーならカルギルで1泊する必要もなく、今日中にレーまで行くことができる。チャーターしたと思えば安いものだ。たまたま5人いたことが幸運だと思いたい。座席は助手席に座らせてもらえたので快適な移動は保証されている。
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出発前にスナックとチャイを食べることにした。
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8:20
しばらく待って8時に2人増えて7人揃ったのでシュリナガルを出発。ガソリンスタンドでタイヤの空気圧チェック。 -
8:30
そして給油。 -
リッターあたりの値段は87ルピー(148円)。インドのガソリンもそんなに安くない。
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8:37
シュリナガルからしばらくは車が多く、道が狭いのでなかなか進まない。なかなか進まないがバスよりははるかマシなはず。 -
10:00
シュリナガルを出て1時間半、Kanganという街で休憩することになった。 -
通りを挟むように商店が並び賑やかだ。
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この店で朝食を食べることになった。
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オムレツを注文した。
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ロッティにオムレツ。
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食後のチャイ。
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10:53
いざラダックをめざす。 -
11:19
道は険しくなってきた。所々に残雪が残る。 -
11:25
レーまで349キロ。先は長い。 -
11:47
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11:51
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11:52
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12:06
氷河の横を走る。 -
12:14
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12:17
Zoji La峠に到着した。3500m。
周辺は険しい山で雪に覆われた頂が綺麗だが曇りなので少し残念。晴れていたら素晴らしい眺めだったはずだ。 -
Zoji La峠では目の前に氷河があり、スノーボービルやソリを楽しむインド人で賑わっている。ここまで交通量は多かったがここから交通量が減ってスムーズに進むようになった。
ここからラダックになる。 -
12:47
ラダックに入って道が良くなった気がする。 -
12:57
天気も回復してきた。 -
14:25
バスでレーに向かっていたら一泊する予定のカルギルを経由した。結構大きな町でホテルもたくさんある。 -
14:27
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14:27
カルギルのバスターミナルの前で荷物の積み下ろしのため少し停まった。
再び一路レーを目指す。 -
14:31
カルギルを出発。レーまでは225キロ。 -
14:36
カルギルの街を一望。 -
15:17
カルギルを出てしばらく走り食事休憩となった。ここで30分ほど休憩することになった。 -
道路沿いに食堂が点在していてチベット料理の店も多いがバンジャブ料理の店でターリーを食べることにした。チベット料理よりインド料理の方が口に合う。
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チャパティとライス。ベジタブルカレー。
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16:33
カルギルを過ぎると街並みもだんだんチベット色が強くなってきて。チベットの寺院や仏塔もよく目にする。 -
17:20
ラマユルゴンパを通過した。少し立ち寄りたい気もするが先を急ぎたい。 -
17:40
レーまであと97キロのところまで来た。 -
18:24
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19:26
日が暮れかけた夜8時前にレーの街に入った。 -
19:37
レーの中心部に入るメインゲートを通過。
https://www.youtube.com/watch?v=MeoAgPMfNlo&t=32s -
19:40
メインバザールに近い駐車場に到着した。目の前にはレーパレスが見える。 -
イギリス人とメキシコ人はすでに宿は予約済みのようだ。しばらく滞在するのでまた街中で会うだろう。
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今日一日世話になったチベット人運転手。
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シュリナガルから来るとレーの街はかなり近代的で観光化されていて賑やかだ。この感じだと停電の心配もなさそうだ。レーは観光業が盛んでかなり景気のいい街に来た感じだ。
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レーでの宿泊先は誰かのブログで紹介されていた「Ree Yul Guesthouse」に行ってみた。
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オンライン予約は行っていないゲストハウスなので空いている確率は高い。場所はメインマーケットの外れで便利な場所だ。
共同シャワーの簡素なシングルが一泊300ルピーだった。屋上からはレーパレスを眺めることができる。なかなか快適な宿だ。レーではゆっくりできそうだ。
この日は疲れているのでそのまま休むことにした。 -
(6/27)
標高3650メートル。レーで迎えた朝。宿の屋上に出てみた。
ひんやりしているが短パンで外に出ても大丈夫で寒いと感じるほどではない。標高の影響と少し疲れが残っているので今日はあまり動き回らず、街の中心部でのんびりしていたい。
https://www.youtube.com/watch?v=b_fEEOrLxV0 -
ゲストハウスの中庭。
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ゲストハウスは大通りから小道を入った場所にあり、静かな環境だ。
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7時過ぎに朝食を食べようと街に出たが、中心部の店はまだ営業していない。観光地レーの朝は遅いようだ。
近くで7時から営業してる食堂を見つけたのでここでオムレツとトーストを食べることにした。 -
