2023/05/24 - 2023/06/01
44位(同エリア178件中)
アインスさん
この旅行記スケジュールを元に
7日目はいよいよこの旅の目的の一つ、リラの僧院観光です。
このツアーでは今日はここしか行かないので、ゆっくり観光できると思いきや、やっぱり時間はいくらあっても足りないような素晴らしい場所でした。
5/24(水)19:25羽田空港集合 TK199 21:55羽田発
5/25(木)05:15イスタンブール着 TK1043 7:00イスタンブール発 08:15ブカレスト着 国民の館 国立農村博物館 16:00ホテル着 ブカレスト泊
5/26(金)9:00ホテル発 スナゴウ修道院 ペレシュ城 17:00ホテル着 ブカレスト泊
5/27(土)9:00ホテル発 イヴァノヴォ岩窟教会群 17:00ホテル着 ヴェリコ・タルノヴォ泊
5/28(日)9:00ホテル発 トラキア人の墳墓(レプリカ) プライベートバラ祭り 17:00ホテル着 ヒサリャ泊
5/29(月)9:00ホテル発 コプリフシティツァ 16:30ホテル着 ソフィア泊
5/30(火)9:00ホテル発 リラの僧院 17:00ホテル着 ソフィア
5/31(水)午前フリータイム 12:00ホテル発 ボヤナ教会 アレクサンドル・ネフスキー寺院 TK1030 21:15ソフィア発 22:40イスタンブール着
★6/1(木)TK198 02:20イスタンブール発 19:25羽田着
- 旅行の満足度
- 4.5
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本日は7時モーニングコール、朝食レストランも7時にオープン、出発は9時でした。
朝の景色。15階だったので結構見渡せます。 -
期待していた朝食は
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品数はたくさんありますが、やっぱりブカレストのマリオットの方が高級感がある印象。例えば果物にいちごがない(笑)!
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食べられそうもない甘そうなデザートとか品数はたくさんありました。
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ジュースやヨーグルトはおいしかったです。
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9時に出発して、1時間走ると遠くに雪山が見えてきました。
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10時25分、コウノトリが見えるというポチュリノフ?という村で写真ストップしてくれました。
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この村は毎年コウノトリが沢山巣を作っているそうです。
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広場から見えるこちらが一番見えやすいとか。
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かわいい!
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ガイドさんが手をたたくと
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右から雛が頭をぴょこんと出しました。
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何々??って感じでしょうか。
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ちょっとすると引っ込んでいくのがかわいらしい。
今度は2羽見えました。 -
奥にももうひとつ。
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すごく縦長の巣でした。
15分ほどのストップでしたけど、走り出して村を抜けるまでにもいくつもコウノトリの巣を見ることができました。 -
11時過ぎ、10分間のトイレストップです。
こちら、リラの僧院近くのレストランで、観光後ここで昼食をいただきました。 -
11時20分、リラの僧院到着。世界遺産です。
ブルガリア人の心のふるさと by アインスさんリラ修道院 寺院・教会
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入口からちょっと感動。
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鮮やかです。
10世紀にできた僧院ですが、1833年に火事があってその後再建されたそうです。 -
門をくぐる時の天井の絵。素敵です。
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色も鮮やか。
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門をくぐるとすぐにこの景色。
空気がガラッと変わって清涼で、心が清められるような雰囲気がありました。 -
僧院自体はこのエリアだけなので、そんなに広くはありません。
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向こうに見えるのは火事の時唯一焼失をまぬがれたというフレリョの塔。石造りです。
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周囲を修道僧のお部屋がある4階建ての建物が囲んでいます。
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そこにもかわいらしい絵が描かれています。
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14世紀にオスマントルコに征服された後、このような僻地にある僧院がブルガリアの文化、言語などを維持し、また武器などを隠し持つ保管の役割も担っていたそうです。
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こういう僧院が各地にあったので、オスマントルコに500年支配されてもブルガリア語やブルガリア文化を復興させることができたそうです。
・・・と、門を入ってからのガイドさんの説明が20分間!2つのグループに追い越されていきました。ブルガリア人のリラの僧院への想いは十分伝わりました。 -
本堂の周りの回廊は絵がびっしり。
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メインはイエス様。
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悪い事をすると地獄に行ってこんな目にあう、という絵が下に描かれています。
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こちらの右の人はワインを売る時に水で薄めて売ったという罪だそうです。
それで地獄行きとは厳しすぎなんじゃ。 -
とにかく、ぐるっとこれでもかというほど地獄の絵が描かれています。
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上を見るとイエス様。
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ひとつひとつに意味があるのでしょうが、とても全部の解説を聞く時間はありません。
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フレリョの塔。
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最後の審判の絵。
右側が地獄です。 -
右の十字架を持った人は、イエス様が磔になった際、一緒に十字架にかけられた罪人です。彼は十字架の上で、イエス様を救い主として認め、自分の罪への許しを乞い、イエス様が「あなたは今日、私とともに天国にいます」と許しを与えた人だそうです。
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いよいよ中へ。
中は撮影禁止ですが、外の回廊と同じく壁で絵が覆われていました。 -
この下は地獄に行った売春婦たち。
そうはいっても、昔は親に売られたり、生活のためにやむを得ずなった人も多かっただろうに、とちょっともやりました。 -
右奥の回廊。
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向かって右側の壁にはリラの僧院の僧院長を務めた人で、ブルガリア語教育に貢献したネオフィト・リルスキのお墓。こういう方がいたから、500年禁止されていたブルガリア語を復活させることができたんですね。
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僧院。以前は一般客をホテルとして泊めていたそうですが、木造で火事の心配があるので、今は中止しているそうです。
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リラの僧院を向かって右の後ろから撮影。
右奥に進むと -
こちら、小さな博物館があります。
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入口から見えるリラ山脈の景色。
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引きで一枚。
博物館見学はツアーに含まれていました。
内部は撮影禁止ですが、ラファエルの十字架という、19世紀初頭にラファエルという修道士が12年かけて彫った高さ50cmの十字架がガイドさん曰く「もうひとつのブルガリアの宝物」だそうです。
140の聖書の場面、登場人物は1500人。一つの場面が小さすぎるのと自分の不勉強で、どの場面か、ということはひとつもわかりませんでした。 -
博物館見学後、ガイドさんが鍵を借りて修道士のお部屋のひとつに入ることができました。
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修道士のお部屋。
入ってすぐに台所があります。
自炊だったの?? -
奥の個室。
なんだか自分の部屋より広くて立派なんですけど(笑)。
皆さんも、「ここ、院長のお部屋じゃないの?」などと予想外の立派さに驚いていました。 -
天井も、こんなにおしゃれです。
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続いてフレリョの塔へ。
こちらはツアーに入っておらず、5レバ(390円くらい)だったのですが、全員が行くことになったので、添乗員さんが払ってくれました。こういうところが高級なツアーだな、と感じます。リラの僧院を上から眺められます。 by アインスさんフレリョの塔 建造物
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外の木の階段を2,3階分登ると中にはいって蹴上の高い石の階段になります。
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まだかな、まだかな、と登って着いた頂上の窓から。
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僧院上のドームが見えます。
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ドームの上には十字架。
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美しい景色です。
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十字架のアップ。
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素敵素敵。
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こちらの窓からは僧坊が見えます。
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角度を変えて。
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頂上も結構狭いですが、回廊のようになっています。
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真ん中の部屋にはフレスコ画があります。
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奥の部屋の天井に、聖ソフィアという女性の聖人と、3人の娘のシンボルである十字架(信仰)ハート(愛)錨(希望)が描かれているそうです。
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手前に部屋上部が見えるようにモニターが置かれていました。
回廊を通る自分たちの姿も映っています。 -
そろそろ降りますが、ここでガイドの女性が窓を開けて
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こちらの、僧坊に干してあるきれいな敷物の写真を撮り始めたので私も撮影。
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これが、ガラスなしの写真です。
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ガイドさんも日本人のツアーが3年以上なかったのでこちらに来るのは久しぶりだそうです。
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狭いので、撮影するガイドさんを追い越せず、一緒に撮り続けます(笑)。
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降りる途中のお部屋に奥の部屋の天井画のレプリカがありました。
「3つのシンボルはどこですか?」と聞くと探し始めるガイドさん。真ん中の女性は聖ソフィアだそうです。ずっと探しているので、申し訳なくなって、「今度見つかったら教えて下さい」と終わらせました。ハートが見たかっただけなんです^^; -
降りて、下から先ほどの敷物の場所を見上げます。
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きれいですねぇ。
日本だと、修道士のイメージは質素、という感覚ですが、色鮮やかな中で暮らしているようです。 -
気づくとガイドさんと二人で取り残されていた私。
ガイドさんに聞いて、入った門と違う場所から外に出てみます。 -
結構流れのはやい小さな川が流れていました。
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振り返るとこんな感じ。
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外側には露店が並んでいます。
集合時間の13時まであと5分だったので、行けず、ここで引き返します。 -
最後に僧坊の回廊を通って
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フレリョの塔を横から撮影して
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入ってきた方へ
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フレリョの塔を正面から。
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真ん中の絵もかわいらしい。
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イエス様にしてはおひげが白いから神さまでしょうか?