宿に戻った。高地レーの日差しは強い。とりあえず洗濯して屋上に干すことにした。
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レーの街を散策。
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真下から見上げたレーパレス。
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チベットの仏塔とレーの街を見下ろす。
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レーパレス
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レーパレスはゲートは閉まっていて中には入れなかった。正確には別の場所に入口があったようだ。結局中には入らなかった。
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街に降りてきた。
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昼は「チベタンキッチン」という店でチベタン料理のマトンモモを食べることにした。ホテルの敷地に入っているレストランで外国人やインド人富裕層に人気のようでどんどん客が入ってくる。
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値段は安くないが肉汁たっぷりで味はいい。
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チベット料理で一番美味しいのは肉の入ったモモだと思っている。
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レーの街を散策。
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レーのバスターミナルへマナリー方面のバスの確認に向かった。街の中心から坂を下るだけだが結構遠い。レーにはリキシャとかバイクタクシーとかないのか、徒歩以外に交通手段がないのか謎だ。
バスターミナルでマナリーの手前のケイロンへのバスが毎日あり、出発は朝3時とのこと。とりあえず毎日バスがあるというのが確認できたのとマナリー行きの乗合タクシーもあるということで安心した。 -
レーのバスターミナル。
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街中のマニ車。
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レーメインゲートと仏塔
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レーのメインマーケットに戻ってきた。
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メインマーケットからレーパレスと見上げる。
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屋上に行けるカフェはないか探していたらブラジルカフェをいうのを見つけた。
チャイを注文して最上階に上がることにした。 -
レーパレスを眺めながらチャイを飲むことにした。
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この眺めで一杯60ルピー(100円)はかなり良心的な設定だ。
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カフェからメインマーケット、モスク、レーパレスの眺め。
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駐車場の北側近くのマニ車。
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夕食はパンジャブ料理屋でミックスベジタブルカレーとチャパティ。
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夕方になるとメインバザールは賑やかだ。ただ停電しているのが残念だ。
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(6/28)
酸素濃度の関係で寝起きがかなりしんどい。かなりの倦怠感。深呼吸を繰り返して体を少し動かしているとだいぶ楽になった。 -
朝食は昨日も行ったチベタンの店でトースト。
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昼食は南インド料理店でマサラドーサ。日本で食べると高いからインドでは食べておきたい。少なめでちょうどいい。
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レーパレスを眺めることができる南インド料理店。
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マサラドーサ。
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食後はフィルターコーヒー(マドラスコーヒー)。
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14時からバイクを借りることになっている。
14時から20時で800ルピー(1360円)。安全運転で行きたい。 -
借りたのはホンダのバイクでまだ200キロしか走ってない新車だ。あまりスピードが出ないので50ccだろうか。
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タンクに全くガソリンが入っていなかったので町外れのガソリンスタンドで満タンにした。
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すると3リッター入り、320ルピーもした。リッターあたり104ルピー(170円)。シュリナガルよりかなり高い。やはりラダックは輸送コストがハンパないのだろう。日本よりも高い。
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目指すゴンパは3カ所。一番南のチェムレゴンパへまず向かった。片道30キロの道のりだ。
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シェイゴンパの前を通過
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チェムレゴンパは観光客があまり来ないようで素朴な感じだ。
にもかかわらずゴンパは大きく迫力がある。 -
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チェムレゴンパ
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チェムレゴンパと仏塔。
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チェムレゴンパをあとに。