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塔の上はこんな感じ。
標高1150mなので肌寒いですが、風がないのでそこまで寒さは感じませんでした。 -
この辺りはホテルで使っていたお部屋でしょうか?
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最後に振り返って
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最後の一枚を撮影。
解説もたっぷり聞いたし、博物館や僧坊の中にも入ったし、塔にも登れたので満足です。
本当に空気が清らかで心が洗われるようなパワースポットでした。 -
13時前にバスに戻ると足の悪いご夫婦しかおらず、あれ??と思ったら添乗員さんが名物というドーナッツを持ってやってきて「ごめんなさい、集合時間を10分延長して13時10分にしましたってお伝えできなくて!今からでも少し見てきてください」と言われたものの、後5分だったのでドーナッツを一ついただいてそのまま皆さんを待ちました。
フレリョの塔でガイドさんと過ごしていた間にそんな変更があったとは。 -
リラの僧院には1時間50分の滞在でした。13時10分に出発して、先ほどお手洗いを借りたレストランへ着いたのは13時20分前。
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窓から川が見える席でした。
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修道士が良く飲んだという豆のスープ。
中に白いんげん豆が沢山はいっています。 -
ますのグリル。
なんか、日本の塩をかけていない焼き魚のようでした。
それでも魚自体がおいしいのか、ほぼ完食できました。 -
デザートはヨーグルト。
美味しかったです! -
入口にはこんなかわいらしいデコレーション。
13時20分から14時20分までの昼食でした。 -
ソフィアへ戻る途中、道なりに咲いている白い花はブルガリア語で「五月雪」と呼ばれているお花だそうです。
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本当にかわいらしく、結構延々と咲いていました。
ホテルには16時過ぎに到着して、夕食の19時まで時間があるので添乗員さんが希望者だけソフィアの繁華街に連れて行ってくれることになりました。
ロビーに16時35分集合。 -
昨日とは反対方向のトラムに乗ります。
こちらのトラムは入ってすぐの場所にこのような機械があって、下にタッチ決済できるクレジットカードをタッチすると料金が支払われます。料金は一律1.5レバ、120円弱。 -
10分ほど乗って降りました。
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あちらは聖ソフィアとは別人の聖人ソフィアだそうです。(あとでガイドさんに聞きました。)
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どういう方なのかはわからず、逆光のためお顔もよくわからず。
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モスクがあります。
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こちらも立派な教会。
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こちらは裁判所だそうです。
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ソフィアの銀座通りに入ります。
ここから1本道でホテルまで歩いて20分強だそうです。
バラ製品のお店に行きたい、とリクエストしたらガイドさんに聞いて教えてもらったのがこちら、Rose de Bulgaria。ソフィアの銀座通り by アインスさんヴィトシャ通り 散歩・街歩き
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専門店なので、欲しかったフットクリームもちゃんとばら売りされていました。
ただ、ラベンダーのフットクリームとどっちがいいの?と聞くとラベンダーとのこと(笑)。お値段も少しお高めでした。でもブルガリアなのでバラを購入。
皆様もハンドクリームなどなど、たくさん買われていました。 -
いいお天気でリラの僧院と違って暑いくらいです。
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マロニエが沢山咲いていました。
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珍しいナッツの専門店。
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色々なナッツが量り売りされていました。
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その隣にはお子様向けのお菓子屋さん。
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平日火曜日の18時にこの人出。
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そのまま目抜き通りを抜けると広場になっていて古本市が開催されていました。
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バラと、ブルガリアのシンボルのライオン。
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噴水の向こうに見えるのは国立文化宮殿。
共産時代の建物っぽいですね。 -
コンサートや展覧会などが開催される場所だそうです。
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本だけではなく、こんな可愛らしい木の文房具のお店も。
ただ、木だからノートが1800円くらいなど、結構いいお値段です。 -
のんびり歩いて帰りました。
お部屋に帰ったのは18時半、2時間程度の散策でした。 -
ローズウォーター配合のバラのフットクリーム。
ハンドクリームはたくさんあるので、フットクリームを買いたかったのです。
お値段はハンドクリームと同じ、一本2.95レバ、カード請求は1本232円でした。 -
19時からホテル1階のレストランで夕食。
今回の旅行、最後の夕食です。グローバルは最後の夕食はおしゃれしましょう!とどこかに書いてあったらしいのですが、適当に読み飛ばしていた私はそれに気づかず、ワンピースなどおしゃれな皆様の中、一人昼と同じ服装で、「レストランはカジュアルでドレスコードないからいいのよ!」と慰めてもらいました。 -
チーズがたっぷり乗ったサラダ。
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こちら、白いんげん豆のペースト。上にざくろが乗っています。
パンに塗っていただきましたけど、あっさりもったりしていておいしかったです。 -
グローバル払いのドリンクがついています、とのことでフレッシュオレンジジュースをお願いしました。本当に今すぐに絞ったようで、常温(笑)。氷入れますか?と聞かれたので一つお願いしました。めっちゃおいしかったです。
後ろは、ここにはあったいつもの炭酸水。こちらもおいしくいただきました。 -
添乗員さんも把握していなかった海老のアヒージョ。
ぷりぷりの大きな海老が7個。
おいしいから全部いただきましたけど、正直もうこれがメインでいいですっていうくらいお腹いっぱいになりました。 -
おかげで昨日チョイスしたボルチーニのリゾットがほとんど食べられず><
美味しかったのに残念です。 -
こちらは添乗員さんのメイン、チキン。
じゃがいもがとてもおいしいから、と一口お裾分けしていただきました。 -
デザートはチョコレートパフェ、とありましたけど、ただのおいしくてめっちゃ甘いチョコレートクリームでした。半分も食べられませんでした。こちらも残念。
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食後のお茶はカモミールをお願いしました。
なぜかついてくるはちみつ。紅茶に入れている人のを見ていたら結構とろとろの液状のはちみつでした。
最後の夕食は19時から21時10分の長い夕食となりました。 -
夕食が始まる前、ガイドさんの上司、こちらのランドオペレーターの会社の社長さんがいらして挨拶してくださいました。とってもにこにこ顔の優しそうなおじさまでした。
その方にいただいたバラのロクムとホワイトチェリーを干したもの。
ロクムは思いっきりバラの味で、そんなに好みではなかったです。ドライチェリーの方はレーズンと変わらない味だったので、ヨーグルトに入れて食べることにしました。
今日はソフィアの銀座通りを歩いて帰ってきたのに7500歩程度でした。
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この旅行記へのコメント (3)
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- danteさん 2023/08/02 00:14:03
- こんにちは!
- ブルガリアの僧院、とても素晴らしいです。
また、天井画はじめ、可愛らしく描かれていますね。
&地獄に落ちた売春婦たち。確かに親に売られたり・生き延びる為に選択しが無かったと思われます。まして昔は、今以上に男尊女卑であったでしょうから(+_+)
ツアーに含まれていない場所に入れて良かったですね。
安価なツアーですと、御代云々の前に、時間が無いんですよね。
ドリンクサービス・お土産付き…。いいですねぇ~(⊙ˍ⊙)
-
- danteさん 2023/08/02 00:12:42
- こんにちは!
- ブルガリアの僧院、とても素晴らしいです。
また、天井画はじめ、可愛らしく描かれていますね。
&地獄に落ちた売春婦たち。確かに親に売られたり・生き延びる為に選択しが無かったと思われます。まして昔は、今以上に男尊女卑であったでしょうから(+_+)
ツアーに含まれていない場所に入れて良かったですね。
安価なツアーですと、御代云々の前に、時間が無いんですよね。
ドリンクサービス・お土産付き…。いいですねぇ~(⊙ˍ⊙)
- アインスさん からの返信 2023/08/02 03:08:33
- Re: こんにちは!
- リラの僧院は建物そのものも素晴らしいのですが、その歴史や背景を聞いた上で改めて見ると、建物だけではない、目に見えない歴史の重みや人々の思いを感じ取れた気がしました。空気も本当に清々しく、ここ数年訪れた中では一、二を争うパワースポットです。
このツアーはリラの僧院は一日かけて観光します、というのが売りだったので、博物館や修道士のお部屋、塔なども見られて大満足でした。
最近、歳のせいかゆったり観光するツアーを探すようになっていますが、ゆったりするとそれなりにお値段に反映するので悩ましいところです^^;
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