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スタクナゴンパへ向かった。橋を渡った先にある。
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スタクナゴンパ。
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続いてティクセゴンパにやってきた。
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ティクセゴンパは一番観光化されているゴンパだ。
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ここも外から見るだけ。
ゴンパの中はあまり興味がない。内部はどこも同じような感じがする。 -
ティクセゴンパをあとに。
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ティクセゴンパの別角度から
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帰りにシェイゴンパの前を通った。
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シェイゴンパも下から見上げるだけでレーに戻ることにした。
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夕方5時過ぎにはレーに戻ってきた。
明日のマナリーへの乗合タクシーの確認のためバスターミナルへに立ち寄った。マナリーまでバスはやはり厳しい。できれば一気にマナリまで行きたい。それも助手席で写真を撮ったりしながら行ければ良いのだが。まだ人は集まっていないが明日の朝7時前にくるように言われた。出発まで3、4時間待つことになるだろうがそれは仕方ない。助手席を確保しておいてもらうことにした。 -
正面の高台からレーパレスを眺める。
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バイクを無事返却。半分くらいしかガソリンは減らなかったが結果論だ。余裕のある運転ができた。
レンタバイク屋のチベット人のテシさんは感じのいい人だ。 -
夕食はチベット料理の店に入った。昨日は高級だったが今日は庶民的だ。チキントゥクッパを注文。果たしてレーのトックッパは美味いのか試したい。
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結果辛いしチキンが入っていたから食べれただけでやはり口に合わなかった。これでチベット料理は最後になるかもしれない。
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(6/29)
6時に3泊した宿を出発。歩いて20分くらい。バスターミナルに向かった。 -
早朝のレーは車は全く走っていない。
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メインマーケットも人通りはない。
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ゴミを漁る野良牛。
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人気のないメインマーケット。
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バスターミナルに到着。昨日の運転手がいて車に案内された。
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僕が乗車する車は大きめのマヒンドラのワゴン車だ。助手席は確定しているのでかなりゆったりできそうだ。まだ誰も来ていないがそれなりに人は集まっているようで9時に出発とか言ってるが気長に待とう。
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バスターミナル近くで朝食を食べることにした。
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チャイとチャパティー。
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9時に車が動き出した。あちこちに客を迎えに行って5人集まった。
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9:47
いよいよ本格的に出発するようで荷物にシートがかぶせられた。
レーの町を出発したのは10時前。 -
10:03
ガソリンを給油した。 -
10:49
席が一つ空いていたのだが、チョレメゴンバ近くの軍の駐屯地で軍人を一人拾って6人揃った。このままマナリを目指すことになる。 -
11:14
ウブシの手前の検問所でパスポートチェックがあった。いよいよレーを離れることになる。 -
11時過ぎにウブシというマナリ方面の分岐点で食事。
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美味しくないがトゥクッパよりマシなベジタブルモモ、コーラ、水も買っとく。やっぱりまずい。
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11:42
ウプシを出発。マナリは右方向。 -
12:05
崖の上にはチベットの砦が見える。 -
12:09
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12:40
いよいよ5000メートルの峠を越えることになる。 -
12:48
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12:52
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12:54
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13:06
残雪が残る。 -
13:11
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13:11
氷河の壁の横を進む。 -
13:15
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13:21
Taglang La峠に到着。
https://www.youtube.com/watch?v=T2NNXrN_hS4 -
Taglang La峠
17,482ft(5328m)。レーからマナリーへの間で標高が最も高い峠となっている。 -
歩くだけで息が切れる。レーで高度順応しているとはいえかなり厳しい環境だ。長居するような場所ではないので写真を撮って先を急ぎたい。
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そのあとも約5000Mの峠を3回越えることになる。最後の峠を越えるまで6時間以上の移動で常に標高4500m前後での滞在になるのでかなりきつい。
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13:50
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13:51
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13:55
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14:23
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14:24
Moray Plainsと呼ばれる場所から大渓谷の眺め。 -
14:32
渓谷を下ると軍の駐屯地がある。Pangと呼ばれる場所だ。 -
14:33
Pangで休憩することになった。 -
食事をすることも出来る。
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お茶を飲むことにした。
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4500メートルの高原地帯で数少ない休憩できる場所でほとんどの車が立ち寄る。なので食堂は賑わっている。
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15:06
Pangを出発。Shamsher bridgeを渡る。 -
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15:24
大渓谷の眺め。 -
15:26
未舗装の峠道を進む。 -
15:43
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15:44
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15:47
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16:00
もう一つの5000メートルの峠であるLachulung La峠(5065m)は降りることは出来なかった。
https://www.youtube.com/watch?v=tVQqKZ3F3oA -
16:06
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16:30
その先のNakeela Passで車を降りた。ここの標高は4,738m。 -
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17:48
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18:32
溶けた氷河が洪水になっていて橋などあるはずもない。そんな道なき道を何度も突破。https://www.youtube.com/watch?v=9c0Cmugoqos&t=145s -
18:39
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18:40
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18:42
最後の4800メートルの峠が一番きつかった。ヒマーチャルプラデーシュに入ってまだこんな峠があるとは思っていなかった。寒い。 -
18:46
最後は夕方でとにかく風が強くて冷たい。最後の峠をまで常に4500メートル。息苦しい。レーに長く滞在していたのに全く高度順応されてない。体質が変わったのか? -
18:52
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19:21
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21:23
バスだとケイロンで一泊しなくてはならなかった。そのケイロンには夜8時頃通過。ケイロンも標高が3500メートルある。夜でも暖かくなってきたが以前として厳しい環境だ。最近開通したATALトンネルは標高3400メートル。マナリの標高は2000メートルなのでトンネルを出ると一気に坂を下ることになる。このトンネルのおかげでマナリへの所要時間はかなり短縮されることになった。 -
このトンネルは9キロある。
ケイロンからマナリーへの所要時間は2時間に短縮された。
https://www.youtube.com/watch?v=VWTm6gcgAIs -
22:35
10時過ぎにマナリーに到着。やっと普通の場所に戻ってきた。空気が濃くて暖かい。シュリナガル以来の平地だ。といってもまだ標高2000メートルある。
バスターミナル近くのホテル街で車を降ろしてもらった。助手席で4000ルピー払ったがそれに見合った十分な快適な移動だった。バスだと大変なことになっていた。また峠で写真のための停車などもないだろう。やはり乗合タクシーは融通が聞くのでそれなりに利用価値は高い。 -
乗り合いタクシーの運転手。
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夜雨が降り出した。マナリはこの時期、地形的に雨が多い気はする。山の南側だから仕方ない。インドは雨季だ。
マナリーと聞いて大麻以外イメージが湧かないが、夏涼しい観光地だ。とはいえこの街思いがあるわけではないがマナリーではあちこち行きたいのでバスターミナル近くの安宿街でホテルを探すことにした。Hotel Shingarという宿で1泊500Rs。快適な宿が見つかった。 -
シャワートイレ付き。マナリもエアコンは必要ない。扇風機があるので洗濯もできる。
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それにしてもマナリの街は遅くまで活気がある。インド人観光客なのか住民なのかわからないがとにかく狭い路地に人が溢れている。ただインド人ばかりで外国人風の人は見当たらない。
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夕食はチキンビリヤニ、
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インドのスイーツはいろいろなのがあり、指を指して適当な物をチョイスする。味は食べてみないとわからない。食べるまでわからないのが楽しみでもある。
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s
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巨大な容器に入っているのはミルク。これを素焼きに入れてもらった。
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素焼きに入ったミルク。スイーツもいくつか食べることにした。
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旅行記グループ
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